1, 520 39, 200
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 地域でともに支えあうしくみを
充実する
地域福祉活動のしくみの充実
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
社会福祉協議会、保健福祉公社 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 94, 625 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
社会福祉法 保健福祉部 所管名
2 8 20801
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
保健福祉総務課
134, 049
26 年
11
27 3.内部管理業務
8 5
25 12
1
取組項目名
1, 576
稲留 京子
24
132, 395 取組類型
邑川 和之
3 2
39, 200 大綱
93, 195 133, 825
21
0. 20 作成
0. 00
17
30 15
1, 654
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
0. 20
予算 部長名
13
20
23
39, 200 135, 401
18
22
予算
27年度
29 16 社会福祉協議会運営支援事務
保健福祉公社運営支援事務
コミュニティソーシャルワーカー配置事業を「委託事業から補助事業」にすることにより、社会福祉協議会の自主事業と位置づけ、よ り柔軟な対応が可能となった。
社会福祉協議会と保健福祉公社の訪問介護事業及び障害者への訪問介護事業を整理且つ統合した。
コミュニティソーシャルワーカーを増員し、スーパーバイザーを配置することにより、コミュニティソーシャルワーカー間の連携を強 化した。
各機関への補助金の適切な執行
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・地域福祉の担い手として重要な役割を果たしている社会福祉協議会への支援を行う中で、「第二次地域 福祉計画」を推進するため、社会福祉協議会が実施する「まちかど福祉相談所」の強化を図るとともに、 コミュニティソーシャルワーカーの資質の向上や体制の強化に努めるための支援を行う。
・地域協働協議会、校区福祉委員会の連携を円滑に進めるため、社会福祉協議会が行う連絡会議の開催等 の調整を支援する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円
第二次寝屋川市地域福祉計画(ワガヤネヤガワちいきふくしプラン)
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 20 25年度
103, 552 142, 752 144, 272 予算
設定 根拠
地域福祉を担う団体の活動状況の指標となる。 補助金の効率的な活用を図る
実績値及び目標値
備 考 千円
138, 624 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
補助金交付額
1
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
1 回
指 標 名
補助金交付回数
・地域福祉推進に関する取組等を実施している社会福祉 協議会の運営を支援することで、地域社会における支援 体制の整備を行った。その中で、「第二次地域福祉計 画」を推進するため、「まちかど福祉相談所」の機能の 充実を図り、コミュニティソーシャルワーカーの資質の 向上や体制の強化に努めるための支援を重点的に行っ た。
・市と社会福祉協議会の連携が円滑に進むように定期的 に会議を行い、情報共有及び関係する事業について調整 等を行った。
モデル事業として一部の地域で実施した緊急時安否確認 (かぎ預かり事業)について、平成26年度から全市域で 実施できるよう評価や調整を行った。
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
97. 9% 97. 2%
23年度
100. 3%
1
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
1
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
3
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
115, 711
25年度
133, 825
0 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
0
136, 844
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
134, 552 単位
指 標 名
年度
137, 730 単位
22年度
137, 283 131, 752
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度
高齢化率の伸び率により 算定
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 効率的に補助金を活用し、効果的に事業運営を行う。
定 義(説 明) 、計算式
0 3
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
89. 2% 120, 956
0 23年度
39, 216 946
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 地域でともに支えあうしくみを
充実する
地域福祉計画の推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、社会福祉法人、保育所、指定居宅サービス事業者等 2.取組の意図、目標
7 6
1. 00 1, 693 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
社会福祉法、児童福祉法、介護保険法、自殺対 策基本法
保健福祉部 所管名
2 8 20802
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
保健福祉総務課
56, 551
26 年
11
17 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
46, 461
稲留 京子
24
6, 097 取組類型
邑川 和之
3 2
675 大綱
5, 174 2, 368
21
5. 76 作成
1. 00
17
30 15
50, 454
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
5. 55
予算 部長名
13
20
23
