祝 成人 二十歳の門出
平成29年度 成人式(関連記事 P2 〜 3)●
目次(contents)
P 2 ~ 3 平成29年度 成人式 P 4 ~ 5 まちの話題
・ 山元町消防出初式、山元町交通指導隊出初式 P 6 ~ 13 Yamamoto Information
・ 山元町地域公共交通網形成計画(案)に対す る皆さんのご意見を募集します
P14 こどもセンターからのお知らせ P15 生涯学習コーナー
P16 ~ 17 やまもと産業広場 P18 ~ 19 元気やまもと21コーナー P20 上下水道事業所からのお知らせ P21 ~ 25 くらしの情報
P26 ~ 27 情報局やまもと
~「チーム山元」 心をひとつに ~
February 2018
№
459
○
2
Yamamoto Town Public Relations
キラリやまもと!みんなの希望と笑顔が輝くまち
やまもとP01表紙_三[1].indd 1
2018 No.459
広報やまもと2月号 2
20
歳
の
節
目
﹁
成
人
式
﹂
1
月
7
日
、
今
年
度
か
ら
防
災
拠
点
・
山
下
地
域
交
流
セ
ン
タ
ー
「
つ
ば
め
の
杜
ひ
だ
ま
り
ホ
ー
ル
」に
会
場
を
し
、
平
成
29
年
度
山
元
町
成
人
式
が
や
か
に
り
行
わ
れ
ま
し
た
。
正
過
ぎ
、
会
場
に
は
真
新
し
い
ス
ー
ツ
や
は
か
ま
に
身
を
包
ん
だ
り
々 り
し
い
や
色
榠
や
か
な
振
墭
を
ま
と
っ
た
新
成
人
99
人(
男
50
人
、
女
49
人
)
が
町
内
外
か
ら
集
い
、
い
出
話
に
花
を
か
せ
た
り
、
互
い
の
楅
れ
を
し
合
っ
た
り
し
な
が
ら
、
会
を
び
合
う
と
と
も
に
成
人
と
し
て
の
ヺ
綆
立
ち
の
日
・を
祝
渰
し
合
い
ま
し
た
。
式
で
は
、
藤
町
長
が
「
震
災
を
乗
り
越
え
て
こ
ら
れ
た
皆
さ
ん
に
は
、
多
く
の
困
難
や
大
き
な
を
乗
り
越
え
、
自
分
自
身
で
道
を
切
り
開
き
、
夢
や
目
標
を
実
現
し
て
い
く
力
が
あ
り
ま
す
。
生
ま
れ
育
っ
た
故
郷
を
す
る
心
を
大
切
に
し
、
大
き
く
ば
た
く
こ
と
を
心
か
ら
願
っ
て
い
ま
す
」と
新
成
人
を
励
し
ま
し
た
。
続
い
て
新
成
人
を
代
表
し
、
上 う
え
原 は
ら
絳 り
く
さ
ん
と
し
し
戸 ど 和 わ
か
倇 な
さ
ん
が
「
震
災
か
ら
6
年
が
経
ち
、
こ
れ
か
ら
山
元
町
を
震
災
前
以
上
の
も
の
に
し
て
い
く
た
め
に
は
、
た
ち
の
力
が
必
要
に
な
り
ま
す
。
自
分
の
発
や
行
動
に
自
覚
を
持
ち
、
社
会
の
一
員
と
し
て
活
紇
で
き
る
よ
う
に
価
め
、
夢
の
実
現
に
向
け
て
歩
ん
で
ま
い
り
ま
す
」と
力
強
く
、
楓
い
の
葉
を
べ
ま
し
た
。
式
佾
了
後
に
は
、
成
人
式
実
行
委
員
会
の
皆
さ
ん
に
よ
る
ア
ト
ラ
ク
シ
ョ
ン
が
行
わ
れ
、
小
中
学
校
時
代
の
い
出
写
真
の
ス
ラ
イ
ド
シ
ョ
ー
や
サ
プ
ラ
イ
ゲ
ス
ト
と
し
て
登
場
し
た
小
中
学
校
時
代
の
の
先
生
方
か
ら
、
い
出
話
や
は
な
む
け
の
葉
が
贈
ら
れ
ま
し
た
。
ま
た
、
同
じ
く
成
人
を
え
た
東
楽
侀
ゴ
ー
ル
デ
ン
イ
ー
グ
ル
ス
の
コ
エ
綩 る
い
選
手
と
サ
ン
ド
ィ
ッ
チ
マ
ン
の
2
組
か
ら
の
お
祝
い
の
ビ
デ
メ
ッ
セ
ー
ジ
が
流
れ
る
と
会
場
内
は
大
楌
り
上
が
り
ま
し
た
。
▲誓いの言葉を述べる
上原絳さんと 和 奈さん ▲久しぶりの再会に びを分かち合う ▲教え子の新成人を祝おうとけつけた先生方
の
2018 No.459
広報やまもと2月号 3
平 成 29 年 度
成 人 式
に きま た
渡わ た な べ よ し高た かさん (花釜区) ・ 社会に出て、役に立つ仕事
をしていきたい
上う え原は ら 絳り くさん (亘理町) ・ ポジティブに生きていきた
い
○遠え ん藤ど う めなさん (つばめの杜東区) ・ これまで以上に人生を楽し
んでいきたい
し し ど
和わ か奈なさん (亘理町)
・ 顔を楷やさずに過ごして いきたい
○大お お楣い し あ や かさん (町区) ・歯科衛生士になる
岩
い わ
佐さ このみさん (町区) ・素 な女性になります
渡わ た な べ 綼れ い奈なさん (山下区)
