• 検索結果がありません。

委託会社の概要 委託会社名 三井住友アセットマネジメント株式会社 設立年月日 1985 年 7 月 15 日 資本金 20 億円 (2018 年 6 月 29 日現在 ) 運用する投資信託財産の合計純資産総額 6 兆 4,861 億円 (2018 年 6 月 29 日現在 ) 商品分類 商品分類 単

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "委託会社の概要 委託会社名 三井住友アセットマネジメント株式会社 設立年月日 1985 年 7 月 15 日 資本金 20 億円 (2018 年 6 月 29 日現在 ) 運用する投資信託財産の合計純資産総額 6 兆 4,861 億円 (2018 年 6 月 29 日現在 ) 商品分類 商品分類 単"

Copied!
20
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

投資信託説明書(交付目論見書)

ファンドの財産の保管および管理等を行います。 受託会社

三井住友信託銀行株式会社

ファンドの運用の指図等を行います。 委託会社

三井住友アセットマネジメント株式会社

金融商品取引業者登録番号:関東財務局長(金商)第399号 <委託会社への照会先> ホームページ:

http://www.smam-jp.com

お客さま専用フリーダイヤル:

0120-88-2976

[受付時間] 営業日の午前9時~午後5時 ファンドに関する投資信託説明書(請求目論見書)を含む詳細な情報は下記の委託会社のホームページで閲覧できます。 また、本書には信託約款の主な内容が含まれておりますが、信託約款の全文は投資信託説明書(請求目論見書)に添付され ております。ファンドの販売会社、ファンドの基準価額、その他ご不明な点は、下記の委託会社までお問い合わせください。 本書は、金融商品取引法(昭和23年法律第25号)第13条の規定に基づく目論見書です。 ご購入に際しては、本書の内容を十分にお読みください。

追 加 型 投 信 / 国 内 / 株 式 / イ ン デ ッ ク ス 型

使用開始日:

2018

8

29

三井住友・DCつみたてNISA・

日本株インデックスファンド

(2)

ファンドの目的・特色

国内株式インデックス・マザーファンド(B号)

(以下「マザーファンド」といいます。)への

投資を通じて、主として東京証券取引所第1部に上場している株式に投資を行い、TO

PIX(東証株価指数、配当込み)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。

マザーファンドへの投資を通じて、主として東京証券取引所第1部に上場して

いる株式に投資を行い、TOPIX(東証株価指数、配当込み)の動きに連動

する投資成果を目指して運用を行います。

株価指数先物取引等を含む株式の実質組入比率は、原則として高位を保ち

ます。

■ 東証1部銘柄の中から、原則として投資不適格銘柄および低流動性銘柄を除外した上で、 マルチファクターモデルを活用した最適化法により、推定トラッキングエラーの低減のみ ならず制約条件を加えることで、実績トラッキングエラーを抑えることを目指してポート フォリオを構築します。 ■ TOPIX(東証株価指数、配当込み)との連動性を随時チェックし、必要に応じてマルチ ファクターモデルを使用してポートフォリオのリバランスを行います。 設 立年月日 資 本 金

三井住友アセットマネジメント株式会社

1985年7月15日

20億円(2018年6月29日現在)

6兆4,861億円(2018年6月29日現在)

運用する投資信託財産の 合計純資産総額 委 託 会 社 名

委託会社の概要

ファンドの目的

ファンドの特色

商品分類

1

222

■委託会社は、ファンドの募集について、金融商品取引法第5条の規定により有価証券届出書を 2018年8月28日に関東財務局長に提出しており、2018年8月29日にその届出の効力が生じて おります。 ■ファンドの商品内容に関して、重大な約款変更を行う場合には、委託会社は、投資信託及び投資 法人に関する法律(昭和26年法律第198号)に基づき事前に受益者の意向を確認いたします。 ■ファンドの信託財産は受託会社により保管されますが、信託法によって受託会社の固有財産等と の分別管理等が義務付けられています。 ■投資信託説明書(請求目論見書)は、販売会社にご請求いただければ当該販売会社を通じて交付 いたします。ご請求された場合は、その旨をご自身で記録しておくようにしてください。 ※資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。 見やすく読みまちがえにくいユニバーサル デザインフォントを採用しています。 色覚の個人差等を問わず、できるだけ多くの方に情報が伝わるよう、 配色やデザインに配慮して作成しています。 投 資 対 象 資 産 決 算 頻 度 その他資産 (投資信託証券 (株式 一般)) 年1回 日本 投 資 対 象 地 域 投 資 形 態 ファミリー ファンド 対象インデックス TOPIX 単位型・追加型 追 加 型 投 資 対 象 地 域 国 内 補 足 分 類 インデックス型 投 資 対 象 資 産 ( 収 益 の 源 泉 ) 株 式 商品分類 属性区分 ※商品分類、属性区分は、一般社団法人投資信託協会「商品分類に関する指針」に基づき記載しています。商品分類、属性区分 の全体的な定義等は一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご覧ください。

1

2

フ ァ ン ド の 目 的 ・ 特 色 TOPIXとは 東京証券取引所第1部に上場しているすべての銘柄(内国普通株式)の時価総額を指数化し株式市場の 動向を捉えようとするものであり、東京証券取引所が算出、公表を行っています。 TOPIXは、東京証券取引所の知的財産で、この指数の算出、数値の公表、利用などこの指数に関するすべて の権利は東京証券取引所が有します。東京証券取引所は、TOPIXの算出もしくは公表の方法の変更、TOPIX の算出もしくは公表の停止またはTOPIXの商標の変更もしくは使用の停止を行う権利を有しています。

(3)

ファンドの目的・特色

国内株式インデックス・マザーファンド(B号)

(以下「マザーファンド」といいます。)への

投資を通じて、主として東京証券取引所第1部に上場している株式に投資を行い、TO

PIX(東証株価指数、配当込み)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。

マザーファンドへの投資を通じて、主として東京証券取引所第1部に上場して

いる株式に投資を行い、TOPIX(東証株価指数、配当込み)の動きに連動

する投資成果を目指して運用を行います。

株価指数先物取引等を含む株式の実質組入比率は、原則として高位を保ち

ます。

■ 東証1部銘柄の中から、原則として投資不適格銘柄および低流動性銘柄を除外した上で、 マルチファクターモデルを活用した最適化法により、推定トラッキングエラーの低減のみ ならず制約条件を加えることで、実績トラッキングエラーを抑えることを目指してポート フォリオを構築します。 ■ TOPIX(東証株価指数、配当込み)との連動性を随時チェックし、必要に応じてマルチ ファクターモデルを使用してポートフォリオのリバランスを行います。 設 立年月日 資本 金

三井住友アセットマネジメント株式会社

1985年7月15日

20億円(2018年6月29日現在)

6兆4,861億円(2018年6月29日現在)

