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新人体育大会代表者会議次第 総務部 1 日時平成 29 年 10 月 18 日 ( 水 ) 受付 10:00~10:30( 集金 書類提出等 ) 10:30~ 専門部の打ち合わせ開始予定 常任委員の先生方は準備の関係で 9:30 集合 例年と時間が異なります ご注意ください 2 場所県立武道館 (

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(1)

新人体育大会代表者会議次第

総 務 部 1 日時 平成29年10月18日(水)

受付10:00~10:30

(集金、書類提出等) 10:30~ 専門部の打ち合わせ開始予定

常任委員の先生方は準備の関係で9:30集合

※例年と時間が異なります。ご注意ください。

2 場所 県立武道館(分科会) 第二道場 3 内容 (1) 分科会 申込用紙(団体2部、個人1部、個人一覧)提出 ①<大会確認事項> (司会 副委員長) 埼玉県中体連剣道専門委員長あいさつ (三浦委員長) 常任委員自己紹介 提出資料、配布資料の確認、警備について (総務部) 会計等について (会計部) 記録報道について (記録報道部) 試合運営、会場使用等について (競技部) 審判について (審判部) 強化計画について (強化部) 各種講習会等について (指導普及部) ②<抽選会(団体戦)> ※競技部・強化部が中心に行う 男子団体→女子団体 (シード校の確認→さいたま市→3校出場地区→2校出場地区→1校出場地区) ③<その他・諸連絡> ・全体への諸連絡 ・各地区に分かれての連絡及び県大会当日の仕事の割振り ~~代表者会議終了、解散~~ (3)各部で作業 ・個人戦組み合わせ(強化部による個人戦責任抽選) ・プログラム編成(総務部) ・審判主任選出、審判組み合わせ等(審判) ・用具の確認(競技部) ・会場費支払い(会計部)

(2)

<代表者会議提出書類について>

総 務 部 1.申込用紙の提出及び確認の方法について ①県大会個人戦出場者名簿(各地区代表者→東西南北さ副委員長) 各県大予選ブロック終了後に、所属地区の副専門委員長へ個人戦出場者の名簿をFA Xで送付する。代表者会議で提出する。副委員長は各地区から送信されたものを持参 し、チェックリストとして使用する。 ②

団体戦・個人戦申込書、県大会参加費(一人300円×人数分)

→団体個人両方出場の場合でも300円 お釣りのないようにお願いします。

各顧問が代表者会議に持参し、下記のように提出する。 団体戦(原本1、コピー1) 個人戦(原本1) *分科会会場に設置してある場所に提出 *学総はベスト4の地区に+1される。 例 東部地区 団体 個人 男子 女子 男子 女子 ( 2部 ) 東部 団10,個50 西部 団13,個65 南部 団8 ,個40 北部 団10,個50 さいたま市 団7 ,個35 計 団48,個240 2 書類不備または未提出の場合の処置 原則として出場できない 教育的処置として・・・・個人戦組み合わせ終了までに学校に戻り再提出する 3 配付資料(組み合わせ表等) 1人につき1部とし、分科会に出席しない顧問の部員は各予選地区でコピーする 4 その他 (1)個人戦で欠場が出た場合、各地区専門委員長は補欠の選手を速やかに本部へ報告す る。 (2)選手宣誓:1日目=男子団体戦1番の学校の選手。2日目=女子個人戦1番の選手 (3)優勝杯返還: 男子団体:春日部市立大沼中 女子団体:春日部市立大沼中 男子個人:春日部市立大沼中 女子個人:北本市立北本中

(3)

埼 玉 県 立 武 道 館 駐 車 場

バ ス の 駐 車 に つ い て

ア イ ス ア リ ー ナ

役 員 駐 車 場

( * 駐 車 券 必 要 )

県 立 武 道 館

バ ス は 駐

車 場 の 奥

か ら 駐 車

し て く だ

さ い

駐 車 は 駐 車 場 の 辺 に 沿 っ

て お 願 い し ま す 。 辺 と 垂

直 方 向 に 駐 車 す る と 一 般

の 車 が 出 ら れ な く な っ て

し ま い ま す 。 バ ス の 運 転

手 さ ん に す ぐ に 移 動 で き

る よ う に 待 機 し て も ら っ

て く だ さ い 。

(4)

学校総合体育大会・新人体育大会 代表者会議 資料

埼玉県中体連剣道専門部 記録報道部

○今年度の取り組みについて 今年度もよろしくお願い致します。 平成 27 年度より立ち上げた「記録報道部」ですが、3 年目となる本年はホームページでの広報活動 <特に各地区での情報や取り組み>を中心としてさらなる拡充を目指して参ります。 ①記録報道部の活動内容 (1)公式戦の記録報道について ・HP での大会案内、代表者会議資料、大会速報、大会結果の集約ならびに HP へのアップ ・代表者会議にて組み合わせのプロジェクター投影・作成 ・試合記録用紙の作成・保管 ・関係各所への試合結果・記録等の送付 ・関東大会・全国大会の埼玉県選手団の結果を関係各所への送付 (2)専門部の諸連絡に関する報道 ・専門委員長会議の資料や各種派遣文書の専門部専用ページへの掲載 ・各種のお知らせ(稽古会や講習会)の HP 上での告知 ②平成 29 年度の予定・提案 (1)公式戦の記録報道について ・28 年度の業務を引き続き 29 年度も行う (2)各種書類や資料、様式のダウンロード(HP 上から)について ・HP 内「各種書類ダウンロード」ページより、 【代表者会議資料・専門委員長会議資料・各種派遣文書・各種報告用紙・大会申込用紙等】 がダウンロードできるようになりました。 このページには鍵をかけていませんので、ご活用いただければと思います。 (3)その他の業務 ・HP 上「各地区情報」に地区大会の結果やお知らせの掲載 ※メールまたは FAX で送られてきた内容を PDF 形式で掲載する 送付先は以下の通り

さいたま市立泰平中学校 高信 宛

メール送付先・・・・

[email protected]

FAX 送付先・・・・・

048-651-4626

記録報道1

(5)

