九州大学学術情報リポジトリ
Kyushu University Institutional Repository
[433]九州大学大型計算機センターニュース : No.433
https://doi.org/10.15017/4787636
出版情報:九州大学大型計算機センターニュース. 433, pp.1-9, 1991-02-05. 九州大学大型計算機セン ター
バージョン:
権利関係:
"'→ 99 → 99→[99...99...99→ 99 ベヽ9 で 99 つり..』•『ヽ :--.:·c.::
二墨や•一た•:,.;鼻:,.;;:ら→ユ皐ーた•ヤ・ーた•ヤ.-ら→巳→ら—たri二●→み—た•一た•一た•_た•-た•→a.—た•→二rたrた•—た』→とa—たューた•-9
●,1‑ 會,,‑
伍 : 九 州 大 学 茄
二皐̲,亀99‑
ご大型計算機センターニュース囲
會,‑,9‑らース ニ鼻一Z
會99‑ 會,,‑
~ii: N o . 4 3 3 ;
芦;二•-9 二•← 9
會,,‑ 二會.ー9ス9‑
;
;
;i99→99→9/→99→99→99→99→99→99→29→99→99→99→99→99→99→99→99→99→99→99→99→99→99→99→99→99→99...''=';': 二•ーと皐ーエrた•--4仁●ーとrm-た・ーら→二•→ニ・→た•→たrた•ーた•-た•—た•→た•→二鼻一ェ.ーた•ーた』ーた•ーた•一た•→と•→た•ーた•ーた•一た•-91991.2.5 福岡市東区箱崎6T目10番1号
九州大学大型計算機センター 広報教育室
雷雷雷雷雷雷雷雷雷魯雷雷雷需雪雪雷雷雷雷雷雷雷
目
9‑
'次 1.
.....
2 3 4 5 6
T T Y端末における漢字端末クラス初期値の
J I S 8 3への変更について カタログドプロシジャの廃止について
MTL導入に伴うマスストレージの新規受付開始について LIBCOPYの公開について
平成
3
年度(前期)ライプラリプログラム開発計画募集について 平成 3年度公用データベース提供課題,公用データベース用ソフトウェア開発課題の申請について INSPEC収録雑誌データベースの更新について
センターニュースNO. 432, 3の一部訂正について
「利用の手引 バッチジョプ編」の発行について
喜喜喜喜喜喜喜喜喜喜喜品
ー2 2 5 6. .
.
7 8 9
8 8
︐ ︐
← ・ TTY端末における漢字端末クラス初期値の JIS 83への変更について
4月1日(月)から, T S Sセッション開設時のT T Y端末の漢字端末クラス (JT T Yコマ ンドの初期値)をJO I Sから J I S 8 3に変更します.これは,利用者提供の通信ソフトがJ
I S 8 3をサポートしていることや,現在市販されている通信ソフトにはJ OI Sがサポートさ れてないことなどの理由によります.変更後は, LOGON時の日本語メッセージが読めなくな
りますので,利用者は現在使用している通信 ノフトの設定漢字の変更をお願いします.
(ネットワーク掛 内線25 4 2)
2 .
カタログドプロシジャの廃止についてセンターでは,毎年.年 2回に分けてライプラリの利用状況を調査しています.その結果.以 下のカタログドプロシジャは,過去2年間にわたって利用が全く無いことが判明しました.今後,
新規の大規模ソフトウェア導入が予定されていますので,計算機資源有効利用の観点から.これ らのプロシジャは19 9 2年3月3 1日をもって運用を停止することにします.
なお,運用停止により支障の生じる方は.センターまでご連絡下さるようお願いいたします.
A U D I E C N V S M F M T E D T F O R P R E X H L I S P L I S P MOKUJI N A M E C H N G N A M E L S T N L P E D T PASSWORD
REDUCE3
……
・・>REDUCE33へ移行 S A K U I NS A S N L P T A F T T L P
TSSCATLG …… ••>TSSBATCH へ移行 T E X T F M T
Z H N E D T
( ラ イ プ ラ リ 室 内 線25 0 8)
3. MTL導入に伴うマスストレージの新規受付開始について
平 成 3年2月4日(月)からマスストレージ利用の新規受付を再開します.マスストレージ は,現在までその保存媒体としてディスクを利用した暫定運用を行っていました.保存媒体が ディスクでは容量面およびコスト面で様々な問題があるため,新規利用の受付を停止していま
した.今回. M T L(磁気テープライプラリ装置) [1 ]を保存媒体としたシステムを導入す ることにより,通常のデータセットと同様の使い方ができるようになりました.利用を希望さ れる方は.共同利用掛に申請してください.申請および利用においては,次の事項に留意して
ください.