運用する投資信託財産の 合計純資産総額 委 託 会 社 名

委託会社の概要

ファンドの目的

ファンドの特色

商品分類

1

222

■委託会社は、ファンドの募集について、金融商品取引法第5条の規定により有価証券届出書を 2018年8月28日に関東財務局長に提出しており、2018年8月29日にその届出の効力が生じて おります。 ■ファンドの商品内容に関して、重大な約款変更を行う場合には、委託会社は、投資信託及び投資 法人に関する法律(昭和26年法律第198号)に基づき事前に受益者の意向を確認いたします。 ■ファンドの信託財産は受託会社により保管されますが、信託法によって受託会社の固有財産等と の分別管理等が義務付けられています。 ■投資信託説明書(請求目論見書)は、販売会社にご請求いただければ当該販売会社を通じて交付 いたします。ご請求された場合は、その旨をご自身で記録しておくようにしてください。 ※資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。 見やすく読みまちがえにくいユニバーサル デザインフォントを採用しています。 色覚の個人差等を問わず、できるだけ多くの方に情報が伝わるよう、 配色やデザインに配慮して作成しています。 投 資 対 象 資 産 決 算 頻 度 その他資産 (投資信託証券 (株式 一般)) 年1回 日本 投 資 対 象 地 域 投 資 形 態 ファミリー ファンド 対象インデックス TOPIX 単位型・追加型 追 加 型 投 資 対 象 地 域 国 内 補 足 分 類 インデックス型 投 資 対 象 資 産 ( 収 益 の 源 泉 ) 株 式 商品分類 属性区分 ※商品分類、属性区分は、一般社団法人投資信託協会「商品分類に関する指針」に基づき記載しています。商品分類、属性区分 の全体的な定義等は一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご覧ください。

1

2

フ ァ ン ド の 目 的 ・ 特 色 TOPIXとは 東京証券取引所第1部に上場しているすべての銘柄(内国普通株式)の時価総額を指数化し株式市場の 動向を捉えようとするものであり、東京証券取引所が算出、公表を行っています。 TOPIXは、東京証券取引所の知的財産で、この指数の算出、数値の公表、利用などこの指数に関するすべて の権利は東京証券取引所が有します。東京証券取引所は、TOPIXの算出もしくは公表の方法の変更、TOPIX の算出もしくは公表の停止またはTOPIXの商標の変更もしくは使用の停止を行う権利を有しています。

(4)

ファンドの目的・特色

運用プロセス

東証1部上場全銘柄 最適化ポートフォリオ ユニバースの決定 ポートフォリオ運用

ファンドの目的・特色

・以下のグラフは、ファンドのベンチマーク(TOPIX(東証株価指数、配当込み))の推移です。 ・ファンドの値動きのイメージをつかんでいただくため、ベンチマークの推移と国内外の主要な出来 事を合わせて記載したものであり、ファンドの運用実績ではありません。 ・ファンドの実際の運用実績は、後掲「基準価額・純資産の推移」をご覧ください。 ・ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。 ※データは1998年6月末~2018年6月末。1998年6月末を100として指数化。 ※有価証券売買時のコストや信託報酬等の費用負担、組入有価証券の売買のタイミング差等の影響から、当ファンドの値動きは上記推移とは 異なります。 ※ベンチマーク(TOPIX(東証株価指数、配当込み))の著作権、知的所有権、その他一切の権利は発行者、許諾者が有しています。これら発行者、 許諾者は当ファンドの運営に何ら関与するものではなく、当ファンドの運用成果に対して一切の責任を負うものではありません。

ベンチマークの推移

投資者 (受益者) 日本の株式等 ファンド 申込金 分配金 解約金 償還金 三井住友・ DCつみたてNISA・ 日本株 インデックスファンド 国内株式 インデックス・ マザーファンド (B号) マザーファンド 投資対象資産 投資 損益 投資 損益

ファンドのしくみ

■ファミリーファンド方式を採用し、マザーファンドの組入れを通じて、実際の運用を行います。 計量モデルによる最適化 ●個別銘柄対ベンチマーク乖離幅の制限 ● 信用不安銘柄のアンダーウェイト 最適化後のチェック ●リスク特性 ●売買案の流動性 ●低廉な売買手法 リスク管理部門によるパフォーマンスおよび ポートフォリオ特性のチェック 東証1部銘柄からネガティブ・ユニバース(非 保有銘柄リスト)を削除します。 日銀、量的・質的 金融緩和 (2013/4) ITバブル (2000) サブプライム ローン問題 (2007/7) リーマンショック (2008/9) チャイナショックに よる世界同時株安 (2015/8) 日銀、マイナス金利 導入決定 (2016/1) 円最高値 1米ドル=75.32円 (2011/10) 0 50 100 150 200 250 1998/6 2000/6 2002/6 2004/6 2006/6 2008/6 2010/6 2012/6 2014/6 2016/6 2018/6 (年/月) (ポイント) TOPIX(東証株価指数、配当込み) アジア通貨危機 (1997~1998) 日銀、ゼロ金利 政策解除 (2006/7) 英国、国民投票で EU離脱決定 (2016/6)

3

4

フ ァ ン ド の 目 的 ・ 特 色 フ ァ ン ド の 目 的 ・ 特 色 最適化(法)とは 計量モデル等に基づいて、インデックスとの連動性を保てるように一部の銘柄を抽出してポートフォリオを構築する 方法です。 信用不安が懸念される銘柄を排除することや少額でもポートフォリオを構築することができるメリットがあります。

(5)

ファンドの目的・特色

運用プロセス

東証1部上場全銘柄 最適化ポートフォリオ ユニバースの決定 ポートフォリオ運用

ファンドの目的・特色

・以下のグラフは、ファンドのベンチマーク(TOPIX(東証株価指数、配当込み))の推移です。 ・ファンドの値動きのイメージをつかんでいただくため、ベンチマークの推移と国内外の主要な出来 事を合わせて記載したものであり、ファンドの運用実績ではありません。 ・ファンドの実際の運用実績は、後掲「基準価額・純資産の推移」をご覧ください。 ・ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。 ※データは1998年6月末~2018年6月末。1998年6月末を100として指数化。 ※有価証券売買時のコストや信託報酬等の費用負担、組入有価証券の売買のタイミング差等の影響から、当ファンドの値動きは上記推移とは 異なります。 ※ベンチマーク(TOPIX(東証株価指数、配当込み))の著作権、知的所有権、その他一切の権利は発行者、許諾者が有しています。これら発行者、 許諾者は当ファンドの運営に何ら関与するものではなく、当ファンドの運用成果に対して一切の責任を負うものではありません。

ベンチマークの推移

投資者 (受益者) 日本の株式等 ファンド 申込金 分配金 解約金 償還金 三井住友・ DCつみたてNISA・ 日本株 インデックスファンド 国内株式 インデックス・ マザーファンド (B号) マザーファンド 投資対象資産 投資 損益 投資 損益

ファンドのしくみ

■ファミリーファンド方式を採用し、マザーファンドの組入れを通じて、実際の運用を行います。 計量モデルによる最適化 ●個別銘柄対ベンチマーク乖離幅の制限 ● 信用不安銘柄のアンダーウェイト 最適化後のチェック ●リスク特性 ●売買案の流動性 ●低廉な売買手法 リスク管理部門によるパフォーマンスおよび ポートフォリオ特性のチェック 東証1部銘柄からネガティブ・ユニバース(非 保有銘柄リスト)を削除します。 日銀、量的・質的 金融緩和 (2013/4) ITバブル (2000) サブプライム ローン問題 (2007/7) リーマンショック (2008/9) チャイナショックに よる世界同時株安 (2015/8) 日銀、マイナス金利 導入決定 (2016/1) 円最高値 1米ドル=75.32円 (2011/10) 0 50 100 150 200 250 1998/6 2000/6 2002/6 2004/6 2006/6 2008/6 2010/6 2012/6 2014/6 2016/6 2018/6 (年/月) (ポイント) TOPIX(東証株価指数、配当込み) アジア通貨危機 (1997~1998) 日銀、ゼロ金利 政策解除 (2006/7) 英国、国民投票で EU離脱決定 (2016/6)

