(観光庁長官登録旅行業第1767号 一般社団法人日本旅行業協会正会員)
米国の最新動向について現地特別講演!
一般社団法人日本ケーブルラボ
旅行企画 ・ 実施:
企 画 ・ 主 催
:
株式会社映像新聞社
社団法人日本CATV技術協会
共 催
:
協 力
:
米国ケーブルテレビ関係企業訪問!
SCTE Cable-Tec Expoにてケーブルテレビ最新技術に触れる!
一般社団法人電子情報技術産業協会
業界に精通した通訳によりブース訪問、企業訪問を支援!
関係部署・ご出張予定の方への回覧をお願いいたします。
お申込締切: 9月3日 (月)
関
係
部
署
回
覧
CATV技術協会
2012米国ケーブルテレビ技術調査団
SCTE CABLE-TEC EXPO2012 と企業訪問ツアー
ケーブルテレビ
技術調査団の
例年実施している米国SCTEケーブルテックエクスポと企業訪問を中心とした「米国ケーブルテレビ技術
調査団」を今年も実施します。昨年に引き続き、映像新聞の協力を得て、日本ケーブルテレビ連盟、
日本ケーブルラボ、電子情報技術産業協会とともに実施します。
米国ケーブルテレビ業界では、都市部では通信事業者の映像サービスとの競争が激化するとともにオー
バーザトップといわれるインターネット系IP映像サービスとの競争も激化しています。こうした環境の中、
ケーブル事業者は、IPビデオ、デジタルホーム、TVエベリウェアなどの取り組みでタブレット端末、携帯
端末との連携サービスやWiFiなど無線サービスの積極的取り組みを進めています。
SCTEはケーブル事業者、ケーブル関係会社の技術者で構成する団体で、SCTEが毎年開催する展示
会(ケーブルテックエクスポ)には、最新のサービス、機器の展示が行われるとともに、多くのセミナーが
開催され、世界各国からトップレベルの関係者が参加します。
今年は10月17日からフロリダ・オーランドで開催されるため、ケーブルテックエクスポ前にサンフランシス
コ・シリコンバレーに入り、新技術、新ビジネスに関する企業を訪問して意見交換をする予定です。
ツアーには、専門の通訳も同席し、展示会のブース訪問、SCTE幹部との会合も予定しています。
ケーブルテレビにとってもポストデジタルの時代に入り、新たなステージに入りました。米国の最新状況
の調査は、我が国のケーブルの将来を展望するよい機会になると信じています。
この機会に、調査団へご参加くださるようお願いいたします。
「米国のケーブルテレビ動向調査団」参加のお勧め
【米国のケーブルテレビ動向調査団】
ご旅行代金: おひとり様あたり 498,000円
燃油サーチャージ・空港税別 (7/1付概算) 59,900円
●旅行代金に含まれるもの
1.旅行日程に明示した運送機関の運賃・料金(エコノミークラス)
2.旅行日程に明示した送迎の料金(バス料金・ガイド料金)
3.旅行日程に明示した宿泊の料金及び税・サービス料金(2人部屋に2人ずつの宿泊を基準とします。)
4.旅行日程に明示した食事の料金及び税・サービス料金
5.航空機による手荷物運搬料金*現地での手荷物運搬料金
(一部含まれないコースがあります。また、一部の空港・ホテルでは
お客様自身で運搬していただく場合があります。)
6. 団体行動中のチップ
7.SCTE展示会および企業訪問の際の通訳代
※これらの費用は、お客様の都合により一部利用されなくても原則として払い戻しいたしません。
●旅行代金に含まれないもの
前項のほかは旅行代金に含まれません。その一部を例示いたします。
1.添乗員同行費用 (添乗員は同行せず、現地ガイドがご案内をいたします)
2.超過手荷物料金
3.クリーニング代、電話インターネット、チップ、その他追加飲食等個人的性質の諸費用
及びそれに伴う税・サービス料金
4.渡航手続関係費用 (¥3,150)
5.ESTA登録実費(US$14)及び登録代行手数料 (¥4,200)
6.ビジネスクラス利用追加料金
7.日本国内におけるご自宅から発着空港等集合・解散時点までの交通費・宿泊費
8.海外旅行傷害保険(任意)
9.旅程中の成田空港施設使用料・旅客保安サービス料・海外空港諸税・燃油サーチャージ
