平成
27 年度入学試験
一 般 学 科 試 験
桐朋女子高等学校音楽科
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Ⅰ ~
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Ⅲ の各設問すべてに取り組み、それぞれの答えを解答用紙
の所定の箇所に書きなさい。
注意事項 1.問題用紙に落丁などある場合は、挙手をして申し出てください。 2.退出は試験開始後 61 分経過してから可能です。ただし、終了時刻 5 分前以降の退 出は、混乱を避けるために、認められません。 3.終了時間前に退出する場合は、解答用紙の上に問題用紙を重ねて机上に置き、挙 手をして試験監督の許可を得て、静かに退出してください。Ⅰ・ 1 次の文 章 を 読 んで 、後の 問 に答え な さい 。 ( 答え は全 て 解 答 欄 に書 くこと) 高校 生の娘 と 一緒にお風呂に入っ て いたとき、左胸 に し こ りのよう なものを発見しました。 息子があ こ が れの 高校 の門を た たく直前、中学 三 年の一月、入試の 一 週 間前のこ とで した。 次の休日 に 検 査に 行き 、 触 診 、 マンモ グ ラ フ ィー 、エコ ー 、 細 胞 診 で 調 べて もら った 結 果 、 「乳ガン」と 診察されました。しこ りを 見つけ た 時 点 で 覚 悟は し て いたものの、先生 から そう ① 言 わ れたときのショッ クといったら …… 。目 の前が真 っ暗 になり、泣い て泣い て 涙 が かれ る ほど 泣き まし た。 入試 を控 えた息子に ど う話したらい いだろう。 夫と 相談の 末 、合 格発表ま で は 黙 っ て お こ う と い うこ とに なり まし た。小さ いと き か らの目 標へ の 第 一歩 を 、 安 心 して 踏 み 出 さ せて あげ た か っ た ので す 。 受験から 二日後、見事志 望 校 に 合格し、 憧れ続 け てきた 高 校 へ の入学が 決ま りま した。 息 子 の夢が叶い 、 私もとて も嬉しかった。 で も 、 あの ことを話 さなければ。合格発表の翌日、 夫が 1 息子に私の病 気の話をし ま した。 する と、息 子 は ―― 。 「知っ て たよ。お 母さ んを見 て た ら な ん となく わ かった。 で も 、お 父さんやお 母 さんが心配す るから、知 ら ない振りをし て た 」 それを夫から伝え 聞いた と きは 、 涙 がウワー ッと あ ふ れ出て き て し まいました。 子どもだ とばか り 思っ て い た息 子が、知らない 間 に少しずつ 成 長し て い たんだ …… 。 その 後も検査を く り返 しましたが、幸 い 他の臓器や骨への転移は 見 つから ず 。 で も、二 月 下 旬には 温 存手術、三月から は抗ガン剤治療 を は じ めま し た 。 ② 副 作 用で 二 週 間後には 髪が パラ パラと 抜 け は じ め 、その 数 日 後 にはご っ そり抜け まし た。 ブ ③ ラ シ で 髪 をと くと 、 ブ ラ シ に 髪 が い っぱ いくっ つ いて 真っ 黒 。 と て もつ らかった け れ ども、家族や周りの人た ち が 私 の心をしっか り支 え て く れ た の で 本 当 に心 強かった で す 。息子も、 「 ガンをコクフクし て普 通に生 活 し て る人 は い っ ぱ い い る ん だ か ④ ら、お母さんだっ て 大 丈夫だよ」 と 励まし て くれました。 つら く て も、 家族の た めに 前向き に がんば ろ う。 三月末、 息子は 夢 と希望を 胸に 、そして 不安 も抱きながら 、憧れ 続 け た 高校の寮へと 巣 立 っ てい き ま し た 。 入寮すると電話も できないメールも で き ない、年末 ま では 帰っ てこない。そう思う と 寂しく て胸 が張 り裂 けそ う で し た 。 ( イ ) 、私が泣い ちゃダメ、笑っ て 送り出 そ う。そう心 に決 めて 、笑 顔 で 送 り 出 し ま し た。 でも 、 行 っ て し ま っ た 後 は 、 寂 し く て …… 。毎 日 、 あ の 子 は ち ゃ ん と や っ て い る だ ろ う か 。 つ い て い け て い る だ ろ う か 。体は 大 きい け れ ど、 精神 的に は弱い と ころが あ るの で、 と て も 心 配。もう高校生なのに、そんな ことをずっと ずっと 考 えて いました。