・ 山元町をもっと元気のある 町にしていきたい
千せ ん楣ご く すみれさん (鷲足区)
・ お世話になった人たちに感 の気持ちを伝えたい
2018 No.459
広報やまもと2月号 ₄
まち
の
話題
Yamamoto Topics
町内で行われたイベントや学校行事、町の出来事などを紹介します。
発しており、これらの災害を最小限に防止できる よう、消防団は地域の防災リーダーとして、婦人防 火クラブは各家庭から、防災意識の高揚を今まで以 上に呼び掛け、確認し合うなど、地域の安全・安心 確保の徹底に努めるようお願いします」と訓示し、 齋藤町長らとともに観閲を行いました。
係機関の方々と連携を図りながら、より一層、交 通安全指導の充実・強化に努めてまいります」と訓 示し、事故のないまちづくりに向け、決意を新たに しました。
1月7日、山下中学校体育館を会場に平成30年消 防出初式を挙行しました。
当日は、消防団員210人、婦人防火クラブ員38 人が集結し、無火災・無災害の穏やかな1年となる ことを祈願しつつ、地域の安全を守る決意を新たに しました。
式にあたり、齋藤町長は、10月下旬に発生した台 風21号に伴う大雨被害を挙げ、町として有事の際 における即応体制の確立など、町としてさらなる消 防力の強化を図っていきたい考えを示すとともに、 団員に対し「地域の防災リーダーとしての責務を再 認識され、町民の安全・安心確保に向けて、なお一 層のご尽力をお願いします」と式辞を述べました。 また、遠藤団長は「近年は異常気象によるゲリラ 豪雨など、局地的な災害に見舞われるケースが多
1月12日、防災拠点・山下地域交流センター「つ ばめの杜ひだまりホール」で交通指導隊出初式を挙 行しました。
式にあたり齋藤町長は「昨年は皆さんの日ごろか らの交通安全啓発活動が実を結び、交通死亡事故ゼ ロ1年間を達成しました。今後も記録をさらに伸長 し、また死亡事故に限らず悲惨な交通事故を町内か ら出さぬよう、関係機関との連携強化を図りながら、 より一層の交通安全対策に取り組んでまいりたい」 と式辞を述べました。
鈴木隊長、は昨年、町内での交通事故件数は減少 したものの、自転車で下校途中の女子中学生が大き な傷を負う交通事故が発生したことなどの現状を踏 まえ「町当局および亘理警察署をはじめとした関
町の安全確保へ 精鋭たちが集う
◀
規
律
正
し
く
整
列
す
る
消
防
団
▲ 交通指導隊の皆さん
↘
↘
↗
↗
山元町消防出初式
やまもとP4-5話題_三[4-5].indd 4 2018/01/31 20:03:44
2018 No.459
広報やまもと2月号 5
キラリと輝く復興へ
1月5日、つばめの杜ひだまりホールを会場に新 春賀詞交歓会を開催し、町議会議員・各行政区長や 各種委員をはじめ、町内事業所・企業などから約 220人が参加しました。
齋藤町長はあいさつの中で、「確かな枝振りに成 長した復興の木々に、随所に花々が咲きほころぶよ うに、復興が実感できるまで進捗しています。新生 やまもとの実現に向けた総仕上げ、ラストスパート として、引き続きご支援をお願い申し上げますとと もに、本年が山元町と町民にとって、“ ワン ” ダフ ルな一年となるよう祈念します」と述べました。
参加者の皆さんは、和やかな雰囲気の中、いち
ごやぶどう、アップルパイを手に、キラリと輝く 町の復興に向け、交流を深めるとともに今年1年の さらなる飛躍を心新たに誓いあいました。
町の海をきれいに
12月10日、サーフィンのローカルチーム「笠野 同志」のメンバーを中心とした、サーファーや町の 海を愛する方々が、笠野海岸で清掃奉仕活動を行い ました。
当日は、冷たい海風が吹き付ける寒空の中、20人 を超える方々が海岸に漂流したゴミや不法投棄され たゴミなど一生懸命に回収しました。今後も、本町 の美しい海を維持するために、定期的に活動を予定 しているとのことです。
町でも、寄付金 (7㌻掲載 ) を活用しながら、海岸 の環境美化に努めていきます。
れています。
今シーズンの試験操業は、3月下旬まで行われる 予定です。
※ マンガンと呼ばれる金属製のカゴにホースを取り付け、 高圧で圧縮した海水を海底に吹き付けて貝を獲る漁具
本格的な漁の再開に向けて
今シーズンのホッキ漁が12月下旬から開始されました。 現在、東日本大震災の影響で海底にはガレキが散 乱しており、従来の漁具では漁ができないため、東 北大学などから借用している噴流式マンガン(※)とい う特別な漁具を使用して試験操業を行っています。 1月22日の取材当日、身を切るような寒さの中、 夜明けと同時に約2 ~ 3㌔㍍沖合のポイントに向け、 漁船3艘が出漁。噴流式マンガンを水深12㍍程に 投入し、約30分後に引き上げると、網の中には大ぶ りのホッキ貝が入っていました。水揚げされたホッ キ貝は、色やサイズごとに選別して出荷されます。