923 48, 829
18
22
予算
27年度
29 16 地域福祉計画推進事業
指定居宅サービス事業者指導監査等事務 保育所指導監査等事務
社会福祉法人設立認可等事務
福祉施策総合調整事務 福祉基金事務
近畿ブロック都市福祉事務所長連絡協議会事務
地域福祉計画( 平成17年度から平成22年度) の成果と課題を整理し、第二次寝屋川市地域福祉計画( ワガヤネヤガワちいきふくしプラン) を策定した。また、市民に対する地域福祉についての情報発信のため、「広報ねやがわ特集号」を全戸配布し、出前講座などを通じて 市民の理解を深めた。
社会福祉法人の設立認可等及び指定居宅サービス事業者等の指導監督について、順次、大阪府からの権限移譲を受けた。
誰もが地域とつながりをもって安心して心豊かに暮らせるよう、地域にあった福祉の仕組みを整備し、地域 福祉の推進を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・地域福祉計画推進委員会を開催し、「第二次地域福祉計画」の進捗状況の把握を行う。
・平成28年度からの「第三次地域福祉計画」の策定に向け、地域福祉のニーズを把握するための調査を行 うとともに、地域福祉計画推進委員会及び庁内等検討委員会を開催する。
・社会福祉法、児童福祉法その他関係法令等に基づき、社会福祉法人及び保育所の指導監督を行う。 ・介護保険法その他関係法令等に基づき、指定居宅サービス事業者等の指導監督を行う。
・自殺対策事業として、ゲートキーパー養成研修、メンタルチェックシステムであるこころの体温計の運 営管理、自殺予防の啓発、自殺対策連絡調整会議の運営等を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円
第二次寝屋川市地域福祉計画(ワガヤネヤガワちいきふくしプラン)
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 5. 16 25年度
1, 686 2, 632 41, 848 予算
地域福祉活動の活動度合いの指標となるため 回
小地域ネットワーク活動(グ ループ援助活動)の回数
地域福祉の推進においては地域での活動を活発化することが目標の一つであるため 設定
根拠
地域福祉の認知度が高まると、身近な相談所の活用割合が高まるため 地域福祉活動の活発化へ向けた協議・検討
地域福祉推進への課題の検討
実績値及び目標値
備 考 件
580 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
まちかど福祉相談所の相談件数
6
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
6 回
指 標 名
連絡会議・ケース検討会議等の 実施回数
地域福祉の推進を図るため、社会福祉協議会及び庁内関係各課で構成 する庁内等検討委員会会議を1回開催するとともに、地域福祉計画推 進委員会会議を2回開催した。
20の社会福祉法人及び27の保育所に対し、実地指導監査を行い、改善 を要する事項について指示を行うとともに、改善事項の確認を行っ た。
集団指導(市内全事業者等が対象)を1回実施し、89の指定居宅サー ビス事業者等に対し、改善を要する事項について実地指導を行い、改 善事項を確認し、介護給付等対象サービスの質の確保及び保険給付の 適正化を図った。
自殺対策事業として、民生委員・児童委員、介護施設従事者等、市社 会福祉協議会職員及び市職員の合計555人に対し、ゲートキーパー養成 研修( 13回) を実施し、メンタルチェックシステム「こころの体温計」 の運営を引き続き行い、市民のうつ病の早期発見及び心のケアにつな げ、相談機関への促進等を図った。また、自殺予防週間・自殺対策強 化月間において、市広報・ホームページ、庁内放送、パネルの展示等 により、自殺予防の啓発を図るとともに、自殺対策連絡調整会議の開 催により、関係課等の連携強化に努めた。
地域福祉についての市民の理解を深めるため、情報発信の手段である出 前講座メニューを工夫した。
保育所の実地指導監査を24か所に対して行い、改善を要する事項につい て指示を行うとともに、改善事項の確認を行った。
社会福祉法人の実地指導監査を15か所に対して行い、改善を要する事項 について指示を行うとともに、改善事項の確認を行った。
指定居宅サービス事業者等の実地指導を42事業者( 予防を含めると73事 業者) に対して行い、改善を要する事項について指示を行うとともに、 改善事項の確認を行い、介護給付等対象サービスの質の確保及び保険給 付の適正化を図った。
自殺対策事業として、市職員を対象としたゲートキーパー養成研修を4 回実施するとともに、受講者に対してゲートキーパー手帳を配付した。 また、自殺予防週間・自殺対策強化月間に合わせた広報、ホームページ 等による啓発を行うほか、新たに関係課等の長で構成する自殺対策連絡 調整会議を設置し、自殺対策施策についての意見・情報交換等を行っ た。
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
126. 0% 133. 3%
23年度
163. 4%
6
備 考 24年度
26年度
実績値
- 1, 490
25年度
1, 475
6
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
3
0
1, 243 ※ 記入年度以降は目標値とします。
678
25年度
941 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
1, 433
700
1, 463
27年度
-1, 270 1, 171
①
26年度
0. 0%
1, 270 ※ 記入年度以降は目標値とします。
685 単位
88. 6% 86. 80% 指 標 名
年度
706 単位
22年度
1, 144 863
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
84. 3% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 コミセンエリアで設置されている相談所で、地域の相談実績が期待できるため
定 義(説 明) 、計算式
0 5
1, 447 93. 2%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
149. 9% 1, 037
1, 349 23年度
5, 700 319
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 地域でともに支えあうしくみを
充実する
民生委員児童委員協議会の運 営支援
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
民生委員・児童委員 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 4, 436 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