‑2‑
1. マ ス ス ト レ ー ジ の 申 請 , 負 担 金 , お よ び , 利 用 に つ い て 1. 1 申請
1)利用申請は, 「マスストレージ利用申請書」を共同利用掛に提出すること.
2)マ ス ス ト レ ー ジ は , ー 登 録 番 号 に つ き 10 0メ ガ パ イ ト 単 位 の 容 量 で 貸 し 出 さ れ , 最 大 5 0 0メガバイトまで申請することができる.
3)マ ス ス ト レ ー ジ は , 申 請 者 だ け で な く 共 同 研 究 な ど の グ ル ー プ で 使 用 す る こ と が で き る . こ の 場 合 , 貸 し 出 さ れ た 容 量 の 範 囲 内 で グ ル ー プ が 共 用 す る こ と に な る . 申 請 時 の 登 録 番 号 以 外 の 登 録 番 号 で 利 用 す る 場 合 に は シ ス テ ム 管 理 掛 ( 内 線2 5 1 8)に依頼すること.
4)取 り 消 し は , 必 ず 「 マ ス ス ト レ ー ジ 取 消 申 請 書 」 を 共 同 利 用 掛 に 提 出 す る こ と . な お , 申 請 し て い る 登 録 番 号 が 予 算 オ ー バ ー や 有 効 期 限 切 れ 等 で 失 効 し た 場 合 も 取 り 消 し 申 請 を 行うこと.
1.
2
負 担 金マ ス ス ト レ ー ジ は , 容 量 10 0 メガバイトにつき一月 10 0 0円. 1. 3 利 用 に お け る 留 意
l)マ ス ス ト レ ー ジ は , 保 存 媒 体 と し てM T Lを使用するが,利用効率をよくするために,
A D F (Advanced Data migration Facility) [2, 3]の マ イ グ レ ー シ ョ ン / リ コ ー ル 機 能 を 使 用 し て い る . こ の た め ア ク セ ス の 少 な い デ ー タ セ ッ ト をM T Lに 移 動 す る 制 御 を 行 う の で T S Sからデータセットを使用すると,
KBXl‑0201 ADF IS RECALLING デ ー タ セ ッ ト 名 KBX0670I hh:mm:ss VOLUME ALOCATION STARTS
KBX06711 hh:mm:ss ALLOCATION COMPLETED, DATA MEVEMENT IS ABOUT TO START KBXlOOOI デ ー タ セ ッ ト 名 RECALL COMPLETED
のメッセージが端末に表示されて,少し待たされることがある.
2)マ ス ス ト レ ー ? 上 の デ ー タ セ ッ ト は , 共 用 ボ リ ュ ー ム ( デ ィ ス ク ) 上 の デ ー タ セ ッ ト と は 異 り , セ ン タ ー 側 に よ る パ ッ ク ア ッ プ は 行 わ な い . こ の た め バ ッ ク ア ッ プ は , 利 用 者 自 身で磁気テープ等に行うこと.
2.利 用 法
デ ー タ セ ッ ト を 新 規 作 成 す る 場 合 , 装 置 名 (UN I Tパ ラ メ タ ) を 次 の よ う に MSD"と 指定します.
バ ッ チ の 制 御 文
//DD名 DDDSNサデータセット名, UNIT=MSD,DISP=(NEW, CATLG), SPACE=(TRK, (100, 10)) ̲ T S SのALLOCATEコマンド
ALLOCATE F(DD名) DA(データセット名) NEW CA UNIT(MSD) SPACE(lOO 10) TR
同 様 に , 既 存 の デ ー タ セ ッ ト を マ ス ス ト レ ー ジ ヘ 複 写 す る 場 合 も , あ ら か じ め マ ス ス ト レ ー ジ上に領域を確保して行ってください.