本町のホッキは、さまざまな海流が入り混じる山 元沖ならではの、肉厚で柔らかく、甘みが強いのが 特徴で、ほっきめしや高級寿司ネタとして珍重さ
↘
↘
↘
↗
↗
↗
▲ 特産品を囲んで、皆さん活発に交流していました
▲噴流式マンガンの投入
▲ 海をきれいにするため、ゴミを集める参加者の皆さん 山元町新春賀詞交歓会を開催
ホッキ漁の試験操業中
海岸清掃奉仕活動
やまもとP4-5話題_三[4-5].indd 5 2018/01/31 20:03:50
2018 No.459
広報やまもと2月号 6
東日本大震災鎮魂の日関連事業
「津波、写真、それから」
東日本大震災から7回目の鎮魂の日を迎えるに あたり、防災拠点・山下地域交流センター「つば めの杜ひだまりホール」を会場に津波で被災した 写真の返却会およびトークショー、復興の歩みを 振り返る写真展などを開催します。
「津波、写真、それから」
●トークイベント
津波に流されてしまった写真の返却作業の中で 出てきた、画像が汚損・破損してしまった写真た ち ・・・。これらの写真を東京や大阪をはじめ、海 外(ロサンゼルス、ニューヨーク、サンフランシ スコなど)で展示し、本町の被災状況を多くの方々 に 知 っ て も ら う 活 動 が「LOST&FOUND PROJECT」です。
ト ー ク イ ベ ン ト で は、「LOST&FOUND PROJECT」の活動やその活動を通じて感じた「写 真の持つ力」について語っていただきます。
日時 3月10日(土)13:30 ~ 15:00
ゲスト
LOST & FOUND PROJECT 実行委員長 写真家 高橋 宗正 氏
思い出サルベージ代表
関西大学 社会学部 助教 溝口 佑爾 氏 フリーアナウンサー 伊藤 若奈 氏
●被災写真返却会
日時 3月10日(土) 10:30 ~ 15:00
※ 3月11日(日)はふるさと伝承館で返却会を
行います。(9:00 ~ 16:30)
●LOST & FOUND PROJECT 展示
期間 3月8日(木)~ 3月11日(日) 9:00 ~ 21:30
●復興の歩み写真展
期間 3月8日(木)~ 3月25日(日) 9:00 ~ 21:30
■問 防災拠点・山下地域交流センター ☎37-5592
町長選挙の投票日等および立候補予定者
説明会のお知らせ
任期満了に伴う山元町長選挙の投票日などについ てお知らせします。
また、町選挙管理委員会では、選挙執行に先立ち、 立候補予定者説明会を下記のとおり開催しますの で、併せてお知らせします。
説明会では、立候補の際の手続きや選挙運動など についての説明を行いますので、立候補を予定され ている方(または代理人)は、ご出席をお願いします。
■山元町長選挙
告示日 4月10日(火) 投票日 4月15日(日)
※ 投開票の詳細については、広報やまもと4月号で お知らせします。
■立候補予定者説明会
日 時 3月14日(水)14時~
場 所 山元町役場 第3仮庁舎大会議室(1階)
問選挙管理委員会事務局 (総務課内) ☎37-1111
山元町追悼式開催のご案内
東日本大震災の犠牲となられた方々を追悼する とともに、山元町の1日も早い復興・創生を誓う 式典として、次のとおり執り行います。今回から震災の記憶を後世に伝える慰霊碑建立 地(旧JR山下駅跡地)での開催になります。 また、会場のスペースに限りがありますので、 ご了承ください。
日時 3月11日(日) 14:45 ~
会場 慰霊碑建立地(旧JR山下駅跡地)
※ 開催内容の詳細は、広報紙や町ホームページな どでお知らせします。
問総務課 総務班 ☎37-1111
◀
汚
損
・
破
損
し
て
し
ま
っ
た
写
真
を
じ
っ
と
見
つ
め
る
女
性
Yamamoto Information
町からのお知らせ&ニュースYamamoto Information
町からのお知らせ&ニュースやまもとP06news_四[06].indd 6 2018/01/31 21:17:46
2018 No.459
広報やまもと2月号 7
人
が
人
を
呼
び
、
人
を
育
て
る
に
ぎ
わ
い
ま
ち
づ
く
り
プ
ロ
ジ
ェ
ク
ト
人
が
人
を
呼
び
、
人
を
育
て
る
に
ぎ
わ
い
ま
ち
づ
く
り
プ
ロ
ジ
ェ
ク
ト
多
様
な
か
た
ち
で
本
町
に
関
わ
り
続
け
る
方(
関
係
人
口
)
を
さ
ら
に
増
や
す
事
業
が
動
き
始
め
、
多
く
の
方
が
本
町
を
訪
れ
て
い
ま
す
。
〇
こ
れ
ま
で
の
取
り
組
み
(
平
成
29
年
6
月
~
)
こ
れ
ま
で
に
首
都
圏
で
の
イ
ベ
ン
ト
を
6
回
開
催
し
、
1
6
1
人
の
参
加
者
が
あ
り
ま
し
た
。
開
催
に
あ
た
り
宮
城
県
の
県
人
会「
い
ぎ
な
り
宮
城
!