10. SCTE展示会登録代金 (Full Conference : SCTEノンメンバー 早期10/3まで US$900)
11. 一人部屋追加代金 (別途82,000円)
早朝 朝 午前 午後 夕刻 夜 深夜 04:00 06:00 08:00 12:00 16:00 18:00 23:00 04:00
☆時間の目安
日次 ス ケ ジ ュ ー ル 1 2012年 成田空港へご集合 空路サンフランシスコへ 機内2回 (日) 【所要: 9時間11分 時差-16時間】 到着後、デ ジ タ ル テ レ ビ 送 信 所 等 市内視察 (ホテルチェックインは15:00以降となります) ○ 視 察 団 懇 親 会 夕:○ <サンフランシスコ> 2 □ シ リ コ ン バ レ ー ケ ー ブ ル テ レ ビ 関 連 企 業 視 察 朝:○ (月) ( 午 前 1 件 ・ 午 後 1 件 2 社 を 予 定 ) 夕:- <サンフランシスコ> 3 専用車にて空港へ 朝:○ (火) 空路、オーランドへ 【所要: 5時間26分 時差+3時間】 到着後、ホテルへ 夕:(※) <オーランド泊> 4 ■ S C T E C a b l e - T e c 2 0 1 2 視 察 朝:○ (水) S C T E 幹 部 と の ミ ー テ ィ ン グ S C T E E X P O E v e n i n g 夕:(※) <オーランド泊> 5 ■ S C T E C a b l e - T e c 2 0 1 2 視 察 朝:○ (木) 昼:- 展 示 会 場 内 ブ ー ス ツ ア ー 夕:- <オーランド泊> 6 ■ S C T E C a b l e - T e c 2 0 1 2 視 察 朝:○ (金) I n t e r n a t i o n a l A t t e n d e e B r e a k f a s t (CATV技術協会 浅見様講演[予定]) 夕:- NASA宇宙センター、新映像情報関係施設等視察(オプション) <オーランド泊> 7 オーランド空港へ 朝:○ (土) 空路シカゴへ 昼:- 【所要:2時間57分 時差-1時間】 夕:機内 乗継、空路東京(成田)へ 【所要:12時間54分 時差+14時間】 <機中泊> 8 (日) 到着後、解散 食 事 成田空港 10 月 14 日 東京(成田)発17:25
UA852
月 日(曜) 地 名 現地時間 交通機関 サンフランシスコ着10:36
10 月 15 日 サンフランシスコ 午前 専用車 昼:- 午後 10 月 16 日 サンフランシスコ 専用車 サンフランシスコ発9:52
UA234
昼:- オーランド着18:18
専用車 10 月 17 日 オーランド 昼:- 午後 夕刻 開会式・ケーブル事業者CTOパネル討論会(同時通訳あり) 10 月 18 日 オーランド 終日 10 月 19 日 オーランド 終日 10 月 21 日 10 月 20 日 オーランド 専用車 オーランド発9:00
社団法人日本CATV技術協会
2012米国ケーブルテレビ技術調査団
SCTE CABLE-TEC EXPO2012と企業訪問ツアー
サンフランシスコ オーランド 10月14日(日)~10月21日(日)
8日間
シカゴ着10:57
UA228
昼:- ■旅行代金: 東京( 成田発)498,000円
燃油サーチャージ・空港税別 [約 59,900円: 7/1現在] 東京(成田)着15:30
シカゴ発12:36
~~~国際日付変更線 通過~~~※ツアー前の前泊・視察後の後泊の依頼も承ります。
出発2ヶ月前(8/13(月)まで)を目途にご相談くださいませ。
SCTE Cable-Tec
実施会場
オーランド・オレンジカウンティ・コンベンションセンター
<米国・オーランド>
展示会: 2012年10月17日(水)~10月19日(金)
<オーランド: オレンジカウンティコンベンションセンター> <オーランド: ケネディスペースセンター>SCTE(Society of Cable Telecommunication Engineers:ケーブル技術者協会)は、米国を中心とし
