はじめに
おめでとうございます。あなたは、世界で最初の MATE バイクのオー ナーの一人になりました。皆様の寛大なご支援とご忍耐に感謝いたしま す。
MATE が日の目を見ることができたのは、どんなライダーにも、どん な旅にも、どんな状況にも対応できる、クールで手頃な価格の電動自転 車を世に送り出すという私たちの夢を信じてくれた、世界中の何千人も の支援者のおかげです。
このマニュアルを最初から最後までお読みいただきますようお願いい たします。MATE にお乗りになる前に、安全上の注意点を知っていただ くことが特に重要です。
愛を込めて
クリスチャン、ジュリーと残りの MATE チームのメンバー
3
シリアルナンバー
お手数ですが、ペダルの根本付近のフレームに刻印されている自転車のシリアルナ ンバーを記録してください。万が一、紛失や盗難に遭った場合に備えて、このマニュ アルに番号を記入しておきましょう。
また、盗難や紛失に備えて、この番号を保険会社や警察署に登録しておくことをお 勧めします。また、購入時のレシートや納品書は、より詳細な所有者証明のために大 切に保管してください。
オーナー様の指名:
シリアルナンバー:
色:
購入日:
目次
はじめに
シリアルナンバー 目次
セーフティーファースト MATE ボックスの中身 MATE について知る
MATE を初めて組み立てる MATE を折りたたむ
MATE を広げる MATE の仕様 バッテリー/充電
自分にぴったりに MATE をセットアップする 自転車に乗る前に‒チェックリスト
メンテナンス 製品の交換 一般的なヒント 保証書
トラブルシューティング 連絡先
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安全第一
・このマニュアルの内容に不明な点がある場合は、お近くの自転車ショップに自転車 とこのマニュアルをお持ちいただき、点検、組み立て、説明をしてもらうことをお勧 めします。(※事業者ごとに対応が異なりますので、事前に自転車ショップにお問い 合わせをして頂くようお願いします)
・ お客様の安全と MATE の耐久性を最大限に確保するために、本マニュアルに記載さ れている安全ガイドラインに必ず従ってください。
・初めて乗る前に、MATE が正しく組み立てられていることを必ず確認してください。
本マニュアルには、ステップごとの説明が記載されています。どんな理由であれ自信 が持てない場合は、お近くの自転車ショップにお持ちください。
・確実に組み立てを完了しなければならない重要なステップは、ペダル、サドルの高さ、
ハンドルバー(回転と高さの両方)および車輪です。
・クイックリリースやリングを含むすべての安全ラッチが所定の位置にロックされ、
動かずにしっかりと固定されていることを確認してください。
・すべてのボルト(前輪 / 後輪、サドルのボルトを含む)がきちんと締められている ことをご確認ください。
・サイクリングに慣れていない方は、安全に走行するためのサイクリングコースを受 講することをお勧めします。
・毎回、自転車を使用する前に、ブレーキのテストを行ってください。濡れたり凍っ たりした状態では、特に注意してください。
・ タイヤの空気圧はこまめにチェックし、 約 �.�~�.�BAR(��~��PSI)にしてくださ い。タイヤ空気圧が低いと、タイヤやリムにダメージを与えます。パンクすると自転 車の寿命が短くなるだけでなく、自転車に乗る時間も短くなってしまいます。
・自転車に乗るときは、必ずヘルメットを着用することをお勧めします。
安全第一
・交通規則や自転車関連の法律(該当するライトに関する法律を含む)を守ってくだ さい。
・飲酒して運転しないでください。少量のアルコールでも判断力が低下し、自転車で 安全に走行する能力が低下します。
・天候や夜間の運転は厄介なものです。悪天候、氷や雪のある日、および夜間は特に 注意してください。
・自転車に慣れていない人には、この自転車を貸さないでください。MATE の自転車 を誰かに貸す場合は、その人もこのオーナーマニュアルを読み、十分に理解している ことを確認してください。
・電動自転車はおもちゃではありません。ライダーは、��歳以上でなければなりません。
・この自転車は、一人乗り用です。バックパックなどの荷物を含めたライダーの推奨 総重量は ���kg(��� lbs)です。
・この自転車は、主に路上での走行を目的としています。それ以外の場所で使用する 場合は、特に注意してください。
・交通の中を走るときは、細心の注意を払うことをお勧めします。普通の自転車に比 べて e-bike が出せる走行速度に自動車のドライバーは慣れていません。
・自転車に乗っているときに起こりうるすべての状況や状態を予測することは不可能 なので、本マニュアルはあらゆる状況下での自転車の安全な使用を表明するものでは ありません。どのような自転車であっても、その使用にはリスクが伴います。これら のリスクを予測したり回避したりすることはできず、したがってこれはライダーの自 己責任となります。
・電池交換の際は、電池を適切に廃棄するか、当社またはお近くの自転車ショップに 送り返して、適切にリサイクルしてください。
・ 注意:ご自分で分解・修理をしないでください。お手数ですが、お近くの自転車店 で修理してください。疑問がある場合は、[email protected] までお問 い合わせください。