」
な
ど
の
12
団
体
、
27
人
の
ご
協
力
を
い
た
だ
き
ま
し
た
。
ま
た
、
本
町
を
巡
る
ツ
ア
ー
や
企
業
研
修
、
行
政
か
ら
の
視
察
で
は
、
1
1
2
人
の
方
が
本
町
を
訪
れ
、
実
施
に
あ
た
っ
て
は
町
内
31
団
体
、
1
4
4
人
の
方
々
に
ご
協
力
い
た
だ
き
、
本
町
の
魅
力
を
紹
介
し
て
い
た
だ
き
ま
し
た
。
8
月
に
本
町
を
初
め
て
訪
れ
た
首
都
圏
在
住
の
大
学
生
が
、
12
月
に
も
本
町
を
訪
れ
「
行
き
つ
け
の
町
と
し
て
定
期
的
に
訪
れ
た
い
」と
語
っ
て
く
れ
ま
し
た
。
〇
ツ
ア
ー
で
本
町
を
訪
れ
た
参
加
者
の
声
11
月
・
12
月
に
、
1
泊
2
日
の
「
山
元
町
取
材
ツ
ア
ー
」
を
実
施
し
、
初
め
て
本
町
を
訪
れ
た
参
加
者
に
町
の
印
象
や
ツ
ア
ー
を
通
し
て
感
じ
た
こ
と
を
お
聞
き
し
ま
し
た
。
首
都
圏
か
ら
参
加
し
た
方
は
、「
山
元
町
の
り
ん
ご
、
は
ら
こ
め
し
が
と
て
も
美
味
し
か
っ
た
」
と
、
本
町
の
食
べ
物
が
印
象
に
残
っ
た
よ
う
で
す
。
ま
た
、
同
じ
く
首
都
圏
か
ら
の
参
加
者
は
「
普
段
、
都
会
に
い
る
と
人
と
話
す
機
会
が
限
ら
れ
て
い
ま
す
が
、
山
元
町
の
皆
さ
ん
は
気
さ
く
に
話
を
し
て
く
れ
ま
し
た
。
そ
し
て
、
震
災
が
あ
っ
て
も
前
向
き
に
活
動
を
さ
れ
て
い
た
の
が
印
象
的
で
し
た
。
こ
れ
か
ら
も
山
元
町
に
関
わ
っ
て
い
き
た
い
」と
話
し
て
い
ま
し
た
。
〇
関
係
人
口
へ
の
イ
ン
タ
ビ
ュ
ー
現
在
、
継
続
的
に
本
町
と
つ
な
が
り
続
け
て
い
る
方
を
よ
り
多
く
の
方
に
知
っ
て
い
た
だ
く
た
め
、
イ
ン
タ
ビ
ュ
ー
を
実
施
し
て
い
ま
す
。
イ
ン
タ
ビ
ュ
ー
は
、
企
業
研
修
で
本
町
を
訪
れ
た
サ
ン
ト
リ
ー
や
パ
ナ
ソ
ニ
ッ
ク
の
社
員
の
方
々
を
は
じ
め
、
本
町
の
復
興
を
支
え
て
い
た
だ
い
た
元
派
遣
職
員
の
皆
さ
ん
な
ど
さ
ま
ざ
ま
な
方
を
対
象
に
し
て
い
ま
す
。
今
後
、
関
係
人
口
に
関
す
る
冊
子
を
ま
と
め
る
予
定
で
す
の
で
、
そ
の
中
に
イ
ン
タ
ビ
ュ
ー
の
内
容
を
掲
載
し
ま
す
。
問
町
民
生
活
課
生
活
班
☎ 37― 1 1 1 2
農
地
の
賃
貸
借
期
間
が
満
了
し
て
い
ま
せ
ん
か
農
業
経
営
基
盤
強
化
促
進
法
に
よ
る
農
地
賃
貸
借
な
ど
の
権
利(
利
用
権
)は
、
契
約
期
間
の
満
了
に
伴
い
、
借
り
手(
耕
作
者
)か
ら
貸
し
手(
所
有
者
)へ
自
動
的
に
返
還
さ
れ
ま
す
。
契
約
期
間
が
切
れ
て
か
ら
の
申
請
は
新
規
扱
い
と
な
り
、
添
付
資
料
が
必
要
に
な
り
ま
す
の
で
、
引
き
続
き
賃
貸
借
さ
れ
る
場
合
は
契
約
期
間
内
に
農
業
委
員
会
事
務
局
に
備
え
付
け
の
「
農
用
地
利
用
権
設
定
等
申
出
書
」を
左
記
ま
で
提
出
し
て
く
だ
さ
い
。
な
お
、
申
請
は
毎
月
10
日
を
締
め
切
り
日
に
し
て
い
ま
す
。
問
農
業
委
員
会
事
務
局
☎ 37― 5 1 1 7
結
婚
相
談
会
を
開
催
し
ま
す
ご
自
身
の
結
婚
や
子
ど
も
の
結
婚
の
こ
と
な
ど
で
お
悩
み
の
方
の
ご
相
談
に
応
じ
ま
す
。
お
気
軽
に
お
問
い
合
わ
せ
く
だ
さ
い
。
当
日
は
み
や
ぎ
青
年
婚
活
サ
ポ
ー
ト
セ
ン
タ
ー
の
結
婚
相
談
員
が
相
談
に
応
じ
ま
す
。
み
や
ぎ
青
年
婚
活
サ
ポ
ー
ト
セ
ン
タ
ー
は
、
一