新人体育大会兼県民総合体育大会実施要項 1.日 時 平成29年11月8日(水)団体戦 本部役員集合 8:00 会場役員(西部地区)集合 8:00 選手入場、受付(顧問・審判員)、検定開始 9:00 選手準備運動開始・審判監督会議 9:30 開会式・受付終了予定 10:00 試合開始予定 10:30 女子ベスト8(20 分×5・6 試合=100~120 分) 男子ベスト8(20 分×5・6 試合=100~120 分) 男女準々決勝(8試合場一斉 25分) 男女準決勝(4試合場一斉 25分) 男女決勝 (2試合場一斉 25分) 表彰・閉会式予定 16:15 退館 16:40 2.主 催 埼玉県教育委員会・埼玉県中学校体育連盟 3.後 援 公益財団法人埼玉県体育協会 4.場 所 埼玉県立武道館 5.試合方法 <団体戦>男女ともにトーナメント戦とする。 6.試合規則 全日本剣道連盟試合・審判規則及び細則、埼玉県中学校体育連盟剣道専門部申し合わせ事項による。 7.参加者数 (1)各地区予選通過チームとし、団体戦は男女ともに52チームとする。 (2)競技参加人数は、団体戦は男女とも、監督1名・選手5名・補員2名の計8名以内とする。 (3)外部指導者については中体連専門部申し合わせで定める。 8.代表者会議 平成29年10月18日(水) 埼玉県立武道館 9.表 彰 10.そ の 他 審判、係等の無い引率の先生方には当日、会場警備をお願いしております。 種目別 優 勝 準 優 勝 第 3 位 団 体 全国代表旗、カップ、賞状、メダル 賞状、メダル 賞状、メダル

(6)

新人体育大会兼県民総合体育大会 兼埼玉県剣道大会(中学校の部)実施要項 1.日 時 平成29年11月9日(木)個人戦 本部役員集合 8:00 会場役員(さいたま市)集合 8:00 選手入場、受付(顧問・審判員)、検定開始 9:00 選手準備運動開始・審判監督会議 9:30 開会式・受付終了予定 10:00 試合開始予定 10:30 女子ベスト32(5 分×26 試合=130 分) 男子ベスト32(5 分×26 試合=130 分) 男女ベスト8 (5 分×6 試合=30 分) 男女準々決勝(8試合場一斉 5分) 男女準決勝 (4試合場一斉 5分) 男女決勝 (2試合場一斉 5分) 表彰・閉会式予定 16:15 退館 16:40 2.主 催 埼玉県教育委員会・埼玉県中学校体育連盟・(公財)埼玉県剣道連盟 3.後 援 公益財団法人埼玉県体育協会 4.場 所 埼玉県立武道館 5.試合方法 <個人戦>男女ともにトーナメント戦とする。 6.試合規則 全日本剣道連盟試合・審判規則及び細則、埼玉県中学校体育連盟剣道専門部申し合わせ事項による。 7.参加者数 (1)各地区予選通過者とし、男女ともに240名とする。 (2)個人戦の参加者には、監督1名をつける。 (3)外部指導者については中体連専門部申し合わせで定める。 8.代表者会議 平成29年10月18日(水) 埼玉県立武道館 抽選については常任委員会を経て、強化部が責任抽選する。 9.表 彰 10.そ の 他 審判、係等の無い引率の先生方には当日、会場警備をお願いしております。 種目別 優 勝 準 優 勝 第 3 位 個 人 賞状、メダル 賞状、メダル 賞状、メダル

(7)

埼玉県県大会運営及び試合申し合わせ事項(県立武道館)

1.武道館使用上の注意

◆駐車場について ① 役員、審判員(生徒引率をしない)は武道館駐車場へおいて下さい。 (学総体ではプール公開の関係で許可証を配布しますので提示して下さい。) ② 選手・応援者はプール駐車場を利用して下さい。(バスも含) ◆入館ついて ① 会場役員の生徒は1階玄関より入場。 ② 団体戦はすべて2階玄関より入場、個人戦は選手・監督のみ1階玄関より入場。外部指導者や応援 等はすべて2階玄関より入場。ブリッジでの待機は禁止です。入館指導にご協力をお願いします。 ③ 応援席は事前に割り振りますので譲り合って利用して下さい。 ④ 貴重品の管理を徹底して下さい。(盗難が多発しています) ⑤ 靴袋を用意して下さい。(靴の間違えも多発しています) ⑥ 雨天時は、各校でビニール袋を用意し、傘などは各校でまとめて管理をしてください。くれぐれも 館内をぬらさないように協力お願いします。 ◆応援について ① 館内が狭いため、次のような学年規制を行います。 学総体(2/3年のみ) 新人戦(1/2年のみ) 男女規制有り ② 席割り表(応援者席割り振り図にしたがって座って下さい。(責任者:副委員長、常任委員) ③ 主道場は選手・監督・役員・外部指導者以外は試合場に降りられません(男女規制を含む・主道場 入り口で担当が確認します) *巡回警備中に確認しますので、各校厳守して下さい。 ◆女子の更衣について 第1道場(柔道場)を使用してください。荷物は、更衣後主道場観覧席に移動して下さい。 ◆昼食について ① 昼食時間は設けませんので、各校適時にとって下さい。 ② 主道場観覧席、1階・2階の通路でとって下さい。

2.試合について

(1)2 大会(学校総合、新人)とも、女子ベスト8→男子ベスト8→男女準々決勝(学校総合は5,6位決定 戦)→男女準決勝→男女決勝の順とする。 ※試合開始は、10 時 30 分を目安とする。第一試合の開始は団体の挨拶、個人は正面の挨拶を本部ア ナウンスにより一斉に行い、選手は試合開始の合図(太鼓)を待つ。 ※布製の名札(垂れネーム)は、黒または、紺地に白字で学校名・姓を明記すること。 (例) 武 道 中 ☆必ず○○中を入れる ☆同姓の場合は「名」を入れる (2)紅白の目印を持参する。 (3)若い番号を赤とする。 (4)監督は出場校勤務の校長・教員を原則とする。(監督章を名札につける) (5)その他 ① カメラのフラッシュ・ストロボを禁止する。 ② 裸足で外に出ない。 三 浦

