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大阪を元気に が都市魅力の目的 人口減少社会は都市間競争の時代 打ち勝つためには 住みたい 働きたい 学びたい 楽しみたい の たい に応えること 都市魅力創造局のミッション 文化 国際交流 観光 大規模スポーツイベントなどを通じて大阪の魅力を高めることで たい に応え 経済の活性化とシビックプライ

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(1)

公民協働による

大阪の都市魅力創造

(2)

「大阪を元気に」が都市魅力の目的

人口減少社会は都市間競争の時代

打ち勝つためには

「住みたい、働きたい、学びたい、楽しみたい」の「たい」に 応えること

都市魅力創造局のミッション

文化、国際交流、観光、大規模スポーツイベントなどを通 じて大阪の魅力を高めることで「たい」に応え、経済の活性 化とシビックプライドの向上を実現し、大阪を元気にする

1

(3)

大阪府・市の戦略のご紹介

経済の活性化

シビックプライド醸成

(4)

■具体的な取組み

3つ 重の 点取

水と光の首都大阪の実現 文化施策の評価・企画

・シンクタンク機能の構築 世界の観光客が憧れる

大阪の実現

⽔都⼤阪パートナーズの設⽴

水と光のまちづくり支援本部の設置 大阪アーツカウンシルの設置

⼤阪観光局の設⽴

重点 エリ のア マネ ジメ

ント ⺠間によるシンボルプロジェクト

中之島ミュージアムアイランド構想 天王寺・阿倍野地区 築港・ベイエリア地区 順次エリアを拡大 大阪城・大手前・森之宮地区

・水都大阪2015

・大阪城まちづくり400年

・道頓堀川開削400周年

・天王寺動物園100周年 など 2015年シンボルイヤー

3

(5)

公民協働の取組み事例のご紹介

・ 水都大阪のとりくみ

・ 光のまちづくり

・ 大阪万博跡地南側活性化事業

(6)

水都大阪の取り組み

大阪は、水運に支えられて経済と文化の中心都市として発展 「浪華(なにわ)八百八橋」

↑浪速天満祭(貞秀画、1859年)

↑安治川口(貞信(二代)画、年代不明)

5

(7)

川から陸へと輸送手段が変化

水害対策のための防潮堤の建築により水辺と陸が分断 人口増に伴う水質悪化

⇒ 川とともに生活していた住民が、川に背を向ける結果に

(8)

川に背を向ける生活から、川を向き、川と親しむ生活に

7 平成14年(2002)9月~平成22年(2010)3月

水の都大阪再生協議会(会長:大阪商工会議所会頭)

平成15年3月 「水の都大阪再生構想~輝け水の都大阪」

コンセプト

輝け 水の都大阪~『時を感じる水の回廊づくり』の推進 取組方針 ① 美しい水辺のまちをつくる

水辺をネットワークし魅力を高める

平成14年(2002)9月~平成22年(2010)3月

花と緑・光と水懇話会 (座長:大阪市長)

平成15年3月「大阪 花と緑・光と水のまちづくり提言」

コンセプト

四季折々の花と緑あふれ、美しい光に彩られる水の都 取組方針 ① ビジターを視野に入れたまちづくり

②「花と緑・光と水」のまちづくり

<ソフト>

<ハード>

平成13年(2001)12月

国の「第3次都市再生プロジェクト」に「水都大阪の再生」が採択 取組内容

沿川のまちづくりと一体となった再生構想を策定

都心部を川が「ロの字」に囲む水の回廊を中心に、水都大阪事業を推進

(9)

水都大阪の象徴 「水の回廊」

(10)

9

(11)

舟運の活性化 ・船着場の整備、包括占用

・大阪府・市の公共船着場の使用については、手続きの簡素化のために、大阪市経済戦略局が船着場を占用し、

NPO法人大阪水上安全協会を包括的使用者(実質的な管理者)とする形態で窓口を一元化。

・実質的管理者であるNPO法人大阪水上安全協会が、施設の維持補修や安全点検など、管理運営に係る協力 金を使用者から徴収。

河川管理者(⼤阪府・⼤阪市)