般
財
団
法
人
宮
城
県
青
年
会
館
が
行
っ
て
い
る
結
婚
相
談
所
で
す
。
日
時
2
月
23
日
㈮
10
時
~
12
時
、
13
時
~
16
時
※
相
談
時
間
は
一
人
約
45
分
場
所
中
央
公
民
館
2
階
視
聴
覚
室
対
象
町
内
に
お
住
ま
い
の
49
歳
ま
で
の
独
身
男
女
・
結
婚
適
齢
者
の
ご
家
族
の
方
定
員
5
人(
予
約
制
)
申
し
込
み
2
月
20
日
㈫
ま
で
に
左
記
に
電
話
で
お
申
し
込
み
く
だ
さ
い
。
相
談
料
無
料
問
町
民
生
活
課
生
活
班
☎ 37― 1 1 1 2
山
元
サ
ー
フ
ィ
ン
ク
ラ
ブ
か
ら
寄
付
金
贈
呈
12
月
20
日
、
山
元
サ
ー
フ
ィ
ン
ク
ラ
ブ
(
代
表
鎮 ち
ん
田 だ 和 か
ず
仁 ひ
と
さ
ん
)
か
ら
町
に
対
し
、
寄
付
金
が
贈
呈
さ
れ
ま
し
た
。
寄
付
金
は
、
山
元
サ
ー
フ
ィ
ン
ク
ラ
ブ
の
希
望
に
よ
り
海
岸
の
環
境
美
化
の
た
め
に
有
効
に
活
用
し
ま
す
。
問
町
民
生
活
課
生
活
班
☎ 37― 1 1 1 2
▲東京での交流会
▲りんご園を満喫するツアー参加者
Yamamoto Information
町からのお知らせ&ニュース
2018 No.459
広報やまもと2月号 8
町
で
は
、
地
域
公
共
交
通
の
現
状
把
握
と
課
題
の
整
理
を
行
う
た
め
、
次
の
調
査
を
実
施
し
ま
し
た
。
●
町
民
バ
ス
利
用
者
実
態
調
査
町
民
バ
ス
利
用
状
況
の
実
態
を
把
握
す
る
た
め
、
町
民
バ
ス
の
全
路
線
・
全
便
の
利
用
者
を
対
象
と
し
て
乗
降
調
査
を
実
施
し
ま
し
た
。
利
用
者
ア
ン
ケ
ー
ト
調
査
町
民
バ
ス
利
用
実
態
調
査
と
同
時
に
町
民
バ
ス
の
利
用
者
を
対
象
と
し
て
ア
ン
ケ
ー
ト
調
査
を
実
施
し
ま
し
た
。
・
配
布
票
数
1
2
5
票
・
回
収
票
数
52
票
・
回
収
率
41
・
6
㌫
調
査
期
間
平
成
29
年
9
月
4
日
~
8
日
●
デ
マ
ン
ド
型
乗
合
タ
ク
シ
ー
利
用
実
態
調
査
デ
マ
ン
ド
型
乗
合
タ
ク
シ
ー
の
利
用
実
態
を
把
握
す
る
た
め
、
予
約
受
付
表
か
ら
利
用
動
向
の
調
査
を
実
施
し
ま
し
た
。
登
録
者
ア
ン
ケ
ー
ト
調
査
デ
マ
ン
ド
型
乗
合
タ
ク
シ
ー
の
利
用
登
録
者
を
対
象
と
し
て
、
ア
ン
ケ
ー
ト
調
査
を
実
施
し
ま
し
た
。
・
配
布
票
数
5
9
2
票
・
回
収
票
数
2
5
4
票
・
回
収
率
42
・
9
㌫
調
査
期
間
平
成
29
年
10
月
3
日
~
23
日
●
住
民
ア
ン
ケ
ー
ト
調
査
町
民
の
公
共
交
通
の
利
用
実
態
な
ど
を
把
握
す
る
た
め
、
全
世
帯
対
象
に
ア
ン
ケ
ー
ト
調
査
を
実
施
し
ま
し
た
。
・
配
布
票
数
1
3
7
8
8
票
(
4
5
9
6
世
帯
に
各
3
票
配
布
)
・
回
収
票
数
3
9
1
2
票
・
回
収
率
28
・
4
㌫
調
査
期
間
平
成
29
年
10
月
18
日
~
11
月
6
日
調
査
結
果
の
う
ち
主
な
も
の
に
つ
い
て
は
、
以
下
の
と
お
り
で
す
。
●
町
民
バ
ス
利
用
者
ア
ン
ケ
ー
ト
●
デ
マ
ン
ド
型
乗
合
タ
ク
シ
ー
登
録
者
ア
ン
ケ
ー
ト
【
調
査
結
果
】
・
町
民
バ
ス
利
用
者
と
デ
マ
ン
ド
型
乗
合
タ
ク
シ
ー
登
録
者
の
利
用
目
的
を
み
る
と
、
町
民
バ
ス
利
用
者
は
、
通
学
と
通
院
が
23
㌫
と
最
も
多
く
、
次
い
で
通
勤
が
18
㌫
で
し
た
。
デ
マ
ン
ド
型
乗
合
タ
ク
シ
ー
登
録
者
は
、
通
院
が
85
㌫
と
最
も
多
く
、
次
い
で
買
物
が
41
㌫
で
し
た
。
・
満
足
度
を
み
る
と
、
い