民生委員法、民生委員法施行令 保健福祉部
所管名 2
8 20803
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
保健福祉総務課
10, 947
26 年
11
26 3.内部管理業務
8 5
25 12
1
取組項目名
5, 910
稲留 京子
24
4, 745 取組類型
邑川 和之
3 2
319 大綱
4, 426 4, 755
21
0. 75 作成
0. 00
17
30 15
6, 202
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
0. 75
予算 部長名
13
20
23
319 10, 665
18
22
予算
27年度
29 16 民生委員児童委員協議会運営支援事務
民生委員・児童委員の資質の向上のため、各部会を再構成し、より多くの民生委員・児童委員が研修を受け る機会を設けた。
民生委員児童委員協議会の活動を支援し、民生委員・児童委員の資質向上を図ることにより、市民サービス の向上を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
民生委員児童委員協議会の活動を支援し、民生委員・児童委員の資質向上を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円
第二次寝屋川市地域福祉計画(ワガヤネヤガワちいきふくしプラン)
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 75 25年度
4, 435 4, 754 10, 454 予算
民生委員児童委員協議会への運営支援を行った結果の民生委員・児童委員 の活動状況
件 民生委員・児童委員の要援護者 への訪問連絡件数
民生委員の活動を円滑にするために民生委員児童委員協議会へ支援を行っている。 設定
根拠
民生委員児童委員協議会への運営支援を行った結果の民生委員・児童委員の 活動状況
民生委員・児童委員の資質向上のための研修を実施
実績値及び目標値
備 考 件
6, 500 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
民生委員・児童委員の相談・支 援件数
60
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
60 回
指 標 名
民生委員・児童委員への研修回 数
民生委員児童委員協議会に対し、補助金の交付を行っ た。
民生委員・児童委員の資質向上のため、研修の受講等 を支援するとともに、認知症高齢者への理解を深めるた めの「認知症高齢者キャラバンメイト」に関する活動の 支援を行った。
民生委員児童委員協議会に対し、補助金の交付を行っ た。
民生委員・児童委員の資質向上のため、研修の受講等 を支援するとともに、認知症高齢者への理解を深めるた めの「認知症高齢者キャラバンメイト」や買い物困難者 支援のための「マップ」づくりに関する活動の支援を 行った。
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
80. 5% 78. 6%
23年度
90. 5%
61
備 考 24年度
26年度
実績値
- 21, 000
25年度
21, 000
66
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
48
0
27, 677 ※ 記入年度以降は目標値とします。
5, 565
25年度
5, 111 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
21, 000
6, 500
21, 000
27年度
-26, 329 27, 186
①
26年度
0. 0%
27, 410 ※ 記入年度以降は目標値とします。
6, 500 単位
130. 5% 125. 40% 指 標 名
年度
6, 500 単位
22年度
5, 882 5, 231
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
131. 8% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 民生委員の活動を円滑にするために民生委員・児童委員協議会へ支援を行っている。
定 義(説 明) 、計算式
0 60
21, 000 121. 6%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
87. 1% 5, 662
25, 536 23年度
2, 204 46
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 地域でともに支えあうしくみを
充実する
民生委員推薦会の運営
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、民生委員・児童委員 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 1, 323 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
民生委員法、民生委員法施行令、大阪府民生委員定数 条例、大阪府民生委員定数条例施行規則、寝屋川市民 生委員推薦会規則
保健福祉部 所管名
2 8 20804
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
保健福祉総務課
3, 539
26 年
11
26 3.内部管理業務
8 5
25 12
1
取組項目名
2, 285
稲留 京子
24
1, 140 取組類型
邑川 和之
3 2
46 大綱
1, 094 1, 369
21
0. 29 作成
0. 00
17
30 15
2, 399
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
0. 29
予算 部長名
13
20
23
46 3, 654
18
22
予算
27年度
29 16 民生委員推薦会事務
平成25年度の民生委員法改正により、民生委員推薦会委員の人数や構成については市の裁量に委ねられることとなったことを受け、 本市規則により委員の定数及び資格に関する事項を規定した。
民生委員の迅速な確保を図るため、民生委員の委嘱状の頻度を、年3回から年6回に増やした。
民生委員候補者の適格性について、より一層慎重な審査を行うため、候補者の推薦方法の見直しを図った。
大阪府知事への民生委員・児童委員候補者の推薦を行うことにより、民生委員・児童委員の確保に努め、 もって地域福祉の推進を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・民生委員の迅速な確保を図るため、民生委員推薦会を適宜開催する。
