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エイト会社概要-表1表41

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(1)

会社概要

2016

(2)

会社概要

沿革

1954年

東京都千代田区に㈱深夜放送を設立

1955年 島根県松江市にて八雲測量社として創業

1957年 ㈲八雲測量社設立

1959年

日本技術開発㈱に商号変更

建設コンサルタントの業務の営業を開始

建築士法により一級建築士事務所登録

1960年 八雲測量㈱に改組

1962年 ㈱八雲建設コンサルタントに商号変更

測量業者登録を行う

建設業者登録、測量業者登録を行う

1963年

海外事業展開開始

1964年 建設コンサルタント登録制度が制定され、登録

建設コンサルタント登録制度が制定され、登録

1967年 岡山県岡山市に本社移転

1977年 地質調査業登録制度が制定され、登録

環境アセスメント業務開始

1978年

地質調査業者登録を行う

1984年 ㈱エイトコンサルタントに商号変更

1985年 補償コンサルタント登録制度が制定され、登録

補償コンサルタント登録制度が制定され、登録

1991年

東京都中野区に本社移転

1993年

計量証明事業者登録を行う

1994年 計量証明事業者登録を行う

日本証券業協会に株式を店頭登録

2000年 東京証券取引所市場第2部に上場

2003年 土壌汚染対策法に基づく指定調査機関の指定を受ける

2004年

ジャスダック証券取引所に株式を上場

2005年 ㈱エイトコンサルタントと日本技術開発㈱との資本・業務提携

2007年 E・Jホールディングス株式会社設立(東京証券取引所市場第2部に株式上場)

2009年

「㈱エイト日本技術開発」として新たに発足

2012年 ㈱エンジョイファームを設立

2014年 バンコク駐在事務所を開設

2015年 「災害リスク研究センター」、

「インフラ保全センター」設立

㈱エイトコンサルタント

日本技術開発㈱

1 2

商 号

株式会社エイト日本技術開発

代表者

代 表 取 締 役 社 長 小谷 裕司

代表取締役副社長 古川 保和

本店、本社

本 店

〒700-8617 岡山市北区津島京町3-1-21

TEL. 086-252-8917(代)

FAX. 086-252-7509

本 社

〒164-8601 東京都中野区本町5-33-11

TEL. 03-5341-5111(代)

FAX. 03-5385-8500

創 業

昭和30年3月1日

昭和32年5月31日(設立)

平成21年6月1日(統合再編)

資本金

払込済資本金 20億5,688万円

人員構成(平成28年5月10日)

社員数 855名

技術系 727名

事務系 128名

有資格者(平成28年5月10日)

博士 25名

技術士 384名

技術士(総合技術監理) 94名

RCCM 206名

一級建築士 15名

測量士 148名

APECエンジニア 9名

VEリーダー 52名

一級土木施工管理技士 225名

一級造園施工管理技士 40名

コンクリート診断士 26名

地質調査技士 88名

環境計量士 7名

補償業務管理士 110名

登録事業

建設コンサルタント登録

 建26第116号

地質業者登録

 質24第367号

測量業者登録

 第(14)-263号

一級建築士事務所登録

 東京都知事 第55520号

 岡山県知事 第1855号

 岡山県知事 第14250号

補償コンサルタント登録

 補26第687号

計量証明事業登録

 音圧レベル    岡山県第7-11号

 振動加速度レベル 岡山県第8-7号

土壌汚染対策法に基づく指定調査機関登録

 2003-8-1010

特定労働者派遣事業

 特33-300277

建設業許可

 般25第5545号・特25第5545号

建設コンサルタント登録

河川、砂防及び海岸・海洋/港湾及び空港/道路/鉄道/

上水道及び工業用水道/下水道/農業土木/森林土木/

水産土木/廃棄物/造園/都市計画及び地方計画/地質/

土質及び基礎/鋼構造及びコンクリート/トンネル/施工

計画、施工設備及び積算/建設環境/電気電子

補償コンサルタント登録

土地調査/土地評価/物件/機械工作物/営業補償・

特殊補償/事業損失/補償関連/総合補償

国際規格

ISO9001 認証登録/ISO14001 認証登録(東京支社)