ず
れ
も
「
運
行
時
間
帯
」
に
対
す
る
満
足
度
が
他
の
項
目
に
比
べ
て
低
く
な
っ
て
い
ま
す
。
・
運
行
を
希
望
す
る
時
間
帯
は
、
町
民
バ
ス
利
用
者
で
は
11
時
台
、
デ
マ
ン
ド
型
乗
合
タ
ク
シ
ー
登
録
者
で
は
12
時
30
分
発
が
特
に
多
く
、
日
中
の
時
間
帯
の
希
望
が
多
く
な
っ
て
い
ま
す
。
今
回
の
調
査
結
果
は
、
山
元
町
地
域
公
共
交
通
網
形
成
計
画
の
策
定
や
町
民
バ
ス
な
ど
の
運
行
内
容
見
直
し
な
ど
に
活
用
し
ま
す
。
問
企
画
財
政
課
企
画
班
☎
37―
1
1
1
8
町
内
の
公
共
交
通
に
関
す
る
ア
ン
ケ
ー
ト
調
査
結
果
を
お
知
ら
せ
し
ま
す
0 20 40 60 80 100(%) 0 20 40 60 80 100
(%)
0 20 40 60 80 100 (%) 0 20 40 60 80 100
(%)
0 20 40 60 80 100 (%)
バス停までの距離
目的地までの所要時間
運行時間帯 定時性 (時刻表どおりか)
指定乗降場所の数 7時30分発
12時30分発
17時30分発
その他
目的地までの所要時間
運行時間帯
待ち時間
81%
90%
50% 27%
32%
17%
63%
60%
41%
61% 72%
38%
0 20 40 60 80 100 (%)
利用目的(複数回答) 利用目的(単一回答)
運行を希望する時間帯 運行を希望する時間帯
満足度 ※「大いに満足」と「まあ満足」の計
満足度
※4 段階評価のうち「大いに満足」と「まあ満足」の計
20% 10 時台
通学 通勤
買物 通院 その他
23% 18%
9% 23%
27%
通学 通勤
買物 通院 その他
1% 5%
41%
85% 16%
40%
その他 40% 11 時台
Yamamoto Information
町からのお知らせ&ニュースYamamoto Information
町からのお知らせ&ニュースやまもとP08-09news_四[08-09].indd 8 2018/01/31 21:20:32
2018 No.459
広報やまもと2月号 9
町では、地域公共交通の活性化および再生に関する法律に基づき、平成30年度から平成34年度を第一 期とする山元町地域公共交通網形成計画を策定します。
本計画は、民間交通事業を含む地域公共交通の現状や課題を整理し、住民・交通事業者・行政が役割分担 をしながら、地域の公共交通ネットワークを充実、持続させることを目的として、地域全体の公共交通の 在り方や取り組むべき方向性を明らかにすることを目的に策定するものです。
このたび、本計画の(案)ができましたので、広く町民のご意見を募集します。 意 見 募 集 期 限 2月20日(火)
計画(案) 町ホームページに掲載するほか、企画財政課や坂元支所にも備え付けています。
意見等提出方法
意見は、計画(案)名、氏名、住所をご記入の上、郵便、FAX、町ホームページから提 出、または直接町企画財政課までご持参ください。(様式は問いません)
【あて先】〒989-2292 山元町浅生原字作田山32番地
【ホームページ】 町ホームページトップ画面左下、情報ピックアップ内「パブリックコ メント(ご意見募集)」→お知らせの「山元町地域公共交通網形成計画 (案)のパブリックコメント実施」をクリックしてください。
※電話などの口頭による意見の提出は受け付けていません。
※氏名、住所が未記入の場合は、意見として受け付けることができません。
※ 意見内容の確認の必要が生ずる可能性もありますので、連絡先(電話番号など)は 必ずご記入ください。
意見の取り扱い ○ 意見と意見に対する町の考え方は後日公表します。なお、意見をいただいた方の個人情報は公表しません。 ○意見に対する個別の回答は行いません。
問 企画財政課 企画班 ☎37-1118 FAX37-4144
生活再建支援制度の加算支援金は、基礎支援金を受け取っている方が住宅の再建方法に応じて国から支 援金が支給される制度です。
新築(町内外問わず)や被災された自宅を補修された方、またはアパートなどを借りて再建されている方 は、該当する可能性があります。
まだ申請がお済みでない方は、お気軽に下記までご相談ください 申請期限 4月10日 ( 火 ) まで
【注意】