・平成28年度の民生委員の一斉改選に向け、民生委員推薦会の効率的な運営方法について調査・研究を行 う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円
第二次寝屋川市地域福祉計画(ワガヤネヤガワちいきふくしプラン)
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 29 25年度
638 684 2, 888 予算
設定 根拠
民生委員・児童委員の委嘱者数
民生委員児童委員数が定数を満たすように大阪府への推薦に努める。
実績値及び目標値
備 考 人
355 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
民生委員・児童委員委嘱者数
6
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
6 回
指 標 名
民生委員推薦会の開催回数
民生委員推薦会を適宜開催し、大阪府知事に対し民生委 員候補者7人の推薦を行った。
新たに民生委員・児童委員57人及び主任児童委員3人を 大阪府知事へ推薦し、委嘱に至った。
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
95. 5% 94. 6%
23年度
91. 8%
6
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
6
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
6
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
331
25年度
336
0 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
0
355
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
355 単位
指 標 名
年度
355 単位
22年度
326 339
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 民生委員・児童委員の委嘱が事務の目的であるため
定 義(説 明) 、計算式
0 6
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
94. 6% 336
0 23年度
5, 396 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 地域でともに支えあうしくみを
充実する
戦没者遺族等への援護
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民並びに大戦で被害を受けた者及びその遺族。 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 1, 140 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
保健福祉部 所管名
2 8 20805
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
保健福祉総務課
6, 525
26 11
1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
5, 122
稲留 京子
24
1, 150 取組類型
邑川 和之
3 2
0 大綱
1, 150 1, 140
21
0. 65 作成
0. 00
17
30 15
5, 375
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 不明
14
27 4
0. 65
予算 部長名
13
20
23
0 6, 262
18
22
予算
27年度
29 16 戦没者追悼行事事業
寝屋川市原爆被害者の会運営支援事務 寝屋川市遺族会運営支援事務
本市に在住する傷痍軍人及び軍属並びに同妻を会員として組織された傷痍軍人会・同妻の会が、平成25年度 をもって解散されたことから、同会に対する補助金の廃止を行った。
減少傾向にある戦没者追悼式の参列者の増加を図るため、式典の運営方法及び周知方法の見直しを図った。 戦没者追悼式を実施するとともに、遺族会及び原爆被害者の会の活動を支援することにより、非核平和の取 組を推進する。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・先の大戦において亡くなられた人々をしのび、追悼の誠を捧げるとともに、新たなる平和を誓うことを 目的に、「寝屋川市戦没者追悼式」を開催する。
・恒久の平和に資するため、戦没者の遺族及びその家族をもって組織された遺族会及び原子爆弾による被 害者又はその遺族により設立された原爆被害者の会に対し、運営支援を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 71 25年度
1, 234 1, 234 6, 630 予算
設定 根拠
平成21年度を100として各年概ね3%増とした。 恒久平和行事としての戦没者追悼式を挙行する。
実績値及び目標値
備 考 人
160 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
戦没者追悼式の参列者数
1
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
1 回
指 標 名
戦没者追悼式挙行回数
戦没者追悼式を10月23日に挙行し、127人の参加があっ た。
式典への更なる参列を募るため、戦没者追悼式について の館内放送を行った。
原爆被害者の会及び遺族会の運営を支援するための助成 を行うとともに、傷痍軍人会・同妻の会の解散に伴う同 会への補助金の廃止を行った。
戦没者追悼式を10月24日に挙行し121人の参加があった。 また、原爆被害者の会、遺族会及び傷痍軍人会・同妻の 会の運営を支援するための助成を行った。
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
98. 6% 81. 4%
23年度
79. 6%
1
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
1
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
1
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
120
25年度
127
0 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
0
152
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
144 単位
指 標 名
年度
156 単位
22年度