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番号 名称 概要 特許第4286277号 雨水幹線の施工方法 流水管路(シールド工法)と貯水トンネル(NATM工法)を備えた雨水幹線 施工方法に関する技術である。貯水トンネルを形成させる際に、流水管路 のシールド孔を先進導孔として利用する等の特徴を有する。都市域での集 中豪雨による浸水被害や、震災時における生活水確保に雨水幹線の貯水 トンネルは極めて有効であり、この技術を活用することにより経済的な施 工が可能となる。 構造物の劣化度等を評価する基準面を構築し、基準面の構築に用いた各 要因の感度解析することで、その影響度から評点の重みを客観的に評価 し、今後の調査・点検における各要因の配点を評価する手法。 点検対象物の劣化に関するデータから得られる補修の必要性等を判別 する分離面を構築し、優先順位を評価する技術。 トンネル照明設備において、トンネル入り口部に設置されたセンサーにより、 車両および人の検知を行い、トンネル内の照明を制御するシステムである。ま た、車両、人が侵入してもトンネル内照明が点灯制御されない場合にエラーを 発する機能を有するシステムである。 地下通路における犯罪防止と省エネ照明を実現した技術である。トンネル 内外に設置したカメラセンサーにより、トンネル内の歩行者の有無により、 照明の明るさを制御するとともに、カメラとマイク、通報装置により、防犯 上問題があると判断できる場合、映像の収録、配信、照明増量、入口の閉 鎖など、多機能を有する技術。 構造物における劣化に関する複数の要因から工事の要・否を定量的に表 現する技術。 災害発生に関する複数の要因から、災害の発生・非発生を定量的に表現 する技術である。 トンネル照明設備において、トンネル入り口部に設置されたセンサーにより、 車両および人の検知を行い、トンネル内の照明を制御するシステムである。ま た、車両、人が侵入してもトンネル内照明が点灯制御されない場合にエラーを 発する機能を有するシステムである。 道路融雪設備において、無散水融雪を行なう場合の熱源をトンネル内に配 置した水槽より供給するシステムである。トンネル内の水槽周辺は、岩盤 地熱により水槽内の水を温めることが可能で、融雪後の冷たくなった水を 水槽に戻すことで、循環使用することが可能で、経済的な設備を提供する ことが出来る。 土砂災害が発生した場所の地形、地質、植生などのデータと、発生しなか った場所のそれらのデータから、土砂災害が発生するルールを導き出す 手法。 多数の事業候補箇所から、客観的に優先順位付けを行う手法。 公共事業の透明性や説明責任が問われている場面において、最も効果 を発揮する方法。 土砂災害の発生確立を、気象庁の用いる降水確率と同様の指標の「土砂 発生確率」として表現することで、警戒避難活動の指標とするもの。ある 事象が発生する確率をロジスティック回帰分析を用いて求める。 土石流の発生・非発生を判別するため、任意の渓流の調査データから簡 略化した少ないルールを検索し、危険度ランクを把握可能な危険度評価 システム構築に資するものである。 既往の点検データには、点検者が異なることもあり、ノイズを含んだデータ が多数含まれている。これらのデータを活用するためには、ノイズを一定の 方法で、正しく除去する必要がある。本特許では、正確さが保証されたデ ータからSVM(サポートベクタマシン)を用いて、ノイズデータを抽出する 方法である。その結果、蓄積された既往のデータから、信頼性の高いデー タを抽出し評価することを可能とする。 災害の発生・非発生、補修の施工・非施工を分離する基準を求め、災害の危 険度や補修の必要性を説明するシステムである。 特許第4446035号 (共同取得) 健全性評価劣化システム 特許第4817363号 危険度評価システム 特許第4595094号 (共同取得) グラム防災総合計画支援システムとそのプロ 特許第4701371号 (共同取得) グラム災害発生確率評価システムとそのプロ 特許第3421696号 (共同取得) とそのプログラムとそのプログラムを記録公共事業計画立案支援方法とそのシステム したコンピュータ読み取り可能な記録媒体 特許第3501454号 (共同取得) 防災事業計画支援方法とそのシステム 特許第3796161号 融雪設備 特許第3935727号 トンネル照明設備 特許第3975407号 (共同取得) 防災事業計画支援システム 特許第3975406号 (共同取得) 構造物補修施工計画支援システム 特許第4097590号 地下通路整備 特許第4242376号 特願2002-8378の 分割出願 トンネル照明設備 特許第4252606号 (共同取得) 優先順位評価システム 特許第4152423号 (共同取得) シートに基づく健全性評価システム点検業務に利用可能な評点式データ

