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(1)

<申請書ダウンロード> 奈良市役所ホームページ http://www.city.nara.lg.jp トップページから、左にある【申請書ダウンロード】を選択 ⇒『税・国保・年金』の『税関係』を選択 ⇒『個人市・県民税の特別徴収に関する申請書一覧』を選択 ※左上部に PDF 形式で一覧が表示されます。 <退職所得等にかかる市・県民税の算出方法> 奈良市役所ホームページのトップページから、左にある 【各課のページ】を選択 ⇒『財務部 市民税課』を選択 ⇒ページ下部『手続き・サービス案内』の中の 【退職金の支払いにかかる市・県民税の特別徴収について】 をご覧ください。

平成27年度

特別徴収事務取扱いについて ・・・・・・・

延滞金の計算方法 ・・・・・・・・・・・・

給与支払報告・特別徴収にかかる給与所得者異動

届出書記入方法

・・・・・・・・・・・・

特別徴収義務者

所在地・名称変更届出書

記入方法

・・・・・・・・・・・・8

納入書記入方法

・・・・・・・・・・・・10

式 ・・・・・・・・・12ページ以降

※指定番号について 重要なお知らせ※

 特別徴収指定番号が従来の5桁のものから

 10桁のものに変更となりましたので、ご注意ください。

各届出書について※

各届出書は、必要に応じてコピーしてご使用ください。

また、奈良市役所のホームページから様式をダウンロード

してご利用いただけます。

(納入書・指定通知書等、一部ホームページに掲載して

いない様式については、下記までお問い合わせください。

【特別徴収・届出書に関するお問い合わせ】

市民税課

0742-34-4971(直通)

【納税に関するお問い合わせ】

納 税 課

0742-34-4727(直通)

(2)

特別徴収義務者 様

市・県民税の特別徴収につきましては、特別徴収義務者各位の深いご理解とご協力を

賜りますとともに、本市の発展にご尽力いただいておりますことに厚く御礼申し上げ

ます。

さて、本年も地方税法第 321 条の 3、第 321 条の 4 並びに市税条例第 38 条の

より、市民税・県民税の特別徴収をお願いすることとなりました。

つきましては、平成 27 年度市民税・県民税特別徴収税額通知書等を同封してお送り

いたしますので、今後とも、ご理解・ご協力の程よろしくお願い申し上げます。

(3)

特別徴収事務取扱いについて

1.市・県民税の特別徴収 納税者の便宜をはかるため、地方税法及び本市市税条例の規 定によって、当該年度分の市・県民税額を6月から翌年5月ま で 12 等分し、毎月給与が支払われる際に差し引いて納めていた だく制度です。(ただし、年税額が均等割相当額(現行 5,500 円) 以下のときは1回目(6月)で全額を徴収のうえ納入していた だくことになっています。) 2.特別徴収義務者 納税義務者に対して給与の支払いをする方で地方税法及び 本市市税条例の規定により指定された方をいい、本市から特別 徴収税額の通知書等をお送りしますので、毎月支払われる給与 から差し引いていただき、奈良市へ納入してください。 3.本市からお送りする書類 ⑴ 市・県民税特別徴収税額の決定通知書(特別徴収義務者用) この通知書は、特別徴収していただく納税義務者全員の特別 徴収税額と月割額の合計額及び納税義務者ごとの特別徴収年税 額と月割額を記入してあります。 ⑵ 市・県民税特別徴収税額の決定通知書(納税義務者用) この通知書は、納税義務者に市・県民税の特別徴収税額を通 知するためのものですから、ご本人にすみやかにお渡しください。 ⑶ 特別徴収にかかる市・県民税納入書 この納入書は、徴収された特別徴収税額を納入する際にご使 用いただく用紙です。 4.月割額の徴収方法 同封の「市・県民税特別徴収税額の決定通知書」に各納税義 務者の月割額を算出してありますから、第1回目の月割額は6 月に支払う給与から徴収し、第2回目以降の月割額は、7月 から翌年5月まで毎月給与を支払う際に順次徴収してください。 5.月割額の納入期限 各納税義務者から徴収した月割額及び退職者で一括徴収する こととなった月割額の残額は、同封の「市・県民税納入書」に より、取扱金融機関に月割額を徴収するべき日の翌月 10 日(こ の日が土曜日・日曜日・祝日等のときは、その翌営業日)まで に納入してください。 6.納税義務者に異動があった場合(記載例を 3 頁以降に掲出) ⑴ 納税義務者が退職・転勤・休職又は死亡等により給与の 支払を受けなくなったときは、その事実が発生した月以後の月 割額は徴収する必要はありませんが、すみやかに「給与支払報 告・特別徴収に係る給与所得者異動届出書」を提出してくださ い。なお、徴収されなくなった残額は一括徴収してください。 ただし、その年の 12 月 31 日までに退職等があった場合は納税 義務者の承諾を得て一括徴収してください。 ⑵ 異動によって特別徴収されなくなった額は、普通徴収の方 法によって納税者が直接納めることになります。ただし、転勤な どで、その勤務先が特別徴収義務者として指定されている場合に は、引き続き勤務先で特別徴収をすることになります。