入 寮 して 一 ヶ 月 た ったと き 、 ポ ス ト に 一 通 の 手紙 が 届 い て い ま し た 。 送 り 主 は 、 息子で し た 。 お母さんへ 、 元 気 に し てる? ぼく はと て も 元気 で す 。 お母さんは 抗 ガン 剤 と かで A にも 肉体 的にも し ん ど い だ ろう けど、そ れ は 絶対 に乗 り越えなきゃ いけ ない壁だから、つらいと思うけど が んばっ て ね ! 自分 も お 母 さ ん の た め に 家 族 全 員 が 健 康 でい ら れ る よ う に 、 毎 日神 様 に お 願 い し てい る か ら ね。大 丈 夫だよ! 野球のほうは思った以上に 練習が大変だよ、だ け ど、体も結構 締 ま っ て き た し、いい感じだ よ。 とに か く がんば る よ! 最初の、 「 お 母さんへ」と いう息子の字を見たシュンカ ン か ら 涙 が あ ふ れ出し、 ボ ロ ボ ロ 泣 き ま ⑤ し た 。 短 い し 、 言 葉 足 ら ず の 手 紙 だ け ど 、 気 持 ち が 伝 わ っ て き て 本 当 に 嬉 し か っ た 。 アンキするほ ど何度も読み、私の一番の宝物だと 思い まし た。 この宝 物 があ ったから 、九月ま ⑥ で続 いた 抗ガ ン剤 治 療 も が ん ば る こ とが できま し た 。 そし て 、 最 後 の 抗 ガン剤治療の前日、息子から嬉しい、 嬉 しい プレゼン ト が あ り ました 。 な んと 、 秋 の 新 人戦で 息 子 が 背 番 号を も ら っ た と い う 報 告を 受 け たので す 。 全 国で も 屈 指 の 強 豪 ⑦ 高校、たとえ二ケタの 背 番 号 で もリッパな こ と。がん ばったんだな ぁ。 ⑧ 数日後、 秋の県 大 会予 選を 見に 行 く と 、 あこ がれ のユニフォー ムを着た 息子の 姿 が見え ま し た。そ の 日 は ノーヒッ トで したが、思い切りバットを振り、全力 で 走 る 息子の姿を見 ること が できて 、 涙が出るほど嬉しかった で す。 抗ガン剤 治療が す んだ と は いえ、その後 も三週間 に 一度 、点 滴をう け るな どしなく てはい け ませ ん 。 ( ロ ) 、 再 発 、 転 移 の 恐 怖 に 震 え る 日 々 。 け れ ど も 、 息 子 の 頑 張 る 姿 が 一 番 の良薬 で す。 あの子 も あの子 な りに 一生懸命がんばって い る ん だから 、 私も 前向きに がんばろ う! その 後、チー ムは 、 翌 春の甲子 園出場を確 実 なものと しました。 一 月末 には 甲子 園出場が決 ま り 、三月 中 旬に は「一ケタの 背番号をも ら った」との連絡。 乳ガンの 手術から ち ょ う ど 一年。あ の日 、一年後 に こ ん な 嬉しい日が来 るなん て 、誰が 想 像 したで し ょう。 そし て 、 甲子園。試合前 、 応援席の前に整列し、応援団 に 向かっ て 挨拶 する 選手た ち 、その 中 か ら 息 子の姿を見つ け た ときには 涙がどっと あ ふれ ました。野球をはじめたときから夢だっ た「 ×× 高校のユニフ ォーム で 甲子園 出 場 」 。 [ a ]で し た 。 実力 だけ で も 来られ な い、 運 だ けで も来られ ない、 そ ん な 場 所 で す もん ね … 。甲 子 園 っ て 。 で も、甲 子 園 出場 後は シ レ ン が 訪れ まし た。 息子は 、 使わ れ な くなっ た ので す。日 に 日 に 元 ⑨ 気 が な く なっ て い く息 子を、私た ち はスタン ドか ら眺め る ことし か できま せ ん で した。 そんな中、チームは夏の予選を勝 ち あがり、春夏連 続 で 甲 子 園 への 切符を手にしました。と ころ が …… 。決 勝戦から 一 週 間後、息子か ら電話があり ま し た。