その他の表彰

年度 表彰種別 表彰主体 業務名称・概要 2014年度 田中賞(作品部門) 公益社団法人土木学会 太田川大橋(広島県広島市) 田中賞(作品部門) 公益社団法人土木学会 伊良部大橋(沖縄県宮古島市) 日本コンクリート工学会賞 公益社団法人日本コンクリート工学会 太田川大橋(広島県広島市) PC工学会賞(作品賞) 公益社団法人PC工学会 太田川大橋(広島県広島市) 2012年度 行政功労者(災害対策功労者) 東北地方整備局 三陸沿岸道路事業管理業務 田中賞(作品部門) 公益社団法人土木学会 新湊橋(富山県射水市) 最優秀賞 気仙沼市 気仙沼市魚町・南町内湾地区復興まちづくりコンペ

表彰実績

特許取得技術

2014年度 中部地方整備局 平成26年度 静清維持管内橋梁補強補修設計業務 近畿地方整備局 国道2号淀川大橋補修設計業務 近畿地方整備局 長殿道路トンネル詳細設計業務 中国地方整備局 吉井川改修測量設計業務 2013年度 東北地方整備局 三陸沿岸道路事業監理業務(宮古箱石工区) 関東地方整備局 H25綾戸バイパス橋梁詳細修正設計 中部地方整備局 平成25年度 42号尾鷲北地区橋梁詳細設計業務 近畿地方整備局 道路防災診断・評価業務 中国地方整備局 水島港水島玉島地区臨港道路設計検討業務 中国地方整備局 長門俵山道路深川川橋詳細設計業務 中国地方整備局 福山道路用地調査等業務 九州地方整備局 平成24年度 末市トンネル外詳細設計業務 2012年度 近畿地方整備局 国道2号淀川大橋点検業務 四国地方整備局 平成24年度 災害に強いまちづくり検討業務 九州地方整備局 東九州道(清武∼北郷)芳ノ元トンネル修正設計外業務 年度      表彰主体       業務名称・概要

国土交通省 局長表彰

2015年度は2016年8月に公表予定 2014年度 中部地方整備局管内 近畿地方整備局管内 中国地方整備局管内 2013年度 東北地方整備局管内 関東地方整備局管内 中部地方整備局管内 近畿地方整備局管内 中国地方整備局管内 2012年度 中部地方整備局管内 近畿地方整備局管内 四国地方整備局管内 九州地方整備局管内

国土交通省 技術者表彰

年度      表彰主体              件数 2 6 2 1 5 2 8 3 1 10 3 1 2015年度は2016年8月に公表予定 2014年度 東北地方整備局管内 中部地方整備局管内 近畿地方整備局管内 中国地方整備局管内 2013年度 東北地方整備局管内 関東地方整備局管内 北陸地方整備局管内 中部地方整備局管内 近畿地方整備局管内 中国地方整備局管内 四国地方整備局管内 2012年度 中部地方整備局管内 近畿地方整備局管内 四国地方整備局管内 九州地方整備局管内

国土交通省 事務所長表彰

年度      表彰主体              件数 1 2 4 2 1 4 1 3 7 3 2 1 9 3 2 2015年度は2016年8月に公表予定 5 6

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新技術

1 2 3 至 津山 至 佐用 鳥取市内 志戸坂峠道路 鳥取自動車道 国道53号

大規模土砂移動検知システム

その他の研究開発事例

トンネル坑口部に設置した車両検知センサーによりトンネル照明 を調光制御するシステムです。車両通行時に必要な照明のみを 点灯させることができ、本システムの照明制御を行うことで近年 のLED照明による省エネ化に加え、更なる省エネ化が実現可能 となります。

トンネル照明設備

走 を 路 道 、 り あ で つ 一 の ) 術 技 識 認 動 自 の 両 車 (I V A 、 は S T R E 行する車両のナンバープレートを撮影しこれを自動的にデジタル 処理化する装置です。ERTSを用いることにより、車籍別・車種 別の交通量など、多様なアウトプットが可能となります。また、複 数地点間のナンバープレート情報のマッチングにより、所要時間 の算出や複数日の連続調査、夜間や天候に関係ない安定した データの取得が可能となります。