(8)

3.開会式について

(1)開会式の整列隊形は、正面に向かい右側に男子、左側に女子とする。団体戦は内側より、抽選番号1~ 26番は前列、27~52番までを後列とする。各校とも、監督・選手の順に整列する。個人戦は内側か ら抽選番号1~20番を1列、以下21~40番を2列目という順に整列を行う。 (2)選手宣誓は、学総大、新人(団・男子 1 番、個・女子 1 番) (3)審判員は、正面に分かれて整列する。生徒役員は、主道場の両側に整列する。

4.竹刀検定・準備運動・受付について

(1)検定は一階ロビーで行う。原則として、入館から開会式までは女子優先、女子が終了後に男子を行う。 (2)準備運動は、入館後から主道場は女子、男子は剣道場(開会式前後)で行う。ベスト8に残った学校も 剣道場での練習は可とする。竹刀等での場所取りは禁止とする。 (3)団体戦の受付は、2階入り口において監督が行い、その際オーダー表を提出する。個人戦は、所定の 場所で選手本人の個人受け付けとし、その際個人の短冊を提出する。(必ず自分の番号を記入する。) 個人戦の監督受付は場所を設ける。その際外部指導者の受付も行う。外部指導者個人の受付は認めない。

5.シード権について

(1)学校総合体育大会 団体戦・・・新人体育大会のベスト8をシードとし、シード校が予選で負け た場合は、その学校のある予選地区にシード権を与える。 個人戦・・・常任委員会を経て、強化部で責任をもって組み合わせを行う。 (2)新人体育大会 団体戦・・・学校総合大会のベスト8をシードとし、予選で負けた場合はそ の予選地区の場で当てる。 個人戦・・・常任委員会を経て、強化部で責任をもって組み合わせを行う。

6.会場役員について

(1)試合場責任校 ・・・東西南さいたま(※北部は全大会竹刀検定) 地区より各2校を選出(代表者会議時に副専門委員長が調整) 試合場生徒役員の構成(計時1,タイマー旗1、記録2,掲示2 6~8名) (2)会場役員(顧問)・・当番制により選出(代表者会議時に副専門委員長が調整) 警備、駐車場、入館指導、受付等 学総体団(東部) 学総体個(南部) 新人団(西部) 新人個(さいたま市) ※竹刀検定(全大会、北部)

7.その他

(1)県大会の準備・運営・後片付けは専門部役員が中心となり、大会参加全顧問の協力により、実施す るもである。 (2)各大会で大会日誌を記録し(当番地区副専門委員長)、次回大会への引き継ぎとする。 (3)各大会終了後、常任委員会を開き、大会の反省を話し合うとともに次行事への準備に当てる (4)各大会運営は大会マニュアルにしたがって円滑に運営する。 (5)県立武道館以外の会場準備は大会前日の夜に専門部役員を中心に行う。

(9)

1 -別紙②

抽選方法について

1.目的 ・本大会の1,2回戦で同予選地区チームが対戦しないようにする為。 2.抽選方法 (1)学総はシード校、新人は学総ベスト8校(その学校がいない場合は、その予選 地区通過校)の抽選を行う。 【シード権の考え方】 ①シード校の出場が決まった場合には、県のシード順位を生かす。 ②学校総合体育大会において、シード校が予選で敗れた場合、そのシード枠をシード 校のいる予選地区に与える。 ③予選地区内に、県のシード校が2校以上いた場合 (1)シード校がそのまま出場する場合は、県のシード順位を生かす。 (2)シード校のどちらかが敗れてしまった場合には、地区予選の結果によって 県シード権がスライドする場合がある。 (2)出場チーム数の多い地区より抽選を行う。

1番目

(さいたま市・3チーム以上の地区) ① 始めにa~dのくじを引く。 aとは、2~12 bとは、15~25 cとは、28~38 dとは、41~51 ② ①で決まった記号の中より数字のくじを引き、番号を決める。

2番目

(2チームの場合) ① 始めにA,Bのくじを引く。 Aとは、2~25 Bとは、28~51 ② ①で決まった記号の中より数字のくじを引き、番号を決める。

3番目

(1チームの場合) 2~51のくじを引き、対戦相手を決める。

シードチーム(1~8位)

がある場合、この同地区から行う。 ①1~4位、ベスト8(4チーム)の順に行う。 例えば1位チームAと同地区チームは、Bのくじを引く。 尚、同地区チームが3チーム以上ある場合には、b,c,dのそれぞれのくじ を引き、さらに、それぞれの数字のくじを引く。 ②この後、上記の1番目~3番目の順で行う。 3.さいたま市について ① 1~4位を「2の1番目」にそって、くじを引く。 ② 5~7位に、再度a~dのくじを引き、さいたま市の入っていない山の番号を引 いてもらう。

(10)

1

-外部指導者の方々へ

剣道県大会がスムーズに運営できるよう以下の点について、協力をお

願い致します。

①外部指導者は、埼玉県中学校体育連盟の規定に沿った方のみとなりま

す。

②外部指導者については、県大会申し込み書で登録となります。各学校

1名のみです。申込書に記載のない場合は、外部指導者として認めら

れません。

③外部指導者の受付は、各学校の監督に行ってもらいます。外部指導者

個人としての受付は行いません。(受付は1F入口付近)

④当日の受付で、各学校の監督に外部指導者用のID証をお配りします

ので、それを受けとって下さい。(返却も監督となります。帰える際

には、監督にID証をお渡し下さい。)なお、ID証のない方は、試

合会場に入れませんのでご了承下さい。

⑤外部指導者の服装については、『埼玉県県大会、監督・審判打ち合わ

せ事項』に準じた服装にして下さい。ジャージ等軽装は、ご遠慮下さ

い。

⑥外部指導者については、各試合場に座席を設けます。そちらで観戦を

して下さい。

⑦試合中のサインや指示は禁止です。試合の妨げになる行為は慎んで下

さい。

埼玉県中学校体育連盟剣道専門部

(11)

