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常
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活
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ビ
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◆内容 居宅において入浴・排せつ・食事などの介護、調理・洗濯・掃除などの家事、ならびに
生活などに関する相談および助言などの生活全般にわたる援助を行います。
◆対象 障害支援区分が区分 1 以上(障がい児にあってはこれに相当する心身の状態)の方
※介護保険制度が優先されます。
◆費用 世帯の課税状況に応じて自己負担額があります。
◆問合せ先 【身体・知的障がい・難病】障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照) 【精神障がい】各保健センター等(☞ 15 ページ参照)
◆内容 重度の肢体不自由者または重度の知的障がいもしくは精神障がいにより、行動上著し
い困難を有する方であって常時介護を必要とする障がい者に対して、居宅において入浴・ 排せつ・食事などの介護、調理・洗濯・掃除などの家事、生活などに関する相談および 助言などの生活全般にわたる援助、ならびに外出時における移動中の介護を総合的に 行います。 ※介護保険制度が優先されます。
◆対象 障害支援区分が区分 4 以上であって、一定の条件に当てはまる方
◆費用 世帯の課税状況に応じて自己負担額があります。
◆問合せ先 【身体・知的障がい・難病】障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照) 【精神障がい】各保健センター等(☞ 15 ページ参照)
◆内容 常時介護を必要とする障がい者で、意思疎通を図ることに著しい支障がある方のうち、
四肢の麻痺および寝たきりの状態にある方、ならびに知的障がいまたは精神障がいによ り行動上著しい困難を有する方に対して、居宅介護、重度訪問介護、同行援護、行動援護、 生活介護、短期入所、自立訓練、就労移行支援、就労継続支援および共同生活援助を 包括的に提供します。 ※介護保険制度が優先されます。
◆対象 障害支援区分が区分 6(障がい児にあっては区分 6 に相当する心身の状態)に該当する
方のうち、意思疎通に著しい困難を有し、一定の条件に当てはまる方
◆費用 世帯の課税状況に応じて自己負担額があります。
◆問合せ先 【身体・知的障がい・難病】障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照) 【精神障がい】各保健センター等(☞ 15 ページ参照)
日常生活のサービス
居宅介護(身体介護・家事援助・通院等介助)
重度訪問介護
重度障害者等包括支援
6
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サ
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◆内容 知的障がいまたは精神障がいによって、行動上著しい困難があり常時介
護を要する障がい者に対して、行動する際に生じる危険を回避するために 必要な援護、外出時における移動中の介護、排せつおよび食事などの介 護、その他行動する際の必要な援助を行います。
◆対象 障害支援区分が区分 3 以上であって、障害支援区分の認定調査項目のうち行動関連項
目等(12 項目)の合計点数が10点以上(障がい児にあってはこれに相当する支援の度合) である方
◆費用 世帯の課税状況に応じて自己負担額があります。
◆問合せ先 【知的障がい】障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照) 【精神障がい】各保健センター等(☞ 15 ページ参照)
◆内容 屋外での移動が困難な障がい者に対して、外出のための支援を行うことによって、地域
における自立生活および社会参加を促します。
◆対象 身体障害者手帳、愛の手帳、精神障害者保健福祉手帳の所持者・難病の方
※視覚障がい者は、同行援護をご利用ください(☞70 ページ参照)
◆費用 利用者本人(本人が 20 歳未満の場合は主たる扶養義務者)の課税状況に応じて自己負
担額があります。
◆問合せ先 【身体・知的障がい・難病】障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照) 【精神障がい】各保健センター等(☞ 15 ページ参照)
◆内容 地域住民(協力会員)の協力を得て、日常生活に支障のある利用会員に、有償で掃除や
買い物などの生活支援や外出の付き添いなどの生きがい支援をサポートします。
◆対象 障がい者、高齢者、病弱者などで利用登録した方(利用会員)
◆入会事務費 1,000 円