MATE ボックスの中身
送付される MATE ボックスには以下のアイテムが含まれています。
サスペンションバイクフレーム/フォーク リアホイール
フロントホイール ステム / ハンドルバー ギア/チェーン
ブレーキ
シート(サドル)/シートポスト 左/右ペダル
バッテリー バッテリーキー
バッテリーチャージャー ホイールリフレクター
フロントバイクリフレクター リアバイクリフレクター
組み立て用工具:六角レンチ � 本
不足しているものや破損しているように見えるものがあれば、すぐにご連絡ください。
MATE について知る
�. サドル
�. シートポスト
�. シートポストクイックリリース
�. リアサスペンション
�. ディスクブレーキ
�. タイヤ
�. スポーク
�. モーター
�. カセット
��. リアディレーラー
��. チェーン
��. ハンドルバーハイトクイックリリース
��. ペダル
��. クランクセット
��. 充電用ホール
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��. キー/バッテリーロック
��. 折りたたみレバー
��. 液晶カラーディスプレイ
��. ハンドルバー
��. ブレーキレバー
��. ハンドルバーローテーションクイックリリース
��. ハンドルバーステム
��. フロントサスペンションフォーク
��. ディスクブレーキキャリパー
��. ハブ
��. リム
��. ホイールクイックリリース
��. 内蔵型バッテリー
��. ハンドルバーステムロック機構
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ASSEMBLING YOUR MATE
FOR THE
FIRST TIME
フロントホイールの組み立て方
�. フロントホイールのスポーク (�) からクイックリリース (��) を取り外します。
�. ナットを緩め、ナットに近い方のスプリングを取り外します。
�. フレーム / フォーク (��) を持ち上げ、フロントホイールのフォーク (��) にセット します。
�. ディスクブレーキ(��)がブレーキキャリパーの中央にしっかりと配置されている ことを確認します。
�. 車軸(��)を挿入します。ホイールの片側にスプリングが�本ずつあることを確認し、
スプリングの広い側を外側に向けます。
�. ナットをねじって戻し、クイックリリースレバーを使ってホイールをしっかりと締 め付け、簡単に開けられるようにフォークの前後に合せて閉めます。
指示に従っているにもかかわらず、間違った組み立て方をしているように感じる場合 は、自転車にお乗りになる前に当社にご連絡いただくか、お近くの自転車ショップに お持ちいただき、よくチェックしてもらってください。
重要:ホイールはしっかりと取り付けてください。ホイールが緩んでいたり外れてい たりすると、MATE がコントロールを失って転倒し、大怪我をする恐れがあります。
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ハンドルバーの組み立て方
�. ハンドルバー (��) を地面に対して垂直になるまでまっすぐにし、ハンドルバーステ ムロック機構を所定の位置にロックします。
�. 緩んだハンドルバー (��) を、ブレーキ (��) が外側を向くようにハンドルバーステ ム (��) に挿入し、押し下げます。ライディングに適した高さになるまで、ハンドルバー を自由に上げ下げすることができます。つまり、自転車を安全にコントロールするた めに、ブレーキに簡単に手が届くようにします。これが完了したら、ハンドルローテー ションクイックリリース(上図)を後方に引くだけで、ハンドルバーが固定されます。
レバーがしっかりと固定されていて、動きがないことを確認してください。
重要:ハンドルバーがハンドルバーローテーションクイックリリース(��)にしっか りと収まり、ハンドルバーハイトクイックリリース(��)とハンドルバーステムロッ ク機構がしっかりと固定されていることを確認してください。これを怠ると、MATE の制御が効かなくなり、大怪我をする恐れがあります。
サドル(シート)とシートポストの組み立て方
�. シートポストの包装を外します。
�. シートポストクイックリリース(�)を緩めます。
�. シートポスト(�)を希望の高さまで挿入してから、クイックリリース(�)で固定 します。
重要:シートポスト(�)を、シートポスト(�)の裏面に明記されている「最小挿入」
ラインよりも高くしないでください。シートポスト(�)を最小挿入ラインよりも高 くすると、シートポストの故障の原因となり、MATE の制御が効かなくなって大怪我 をする恐れがあります。
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ペダルの組み立て
�. 各ペダルには、自転車の左右を示す L または R のシールが貼られています。
�. L ペダルを左クランクアームにねじ込み、反時計回りに回します。
�. 付属のレンチのうち最大のものを使って、ペダルを所定の位置に締め付けます。ク ランクアームの裏側からアレンキーをペダルに差し込み、時計回りに回してください。