(4)

⑶ 異動された方が新しい勤務先で引き続き特別徴収を希 望される場合は、その方が新しい勤務先の給与支払者を通じて 申し出られるようご指示願います。 7.新たに特別徴収を希望する場合 中途就職者などで普通徴収から特別徴収への変更を希望する 方がおられるときは、特別徴収切替申請書(18 ページ)をご利 用ください。 8.納税義務者の特別徴収税額が変更になった場合 特別徴収税額を通知した後で、この税額を変更する必要が生 じた場合は、「給与所得にかかる市・県民税特別徴収税額変更 通知書」を送付しますので、変更された月割額により徴収して ください。 9.65 才未満の年金所得に係る市民税・県民税は、給与所得に 係る市民税・県民税と合算して徴収することができます。 10.不服申立 納税義務者は「市・県民税特別徴収税額決定・変更通知書」 に記載された事項について不服がある場合は、この通知書を 受け取った日の翌日から起算して 60 日以内に市長に対して異 議申し立てをすることができます。この特別徴収税額の決定 の取り消しを求める訴えは、前記の異議申し立てにかかる決 定の送達を受けた日の翌日から起算して6ヶ月以内に市を被 告として(市長が被告の代表者となります。)提起できること とされています。 なお、処分の取り消しの訴えは、前記の異議申し立てに対 する決定を経た後でなければ提起することができないことと されていますが、①異議申し立てがあった日から3ヶ月を経 過しても決定がないとき、②処分、処分の執行又は手続きの 続行により生ずる著しい損害を避けるため緊急の必要がある とき、③その他決定を経ないことにつき正当な理由があると きは、決定を経ないでも処分の取り消しの訴えを提起するこ とができます。 11.退職所得に係る税額の計算方法について 奈良市役所ホームページ内に掲載しておりますのでご参照 ください。(このしおりの表紙をご覧ください)。

延滞金の計算方法

納期限後にこの税金を納付する場合は、その納期限の翌日か ら納付の日までの期間の日数に応じ14.6 パーセント(納期限の 翌日から1 月を経過する日までの期間については、年 7.3 パー セント)の割合を乗じて計算した金額に相当する延滞金額を徴 収します。ただし、各年の特例基準割合(前年の12 月 15 日ま でに財務大臣が告示する割合に年 1 パーセントを加算した場合) が7.3 パーセントに満たない場合、当該特例基準割合に年 7.3 パーセントを加算した割合(納期限の翌日から1 月を経過する 日までの期間については、当該特例基準割合に年1 パーセント を加算した割合)を当該税額に乗じて計算します。この場合に おける年当たりの割合は、うるう年の日を含む期間についても、 365 日当たりの割合で計算します。 (注1)税額が 2,000 円未満の場合はかかりません。また、税額に 1,000 円未満の端数がある場合は、これを切り捨てて計算します。 (注2)延滞金額が 1,000 円未満の場合はかかりません。また、延滞金額 に100 円未満の端数がある場合は、その端数を切り捨てます。

(5)

26 特 別 徴 収 係 年 指 定 番 号 度 個 人 番 号 27 特 別 徴 収 年 指 定 番 号 度 個 人 番 号 月分から 月分から 1 転勤 円 月分まで 月分まで 年 2 退職 1 特別徴収継続 円 円 円 3 死亡 2 一括徴収 4 休職 3 普通徴収 月 日 5 長欠 円 6 その他

給与支払報告

特 別 徴 収

に係る給与所得者異動届出書

名 称 (氏 名) (本人が納付する) 特別徴収税額 (年税額) 徴収済税額 (宛先)奈良市長 1 月 1 日 現 在 異 動 後 生 年 月 日 明・大・昭・平    年   月  日 生 (ウ) 平成   年  月   日提出 異動の事由 給 与 支 払 者 担 当 者 (ア) (イ) 氏 名 新 姓 未徴収税額 給 与 所 得 者 フ リ ガ ナ 住 所 所 在 地 (住 所) 1月1日以降退職時 までの給与支払額 控除社会保険料額 整 理 番 号 (ア)-(イ) 異動年月日 氏 名 電 話 異動後の未徴収 税額の徴収方法 ㊞ 税額決定通知書 に記載されてい る指定番号と個 人番号を必ず記 入してください。 退職する年の給 与支払額が現時 点でわかってい る場合、記入して ください。 転勤・退職等 の異動事由が 発生した年月 日を記入して ください。 (ア)欄 税額決定通知書の個人別明細に記されている「年税額」 (イ)欄 何月分から何月分まで徴収したか、またその合計額 (ウ)欄 何月分から何月分まで未徴収か、またその合計額((ア)- (イ))をそれぞれ記入してください。 1月1日以降住所に異動が あった場合の、最新の住所 を記入してください。 特別徴収ができなくなった 理由に○を付けてください。 事由6「その他」の場合は、 欄外の( )内に理由を詳し く記入してください。 「1特別徴収継続」の場合 ⇒ 4ページへ 「2一括徴収」の場合 ⇒ 5ページへ 「3普通徴収」の場合 ⇒ 6ページへ