「メ ン バ ーに 入 れ な か っ た 。 ご め ん 」 私 は電話 口 で 必死 に息子 に 声をか け ま し た。 「よくがんばっ て る よ 。 で も、監督から見 て 何かが足りな かったんだね。 メ ン バ ー外れ て 悔し いだろうけど、今の『 良い』が必ずしも後 で 『良い 』 で は ないし、今の『悪い』が、必ずしも 後 で 『悪い 』 ではない。今 は あ なたががん ば るとき、努力するときだよ。 こ こ か ら、はいあが らな き ゃ 。あなた をメンバ ーから 外 し た 監督を見 返し て や りなさい。なん で あの とき外したん だろう、と後悔させる ような選手に なっ てやりなさい。腐ったら ダ メ だ よ。一生懸命 や っ て た ⑩ ら 、 野 球 の神 様が 絶 対 に見 てて く れ るからが んば りな さい 」っ て。 電話を切 った後、 あ の 子が どん な気持 ち で い るだろう と考 える と、 涙が止ま りませ ん で し た。 でも、 隣 にいた 夫 が言 った ん で す 。 「あのガン に なった と きに比 べ たら、メンバ ーから外 され る こ となん て 、まだまだ幸 せなつ ら 2 さだな」 そうなん で す 。 贅 沢なつらさ …… 。 私た ち 高 校球児を 持つ親は 、メ ン バ ーに 入れる 入 れない、 勝っ た負 け た 、打て た 打 て なかっ た、甲子 園 に 出られる出 ら れない ―― そう い う 結果 で[ b ]し て し まいますが、 「野 球 が できる」 ことが幸せなん で す よ ね。 私自身、 レギュラーにな れ ない選手や親 の気持 ち 、 少 しはわかっ て いる つもり で い た よう で 、 何もわ か って いなかっ た。暑 く て 熱 い夏 、 感 動的 な甲子 園 。で も、その陰 に は さ みしい思いを して いる 人 た ち も た く さ ん いる んで す。 その夏の甲子 園後、息子は 再びは い あがって レギュ ラ ーと なり ました。 またいつ レギュ ラ ーから落 とされるか …… そんな 恐 怖も あ る と思 いますが、 ま っすぐに前 に向 かって 突 っ走って い ま す 。 あの子、強くなっ た …… 。 私も、 再 発の 恐怖 、転移の 恐怖に日々 お びえ なが らも、子ど も が が んばって いる のと 同様、 こ れ から も 気 持ち を 強 く持 って 前向 きに 生きて い ます。 治療がつ らく て い や に なるとき は 、 息子からも ら った宝物を開 き ま す。何度読ん で も涙があ 3 ふ れ て く るけれど 、何度読ん で も「が ん ばろう」と思えるから。 とき どき思うん で す 。 私の病気 は 神 様からのプレゼントだった のかもしれない っ て 。 4 息子 のこと も 、 私 のこ と も 強 く して くれ、 家 族の 絆 も 深 め て く れ ま し た 。 そし て、 泣 い ても 笑 っ ても 高 校 野 球 はあ と数 ヶ 月 で終 わり ま す 。 全 てを 終 え てあ の 子 が 寮 か ら帰 っ て きた ら、思い っきりほめ て や り たい と思 いま す。 ぎゅっ と 抱きし め て あ げたい で すが、 入 学した と きよりも さらに体 が大 きくなっ てい るから、 手 が 届 か ないかも しれないな。 (岩崎夏海監修『甲子園 だ け が 高校野球では ない』 ( 廣 済 堂出版)より)
問一 波線部①~⑩の カ タカナは漢字 に、漢字はその 読 みを書きなさい。 問二 傍線 部1「 あ の こ と」とは何の こと です か。一五字以内 で 説明しなさい。 問三 空欄( イ ) ( ロ )に 入る接続 詞と し て 適当な も のを選択 肢 か ら そ れぞれ一つず つ選び なさい。 ア つま り イ しか し ウ さて エ しか も オ 要す る に 問四 空欄 A に入 る言 葉とし て 適 当 なものを 本文の 中 か ら 抜 き 出し なさい。 問五 空欄[ a ] [ b ]に 入る言葉と し て 適 当なも のを次の 中 から一 つ ずつ 選び なさい 。 ア 感無量 イ 一喜 一憂 ウ 一期一会 エ 青天の霹靂 オ 諸行無常 問六 傍線部2「幸せ な つらさ」 とはどう い う ことです か。三五 字以内 で 説明し なさい。 問七 傍線 部3 「宝 物」 と は 何 で すか 。