◆費用 利用料:1 時間 700 円 利用事務費:利用料月総額の 5%
◆利用時間 8 時~20 時
◆問合せ先 あいあいサービスセンター 〒123-0841 西新井 2-11-4
03-3856-0274 03-3856-0299
◆内容 一人での屋外活動が困難な重度の脳性麻痺をお持ちの方に、対象者本人の家族を介護
人として派遣し、謝礼を支給します。
◆対象 20 歳以上で身体障害者手帳 1 級の重度脳性麻痺者(ただし、上肢機能障がいのみの方、
歩行可能な方は除きます)
◆派遣 屋外への付き添い、およびその他必要な用務
◆回数 月 12 回まで(1 回 3 時間以上)
◆支給額 1 回 6,560 円
◆制限 障害者総合支援法における障がい福祉サービス(短期入所を除く)もしくは地域生活支
援事業の移動支援事業、地域活動支援センターの利用決定、介護保険制度における訪 問介護、通所介護サービスを受けている方は対象外です。
◆問合せ先 障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照)
行動援護
移動支援(ガイドヘルプサービス)
あったかサービス(会員制有償家事援助事業)
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◆内容 居宅において介護する方の疾病その他の理由により、短期間の入所を必要とする障がい
者に、入浴・排せつおよび食事の介護その他の必要な支援を行います。
◆対象 障害支援区分が区分 1 以上(障がい児は、必要とされる支援の度合に応じて厚生労働
大臣が定める区分における区分 1 以上に該当する障がい児)の方
◆費用 世帯の課税状況に応じて自己負担額があります。
◆問合せ先 【身体・知的障がい・難病】障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照) 【精神障がい】各保健センター等(☞ 15 ページ参照)
◆施設 ☞ 134 ページ参照
◆内容 日中監護する者がいないため一時的に見守りなどの支援が必要な障がい者に対して、施
設などにおいて日中保護することにより、障がい者の家族の就労支援および障がい者を 日常的に介護している家族の一時的な休息を図ります。
◆対象 身体障害者手帳・愛の手帳・精神障害者保健福祉手帳の所持者・難病の方
◆費用 利用者本人(本人が 20 歳未満の場合は主たる扶養義務者)の課税状況に応じて自己負
担額があります。
◆問合せ先 【身体・知的障がい・難病】障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照) 【精神障がい】各保健センター等(☞ 15 ページ参照)
◆施設 ☞ 137 ページ参照
◆内容 介護する方の疾病などで一時的に介護が困難な場合、指定された団体の会員間などで
あずけあう事業です。
◆対象 「足立区手をつなぐ親の会」または「足立区肢体不自由児者父母の会」の会員で、次のい
ずれかに該当する方
①愛の手帳を所持している方 ②身体障害者手帳 3 級以上の方
◆問合せ先 障がい福祉課障がい福祉係(区役所北館1階)
03-3880-5255 03-3880-5754
短期入所(ショートステイ)
日中保護事業(日中一時支援事業)
日
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◆内容 一時的に必要な場合や、心身障がい者(児)団体が福祉増進を図るために使用するなど
の場合に、車椅子を貸し出します。※運搬は各自で行ってください。 ①東京都心身障害者福祉センター ②足立区社会福祉協議会
◆費用 ①・②とも無料
◆期間 ① 3 カ月以内(最長 6 カ月) ② 1カ月以内
◆問合せ先 ①東京都心身障害者福祉センター
03-3235-2961 03-3235-2959
②足立区社会福祉協議会(区役所南館 11 階)
03-3880-5740 03-3880-5697
◆内容 ねたきりおよび重度心身障がいなどのために排尿・排便が困難な高齢者、障がい者に、
紙おむつを支給、または費用を助成します。
◆対象 【障がい者】(都)重度心身障害者手当または(国)特別障害者手当・障害児福祉手当を受
給している方
【高齢者】住民税非課税世帯で、介護保険要介護度 3 ~ 5 の方
◆紙おむつ 現物支給のため、カタログ中から選択してください(複数商品の選択も可)。袋単位の注
の種類 文となるため、支給限度ポイント(60 ポイント)を超えてしまった場合、超過分について は自己負担となります。1 点を 100 円として業者に直接お支払いください。
◆費用助成 月額 3,000 円以内
◆支給制限 費用助成は入院中などで紙おむつの持ち込みができない場合に限ります。
また、以下の①から③に該当する方は対象になりません。 ①介護保険法に基づく老人保健施設などへ入所中の方
②中国残留邦人支援法による支援給付受給中の方 ③生活保護を受給中の方