1

-県大会代表者会議確認事項

大会がスムーズに進行できるよう、以下の点についてご協力をお願いします。 ○竹刀検定について ・すべて一階ロビーで行います。 ・入館後から女子が優先で行い、女子が終了次第、男子を行います。 ※試合進行上、女子は早めに竹刀検定を済ませてください。 ・新旧を問わず、検定に通らない竹刀は、不合格とします。 ○試合前のウォーミングアップについて ・開会式前の第1体育室(メインアリーナ)については、9:45まで女子のみ行う。 (面を付けての練習可)男子は第2体育室(サブアリーナ)でアップおよび可能であれ ば竹刀検定。 ・開会式後、第2体育室(サブアリーナ)において男子の練習を行う。くれぐれも試合 開始時間に遅れないようにすること。(後半、ベスト8に勝ち上がった女子も練習は 可) ○オーダー表(団体戦)、個人の短冊について ・団体戦は別紙①参照の上、当日の受付に提出してください。尚、自分達の学校の全試 合が終了後、各試合場から提出したオーダー表を持ち帰ってください。 ・個人戦は選手本人の個人受付とします。各自で自分の番号、試合場を確認の上、受付 をして下さい。その時に短冊も提出してください。 ○監督章、外部指導者章等について ・監督は受付時に監督章をお渡ししますので、監督章を付けてください。また、外部指 導者も外部指導者章があります。外部指導者章は、監督にお渡ししますので、監督か ら外部指導者にわたしてください。外部指導者本人の受け渡しは行いません。 監督章、外部指導者章は、試合が終わりましたら、各試合場に返却をお願いします。 ○その他 ①靴袋を用意して下さい。(靴の間違えも多発しています) ②雨天時は、各校でビニール袋を用意し、傘などは各校でまとめて管理をしてください。 くれぐれも館内をぬらさないように協力お願いします。 ③審判をやられない顧問につきましては、館内警備等を行ってもらいますのでご協力よ ろしくお願いします。 ④応援席について (別紙「応援者席割り振り図」を参照) ⑤外部指導者について(別紙「外部指導者の方々へ」を参照) ⑥団体戦の組み合わせ抽選について(別紙「抽選方法について」を参照)

(12)

(13)

別紙①

オーダー表の作成について

平成15年度新人大会より、大会準備当番校の仕事の軽減等を考え、オー

ダー表(団体・個人)は各参加校に用意して頂きます。形式・提出方法等は

下記のようにお願い致します。各地区においても、周知徹底の程、御理解と

御協力を御願い致します。

<団体戦>

様式

(1) 書き方

①選手名はすべて黒字

②補欠選手は男女とも赤字で記入する。

(2) 紙の大きさ

選手名はそれぞれ別れた紙に記入する。

選手名 【21.0cm×29.7cm(A4用紙縦1枚)】

※大会参加申し込み書はメンバーのみですが、オーダー表には下記のよう

に先鋒~大将まで選手の順番がわかるように記入して下さい。

裏面にマグネットは付けなくて結構です。

29.7

21.0

選手用紙5枚

補欠用紙2枚

(3)文字はワープロでゴシック体で記入して下さい。

補欠選手の記入も可能な限りワープロでお願いします。

(できない場合は赤マジック手書きでも結構です。

提出方法

大会当日の朝、学校受付のときに、受付にご提出ください。

なおその際に、オーダー表は各学校のA4用封筒に入れ、

表に学校名、男女別、試合場、抽選番号を必ずご記入ください。

その他

当日試合が終了後、各会場からオーダー表を持ち帰るよう協力をお願い

します。

(14)

(15)

<個人戦>

様式

(1) 書き方

①選手名、学校名はすべて黒字

②番号については当日の朝、トーナメント表を確認の上、マジックで男

子は黒、女子は赤で記入してください。

(2) 紙の大きさ

【21.0cm×29.7cm(A4用紙縦1枚)】

※裏にマグネットは貼らないで結構です。

29.7

(小川東中)

21.0

(3)文字はワープロでゴシック体で記入して下さい。

(番号は当日の朝マジック手書きでも結構です。

提出方法

大会当日の朝、トーナメント表で自分の番号を確認・短冊に記入し、各

試合場に選手本人が受付の際に提出してください。

その他

当日試合が終了後、

各会場から短冊を持ち帰るよう協力をお願いします。

(16)

1

-《 応 援 者 席 割 り 振 り 図

~ 平 成 2 5 年 度 剣 道 専 門 部 要 覧 県 大 会 出 場 定 数 の 地 区 配 当 に よ る ~ 加 須 羽 生 比 企 秩 父 深 谷 熊 本 庄 上 尾 行 田 東 松 山 寄 居 谷 児 玉 北 本 春 日 部 桶 川 伊 奈 久 喜 鴻 巣 幸 手 応 援 席 は 予 選 地 区 ご と に な り ま す 。 各 地 区 で ゆ ず り 合 っ て 使 用 し て く だ さ い 。 白 岡 ・ 蓮 田 所 沢 地 区 ご と の 境 は 通 路 で す 。 杉 戸 宮 代 入 間 越 谷 八 潮 川 越 吉 川 入 間 松 伏 北 部 三 郷 入 間 西 部 狭 山 県 南 入 間 東 部 さ い た ま 川 口 朝 霞 志 木 和 光 新 座

(17)

  

52

13

26

※女子の部※

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3

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4

1

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平成29年度 新人兼県民総合体育大会 中学校剣道団体戦

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6

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25

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8

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7

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5

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6

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4

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2

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※男子の部※

1

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平成29年度 新人兼県民総合体育大会 中学校剣道団体戦

(19)

【審判部・競技部兼用】

県大会審判・競技役員

地区名 東 ・ 西 ・ 南 ・ 北 ・ さいたま市 予選地区 ( ) 報告者( ) 1 県大会審判名簿 氏名 学校名 段位 団体( / ) 個人( / ) ※可能な日に ○ を記入 2 県大会競技役員名簿 氏名 学校名 段位 団体( / ) 個人( / ) ※可能な日に ○ を記入 【諸注意】 ○引率者は必ずどちらかの名簿に入ります。 ○各予選母体の専門委員長は、県代表者会議の際、この資料を3部御提出ください。 提出先→ 審判部部長 松本 康彦(嵐山菅谷中学校) 競技部部長 澁谷 裕貴(杉戸中学校) 各地区常任委員 ○事前のFAXは必要ありません。