船着場の河川占用許可

(河川法24条) 報告(管理運営協⼒⾦)

占用主体(公的主体:市 経済戦略局)

○占⽤申請、管理運営規定の作成

○使用受付

○使用実態等の把握

○使用者への周知

包括的使用者(NPO法人大阪水上安全協会)

○使用受付

○使用者への周知

○使用実績等の報告

○不適正使⽤の防⽌(鍵の施錠管理)

○管理運営協⼒⾦の徴収 など 包括的な使用承認

協定の締結 収⽀報告(管理運営協⼒⾦)

現在、10箇所で運用

・大阪ドーム岩崎港

・大阪ドーム千代崎港

・大阪国際会議場前港

・湊町船着場

・太左衛門橋船着場

・八軒家浜船着場

・福島港(ほたるまち港)

・日本橋船着場

・大阪市中央卸売市場前港

・ローズポート

(12)

11

船着場と観光船

(13)

ほたるまち

中之島

バンクス 八軒家浜

川の駅はちけんや

ふれあいの水辺

とんぼり リバーウォーク

湊町 リバープレイス

北浜テラス 中之島 賑わいの森

水都大阪の拠点整備

(14)

北浜テラス

川沿いの⺠間ビルから河川敷にせり出して飲⾷のための川床を設置。

⺠間の任意団体(北浜⽔辺協議会)が、全国で初めて河川敷の 包括的占用者として許可を受けた先進的事例。

ビルオーナーや地域、NPOの⼈々が⾏政と協働して実現。

現在、8店舗が営業中。

13

平成 20 年( 2008 年)~

(15)
(16)

15

(17)

2008(H20) 2009 2010 2011 2012 2013

2012.3 都市・地域再

⽣等利⽤区域の指定

2008.10 仮設川床社会実験

◎ビルオーナーの参加意向打診

◎⼾別建築条件

◎法的条件整理

社会実験 本格運用

2004.3 準則特例措置

「北浜テラス」と河川の規制緩和等のあゆみ

国による地域指定の社会実験は終了 河川管理者(知事)による指定で可能 となった

2002(H14) 都市再

生のための緊急措置 2010(H22).5 国土交 通省成⻑戦略

占用主体;公的主体等 占用主体;公的主体、⺠間事業者等

2009.7 北浜⽔辺協議会設⽴

2009.5〜7 仮設川床社会実験

※⺠間の任意団体であるが、

公的な役割の担い手としての 位置づけを⾏い、全国で初め て河川敷の占用者として許可 を受ける

2007.7 NPO発案

2011.10 船着場社会実験

2013.11 水都オーソリティ

占用主体;北浜⽔辺協議会

(通年)

占⽤主体;北浜⽔辺協議会

(通年)

2011.3 地域活性化 のための占用規制緩和

北浜テラス 設置数 2008年 3軒 2013年 8軒

北浜テラス 利⽤者数 2008年 約0.2万人 2012年 約3.1万人

占用主体;水都大阪2009実⾏委員会

(期間限定)

(18)

河川空間の活用 「川の駅はちけんや」

八軒家浜

遣隋使、遣唐使の発着港。

熊野街道の出発点。

江戸時代には京と大坂を結ぶ淀川舟運の要衝(三十石船)

17

整備前(平成 18 年・ 2006 年)

(19)

整備後(平成 21 年・ 2009 年)

平成23年(2011年)7月 都市・地域再生等利用区域 に指定

公募により事業者選定

(20)

・中之島バンクス

平成

20

年(

2008

年)、中之島エリアが国土交通省から社会実験区域に指定 京阪中之島線建設の復旧工事に併せて河川敷に空間を創出

事業コンペにより民間が施設を設置し、ミュージアムや飲食店、チャペルなどを運営

<事業主体>

【河川施設】 大阪府

【占用主体】 公益財団法人大阪府都市整備推進センター

【商業施設】 (株)長古堂

整備前 整備後

堂島川左岸の堂島大橋から玉江橋までの全長 400 mの親水空間

19

H20 年( 2008 年) 6 月 事業者公募

H21 年( 2009 年) 8 月 賑わい施設完成

(21)