◆問合せ先 障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照)
高齢福祉課在宅支援係(区役所北館 1 階)
03-3880-5257 03-3880-5614
◆内容 入浴が困難な在宅の重度身体障がい者の方に、区の委託業者が浴槽を持ちこみ、入浴
を実施します。 入浴の際は、利用者の家族、近親者などの立ち会いが必要です。
◆対象 15 歳以上 65 歳未満で、常時ねたきり状態の身体障害者手帳 1・2 級の肢体不自由の
方(入浴が可能な方に限る、ただし、伝染性の疾患により治療中の方等、利用できない 場合があります)
◆制限 浴室改善、入浴補助用具などの給付を受けた方、他の入浴サービスを受給している方お
よび介護保険対象者は対象になりません。
◆回数・費用 年 52 回(1 月当たり 4 回(6 月から 9 月までについては 5 回)を上限)・1 割の自己負担 額が必要です。
◆問合せ先 障がい福祉課障がい給付係(区役所北館 1 階)
03-3880-5472 03-3880-5754
車椅子の貸し出し
紙おむつの支給
身体障がい者巡回入浴(訪問入浴サービス)
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障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照)
足立福祉事務所各福祉課総合相談係(☞ 9 ページ参照)
◆内容 区内の理美容組合加盟の理美容店による訪問サービスを実施します。
◆対象 15 歳以上 65 歳未満の方で、東京都重度心身障害者手当、 または特別障害者手当を受
けている方のうち、 常時ねたきり状態のため店舗での理髪・美容が受けられない方
◆内容 年 3 回
◆費用 1 回 500 円の自己負担が必要です。
◆必要なもの ①身体障害者手帳または愛の手帳(お持ちの方のみ) ②印鑑
◆問合せ先 障がい福祉課障がい給付係(区役所北館 1 階)
03-3880-5472 03-3880-5754
障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照)
足立福祉事務所各福祉課総合相談係(☞ 9 ページ参照)
◆内容 身体障害者手帳をお持ちの方の就労や日常生活を容易にするため、補装具を購入・修理
するための費用を支給します。介護保険対象者で、保険の福祉用具と共通するものは、 介護保険からの貸与を受けてください。ただし、身体状況により個別対応が必要と判定 された場合は、補装具費の支給が受けられます。
※補装具の専門的な相談が必要な方には、補装具個別専門相談があります。
◆対象 身体障害者手帳をお持ちの方(下表参照)※難病患者の方はお問い合わせください。
◆費用 世帯の課税状況に応じて自己負担額があります。
◆問合せ先 障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照)
表 補装具の対象と種目名
対象障がい 種 目 名
視覚障がい 盲人安全つえ、義眼、眼鏡など
聴覚障がい 補聴器
肢体不自由 義手、義足、装具、車椅子、電動車椅子、歩行器、歩行補助つえ、座位保持装置、重度障がい者意思伝達装置など
肢体不自由 (18 歳未満のみ ) 座位保持椅子、起立保持具、排便補助具、頭部保持具など
◆内容 在宅の障がい者(児)、難病患者の日常生活を容易なものとするため、用具を給付します。
ただし、介護保険対象者は保険の福祉用具と共通するものについては、介護保険によ り貸与・給付を受けてください。
表 日常生活用具一覧(58 ~ 62 ページ)を参照※点字図書の給付は 72 ページを参照
◆費用 世帯の課税状況に応じて自己負担額があります。
◆問合せ先 【身体・知的障がい・難病】障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照) 【精神障がい】各保健センター等(☞ 15 ページ参照)
訪問理美容サービス
補装具費の支給
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表 日常生活用具一覧
※介…65 歳以上の障がい者は介護保険制度が優先
※高…高齢者日常生活用具給付事業等でも支給しているもの ※難…介護保険も障がい者施策も利用できない難病の方に支給
種目 介 高 難 基準額 障がい程度 年齢 その他
浴槽
(湯沸器含む) 141,200
下肢または 体幹 1 級 ・2 級
学齢児以上 高齢の浴槽取替えは、住宅改修費給付事業で
行っている
浴槽のみ ○ 58,300
湯沸器のみ 104,900
入浴担架 洋式 82,400和式 133,900
3 歳以上
入浴に家族等の介助を 要する方
入浴補助用具 ○ ○ 90,000 下肢または体幹
設置に住宅改修を伴う ものを除く
移動用リフト ○ ○ 300,000 下肢または
体幹 1 級 ・2 級
歩行支援用具 ○ ○ 60,000 平衡機能 ・ 下肢 ・ 体
幹