複写の例)
既存データセット PUB.DATAを マ ス ス ト レ ー ジ 上 の デ ー タ セ ッ ト MASS.DATAに複写する.
バ ッ チ の 制 御 文 例 // EXEC PSCOPY
//SYSUTl DD DSN=A79999A.PUB. DATA,DISP=SHR
//SYSUT2 DD DSN=A79999A.MASS.DATA,DISP=(NEW,CATLG), UNIT=MSD.
// SPACE=(TRK, (100, 10). RLSE)
TSSの コ マ ン ド 入 力 例
DA(MASS.DATA} NEW CA UNIT(MSD} SP(lOO 10} TR PUB.DATA MASS.DATA NONUM
マ ス ス ト レ ー ジ 上 に 作 成 し た デ ー タ セ ッ ト は , ・常のデータセットと同様にアクセスするこ とができます.
3. マ ス ス ト レ ー ジ の 容 量 管 理
マ ス ス ト レ ー ジ は , 次 に 示 すL Uコ マ ン ド で 現 在 の 使 用 量 を 知 る こ と が で き ま す . 共 同 研 究 な ど の グ ル ー プ で 使 用 し て い る 場 合 は , 各 々 の 登 録 番 号 でL Uコ マ ン ド を 入 力 し て 得 た 使 用 量 を そ れ ぞ れ 合 計 し た も の が 総 使 用 量 で す .
READY ALLOC COPY
LU
USER=A79999A ATTRIBUTES
NAME=####################
=NONE
====< SECURITY INFORMATION>=====
DEFAULT‑GROUP =USER CLASS‑AUTHORITY=NONE DATA
PASS胃ORD‑DATE
=NONE
=00.00.00
。
ll'NERINTERVAL=30
====< DASD INFORMATION>=========
SUPGROUP=MSSGOOl SHARE
=A70006A
‑‑‑ALLOlf‑‑‑‑‑‑‑SPACE<KB>‑‑DSNUM‑‑‑
SUM
MIG BKU
LIMIT USED USED USED
REGISTERED=86.03.05
LAST‑ACCESS=90. 12.06
PBRMITTBD=88.03. 31
数個の卜
ツセ夕
ー 量 量 デ 容 用 の 総 使 上 の の ジ ジ ジ
︱
︱
︱
レ レ レ ト ト ト ス ス ス ス ス ス マ マ マ
↓
↓
↓
▽ 盟 ︱
ー
︒ 叫 ゜
参考文献
1.計 算 機 マ ニ ュ ア ル 2.計 算 機 マ ニ ュ ア ル 3.計 算 機 マ ニ ュ ア ル
F6455 磁 気 テ ー プ ラ イ プ ラ リ シ ス テ ム 解 説 書 (97HP‑7200‑1).
A D F運 用 手 引 書 V 1 1用 (79SP‑4170‑1).
A D F使 用 手 引 書 V 1 1用 (79SP‑4160‑1).
(共同利用掛 内 線25 0 5)
‑4‑
4 . L I BCOPY
の 公 開 に つ い て2月4日(月)から,標記コマンドを公開します. LIBCOPYコ マ ン ド は , 富 士 通 卸 製 数 値 計 算 ラ イ プ ラ リ SSL, SSLII 及 び 九 大 作 成 ラ イ プ ラ リ 各 々 の ソ ー ス プ ロ グ ラ ム を 表 示 , 印 刷 叉は データセットヘコピーするためのツールです.
入力形式)
コ マ ン ド 才 ペ ラ ン ド
L I B C O P Y メンバ名
D A T A S E T(主
I
データセット名)S Y S O U T(出カクラス 1プリンタ機番)
[SPACE('初 期 置 増 分 量 ' ) ] [ D I R (整数) ] オペランドの説明)
メンバ名 メンバ名を1つ 指 定 す る . メ ン パ 名 はS S L / S S L 11の 場 合 は サ プ ル ー チ ン 名 を , 九 大 作 成 ラ イ プ ラ リ の 場 合 は 分 類 コ ー ド と プ ロ グ ラ ム 名 を つ づ け た も の を 指 定 す
る.