ERTS

(車両ナンバープレート調査分析)

南海トラフ地震等の大災害では、速やかな人命救助と緊急物資 輸送の実現が命題です。しかし今日の被害想定では、緊急輸送 道路の被害の内容と場所が不明で、道路啓開の所要期間の想 定が困難です。私たちは、高度な防災技術と経験を基に、広域道 路網上の施設の具体的な被害想定に基づく道路啓開の検討を 可能にしています。

個々の道路施設の

被害想定に基づく道路啓開計画

出典:四国地方整備局 ホームページ 簡易サイドスキャンソナー 艤装状況 像 体 全 置 装 発 開 魚礁の計測事例(魚礁の破損状況が一目瞭然!) 計測状況 【サポートマップの一例】 オーリスとは衝撃弾性波法の一種であり、コンクリート構造物や 鋼構造物、杭基礎、転石などの根入れ長やひび割れ、亀裂の有 無を簡易に検知することできる非破壊探査システムです。オーリ スは、システム機器がコンパクトであるため、大規模な機材の搬 入が困難な箇所でも探査を行うことが可能です。

オーリス

(非破壊探査システム)

本技術は、河川等水域に繁茂する外来水生植物の除去作業に おける安全性向上及びコスト縮減を目的として外来水生植物収 集装置の開発を行ったものです。開発期間は3年で、初年度に開 発コンセプトの確立と試作機の設計、2年目は試作機の機能検 証と改良設計、そして3年目は改良機の検証と総合的なとりまと めを行いました。開発した収集装置は、従来の人力による収集方 法に比べて、効率性、安全性及び経済性の点で優位であると評 価されました。

外来水生植物収集装置

安全なエネルギーとしてバイオマス利活用の重要性が高まる 中、弊社は、国内でメタンガス化施設の設計・施工監理を実施、 海外では、メタンガス化事業の導入可能性調査等を実施し、事業 推進に欠かせない原料バイオマスの特性把握やメタンガス回収 量の増加技術等の研究開発にも積極的に取り組んでいます。

メタンガス化施設における

メタンガス回収量増加技術

地盤振動によって深層崩壊等の発生位置を早期に検知するため の「大規模土砂移動検知システム」の整備が全国的に進められ ています。当社ではこのシステムに関して、各種調査や関連機 器等の設計等を行うとともに、深層崩壊や集中的に発生する表 層崩壊・土石流による地盤振動解析等を行っています。 簡易サイドスキャンソナーは、アメリカのLOWRANCE社がバス 釣り用のストラクチャー探 知 機として開 発したものです。 800kHZという高周波の音波を使用しているため、海底に存在 する構造物等を鮮明な画像として映し出すことが可能です。当 社では、ゴムボートにも艤装できるように改良しているため、水 深1mでも計測可能です(計測可能最大水深:10m程度)。簡易 サイドスキャンソナーで取得したデータを統合して、一枚のモザ イク図を作成することが可能です。