家庭内の移動等で介助 を要する方
設置に住宅改修を伴う ものを除く
便器 ○ ○
16,500 難病 4,450 難病・手すり 5,400
下肢または
体幹 1 級 ・2 級 学齢児以上 取替に住宅改修を伴う
ものを除く
特殊便器 ○ 151,200 愛の手帳 1 度 ・2 度
上肢 1 級 ・2 級
特殊マット ○ ○ 30,000
愛の手帳 1 度 ・2 度 3 歳以上
下肢または
体幹 1 級 ・2 級 3 ~ 18 歳未満
下肢または
体幹 1 級 18 歳以上 常時介護を要する方
頭部保護帽
スポンジ ・ 皮 15,656 プラスチック材含む 37,852
愛の手帳
平衡機能 ・ 下肢 ・ 体 幹
精神障害者保健福祉 手帳所持者
なし
てんかんの発作等によ り頻繁に転倒する方ま たは転倒により頭部を 強打する恐れがある方
訓練いす 33,100 下肢または体幹 1 級 ・2 級 3 ~ 18 歳未満
カーシート 50,000 肢体または体幹 1 級 ・2 級 3 歳以上 座位の保てない方
携帯用会話
補助装置 285,000
音声・言語機能障が い、または肢体不自 由で音声言語の著し い障がい
日
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種目 介 高 難 基準額 障がい程度 年齢 その他
火災警報器 ○ 31,000 身障手帳 1 級 ・2 級
愛の手帳 1 度 ・2 度 精神障害者保健福祉 手帳所持者
なし
火災発生の感知と避難 が著しく困難な障がい 者のみの世帯またはこ れに準ずる世帯
自動消火装置 ○ ○ 28,700
特殊寝台 ○ ○ 162,800難病
154,000 下肢または体幹 1 級 ・2 級
学齢児以上
体位変換器 ○ ○ 15,000 下着交換等に家族等他人の介護を必要とする
方
特殊尿器 ○ ○ 154,500難病
67,000 下肢または体幹 1 級 常時介護を要する方
ポータブル
レコーダー 85,000
視覚 1 級 ・2 級
再生専用機 35,000
テープ
レコーダー 23,000
IC
レコーダー 20,000
時計 触読 10,300音声 13,300 18 歳以上 音声時計は触覚に障がいがある等のため触読
式の使用が困難な方 点字タイプ
ライター 63,100 なし
就労または就学してい るか就労が見込まれて いる方
音声式体温計 9,000 学齢児以上 視覚障がい者のみの世
帯またはこれに準ずる 世帯
体重計 18,000 18 歳以上
電磁調理器 ○ 41,000
視覚 1 級 ・2 級 上肢 1 級 ・2 級 下肢または体幹 1 級 愛の手帳 1 度 ・2 度
18 歳以上
視覚・上肢・下肢・体 幹は障がい者のみの世 帯またはこれに準ずる 世帯
視覚障がい者
用拡大読書器 198,000
視覚障がい 学齢児以上
本装置によって文字等 を読むことが可能とな る方
視覚障がい者
用音声読書器 207,900
音響案内装置 1級 51,0002級 7,000 視覚 1 級 ・2 級 2級は送信機のみ
日
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種目 介 高 難 基準額 障がい程度 年齢 その他
点字
ディスプレイ 383,500
視覚 1 級 ・2 級 または視覚 ・ 聴覚の
重度重複障がい者 18 歳以上
視覚 ・ 聴覚の重度重複 障がい者は、原則視覚 2級以上かつ聴覚2級 以上で日常生活上必要 な方
活字文書
読み上げ装置 99,800
視覚 1 級 ・2 級
学齢児以上
音声情報
読取器 62,790 18 歳以上
視覚障がい者のみの世 帯またはこれに準ずる 世帯
屋内信号装置 87,400 聴覚 2 級 18 歳以上
聴覚障がい者のみの世 帯またはこれに準ずる 世帯で必要と認められ る世帯
聴覚障がい者
用通信装置 30,000 著しい聴覚または音声 ・ 言語機能障がい 学齢児以上
コミュニケーション、 緊急連絡に必要と認め られる方
フラッシュ
ベル 12,400 聴覚または音声 ・ 言語機能 3 級以上
情報受信装置 88,900 聴覚障がい なし 本装置によってテレビ視聴が可能な方
会議用拡聴器 38,200 聴覚 4 級以上
学齢児以上 携帯用
信号装置 20,200 聴覚または音声・言語機能 3 級以上
ガス安全
システム ○ 42,200
喉頭摘出等による 臭覚機能喪失者
18 歳以上
臭覚機能喪失者のみの 世帯またはこれに準ず る世帯
下肢または体幹 1 級 障がい者のみの世帯ま
たはこれに準ずる世帯
酸素吸入装置 46,400
呼吸器機能 3 級 以上
医療保険等の制度で在 宅酸素に該当せず医師 に使用を認められた方
酸素ボンベ
運搬車 17,000
医療保険等の制度で在 宅酸素を受けている方 および本制度により酸 素吸入装置の給付を受 けた方
ネブライザー
(吸入器) ○ 36,000 呼吸器機能 3 級
以上 学齢児以上
呼吸器障がい以外でも 同程度の障がい者で必 要と認められる方は給 付可能
