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(番号) (題 名) (担当) (頁) ( 同 ) 10 ( 農 地 調 整 課 ) 15 15 5 ( 治 山 林 道 課 )三重県公報
3平成27年2月17日
告 示(火)
第 2674 号
毎週火・金曜日発行
3 ( 同 ) 2 93 公 告 ( 治 山 林 道 課 ) ( 同 ) 同件 同件 保安林の指定施業要件の変更予定に係る通知 ( 同 ) 94 ( 同 ) 中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び 特定配偶者の自立の支援に関する法律の規定による介護扶助のための介護等 を担当する機関の指定 中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び 特定配偶者の自立の支援に関する法律の規定による指定介護機関からの事業 の廃止の届出 平成26年9月26日付け三重県公報第2635号 特定非営利活動法人の定款の変更の認証申請があった旨及びその関係書類の 縦覧 換地処分を行った旨の届出 91 92 正 誤 95 96 同件 7 2 89 生活保護法の規定による介護扶助のための介護等を担当する機関の指定 ( 地 域 福 祉 課 ) 2 90 生活保護法の規定による指定介護機関からの事業の廃止の届出 ( 同 ) 特定非営利活動法人の設立の認証の申請があった旨及びその関係書類の縦覧 (男女共同参画・N PO課) 14 ( 同 ) 15告
示
三重県告示第 89 号 生活保護法(昭和 25 年法律第 144 号)第 54 条の 2 第 1 項の規定により、次のとおり介護扶助のための居宅介 護若しくは居宅介護支援計画の作成又は施設介護を担当させる機関を指定しました。 平成 27 年 2 月 17 日 三 重 県 知 事 鈴 木 英 敬 指定介護機関の 名 称 所在地 申請(開設)者名 申 請 ( 開 設 ) 者 の 主 た る 事 務 所 の 所 在 地 指 定 年 月 日 事業(サービ ス ) の 種 類 リハビリデイサ ービスみんなの 家桑名星川店 桑名市星川 785 番地 株式会社ケアプロ フェッショナル 桑名市星川 785 番地 平成 26 年 10 月 1 日 通所介護 スマイル歯科い ちし 津市一志町井関 137 番地 1 医療法人聖峯会 津 市 一 志 町 井 関 137 番地 1 平成 27 年 1 月 1 日 居宅療養管理 指導 スマイル歯科い ちし 津市一志町井関 137 番地 1 医療法人聖峯会 津 市 一 志 町 井 関 137 番地 1 平成 27 年 1 月 1 日 介護予防居宅 療養管理指導 なでしこ大紀 度会郡大紀町崎 181 番地 4 中央ケアサービス 株式会社 度 会 郡 大 紀 町 崎 181 番地 4 平成 26 年 12 月 1 日 介護予防認知 症対応型共同 生活介護 なのはな居宅介 護支援事業所 鈴鹿市長太旭町 6 丁目 3 番 8 号 有限会社ホワイト 介護 鈴鹿市白子駅前 9 番 30 号 平成 27 年 1 月 1 日 居宅介護支援 事業 リハビリデイサ ービスみんなの 家桑名星川店 桑名市星川 785 番地 株式会社ケアプロ フェッショナル 桑名市星川 785 番地 平成 26 年 10 月 1 日 介護予防通所 介護 三重県告示第 90 号 生活保護法(昭和 25 年法律第 144 号)第 54 条の 2 第 4 項において準用する同法第 50 条の 2 の規定により、次 のとおり指定介護機関から事業の廃止の届出がありました。 平成 27 年 2 月 17 日 三 重 県 知 事 鈴 木 英 敬 指 定 介 護 機 関 の 名 称 所在地 申請(開設)者名 申 請 ( 開 設 ) 者 の 主 た る 事 務 所 の 所 在 地 事業(サービ ス ) の 種 類 廃 止 年 月 日 やまもと心身クリニ ック 鈴 鹿 市 南 玉 垣 町 6814-1 山本昌人 鈴 鹿 市 南 玉 垣 町 6814-1 訪問看護 平成 26 年 11 月 30 日 やまもと心身クリニ ック 鈴 鹿 市 南 玉 垣 町 6814-1 山本昌人 鈴 鹿 市 南 玉 垣 町 6814-1 居宅療養管理 指導 平成 26 年 11 月 30 日 やまもと心身クリニ ック 鈴 鹿 市 南 玉 垣 町 6814-1 山本昌人 鈴 鹿 市 南 玉 垣 町 6814-1 介護予防訪問 看護 平成 26 年 11 月 30 日 やまもと心身クリニ ック 鈴 鹿 市 南 玉 垣 町 6814-1 山本昌人 鈴 鹿 市 南 玉 垣 町 6814-1 介護予防居宅 療養管理指導 平成 26 年 11 月 30 日 三重県告示第 91 号 中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配偶者の自立の支援に関する 法律(平成 6 年法律第 30 号)第 14 条 4 項において準用する生活保護法(昭和 25 年法律第 144 号)第 54 条の 2 第 1 項の規定により、次のとおり介護扶助のための居宅介護若しくは居宅介護支援計画の作成又は施設介護を担 当させる機関を指定しました。 