�. R ペダルも同様に行いますが、回す方向は逆にします。R ペダルを時計回りにねじ 込み、レンチを反時計回りに回します。
重要:ペダルが各クランクアームにしっかりと取り付けられていることを確認してく ださい。ペダルがしっかりと取り付けられていないと、走行中にペダルが緩んでしま うことがあります。ペダルが緩んだり外れたりすると、MATE の制御が効かなくなっ て転倒し、大怪我をする恐れがあります。
MATE を折りたたむ
�. ハンドルバーステムロック機構のレバーを解除し、ハンドルバーを前輪の右側に向 けて折りたたみます。
�. 次に、折りたたみレバーのセーフティロックを解除し、レバー引いてフレームを折 りたたみます。ヒント:膝を使うとフレームを簡単に折りたたむことができます。
�. シートポストクイックリリースレバー(�)を開いてサドルを下げます。まず、シー トポストシャフト(�)の背面にある簡易番号線を使ってサドルの高さを、記入します。
下げた後は、クイックリリース(�)を再び締めて、シートポスト(�)を所定の位置 に固定します。
�. ペダル(��)を内側に押し込んで折りたたみます。
重要:自転車を折りたたむ際は、必ず前輪を左に回し、ケーブルを挟まないように注 意してください。挟んでしまうとケーブルが損傷する可能性があります。ケーブルが 損傷すると、MATE の制御が効かなくなり、大怪我を負う可能性があります。
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MATE を広げる
�. ハンドルステム (��) にあるハンドルバーステムロック機構のレバーを解除し、ライ ディングポジションに広げて戻します。
�. 次に、フレームの金属製折りたたみハンドル(��)の安全ボタンを押し、ハンドル を引いてフレームを広げ、所定の位置にロックします。
�. シートポストクイックリリースレバー(�)を開き、サドルを元の高さまで上げます。
上げた後は、クイックリリース(�)を再び締め、シートポスト(�)が所定の位置に 収まるようにします。
�. ペダル(��)を引いてライディングポジションに戻します。ペダルがしっかりと固 定されると、カチッという音がします。
重要:シートポスト(�)を、シートポスト(�)の裏面に明記されている「最小挿入」
ラインよりも高くしないでください。シートポスト(�)を最小挿入ラインよりも高 くすると、シートポストの故障の原因となり、MATE を制御できなくなって大怪我を する恐れがあります。
MATE の仕様
モデル番号 モーター バッテリー
最大スピード バッテリー範囲 *
*( ペダルアシスト付、使用状況、天候、
条件、地形、ライダーの総重量により 異なります )
バッテリーを除く自転車重量 バッテリーを含む自転車重量 自転車寸法
折りたたんだ時の自転車寸法 フロントサスペンション リアサスペンション USB ポート
リム
フロントハブ リアハブ タイヤ
クランクセット ボトムブラケット リアディレイラー シフター
ディスクブレーキ F/R ライダーの身長範囲 ライダーの最大体重 ライダーの最小年齢
MATE CITY+
���W ブラシレスギア式リアドラ イブ
Samsung リチウムイオン電池
��V ��Ah
�� km/h 最大 ��� km
��.� kg
��.� kg MATE CITY
���W ブラシレスギア式リアドラ イブ
Samsung リチウムイオン電池
��V ��.�Ah
�� km/h 最大 �� km
��.� kg
��.� kg
��� cm / ��’’ L x �� cm / ��.�’’ W x ��� cm / ��.�’’ H
�� cm / ��.�’’ L x �� cm / ��.�’’ W x �� cm / ��.�’’ H
軽量鍛造合金製。レスポンスの良い調整可能なスプリングテンション。
��mm トラベル。メカニカルロックアウト �.�kg
���L x ���LBS - �� +/- � mm トラベルで事前調整済み �V 出力
��'' x �.�'' �� 穴 F、�� 穴 R、シルバー
��� mm, ��’’ �� 穴
��’’ ��� mm �� 穴
��’’ × �.��’’ 全地形プロファイル
���mm の合金製クランクアーム、�� 歯のチェーンリング BB��� �� mm x ��� mm、ネジ式
Shimano 製 � 速
Shimano 製 � 速 SIS インデックスシフティング メカニカル、アルミニウム G� ローター、���/���
���-��� cm
��� kg /��� lbs
�� 歳
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バッテリー
バッテリー(��)は、電動自転車の主なエネルギー源となる心臓部ですので、常に注 意を払ってお取り扱いください。充電は、MATE に付属の MATE 充電器で行うことを お勧めします。
バッテリーの機能
�. キーを loose の位置(��)に回すと、バッテリーが取り出し可能な状態になります。
�. locked の位置(loose の位置でキーを � 回カチッと回したところ)では、バッテリー は取り出せず、モーターがオンになりません。