(20)

埼玉県県大会、監督・審判打ち合わせ事項

※本大会は、(財)全日本剣道連盟「剣道試合・審判規則、剣道試合・審判細則」及び 「(公財)日本中学校体育連盟剣道競技部申し合わせ事項」・「埼玉県県大会、監督・審判打合 せ事項」に準じて行う。 1.試合規則に関すること (1)団体戦は、3分3本勝負、勝敗の決しない時は引き分けとする。 (2)個人戦は、3分3本勝負、勝敗の決しない時は、時間を区切らず、勝敗の決するま で延長戦を行う。 (3)団体戦で、同勝者数、同本数になった場合は、任意の選手による代表者戦行う。 3分1本勝負。勝敗の決しない時は、延長戦を行う。延長戦は時間を区切らず勝敗の 決するまで行う。 (4)学校総合体育大会では、団体戦の準々決勝からは、各試合3分で勝敗の決しない場 合に1回のみ2分の延長戦を行う。延長戦でも勝敗が決しない場合は、引き分けとす る。なお、団体戦の勝敗が決した後の試合の延長戦は行わない。 (5)開始線は、中心より140㎝の位置とする。 (6)「鍔競り合いの反則」は、次の3つが行われた時とする。(※合議して確認する。) ①不当な鍔競り合いをする。 ②相手の肩に故意に竹刀を掛ける。 ③故意に時間を空費する。 (7)場外反則については、厳格にとる。(ただし、1打突、1体当たりを原則とし、相 を不当に押し出した場合については、しっかりと見極める。) (8)「変形の構え」等の防御姿勢を取った場合は、合議の上1回目は「指導」、2回目 降は「公正を害する行為」として「反則」とする。 (9)「突き」及び「片手打ち」は有効としない。特に故意に仕掛けるような「突き」 は、「公正 を害する行為」として反則とする。 (10)上段は執らせない。(隻腕についてはその都度協議する。) (11)はっきりしない「反則」については、「合議」の上、「宣告」する。なお、「反則」 を取る場合については、「反則」の内容を説明した後、「宣告」を行う。 (12)竹刀の検定を実施する。 ・竹刀は、男女とも長さ114 ㎝(約3尺7寸)以内。重さは男子 440g以上・女子 400g以上とする。 ・先革の太さは、男子25 ㎜以上、女子 24 ㎜以上とする。長さは 50 ㎜以上とす る。 ・鍔は皮革または化学製品のものとする。その大きさは直径9 ㎝以下のものとし竹 刀に固定する。色は茶色、または白とする。リバーシブル鍔については、茶色面 を上に向けて使用することで、使用を認める。これら以外のものを使用した場合 には、その場で指導し、替えさせる。弦の色の規定はありません。 (13)検定に合格した竹刀には、検量確認のテープを貼る。 (14)「不正な竹刀」を使用した場合、発覚した時点でその選手を失格(負け、相手に2 本与える。既得権は無効。)とする。以後、その大会での出場はできない。「不正 な竹刀」とは「検定で合格していない竹刀」、「ビニールやセロテープを巻いた竹 刀」、「異物を挿入した竹刀」(異物とは先革のゴム、柄頭のチギリ一鉄片一以外 のすべてをいう。)※カーボン竹刀の使用は可。 - 審1-

(21)

(15)検定は、団体戦、個人戦別々に行う。ただし、団体戦で合格した竹刀は、個人戦で 検量は行わなくてよい。 2.試合運営に関すること (1)審判員の服装は、紺色のブレザー、白のワイシャツ(カッターシャツも可)、無地 でグレーのスラックス(女子はグレーのスカートも可)、エンジのネクタイ、紺 色の靴下とする。(ブレザーの着用については、審判長の指示とする。) 監督・外部指導者の服装もこれに準ずる。 (2)選手・監督・競技役員(補助生徒も含む)以外は、試合場には入らない。 ※外部指導者席は各試合場に設けてあります。 (3)試合場への選手の入場の際、選手席後ろに整列し、監督の指示で正面に礼をし、畳 に着座する。退場の際も同様。選手は竹刀を、手に持って入退場する。 (4)団体戦で相互に礼をする時、開始時は先鋒・次鋒、終了時は大将のみ面、小手を着 け、竹刀を持って横一列に並ぶ。先鋒が審判側に、中堅が中心点の位置に並ぶ。 (5)団体戦の礼の「開始」「終了」は1試合ごとに行う。 (6)団体戦では、次の試合に入るまで原則2分の間隔を置く。 (7)正面への礼は第一試合の開始時、及び決勝戦の開始、終了時のみとする。選手は相 互の礼だけとし、審判員や試合終了後の個人的座礼などは行わない。 (8)試合者は、審判員が移動し、所定の位置に着くまで、試合場に入ってはいけない。 (9)選手・監督については、試合中安座で観戦する。ただし、先鋒戦・大将戦は正座。 (10)選手・監督の試合場での位置は畳の上とする。 (11)選手交代の際の余計な所作(胸突き、タッチ等)は禁止する。 (12)選手・監督のサイン・声援は禁止する。(違反の場合は、審判主任が指導する。) (13)選手変更の場合は、「選手変更届」を各試合場の試合場主任に試合前に提出する。 (14)男子の更衣については、観客席・応援席等で行う、女子の更衣については、指定さ れた場所で行う。 (15)練習は指定された場所で行う。 (16)審判合議の時は、選手は立ったまま納刀し、試合場内で蹲踞か正座をして待つ。 (17)試合場への時計の持ち込みは禁止する。 (18)剣道具の着装は、面紐は結び目より 40 ㎝以内、小手紐はきちんと結ぶ。 (19)サポーター等(足袋・テーピング・コルセット等)の使用については、医療上必 要と認める場合に限り使用を認める。相手に危害を加えたり、公正さに欠けるもの は使用しない。 (20)目印については、幅 5 ㎝、長さ 70 ㎝以内のものを各校または個人で用意する。 (21)選手の布製の名札(垂れネーム)は、規定のものを着用する。着用していないもの 場合は出場を認めない。 (22)面について ・ポリカーボネート面の使用は認める。アイガードも可。面金の色はシルバー、内 輪の色は赤とする。 (23)面乳革は黒、紺色のもので一般的な長さのものを使用する。(日本中体連申し合わ せ事項による) (24)選手が5人揃わない場合は、次のように登録する。 ①3人の場合は、先鋒・中堅・大将 ②4人の場合は、先鋒・中堅・副将・大将 (25)第一試合は、先鋒が9歩の間合いに立ち、全試合場が揃ったところで、審判長の合 図(太鼓等)で礼をし、開始する。 - 審2-