平成 27 年 2 月 17 日 三 重 県 知 事 鈴 木 英 敬 指定介護機関の 名 称 所在地 申請(開設)者名 申 請 ( 開 設 ) 者 の 主 た る 事 務 所 の 所 在 地 指 定 年 月 日 事業(サービ ス ) の 種 類リハビリデイサ ービスみんなの 家桑名星川店 桑名市星川 785 番地 株式会社ケアプロ フェッショナル 桑名市星川 785 番地 平成 26 年 10 月 1 日 通所介護 スマイル歯科い ちし 津市一志町井関 137 番地 1 医療法人聖峯会 津 市 一 志 町 井 関 137 番地 1 平成 27 年 1 月 1 日 居 宅 療 養 管 理指導 スマイル歯科い ちし 津市一志町井関 137 番地 1 医療法人聖峯会 津 市 一 志 町 井 関 137 番地 1 平成 27 年 1 月 1 日 介 護 予 防 居 宅 療 養 管 理 指導 なでしこ大紀 度会郡大紀町崎 181 番地 4 中央ケアサービス 株式会社 度 会 郡 大 紀 町 崎 181 番地 4 平成 26 年 12 月 1 日 介 護 予 防 認 知 症 対 応 型 共 同 生 活 介 護 なのはな居宅介 護支援事業所 鈴鹿市長太旭町 6 丁目 3 番 8 号 有限会社ホワイト 介護 鈴鹿市白子駅前 9 番 30 号 平成 27 年 1 月 1 日 居 宅 介 護 支 援事業 リハビリデイサ ービスみんなの 家桑名星川店 桑名市星川 785 番地 株式会社ケアプロ フェッショナル 桑名市星川 785 番地 平成 26 年 10 月 1 日 介 護 予 防 通 所介護 三重県告示第 92 号 中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配偶者の自立の支援に関する 法律(平成 6 年法律第 30 号)第 14 条第 4 項において準用する生活保護法(昭和 25 年法律第 144 号)第 54 条の 2 第 4 項において準用する同法第 50 条の 2 の規定により、次のとおり指定介護機関から事業の廃止の届出があり ました。 平成 27 年 2 月 17 日 三 重 県 知 事 鈴 木 英 敬 指 定 介 護 機 関 の 名 称 所在地 申請(開設)者名 申 請 ( 開 設 ) 者 の 主 た る 事 務 所 の 所 在 地 事業(サービ ス ) の 種 類 廃 止 年 月 日 やまもと心身クリニ ック 鈴 鹿 市 南 玉 垣 町 6814-1 山本昌人 鈴 鹿 市 南 玉 垣 町 6814-1 訪問看護 平成 26 年 11 月 30 日 やまもと心身クリニ ック 鈴 鹿 市 南 玉 垣 町 6814-1 山本昌人 鈴 鹿 市 南 玉 垣 町 6814-1 居宅療養管理 指導 平成 26 年 11 月 30 日 やまもと心身クリニ ック 鈴 鹿 市 南 玉 垣 町 6814-1 山本昌人 鈴 鹿 市 南 玉 垣 町 6814-1 介護予防訪問 看護 平成 26 年 11 月 30 日 やまもと心身クリニ ック 鈴 鹿 市 南 玉 垣 町 6814-1 山本昌人 鈴 鹿 市 南 玉 垣 町 6814-1 介護予防居宅 療養管理指導 平成 26 年 11 月 30 日 三重県告示第 93 号 保安林の指定施業要件を変更する予定である旨の通知(平成 26 年三重県告示第 620 号)は、相手方の所在不分 明のため通知することができないので、森林法(昭和 26 年法律第 249 号)第 189 条の規定により、その通知の内 容を関係市役所の掲示場に掲示するとともにその要旨を告示します。 平成 27 年 2 月 17 日 三 重 県 知 事 鈴 木 英 敬 第 1 1 通知することができない者の氏名 不明 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 桑名市多度町柚井字一之谷 2085 の 1 (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。
(イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 2 1 通知することができない者の氏名 不明 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 鈴鹿市山本町字小谷 1840 (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 3 1 通知することができない者の氏名 不明 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 亀山市加太市場字中出 1642、1712 の 3、1735、1737 (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 次の森林については、主伐は択伐による。 字中出 1735(次の図に示す部分に限る。) (イ) その他の森林については、主伐に係る伐採種を定めない。 (ウ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (エ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 4 1 通知することができない者の氏名 不明 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 亀山市両尾町字東端 2349 (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。
(イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 (「次の図」及び「次のとおり」は省略し、その図面及び関係書類を三重県農林水産部治山林道課及び関係市役 所に備え置いて縦覧に供します。) 三重県告示第 94 号 保安林の指定施業要件を変更する予定である旨の通知(平成 26 年三重県告示第 777 号)は、相手方の所在不分 明のため通知することができないので、森林法(昭和 26 年法律第 249 号)第 189 条の規定により、その通知の内 容を尾鷲市役所及び紀北町役場の掲示場に掲示するとともにその要旨を告示します。 平成 27 年 2 月 17 日 三 重 県 知 事 鈴 木 英 敬 第 1 1 通知することができない者の氏名 上村康允 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 尾鷲市大字南浦字左杣 3589 の 2(次の図に示す部分に限る。) (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 2 1 通知することができない者の氏名 田中孝夫 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 尾鷲市大字南浦字真砂奥滑 2622、2634 から 2637 まで、2644、字真砂深谷 2902 の 12 から 2902 の 16 ま で (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 3 1 通知することができない者の氏名 好川三郎
2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 尾鷲市大字南浦字真砂深谷 2902 の 12 から 2902 の 16 まで (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 4 1 通知することができない者の氏名 中森清治 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 尾鷲市古江町字真谷 158 の 3 (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 5 1 通知することができない者の氏名 土井立 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 北牟婁郡紀北町海山区馬瀬字穴ノ谷 100 (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 6 1 通知することができない者の氏名 坂上修 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所
北牟婁郡紀北町海山区馬瀬字穴ノ谷 101 (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 (「次の図」及び「次のとおり」は省略し、その図面及び関係書類を三重県農林水産部治山林道課、尾鷲市役所 及び紀北町役場に備え置いて縦覧に供します。) 三重県告示第 95 号 保安林の指定施業要件を変更する予定である旨の通知(平成 26 年三重県告示第 778 号)は、相手方の所在不分 明のため通知することができないので、森林法(昭和 26 年法律第 249 号)第 189 条の規定により、その通知の内 容を尾鷲市役所の掲示場に掲示するとともにその要旨を告示します。 平成 27 年 2 月 17 日 三 重 県 知 事 鈴 木 英 敬 第 1 1 通知することができない者の氏名 行本悟郎 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 尾鷲市名柄町字桂谷 49 の 14 (2) 保安林として指定された目的 水源の涵かん養 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 2 1 通知することができない者の氏名 大川雅直 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 尾鷲市名柄町字清水谷 291 (2) 保安林として指定された目的 水源の涵かん養 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。
イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 3 1 通知することができない者の氏名 川口節子 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 尾鷲市名柄町字水呑谷 109 の 5 (2) 保安林として指定された目的 水源の涵かん養 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 4 1 通知することができない者の氏名 瀬川一男 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 尾鷲市名柄町字羽山谷 304 の 1、字炭徳谷 364 の 14 (2) 保安林として指定された目的 水源の涵かん養 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 5 1 通知することができない者の氏名 田中直 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 尾鷲市名柄町字十両山 93 の 9 (2) 保安林として指定された目的 水源の涵かん養 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種