121 142
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 市民及び遺族等の平和への関心度を知るため
定 義(説 明) 、計算式
0 1
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
83. 1% 123
0 23年度
174, 061 9, 727, 418
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 地域でともに支えあうしくみを
充実する
生活保護の実施
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
生活保護を受けている世帯 2.取組の意図、目標
7 6
16. 80 3, 114, 356 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
生活保護法 保健福祉部 所管名
2 8 20807
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部 保護課
13, 627, 135
26 年
11
25 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
181, 417
稲留 京子
24
13, 432, 110 取組類型
吉田 紀章
3 2
9, 882, 945 大綱
3, 373, 821 12, 997, 301
21
17. 95 作成
16. 50
17
30 15
195, 025
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
17. 20
予算 部長名
13
20
23
10, 058, 289 13, 178, 718
18
22
予算
27年度
29 16 生活保護費支払事務
生活保護嘱託医・精神科嘱託医関連事務 医療扶助・介護扶助事務
社会福祉OAシステム管理事業
生活保護実施決定事務 福祉行政報告事務
窓口払い件数を抑制し、口座振込率を向上させ、支払事務の効率化を図った。
生活保護適正化ホットラインの活用により、不正受給等に対し厳正に対応し、生活保護を適正に実施した。
扶養義務の履行のより一層の推進を図るため、扶養義務者調査を行い、高齢者・障害者世帯への日常的介護による扶養 を働きかける。
最低生活の保障及び自立助長
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・生活保護を必要とする世帯に生活保護制度を適切に適用し、最低生活を保障するため生活保護費を支給 する。
・生活保護費の口座払を更に推進する。
・生活保護費の不正受給等に対し厳正に対応するため、引き続き生活保護適正化ホットラインを活用し、 生活保護のより一層の適正化を図る。
・電子レセプトの活用、ジェネリック医薬品の使用促進、医療費通知の送付などの取組を実施し、医療扶 助の適正化を図る。
・高齢者・障害者世帯への日常的介護による扶養義務履行の推進を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
15. 80 17. 25 25年度
3, 054, 263 12, 781, 681 12, 955, 742 予算
設定 根拠
提供された情報に対する調査実施件数 生活保護の支払世帯数(月平均)
実績値及び目標値
備 考 件
45 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
生活保護適正化ホットライン調 査実施件数
5, 300
- 280 252
25年度 26年度 201
② 指 標 名
生活保護適正化ホットライン情 報提供件数
27年度 24年度
4, 955 世帯
指 標 名
支払世帯数
ホットラインによる提供情報の活用により、不正受給の 発見に努め、生活保護の適正化を図った。
ホットライン情報受付件数 201件 ホットラインによる提供情報の活用により、不正受給の
発見に努め、生活保護の適正化を図った。 ホットライン情報受付件数 252件
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
395. 0% 467. 3%
23年度 件
397. 1%
5, 115
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
5, 208
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
4, 273
200
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
-25年度
257
0 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
0
70
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
60 単位
指 標 名
年度
55 単位
22年度
278 237
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 提供された情報を有効に活用するため。
定 義(説 明) 、計算式
102
ホットラインへの情報提供件数 4, 697
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
248. 8% 199
0 23年度
283, 409 9, 813
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 地域でともに支えあうしくみを
充実する
生活保護受給者の自立支援
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
生活保護受給者。 2.取組の意図、目標
7 6
23. 08 0 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
生活保護法 保健福祉部 所管名
2 8 20808
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部 保護課
323, 576
26 年
11
17 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
295, 801
稲留 京子
24
10, 702 取組類型
吉田 紀章
3 2
10, 010 大綱
2, 678 10, 010
21
30. 87 作成
20. 40
17
30 15
312, 874
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
29. 54
予算 部長名
13
20
23
8, 024 305, 811
18
22
予算
27年度
29 16 生活保護受給者自立支援事業
生活保護相談援助活動事務