(22)

(26)準決勝は4試合場で、アナウンスによって同時に開始する。

(27)決勝戦は、団体戦は2試合場(男女同時)、個人戦は1試合場で行う。 (28)掲示の仕方について。

- 審3- 掲示要領

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H29年度 学総体(団体戦) 審判主任・高体連審判員より H29,7,24 ○大会運営について 各会場審判主任より ・試合場と選手が座る位置が近いので、危険だと思います。また、試合場隅に選手が移動した際に切り込むことができないので改善した方がよいと思いました。 ・フラッシュ撮影が多かった。 ・応援:拍手以外の声援が多く指導しました。 ・竹刀にはるテープについて、握ると隠れてしまうので、試合を控えて立っている時にも見える位置に貼れると良い。 ・少し暗かった。 ・白の選手の名前が確認しづらい。(正面の位置が問題か) ・空調が悪かった。調整が必要。館内がとても暑かったです。もう少しエアコンがきくと有難いと思います。(選手や役員等の熱中症予防に) ・問題か?と確かめたい項目について、無線にてすぐに確かめてくださり統一して一斉にどの会場でも同じ指示が出たこと など歩調がそろっていてよかったと思います。 ・本部後方は立入禁止とした方がよいのではないか? 高体連審判員より ・次の試合がすぐに始まらず、審判が試合場で待っていることが多い。 ・会場の冷房能力を上げるべきである。 ○審判について 各会場審判主任より ・男子の試合で、良い音がすると上げてしまうところが見られた。後追いまでできていない。 ・差し違え等のミスも無く、ほぼ確実に有効打突が取れていたと思います。時間空費や変形の構えのジャッジも的確でした。 ※前進して打たない生徒、ほとんど受けに回っている選手の時間空費をしっかりとれていた。 ・所作等はしっかりできていた。 ・後追いについては、まだ不十分な姿が、時折みられた。 ・有効打突の見きわめは、おおむね良かった。 ・時間空費が取れなかった。(1試合) ・位置取り(副審)切り込むように。もう一人の副審とのバランス(お互い見える位置) ・胴の基準の難しさ。(引き技も同様) ・面金は1本にならないと決めてはいけないのでは。総合的に見ることも大切なのではないか。 ・2つ目の反則も勇気をもってとっていくべき。 ・多くの若手の先生方が審判を頑張っていた。(講習会への参加も含め) ・審判の質が向上してきているように思います。 ・所作、位置どりの素早さもよかったと思います。 ・反則も見逃さず、しっかりと取れていました。 ・女子前半の試合で、手首を体側につけず、手の平を真後ろに向けてしまう審判員が目立ちました。 ・主審を中心に二等辺三角形で動くべきですが、スタートは個々にバラバラな動きをされる場面が目立ちました。 ・注意点を確認すると、皆さますぐにチームワークの取れた試合運びとなりました。 高体連審判員より ・一本ありの打突した後に目を離す審判が多い。 ・最初の副審の立ち位置が人によりバラバラ。 ・有効打突は、引き技などがあまり一本になっていなかったように感じます。 ・所作ごとは、主任が何度もいうしかない。 ・審判旗の持ち方 ・合議後、選手への反則行為指導注意の機会がまちまちである。合議→選手への注意→反則の所作 が良いのではないか。 ・「不当な中止要請」を反則として扱うこと。 ・主審・副審の位置取りを早く。 ・審判研修を重ねられている為10年前と比較すると素晴らしい先生が多い。 ・ただ、所作等で審判旗の持ち方等少し気になるところもありました。 ・所作、判定ともに良好でした。特に問題はなかったと思います。 ・団体戦の整列の際、審判3名は肩が触れるくらいの距離で並ぶことになっているが、間隔の広い先生が見られた。 ○試合について 各会場審判主任より ・男子の試合で、三所隠しのきわどい部分が多く見られた。 ・面紐の長い生徒が数名いた。・面紐の結ぶ位置が高い選手が数名いた。 ・監督や選手も、拍手での応援等、マナーが守られていました。 ・着装があまりよくない学校がありました。 ・男女ともに、一回戦の試合では、迷ってしまい不十分な打突等で一本にしきれない、取り切れない内容で引き負けてしまう場面がありましたが、上位の試合になる毎に「気」「剣」「体」のともな ったしっかりとした手の内の打突が多く見られるようになり、きびきびとした試合展開でした。 ・男女同時進行で、高体連と同様の運営が良いのでは。 ・鍔ぜりあいをしっかりとしない場面があった。 高体連審判より ・選手の着装①特に女子の面紐を結ぶ位置 ②面紐の長さ←選手係を設け、試合前にチェックすべきである。 ・会場を男女で分けたほうが良いかと思います。 - 審4-