電気式
たん吸引器 ○ 56,400
日
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種目 介 高 難 基準額 障がい程度 年齢 その他
空気清浄器 33,800 呼吸器機能 3 級以上 18 歳以上
透析液加温器 72,100 人工透析が必要な方 3 歳以上 自己連続携行式腹膜灌流患者
ルームクー
ラー 100,000 体温調節機能喪失の方 18 歳以上 医師に機能喪失と認められた方
歩行補助つえ ○ 木材 3,570
軽金属 4,410 平衡または下肢 ・体幹機能障がい 3 歳以上
点字器 標準型
両面書プラスチック 6,978 両面書真鍮版 10,712
視覚障がい 学齢児以上
点字器 携帯用
片面書プラスチック 1,700 片面書アルミニウム 7,416
情報通信支援
用具 (10 年合算)100,000 視覚1級・2級上肢1級・2級 学齢児以上
パーソナルコンピュー ターを使用することで 社会参加が見込まれる 方
人工喉頭
笛式 8,343
喉頭摘出による
音声機能 3 級 学齢児以上
人工喉頭
電動式 72,203
人工喉頭埋込 型用人工鼻
月額 23,250 (ベースプレー ト(アドヒーシ ブ)及びHME カセット)
常時埋込型の人工咽頭 を使用する方で、気管 食道シャントの形成手 術をしたこと、もしく はヴォイスプロテーゼ を留置していることが 医師の意見書により確 認できる方に限る 収尿器
男性用 簡易型 5,871普通型 7,931
排尿障がい なし 排尿コントロールが困難な方
収尿器
女性用 簡易型 6,077普通型 8,755
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種目 介 高 難 基準額 障がい程度 年齢 その他
消化器系
ストーマ装具 (月額)8,858 膀胱または直腸機能障がい
二分脊椎による排尿 機能障がいもしくは 排便機能障がい
脳性麻痺等脳原性運
動機能障がい なし
付属品:皮膚保護剤・袋 を体に密着させるもの
尿路系
ストーマ装具 (月額)11,639
ストーマ装具
紙おむつ (月額)12,000 脱脂綿・さらし・ガーゼ
ストーマ装具
洗腸装具 17,716
訓練用ベット ○ 159,200 難病で下肢または体
幹機能障がい
動脈血中酸素 飽和度測定器 (パルスオキシ
メーター)
○ もしくは50,000
157,500
呼吸器機能・心臓機 能障がいの程度が3 級以上または、難病 であって、人工呼吸 器の装着が必要な方
重度呼吸器機能障がい のため、呼吸状態を継 続的にモニタリング管 理する必要がある方 は、157,500 円
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◆内容 重度の身体障がい者が家庭内で病気や事故などの事態に陥ったとき、通
信機器を用いて消防庁へ通報するシステムです。
◆対象 次の①~⑤のすべてに該当する方
①身体障害者手帳 1 級・ 2 級 ②日常的にひとり暮らしをしている世帯 ③協力者が 1 人以上いる方 ④ 18 歳以上 65 歳未満の方
⑤固定電話を設置している世帯
◆必要なもの ①身体障害者手帳 ②住民税課税証明書(申請の前年度の 1 月 1 日現在、足立区に 住民登録していなかった方) ③印鑑
◆問合せ先 障がい福祉課障がい給付係(区役所北館 1 階)
03-3880-5472 03-3880-5754
障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照)
足立福祉事務所各福祉課総合相談係(☞ 9 ページ参照)
◆内容 重度の身体障がい者が家庭内で火災による緊急事態に陥ったとき、通信機器を用いて
消防庁へ通報するシステムです。
◆対象 次の①~⑤のすべてに該当する方
①身体障害者手帳 1 級・ 2 級 ②日常的にひとり暮らしをしている世帯 ③協力者が 1 人以上いる方 ④ 18 歳以上 65 歳未満の方
⑤電話があり、既に緊急通報システムが設置されている方または火災安全システム設置 と同時に緊急通報システムを設置する方
◆必要なもの ①身体障害者手帳 ②住民税課税証明書(申請の前年度の 1 月 1 日現在、足立区 に住民登録していなかった方) ③印鑑
◆問合せ先 障がい福祉課障がい給付係(区役所北館 1 階)
03-3880-5472 03-3880-5754
障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照)
足立福祉事務所各福祉課総合相談係(☞ 9 ページ参照)
◆内容 身体障害者手帳 1 級・2 級または愛の手帳 1 度で、住民税が均等割以下の世帯、また
は生活保護を受給中の世帯の方に、区長名義の電話加入権の貸与・電話機の給付およ び電話の基本料金を助成します。
【電話の貸与】 電話のない世帯への、電話加入権の貸与・電話機の給付・電話の基本料金(NTT回線 使用料)の助成