�. ignited の位置(loose の位置でキーを � 回カチッと回したところ)では、モーター のロックが解除され、ON/OFF ボタンを押すと LCD スクリーン(��)が点灯します。
バッテリーの入れ方
�. フレーム (��) を開きます。
�. イグニッション側を下にしてバッテリーを入れます。
�. 自転車のフレームを閉じます。
�. イグニッションキー(��)を差し込んで、バッテリーの位置をフレームに固定します。
バッテリーの取り外し
�. キーを ignition の位置から loose の位置に回してモーターをオフにします。これを 行うには、キー(��)を押し込んで、ロックを解除した loose の位置まで回します。
�. キーをバッテリー/フレームから外します。
�. フレームを開きます。
�. 小指を使って、バッテリーをフレームからスライドさせて取り出します。
�. 再び自転車のフレームを閉じます (��)。
MATE を駐輪するときは、locked の位置にしてバッテリーをロックしてからキーを抜
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バッテリーの充電
重要:MATE バイクに付属の充電器以外でバッテリーを充電しないでください。そう しないと、バッテリーが損傷する可能性があり、バッテリーの保証書が無効になりま す。MATE バイクに付属の充電器に記載されているすべての指示に従ってください。
バッテリーが損傷したり、火災が発生して重傷を負う可能性があります。
自転車から直接充電する場合
�. 自転車から直接充電する場合は、エンジンが停止していること(バッテリーが loose または locked の位置にあること)を確認してください。
�. 充電器のプラグをフレームに直接差し込みます(��)。
バッテリーを取り外して充電する
上記の方法でバッテリーをフレームから取り外し、充電器をバッテリーに差し込みま す。
バッテリーを充電する際は、充電器をバッテリーに接続してからコンセントに接続す る手順が正式な充電方法となります。
バッテリーの充電時間
標準充電器(�.�A)使用時:� ~ � 時間 *
スピードチャージャー(�.�A)使用時:� ~ � 時間 *
重要:MATE を極端な温度(�℃以下または ��℃以上)で長期間保管する場合は、バッ テリーを取り外し、温度が �℃から ��℃の間の場所に保管してください。
気温が �℃以下または ��℃以上のときは、バッテリーを充電しないでください。バッ テリーに重大な損傷を与える可能性があります。
* 現在のバッテリーの使用レベル、気候条件、以前の充電サイクルによって異なります。
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バッテリーの使用方法
� 回の充電で最も長い距離を走るには、ペダルアシストシステムを ON(��)にした 状態で自転車を漕ぐことをお勧めします。こうすることでバッテリーを節約すること ができます。
電動自転車を走行中にバッテリー残量が少なくなったら、できるだけペダルを漕いで バッテリーの使用量を最小限に抑え、バッテリー残量で帰宅できるようにすることを お勧めします。帰宅後は、できるだけ早く充電してください。
電動自転車の走行距離をさらに伸ばすためには、不要なブレーキは控え、できるだけ 惰性で走行しましょう。
駐輪するときは電源を切りましょう。何らかの理由で自転車を押すことになった場合 は、「ウォークアシスト」オプション(��)を利用してください。
MATE バッテリー:重要な情報
タイプ:リチウム電池 電圧:��V 容量:��.�Ah、��Ah の間で変動 - バッテリーのラ ベルで直接確認してください。バッテリーの寿命:��� ~ ��� 回の充電が可能
警告 バッテリーを分解しないでください。バッテリーを燃やしたり、穴を開けたり、
水に沈めたり、傷つけたりしないでください。破損していると思われる場合は、バッ テリーを使用しないでください。異音がしたり、異常に発熱したり、バッテリーから 液が漏れたりした場合は、すぐに全ての使用を中止してください。バッテリーは直射 日光の当たらない、風通しの良い場所に保管してください。バッテリーの消耗を防ぐ ため、�℃以上で保管してください。
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自分にぴったりに MATE をセットする
サドルの高さ
サドルの高さを調整するには、フレーム上のシートポスト(�)が入る部分にあるシー トポストクイックリリースレバー(�)を開きます。緩めた後、サドルを希望の高さ に調整し、サドルが中央に来るように(自転車のフレームと平行になるように)まっ すぐにします。好みの高さに設定したら、クイックリリース(�)をしっかりと締め、
サドルがしっかりと固定されるようにします。サドルがしっかりと固定されているこ とを確認するために、手動でサドルを左から右に動かしてみてください。
重要:シートポスト(�)の裏面に明記されている「最低挿入」ラインよりもシート ポスト(�)を高くしないでください。シートポスト(�)を最低挿入ラインよりも高 くすると、シートポスト(�)の故障の原因となり、MATE を制御できなくなって大 怪我をする恐れがあります。
サドルの前後・傾斜位置
