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平成19年9月26日 大学広報

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(1)

平成19年9月26日

平成19年度 第5回教育記者会懇談会

1第5回名古屋大学東京フォーラムについて(資料1)

2 愛知医学校・愛知病院記念碑完成記念式典について(資料2)

3 特別招へい教授の委嘱について(資料3)

4 ノースカロライナ州立大学及びノースカロライナ大学(チャペル・ヒル)との産

学連携協定の締結について(資料4)

5 防災訓練の実施について(資料5)

6 東海北陸地区国立大学合同進学説明会の開催について(資料6)

7 今後の本学の行事予定(資料7)

8 その他

(2)

資料1

第5回名古置大学東京フォーラムl 5t hTO

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アジアに繋ぐ知の架け橋一名古屋大学

一飛翔するアジア諸国への法整備支援−

名古屋大学は、「ことつく別(卓越した研究成果)と「ひとつ<り」(勇気ある知無人の暮成)を逢し

て地域や産業の発展に貢献するとともに、世界とりわけアジア諸国との学術交流を推進し、成果を棲み

パネル展示

①大学院法学研究科を1まじめアジアを満郵ウイニルドとする名古屋大学の諸活動の紹介

②ベトナム、モンコル、ウズベキスタン、カンボジア等各国大使館協力による名古屋大

学との連携酒働の断

要領

微=文部科学省、法務省、外務省、独封潮≡へ凶粕力聯0瑚、船尾樽錦岡飴

1

(3)

資料2

愛知医学校・愛知病院記念碑の完成記念式典について

特定非営利活動法人名古屋外科支援機構から、名古屋大学医学部の前身

である愛知医学校・愛知病院の堀川東岸への新築移転後130年を記念して、

同址地前の堀川河岸に、記念碑を建立の上、寄贈いただくことについては、別

添のとおり、第2回名古屋大学創立70周年記念事業委員会において、了承さ

れたところです。

そのため、名古屋大学では、同記念碑設置を創立70周年記念事業の一つと

して位置付け、下記の通り、完成記念式典を執り行う予定です。

日 時 平成19年10月9日(火)午後3時∼

場 所 株式会社トーエネックピル横の駐車場

(名古屋市中区栄一丁目二十番三十一号)

式次第 一 式辞・祝辞

二 概要説明

三 感謝状贈呈

(4)

記念碑設置計画

名古屋大学医学部の淵源は、1871年名古屋藩評定所に置かれた仮病院、町役

所に設けられた仮医学校で、1873年には西本願寺別院に病院と医学講習場が作

られた。しかし、名実共に医学の殿堂となったのは、1877年堀川東側の天王崎

町に開設された愛知医学校・愛知病院で、現在の鶴舞の地に移転するまで、37

年間にわたって医学教育における輝かしい足跡を遺した。現在、天王崎ビルの

片隅に、名古屋市教育委員会の「愛知医学校祉」の立札が立っているのみで、

往時を偲ぶ術もない。名古屋に西洋医学が移入された明治初頭を彷彿させる記

念碑を設置するのは、2009年の名古屋大学七十周年の記念として意義あるもの

と考える。

【場 所】

愛知医学校・愛知病院址(現名古屋市中区栄一丁目)i こ記念碑を置く。同地

所は株式会社トーエネックの所有なので、同社の同意を得ることがすべてに先

行する。

【記念碑】

1.名古屋大学のあゆみ

2・愛知病院における手術図(柴田芳洲画、明治10年代の作、極彩色)。

3・天王崎時代の幕開けに活躍したA.ローレツ、後藤新平、司馬凌海の写真

と素描。

4.創立当時の医学校・病院の全景写真(白黒)。

(5)
(6)

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学の源流

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であるが、その源流は1871(明三色4)阜の名甘旦‡

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にまできかの(翳る。その後、首本願寺掛所(別院)含へて、1R77年に