次のとおりとする。 第 6 1 通知することができない者の氏名 直江實 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 尾鷲市名柄町字炭徳谷 364 の 8 (2) 保安林として指定された目的 水源の涵かん養 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 7 1 通知することができない者の氏名 平尾くにゑ 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 尾鷲市名柄町字桂谷 49 の 21、字炭徳谷 364 の 4、字湯捨谷 395 の 7 (2) 保安林として指定された目的 水源の涵かん養 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 8 1 通知することができない者の氏名 平尾九十郎 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 尾鷲市名柄町字羽山谷 304 の 10 (2) 保安林として指定された目的 水源の涵かん養 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。
第 9 1 通知することができない者の氏名 本山壮児 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 尾鷲市名柄町字湯捨谷 395 の 16、395 の 24、395 の 39 (2) 保安林として指定された目的 水源の涵かん養 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 10 1 通知することができない者の氏名 本山暢子 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 尾鷲市名柄町字桂谷 49 の 6 (2) 保安林として指定された目的 水源の涵かん養 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 (「次のとおり」は省略し、その関係書類を三重県農林水産部治山林道課及び尾鷲市役所に備え置いて縦覧に供 します。) 三重県告示第 96 号 保安林の指定施業要件を変更する予定である旨の通知(平成 26 年三重県告示第 801 号)は、相手方の所在不分 明のため通知することができないので、森林法(昭和 26 年法律第 249 号)第 189 条の規定により、その通知の内 容を尾鷲市役所及び紀北町役場の掲示場に掲示するとともにその要旨を告示します。 平成 27 年 2 月 17 日 三 重 県 知 事 鈴 木 英 敬 第 1 1 通知することができない者の氏名 小川武宣 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 尾鷲市曽根町字六条 17 の 10 から 17 の 12 まで、17 の 16 (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件
ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 2 1 通知することができない者の氏名 中野精 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 尾鷲市曽根町字六条 17 の 18、17 の 20 (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 3 1 通知することができない者の氏名 中森新二 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 尾鷲市曽根町字六条 17 の 28 (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 4 1 通知することができない者の氏名 上村幸生 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 北牟婁郡紀北町海山区小浦字大谷 137(次の図に示す部分に限る。) (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。
(イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 5 1 通知することができない者の氏名 古布保臣 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 北牟婁郡紀北町紀伊長島区十須字猿ケ谷 1102 の 7、1102 の 12、1102 の 19 (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 6 1 通知することができない者の氏名 土井邦義 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 北牟婁郡紀北町海山区馬瀬字高石垣 206・字木綿谷 232・235(以上 3 筆について次の図に示す部分に限 る。) (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 7 1 通知することができない者の氏名 濱口佳孝 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 北牟婁郡紀北町紀伊長島区島原字鯛ノ谷 1495 (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画