サドルをより前方/後方に移動させたり、サドルのノーズをわずかに上/下に向けた りするには、サドルの下、シートポスト(�)の上部にある銀色のボルトを緩めます。
同梱されている六角レンチを使用すると良いでしょう。緩めた後、サドルを理想的な 位置に移動させます。望みの位置になったら、ボルトをしっかりと締めます。サドル がしっかりと固定されていることを確認するために、手動でサドルを上下および前後 に動かしてみてください。
自分にぴったりに MATE をセットする
ハンドルバーの高さ
ハンドルバー(��)の高さを快適さやライディングスタイルに合わせて調整するには、
まずフレームの前端にあるハンドルバー高さクイックリリース(��)を緩めます。好 みの高さにハンドルバーを調整します。その際、フレームに対して垂直になるように ハンドルバーを中心におくようにしてください。その後、クイックリリースをしっか りと締めます。締めた後、手動でハンドルバーを左右に動かし、しっかりと固定され ていることを確認してください。
注意:ハンドルバーとフレームをつなぐハンドルバーステムは、チューブの最小挿入 レベルを示す一連の平行な溝が隠れる(露出しない)程度にスライドさせる必要があ ります。ハンドルバーをこの高さよりも高くしないでください。ハンドルバーステム
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ハンドルバーの回転
ハンドルバー (��) の回転位置を快適さやライディングスタイルに合わせて調整するに は、まず、ハンドルバー自体にあるハンドルバー回転クイックリリース (��) を緩めま す。ハンドルバーを好みの位置に回転させます。その際、特にブレーキレバー(��)
が安全にブレーキをかけられるよう、無理なく手が届く位置にあることを確認してく ださい。締め付ける前に、ハンドルバーがまだ中央にあることを再確認してください。
次に、ハンドルバー回転クイックリリース(��)をしっかりと締めます。締めた後、
ハンドルバーを手動で回転させてみて、しっかりと固定されていることを確認してく ださい。
重要:ハンドルバーがしっかりと固定されており、ブレーキレバーに楽に手が届くこ とを確認してください。これを怠ると、MATE を制御できなくなり、大怪我をする恐 れがあります。
サスペンションの調整
フロント(��)とリア(�)サスペンションは、手間を省くためにあらかじめ調整さ れています。フロントサスペンションフォークのスプリングテンションを体重やライ ディングスタイルに合わせてさらに調整するには、フォーク上部のノブを回してくだ さい。
ブレーキ
ディスクブレーキ(��)は前輪と後輪の両方にあらかじめ取り付けられており、バイ クの制動をコントロールします。
ブレーキの調整
機械式ディスクブレーキの調整のために、まずはキャリパー(��)の位置を決めます。
キャリパーを固定している � 本のボルトを緩めることで、キャリパーを左右に少しず つ調整することができます。
キャリパー ボルト
キャリパー ボルト ピンチ
ボルト バレル
アジャスター
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ハンドルバーにあるブレーキレバー(��) をかけない状態で、可動パッド(外側)が 擦れ ない範囲でキャリパーにできるだけ近づけるようにキャリパーを調整します。次 に、キャリパーを固定するためにキャリパーのボルトを、両方が締まるまで交互に締 めます。ホイールを回転させて、ローターのどこにもこすれがないことを確認します。
次に、固定用パッド(内側)の位置を設定します。ローターの裏側には、パッドを内 側または外側に動かすための調整ナットがあります。これを時計回りに回すとロー ターに向かって移動し、反時計回りに回すとローターから離れていきます。重要なの は、固定された(内側の)パッドが、動いている(外側の)パッドの約 � 倍、ローター から離れていることです。
次に、ブレーキレバーを握ってテストします。レバーがハンドルバーに到達する前に、
ブレーキが完全にかかるはずです。レバーをハンドルバーまで引くことができる場合 は、固定パッドをローターに近づけます。
キャリパーの位置を調整するだけでは、可動式パッドをローターに近づけることがで きない場合は、バレルアジャスターを反時計回りに回して、そのパッドを内側に移動 させます。
これにより、ブレーキケーブルの張力が増します。( ブレーキケーブルの張力を弱く したい場合は、アジャスターを時計回りに回してください) それでもまだ張力が足り ない場合は、ケーブルピンチボルトを緩めてケーブルをもっと通します。これにより、
ブレーキアームが静止した状態でわずかに噛み合うようになります(ただし、通常、
ブレーキメーカーはこの方法を推奨していませんので、このステップに至った場合は、
お近くの販売店にバイクをお持ちください)。
走っているうちに、ブレーキパッドは薄くなってきます。制動力の低下を感じたら、
パッドをローターに近づけるように調整してください。摩耗したらすぐに交換できる ように、常にパッドを注意して見るようにしましょう。ブレーキに関することでわか らないことがあれば、お近くの販売店に自転車をお持ちいただき、専門家のアドバイ スを受けてください。
注意 :
・どのブレーキレバーがどの車輪を制御するか留意してください。 左のブレーキレバー は前輪を、右のブレーキレバーは後輪を制御します。