3

4

フ ァ ン ド の 目 的 ・ 特 色 フ ァ ン ド の 目 的 ・ 特 色 最適化(法)とは 計量モデル等に基づいて、インデックスとの連動性を保てるように一部の銘柄を抽出してポートフォリオを構築する 方法です。 信用不安が懸念される銘柄を排除することや少額でもポートフォリオを構築することができるメリットがあります。

(6)

ファンドの目的・特色

投資リスク

主な投資制限

■株式への実質投資割合には、制限を設けません。 ■外貨建資産への投資は行いません。 ■年1回(原則として毎年11月30日。休業日の場合は翌営業日)決算を行い、分配金額を決定します。 ■分配対象額は、経費控除後の利子、配当等収益と売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内とし ます。 ■分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。 ■分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、 その金額相当分、基準価額は下がります。 ■分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を 超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落 することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示す ものではありません。 ■投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻し に相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが 小さかった場合も同様です。 ファンドの純資産 分配金 ファンドで分配金が 支払われるイメージ

分配方針

分配金に関する留意事項

ファンドは複利効果による信託財産の成長を優先するため、分配を極力抑制します。 (基準価額水準、市況動向等によっては変更する場合があります。) ※委託会社の判断により分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものでは ありません。

株式市場リスク

…株式の価格の下落は、基準価額の下落要因です 内外の政治、経済、社会情勢等の影響により株式相場が下落した場合、ファンドの基準価額 が下落する要因となります。また、個々の株式の価格はその発行企業の事業活動や財務 状況、これらに対する外部的評価の変化等によって変動し、ファンドの基準価額が下落する 要因となります。特に、企業が倒産や大幅な業績悪化に陥った場合、当該企業の株式の価値 が大きく下落し、基準価額が大きく下落する要因となります。

信用リスク

…債務不履行の発生等は、基準価額の下落要因です ファンドが投資している有価証券や金融商品に債務不履行が発生あるいは懸念される場合 に、当該有価証券や金融商品の価格が下がったり、投資資金を回収できなくなったりする ことがあります。これらはファンドの基準価額が下落する要因となります。

価格変動リスク

ファンドは、主に日本の株式を投資対象としています(マザーファンドを通じて間接的に投資

する場合を含みます。)。ファンドの基準価額は、組み入れた株式の値動き、当該発行者の経営・

財務状況の変化等の影響により上下します。

基準価額の下落により損失を被り、投資元本を

割り込む

ことがあります。

運用の結果としてファンドに生じた

利益および損失は、すべて受益者に帰属

します。したがって、

ファンドは

預貯金とは異なり、投資元本が保証されているものではなく

、一定の投資成果を

保証するものでもありません。ファンドの主要なリスクは、以下の通りです。

基準価額の変動要因

市場流動性リスク

…市場規模の縮小・取引量の低下により、不利な条件での取引を 余儀なくされることは、基準価額の下落要因です ファンドの資金流出入に伴い、有価証券等を大量に売買しなければならない場合、あるいは 市場を取り巻く外部環境に急激な変化があり、市場規模の縮小や市場の混乱が生じた場合 等には、必要な取引ができなかったり、通常よりも不利な価格での取引を余儀なくされる ことがあります。これらはファンドの基準価額が下落する要因となります。

5

6

投 資 リ ス ク フ ァ ン ド の 目 的 ・ 特 色

(7)

ファンドの目的・特色

投資リスク

主な投資制限

■株式への実質投資割合には、制限を設けません。 ■外貨建資産への投資は行いません。 ■年1回(原則として毎年11月30日。休業日の場合は翌営業日)決算を行い、分配金額を決定します。 ■分配対象額は、経費控除後の利子、配当等収益と売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内とし ます。 ■分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。 ■分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、 その金額相当分、基準価額は下がります。 ■分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を 超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落 することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示す ものではありません。 ■投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻し に相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが 小さかった場合も同様です。 ファンドの純資産 分配金 ファンドで分配金が 支払われるイメージ

分配方針

分配金に関する留意事項

ファンドは複利効果による信託財産の成長を優先するため、分配を極力抑制します。 (基準価額水準、市況動向等によっては変更する場合があります。) ※委託会社の判断により分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものでは ありません。

株式市場リスク

…株式の価格の下落は、基準価額の下落要因です 内外の政治、経済、社会情勢等の影響により株式相場が下落した場合、ファンドの基準価額 が下落する要因となります。また、個々の株式の価格はその発行企業の事業活動や財務 状況、これらに対する外部的評価の変化等によって変動し、ファンドの基準価額が下落する 要因となります。特に、企業が倒産や大幅な業績悪化に陥った場合、当該企業の株式の価値 が大きく下落し、基準価額が大きく下落する要因となります。

信用リスク

…債務不履行の発生等は、基準価額の下落要因です ファンドが投資している有価証券や金融商品に債務不履行が発生あるいは懸念される場合 に、当該有価証券や金融商品の価格が下がったり、投資資金を回収できなくなったりする ことがあります。これらはファンドの基準価額が下落する要因となります。

価格変動リスク

ファンドは、主に日本の株式を投資対象としています(マザーファンドを通じて間接的に投資

する場合を含みます。)。ファンドの基準価額は、組み入れた株式の値動き、当該発行者の経営・

財務状況の変化等の影響により上下します。

基準価額の下落により損失を被り、投資元本を

割り込む

ことがあります。

運用の結果としてファンドに生じた

利益および損失は、すべて受益者に帰属

します。したがって、

ファンドは

預貯金とは異なり、投資元本が保証されているものではなく

、一定の投資成果を

保証するものでもありません。ファンドの主要なリスクは、以下の通りです。

基準価額の変動要因

市場流動性リスク

…市場規模の縮小・取引量の低下により、不利な条件での取引を 余儀なくされることは、基準価額の下落要因です ファンドの資金流出入に伴い、有価証券等を大量に売買しなければならない場合、あるいは 市場を取り巻く外部環境に急激な変化があり、市場規模の縮小や市場の混乱が生じた場合 等には、必要な取引ができなかったり、通常よりも不利な価格での取引を余儀なくされる ことがあります。これらはファンドの基準価額が下落する要因となります。

5

6

投 資 リ ス ク フ ァ ン ド の 目 的 ・ 特 色

(8)

投資リスク

投資リスク

(参考情報)

投資リスクの定量的比較

委託会社では、運用部門から独立した組織を設置し、リスク管理部において信託約款等に定める各種 投資制限・リスク指標のモニタリング等、法務コンプライアンス部において法令・諸規則等の遵守状況 の確認等を行っています。当該モニタリングおよび確認結果等は、運用評価委員会、リスク管理委員会 およびコンプライアンス委員会に報告されます。