たケーブルテレビ事業者、メーカの技術者団体で、ケーブル技術に関する人材育成、標準化、展示会等の
活動を行っている。
SCTE Cable Tec Expoは、SCTEが毎年開催するケーブルテレビ関係コンベンションで、約400社の出典
による最新機器・サービスの展示や技術関係セッションが開催される。春のNCATショーと秋のSCTE
ショーは、米国ケーブルテレビの2大イベントとして、世界各国から多くの参加者を集めている。
昨年のCable-Tec Expo2011では、全米有数のCATVを中心とした通信・放送事業を行うCOXコミュニケー
ションズの会長 Pat Esser氏とモトローラ・モビリティの会長兼CEOであるSanjay Jha氏との対談、MSO事
業者の技術責任者(CTO)のパネル討論がオープニングセッションで実施された。また、約40の技術セッ
ションがあり、専門テーマ別にセミナーが開催された。また展示会では、IPビデオ、クラウド技術の本格化
に対応し、TVエベリウェアなど新技術を用いたソリューションが展示されていた。
IP系技術の進展は著しく、ケーブル技術の最新動向と事業戦略を把握するには、2012年のSCTE
Cable Tec Expoは、絶好の機会である。
この調査団では、昨年好評の専門通訳が同行し、パネル討論会の同時通訳やブース訪問での質疑支援
を行うとともに、SCTE幹部とのスマートケーブルに関する標準化政策についての打合せも予定している。
視察先(交渉中)
シリコンバレー
●シスコシステムズ (Cisco Systems, Inc)
170 West Tasman Drive San Jose, CA 95134
(408) 526-4000
2830 De La Cruz Boulevard, Santa Clara, CA
(408) 562-8400
●ロヴィコーポレーション (Rovi Corp.)
398 El Canino Real, San Bruno, CA
(650) 616-3100
●サンブルーノ ケーブルテレビ (San Bruno Cable TV)
5400 Betsy Ross Dr, Santa Clara, CA
(408) 235-7000
●オーロラネットワークス (aurora NETWORKS)
2601 Maiposa Street, San Francisco, CA 94110
(415) 864-2000
●KQED
◇通信機器メーカー大手。ケーブルテレビによる、インターネットアクセスの構築をサポート。
クロスメディア時代のインターネットアクセス技術について聞く。
◇旧社名、マクロヴィジョン。映画、音楽などのコンテンツのコピー防止技術開発会社。
複数デバイスの視聴環境における著作権管理技術について聞く。
◇サンフランシスコに隣接する市の自治体直営ケーブルテレビ、MSO化が進む米国での
小規模ケーブル会社の生き残り策を聞く
◇FTTx、RFoGなどのソリューション会社、光化へのアプローチ等を聞く
◇サンフランシスコ地区の公共テレビ会社、小規模ながら地域情報の発信に注力する。施
設見学と番組制作について聞く
米国 電子渡航認証システム(ESTA)のお取扱いについて
1.
ESTAとは
米国の法律によりビザ免除プログラムを利用して航空機または船で米国に渡航する全ての渡航
者に対して、搭乗または乗船する前に電子渡航認証の取得が義務付けられています。
ビザ免除プログラムは、米国国土安全保障省(DHS)により管理されており、日本など参加国の資
格ある国民がビザ(査証)を取得せず、90日以下の商用または観光目的の滞在のために渡米でき
る制度です。
2.
ESTA申請の有料化について
2010年9月8日以降の申請につきまして、制度の変更に伴い、おひとり様あたり14米ドルの登
録料金実費がかかります。ESTAウェブサイトにおいての登録料金実費の支払いはクレジットカード
(VISA・MASTER・AMEX・DISCOVER)およびデビッドカード(VISAまたはMASTERマークがあ
るもの)がご利用いただけます。
3.