で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 8 1 通知することができない者の氏名 濱口尚子 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 北牟婁郡紀北町紀伊長島区島原字鯛ノ谷 1494(次の図に示す部分に限る。) (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 9 1 通知することができない者の氏名 松阪木材株式会社 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 北牟婁郡紀北町海山区相賀字砥石 1411 の 3、1411 の 4 (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 10 1 通知することができない者の氏名 山下眞司 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 北牟婁郡紀北町海山区相賀字ヘタ 122 の 19 (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。
イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 11 1 通知することができない者の氏名 小倉忠夫 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 北牟婁郡紀北町海山区矢口浦字大谷平山 862 の 3 (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 第 12 1 通知することができない者の氏名 中井博子 2 通知の要旨 (1) 指定施業要件の変更に係る保安林の所在場所 北牟婁郡紀北町海山区小浦字小籠 121(次の図に示す部分に限る。) (2) 保安林として指定された目的 土砂の流出の防備 (3) 変更後の指定施業要件 ア 立木の伐採の方法 (ア) 主伐に係る伐採種は、定めない。 (イ) 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画 で定める標準伐期齢以上のものとする。 (ウ) 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 イ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法、期間及び樹種 次のとおりとする。 (「次の図」及び「次のとおり」は省略し、その図面及び関係書類を三重県農林水産部治山林道課、尾鷲市役所 及び紀北町役場に備え置いて縦覧に供します。)
公
告
特定非営利活動促進法(平成 10 年法律第 7 号)第 10 条第 1 項の規定により、特定非営利活動法人の設立の認 証の申請がありましたので、同条第 2 項の規定により、次のとおり公告します。 なお、関係書類は、三重県環境生活部男女共同参画・NPO課に備え置いて、平成 27 年 3 月 29 日まで縦覧に 供します。 平成 27 年 2 月 17 日 三 重 県 知 事 鈴 木 英 敬 1 申請のあった年月日 平成 27 年 1 月 13 日 2 申請に係る特定非営利活動法人の名称等(1) 名称 特定非営利活動法人 家族ピアサポートすたーとらいん (2) 代表者の氏名 岡田 くめ子 (3) 主たる事務所の所在地 津市安東町 1940 番地 (4) 定款に記載された目的 この法人は、精神疾患(統合失調症等)を持つ発病初期から回復途中にある家族に対して、出来るだけ早 期の段階で病気の正しい知識や理解、関わり方に関する事業を行い、もって慢性的重症患者を防ぎ、差別・ 偏見の減少と共に、当事者・家族が過ごしやすい社会づくりに寄与することを目的とする。 特定非営利活動促進法(平成 10 年法律第 7 号)第 25 条第 3 項の規定により、特定非営利活動法人の定款の変 更の認証の申請がありましたので、同条第 5 項において準用する同法第 10 条第 2 項の規定により、次のとおり公 告します。 なお、関係書類は、三重県環境生活部男女共同参画・NPO課に備え置いて、平成 27 年 3 月 29 日まで縦覧に 供します。 平成 27 年 2 月 17 日 三 重 県 知 事 鈴 木 英 敬 1 申請のあった年月日 平成 26 年 12 月 24 日 2 申請に係る特定非営利活動法人の名称等 (1) 名称 特定非営利活動法人 shining (2) 代表者の氏名 岡田 聖子 (3) 主たる事務所の所在地 鈴鹿市平田本町 1 丁目 6 番 27 号 (4) 定款に記載された目的 この法人は、地域に根ざし高齢者、障害者(児)、子どもを持つ人々に対して、心の支援、地域交流の場、 学びの場の提供に関する事業を行い、自立した生活の向上に寄与することを目的とする。 土地改良法(昭和 24 年法律第 195 号)第 96 条の 4 において準用する同法第 54 条第 3 項の規定により、伊賀市 から換地処分(土地改良事業(市営農業集落排水処理場周辺整備事業花垣地区))を行った旨の届出がありました。 平成 27 年 2 月 17 日 三 重 県 知 事 鈴 木 英 敬
正
誤
平成 26 年 9 月 26 日付け三重県公報第 2635 号に登載しました、保安林の指定施業要件を変更する予定である旨 の通知の告示中 ページ 行 誤 正 4 1 加太市場字玉理 1058 加太市場字玉理 1058 の 5 4 2 字坊谷 1069 の 1、1069 の 2 字坊谷 1069 の 3発行
三 重 県
三重県津市広明町 13 番地 三重県総務部法務・文書課 電話 059-224-2163 三重県公報は三重県ホームページにも掲載しています。 http://www.pref.mie.lg.jp/