記 入 方 法

● 退職者の残税額の一括徴収にご協力お願いします ● *1月1日から4月30日までの間に退職された方については、本人の申出の有無に かかわらず、残税額を一括徴収することが義務付けられています。 *6月1日から12月31日までの間に退職された方については、未払給与や退職金 があれば、その中から残税額を一括徴収できますので、本人に確認の上、できるだ け一括徴収してくださるようお願いします。 ● 異動届出書の早期提出にご協力お願いします ● 異動届出書の提出が遅れますと、退職・休職等された方の分の残税額が「滞納」とし て取り扱われ、督促状が発送されることになったり、異動された方に一度に高額の負 担をお願いすることにもなりかねませんので、退職・転勤・死亡等の事実が発生した 際には、異動した月の翌月10日までに必ず異動届出書を提出していただきますよう お願いします。 ● 前年と翌年の 月 日で住所地が異なる方の異動届について ●1 1 平成27年1月1日の住所地の市町村へは、特別徴収に係る給与所得 者異動届出書を、平成28年1月1日の住所地の市町村へは、給与支 払報告に係る給与所得者異動届出書をそれぞれ提出してください。 (給与支払に係る給与所得者異動届出書の記入方法は7ページ) ※給与等の支払を受ける方で、住所のみの異動があった場合の届出は不要です。 6の場合、理由を記入→(       )

(6)

26 特 別 徴 収 係 年 指 定 番 号 印 度 個 人 番 号 27 特 別 徴 収 年 指 定 番 号 度 個 人 番 号 ミナミ イチロウ 6 9 1 転勤 円 8 5 27 年 2 退職 1 特別徴収継続 円 円 円 3 死亡 2 一括徴収 4 休職 3 普通徴収 5 長欠 円 120 000 30 000 90 000 6 その他 6の場合、理由を記入→(       ) ◎新しい給与支払者(特別徴収義務者)による「特別徴収の継続」を希望される場合 所在地〒652-0032 特別徴収指定番号 左記特別徴収義務者へは月割額 円を

9

月分から徴収するよう連絡済です。 名称 (電話 0782 - 22 - XXXX ) ◎一括徴収の場合 一括徴収する場合 備考 1 異動の日が6月1日から12月31日までの間で 本人からの申出があったため。 2 異動の日が1月1日から4月30日までの間で特別徴収 円 の継続の希望がないため。 一括徴収しない場合 1 異動の日が6月1日から12月31日までの間で本人からの申出がないため。 2 特別徴収の継続の希望があるため。(転勤の場合も含む。) 4 死亡による退職のため。 月分まで

(宛先)奈良市長

給 与 支 払 者 〇〇商事株式会社 氏 名 0742-24-XXXX 100 0123456789 甲野 乙子 名 称 (氏 名) 所 在 地 (住 所) 奈良市二条大路南一丁目1-1 平成 27年  9月  3日提出 (ア)-(イ) 電 話

記入例1 転勤等で特別徴収義務者が

変わる場合

に係る給与所得者異動届出書

異動後の未徴収 税額の徴収方法 (ウ)

給与支払報告

特 別 徴 収

整 理 番 号 1月1日以降退職時 までの給与支払額 異動の事由 フ リ ガ ナ 新 姓 (ア) 氏 名 南 一郎 特別徴収税額 徴収済税額 未徴収税額 異動年月日 (年税額) (本人が納付する) 1234567890 神戸市兵庫区荒田町一丁目**-1 △△産業株式会社 給 与 所 得 者 明 ・ 大 ・ 昭 ・ 平  45  年   〇  月  △   日 生 住 所 1 月 1 日 現 在 異 動 後 奈良市二条大路〇丁目1-2 新しい給与支払者 (特別徴収義務者) 月分から 月分まで 月分から 一 括 徴 収 (イ) 担 当 者 総務課給与 新規 左記の一括徴収した税額は 月分で納入します。(翌月10日納期限) 理 由 3 異動の日が1月1日から4月30日までの間で残税額(上記(ウ)の額)を超える給与又は退職手当等の支払がないため。 10,000 控除社会保険料額 徴 収 予 定 徴 収 予 定 額徴 収 予 定 額 合 計 8月 29日 理 由 月 日 ( 上 記 ( ウ ) と 同 額 ) 本人の印 月   日 円 〇 〇 商 事 株 式 会 社

異動後の徴収方法に

「1 特別徴収継続」を選択された場合は、この欄に必ず記入してください。

※新しい勤務先へ連絡し、特別徴収指定番号と、特別徴収の開始月を確認して記入してく ださい。(過去に奈良市で特別徴収の実績がない場合、「新規」に○をつけてください。)

(7)