簡易サイドスキャンソナーによる

海底探査技術

日付 通過時刻 車籍 車種 用途 一連番号 プレート区分 自家用/事業用 軽自動車 2010/11/07 00:03: 01 鳥取 500 ひ 4556 中 自 他 2010/11/07 00:03: 10 鳥取 500 わ 1941 中 自 他 2010/11/07 00:05: 01 鳥取 530 せ 1181 中 自 他 2010/11/07 00:05: 03 岡山 830 う 4 中 事 他 2010/11/07 00:08: 39 鳥取 580 あ 68 中 自 軽 2010/11/07 00:16: 32 鳥取 200 あ 36 中 事 他 2010/11/07 00:19: 28 鳥取 41 え 1619 中 自 軽 2010/11/07 00:19: 40 島根 800 か 453 大 事 他 日付 通過時刻 車籍 車種 用途 一連番号 自家用/事業用 軽自動車 2010/11/07 00:03: 01 鳥取 500 ひ 4556 中 自 他 2010/11/07 00:03: 10 鳥取 500 わ 1941 中 自 他 2010/11/07 00:05: 01 鳥取 530 せ 1181 中 自 他 2010/11/07 00:05: 03 岡山 830 う 4 中 事 他 2010/11/07 00:08: 39 鳥取 580 あ 68 中 自 軽 2010/11/07 00:16: 32 鳥取 200 あ 36 中 事 他 2010/11/07 00:19: 28 鳥取 41 え 1619 中 自 軽 2010/11/07 00:19: 40 島根 800 か 453 大 事 他 プレート区分 一連番号 用途 車籍(運輸支局) 車種番号 一連番 メタン発酵槽 メタンガス化実験装置 車両通行時 車両不在時 トンネル坑口部 ▪優先順位評価システム ▪自然由来重金属溶出岩の簡易識別システム ▪理学分析を用いた地盤評価手法の研究(X線回折,CNS分析等) ▪都市域における津波と避難シミュレーション手法の構築 ▪トンネル維持管理のためのFRPグリッド設計手法の基礎研究 ▪IT地盤傾斜計測システム実証実験 ▪山腹斜面からの流水(濁水)に着目した深層崩壊の発生メカニズムの研究 ▪伝達関数を用いた道路交通振動の簡易予測手法の開発 ▪東南アジアにおける生ごみメタン発酵事業推進のための現地メタン発酵実験 ▪土木施設への津波の影響と対策効果の評価手法の開発 ▪MECモデルによる海水流動シミュレーション技術の習得 ▪ボックスカルバート建築限界チェックシステムの開発 発注者 業務名 国土交通省中部技術事務所 南海トラフ地震における道路啓開方法の検討 国土交通省中部地方整備局道路部 中部地方における道路の地震・津波対策の検討 国土交通省国土技術政策総合研究所 即時震害推計情報の提供に関する調査 発注者 業務名 島根県出雲県土整備事務所 平成19年 国道184号有原跨線橋橋梁修繕工事調査設計業務 国土交通省和歌山港湾事務所 平成21年 和歌山下津港海岸保全施設老朽化診断調査 宮城県気仙沼土木事務所 平成23年 台ノ沢地区海岸災害測量調査設計業務 発注者 業務名 国土交通省九州技術事務所 平成23年度 外来水生植物の効率的収集技術検討業務 国土交通省九州技術事務所 平成24年度 外来水生植物収集装置機能検証業務 国土交通省九州技術事務所 平成25年度 外来水生植物収集装置改良機機能検証業務 発注者 業務名 秋田県由利地域振興局農林部農村整備課 秋田県(金浦漁場)水産環境整備業務委託 発注者 業務名 和歌山県東牟婁振興局串本建設部 平成24年度 すさみ古座線(深谷隧道)道路 災害防除設計業務 発注者 業務名 国土交通省滋賀国道事務所 平成17年 国道161号・湖西道路走行経路調査業務 国土交通省沼津河川国道事務所 平成19年 伊豆地域交通円滑化調査業務 国土交通省鳥取河川国道事務所 平成22年 鳥取管内交通実態調査業務 発注者 業務名 浅麓環境施設組合 浅麓汚泥再生処理センター建設工事施工監理業務委託 静脈産業の海外展開促進のための実現可能性調査等支援事業 環境省 (フィリピン国イサベラ州における固形廃棄物の広域収集・エネ ルギー回収・衛生埋立事業) 公益財団法人地球環境センター フィリピン・ミンダナオ島におけるパイナップル加工残渣・排水発電利用CDM実現可能性調査 発注者 業務名 国土交通省紀伊山地砂防事務所 平成24年度 振動センサー設置・観測等業務 国土交通省北陸地方整備局 大規模土砂移動検知システム構築業務 国土交通省紀伊山地砂防事務所 平成25年度 振動センサー設置・観測等業務 探査概念図 大規模土砂災害 高圧洗浄機   況 状 集 収 草 水 収集・回収イメージ ① ② ③ ④ トリガー 弾性波(応力波) 打撃ハンマー センサー(受信センサー) 計測・記録装置 伝播時間t、振幅を測定 波速度と伝播時間より、長さを算出 亀裂 L L l 写真は国土交通省紀伊山地砂防事務所HPより転載 HP URL:http://www.kkr.mlit.go.jp/kiisanchi/