「中之島」の水辺をみどりと遊歩道でつなぐ事業 公募による事業者が飲食等の施設を整備・運営 民間からの寄付による森づくり(植林)

平成22年(2010年)

中之島にぎわいの森(裁判所前)

2013年

平成25年(2013年中予定)

(22)

中之島にぎわいの森づくり事業 シンボルツリー事業

「中之島にぎわいの森づくり」の主旨に賛同する『DREAMS COME TRUE(ドリームズ・カム・トゥルー)』とコラボ。

平成2212月から毎年シンボルツリーを植栽し、これをイル ミネーションで飾るとともに、 点灯式を開催。

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(23)

ほたるまち

都市再生機構が後背地の開発全体をコーディネート。

公募により選ばれた民間事業者による複合開発。

朝日放送の新社屋、多目的ホール、サテライトキャンパス、住宅、

商業施設が立地。

大阪府がスーパー堤防と船着場を整備。大阪市が遊歩道を整備。

整備前

(24)

旧国鉄湊町駅の貨物ヤード跡地の再開発事業「ルネッサなんば」の ウォーターフロントゾーン。

道頓堀川への親水性を確保した屋外スペースやライブハウス、

FM大阪本社とスタジオなどで構成。

北の対岸に、住友倉庫㈱が水辺の立地を生かした商業施設を開発。

エリアの両岸では、ストリートダンスや散策など、多くの若者が水辺でくつろぐ姿が定着。

湊町リバープレイス

1991(平成3)年頃(整備前)

2009(平成21)年

<事業主体>

【湊町リバープレイス】大阪市(担当 都市整備局)

【浮庭橋】大阪市(担当 建設局道路部橋梁課)

【キャナルテラス堀江】住友倉庫(株)

<供用開始>

【湊町リバープレイス】平成14年(2002年)3月

【浮庭橋】平成20年(2008年)12月

<グランドオープン>

【キャナルテラス堀江】平成21年(2009年)2月 23

(25)

とんぼりリバーウォーク

整備前 整備後

国土交通省と協議し、社会実験区域として河川敷地の利用を一部緩和。

水都大阪再生にあたり、いち早く民間利用が可能になったエリア。

現在、カフェテラスやイベント等に利用。

<事業主体>

大阪市(担当 建設局下水道河川部河川課)

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大阪ふれあいの水辺

大川(旧淀川)左岸の公園内の貯木場跡を活用し 整備された人口砂浜(幅約

140m×奥行約30m)。

カヌーやパドルボード、砂浜では自然観察、

ビーチスポーツなどに活用。

整備前 整備後

<事業主体> 大阪府

<供用開始> 平成23年(2011年)8月

25

(27)

占用主体:大阪市

(28)

景観形成 ・・・ 護岸、橋梁等のライトアップ

「水の回廊」の川沿いの既存資産を活用した光の景観形成を推進

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(29)

おおさかカンヴァス事業

アートの「⼒」で街の魅⼒を発信 〜

大阪のまちを「カンヴァス」に⾒⽴て、アーティストの自由な発想、

創作意欲を大阪で実現。平成22年度から実施。

大阪府は制作支援のほか、公共空間の占用や規制緩和を調整

(30)

水辺バル

「⾷」と「⾈運」の連携による⽔辺魅⼒の創出

⼤阪の個性「船」と「⽔辺の町の魅⼒」を組み合わせた、まちと川を巡る新たなまちあそび。

「大阪のうまい」を舟ではしごする、水都大阪ならではのまちなかバルイベント。

天満橋・北浜・淀屋橋・東横堀・中之島GATE・道頓堀・大正の6つのエリアを船でめぐり、

飲食メニューや水辺のプログラムなど各エリアの100のおもてなしメニューをハシゴ。

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(31)
(32)