ここ天王呵町に新帯移貯した。

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1観曹ほこった。当時「:可の虎杖」と呼ばれ、人々に親

しまれた。

お耳し、般師ローレツらの賭場で育三羊区営か広められ、この他蝿の匿瘍

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芹が;町まった。

1914(大正3)阜に現在匿尊部のある偶蕎に移乾する五での37馬丁罰、

名実と毛に匿幾の殿堂として風車赦甘と監確言舌勧における輝かしい足

跡を残した。

ま知匠草根・1愛知鋳耽の堀川文庫ぺの新!碍移!巨級130年菅記念して、

名甘旦に百三羊医単が移入きれた明治初頭を寺方:彿ときせる硬膏言文薗する。

2007年10月

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(7)
(8)

資料3

特別招へい教授の委嘱について

【氏名】 益川 敏英

【現職】 京都産業大学理学部教授

京都大学名誉教授

【任期】 平成19年10月1日∼平成25年3月31日

【研究業績の概要】

名古屋大学理学部助手を経て、京大、原子核研究所等で研究。

昭和48年に坂田昌一(名大名拳教授)の同じ門下生である小林誠博士と共

に、第5、第6のクオークを導入する「小林・益川理論」を提唱した。

物質の基本構成要素としての素粒子は、6種のクオーケと6種のレプトンであ

り、それらに働く4つの基本的な力はゲージボソンが司る。昭和48年当時は、

坂田模型、更に混合模型などが考えられ第4のクオークまでが坂田学派によ

り提唱されていた。またCP不変性の破れが見つかっており、その説明の為には

更に二つのクオークが必要であることを「小林・益川理論」は主張したもので

ある。これはその後の実験で検証されると同時に、素粒子レベルでの粒子・反

粒子の非対称性をもたらす、CP不変性の破れを説明できることから、上記の構

成要素による「標準模型」の骨格をなす、重要な理論として確立された。この

論文(☆注1)は日本人の物理学者の手による論文としては歴代で最も被引用回

数の多い論文である。

仁科記念賞(昭和54年)、米国物理学会J ・J ・サクライ賞(昭和60年)、

日本学士院賞(昭和60年)、朝日賞(平成7年)、中日文化賞(平成7年)、文

化功労者顕彰(平成13年)など表彰・受賞多数。

(☆注1)CPVi ol at i oni nt her enor m

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(9)