・急ブレーキや強いブレーキは、転倒の原因になりますので避けてください。
・ブレーキをかけるときは、体重を少し後方に傾けて、ブレーキの慣性力のバランス を取ってください。
・ブレーキパッドは定期的に摩耗するので、注意してください。摩耗しているように 見えたり、それに近い状態になっている場合は、安全なブレーキ制御を維持するため にすぐに交換してください。
・毎回乗る前にブレーキをテストして、ブレーキがうまく機能していることを確認し てください。
・毎回乗る前に、ブレーキを点検・テストしてください。ブレーキが摩耗していたり、
汚れていたり、破損していたり、調整が不適切だったりすると、MATE を制御する能 力が低下し、重傷を負う可能性があります。
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ギア
すべての MATE バイクには、� つのギア(� 段)が装備されています。ギアチェンジは、
シフターをカチッとクリックするだけでできます。� 回のクリックでギアが変わりま す。ギアが高いほど抵抗が大きくなります。自分の漕ぎやすさに合わせて、ギアを変 えてみましょう。スムーズなギアチェンジのために、ギアを変える時には必ずペダル を踏んでください。また、これにより駆動系部品の寿命を延ばすことができます。
リア ディレーラー リアバレル
アジャスター
ギアの調整
必要に応じてシフトを調整するには、まずシフトチェーン(��)を一番小さいスプロ ケット(�)に動かします。次に、� 回カチッとさせてチェーンを次のスプロケット に移動させます。ペダルを回して、正常にシフトしたかどうかをテストします。次の スプロケットに移動しなかった場合は、バレルアジャスターを反時計回りに �/� 回転 させてインナーワイヤーのテンションを強くし、再度ペダルを踏んで変速をテストし ます。
それでも次のスプロケットに移らない場合は、さらに �/� 回転させ、次のスプロケッ トにスムーズに移るまでペダルを踏みます。
� 番目のスプロケットに入ったら、同じ方法でテストを行い、� 番目(最大)のスプ ロケットに入るまで、次の大きな各スプロケットにスムーズに確実に移行するように します。
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最大のスプロケットに到達するのに成功したら、今度は最小のスプロケットに戻る番 です。同じ方法を使いますが、逆の手順になります。
� 回カチッとクリックして、チェーンを最大のスプロケットから次の小さいスプロケッ トに移動させます。ペダルを回して、チェーンが正常に移動したかどうかを確認しま す。次のスプロケットに移動しなかった場合は、バレルアジャスターを時計回りに
�/� 回転させてインナーワイヤーのテンションを緩め、再度ペダルを踏んでシフトを テストします。
それでも次のスプロケットに移らない場合は、さらに �/� 回転させて、次のスプロケッ トにスムーズに移るまでペダルを踏みます。
� 番目に大きなスプロケットになったら、同じ方法でテストを行い、次に小さなスプ ロケットにスムーズに移行することを確認し、最小のスプロケットに戻るまで続けま す。
シマノシフティングレバーの取扱説明書もご参照ください。
ペダルアシスト
ペダルアシストのレベルは � 段階(��)に分かれています。� にすると、ペダルアシ ストがゼロになり、完全な人力走行になります。� が最高レベルのペダルアシストです。
注:電気アシスト - LCD の操作方法については、同梱の LCD 仕様書を参照してくださ い。
自転車に乗る前に−チェックリスト
・シートポストのクイックリリースレバー(�)がしっかりと固定されていることを確 認します。
・サドル(�)のボルトが締まっていることを確認します。
・ハンドルバー(��)のクイックリリースレバー(��)がしっかりと固定されている ことを確認します。
・ハンドルバーステムロック機構(��)がしっかりと固定されていることを確認します。
・フレームの折りたたみ式クイックリリースハンドル(��)とそのクリップがしっか りと固定されていることを確認します。
・キックスタンドやモーターなど、その他すべてのボルトや留め具がしっかりと締まっ ていることを確認します。
・ブレーキやギアが正常に機能することを確認します。
・バッテリーが完全に充電されていることを確認します。
・バッテリーが正しく自転車に取り付けられ、LCD ディスプレイ(��)の ON/OFF ボ タンを使って電源が入れられていることを確認します。
・タイヤ(�)の空気圧が �.�~�.�BAR(��~��PSI)であることを確認します。
・タイヤが損傷していないことを確認します。
・リフレクターが所定の位置にあることを確認してください。
国によっては、自転車にベルを装備することが義務付けられています。ベルを取り付 ける必要があるかどうかは、必ずお住まいの地域の自治体に確認してください。
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メンテナンス
チェーンの摩耗