本 文 中 か ら 抜 き 出 し なさい。 問八 傍線部4「 神 様からのプレゼン ト」とあり ま すが、 な ぜそ のよ うに思うの で すか。 そ れ が書 かれ てい る一文を抜き 出し なさい。 Ⅰ・2 次の 〔 〕に入る言葉 として適当 なものを【 】の a ~ d か ら 選 び こ と わ ざ を完成さ せ 、 その意味をア~キから一 つ 選びなさい 。 (答えは 全て 解答欄 に 書く こと) ① 泣き 面に 〔 〕 【a 蠅 b 虻 c 蜂 d 蝶】 ② 笑う〔 〕には福 来た る 【a 角 b 門 c 屋 d 道】 ③ 両手 に 〔 〕 【a 花 b 草 c 餅 d 指】 ④ 弘法に も 〔 〕の 誤り 【a 時 b 笛 c 経 d 筆】 ⑤ 湯を沸 か して 〔 〕に する 【a 水 b 茶 c 酒 d 気】 ア 明朗で 円満な 家 庭には 自 然と 幸運が 訪 れ る と い う意 味。 イ あまり重要 で な い ものを切り 捨 てて 、 大 切な物を取り 上げ る こ と。 ウ 名人 上 手 で も 失敗 するたとえ 。 エ よいもの、 す ばらしい ものを同時に二つ手に入 れ ること の た と え。 オ 不幸や 不 運 が 重な るこ と の たと え 。 カ 一つの事をす ることによ っ て 、 同時に二 つの利益を得る こ と。 キ せっかく の 苦 労を無駄に し て し まうことの た と え 。
Ⅱ
次の英語を読んで、問に答えなさい。The pianist Martha Argerich was born in Buenos Aires, Argentina. From the age of five, she
ァ
(take) piano lessons.
1)In 1955, she went to Europe with her family, and studied with
Friedrich Gulda in Vienna. After she
ィ(win) first prizes in the piano competitions in
Bolzano and Geneva in 1957, she started a series of concerts. Her victory in the Chopin
Competition in Warsaw in 1965 was a decisive step on her path to worldwide fame. Her
repertoire ranges from Bach through Beethoven, Schumann, Liszt, Debussy and Ravel, to
Bartók.
2)
Martha Argerich worked as a concert pianist with many famous conductors. For example,
she appeared with Claudio Abbado and the Berlin Philharmonic at the 1992 New Year’s Eve
Concert.
3)She has also attached great importance to chamber music since she was 17.
Argerich toured Europe, America and Japan with the violinist Gidon Kremer and the cellist
Mischa Maisky.
4)She also recorded many works for four hands and for two pianos.
5)
Martha Argerich is greatly interested in supporting young artists. In September 1999, the
first International “Martha Argerich Piano Competition” took place in Buenos Aires. In
November 1999, the second “Martha Argerich Music Festival”
ゥ(be) held in southern Japan.