資料4

名古屋大学がノースカロライナ州立大学及びノースカロライナ大学(チ

ャペル・ヒル)とそれぞれ産学連携協定を締結

9月20日、名古屋大学の平野眞一総長は、ノースカロライナ州立大学ジェームズ・L・オ

ブリンガー総長及びノースカロライナ大学(チャペル・ヒル)ジェームズ・モザー総長との間で

それぞれ産学連携に関する協定書の署名を行いました。

これは、今般、名古屋大学が米国ノース・カロライナに国際産学連携のための事務所を設置す

ることを契機に締結したもので、お互いの地域における産学連携に貢献することを期待し、それ

ぞれの大学において独自に創出される知的財産、さらには共同研究を通じて開発された知的財産

の活用及び商業化を通じて社会に貢献することを目指すものです。また、両地域の産業界及び研

究機関に関する情報を共有して、新技術及び産業の創出を支援するとともに、それぞれの大学間

の教員及び事務職貞の交流も促進しようとするものです。

米国ノース・カロライナ州には、極めて成功したサイエンスリトクとしてリサーチ・トライ

アングル・パークがあり、バイオテクノロジー、化学、ナノテクノロジー、環境科学、I T関連

等の分野で大学、産業界、州政府が密接に協力するネットワークが形成されています。これらの

ネットワークを活用し、名古屋大学は、中部地域の基幹総合大学として本学や東海地域の関係大

学、さらに海外の大学の技術シーズ・特許と、海外企業やトヨタ等東海企業のニーズについての

マッチングのためのゲートウェイを提供するとともに、海外企業の誘致を目的とするグレータ

ー・ナゴヤ・イニシアティブでの海外の企業やベンチャーと東海地域の企業とのマッチングの支

援を拡充する考えです。特に、海外企業への大学の技術シーズ、特許の情報発信、共同研究、受

託研究の発振、大学の特許のライセンシングを進めることとしています。

今回協定を締結したノースカロライナ州立大学は、農業、エンジニアリング、ライフサイエン

ス、繊維分野で高い研究実績を上げており、名古屋大学とは既に、学術交流に関する全学交流協

定を結んでいます。ノースカロライナ大学(チャペル・ヒル)は、バイオテクロジー、医療、医

薬品分野で優れた研究実績を上げており、名古屋大学とは医学部同士の交流協定が結ばれていま

す。今回は、産学問連携のため、多角的で包括的な連携を日本と海外の両大学との間で行うもの

(10)

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資料5

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も∴当日の訓練計画

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(12)
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資料6

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主催:東海・北陸地区国立11大学入試広報会

対象‥

参加大学に興味ある方(受験生.,高校生,保護者,高校教諭等)

備考:入場無料,予約不要

悶随一

会場:河合塾千種校 内容:基調講演,大学説明,

※ プログラム参照

個別相談(川:30−16:00)

会場:ガーデンホテル金沢

内容:大学説明(10ニ00∼12:00) 10:00∼10:30 金沢大学 10:30−11:00 富山大学 11:00∼11:38 福井大学 11:38∼12:OJ 8 名古屋大学 髪大地咽を行う4大学広、川静

か5■ 剖噌駄を行います. 個別相談(12:80∼16:00〉

贅鑑の丁大学の■ 掬I 8鮎、この鴨 ■ から始めます。

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享0と学び机、」

※ 最寄りの参加大学入試課にお問し\合わせ<ださい。

愛知教育不学:0566−26−2202

金沢大学:076−264−5169

岐阜大学:058−2g3−2157

静岡大学:054−238−4464

富山大学:076−445−6100

ノ豊橋技術科学大学:0532−44−6581

名古屋大学:052−78g−5765

名古屋工業大学:052イ35−5083

浜松医科大学:053−435−2205

福井大学:0776−27−9927

三重大学:059−231−gO

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岐阜大学

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(14)

資料7

名古屋大学平成19年10月月間予定表

(教育記者会用)

○ 役旦会等

日(曜日)

会議の名称(部局)

+ 十十

1日(月)

役員会

15日(月)

役員会

18日(火)

部局長会・評議会

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部局の詩会議 盲▼

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会議の名称( 部局)

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5日(金)

センター会議(高等教育研究

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教授会(教育学部・教育発達科学研究科、経済車部 ・経済学研究科) 1 ■ 州 ̄’

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研究科委員会(教育発達科学研究科) 附属病院部長会

留学生センター運営委員会

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12日(金)

教授会(環境医学研究所)

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教授会(理学部・理学研究科)、

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教授会(文学部・文学研究科、情報文化学部、農学副生命農 学研

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究科、、国際言語文化研究科、総合保健体育科学センタ エコ 叫−■ −‥

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行事等

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概要

連絡先

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月29日(土) ∼t 子顕微鏡で見るいきもの 休館日:日・月曜日

052−789−5767 =・ー

の世界一」・

入場料:無料

場 所:博物館講♯皇 時間こ14時00分−15時30分

9月27日(木) 第78回博物館特別講演会 講演顆個:「食と健康∼t 子顕微鏡で診る−」

博物館事務量′

講演者こ宮澤七朗(北里大学医学部ハイオイメ丁ジングセン

タ一室長)

入場料二無料

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場所:経済学研究科カンファレンスホール

蛙清華研究科■

9月29日(土) l 名古屋大学オープンカレッジ・

講演者=水野正明(医学系研究科助撃) e¢Oe近古nde超sdec.na印ya−∪.aCj p

附属図暮館2007年秋季特別展

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第4固乗車地区G§Ⅰ事業報告 10月5日(金)