【電話料金の 既に電話を設置している世帯への、電話の基本料金(NTT回線使用料)の助成 助成】
◆必要なもの ①身体障害者手帳または愛の手帳 ②同居家族全員の住民税課税証明書(申請の前 年度の 1 月 1 日現在、足立区に住民登録していなかった方)
◆問合せ先 障がい福祉課障がい給付係(区役所北館 1 階)
03-3880-5472 03-3880-5754
障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照)
足立福祉事務所各福祉課総合相談係(☞ 9 ページ参照)
重度身体障がい者緊急通報システム
重度身体障がい者火災安全システム
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◆内容 日常生活上の介護や活動機会の提供などの援助を要する障がい者であって、常時介護
を要する方に対して、主に昼間、入浴・排せつ・食事などの介護、調理・洗濯・掃除な どの家事、並びに生活などに関する相談および助言などの日常生活上の支援、創作的 活動または生産活動の機会の提供、その他の身体機能または生活能力の向上のために 必要な援助を行います。
◆対象 地域や入所施設において、安定した生活を営むため、常時介護などの支援が必要な方と
して次に掲げる方
①障害支援区分が区分 3(障がい者支援施設に入所する場合は区分 4)以上である方 ②年齢が 50 歳以上の場合は、障害支援区分が区分 2(障がい者支援施設に入所する
場合は区分 3)以上である方
③障がい者支援施設に入所する方であって障害支援区分 4(50 歳以上の場合は障害支 援区分 3)より低い方のうち、指定特定相談支援事業者によるサービス等利用計画案 作成の手続きを経た上で、区が利用の必要性を認めた方
◆費用 世帯の課税状況に応じて自己負担額があります。
◆問合せ先 【身体・知的障がい・難病】障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照) 【精神障がい】各保健センター等(☞ 15 ページ参照)
◆施設 ☞ 128 ページ参照
◆内容 身体機能・生活能力の維持・向上などのため、支援が必要な身体障がい者または難病
等対象者に対して、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士などの指導に基づいたリハビ リ訓練、生活などに関する相談および助言、その他の支援を行います。
◆対象 地域生活を営む上で、身体機能・生活能力の維持・向上などのため、一定の支援が必
要な身体障がい者または難病等対象者
◆費用 世帯の課税状況に応じて自己負担額があります。
◆問合せ先 障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照)
◆施設 障がい福祉センターあしすと(☞ 127 ページ参照)
◆内容 知的障がい者または精神障がい者に対して、様々な活動プログラムを通し、入浴・排せ
つ・食事などに関する自立した日常生活を営むために必要な訓練、生活などに関する相 談および助言、その他必要な支援を行います。
◆対象 地域生活を営む上で、生活能力の維持・向上などのため、一定の支援が必要な知的障
がい者・精神障がい者
◆費用 世帯の課税状況に応じて自己負担額があります。
◆問合せ先 【知的障がい】障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照) 【精神障がい】各保健センター等(☞ 15 ページ参照)
◆施設 ☞ 129 ページ参照
通所施設
生活介護
自立訓練(機能訓練)
自立訓練(生活訓練)
日
常
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◆内容 就労を希望する障がい者で、通常の事業所に雇用されることが可能と見込ま
れる方に対して、就労に必要な知識および技術の習得などの訓練を行います。
◆対象 就労を希望する方であって、単独で就労することが困難であるため、就労に
必要な知識および技術の習得若しくは就労先の紹介その他の支援が必要な 65 才未満の方
◆費用 世帯の課税状況に応じて自己負担額があります。
◆問合せ先 【身体・知的障がい・難病】障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照) 【精神障がい】各保健センター等(☞ 15 ページ参照)
◆施設 ☞ 130 ページ参照
◆内容 通常の事業所に雇用されることが困難な障がい者のうち、適切な支援により雇用契約な
どに基づき就労する方に対して、生産活動その他の活動の機会の提供、就労に必要な 知識および能力の向上のために必要な訓練、その他の支援を行います。
◆対象 企業などに就労することが困難な方であって、雇用契約に基づき、継続的に就労するこ
とが可能な 65 才未満の方(利用開始時 65 歳未満の方)
◆費用 世帯の課税状況に応じて自己負担額があります。