リスクの管理体制

その他の留意点

指数の動きと連動しない要因

ファンドは、TOPIX(東証株価指数、配当込み)の動きに連動する投資成果を目指して 運用を行います。ただし、有価証券売買時のコストおよび信託報酬その他のファンド 運営にかかる費用、追加設定・解約に伴う組入有価証券の売買のタイミング差、インデックス 構成銘柄と組入有価証券との誤差の影響、株価指数先物とインデックスとの動きの 不一致等から、上記インデックスの動きに連動しないことがあります。 ■当ファンドは「ファミリーファンド方式」により運用するため、当ファンドと同じマザー ファンドを投資対象とする他のベビーファンドに追加設定・一部解約により資金の流出入 が生じた場合、その結果として、当該マザーファンドにおいても組入有価証券の売買等が 生じ、当ファンドの基準価額に影響を及ぼすことがあります。 ■ファンドのお申込みに関しては、クーリング・オフ制度の適用はありません。 ■投資資産の市場流動性が低下することにより投資資産の取引等が困難となった場合は、 ファンドの換金申込みの受付けを中止すること、および既に受け付けた換金申込みを取り 消すことがあります。

ファンド固有の留意点

投資信託に関する留意点

ファンドの年間騰落率および

分配金再投資基準価額の推移

資産クラスとの騰落率の比較

ファンドと他の代表的な

分配金再投資基準価額: 2013年7月~2018年6月 他の資産クラス: 2013年7月~2018年6月 ファンド: 2013年7月~2018年6月 ※ファンドの騰落率は、分配金(税引前)を分配時に再投資したもの と仮定して計算しており、実際の基準価額をもとに計算したもの とは異なります。 ※すべての資産クラスがファンドの投資対象とは限りません。 ※年 間 騰 落 率 、分 配 金 再 投 資 基 準 価 額 は 、分 配 金(税引前) を分配時に再投資したものと仮定して計算したものです。 ※分配実績がない場合は、分配金再投資基準価額は基準価額 と同じです。 ファンドおよび他の代表的な資産クラスについて、 各月末における1年間の騰落率の平均・最大・最小を 比較したものです。 各月末におけるファンドの1年 間 の 騰 落 率と 分配金再投資基準価額の推移を表示したもの です。 日 本 株 TOPIX(配当込み)株式会社東京証券取引所が算出、公表する指数で、東京証券取引所第一部に上場している内国普通株式全銘柄を対象と しています。

先 進 国 株 MSCIコクサイインデックス(グロス配当込み、円ベース)MSCI Inc.が開発した指数で、日本を除く世界の主要先進国の株式を対象としています。 新 興 国 株 MSCIエマージング・マーケット・インデックス(グロス配当込み、円ベース)MSCI Inc.が開発した指数で、新興国の株式を対象としています。

日 本 国 債 NOMURA-BPI(国債)野村證券株式会社が公表する指数で、国内で発行された公募固定利付国債を対象としています。

先 進 国 債 FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ベース)FTSE Fixed Income LLCにより運営されている指数で、日本を除く世界の主要国の国債を対象としています。 新 興 国 債 JPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ・グローバル・ダイバーシファイド(円ベース)J.P. Morganが算出、公表する指数で、新興国が発行する現地通貨建て国債を対象としています。 ※海外の指数は、為替ヘッジなしによる投資を想定して、円ベースとしています。 ※上記各指数に関する知的所有権その他の一切の権利は、その発行者および許諾者に帰属します。また、上記各指数の発行者および許諾者は、 当ファンドの運用成果等に関して一切責任を負いません。 年間騰落率: 2013年7月~2018年6月 平均値 -40 -20 0 20 40 60 80 100 (%) ファンド 日本株 先進国株 新興国株 日本国債 先進国債 新興国債 64.4 -22.2 17.8% 最小値 最大値 平均値 0 6,000 12,000 18,000 24,000 30,000(円) -40 -20 0 20 40 60 80 100 (%) 2013/7 2014/7 2015/7 2016/7 2017/7 (年/月) ファンドの年間騰落率(右軸) 分配金再投資基準価額(左軸) 各資産クラスの指数 4.0% 6.7% 2.2% 11.7% 18.2% 18.1% 9.3 -22.0 65.0 -17.5 57.1 -27.4 37.2 -4.0 -12.3 30.4 -17.4 24.1

7

8

投 資 リ ス ク 投 資 リ ス ク

(9)

投資リスク

投資リスク

(参考情報)

投資リスクの定量的比較

委託会社では、運用部門から独立した組織を設置し、リスク管理部において信託約款等に定める各種 投資制限・リスク指標のモニタリング等、法務コンプライアンス部において法令・諸規則等の遵守状況 の確認等を行っています。当該モニタリングおよび確認結果等は、運用評価委員会、リスク管理委員会 およびコンプライアンス委員会に報告されます。

リスクの管理体制

その他の留意点

指数の動きと連動しない要因

ファンドは、TOPIX(東証株価指数、配当込み)の動きに連動する投資成果を目指して 運用を行います。ただし、有価証券売買時のコストおよび信託報酬その他のファンド 運営にかかる費用、追加設定・解約に伴う組入有価証券の売買のタイミング差、インデックス 構成銘柄と組入有価証券との誤差の影響、株価指数先物とインデックスとの動きの 不一致等から、上記インデックスの動きに連動しないことがあります。 ■当ファンドは「ファミリーファンド方式」により運用するため、当ファンドと同じマザー ファンドを投資対象とする他のベビーファンドに追加設定・一部解約により資金の流出入 が生じた場合、その結果として、当該マザーファンドにおいても組入有価証券の売買等が 生じ、当ファンドの基準価額に影響を及ぼすことがあります。 ■ファンドのお申込みに関しては、クーリング・オフ制度の適用はありません。 ■投資資産の市場流動性が低下することにより投資資産の取引等が困難となった場合は、 ファンドの換金申込みの受付けを中止すること、および既に受け付けた換金申込みを取り 消すことがあります。

ファンド固有の留意点

投資信託に関する留意点

ファンドの年間騰落率および

分配金再投資基準価額の推移

資産クラスとの騰落率の比較

ファンドと他の代表的な

分配金再投資基準価額: 2013年7月~2018年6月 他の資産クラス: 2013年7月~2018年6月 ファンド: 2013年7月~2018年6月 ※ファンドの騰落率は、分配金(税引前)を分配時に再投資したもの と仮定して計算しており、実際の基準価額をもとに計算したもの とは異なります。 ※すべての資産クラスがファンドの投資対象とは限りません。 ※年 間 騰 落 率 、分 配 金 再 投 資 基 準 価 額 は 、分 配 金(税引前) を分配時に再投資したものと仮定して計算したものです。 ※分配実績がない場合は、分配金再投資基準価額は基準価額 と同じです。 ファンドおよび他の代表的な資産クラスについて、 各月末における1年間の騰落率の平均・最大・最小を 比較したものです。 各月末におけるファンドの1年 間 の 騰 落 率と 分配金再投資基準価額の推移を表示したもの です。 日 本 株 TOPIX(配当込み)株式会社東京証券取引所が算出、公表する指数で、東京証券取引所第一部に上場している内国普通株式全銘柄を対象と しています。