新品のチェーン(��)は、定規を使って、ピンの中央からピンの中央まで、�� 個の リンクで �� インチぴったりである必要があります。チェーンが �� インチを �/�� イ ンチ(�.�%)超えた場合は、チェーンの交換時期です。もし、�� インチを �/� イン チ(�%)超えていたら、カセット(�)も交換する必要があるかもしれません。計測 するのが面倒な場合は、お近くの自転車ショップでチェーン摩耗ツールを購入するこ ともできます。また、少しでも不明な点が残る場合は、MATE をお近くの自転車ショッ プに持っていくと良いでしょう。
チェーンやすべての可動部が常に効果的に働くように、必ず注油してください。可動 部が乾燥しているときに使うためには注油が必要です。チェーンについては、自転車 を洗うたびに、また雨天時の走行のたびに、乾燥したチェーンに注油してください。
製品の交換
スペアタイヤ、インナーチューブ、潤滑油、チェーン、ブレーキパッドなどは、最も 早く消耗するので、常に手元に置いておくとよいでしょう。
製品の交換が必要で、その方法がよくわからない場合は、お近くの自転車販売店に持っ て行くことをお勧めします。これには、ケーブル / ハウジング、ベアリング調整、ブ レーキ調整、ホイール調整が含まれます。最適なレベルの性能を確保するために、部 品は必ずオリジナルの自転車部品と交換してください。
警告 :すべての機械部品と同様に、自転車は摩耗や大きなストレスにさらされていま す。素材や部品によって、摩耗やストレス疲労への反応は異なります。部品の設計寿 命を超えた場合、突然の故障によりライダーが怪我をする可能性があります。高スト レスがかかる部分に亀裂や傷が入ったり、色が変わったりした場合は、その部品の寿 命が来たことを示していますので、交換してください。
摩耗した部品を修理または交換しないと、MATE の制御能力が低下し、大怪我をする 可能性があります。
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一般的なヒント
・定期的に自転車整備士による全点検・メンテナンスをお受けになることをお勧めし ます。
・MATE の自転車は雨や水しぶきに強いですが、電気部品は水に浸けないようにして ください。
・腐食を防ぐために、走行中に濡れた後は自転車とその部品を乾かしてください。自 転車とバッテリーは、乾燥した場所に保管してください。
重要! バッテリー、モーター、コントローラーの筐体を開けないでください。開けた 場合、本製品に関連する全ての保証が無効になります。また、製品に損傷を与え、
MATE を制御能力を低下させ、重傷を負う可能性があります。バッテリー、モーター、
コントローラーに問題が発生した場合は、当社のサービス部門またはお近くの自転車 ショップにご連絡ください。
保証
�. MATE.BIKE 社(メイトバイク社)は、自らの単独の裁量により、損傷、不具合、
故障または他の損害が、MATE.BIKE 製品保証の対象となる原因によるものであるか 否かを決定いたします。
保証条件
・本保証は、適用される強行法規によって別段の決定がなされない限り、MATE.BIKE の原所有者のみに適用されます。
・保証請求を行う場合は、必ず購入証明が必要です。保証請求が処理されるためには、
自転車の納車後2週間以内に MATE オーナー登録を登録完了しなければなりません。
�. 全交換の �� 日間保証
お客様が MATE.BIKE を受け取ってから �� 日以内に、重大な欠陥(意図したとおりに 自転車を運転するための所有者の能力に著しい影響を及ぼすもの)が MATE.BIKE に 発生した場合、弊社は、自らの裁量により、お客様の MATE.BIKE の欠陥パーツを修 理もしくは交換するか、または修理不能の場合には、合理的な期間内に、MATE.BIKE 全体を返品交換させていただきます。
上記のとおり、弊社は、自らの単独の裁量により、損傷、不具合、故障または他の損 害に関する請求が、「重大な欠陥」によるものであるか否かを決定いたします。これ に該当する欠陥による修理または交換については、MATE.BIKE 社が費用を負担して行 います。
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�. � 年間限定 部品保証
保証の対象は、次の部品に限ります。フレーム、ディスプレイ、モーター、コントロー ラー、ケーブル類、サスペンション(� 年)
上記の部品については、お客様が MATE.BIKE を受け取った日から � 年間、メーカー による材料または製造上の欠陥がないことを保証します。本保証は、通常の損耗を対 象としていません。
通常の走行や自然な摩耗により損傷する可能性があるため、以下の部品は保証の対象 外となります。
フォーク、ステム、ハンドルバー、シートポスト、サドル、ブレーキ、ボトムブラケッ ト、クランクセット、ペダル、リム、スポーク、ホイールハブ、フリーホイール、ス プロケット、ディレイラー、シフター、ワイヤリングハーネス、キックスタンド、リ フレクターおよび金具類。
�. 上記の � 年間限定部品保証は、交換パーツそれ自体のみを保証対象とし、交換パー ツの輸送または取り付けにかかる費用は含みません。
・お客様がご自身の MATE.BIKE に修理が必要と考える場合または問題が発生している と考える場合、MATE.BIKE 社は、お客様の MATE.BIKE を最寄りの電動自転車販売店 にお持ち込みいただき、保証適用の判断とサポートを受けられることをお勧めいたし ます。