◆問合せ先 【身体・知的障がい・難病】障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照) 【精神障がい】各保健センター等(☞ 15 ページ参照)
◆施設 ☞ 131 ページ参照
◆内容 通常の事業所に雇用されることが困難な障がい者のうち、通常の事業所に雇用されてい
た障がい者が年齢、心身の状態その他の事情により引き続き事業所で雇用されることが 困難となった方や、就労移行支援によっても通常の事業所に雇用されなかった方、その他 通常の事業所に雇用されることが困難な方に対して、生産活動その他の活動の機会の提 供、就労に必要な知識および能力の向上のために必要な訓練、その他の支援を行います。
◆対象 就労移行支援事業などを利用したが一般企業などの雇用に結びつかない方や、一定年
齢に達している方などであって、就労の機会などを通じ、生産活動にかかる知識および 能力の向上や維持が期待される方
◆費用 世帯の課税状況に応じて自己負担額があります。
◆問合せ先 【身体・知的障がい・難病】障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照) 【精神障がい】各保健センター等(☞ 15 ページ参照)
◆施設 ☞ 132 ページ参照
◆内容 創作的活動または生産活動の機会の提供、社会との交流の機会の提供などにより、障
がい者の地域生活を支援します。詳しくは、お問い合わせください。
◆費用 利用者本人(本人が 20 歳未満の場合は主たる扶養義務者)の課税状況に応じて自己負
担額があります。
◆問合せ先 【身体・知的障がい・難病】障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照) 【精神障がい】各保健センター等(☞ 15 ページ参照)
就労移行支援
就労継続支援A型(雇用型)
就労継続支援B型(非雇用型)
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◆内容 主として夜間において、共同生活を営むべき住居において相談、入浴、排せつ、または
食事の介護その他の日常生活上の援助を行います。
◆対象 障がい者(身体障がい者にあっては、65 歳未満の方または 65 歳に達する日の前日まで
に障がい福祉サービスもしくはこれに準ずるものを利用したことがある方に限る)
◆費用 世帯の課税状況に応じて自己負担額があります。
◆問合せ先 【身体・知的障がい・難病】障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照) 【精神障がい】各保健センター等(☞ 15 ページ参照)
◆施設 ☞ 135 ページ参照
◆内容 施設に入所する障がい者に対し、主として夜間において、入浴、排せつ、食事などの介護、
生活などに関する相談および助言その他の必要な日常生活上の支援を行います。
◆対象 ①生活介護を受けている方であって障害支援区分が区分 4(50 歳以上の方は区分 3)以
上である方
②自立訓練または就労移行支援(以下「訓練など」という)を受けている方であって、入 所により訓練などを実施することが必要かつ効果的であると認められる方、または地 域における障がい福祉サービスの提供体制の状況その他やむを得ない事情により、 通所によって訓練などを受けることが困難な方
③生活介護を受けている方であって障害支援区分が区分 4(50 歳以上の場合は区分 3) より低い方のうち、指定特定相談支援事業者によるサービス等利用計画案作成の手 続きを経た上で、区が利用の必要性を認めた方
④就労継続支援 B 型を受けている方のうち、指定特定相談支援事業者によるサービス 等利用計画案作成の手続きを経た上で、区が利用の必要性を認めた方
◆費用 世帯の課税状況に応じて自己負担額があります。
◆問合せ先 障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照)
◆施設 ☞ 134 ページ参照
◆内容 病院において機能訓練、療養上の管理、看護、介護、その他必要な医療を要する障が
い者であって、常時介護を要する方に対し、主に昼間、病院において行われる機能訓練、 療養上の管理、看護、医学的管理の下における介護および日常生活上の世話を行います。 また、療養介護のうち医療に係るものを療養介護医療として提供します。
◆対象 病院などへの長期の入院による医療的ケアに加え、常時の介護を必要とする障がい者
で次に掲げる方
①筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者等気管切開を伴う人工呼吸器による呼吸管理を行っ ている方であって、障害支援区分が区分 6 の方
②筋ジストロフィー患者または重症心身障がい者であって、障害支援区分が区分 5 以上 の方
◆費用 世帯の課税状況に応じて自己負担額があります。