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所在地

❶本 店 〒700-8617 岡山県岡山市北区津島京町3丁目1番21号 TEL.086-252-8917 FAX.086-252-7509 ❷東京本社 〒164-8601 東京都中野区本町5丁目33番11号 TEL.03-5341-5111 FAX.03-5385-8500 ❸東北支社 〒984-0074 宮城県仙台市若林区東七番丁161番 TEL.022-712-3555 FAX.022-264-2829 盛岡支店 〒020-0034 岩手県盛岡市盛岡駅前通10番14号 TEL.019-653-1731 FAX.019-653-1722 宮古事務所 〒027-0025 岩手県宮古市実田1丁目5番11号 TEL.0193-71-1855 FAX.0193-71-1860 山田復興事務所 〒028-1321 岩手県下閉伊郡山田町山田第9地割13番地1 TEL.0193-82-0001 FAX.0193-77-3885 山形営業所 〒990-0022 山形県山形市東山形2丁目1番25号 TEL.023-609-3123 FAX.023-609-3124 福島営業所 〒960-8051 福島県福島市曾根田町8番12号-203 TEL.024-526-1821 FAX.024-526-1822 青森営業所 〒030-0862 青森県青森市古川1丁目15番10号 TEL.017-724-6060 FAX.017-724-6061 秋田営業所 〒010-0945 秋田県秋田市川尻みよし町1番46号 TEL.018-896-1677 FAX.018-896-1678 ❹東京支社 〒164-8601 東京都中野区本町5丁目33番11号 TEL.03-5341-5151 FAX.03-5385-8505 札幌支店 〒060-0807 北海道札幌市北区北七条西7丁目1番地30 TEL.011-757-9510 FAX.011-757-9511 北関東支店 〒330-0064 埼玉県さいたま市浦和区岸町4丁目26番15号 TEL.048-823-3640 FAX.048-823-3641 横浜支店 〒231-0005 神奈川県横浜市中区本町4丁目36番地 TEL.045-651-4175 FAX.045-651-4176 千葉事務所 〒260-0014 千葉県千葉市中央区本千葉町10番5号 TEL.043-225-6144 FAX.043-227-5472 長野事務所 〒388-8004 長野県長野市篠ノ井会234番地201号 TEL.026-293-7321 FAX.026-293-7421 水戸事務所 〒310-0805 茨城県水戸市中央2丁目8番8号 TEL. 029-231-6801 FAX.029-228-0761 新潟事務所 〒950-0087 新潟県新潟市中央区東大通2-1-20-807 TEL.025-256-8611 FAX.025-256-8612 山梨事務所 〒400-0016 山梨県甲府市武田二丁目10番19号 TEL.055-230-0055 FAX.055-230-0066 高崎営業所 〒370-0848 群馬県高崎市鶴見町10番地1-101 TEL. 027-395-5188 FAX. 027-395-5189 上越営業所 〒943-0804 新潟県上越市新光町1丁目4番52号 TEL.025-522-7570 FAX.025-522-7786 ❺中部支社 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦1-11-20 TEL.052-855-2261 FAX.052-855-2250 三重支店 〒514-0007 三重県津市大谷町254番地 TEL.059-213-5061 FAX.059-213-5062 岐阜事務所 〒500-8362 岐阜県岐阜市西荘1丁目13番15号 TEL.058-254-8400 FAX.058-254-8401 金沢事務所 〒920-0031 石川県金沢市広岡2丁目13番23号 TEL.076-223-6450 FAX.076-223-6460 静岡事務所 〒420-0858 静岡県静岡市葵区伝馬町9番地の10-403 TEL.054-275-5588 FAX.054-275-5586 南信営業所 〒399-2562 長野県飯田市長野原470番地1 TEL.0265-26-1020 FAX.0265-26-1022 ❻関西支社 〒532-0034 大阪府大阪市淀川区野中北1丁目12番39号 TEL.06-6397-3888 FAX.06-6397-5353 神戸支店 〒650-0027 兵庫県神戸市中央区中町通2丁目3番2号 TEL.078-569-0020 FAX.078-569-0022 京滋支店 〒520-0043 滋賀県大津市中央3丁目1番8号 