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時間.1a時qp分⊥1フ時55分

内容汀ネットウヤクとセキュリティ」て■

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場所:経済学研罪科カンファレンスホナル(18/早)

u 国際関東研東科8階オーディトリアム(用/¢)

第22回国際経済政策研究セン 時 間:1.0時00分γ 、17時50分(10/5) タこ

10月 5日(金)、6 ・キタン国際学術シンポジ 白時3b、ん16時45分(10/6)

経済学研究科

日(士) ウム「中国の経済発展と所得 講演者▲J ohnKni 帥t (オックスフォード大学経済学部教授) 附闊匹鱒経済政策研究センター

格差J

事実.(非京師範大学経法学部教授),甫舞準(一橋大

学名誉教旗)、大場雰葬(大阪大掌経済学研究科教授)他

共催=大分大学経済学部 チi さ

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事=い主神∴・=⊥ト・てゝ−’ニ;努1

10月三 9日(火) 日本詩研♯生及び目庫悟t 日 本文化研欄生開講式;

語聖書男竺認野課

052−789−59511

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鈴木隆子助教

入鰍柵、

10月印0日(水) 052−789−3993

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入場料:無料 l

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場所=光三山日泰寺

医学部・医学系研究軸

1日(木)

総務課総務第一掛∴

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052−744−2500

レ ̄招廿離摘鳩軌贈ゆl

(17)

場所二博物館展示室

時間:14時00分∼15時00分

10月12日(金) 第21回博物館コンサート (NUMCo) テーマ=「和と洋の融合−Eas t Meet s Wes ト」 演目

博物館事務室

:春の海、アメージング・グレース、竹田の子守歌他 入場料:無料

場所:文系総合館7階カンファレンスホール

時間:14時00分−17時00分

内容:①基調講演、(診名誉修了生発表会

10月13日(土) 国際言語文化研究科

講演者・

国際言語文化研究科

アクション・フォーラム

①金平茂紀氏(TBS報道局長)

鈴木繁夫教授

②李澤熊(留学生センター進教授)、ロナルド・ジェフリー・ スチュワート(県立広島大学講師)、他2名

入場料:無料

場所:中央園暮館5階多目的皇

時間:13時00分−16時10分

講演題目:「陶然自楽として−ジャーナリストの目に映った

10月13日(土) 附属図暮館 書木正晃一」

附属図書館庶務掛

講演者=永澄憲史氏(京都新聞甫丹支局長) 052−7る9−3667

講演短日「好むことと知ること−青木正党の学問−」 講演者=井上進(文学研究科教授)

場所:環境魔合館1階レクチャーホール

時間:18時00分−19時30分

10月15日(月

) 第33回防

災アカデミー

講演題目=「地域の防災力向上のために一地域圏大学三 災書対策室

重大の挑戦」

052−788−8038

講演者:川口沫(三重大学准教授) 入場料:無料

場所:野依記念物質料学研究館

時間:10時30分−12時00分

10月17日(水) 社会と科学 講演題目:「国際交流」

理学研究科物質理学専攻

講演者・嶋田勉松下電器産業株式会社パナソニックスカラ 小谷明進数授 シップ社社長

入場料:無料

場所:国狩開発研究科棟8階多目的オーディトリアム

時間:13時00分一15時00分

留学生のための就職支援セミ 講演題目イ応募暮類の重要性と書き方のポイント」

国際開発研究科

10月柑日(木) 講演者:川瀬香代子氏(キャリアアド′くイザー)

浅川異広講師

講演題目:「実践編効果的な表現方法で書いてみましよ う!」講演者:自戸絹江氏(キャリアアドバイザー)