6)There, concerts and masterclasses were given not only by Argerich but also by Maisky.
註) Martha Argerich マルタ・アルゲリッチ Buenos Aires ブエノスアイレス(南米アルゼンチン の首都) Friedrich Gulda フリードリヒ・グルダ(ピアニスト) competition コンクール victory 勝利 Warsaw ワルシャワ(ポーランドの首都) decisive step 確固たる第一歩 path 道 worldwide fame 世界的な名声 repertoire レパートリー conductor 指揮者 attach 付与する chamber music 室内楽 Gidon Kremer ギドン・クレーメル(ヴァイオリニスト) Mischa Maisky ミ シャ・マイスキー(チェリスト) tour ツアー(演奏旅行)をする 問 1 本文中ア~ウの( )内の語を過去形に書き換えなさい。 問 2 下線部 1~6 を日本語にしなさい。 問 3 波線部の 1965 という年号を英語の綴りで記しなさい。 問 4 本文中の英文を参考にし、次の日本語を英語にしなさい。 (1) 私の姉は 3 歳のときからヴァイオリンのレッスンを受けました。 (2) 私はピアニストの Mari とともに、フランスを演奏旅行しました。 (3) そこでは、科学(science)は日本人だけでなくアメリカ人によっても教えられました。 問 5 “I am greatly interested in” という書き出しで、あなたが今強い興味を持っていることに
次の問に答えなさい。 (解答欄には答えのみでなく、途中の計算式も書きなさい。) 問1
4
3
2
9
3 2 2y
x
y
x
を計算しなさい. 問2 一次方程式7
x
(
11
x
2
)
14
を解きなさい. 問3 3つの数2
2
,
3
3
,
3
2
のうち,最も小さい数はどれか. 問4 (x7)2 (x2)(x4) を計算しなさい. 問5 図 1 のように,関数 2x
y
…ア のグラフ上に 2 点 A, B があり,線分 AB はx
軸に平行である.関数 2ax
y
…イ の グラフ上に点 C,y
軸上に点 D を四角形 ABCD が平行四辺 形となるようにとる.点 D の座標が-6 のとき,次の問いに 答えなさい. (1) 点 B の座標を求めなさい. (2) 2 点 A, D を通る直線の式を求めなさい. (3) 関数イ について,a
の値を求めなさい. 問6 図 2 のように,段と列を決めてカードを並べる.まず,1 段目に 1 列目から順に1,3,5, …と奇数のカードを並べる.次に 1 つ下の段のカードより 1 大きい数のカードを,2 列目は 2 段目ま で,3 列目は 3 段目まで,…と規則的に並べていく.このとき次の問いに答えなさい. (1)7 列目の 3 段目に置かれたカードの数は何か. (2)43 のカードは何枚置かれているか. (3)n
列目の 1 段目から 3 段目に並べられている 3 枚のカードの和が 210 であるとき,n
列目の カードの中で一番大きい数は何か.III
… 5段目13
4段目10
12
3段目7
9
11
2段目4
6
8
10
1段目1
3
5
7
9
1列目 2列目 3列目 4列目 5列目 … 図 2 図 1平成
二十七年度入学試験
一般
学科
試験
桐朋女子高等学校音楽科
門 号 氏 名 番 付 専 受Ⅰ・1
解答欄
① ② ③ ④ ⑤ ⑥ 問一 ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ 問二 問三 イ ロ 問四 問五 a b 問六 問七 問八Ⅰ・
2
解答欄
① ② ③ ④ ⑤問1. ア イ ウ
問2.
1)
2)
3)
4)
5)
6)
問3.
問4.(1)
(2)
(3)
問5.
(英語で)
解答欄
II
平成二十七年度入学試験
一般学科試験
桐朋女子高等学校音楽科
解答用紙
(解答欄には答えのみでなく、途中の計算式も書きなさい。) 問1 問2 問3 問4 問5 (1) (3) (2) 問6 (1) (3) (2)