26 特 別 徴 収 係 年 指 定 番 号 印 度 個 人 番 号 27 特 別 徴 収 年 指 定 番 号 度 個 人 番 号     ニシ ジロウ 6 3 1 転勤 円 2 5 28 年 2 退職 1 特別徴収継続 364 253 円 円 円 3 死亡 2 一括徴収 4 休職 3 普通徴収 5 長欠 円 54 000 40 500 13 500 6 その他 34 600 6の場合、理由を記入→(       ) ◎一括徴収の場合 一括徴収する場合 備考 1 異動の日が6月1日から12月31日までの間で 本人からの申出があったため。 2 異動の日が1月1日から4月30日までの間で特別徴収 の継続の希望がないため。 一括徴収しない場合 1 異動の日が6月1日から12月31日までの間で本人からの申出がないため。 2 特別徴収の継続の希望があるため。(転勤の場合も含む。) 4 死亡による退職のため。 給 与 所 得 者 フ リ ガ ナ 新 姓 (ア) (イ) 徴収済税額 特別徴収税額 住 所 1 月 1 日 現 在 異 動 後 奈良市××町34 1月1日以降退職時 までの給与支払額 氏 名 異動年月日 異動の事由 控除社会保険料額 (年税額) 月分から 月分まで 西 二郎 (本人が納付する) 3月 31 日 (ウ) 月分まで 異動後の未徴収 税額の徴収方法 月分から 未徴収税額 (ア)-(イ) 一 括 徴 収 徴 収 予 定 徴 収 予 定 額 理 由 月 日 ( 上 記 ( ウ ) と 同 額 ) 本人の印  3月 25日 左記の一括徴収した税額は 3 月分で納入します。(翌月10日納期限) 理 由 3 異動の日が1月1日から4月30日までの間で残税額(上記(ウ)の額)を超える給与又は退職手当等の支払がないため 円 13,500 給 与 支 払 者 奈良市二条大路南一丁目1-1 〇〇商事株式会社 甲野 乙子 0742-22-XXXX 名 称 (氏 名) 所 在 地 (住 所) 平成 28年  4月  1日提出

(宛先)奈良市長

記入例2 退職等の際に残税額を

一括徴収する場合

に係る給与所得者異動届出書

給与支払報告

特 別 徴 収

担 当 者 氏 名 電 話 150 総務課給与 0123456789 整 理 番 号

異動後の徴収方法に

「2 一括徴収」を選択された場合は、 この欄に必ず記入してください。

徴収予定額合計と、(ウ)の未徴収税額は、必ず一致します。 (例)2月分まで特別徴収し、3月から5月分までを、3月分とともに一括で納める場合 上枠の(イ)徴収済税額欄には2月分まで、(ウ)未徴収税額欄には3月から5月までと記入します。 (ウ)と同額を徴収予定額合計に記入し、備考欄に「3月分」と記載します。 必ず一致した金額を記載して下さい。 納入月を必ず記載して下さい。 明 ・ 大 ・ 昭 ・ 平   25   年  ●  月  〇  日 生 〇 〇 商 事 株 式 会 社

(8)

26 特 別 徴 収 係 年 指 定 番 号 印 度 個 人 番 号 27 特 別 徴 収 年 指 定 番 号 度 個 人 番 号 ヒガシ サブロウ 6 1 1 転勤 円 12 5 27 年 2 退職 1 特別徴収継続 1 948 666 円 円 円 3 死亡 2 一括徴収 4 休職 3 普通徴収 5 長欠 円 960 000 560 000 400 000 6 その他 136 944 6の場合、理由を記入→(       ) ◎新しい給与支払者(特別徴収義務者)による「特別徴収の継続」を希望される場合 所在地〒 特別徴収指定番号 左記特別徴収義務者へは月割額         円を 月分から徴収するよう連絡済です。 名称 (電話      -    -      ) ◎一括徴収の場合 一括徴収する場合 備考 1 異動の日が6月1日から12月31日までの間で 本人からの申出があったため。 2 異動の日が1月1日から4月30日までの間で特別徴収 円 の継続の希望がないため。 一括徴収しない場合 1 異動の日が6月1日から12月31日までの間で本人からの申出がないため。 2 特別徴収の継続の希望があるため。(転勤の場合も含む。) 4 死亡による退職のため。

(宛先)奈良市長

名 称 (氏 名) 所 在 地 (住 所) 明 ・ 大 ・ 昭 ・ 平   29   年  〇  月  〇  日 生

 記入例3 退職等で残税額を本人が

直接納付する場合

に係る給与所得者異動届出書

整 理 番 号 給 与 支 払 者 〇〇商事株式会社 担 当 者 総務課給与 氏 名 甲野 乙子 奈良市二条大路南一丁目1-1 0123456789 平成 28年  1月  7日提出 電 話 0742-22-XXXX 300 (特別徴収義務者) 一 括 徴 収 異動後の未徴収 税額の徴収方法 1月1日以降退職時 までの給与支払額 氏 名 東 三郎 特別徴収税額 徴収済税額 未徴収税額 異動年月日 異動の事由 フ リ ガ ナ 新 姓 (ア) (イ) 理 由 3 異動の日が1月1日から4月30日までの間で残税額(上記(ウ)の額)を超える給与又は退職手当等の支払がないため。 徴 収 予 定 額徴 収 予 定 額 合 計 理 由 月 日 本人の印 月   日 ( 上 記 ( ウ ) と 同 額 ) 給 与 所 得 者 (ア)-(イ) 月分から 月分から 月分まで 月分まで 住 所 1 月 1 日 現 在 異 動 後大和郡山市〇〇1900番地 奈良市XX町38番地 (ウ) (年税額)