生活保護受給者の増加、健康問題等を抱えた世帯、高齢者世帯の増加への適切な対応のため、就労支援、健 康相談支援等を実施してきたが、更にその需要が増加している。
生活保護受給者の生活状況を把握し、問題点の把握に努め、支援や相談を行うことで、自立助長を図る。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
健康でいきいき暮らせるまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
健康相談支援員、子どもの健全育成相談員を配置することで、対象者への支援及び関係機関との連携の 強化を図る。また、就労自立支援員の活用により、申請時から相談支援を行い、稼働能力のある生活保護 受給者の自立を助長する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
21. 72 29. 52 25年度
0 9, 813 293, 222 予算
設定 根拠
就労人数/ 就労支援面接相談人数
就労支援員による、稼動年齢層を含む世帯に対する面接相談を行った人数
実績値及び目標値
備 考 %
34 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
就労率
500
60 223 269
25年度 26年度 249
② 指 標 名
就労人数
27年度 24年度
484 人
指 標 名
就労支援面接相談人数
就労支援セミナーを開催し、就労意欲の喚起及びスキル アップを図った。
世帯の自立助長を図ることを目的に、就労自立支援員を1 人増員した。
就労支援セミナーを開催し、就労意欲の喚起及びスキル アップを図った。
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
112. 6% 143. 2%
23年度 人
134. 4%
588
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
511
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
179
200
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
33. 5
25年度
48. 7
0 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
0
34
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
34 単位
指 標 名
年度
34 単位
22年度
45. 7 38. 3
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 稼動年齢層を含む世帯の自立助長の効果を把握するため
定 義(説 明) 、計算式
163
就労支援の結果、就労に至った人数 426
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
135. 6% 46. 1
0 23年度
16, 583 56, 069
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 地域でともに支えあうしくみを
充実する
生活保護法外の援護業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
行旅病人及び死亡人、行旅困窮者、中国残留邦人等、失業により住居を失うおそれのある者 2.取組の意図、目標
7 6
2. 12 1, 779 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
行旅病人及び行旅死亡人取扱法、寝屋川市行旅病人及び行旅死亡人の 取扱いに関する規則、中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰 国後の自立の支援に関する法律、寝屋川市住宅手当て支給規則
保健福祉部 所管名
2 8 20809
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部 保護課
33, 500
26 年
11
25 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
14, 932
稲留 京子
24
21, 545 取組類型
吉田 紀章
3 2
26, 858 大綱
1, 426 28, 637
21
1. 07 作成
1. 10
17
30 15
11, 955
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
14
27 4
1. 16
予算 部長名
13
20
23
20, 119 43, 569
18
22
予算
27年度
29 16 行旅病人・死亡人取扱事務
行旅困窮者緊急援護資金支給事業 住宅支援給付事業
中国残留邦人等支援事業
雇用情勢が厳しい中生活困窮者に対する適切な対応を図る必要がある。
対象者の救護、支援等を行い生命の保護、生活の安定、住宅確保による就労の実現等を図る。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
健康でいきいき暮らせるまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・行旅病人及び死亡人が発生した場合、「行旅病人及び行旅死亡人取扱法」の規定に基づき、その援護を 行う。
・「中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律」の規定に基づき、中 国残留邦人等に対して、生活、住宅、医療、介護などの支援給付を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
3. 08 1. 08 25年度
1, 708 57, 777 74, 360 予算
設定 根拠
計算式は無く、法に基づき事務を行うため、100とする 行旅病人・死亡人発生数
実績値及び目標値
備 考 %
100 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
行旅病人・死亡人救護率
3
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
1 人
指 標 名
行旅病人・死亡人
行旅死亡人 3人 行旅困窮者 3人 行旅死亡人 3人
行旅困窮者 1人
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
0. 0% 0. 0%
23年度
0. 0%
3
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
3
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