先 進 国 株 MSCIコクサイインデックス(グロス配当込み、円ベース)MSCI Inc.が開発した指数で、日本を除く世界の主要先進国の株式を対象としています。 新 興 国 株 MSCIエマージング・マーケット・インデックス(グロス配当込み、円ベース)MSCI Inc.が開発した指数で、新興国の株式を対象としています。

日 本 国 債 NOMURA-BPI(国債)野村證券株式会社が公表する指数で、国内で発行された公募固定利付国債を対象としています。

先 進 国 債 FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ベース)FTSE Fixed Income LLCにより運営されている指数で、日本を除く世界の主要国の国債を対象としています。 新 興 国 債 JPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ・グローバル・ダイバーシファイド(円ベース)J.P. Morganが算出、公表する指数で、新興国が発行する現地通貨建て国債を対象としています。 ※海外の指数は、為替ヘッジなしによる投資を想定して、円ベースとしています。 ※上記各指数に関する知的所有権その他の一切の権利は、その発行者および許諾者に帰属します。また、上記各指数の発行者および許諾者は、 当ファンドの運用成果等に関して一切責任を負いません。 年間騰落率: 2013年7月~2018年6月 平均値 -40 -20 0 20 40 60 80 100 (%) ファンド 日本株 先進国株 新興国株 日本国債 先進国債 新興国債 64.4 -22.2 17.8% 最小値 最大値 平均値 0 6,000 12,000 18,000 24,000 30,000(円) -40 -20 0 20 40 60 80 100 (%) 2013/7 2014/7 2015/7 2016/7 2017/7 (年/月) ファンドの年間騰落率(右軸) 分配金再投資基準価額(左軸) 各資産クラスの指数 4.0% 6.7% 2.2% 11.7% 18.2% 18.1% 9.3 -22.0 65.0 -17.5 57.1 -27.4 37.2 -4.0 -12.3 30.4 -17.4 24.1

7

8

投 資 リ ス ク 投 資 リ ス ク

(10)

運用実績

運用実績

決算期 分配金 2017年11月 2016年11月 2015年11月 2014年12月 2013年12月 ※ファンドの運用実績はあくまで過去の実績であり、将来の運用成果を約束するものではありません。 ※委託会社ホームページにおいてもファンドの運用状況は適宜開示しています。 ※分配金は1万口当たり、税引前です。 ※直近5計算期間を記載しています。

基準価額・純資産の推移

主要な資産の状況

分配の推移

※基準価額は、1万口当たり、信託報酬控除後です。 基準日:2018年6月29日 国・地域 種類 比率(%) 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 業種 輸送用機器 銀行業 電気機器 情報・通信業 情報・通信業 銀行業 電気機器 輸送用機器 情報・通信業 銀行業 株式 株式 株式 株式 株式 株式 株式 株式 株式 株式 銘柄名 国・地域 種類 比率(%) 日本 親投資信託受益証券 銘柄名 国内株式インデックス・ マザーファンド(B号) 日本 資産の種類 国・地域 比率(%) 親投資信託受益証券 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 合計(純資産総額) 日本 資産の種類 国・地域 比率(%) 株式 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 合計(純資産総額) トヨタ自動車 三菱UFJフィナンシャル・グループ ソニー 日本電信電話 ソフトバンクグループ 三井住友フィナンシャルグループ キーエンス 本田技研工業 KDDI みずほフィナンシャルグループ ※比率は、当ファンド、マザーファンドのそれぞれの純資産総額に対する時価の比率です。 ※「主要投資銘柄(上位10銘柄)」は組入有価証券が10銘柄に満たない場合はすべてを記載しています。 資産別構成 主要投資銘柄(上位10銘柄) 主要投資銘柄(上位10銘柄) ■国内株式インデックス・マザーファンド(B号) 資産別構成 ■三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド ※株価指数先物取引の買建て 2.71% 設定来累計 0円 0円 0円 0円 0円 0円 ※ファンドの運用実績はあくまで過去の実績であり、将来の運用成果を約束するものではありません。 ※委託会社ホームページにおいてもファンドの運用状況は適宜開示しています。 ※換金時に費用・税金などがかかる場合があります。したがって、ファンドの収益率は実際の投資家利回りとは異なります。 ※2011年のファンドの収益率は、ファンドの設定日(2011年12月9日)から年末までの騰落率を表示しています。 ※2018年の収益率は、年初から2018年6月29日までの騰落率を表示しています。 ※ベンチマークの情報はあくまで参考情報として記載しており、ファンドの運用実績ではありません。

年間収益率の推移

(暦年ベース)

基準日:2018年6月29日 100.01 △0.01 100.00 97.30 2.70 100.00 3.43 1.71 1.49 1.40 1.39 1.27 1.21 1.15 1.03 0.98 100.01 -80% -40% 0% 40% 80% 2018年 -3.7-3.7 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 7.6 1.0 -2.2 -17.0 20.3 20.9 53.8 54.4 9.9 10.3 11.8 12.1 0.0 0.3 22.0 22.2 ファンド ベンチマーク(TOPIX(東証株価指数、配当込み)) 期間:2011/12/9~2018/6/29 26,117円 151億円 0 6,000 12,000 18,000 24,000 30,000(円) (億円) 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018(年) 純資産総額(右軸) 基準価額(左軸) 200 160 120 80 40 0

9

運 用 実 績 運 用 実 績

10

(11)

運用実績

運用実績

決算期 分配金 2017年11月 2016年11月 2015年11月 2014年12月 2013年12月 ※ファンドの運用実績はあくまで過去の実績であり、将来の運用成果を約束するものではありません。 ※委託会社ホームページにおいてもファンドの運用状況は適宜開示しています。 ※分配金は1万口当たり、税引前です。 ※直近5計算期間を記載しています。

基準価額・純資産の推移

主要な資産の状況

分配の推移

※基準価額は、1万口当たり、信託報酬控除後です。 基準日:2018年6月29日 国・地域 種類 比率(%) 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 業種 輸送用機器 銀行業 電気機器 情報・通信業 情報・通信業 銀行業 電気機器 輸送用機器 情報・通信業 銀行業 株式 株式 株式 株式 株式 株式 株式 株式 株式 株式 銘柄名 国・地域 種類 比率(%) 日本 親投資信託受益証券 銘柄名 国内株式インデックス・ マザーファンド(B号) 日本 資産の種類 国・地域 比率(%) 親投資信託受益証券 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 合計(純資産総額) 日本 資産の種類 国・地域 比率(%) 株式 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 合計(純資産総額) トヨタ自動車 三菱UFJフィナンシャル・グループ ソニー 日本電信電話 ソフトバンクグループ 三井住友フィナンシャルグループ キーエンス 本田技研工業 KDDI みずほフィナンシャルグループ ※比率は、当ファンド、マザーファンドのそれぞれの純資産総額に対する時価の比率です。 ※「主要投資銘柄(上位10銘柄)」は組入有価証券が10銘柄に満たない場合はすべてを記載しています。 資産別構成 主要投資銘柄(上位10銘柄) 主要投資銘柄(上位10銘柄) ■国内株式インデックス・マザーファンド(B号) 資産別構成 ■三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド ※株価指数先物取引の買建て 2.71% 設定来累計 0円 0円 0円 0円 0円 0円 ※ファンドの運用実績はあくまで過去の実績であり、将来の運用成果を約束するものではありません。 ※委託会社ホームページにおいてもファンドの運用状況は適宜開示しています。 ※換金時に費用・税金などがかかる場合があります。したがって、ファンドの収益率は実際の投資家利回りとは異なります。 ※2011年のファンドの収益率は、ファンドの設定日(2011年12月9日)から年末までの騰落率を表示しています。 ※2018年の収益率は、年初から2018年6月29日までの騰落率を表示しています。 ※ベンチマークの情報はあくまで参考情報として記載しており、ファンドの運用実績ではありません。