給与支払報告

特 別 徴 収

円左記の一括徴収した税額は 月分で納入します。(翌月10日納期限) 控除社会保険料額 12月 31 日 (本人が納付する) 新規 徴 収 予 定 新しい給与支払者

異動後の徴収方法に

「3 普通徴収」を選択された場合は、この欄に必ず記入し

てください。

一括徴収しない理由について該当するものに○をつけてください。 〇 〇 商 事 株 式 会 社

(9)

26 特 別 徴 収 係 年 指 定 番 号 印 度 個 人 番 号 27 特 別 徴 収 年 指 定 番 号 度 個 人 番 号 キタ ゴロウ 1 転勤 円 28 年 2 退職 1 特別徴収継続 円 円 円 3 死亡 2 一括徴収 4 休職 3 普通徴収 5 長欠 円 6 その他 6の場合、理由を記入→(       ) ◎新しい給与支払者(特別徴収義務者)による「特別徴収の継続」を希望される場合 所在地〒 特別徴収指定番号 左記特別徴収義務者へは月割額         円を 月分から徴収するよう連絡済です。 名称 (電話      -    -      ) ◎一括徴収の場合 一括徴収する場合 備考 1 異動の日が6月1日から12月31日までの間で 本人からの申出があったため。 2 異動の日が1月1日から4月30日までの間で特別徴収 円 の継続の希望がないため。 一括徴収しない場合 1 異動の日が6月1日から12月31日までの間で本人からの申出がないため。 2 特別徴収の継続の希望があるため。(転勤の場合も含む。) 4 死亡による退職のため。 給 与 所 得 者 フ リ ガ ナ 新 姓 奈良市二条大路南一丁目1-1 (本人が納付する) 異動後の未徴収 税額の徴収方法 月分から 月分まで 月分まで 月分から (ア) 住 所 1 月 1 日 現 在 異 動 後 油留木町XX番地 1月1日以降退職時 までの給与支払額 徴収済税額 未徴収税額 異動年月日 異動の事由 (ウ) (ア)-(イ) (イ) 控除社会保険料額 2月 25 日 円左記の一括徴収した税額は 月分で納入します。(翌月10日納期限) 3 異動の日が1月1日から4月30日までの間で残税額(上記(ウ)の額)を超える給与又は退職手当等の支払がないため。 新しい給与支払者 (特別徴収義務者) 新規 一 括 徴 収 徴 収 予 定 徴 収 予 定 額徴 収 予 定 額 合 計 理 由 月 日 ( 上 記 ( ウ ) と 同 額 ) 本人の印 月   日 理 由 氏 名 北 五郎 特別徴収税額 (年税額) 氏 名 甲野乙子 0123456789 平成 28年 2月  27日提出 電 話 0742-22-XXXX 給 与 支 払 者 〇〇商事株式会社 担 当 者 総務課給与 名 称 (氏 名) 所 在 地 (住 所)

(宛先)奈良市長

給与支払報告

特 別 徴 収

に係る給与所得者異動届出書

整 理 番 号

記入例4 給与支払報告書(特別徴収)

の提出後に退職した場合

27年分(28年度分)の給与支払報告書(特別徴収)を提出した後に、退職などの

理由により給与等の支払を受けなくなった場合は、すみやかに提出してください。

※該当される方のうち、平成27年度の特別徴収税額のある方で、平成27年1月1日と平成281月1日の住所地が異なる場合は、平成27 1 1年 月 日の住所地の市町村へは、特別徴収に 係る給与所得者異動届出書を、平成28年1月1日の住所地の市町村へは、給与支払報告に 係る給与所得者異動届出書をそれぞれ提出してください。給与等の支払を受ける方で、住所 のみの異動があった場合の届出は不要です。 明 ・ 大 ・ 昭 ・ 平   60   年  3  月  3  日 生 〇 〇 商 事 株 式 会 社

(10)

※該当する項目に☑してください。 ※通知書等の送付先が上記事業所所在地と異なる場合、ご記入ください。 変 更 理 由  □ 所在地の変更  □ 事務所等の廃止  □ その他  (      ) フ リ ガ ナ フ リ ガ ナ 名   称 書 類 送 付 先 カブシキガイシャ 〇〇ショウジ △△サンギョウカブシキガイシャ

株式会社 〇〇商事

電話番号 □ 社名変更  □ 新法人の設立  □ 特別徴収事務の一本化  ☑ 合併による変更 合併先の指定番号 現在の指定番号を使用 (0123456789) 新 規