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H29年度 学総体(個人戦) 審判主任・高体連審判員より H29,7,25 ○大会運営について 各試合場審判主任より ・駐車場で、保護者がどこに止めたらよいか、どこで乗り降りさせたらよいかわからない。各学校の顧問が保護者に周知してください。 ・次の選手が待機場所でお互いに礼をして試合が遅れることがあった。 ・高校の先生から○○(理由)反則1回のほうがわかりやすいという声があった。 ・男、女の入れ替え時に試合に5分遅れた選手がいた。 ・会場の暑さにより、審判の判断に切れが不足していた。冷房がもう少し効くと良い。 ・試合場待機場所、昨日からの改善ありがとうございました。試合場待機場所のテープを2つに分けておいたほうが良かったと思う。 ・試合場を移動するときは審判も一緒に移動してほしい。 ・本部に対して、主審が正面を向いていることは大切で、主に考えるべきですが、審判席としては主審が審判席に向かって 正面を向いて立ってくださり副審が審判席にたいして左右に立っていてくださる方が見やすいのでは?と感じました。 ・男子個人戦で延長戦が長引き、進行が伸びたときに第六試合場に組み合わせを移動していただき、助かりました。 高体連審判員より ・行き届いていると思います。 ・開会式、閉会式の審判の並び方を伝える。 ○審判員について 各試合場審判主任より ・練度に応じての判定が大切。(特に1、2回戦) ・昨日の反省点があげられたことにより、意識して審判していただいた。 ・席に居ていただきたい。(何かあれば一言または連絡を) ・審判力はかなり向上してきていると思う。続くことが大切。(研修・稽古) ・引き技の旗が重くなってしまった。 ・切り込む動きはもう一歩でした。 ・有効打突の見極めが良くて来ていました。・後追いへの意識が高かった。 ・県大会で審判をする方は、年1回は必ず講習会に出るべき。 ・若い先生が増えているので、所作等も含めて指導していく必要があると思います。 ・試合開始時点では、副審の先生方でご自分の見える位置に立ち、主審を意識して他の審判の判定見える位置取りのできない少々いらっしゃいました。その都 度、お話をし試合が進行するにつれて、主審を意識した立ち位置が継続でき選手の動きを予測したチームワークのある移動となりました。 ・6、7段の先生方を開始時には主審とし、周りの先生方から情報もいただき、主審をお願いしてもまちがいなく実力を発揮できる方に依頼しました。 高体連審判より ・移動が遅かったり、居ついてしまう場面があった。 ・切り込む動作が大切。 ・副審が二等辺三角形の頂点になる場合もあることの理解が重要。 ・三人の連動が大切だと思います。 ・位置取り、三角形のまま。回りすぎて戻りに時間がかかることがあり、指導しました。 ○試合について 各試合場審判主任より ・全体的に面紐の結び目が高く、危険な選手が多い。(安全面を考えると早急な対策が必要) ・今回の試合開始から10分で給水は良かったと思います。 ・次の試合の選手が控えに入りずらく、選手の交替に手間を取ることがあった。控えに竹刀を置いて待機するなど、生徒に指導が必要。 ・個人戦になると反則が多くなってしまう。各校での指導をしっかりと。 ・監督で時計を付けている方が多い。監督の服装についても同様。 ・女子の1回戦目での延長戦が長引きました。おしい打突があり、主審が上げ副審が取り消した場合は残念でした。 ・男子の試合進行については「気」「剣」「体」の一致した技が出てスムーズな展開でした。 ・女子の面紐が長いもしくは長さが整えられていないで試合に出る選手がいたため、本人には付け直しの指示を、顧問には 切るかそろえるかの指示をしました。 高体連審判より ・選手の入れ替えが遅く、無駄な時間が多いと感じました。 ・選手の試合ごとの入れ替えにロスが多い。次の試合の者も監督席に予め竹刀袋と飲み物を置かせて待機させたらどうでし ょうか。 ・防具の置き方が良くない選手がいた。 - 審5-

(25)

1 2 3 4 期日・申し込み先 6月23日(金) 平成29年 7月24日25日 ・学校総合体育大会及び新人戦埼玉県大会ベスト8以上の学校 ・県外招待校・県専門委員長・専門副委員長校・各地区強化部推薦校 お問い合わせについては、県内校は各地区の強化部員へご連絡ください。       県外校は申込先担当者へご連絡ください。 4月14日(金) 担 当 者 山村 貴恵 ※県強化錬成会については、開催地区の学校はフリー参加。その他の地区は、各地区の強化部員 吉川市上笹塚1-58-1 中山 直樹 埼玉県立武道館 0495-22-6318 学 校 T E L 関 東 日 付 平成29年8月11日 048-734-9423 申 込 締 切 申 込 先 本庄市立本庄東中学校 備考 3月31日(金) 電 話 番 号 048-982-6800 学 校 T E L 048-737-5100 F A X 0495-23-3308 埼 玉 県 立 武 道 館 所 在 地 行田市大字和田1242 草 加 市 ス ポ ー ツ健 康都 市記 念体 育館 第 1 回 ( 東 部 ) 日 付 平成29年4月15日(土) 備考  会 場 吉 川 市 総 合 体 育 館 申 込 先 春日部市立大増中学校 F A X 第 3 回 ( 北 部 ) 日 付 平成29年6月10日(土) 平成29年 7月31日(月) 中高連携全国関東強化大会 日 付 会 場 担 当 者 申 込 締 切 上尾市日の出4-1877 所 在 地 5月26日(金) 春 季 特 別 強 化 錬 成 会 ( 二 日 間 ) 所 在 地 会 場 行 田 グ リ ー ン ア リ ー ナ 日 付 2日目 平成29年5月6日 電 話 番 号 電 話 番 号 048-553-3377 電 話 番 号 048-851-5050 さいたま市桜区道場4-3-1 電 話 番 号 048-777-2400 さ い た ま 市 記 念 体 育 館 第 4 回 ( さ い た ま 市 ) 大 会 大 会 名第 4 2 回 関 東 中 学 校 剣 道 大 会 担当者 強化部 担当:七条・上野て 特 別 強 化 錬 成 会 会 場 第 4 7 回 全 国 中 学 校 剣 道 大 会 会場 会場 別途要項配布 全 国 日 付 平成29年8月18日~20日 団体男女各1校 個人男女各2名 東京  日本武道館 佐賀県 全国関東強化 中体連申込用紙 申 込 締 切 強化指定選手 団体男女各6校 個人男女各4名