3
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
100
25年度
0 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
0
100
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
100 単位
指 標 名
年度
100 単位
22年度
-2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 法に基づく事務を実施する事業であるため
定 義(説 明) 、計算式
0 0
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
0. 0%
-0 23年度
10, 424 7, 693
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 地域でともに支えあうしくみを
充実する
生活つなぎ資金の貸付業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
傷病その他特別の事情により、一時的に生活困窮の状態にある本市住民により構成される世帯および被保護 世帯。
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 19, 424 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
寝屋川市生活つなぎ資金貸付規則 保健福祉部
所管名 2
8 20810
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部 保護課
35, 839
26 年
11
47 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
9, 849
稲留 京子
24
25, 089 取組類型
吉田 紀章
3 2
5, 668 大綱
18, 878 25, 092
21
1. 30 作成
0. 00
17
30 15
10, 750
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
1. 25
予算 部長名
13
20
23
6, 211 34, 941
18
22
予算
27年度
29 16 相談・面接・申請・受付・貸付事務
督促・催告・時効・経理処理事務
貸付金に対する償還率が芳しくなく、滞納債権整理回収室と連携しながら償還を促進する必要がある。 世帯の自立更生の効果を期待するとともに、福祉の増進に寄与する。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・相談、面接、申請、受付、貸付事務などを適正に実施し、制度趣旨に沿った貸付けを実施する。 ・督促、催告、時効、経理処理事務などを適正に実施し、償還の促進を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 20 1. 30 25年度
17, 401 25, 094 35, 518 予算
生活つなぎ資金の貸付金戻入の徴収率 徴収率(収入済額/ 調定額)
償還の促進の効果を図る指標とするため 設定
根拠
生活つなぎ資金の貸付金戻入金額 生活つなぎ資金の年間貸付件数
実績値及び目標値
備 考 %
10, 000 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
償還額
94
7, 630 9, 488 7, 822
25年度 26年度 6, 148
② 指 標 名
貸付金額
27年度 24年度
72 人
指 標 名
貸付件数
①相談・面接・申請・受付・貸付事務 相談件数 129件
貸付件数 75件 貸付金額 5, 915千円
②督促・催告・時効・経理処理事務 償還額 7, 614千円
①相談・面接・申請・受付・貸付事務 相談件数 119件
貸付件数 81件 貸付金額 7, 818千円
②督促・催告・時効・経理処理事務 償還額 7, 572千円
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
73. 1% 78. 5%
23年度
73. 7%
81
備 考 24年度
26年度
実績値
- 25
25年度
25
75
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
87
10, 000
25. 2 ※ 記入年度以降は目標値とします。
10, 042
25年度
7, 846 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
25
10, 000
25
27年度
-23. 45 23. 1
①
26年度
0. 0%
22. 5 ※ 記入年度以降は目標値とします。
11, 000 単位
90. 0% 93. 80% 指 標 名
年度
10, 000 単位
22年度
7, 372 8, 037
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
100. 8% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 償還の促進の効果を図る指標とするため
定 義(説 明) 、計算式
6, 254
生活つなぎ資金の年間貸付額 64
25 83. 2%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
60. 4% 6, 042
20. 8 23年度
0 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 地域でともに支えあうしくみを
充実する
生活困窮者の自立支援
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
経済的に困窮し、最低生活を維持することができなくなるおそれのある者 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 0 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
「生活困窮者自立支援法」 保健福祉部
所管名 2
8 20811
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部 保護課
50, 193
26 年
11
27 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
0
稲留 京子
24
46, 058 取組類型
山口 登
3 2
0 大綱
11, 860 0
21
0. 50 作成
0. 00
17
30 15
4, 135
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