(1) 区分は震災時の世帯主の再建状況によります。震災時の世帯主が亡くなっている場合は、ご相談くだ さい。
(2) 「賃貸」の支援を受けた方が「建築・購入」「補修」の該当になった場合は、「建築・購入」「補修」 から「賃貸」を差し引いた差額分が追加申請できます。
問 震災復興企画課 復興支援班 ☎29-8003
区分 複数世帯 単身世帯 備 考
①建築・購入 200万円 150万円
②補修 100万円 75万円
③賃貸 50万円 37万5千円 ※公営住宅・仮設住宅は対象外
山元町地域公共交通網形成計画
(案)
に対する
皆さんのご意見を募集します
被災者生活再建支援制度加算支援金の申請はお済みですか?
Yamamoto Information
町からのお知らせ&ニュースYamamoto Information
町からのお知らせ&ニュース2018 No.459
広報やまもと2月号 10 回収されたペットボトルは、繊維やプラスチック製品の材料などに再利用するため、ラベルを取り除 く必要があります。
これまでは機械で選別作業を行ってきましたが、近年、ペットボトルの素材が薄くなるなど軽量化が 進み、機械による選別が難しくなっています。資源を再利用する上でも、家庭での分別が大変重要にな ります。
平成31年4月からは次のとおり、家庭でのペットボトルゴミの出し方が変わりますが、それまでの移 行期間においてもラベルはがしのご協力をお願いします。
ペットボトルの出し方
①キャップをはずす ②ラベルをはがす ③中身を空にして軽くすすぐ ④指定の袋に入れて集積所に出す
※ はずしたキャップとラベルは「プラスチック製容器包装類」として指定の袋に入れて集積所に出してください。(紙製 ラベルなどもありますので、表示に従って分別してください)
平成31年4月からペットボトルゴミの出し方が変わります
冬
山
登
山
な
ど
で
の
遭
難
防
止
入
山
さ
れ
る
方
へ
〇
安
全
で
綿
密
な
登
山
計
画
を
立
て
、
早
期
救
助
の
た
め
に
も
、
登
山
届
は
必
ず
提
出
し
ま
し
ょ
う
。
〇
冬
山
で
の
遭
難
は
即
、
命
に
関
わ
る
と
の
認
識
を
持
ち
、
十
分
な
防
寒
対
策
と
気
象
情
報
を
確
認
し
、
現
地
で
は
安
全
を
最
優
先
に
し
ま
し
ょ
う
。
〇
単
独
登
山
を
避
け
、
経
験
の
あ
る
仲
間
と
複
数
で
の
登
山
を
心
が
け
ま
し
ょ
う
。
万
が
一
の
遭
難
に
備
え
て
〇
服
装
は
、
雪
の
中
で
も
目
立
つ
色
の
物
を
選
び
ま
し
ょ
う
。
〇
予
備
食
、
予
備
の
防
寒
具
、
携
帯
電
話
、
予
備
電
池
な
ど
の
非
常
用
品
を
必
ず
携
行
し
ま
し
ょ
う
。
〇
も
し
遭
難
し
た
場
合
、
夜
間
は
原
則
と
し
て
行
動
せ
ず
、
明
る
く
な
っ
て
か
ら
捜
索
ヘ
リ
コ
プ
タ
ー
か
ら
見
え
や
す
い
開
け
た
場
所
で
救
助
を
待
つ
よ
う
に
し
て
く
だ
さ
い
。
新
規
採
用
職
員
紹
介
~
町
民
の
皆
さ
ん
、
よ
ろ
し
く
お
願
い
し
ま
す
~
1
月
1
日
、
任
期
付
採
用
職
員
に
辞
令
が
交
付
さ
れ
、新
た
に
「
チ
ー
ム
山
元
」の
一
員
に
な
っ
た
職
員
を
紹
介
し
ま
す
。
【
敬
称
略
】
平成31年3月31日までが「ラベル分別」の移行 期間となり、平成31年4月から正式にペットボ トルの出し方が変更になります。
問 亘理名取共立衛生処理組合 業務課 ☎22-1717 町民生活課 生活班 ☎37-1112
平成31年3月31日まで 平成31年4月1日以降
移行期間 正式に分別方法が変更
移行期間
ラベルをはがしていないものも収集します が、ラベルはがしにご協力ください。
正式に分別方法が変更
ラベルをはがしていないペットボトルは収集
しません。
正式移行までの流れ
ま
ち
づ
く
り
整
備
課
用
地
班
小
お野
の寛
ひろ
明
あき
ま
ち
づ
く
り
整
備
課
施
設
整
備
班
山
やま
﨑
さき
秀
ひで
博
ひろ
ま
ち
づ
く
り
整
備
課
施
設
整
備
班
伊
い藤
とう
修
おさ
む
Yamamoto Information
町からのお知らせ&ニュースYamamoto Information