D A T A S E T (*) 端末に表示することを指示する. (省略値)
D A T A S E T(データセット名) 指 定 し た 区 分 デ ー タ セ ッ ト に コ ピ ー す る こ と を 指 示 す
S Y S O U T(出カクラス)
SPACE('初 期 量 増 分 置 ' ) D I R(整数)
■
注 意る.指定したデータセットが存在しなければ, S P A C Eお よ びD I Rパラメタ値で新規に作成される.
指定したプリンタに出力することを指示する.
出 カ デ ー タ セ ッ ト を 新 規 作 成 す る 場 合 の ス ペ ー ス 量 を 指 定 す る . 省 略 値 は ' 1 0 1 0'.
出 カ デ ー タ セ ッ ト を 新 規 作 成 す る 場 合 の デ ィ レ ク ト リ プ ロ ッ ク 数 を 指 定 す る . 省 略 値 は10.
上 記 の サ プ ル ー チ ン 群 は , セ ン タ ー 利 用 の 便 宜 を 考 慮 し た 上 で , 著 作 権 者 の 許 可 を 得 て 公 表 す る も の で す . 九 州 大 学 大 型 計 算 機 セ ン タ ー 以 外 で の 使 用 は 禁 止 さ れ て い ま す . な お , S S L
IIのV P版は含まれていません.
(ライプラリ室 内綿2 5 0 8)
5 .
平 成5
年度(前期)ライプラリプログラム開発計画募集についてライプラリプログラム開発計画募集要領(後述)に基づき,標記開発計画を下記のとおり 募集します.多数の応募を歓迎致します.
1.応募資格 2.応募締切 3.応 募 手 続
記 本センター利用有資格者 平成 3年 3月 4 日(月)
所定の申請書に必要事項を記入の上, ライプラリ室(内線 2508) まで提出する.
(申請書および募集要領は, ライプラリ室に用意してありますので,
請求して下さい.)
4.対 象 課 題 a) 広く各分野で使われる可能性のあるプログラムの開発.
b) ある専門分野に限られるが,その分野では広く使われる可能性の あるプログラムの開発.
なお,開発されたプログラムは,なるべく早い時期にセンターのライプラリプログラム として登録および公開するものとしますが, これら開発に関する事項の詳細については,
次項に示す募集要領を参照してください.
に方可[プ弓『リプログラム開発計画募集要領 1.対 象 と な る 課 題
a)広く各分野で使われる可能性のあるプログラムの開発.
b〉ある専門分野に限られるが,その分野では広く使われる可能性のあるプログラムの開発.
ただし,次のような課題については原則として認めない.
i)一般的な手法が確立されていなくて,研究的性格の強い課題.
ii)既に登録されているプログラムの保守,デバックのための課題.
iii)他 セ ン タ ー 等 の プ ロ グ ラ ム の 書 替 え ・ 移 植 に お い て , そ の 作 業 が 極 め て 容 易 で あ る と 考 えられる課題.
2.公募は年2回 ( 前 期 , 後 期 ) と す る . 申 請 さ れ た 課 題 は , 締 切 の 翌 月 の プ ロ グ ラ ム ラ イ プ ラ リ 委 員 会 ( 以 下 , 委 員 会 ) で 審 査 す る . た だ し , 開 発 に 際 し , 多 数 の 長 大 ジ ョ プ の 実 行 が 必 要 で あ る と 考 え ら れ る 場 合 は , 原 則 と し て 前 期 に 申 請 し , 繁 忙 期 に 入 る 前 (1 1月位)
までに開発を終了するものとする.
‑6 ‑
前期締切: 2月末日(開発開始は 4月1日予定)
後期締切: 8月末日(開発開始は10月1日予定)
採用された課題は,センターニュースで広報する.
3.開発者の義務
i)開発終了後,早い時期にライプラリプログラムとして登録および公開するものとする.
ii)利用者のための「利用の手引き」を作成する.これを終了報告書として委員会で審議す る.
ii i)開発したプログラムの概要あるいはその使用法をセンター広報に掲載する.
4.開発に係る経費等
i)採用された課題に対して, ライプラリ開発用の登録番号を割当て.それに係る計算機利 用負担金は,センターで負担するものとする.計算機利用負担金の限度額は,申請時の 計算時間により別に定める.
ii)計算機利用負担金以外で開発に必要な旅費,雑費等は,この開発計画による負担の対象 とはしないので留意すること.