△△産業株式会社

電 話 番 号 (  0742  )  22  - XXXX (  078  )  222 - XXXX フ リ ガ ナ 名    称 住   所 フ リ ガ ナ        ナラシニジョウオオジミナミ コウベシヒョウゴクアラタチョウ 所  在  地 奈良市二条大路南一丁目1-1 神戸市兵庫区荒田町一丁目**-1 電話番号変更有 ・ 無 平成27年 7月 1日

事 項

名 称 氏名

電話

株式会社  〇〇商事

甲野乙子 変更年月日 平成 27年 6月28日提出

(宛先)奈良市長

※この変更届をご提出いただいても、法人等市民税に係る異動届を提出したことにはなりませんのでご注意ください。 処理 事項 処理日 メンテ ナンス 確認印 給  与 0742-22-XXXX

特別徴収義務者 所在地・名称変更届出書  記入方法

係 特 別 徴 収 義 務 者 給 与 支 払 者 所 在 地 指定番号

0123456789

連 絡 先

奈良市二条大路南一丁目1番1号

フ リ ガ ナ 〇 〇 商 事 株 式 会 社 変更日前に提出の場合は旧の内容を、 変更日後に提出の場合は新の内容を記入してください。 誤読をさけるため、必ずフリガナをつけ てください。 また、変更箇所のみ記入してください。 ※合併・事務一本化等の理由 により指定番号が変更になる 従業員がいる場合、その方の 異動届を提出してください。(4 ページ参照) 受付印 トウキョウトミナトクトラノモン カブシキガイシャ □□ キュウヨジムグループ

株式会社 □□ 給与事務グループ

(03)5403-XXXX

東京都港区虎ノ門4丁目XX-XX

(11)

特別徴収切替申請書

給 与 支 払 者 特 別 徴 収 義 務 者 所 在 地 〒 平成 27 年 9 月 18日提出 神戸市兵庫区荒田町一丁目** 652-0032 △△産業株式会社 普通徴収での納付状況 氏 名 奈良 次郎 指定番号 0123456789 こ の 届 に 応 答 さ れ る 方 係

(宛先)奈良市長

フ リ ガ ナ 名 称

氏名 総務係 0782-22-0000 左記の者について    期以降分 ( 計  78,000  円 )を    月より徴収します。 普 通 徴 収 通 知 書 番 号 1 月 1 日 の 住 所 奈良市**町1300番地 左記の者について、平成    年度分(次年度分)より特別徴収します。 現 住 所 神戸市○区△△町□□ 奈良市での特別徴収が新規の場合、選択してください→ 特別徴収分の納入書: 必要 ・ 不要 ※普通徴収での納期が過ぎた期別分は、切替ができませんの でご注意ください。 ※徴収開始月は、記入がない場合、原則、当市の定める税額 通知書発送日の翌月となります。 年度の途中から特別徴収を開始される場合は、「1.年度の途中から特 別徴収を開始される場合」に記入してください。 給与支払報告書の提出以降、市・県民税税額決定通知書の発送まで に、新たに特別徴収の対象者となった場合は、「2.新年度分(次年度 分)から特別徴収を開始される場合」に記入してください。 0782-22-XXXX ○○ □□ ○ 0012345678 2.新年度分(次年度分)から特別徴収を開始される場合 口座振替該当の有無 有 ・ 無 電話 ( 電話 ) 新規特別徴収者 徴収希望 フ リ ガ ナ ナラ ジロウ 1.年度の途中から特別徴収を開始される場合 通知書で第( 2 )期分まで納付済 生 年 月 日 昭 ・ 平 55年  *月 **日生 △ △ 産 業 株 式 会 社 3 11

記 入 方 法

受付印

(12)

千 億 , , , , , , , , 上記のとおり通知します。(受付店→南都銀行本店→奈良市)       (奈良市保管) (役職名) 奈良 太郎 18,895,426 26 県民税 市民税 就職年月日 退職年月日 特別徴収税額 円 年 平成 2年 4月 1日勤続年数(役職年数)

【裏  面】

【表  面】

 (退職所得分にかかる明細等)

① 納入金額(1)の欄にはあらかじめ金額が印字されています。税額変更等の理由 により納入すべき金額が異なるときには、納入金額(1)の欄の金額を2本線で消 し、納入金額(2)の欄に正しい金額を記入してください。 納入金額にとくに変更がない場合は、納入金額(2)の欄は何も記入せず空けて おいてください。 ※    欄に記載があるか確認してください。白紙の納入書を使用される場合 は忘れずに記入してください。 ② ③ ④ ⑤ ⑥ 退職手当等の支払該当月と、対象となる納税義務者の人数を記入してください。 対象となる納税義務者に支払われた退職手当等の支払金額の合計金額を記入して ください。 退職手当等にかかる市民税額・県民税額を記入してください。 *100円未満は切り捨ててください。 特別徴収義務者の所在地・名称を記入してください。 退職者の内訳を記入してください。退職者が2名以上の場合は、12ページの「退職 所得に係る市民税・県民税特別徴収税額納入申告内訳書」を使用してください。