町からのお知らせ&ニュースやまもとP10news_四[10].indd 10 2018/01/31 19:54:31
2018 No.459
広報やまもと2月号 11
職 種 募集人数 任用期間 (18歳以上が必須)応募資格等 主な勤務地 賃 金 勤務時間 問い合わせ課受付・
納税勧奨員
(非常勤職員) 1人 30.4.1 ~ 31.3.31 パソコンが使用でき、普通自動車免許を有する方 税務納税課 時給840円
月~金(週5日) 8:30 ~ 16:15 6時間45分 (時差出勤有)
税務納税課 納税班 ☎37-1114
一般事務補助員 12人
30.4.1 ~ 30.9.30
パソコンが使用でき、普通自
動車免許を有する方 役場各課 日額6,200円
月~金(週5日) 8:30 ~ 17:15 7時間45分
総務課 ☎37-1111
保育士
5人 保育士、幼稚園教諭、小学校 教諭、養護教諭、保健師、看護 師、准看護師の資格を有する 方
つばめの杜 保育所
日額8,000円 (町規定による交
通費の支給有)
月~土のうち5日間 7時間45分 (早番・遅番有)
保健福祉課 子育て支援班 ☎37-1113
4人 (町規定による交時給1,040円
通費の支給有)
月~土のうち5日間 4時間(早番・遅番 有)
保育補助
3人
実務経験のある方
日額6,600円 月~土のうち5日間7時間45分 (早番・遅番有)
2人 時給860円 月~土のうち5日間4時間(早番・遅番 有)
公共施設等清掃等
業務 2人 清掃業務が可能な方 こどもセンター 時給830円 月~土のうち週2日4時間
各種検診などの保 健事業の補助業務
1人 パソコンが使用でき、普通自動車免許を有する方
保健福祉課
日額6,200円 月~金(週5日)8:30 ~ 17:15 7時間45分
保健福祉課 健康推進班 ☎37-1113 1人 看護師等の資格を有し、パソコンが使用でき、普通自動車
免許を有する方
時給950円~ 1,000円 (町規定による交
通費の支給有)
月10日程度 8:30 ~ 17:15 7時間45分
管理栄養士
1人 管理栄養士の資格を有し、保健指導の経験がある方 (町規定による交日額8,100円 通費の支給有)
月~金(週5日) 8:30 ~ 17:15 7時間45分
1人 管理栄養士の資格を有し、保育所給食管理の経験がある 方
つばめの杜 保育所
日額8,100円 (町規定による交
通費の支給有)
月~金(週5日) 8:30 ~ 17:15 7時間45分
保健師・看護師等 1人 保健師・看護師等の資格を有し、健康相談、家庭訪問の経 験のある方
保健福祉課
日額7,750円 ~ 8,900円 (町規定による交
通費の支給有)
月~金(週5日) 8:30 ~ 17:15 7時間45分
レセプト点検員 2人 パソコンが使用でき、レセプト点検業務の経験がある方 日額6,200円 月15日程度8:30 ~ 17:15 7時間45分
保健福祉課 保険給付班 ☎37-1113 介護認定および介
護給付費適正化事 業の補助業務 2人
パソコンが使用でき、介護認 定調査および介護給付費適
正化事務の経験がある方 日額6,200円
月~金(週5日程度) 8:30 ~ 17:15 7時間45分
介護認定調査員 若干名
介護支援専門員、社会福祉 士、介護福祉士、看護師、保 健師のいずれかの資格を有 する方、または、介護認定調 査の経験がある方で、普通自 動車免許を有する方
介護認定調査 1件につき
3,500円
出勤日等の条件は ありませんが、1日 7時 間45分 以 内、 か つ、1週38時間 45分 以 内 に お い て、対象者の自宅 等へ介護認定調査 を行い、指定する 期日までに調査票 等を提出
看護師等 1人
看護師又は介護福祉士の資 格を有する方で、パソコンが 使用でき、普通自動車免許を
有する方 地 域 包 括 支 援センター
日額7,750円 (町規定による交
通費の支給あり)
月~金(週5日) 8:30 ~ 17:15
7時間45分 地域包括 支援センター ☎37-3901 介護支援専門員等 2人
介護支援専門員又は保健師 の資格を有する方で、パソコ ンが使用でき、普通自動車免 許を有する方
日額8,900円 (町規定による交
通費の支給あり)
月~金(週5日) 8:30 ~ 17:15 7時間45分
※緊急雇用での採用は3人程度を予定しています。
1 募集職種・応募資格など
平成30年4月採用 臨時職員など募集のお知らせ
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