JTBグループでのお取扱いについて
JTBグループでは、ESTAの代行取得を受けまわります。代行取得のお取扱いについては手数料
4,200円(税込)および登録料金実費14米ドル見合い(1,200円)を申し受けます。
4. ご注意事項
この電子渡航認証は米国への入国を保証するものではありません。
渡航前にESTA渡航認証を行っていないビザ免除プログラム渡航者は、搭乗を距離されます。
ご出発の72時間前までに必ず取得をお願いいたします。
同行スタッフ
団長・コーディネーター : 浅見 洋
(社)日本CATV技術協会
通訳 : ジャネット・アブラハム
講演者 : 中谷 雅文
Marknakatani & Associates, LLC 代表
昨年2011調査団の際にも同行をし、その流暢な日本語と親切な対応に好評を得ている通訳。
今回のSCTEでのオープニング、ケーブル事業者CTO討論の同時通訳、ブース訪問支援な
ど参加者の便宜を図ります。
パナソニック社在籍時から海外ケーブル事業に従事、その後独立し米国在住。
今回の調査団参加者向けに米国のケーブルテレビの動向について講演すると
共に、展示会ブースの見所を紹介します。
SCTE2010から引き続き、国際パネル討論会に参加予定など、SCTE関係者に周知。
昨年同様、今年もツアーコーディネーターとして参加者のニーズに応じたツアーを企画
します。
●募集型企画旅行契約 この旅行は(株)JTB法人東京(東京都新宿区西新宿 3-7-1 観光庁長官登録旅行業第 1767 号。以下「当社」といいます。)が 企画・募集する旅行であり、この旅行に参加されるお客様は当社と 募集型企画旅行契約(以下「旅行契約」といいます。)を締結する ことになります。また、旅行条件は、下記によるほか、別途お渡し する旅行条件書(全文)、出発前にお渡しする最終日程表と称する 確定書面及び当社旅行業約款募集型企画旅行契約の部によります。 ●旅行のお申し込み及び契約成立時期 (1)当社所定の申込書に所定の事項を記入し、下記の申込金を添 えてお申し込みください。申込金は、旅行代金お支払の際差 し引かせていただきます。 (2)電話、郵便、ファクシミリその他の通信手段でお申し込みの場 合、当社が予約の承諾の旨通知した翌日から起算して3日以内 に申込書の提出と申込金の支払をしていただきます。 (3)旅行契約は当社が契約の締結を承諾し、申込金を受領したとき に成立するものとします。 (4)お申込金(おひとり) 50,000 円 ●旅行代金のお支払い 旅行代金は旅行出発日の前日からさかのぼって 21 日目にあたる日 より前(お申し込みが間際の場合は当社が指定する期日までに)に お支払ください。また、お客様が当社提携カード会社のカード会員 である場合、お客様の署名なくして旅行代金、取消料、追加諸費用 などをお支払いただくことがあります。この場合のカード利用日は、 お客様からお申し出がない限り、お客様の承諾日といたします。 ●「通信契約」を希望されるお客様との旅行条件 当社提携クレジットカード会社のカード会員(以下「会員」といい ます。)より「会員の署名なくして旅行代金や取消料等の支払いを 受ける」こと(以下「通信契約」といいます。)を条件に申込を受 けた場合、通常の旅行条件とは以下の点で異なります。 ○通信契約による旅行契約は、当社が旅行契約の締結を承諾する旨 を電話又は郵便で通知する場合には、当社がその通知を発した時 に成立し、当社が e-mail 等の電子承諾通知による方法により通知 する場合は、その通知がお客様に到達した時に成立するものとし ます。また申込時には「会員番号・カード有効期限」等を通知し て頂きます。 ○「カード利用日」とは旅行代金等の支払い又は払戻しをすること をいいます。旅行代金のカード利用日は「契約成立日」とします。 また取消料のカードの利用日は「契約解除依頼日(解約の申出が 旅行代金のカード利用日以降の場合は、申し出翌日から 7 日間以 内をカード利用日として払い戻します)」となります。 ○不信等の理由により会員のお申し出のクレジットカードでのお 支払いができない場合、当社は通信契約を解除し、上記の取消料 と同額の違約料を申し受けます。ただし、当社が別途指定する期 日までに現金による旅行代金のお支払いをいただいた場合はこ の限りではありません。 ●取消料 旅行契約成立後、お客様の都合で契約を解除されるときは、次の金 額を取消料として申し受けます。 