個人市民税 ・ 県民税納入申告書 平成27年 6月分 領 収 日 付 印 (特別徴収義務者) 住 所 〒 630-8012  又は   奈良市二条大路南一丁目1-1 所在地 氏 名   ○○商事株式会社  又は 名 称 大阪貯金事務センター(〒539-8794) 納期限 平成27年 7月10日 取 り ま と め 店 (2) 合計額 南都銀行本店 十 円 納 入 金 額   納入すべき金額が右の納入金額  (1)の欄の金額と異なるときには、納  入金額(1)の欄の金額を2本線で消  し、納入金額(2)の欄に正しい金額  を記入してください。 退 職 所得分 延滞金 平成

27,500

給与分 一括徴収 分を含む  千 百 十  万 年  月分 指  定  番  号 納入金額(1) 円   百 00980-5-960148 奈良市会計管理者 市町村コード 口 座 番 号 加 入 者 名 2 9 2 0 1 0 納 入 書 記 載 例  ・  記 入 の し か た 送付のご案内 納期特例承認を受けている事業所・・・前期・後期分+予備2枚 それ以外の事業所・・・各月の納入書+予備2枚  (あらかじめ納入書不要の旨ご連絡いただいている事業所にはお送りしていません。)

【表  面】

奈良県奈良市 個 人 市 民 税 個 人 県 民 税 納入済通知書 公 税額の算出方法はホームページをご参照ください。

【裏  面】

 奈良市 平成 27 **町1300番地 ※お手数ながらご記入ください。 人 員 1 人 退職手当等支払金額 18,895,426  円 (受付印) 特別徴 収税額 市 民 税 200,800  円 県 民 税 1,220 200,000円 133,800円 奈良市二条大路南一丁目1-1   ○○商事株式会社 (宛先)   奈良市長  年  7  月 10 日提出 133,800  円 特別徴収義務者・所在地・名称 印 地 方 税 法 第 50 条 の 5 及 び 第 328 条 の 5 第 2 項 の 規 定 に よ り 上 記 の と お り 分 離 課 税 に 係 る 所 得 割 の 納 入 に つ い て 申 告 し ま す 。 平成27年 6月30日 万円 1月1日の住所 氏    名 退職金支払額 292010 2 7 0 6 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 2 7 5 0 0 3 3 4 6 0 0 3 6 2 1 0 0

退職所得控除額

(13)

※2名以上の場合はこちらの様式をご利用ください。(1名の場合は、納入書の裏面をご利用ください。) 円 月 日 年 円 円 円 円 円 円 年 日 年 月 日 年 月 日 年 月 日 日 合 計 税 額 摘 要 円 円 円 円 日 月 年 年 円 円 円 円 円 円 円 円 退職所得控除後の金額 市 民 税 額 県 民 税 額 年 年 年 平成     年     月分 平成     年     月     日納入 人 員 人 納 入 金 額 円 ㊞ 連絡者の係 及び 氏名・電話番号 日提出 特 別 徴 収 義 務 者

市 民 税

県 民 税

退 職 所 得 に 係 る

名 称 (氏名) 所在地 (住所) 特別徴収 指定番号

特 別 徴 収 税 額 納 入 申 告 内 訳 書

(宛先)

奈 良 市 長

平成 係 氏名 電話番号( ) -年 月 住 所 又 は 居 所 1 月 1 日 の 住 所 役 職 名 氏 名 退職手当等の支払金額 就 職 年 月 日 退 職 年 月 日 勤 続 年 数 退 職 所 得 控 除 額 円 円 年 月 日 年 月 日 年 円 円 円 円 円 円 円 円 年 月 日 年 月 円 月 受付印

(14)

26 特 別 徴 収 係 年 指 定 番 号 度 個 人 番 号 27 特 別 徴 収 年 指 定 番 号 度 個 人 番 号 1 転勤 円 2 退職 1 特別徴収継続 円 円 円 年 3 死亡 2 一括徴収 4 休職 3 普通徴収 5 長欠 円 6 その他 6の場合、理由を記入→(       ) ◎新しい給与支払者(特別徴収義務者)による「特別徴収の継続」を希望される場合 左記特別徴収義務者へは月割額 円を 月分から徴収するよう連絡済です。 名称 ◎一括徴収の場合等 1 異動の日が6月1日から12月31日までの間で 本人からの申出があったため。 2 異動の日が1月1日から4月30日までの間で特別徴収 円 の継続の希望がないため。 一括徴収しない場合 1 異動の日が6月1日から12月31日までの間で本人からの申出がないため。 2 特別徴収の継続の希望があるため。(転勤の場合も含む。) 4 死亡による退職のため。 電 話 この異動届を使用される場合は、A4にコピーしてください。 また、奈良市のホームページからもダウンロードできます。 (詳細は表紙をご覧ください。) 一 括 徴 収 理 由 徴 収 予 定 月 日 理 由 本人の印 備   考 新しい給与支払者 (特別徴収義務者) 氏 名 3 異動の日が1月1日から4月30日までの間で残税額(上記(ウ)の額)を超える給与又は退職手当等の支払がないため。 未徴収税額 (年 税 額) 異動後 1月1日 現 在 一括徴収する場合 ( 上 記 ( ウ ) と 同 額 ) 異動の事由 特別徴収 指定番号 月    日 所在地 〒     ― 特別徴収税額 徴収済税額 (電話 - - ) 月分から 月分まで 月分から 月分まで (ア)-(イ) 新規