5.開発作業
i)ライプラリ開発は年度毎 (4月〜翌年3月)とする.開発継続の場合には,十分な資料 とともに継続申請書を提出する.
ii)開発継続の場合にも,完成した範囲内で登録手続きをとることが望ましい.
iii)同一課題での継続は,原則として3年までとする.
6. その他
i)申請書に不明な個所があったり,申請計算時間が過大であると思われる場合や,開発経 過が不首尾であると考えられる場合は,委員会にて口頭説明を求めることがある.
ii)サプルーチンまたは関数副プログラムのライプラリの場合,既に登録してあるものと呼 び出し名が同一にならないように注意すること.
iii)オンラインマニュアル(計算機に格納され利用可能なマニュアル)を用意することが望 ましい.
申請計算時間と予算額
計算時間(分) 60
I
120I
180I
240I
300I s s o I
420I
480I
540 予算額(万円) 101 151 201 251 301 351 401 451 50(ライプラリ室 内線25 0 8)
6. 平 成5年度公用データベース提供課題,公用データベース用ソフトウェア開発課題の申請に ついて
標 記 申 請 を 下 記 の と お り 受 け 付 け ま す . 公 用 デ ー タ ベ ー ス , 公 用 デ ー タ ベ ー ス 用 ソ フ ト ウ ェ ア 開 発 課 題 は , 申 請 さ れ た も の の 中 か ら デ ー タ ベ ー ス 委 員 会 で 審 議 の 上 , 決 定 さ れ ま す . 公 用 デ ー タ ベ ー ス と 認 め ら れ ま す と , 開 発 , 構 築 , 維 持 に 必 要 な 利 用 負 担 金 が 一 部 ま たは全額免除されます.
記
1. 申 請 資 格 本 セ ン タ ー 利 用 有 資 格 者
2. 申 請 締 切 平 成3年3月1日(金)
3. 申 請 手 続 所 定 の 申 請 書 に 必 要 事 項 を 記 入 の 上 , デ ー タ ベ ー ス 室 ( 内 線25 1 0) まで提出する.
( 申 請 書 は デ ー タ ベ ー ス 室 に 用 意 し て あ り ま す . )
4.対 象 課 題 広 範 囲 の 研 究 者 に よ り 学 術 研 究 上 必 要 と さ れ , 継 続 的 か つ 頻 繁 な 利 用 が 見 込 ま れ る デ ー タ ベ ー ス , 及 び デ ー タ ベ ー ス 用 ソ フ ト ウ ェ ア
7. INSPEC収録雑誌データペースの更新について
(デークベース室 内 線2 5 I O) furuka冒[email protected]‑u.ac.jp
1月21日に INSPEC収録雑誌データベース INSPEC‑Jを19 9 1年版に更新し ました.収録雑誌数は6.0 3 1件です.
参考文献
1. 篠原ほか:情報検索システムA I Rの改討について,九大大型計算機センター広報,
Vol. 20, No. 3, pp. 211‑238, 1987.
(データベース室 内線25 1 0)
‑8 ‑
8. センターニュースNO. 452, 5の一部訂正について
センターニュースN O會 4 3 2のp. 3「他センター申請種類別利用受付期間一覧」表中,
北大センターの内容に一部誤りがありましたので,下記のとおり訂正いたします.
記 正 誤 表
所属センターとしての受付期間
センター名 申請種類別
正 誤
北大センター H 3年度新規・追加 H 3. 3. 1 H 3. 4. 1
ノ/ 変更•取消 H 3. 3. 1 H 3. 4. 1
( 共 同 利 用 掛 内 線25 0 5)
9. 「利用の手引 バッチジョプ編」の発行について
従来, 「センタージョプ制御文マニュアル」の名前で,提供してきたマニュアルのパージョン アップ版を,この度標記の名前に変更して発行します.今回より製本版のみの提供となります.
製本版は数に限りがありますので,必要な方は連絡所を経由して早めに共同利用掛までお申し込 み下さい.なお,製本版は 2月上旬より配布可能です.
(ライプラリ室 内線25 0 8)