入場料:無料

場所:政策研究大学院大学

時間:15時00分−

テーマ:「アジアに繋ぐ知の架け橋一飛翔するアジア諸国へ の法整備支援−」

内容:本学は、「ことつくり」(卓越した研究成果)と「ひとつ くり」(勇気ある知識人の養成)を通して地域や産業の発展

に貢献するとともに、世界とりわけアジア諸国との学術交流

10月19日(金) 第5回名古屋大学

を推進し、成果を積み重ねてきました。この成果を広く国内 総務部総務課

外に積極的に、また、タイムリーに発信するため平成15年 から東京地区において本フォーラムを開催しています。5回

日となる今回は、名古屋大学学術憲章に基づき実施・進行

している日本とアジア諸国との新しい関係を築き上げるため

の様々な先駆的事業のうち、「アジア法整備支援プロジェク

ト」「日本法令外国言吾訳プロジ工クト」を取り上l ず、日本司法

(18)

場所:経済学研究科カンファレンスホール 名古屋大学オープンカレッジ・ 時間:10時00分−12時00分

エクステンション・サービス

10月20日(土) 経済学研究科 「自由奔放!サイエンス」 講演題目・「わかることとできることとを つなぐ▼ と」 譲演者=斉藤洋典(情報科学研究科教授) ecoextender@soec.nagoy8−∪.aCj p

場所:博物館講麹室

時間:13時00分−17時00分(10/20)

9時O

D分−16時00分(10/21)

10月20日(土)、 第3Ⅰ司地球教皇(親子対象 ▲−・「ミ

フィールドセミナー)

博物館事務室

定員:30名

052−789−5767

対象=小学3年生∼中学3年生とその保護者

参加費:500円

10月23日(火) 秋季入学式 場 所:野依記念学術交流館

学務部学務企画課

052−789−2159

場所:環境総合館1階レクチャーホール

時間:14時∞分∼17時15分

講演題目イグロー/〈ル市場とネットワークの中の大学二質 向上のための大学間国際連携の役割J

講演者:Hans deW

i t 博士(Dean,W

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Honour s

AC2一国際シンポジウム

Col l ege)

国際学術コンソーシアム(AC21) 10月28日(金) 「高等教育における質保証と評 ラウンドテーブル・セッション=「課領への対応:国際ランキン 推進室

価」

グ、ベンチマーキング、大学改革」

052−789−5684

スピーカーニJ ohnHear n教授(シドニー大学副学長(E9際担 当))、LanYNi el sen教授(ノースカロライナ州立大学副苧 長)、Davi dLaw博士(りがノック大学国際ディレクター) 入場料:無料

※ 要事前申込み

場所:生命農学研究科附属農場「農業館」

時間:14時00分−16時00分

地域貢献特別支援事業

テーマ:「資源動物を知り、食といのちを考える」

生命農学研究科

10月27日(土) 「都市近郊の農業教育公園一謙 講演題目:「黄身の中身と白身の中身」

演会」

附属農場

講演者:村井篤嗣(生命農学研究科准教授) 0561−37−021【)

定員:60名 入場料:無料

場 所二氾電子情報館大講義室、名古屋国際ホテル

文系事務部

総務課総務グループ掛

11月3日(土) 文学部創立60周年記念学術 講演会・シンポジウム及び記念 時 間:10時30分∼19時00分 式典 内 容:学術講演会、学術シンポジウム、記念式典及び祝 (文学部担当) 賀会

052−78⊆ト2202

場所:名鉄百貨店ヤング館6階マザームーンカフェ名古

時間:10時15分−(98分権度)

講演題目:「小さい、軽い、丈夫一産業界が注目する夢の新 理学研究科

1一月3日(土) サイエンスカフェ

奇炭素物質ナノカーボン」

篠原研究室

謙演者=篠原久典(理学研究科教授)、斎藤理一郎(東北

大学教授)

定員:30名(要事前申込み)

参照

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■実 施 日:平成 26 年8月8日~9月 18

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