年間収益率の推移

(暦年ベース)

基準日:2018年6月29日 100.01 △0.01 100.00 97.30 2.70 100.00 3.43 1.71 1.49 1.40 1.39 1.27 1.21 1.15 1.03 0.98 100.01 -80% -40% 0% 40% 80% 2018年 -3.7-3.7 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 7.6 1.0 -2.2 -17.0 20.3 20.9 53.8 54.4 9.9 10.3 11.8 12.1 0.0 0.3 22.0 22.2 ファンド ベンチマーク(TOPIX(東証株価指数、配当込み)) 期間:2011/12/9~2018/6/29 26,117円 151億円 0 6,000 12,000 18,000 24,000 30,000(円) (億円) 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018(年) 純資産総額(右軸) 基準価額(左軸) 200 160 120 80 40 0

9

運 用 実 績 運 用 実 績

10

(12)

お申込みメモ

その 他

手続・手数料等

手続・手数料等

お申込みメモ

購 入 単 位 購 入 価 額   購 入 代 金 販売会社または委託会社にお問い合わせください。 購入申込受付日の基準価額となります。 ただし、累積投資契約に基づく分配金の再投資の場合は、各計算期末の基準価額 となります。 販売会社の指定の期日までに、指定の方法でお支払いください。

購 入 時

換 金 単 位 換 金 価 額 換 金 代 金 販売会社または委託会社にお問い合わせください。 換金申込受付日の基準価額となります。 原則として、換金申込受付日から起算して5営業日目以降にお支払いします。

換 金 時

原則として、午後3時までに購入、換金の申込みが行われ、販売会社所定の事務手続き が完了したものを当日の申込受付分とします。 2018年8月29日から2019年2月25日まで ※申込期間は、上記期間満了前に有価証券届出書を提出することにより更新されます。 ─ 取引所等における取引の停止、決済機能の停止、その他やむを得ない事情がある ときは、購入、換金の申込みの受付けを中止させていただく場合、既に受け付けた 購入、換金の申込みを取り消させていただく場合があります。

申 込 関 連

決 算 日 収 益 分 配 毎年11月30日(休業日の場合は翌営業日) 年1回決算を行い、分配方針に基づき分配金額を決定します。(委託会社の判断 により分配を行わない場合もあります。) 分 配 金 受 取 り コ ー ス:原則として、分配金は税金を差し引いた後、決算日か ら起算して5営業日目までにお支払いいたします。 分配金自動再投資コース:原則として、分配金は税金を差し引いた後、再投資い たします。 ※販売会社によってはいずれか一方のみの取扱いとなる場合があります。

決 算日・収 益 分 配

申 込 締 切 時 間   購 入 の 申 込 期 間   換 金 制 限 購入・換金申込受付 の中止及び取消し 信 託 期 間 繰 上 償 還 信 託 金 の 限 度 額 公 告 運 用 報 告 書 課 税 関 係 基 準 価 額 の 照 会 方 法 無期限です。(信託設定日:2011年12月9日) 委託会社は、受益者にとって有利であると認めるとき、その他やむを得ない事情が 発生したときは、あらかじめ受益者に書面により通知する等の所定の手続きを経 て、繰上償還させることがあります。 1,000億円 原則として、電子公告の方法により行い、委託会社のホームページ (http://www.smam-jp.com)に掲載します。 交付運用報告書は、毎決算時作成し、原則として、あらかじめお申し出いただいた ご住所に販売会社よりお届けいたします。 なお、運用報告書(全体版)は、委託会社のホームページで閲覧できます。 ファンドの基準価額は、販売会社または委託会社にお問い合わせいただけます。 また、原則として翌日付の日本経済新聞朝刊「オープン基準価格」欄に、「DC積N 日株」として掲載されます。 課税上は株式投資信託として取り扱われます。 公募株式投資信託は税法上、少額投資非課税制度「NISA(ニーサ)」、未成年者少額 投資非課税制度「ジュニアNISA(ニーサ)」の適用対象です。 当ファンドは非課税累積投資契約に係る少額投資非課税制度「つみたてNISA (ニーサ)」の適用対象です。 ただし、販売会社によっては当ファンドをNISA、ジュニアNISAおよびつみたて NISAでの取扱い対象としない場合があります。詳しくは販売会社にお問い合わせ ください。 配当控除の適用が可能です。 ※上記は、2018年6月29日現在の情報をもとに記載しています。税法が改正 された場合等には、変更される場合があります。

11

12

手 続 ・ 手 数 料 等 手 続 ・ 手 数 料 等

(13)

お申込みメモ

その 他

手続・手数料等

手続・手数料等

お申込みメモ

購 入 単 位 購 入 価 額   購 入 代 金 販売会社または委託会社にお問い合わせください。 購入申込受付日の基準価額となります。 ただし、累積投資契約に基づく分配金の再投資の場合は、各計算期末の基準価額 となります。 販売会社の指定の期日までに、指定の方法でお支払いください。

購 入 時

換 金 単 位 換 金 価 額 換 金 代 金 販売会社または委託会社にお問い合わせください。 換金申込受付日の基準価額となります。 原則として、換金申込受付日から起算して5営業日目以降にお支払いします。

換 金 時

原則として、午後3時までに購入、換金の申込みが行われ、販売会社所定の事務手続き が完了したものを当日の申込受付分とします。 2018年8月29日から2019年2月25日まで ※申込期間は、上記期間満了前に有価証券届出書を提出することにより更新されます。 ─ 取引所等における取引の停止、決済機能の停止、その他やむを得ない事情がある ときは、購入、換金の申込みの受付けを中止させていただく場合、既に受け付けた 購入、換金の申込みを取り消させていただく場合があります。

申 込 関 連

決 算 日 収 益 分 配 毎年11月30日(休業日の場合は翌営業日) 年1回決算を行い、分配方針に基づき分配金額を決定します。(委託会社の判断 により分配を行わない場合もあります。) 分 配 金 受 取 り コ ー ス:原則として、分配金は税金を差し引いた後、決算日か ら起算して5営業日目までにお支払いいたします。 分配金自動再投資コース:原則として、分配金は税金を差し引いた後、再投資い たします。 ※販売会社によってはいずれか一方のみの取扱いとなる場合があります。