・本保証は、取扱説明書の指示に対する不遵守、不可抗力、事故、誤使用、放置、酷使、
商業的使用、改造または不適切な組立に起因する損傷または欠陥を対象といたしませ ん。
・本保証は、MATE.BIKE またはその部品の通常の損耗(例:タイヤ、インナーチュー ブ、ブレーキパッド、チェーンなど)を対象といたしません。
・本保証は、MATE.BIKE に関する高度な知識を持つ MATE.BIKE の認定修理センター により行われた修理である場合を除き、修理を試みたことによるパーツの損傷を対象 といたしません。
・本保証は、MATE.BIKE またはその部品に対する無許可の改造を対象といたしません。
・自転車販売店が行ういかなる保証サービスまたは保証により交換されるいかなる部 品についても、必ず事前に MATE.BIKE 社から承認を受けることとし、例外は認めな いものとします。
・MATE.BIKE 社は、あらゆる保証請求について、却下する権利を留保します。
�. � 年間限定 バッテリー保証
リチウムイオンバッテリーについては、最初の購入日から � 年間、メーカーによる材 料または製造上の欠陥がないことを保証します。バッテリーの取扱状況を知ることが
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A. トップスピードが遅すぎる B. 電源は入るがモーターが動かない
C. � 回の充電での走行距離が短くなっ た
D. スロットルまたはペダルアシストと 共に、電源と指示灯がすべて点灯する が、電動自転車が動作しない。
E. 電源と指示灯がすべて点灯し、ス ロットルでは動作するが、ペダル・ア シストでは動作しない。
F. 電源とインジケーターランプはすべ て点灯しており、ペダルアシストでは 動作するが、スロットルでは動作しな い。
トラブルシューティング
�. バッテリーをフル充電する
�. バッテリーの再装着/ヒューズの交換
�. タイヤ空気圧を確認する
�. 完全に充電する、または、充電器を再点検してもらう
�. バッテリーを交換する
�. コントローラーの交換が必要。または、
�. モーターの交換が必要
�. 弊社までお問い合わせください
�. コントローラーの交換が必要。または、
�. ペダルアシストモジュールの交換、または
�. モーターの交換が必要
�. 弊社までお問い合わせください。
�. コントローラーの交換が必要。または
�. スロットルの交換が必要、または
�. モーターの交換が必要
�. 弊社までお問い合わせください
G. 電源が入っていて、スロットルを下 げているのに、自転車が動かない
H. スイッチが ON になり、スロットル を使わずにバイクが発進する
I. 停車後、スロットルを捻ってもバイ クが動かない
J. 充電器に電源を入れたが、指示灯が 点灯しない
K. 自転車とコンセントの両方に充電器 を接続すると、赤いランプではなく緑 のランプが点灯し、充電されていない
�. バッテリーをチェックして、充電が必要かどうかを確 認する、または
�. ヒューズの交換が必要または
�. コントローラーの交換が必要、または
�. モーターの交換が必要
�. 弊社までお問い合わせください
�. スロットルが ON の位置で動かなくなっていないか確 認する
�. スロットルが故障している場合は、潤滑剤を塗布する か交換する
�. ブレーキレバーが完全にリリースされているかどうか 確認する
�. 上記の D、E、F を確認する。
�. 充電器に電気が通っているかどうか確認する
�. 電圧計があれば、充電器がきちんと電流を発生させて いるかどうか確認する
�. バッテリーがまだ完全に充電されていないかどうかを 確認する
�. 充電器がバッテリーとコンセントの両方に正しく差し 込まれているか確認する
�. 充電器とバッテリーの電圧を確認する
�. 充電器の電圧が � の場合は、交換する必要がある
�. バッテリーからの電圧が � の場合、ヒューズを確認す る
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お問い合わせ
ご不明な点やご意見がございましたら、お気軽にお問い合わせください。お客様と新 しい MATE のために、私たちは精一杯対応させていただきます。
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#matebikejapan
EC- 適合宣言書 ����/��/EU
会社 Mate Bike International IvS Frederiksberggade ��A ���� Copenhagen Denmark
製品 電動自転車 ブランド MATE BIKE
品目 Mate II �����/�����/�����
上記の製品は、その意図された目的で使用された場合、以下の指令の必須要件に準拠 しています。
EMC 指令 ����/��/EU
ハーモナイズされた適用規範
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���� 年 � 月 �� 日、コペンハーゲン
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