給与支払報告

特 別 徴 収

平成  年   月   日提出 給 与 所 得 者 住 所 フリガナ 氏 名 生 年 月 日 明・大・昭・平   年    月    日生 新 姓

(宛先)奈良市長

(ア) (イ) (ウ) 異動後の未徴収 税額の徴収方法 異動年月日 ㊞ 名 称 (氏名) 所在地 (住所)

に係る給与所得者異動届出書

給 与 支 払 者 特 別 徴 収 義 務 者 担 当 者 整 理 番 号 1月1日以降退職時 までの給与支払額 徴 収 予 定 額 控除社会保険料額 (本人が納付する) 月  日

27

受付印

(15)

新 規 合併先の指定番号 現在の指定番号を使用 (      ) フ リ ガ ナ 書 類 送 付 先 名   称 ※通知書等の送付先が上記事業所所在地と異なる場合、ご記入ください。

特別徴収義務者 所在地・名称変更届出書

係 処理 事項 指定番号 確認印 メンテ ナンス 処理日

(宛先)奈良市長

特 別 徴 収 義 務 者 給 与 支 払 者 所 在 地     (        )      -          ※奈良市に法人市民税の納付義務がある法人は、別途「法人等異動届出書」をご提出ください。  □ 所在地の変更  □ 事務所等の廃止  □ その他  (      ) 平成    年    月    日 住   所

氏名 電話

※該当する項目に☑してください。 フ リ ガ ナ 連 絡 先 変更年月日 電話番号変更 有 ・ 無 名 称 フ リ ガ ナ 所  在  地 平成  年  月  日提出

電話番号 変 更 理 由

フ リ ガ ナ 名    称 電 話 番 号 □ 社名変更  □ 新法人の設立  □ 特別徴収事務の一本化  □ 合併による変更 フ リ ガ ナ (        )      - 受付印 ※合併・事務一本化等の 理由により指定番号が変 更になる従業員がいる場 合、その方の異動届を提 出してください。(4ページ 参照)

(16)

市処理欄 差 前 年 有 無 未満 有 無 有 無 併 新規特別徴収者 フ リ ガ ナ 徴収希望 現 住 所 所 在 地 フ リ ガ ナ 名 称

特別徴収切替申請書

( 電話 ) 注 意 事 項 2.新年度分(次年度分)から特別徴収を開始される場合 昭 ・ 平   年   月  日生 新規の場合は○をつけてください。⇒ 普通徴収の納付書でのお支払いをお願いします。 ③指定番号は必ずご記入ください。 新規 奈良市での特別徴収が新規の場合、選択してください→ 生 年 月 日 お 問 い 合 わ せ  電 話(0742)34-4971 〒630-8580  奈良市二条大路南一丁目1番1号   奈良市役所市民税課 ( 計       円 )を    月より徴収します。 左記の者について    期以降分 左記の者について、平成    年度分(次年度分)より特別徴収します。 特別徴収分の納入書: 必要 ・ 不要 1.年度の途中から特別徴収を開始される場合 ②年金特別徴収の対象者は、年度途中で特別徴収に  切り替えることができない場合があります。 - 口座振替該当の有無 有 ・ 無 ①普通徴収での納期が過ぎた期別分は切替ができません。 通知書で第(   )期分まで納付済 普通徴収での納付状況 普 通 徴 収 通 知 書 番 号 1 月 1 日 の 住 所 指定番号 こ の 届 に 応 答 さ れ る 方 平成   年  月  日提出

(宛先)奈良市長

給 与 支 払 者 特 別 徴 収 義 務 者 氏名 電話 係 氏 名 受付印

(17)

平 成 2

年 度 市 ・ 県 民 税

納 期 の 一 覧

特 別 徴 収 普 通 徴 収 納 期 限 徴 収 月 納 期 限 平成 27 年

6 月

7 月 10 日

平成 27 年

6 月

7 月

8 月 10 日

8 月

9 月 10 日

9 月

10 月 13 日

8 月 31 日

10 月

11 月 10 日

11 月

12 月 10 日

12 月

平成 28 年

1 月 12 日

11 月 2 日

30 日

平成 28 年

1 月

2 月 10 日

2 月

3 月 10 日

3 月

4 月 11 日

平成 28 年

2 月 1 日

4 月

5 月 10 日

5 月

6 月 10 日

書類送付先

630-8580

奈良市役所市民税課

奈 良 市 役 所

参照

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