TEL.077-523-3878 FAX.077-527-0218 和歌山支店 〒640-8203 和歌山県和歌山市東蔵前丁4番地 TEL.073-431-9889 FAX.073-431-9933 奈良事務所 〒630-8115 奈良県奈良市大宮町2丁目4番29号-202 TEL.0742-35-1669 FAX.0742-35-1675 福知山事務所 〒620-0059 京都府福知山市厚東町182番地 TEL.0773-24-5366 FAX.0773-24-5560 福井事務所 〒914-0056 福井県敦賀市津内町1丁目8番11号-101 TEL.0770-47-5781 FAX.0770-47-5782 ❼中国支社 〒700-8617 岡山県岡山市北区津島京町3丁目1番21号 TEL.086-252-8917 FAX.086-252-7509 鳥取支店 〒680-0921 鳥取県鳥取市古海字下池ノ内502番2 TEL.0857-26-2710 FAX.0857-22-8561 松江支店 〒690-0001 島根県松江市東朝日町151番地34 TEL.0852-21-3375 FAX.0852-27-6065 浜田支店 〒697-0062 島根県浜田市熱田町20番地1 TEL.0855-27-0041 FAX.0855-27-3749 広島支店 〒732-0055 広島県広島市東区東蟹屋町15番3号 TEL.082-263-7771 FAX.082-263-7769 山口支店 〒753-0051 山口県山口市旭通り1丁目10番10号 TEL.083-924-3277 FAX.083-934-1104 津山営業所 〒708-0004 岡山県津山市山北630番2 TEL.0868-24-1253 FAX.0868-24-4556 岩国営業所 〒740-0012 山口県岩国市元町2丁目5番17号-301 TEL.0827-21-8848 ❽四国支社 〒790-0054 愛媛県松山市空港通2丁目9番29号 TEL.089-971-6511 FAX.089-973-3132 徳島支店 〒770-0856 徳島県徳島市中洲町2丁目8番地 TEL.088-623-1283 FAX.088-653-3970 高知支店 〒781-8135 高知県高知市一宮南町1丁目8番36号 TEL.088-845-6226 FAX.088-846-0469 高松支店 〒760-0047 香川県高松市塩屋町8番地1 TEL.087-823-5585 FAX.087-823-5590 宇和島営業所 〒798-0031 愛媛県宇和島市栄町港3丁目3番18号 TEL.0895-20-1711 FAX.0895-20-1716 ❾九州支社 〒812-0013 福岡県福岡市博多区博多駅東1丁目16番14号 TEL.092-441-4344 FAX.092-441-4341 熊本支店 〒862-0913 熊本県熊本市東区尾ノ上1丁目12番1号 TEL.096-360-4435 FAX.096-360-4438 長崎事務所 〒852-8135 長崎県長崎市千歳町6番22号-301 TEL.095-813-0501 FAX.095-813-0502 佐賀営業所 〒840-0037 佐賀県佐賀市西与賀町大字相応津91番地 TEL.0952-41-7311 FAX.0952-41-7317 大分営業所 〒870-0021 大分県大分市府内町2丁目3番23号-402 TEL.097-540-5066 FAX.097-540-5067 鹿児島営業所 〒890-0068 鹿児島県鹿児島市東郡元町3番4号-105 TEL.099-254-7401 FAX.099-254-7431 沖縄事務所 〒902-0061 沖縄県那覇市古島1丁目23番地の6 TEL.098-871-4330 FAX.098-871-4331 国際事業本部 〒164-8601 東京都中野区本町5丁目33番11号 TEL.03-5341-5155 FAX.03-5385-8510 バンコク駐在員事務所

B.B. Building, 15th Floor, Room 1515, 54 , ) e k o s A ( d a o R 1 2 ti v m u h k u S Bangkok 10330 4 4 1 4 4 6 6 -2 ) 0 ( -) 番 国 ( 6 6 + . L E T 5 4 1 4 4 6 6 -2 ) 0 ( -6 6 + . X A F 9 10

本店・本社及び支社等の

所在地

❷❹ ❶❼

(7)

株式会社 エイト日本技術開発

岡山本店 〒700-8617 岡山県岡山市北区津島京町3丁目1番21号      TEL.086-252-8917 FAX.086-252-7509

参照

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