決 算日・収 益 分 配

申 込 締 切 時 間   購 入 の 申 込 期 間   換 金 制 限 購入・換金申込受付 の中止及び取消し 信 託 期 間 繰 上 償 還 信 託 金 の 限 度 額 公 告 運 用 報 告 書 課 税 関 係 基 準 価 額 の 照 会 方 法 無期限です。(信託設定日:2011年12月9日) 委託会社は、受益者にとって有利であると認めるとき、その他やむを得ない事情が 発生したときは、あらかじめ受益者に書面により通知する等の所定の手続きを経 て、繰上償還させることがあります。 1,000億円 原則として、電子公告の方法により行い、委託会社のホームページ (http://www.smam-jp.com)に掲載します。 交付運用報告書は、毎決算時作成し、原則として、あらかじめお申し出いただいた ご住所に販売会社よりお届けいたします。 なお、運用報告書(全体版)は、委託会社のホームページで閲覧できます。 ファンドの基準価額は、販売会社または委託会社にお問い合わせいただけます。 また、原則として翌日付の日本経済新聞朝刊「オープン基準価格」欄に、「DC積N 日株」として掲載されます。 課税上は株式投資信託として取り扱われます。 公募株式投資信託は税法上、少額投資非課税制度「NISA(ニーサ)」、未成年者少額 投資非課税制度「ジュニアNISA(ニーサ)」の適用対象です。 当ファンドは非課税累積投資契約に係る少額投資非課税制度「つみたてNISA (ニーサ)」の適用対象です。 ただし、販売会社によっては当ファンドをNISA、ジュニアNISAおよびつみたて NISAでの取扱い対象としない場合があります。詳しくは販売会社にお問い合わせ ください。 配当控除の適用が可能です。 ※上記は、2018年6月29日現在の情報をもとに記載しています。税法が改正 された場合等には、変更される場合があります。

11

12

手 続 ・ 手 数 料 等 手 続 ・ 手 数 料 等

(14)

※上記は、2018年6月29日現在の情報をもとに記載しています。 ※法人の場合は上記とは異なります。 ※確定拠出年金制度における受益者が支払いを受ける分配金、一部解約金、償還金はいずれも課税されません。 ※税法が改正された場合等には、税率等が変更される場合があります。税金の取扱いの詳細については、税務専門家 等にご確認されることをお勧めします。 ※つみたてNISA(ニーサ)、NISA(ニーサ)、ジュニアNISA(ニーサ)をご利用になる場合、それぞれの制度の違いに ご留意ください。  また、販売会社での専用口座の開設等、一定の要件があります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。 非課税累積投資契約に係る 少額投資非課税制度

つみたてNISA

一定の要件を満たした 公募株式投資信託 (新たに積立投資が必要) 最長

20

年間 (投資期間は2037年まで) 最長

年間 (投資期間は2023年まで)

40万

円/年 (最大800万円) (最大

120万

600万円/年円) (最大

80万

400万円/年円) 0~19歳の日本居住者 (専用口座が開設される年の 1月1日現在) 20歳以上の日本居住者 (専用口座が開設される年の1月1日現在) 公募株式投資信託 (新たに購入が必要) 少額投資非課税制度

NISA

未成年者少額投資 非課税制度

ジュニアNISA

対 象 と な る 投 資 信 託 利 用 対 象 と な る 方 非課税の期間 利 用 で き る 限 度 額 留 意 事 項 非 課 税 対 象 公募株式投資信託から生じる配当所得および譲渡所得 同一年において、つみたてNISAと NISAを併用した投資を行うことは できません。 つみたて N I S A NISA ※上記の各支払先の料率には別途消費税等相当額がかかります。

手続・手数料等

手続・手数料等

ファンドの費用・税金

保 有 時

ファンド運用の指図等の対価 交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンド の管理、購入後の情報提供等の対価 ファンド財産の保管および管理、委託会社からの指図の 実行等の対価 そ の 他 の 費 用・ 手 数 料 支払先 料率 委託会社 販売会社 受託会社 年0.07% 年0.07% 年0.02% 役務の内容

購 入 時・換 金 時

投資者が直接的に負担する費用 投資者が信託財産で間接的に負担する費用 購 入 時 手 数 料 無手数料です。 ありません。 信託財産留保額 ■ファンドの費用 ファンドの純資産総額に年0.1728%(税抜き0.16%)の率を乗じた額が毎日計上さ れ、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財 産中から支払われます。 信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率 運 用 管 理 費 用 ( 信 託 報 酬 ) <信託報酬の配分(税抜き)> 上記のほか、ファンドの監査費用や有価証券の売買時の手数料、資産を外国で保管 する場合の費用等(それらにかかる消費税等相当額を含みます。)が信託財産から 支払われます。これらの費用に関しましては、その時々の取引内容等により金額が 決定し、運用状況により変化するため、あらかじめ、その金額等を具体的に記載する ことはできません。 ※ファンドの費用(手数料等)の合計額、その上限額、計算方法等は、投資者の保有期間に応じて異なる等の理由に より、あらかじめ具体的に記載することはできません。

ファンドの費用・税金

分 配 時

換金(解約)時及び償還時

所得税及び地方税 配当所得として課税 普通分配金に対して20.315% 所得税及び地方税 譲渡所得として課税 換金(解約)時及び償還時の差益(譲渡益)に対して20.315% 税金は表に記載の時期に適用されます。 以下の表は、個人投資者の源泉徴収時の税率であり、課税方法等により異なる場合があります。 ■税金

13

14

手 続 ・ 手 数 料 等 手 続 ・ 手 数 料 等

(15)

※上記は、2018年6月29日現在の情報をもとに記載しています。 ※法人の場合は上記とは異なります。 ※確定拠出年金制度における受益者が支払いを受ける分配金、一部解約金、償還金はいずれも課税されません。 ※税法が改正された場合等には、税率等が変更される場合があります。税金の取扱いの詳細については、税務専門家 等にご確認されることをお勧めします。 ※つみたてNISA(ニーサ)、NISA(ニーサ)、ジュニアNISA(ニーサ)をご利用になる場合、それぞれの制度の違いに ご留意ください。  また、販売会社での専用口座の開設等、一定の要件があります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。 非課税累積投資契約に係る 少額投資非課税制度

つみたてNISA

一定の要件を満たした 公募株式投資信託 (新たに積立投資が必要) 最長

20

年間 (投資期間は2037年まで) 最長

年間 (投資期間は2023年まで)

40万

円/年 (最大800万円) (最大

120万

600万円/年円) (最大

80万

400万円/年円) 0~19歳の日本居住者 (専用口座が開設される年の 1月1日現在) 20歳以上の日本居住者 (専用口座が開設される年の1月1日現在) 公募株式投資信託 (新たに購入が必要) 少額投資非課税制度

NISA

未成年者少額投資 非課税制度

ジュニアNISA

対 象 と な る 投 資 信 託 利 用 対 象 と な る 方 非課税の期間 利 用 で き る 限 度 額 留 意 事 項 非 課 税 対 象 公募株式投資信託から生じる配当所得および譲渡所得 同一年において、つみたてNISAと NISAを併用した投資を行うことは できません。 つみたて N I S A NISA ※上記の各支払先の料率には別途消費税等相当額がかかります。

手続・手数料等

手続・手数料等

ファンドの費用・税金

保 有 時

ファンド運用の指図等の対価 交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンド の管理、購入後の情報提供等の対価 ファンド財産の保管および管理、委託会社からの指図の 実行等の対価 そ の 他 の 費 用・ 手 数 料 支払先 料率 委託会社 販売会社 受託会社 年0.07% 年0.07% 年0.02% 役務の内容