0. 00
予算 部長名
13
20
23
34, 198 0
18
22
予算
27年度
29 16 自立相談支援事業
就労準備支援事業 一時生活支援事業 住居確保給付金の支給
・平成27年度からの新規事業
・貧困連鎖防止のための学習支援事業の実施について、調査検討を行う。
・自立相談支援事業:ワンストップ型の相談窓口を設置し、相談者の状況に応じた情報提供と自立に向けた支援計画を作成する。 ・住居確保給付金の支給:就職活動を支えるため家賃費用を有期で給付する。
・一時生活支援:住居喪失者に対し支援方針決定までの間食住を提供する。 ・就労準備支援:就労に向けた日常・社会的自立のための訓練を行う。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・「生活困窮者自立支援法」の規定に基づき、経済的に困窮し、生活を維持することができなくなるおそ れのある生活困窮者に対し、個々の状況に応じた自立相談支援、住居確保給付金の支給、一時生活支援、 就労準備支援を行い、生活困窮状態からの早期自立を支援する。
・相談者の状況に応じた情報提供と自立に向けた支援計画を作成するため、生活困窮者自立支援事業庁内 会議を開催する(年2回)。
・貧困連鎖防止のための学習支援事業(任意事業)の実施について、調査検討を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 00 25年度
0 0 0 予算
設定 根拠
面接相談を行った者のうち、実際に支援を行った者の人数(住居確保給付金 の支援者を含む)
自立相談窓口に生活困窮者として面接相談を行った人数
実績値及び目標値
備 考 人
50 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
自立支援人数
100
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
0 人
指 標 名
自立相談人数
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
23年度
0. 0%
0
備 考 24年度
26年度
実績値
25年度
0
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
27年度 ①
26年度
0. 0%
※ 記入年度以降は目標値とします。
単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
単位
22年度
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 支援の実施状況を把握するため
定 義(説 明) 、計算式
0 0
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
0. 0% 23年度
0 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 地域でともに支えあうしくみを
充実する
自立支援のための職業紹介事 業の推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
生活保護受給者、生活困窮者の高齢者、障がい者など 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 0 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
「生活保護法」 「職業安定法」 保健福祉部
所管名 2
8 20812
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部 保護課
6, 635
26 年
11
17 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
0
稲留 京子
24
77 取組類型
山口 登
3 2
0 大綱
23 0
21
0. 11 作成
2. 00
17
30 15
6, 558
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
0. 00
予算 部長名
13
20
23
54 0
18
22
予算
27年度
29 16 個々の状況に応じた求人開拓
生活保護受給者、生活困窮者の高齢者、障がい者等の就労促進
生活保護受給者から対象範囲を拡大し、高齢者、障がい者、生活困窮者等に対しても支援を行う。 個々の状況に応じた求職を開拓し、就労の可能性を広げることで自立の促進を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・これまで生活保護受給者限定で求人開拓を行っていたものを、平成27年度から2人体制で生活困窮者で ある高齢者、障害者等も対象範囲とするとともに、市内企業だけでなく近隣市等へも求人開拓を行う。 ・市社会福祉協議会等の就労支援員と連携を図り、求職者の状況に応じた採用マッチングを行い、困窮状 態からの早期自立を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 00 25年度
0 0 0 予算
設定 根拠
無料職業紹介により被支援者が採用された件数
就労支援員が被支援者に対し、無料職業紹介状を発券した件数
実績値及び目標値
備 考 件
70 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
無料職業紹介採用件数
150
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
0 件
指 標 名
無料職業紹介状発券件数
延べ51人に対して、事業所の紹介状を発券し、21人が採 用された。
延べ130人に対して、事業所への紹介状を発券し、54人が 採用された。
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
0. 0% 95. 2%
23年度
37. 0%
130
備 考 24年度
26年度
実績値
25年度
56
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
25年度
21 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
20
27年度 ①
26年度
0. 0%
※ 記入年度以降は目標値とします。
単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
20 単位
22年度
54 2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 無料職業紹介による自立促進の効果を図る指標とするため
定 義(説 明) 、計算式
0 0
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
0. 0% 23年度