この旅行条件は 2011 年 7 月 11 日を基準としています。 又、旅行代金は 2011 年 7 月 11 日現在の有効な運賃・規則を基準として 算出しています。 ■確定日程表 確定した航空機の便名や宿泊ホテル名が記載された確定日程表は、 11月3日までに交付します。なお、交付日以前であってもお問い 合わせいただければ手配状況についてご説明いたします。 ●旅行代金に含まれるもの 1.旅行日程に明示した運送機関の運賃・料金(エコノミークラス) 2.旅行日程に明示した送迎の料金(バス料金・ガイド料金) 3.旅行日程に明示した宿泊の料金及び税・サービス料金(2人部 屋に2人ずつの宿泊を基準とします。) サンフランシスコ: クラウンプラザユニオンスクウェア オーランド: ディズニーワールドスワン 4.旅行日程に明示した食事の料金及び税・サービス料金 (朝6回、昼0回、夕1回)機内食を除く 5.航空機による手荷物運搬料金*現地での手荷物運搬料金(一部 含まれないコースがあります。また、一部の空港・ホテルでは お客様自身で運搬していただく場合があります。) 6.添乗員同行費用(各コース1名・成田発着) 7.団体行動中のチップ 8.SCTE 展示会および企業訪問の際の通訳代 ※これらの費用は、お客様の都合により一部利用されなくても原 則として払い戻しいたしません。 ●旅行代金に含まれないもの 前項のほかは旅行代金に含まれません。その一部を例示いたしま す。 1.超過手荷物料金 2.クリーニング代、電話電報料、ホテルのボーイ・メイド等に対す る心付け、その他追加飲食等個人的性質の諸費用及びそれに伴う 税・サービス料金 3.渡航手続関係費用 (\3,150) 4.ESTA登録実費(US$14)及び登録代行手数料 (\4,200) 5.ビジネスクラス利用追加料金 6.オプショナルツアー料金(別途ご案内) 7.日本国内におけるご自宅から発着空港等集合・解散時点までの 交通費・宿泊費 8.海外旅行傷害保険(任意) 9.旅程中の成田空港施設使用料・旅客保安サービス料・海外空港 諸税・燃油サーチャージ 10. SCTE展示会登録代金 11. 一人部屋利用追加代金 (別途 82,000 円) ●旅券・査証ついて 日本国籍以外の方は、自国の領事館、渡航先国の領事館、入国管 理事務所にお問い合わせください。 ○旅券(パスポート):この旅行には、有効期間が3ヶ月以上残っ ている旅券が必要です。 ○査証(ビザ):この旅行には、査証は丌要です。ただし、事前に 米国電子渡航認証システム(ESTA)にて渡航認証を受ける必要 がございます。 現在お持ちの旅券の有効性の確認、旅券の取得はお客様自身で行 ってください。 個人情報の取扱について 当社及び販売店は、旅行申込の際に提出された申込書等に記載 された個人情報について、お客様との間の連絡のために利用さ せていただくほか、お客様がお申し込みいただいた旅行におい て運送・宿泊機関等の提供するサービスの手配及びそれらのサ ービスの受領のために手続に必要な範囲内で利用させていた だきます。 旅行企画・実施JTB法人東京 観光庁長官登録旅行業第 1767 号 一般社団法人日本旅行業協会正会員 東京都新宿区西新宿 3-7-1 〒163-1066
申込書送付及びご旅行に関するお問い合わせ先
観光庁長官登録旅行業第 1767 号 一般社団法人日本旅行業協会正会員 ボンド保証会員㈱JTB法人東京 本社営業部 第五事業部
〒163-1066 東京都新宿区西新宿 3-7-1 新宿パークタワー27 階総合旅行業務取扱管理者:中村 一郎
TEL:03-5909-8119 FAX:03-5909-8241
国際会議・海外産業視察担当グループ
担 当:坂本 / 野間 / 高橋
(営業時間 9:30~17:30 土・日・祝日休業)
旅行条件のご案内(抜粋)
契約解除の日 旅行開始日の前日から起算してさかのぼって 30 日 目にあたる日以降3日目にあたる日まで 旅行代金の20% 旅行開始日の前々日~当日 旅行代金の50% 旅行開始後又は無連絡丌参加 旅行代金の100% 総合旅行業務取扱管理者とは、お客様の旅行を取扱う営業所での取引の責任者です。この旅行の契約に関し、担当者からの説明にご丌明な点があり ましたら、ご遠慮なく下記の旅行業務取扱管理者にご質問ください。J T B 法 人 東 京 第 五 事 業 部