購 入 時・換 金 時

投資者が直接的に負担する費用 投資者が信託財産で間接的に負担する費用 購 入 時 手 数 料 無手数料です。 ありません。 信託財産留保額 ■ファンドの費用 ファンドの純資産総額に年0.1728%(税抜き0.16%)の率を乗じた額が毎日計上さ れ、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財 産中から支払われます。 信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率 運 用 管 理 費 用 ( 信 託 報 酬 ) <信託報酬の配分(税抜き)> 上記のほか、ファンドの監査費用や有価証券の売買時の手数料、資産を外国で保管 する場合の費用等(それらにかかる消費税等相当額を含みます。)が信託財産から 支払われます。これらの費用に関しましては、その時々の取引内容等により金額が 決定し、運用状況により変化するため、あらかじめ、その金額等を具体的に記載する ことはできません。 ※ファンドの費用(手数料等)の合計額、その上限額、計算方法等は、投資者の保有期間に応じて異なる等の理由に より、あらかじめ具体的に記載することはできません。

ファンドの費用・税金

分 配 時

換金(解約)時及び償還時

所得税及び地方税 配当所得として課税 普通分配金に対して20.315% 所得税及び地方税 譲渡所得として課税 換金(解約)時及び償還時の差益(譲渡益)に対して20.315% 税金は表に記載の時期に適用されます。 以下の表は、個人投資者の源泉徴収時の税率であり、課税方法等により異なる場合があります。 ■税金

13

14

手 続 ・ 手 数 料 等 手 続 ・ 手 数 料 等

(16)

M E M O

M E M O

(17)

M E M O

M E M O

(18)

M E M O

M E M O

(19)

■投資信託の購入時手数料は、保有期間が長期に及ぶほど、1 年あたりのご負担率

はしだいに減っていきます。

例えば、購入時手数料が 3%(税抜)の場合 【保有期間】 【1年あたりのご負担率(税抜)】 ※投資信託によっては、購入時手数料を頂戴せず、ご解約時に保有期間に応じた解約手 数料をお支払いいただく場合があります。その場合も、保有期間が長期に及ぶほど1 年あたりのご負担率はしだいに減っていきます。 ※上記の図の手数料率や保有期間は例示です。 実際の手数料率や残存期間等の詳細は目論見書又は販売用資料(リーフレット)等で ご確認ください。 投資信託をご購入いただいた場合には、上記の購入時手数料のほか、信託報酬等をご 負担いただきます。 また、投資信託の種類に応じて、信託財産留保額等をご負担いただく場合があります。

購入時手数料に関するご説明

このページの下記情報は、株式会社三井住友銀行からのお知らせです。

(このページの以下の記載は目論見書としての情報ではございません)

(20)

・ファンドの信託期間は、信託約款で定められています。信託期間は、委託者等の所定の手続により延長、または短縮される場合があります。 ・当行は、本ファンドの販売会社として、募集の取扱および販売等に関する事務を行います。

目論見書補完書面(投資信託)

投資信託をご購入の際は、この書面と目論見書の内容をよくお読みください。

■投資信託(ファンド)のお取引にあたり特に重要な事項

■書面による解除(クーリング・オフ)

■本ファンドに係る契約および販売会社の概要

商号等 株式会社三井住友銀行(登録金融機関)関東財務局長(登金)第 54 号 本店所在地 〒100-0005 東京都千代田区丸の内一丁目1番2号 設立年月日 平成 8 年 6 月 6 日 加入協会 日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会 一般社団法人第二種金融商品取引業協会 当行の苦情処理措置及び紛争解決措置 一般社団法人全国銀行協会または特定非営利活動法人証券・金融商品あっせん 相談センターを利用 一般社団法人全国銀行協会 連絡先 全国銀行協会相談室 電話番号 0570-017109 または 03-5252-3772 特定非営利活動法人証券・金融商品あっせん相談センター 連絡先 電話番号 0120-64-5005 対象事業者となっている認定投資者保護団体の有無 無 主な事業 銀行業務・登録金融機関業務 当行が行う登録金融機関業務の内容 及び方法の概要 ・国債証券等のディーリング業務、投資信託受益証券等の窓口販売業務 ・短期有価証券及び短期社債等、資産金融型有価証券の売買等 ・私募の取扱い業務、金融商品仲介業務 ・店頭デリバティブ取引 連絡先 電話:0120-56-3143 (通話料有料)東京:03-5745-5051 大阪:06-6258-0012 平日・土・日・祝日 9:00~21:00 ※1 月 1 日~3 日と 5 月 3 日~5 日を除く ※より詳細な当行の概要は、店頭またはインターネット(www.smbc.co.jp)に備えるディスクロージャー(開示資料)をご覧ください。

■「三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド」の三井住友銀行での

つみたてNISAのお取引条件について

・本ファンドは預金と異なり、元本が保証されているものではありません。

・本ファンドにおける運用会社(委託者等)が行う運用等により生じた損益は、すべてご購入された投資

家(受益者)に帰属します。投資家(受益者)は、収益分配金、償還金、換金(解約)に対する請求権

を有します。

・ファンドは、主に有価証券等(株式や債券等)を投資対象としています。ファンドの基準価額(純資産

総額)は、組み入れる有価証券等を日々時価評価して算出されますので、基準価額の下落により投資元

本を割り込むおそれがあります。

このページの下記情報は、株式会社三井住友銀行からのお知らせです。

(このページの以下の記載は目論見書としての情報ではございません)

本ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第 37 条の 6 の規定(いわゆるクーリング・オフ)の

適用はありません。

(この目論見書補完書面は 2017 年 10 月 2 日時点の情報に基づいて作成しております) ○購入時手数料はかかりません。 ○購入単位は以下の通りとなります。 以下 4 パターンから選択 ・月々1万円 ・月々2万円 ・月々3万円 ・年間40万円(月々3万円の積立と増額月5万円の積立の組合せ(増額月は1月、7月)) 本商品は、三井住友フィナンシャルグループのグループ運用会社である三井住友アセットマネジメントが運用する商品です。

参照

関連したドキュメント

企業名 株式会社HAL GREEN 代表者 代表取締役 中島 英利 本社所在地 恵庭市戸磯193番地6 設立 令和2年4月20日 資本金 83,000千円.

CASBEE不動産評価検討小委員会幹事 スマートウェルネスオフィス研究委員会委員 三井住友信託銀行不動産コンサルティング部 審議役

[r]

2008年 2010年 2012年 2014年 2016年 2018年 2020年

三宅島では 1995 年から 2000 年まで、東京都三宅村の施設で当会が業務を受託している

継続企業の前提に関する注記に記載されているとおり、会社は、×年4月1日から×年3月 31

定時株主総会 普通株式 利益剰余金 286 80.00 2021年3月31日 2021年6月30日. 決議 株式の種類 配当の原資

③ 大阪商工信金社会貢献賞受賞団体ネットワーク交流会への参加 日時 2018年11月14日(水)15:00〜18:30 場所 大阪商工信用金庫本店2階 商工信金ホール