◆問合せ先 障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照)
入所・居住施設
共同生活援助(グループホーム)
施設入所支援
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◆内容 知的障がい者または精神障がい者に対して、居室などの設備を利用して、家事などの日
常生活能力を向上させるための支援、生活などに関する相談および助言などの必要な 支援を行います。
◆対象 地域生活を営む上で、生活能力の維持・向上などのため、一定の支援が必要な知的障
がい者・精神障がい者のうち、日中、一般就労や障がい福祉サービスを利用している方 などであって、地域移行に向けて一定期間、居住の場を提供して帰宅後における生活能 力などの維持・向上のための訓練、その他の支援が必要な知的障がい者・精神障がい 者
◆費用 世帯の課税状況に応じて自己負担額があります。
◆問合せ先 【知的障がい】障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照) 【精神障がい】各保健センター等(☞ 15 ページ参照)
◆内容 区内図書館の図書資料を郵送するサービスです(一人 1カ月 5 冊まで)。利用申込など
の詳細は、お問い合わせください。
◆対象 区内在住かつ、身体障害者手帳 1 級・ 2 級所有者で、寝たきり、もしくは、ほぼ寝た
きりの方
◆問合せ先 足立区立中央図書館資料係
03-5813-3744(障がい者サービス専用) 03-3870-8416
◆内容 自動車事故が原因で、脳、脊髄または胸腹部臓器を損傷し、重度の後遺障がいを持つ
ため、移動、食事、排泄など日常生活動作について、常時または随時の介護が必要な 状態の方に介護料を支給します。
◆対象 自動車事故により、脳、脊髄または胸腹部臓器を損傷し、重度の後遺障がいがある方(ほ
かにも要件があります)
◆問合せ先 自動車事故対策機構東京主管支所
〒130-0013 墨田区錦糸 1-2-1 アルカセントラルビル 8 階
03-3621-9941 03-3621-9944
宿泊型自立訓練
図書資料の郵送サービス
交通事故 重度後遺障がい者介護料
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◆内容 身体の障がいのため、一般の三輪自転車などが利用できない方に対し、
身体障がい者用三輪車の購入費などの一部を助成します。
◆対象 身体障害者手帳所持者で、一般の三輪自転車を利用することが難しい方
◆制限 本人の所得が特別障害者手当の所得制限額以上の方、および介護保険対象者で電動車
いすを申請する場合は対象になりません。
◆内容 身体障がい者用三輪自転車の購入費または電動式への改造費の半額を下表の限度額以
内で助成します。
◆必要なもの ①身体障害者手帳 ②見積書または契約書
③住民税課税証明書(申請の前年度の1月1日現在、足立区に住民登録していなかった方)
④印鑑
◆注意 購入後の申請はできません。事前に申請してください。
◆問合せ先 障がい福祉課障がい給付係(区役所北館 1 階)
03-3880-5472 03-3880-5754
障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照)
足立福祉事務所各福祉課総合相談係(☞ 9 ページ参照)
表 三輪自転車購入費助成限度額一覧
種 別 助 成 限 度 額
踏込式購入 35,000 円
電動式購入 80,000 円
改 造 35,000 円
◆対象 18 歳以上の在宅の身体障がい者で、①~⑤すべてに該当する方
①盲導犬は視覚障がい 1 級、介助犬は肢体不自由 1・ 2 級、聴導犬は聴覚障がい 2 級 の手帳をお持ちの方
②都内におおむね 1 年以上住んでいる方
③世帯の所得税の平均月額が 77,000 円未満の方
④所定の歩行指導を受け、補助犬を適切に利用し、飼育できると認められる方
⑤社宅・貸家などに住んでいる場合は、補助犬の飼育について家主、または管理人の承 諾が得られること
◆費用 訓練費は無料ですが、交通費などの実費や飼育費は自己負担です。
◆問合せ先 障がい福祉課各援護係(☞ 13 ページ参照)
※個別に補助犬の育成団体に申し込む方法もあります。費用などの詳細は直接各団体に お問い合わせください。
三輪自転車購入費の助成
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◆内容 障がい福祉サービス事業者などの福祉サービス情報は、以下のホームページから確認で
きます。
① WAM NET
(運営:独立行政法人福祉医療機構) 「障害福祉サービス事業所情報」
http://www.wam.go.jp/shofukupub/
② とうきょう福祉ナビゲーション
(運営:(公財)東京都福祉保健財団)
事業者情報
http://www.fukunavi.or.jp/fukunavi/jservice_menu.html