平成29年度 埼玉県中学生剣道強化錬成会実施要項  

 剣道を愛好する中学生に広く剣道の練習、試合の機会を与え体力・技術の向上とスポーツ精神の 高揚を図り、心身ともに健全な生徒を育成し生涯スポーツの基礎作りに寄与する。  埼玉県中学校体育連盟  埼玉県中学校体育連盟剣道専門部  土曜日 048-687-9301 日 付 備考 048-687-8800 学総県大会団体・個人選抜 平成29年7月8日(土) 行 田 グ リ ー ン ア リ ー ナ さいたま市立大宮八幡中学校 会 場 強化部担当:七条 上野て 別途要項配布 参加規程:県外校及び県大会上位校 強化部が推薦した学校 大 会 名 行田市大字和田1242 ○特別強化錬成会・県強化練成会ともに参加規定設け、最大60チームを目指しております。参加規定 は以下の通りです。 所 在 地 参 加 校 F A X 048-925-5202 048-553-3377 日 付 会 場 申 込 先 草加市立草加中学校 備考 会 場 048-922-1151 学 校 T E L 048-925-5201 要項は 別途配布いたします。 ※コピー不可 目 的 主 催  ご理解ご協力の程よろしくお願いいたします。 所 在 地 日 付 所 在 地 草加市瀬崎6-31-1 担 当 者 矢野博之 電 話 番 号 代表者会議 会 場 春日部ウイングハット 第 2 回 ( 南 部 ) 日 付 平成29年4月30日(日) 申 込 先 7月11日(火) 担 当 者  1日目  平成29年5月5日 申 込 締 切 学校総合体育大会兼全国・関東予選会 学 校 T E L 荒井 健文 F A X 備考 

(26)

監督会議  9:20 ・各チーム紅白の目印・審判旗・ストップWは用意してください。 http://www.sck-kendo.com  検索:埼玉県 中体連 剣道専門部 googleやyahooにて検索ください。 平成30年1月20日(土) 平成30年 3月 3日(土) 1月6日(土) F A X 048-737-5100 春日部市立大増中学校 048-982-6800 備考 新人戦より1・2年選考 滑川町立滑川中学校 高橋 賢徳 申 込 締 切 担 当 者 県ジュニア強化合宿 吉 川 市 総 合 体 育 館 日 付 申 込 先 大 会  1日目 平成29年12月24日(日) 2日目 平成29年12月25日(月) 0493-56-2239 F A X 第 6 回 ( 西 部 ) 日 付 所 在 地 会 場 2月23日(金) 平成30年2月下旬 城北埼玉高校 第 5 回 ( 東 部 ) 担当者 強化部 担当:七条・上野て 0493-56-3659 埼玉県新人体育大会 担当者 備考  048-734-9423 日 付 会 場 狭 山 市 民 総 合 体 育 館 狭山市柏原555 中高連携強化事業

日程に変更がある場合は、県中体連HPにて連絡いたします。参加前にご確認ください。

学 校 T E L 開会行事  9:30 会 場 別途要項配布 大 会 日 付 平成29年9月17日(日) 平成29年8月14 ・15日 埼玉県立武道館 特 別 強 化 合 宿 別途要項配布 学総より1・2年選考強化指定選手 担当者 県ジュニア強化合宿 埼玉県夏季ジュニア強化合宿 ※準備、運営については、各地区強化部員が中心となり、担当地区で準備をお願いします。チーム数は試合場 の広さ8m、チーム数60前後で調整してください。会場にもよりますが、Bチームの参加は原則出来ませ ん。担当との確認をお願います。趣旨を理解の上参加願います。 日 付 ・各試合方法については監督会議にてご確認下さい。 会 場 閉会行事15時頃(予定) 開場・受付 9:00 吉川市上笹塚1-58-1 担 当 者 山村 貴恵 強化指定選手 ・生徒昼食、水分及び靴袋の用意をお願いいたします。 申 込 締 切 電 話 番 号 ※申込期限は厳守です。また、申込無しでの当日参加は出来ません。 ・参加協力費は各受付で徴収いたします。 特 別 強 化 合 宿 電 話 番 号 04-2952-0511 学 校 T E L 申 込 先 所 在 地 日 付

※ここから新チームになります。

平成29年11月8日(木)・9日(金) 強化部 担当:七条・上野て 別途要項配布 代表者会議 会 場 埼玉県立武道館 10月18日 中体連申込用紙 参加者:学総個人選出 会 場 大阪府舞州アリーナ 男子3女子2強化指定選手 全日本都道府県対抗少年剣道優勝大会 冬 季 特 別 強 化 錬 成 会 ( 二 日 間 ) 強化部担当:七条 上野て 別途要項配布 参加規程:県外校及び県大会上位校 強化部が推薦した学校 要項は 別途配布いたします。 ※コピー不可 日 付 備考 会 場 埼 玉 県 立 武 道 館 所 在 地 所 在 地 上尾市日の出4-1877 電 話 番 号 048-777-2400 上尾市日の出4-1877 電 話 番 号 048-777-2400 日 付 会 場 埼 玉 県 立 武 道 館

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県代表者会議資料・各種大会、講習会案内

平成29年10月18日(水) 1.各地区1年生大会について ≪各地区指導普及部部員≫ 東部地区代表 石塚 悠介 春日部市立春日部中学校 西部地区代表 大野 久生 鶴ヶ島市立藤中学校 南部地区代表 増田 周平 戸田市立笹目中学校 北部地区代表 落合 千裕 熊谷市立玉井中学校 さいたま市代表 増田 篤寛 さいたま市立春里中学校 2.レジェンド講演会について 開催日時 平成30年 2月3日(土) 開催場所 ウエスタ川越 案内送付 11月中まで 講演会講師 門井五雄 内田健二 松村哲延 山田博之 三浦達也(司会) 意見交換会について 川越駅付近で予定 定員 80人 ※各地区定員を設定したいと思います。 3.その他 学校剣道連盟講習会について 12月23日(土)県指導者講習会 会場:県立武道館 2月22日(木)第3回定例稽古会 会場:大宮東高校 18:30~ 開催日時 開催場所 東部 平成30年 2月17日(土) 庄和体育館 西部 平成29年11月25日(土) 東松山市民体育館 南部 平成30年 1月 6日(土) 朝霞市民体育館 北部 平成30年 2月18日(日) 熊谷市民体育館 さいたま市 平成30年 3月11日(日) 埼玉大学体育館 案内が各地区指導普及部部員より各地区専門委員長を通じて各校に届きます。

参照

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