◎水都イベント(春・夏・秋・冬):44万人

◎観光船 ⇒年間乗船客数:58万人

◎中之島水辺レストラン(2店):19万人

◎北浜テラス川床(8店):3万人

124万人による経済波及効果

⇒171億円(※)

利用者が10%増するだけで 17億円の経済波及効果

※経済波及効果は、大阪市内の日帰り客観光消費額(10,000円 波及係数1.38を使用 (H22府観光統計調査)

大阪市の⼈⼝増加率(H17〜22)1.4%

水の回廊周辺区(北・中央・福島・⻄・浪速)10%超

(平成24年推計⼈⼝における対前年伸び率 大阪市平均 0.3% 水の回廊周辺区 2.0%)

中之島で相次ぐオフィスビル、タワーマンションの建設

⺠間活動の誘発・促進

・舟運を中心とした観光、商業進出、ビル、マンションの建設等と経済効果

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(33)

公民協働の取組み事例のご紹介

・ 水都大阪のとりくみ

・ 光のまちづくり

・ 大阪万博跡地南側活性化事業

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=大阪発・光が文化になる季節=

展開テーマ:大阪の夜を彩る光のミュージアム

光が大阪各所の個性を表現する「光のミュージアム」。

おもてなしの心を込めて創り上げる大阪ならではの光の文化が街中に広がります。

開 催 期 間

2013年12月1日(日)~2014年1月19日(日)

(35)

大阪・光の響宴2013 事業構成

実行委員会主催事業

民間主催事業との合同プロモーション

大阪市中心部の店舗参加事業

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市内各エリアでエリアマネジメントやエリアプロモーション活動をしている 事業者などが取り組む8つの光プログラムとの連携を強化し、

大阪市内を楽しく巡ることのできる光の祭典を目指します。

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中之島ウエスト冬ものがたり2013

【主催】

中之島ウエスト・エリアプロモーション連絡会

エリアプログラム

梅田スノーマンフェスティバル2013

【主催】

梅田スノーマンフェスティバル2013実行委員会

光の水都ルネサンスボート2013

【主催】

大阪シティクルーズ推進協議会

ドイツ・クリスマスマーケット2013

【主催】

ドイツ・クリスマスマーケット大阪実行委員会

天満・桜ノ宮リバーサイドクリスマス

【主催】天満エリア交流会(ロゴ仮)

天下一の光の芸術祭

「大阪城3Dマッピング・スーパーイルミネーション」

【主催(共催)】大阪観光局・ハウステンボス

まいどおおきに!大阪ミナミ 光マッセ!

【主催】

Mプロジェクト実行委員会

あべてん「光の音色」(仮称)

【主催】Welcomingアベノ・天王寺キャンペーン事務局

コアプログラム

(37)

光の饗宴 コアプログラム(イメージ )

(38)

光の饗宴 エリアプログラム(イメージ)

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(39)

大阪・光の饗宴実行委員会

(旧OSAKA光のルネサンス実行委員会)

(委員長) 大阪府知事 松井一郎

(副委員長)大阪市長 橋下

(委員) 関西経済連合会 詳介 大阪商工会議所 佐藤茂雄 関西経済同友会 鳥井信吾

(監事) 公認会計士 小柴学司

■合同プロモーション会議

■推進事務局

総合ディレクター 岡 智恵子(光のまちづくり推進委員会委員)

大阪府都市魅力創造局都市魅力・観光 課長 都市魅力・観光課 課長補佐 大阪市経済戦略局 まち魅力担当 課長

都市魅力推進担当 課長 関西経済連合会 産業部 参与 大阪商工会議所 地域振興部 課長 光のまちづくり推進委員会事務局

大阪観光局 マネージャー

■幹事会

総合プロデューサー 橋爪 紳也(光のまちづくり推進委員会委員長)

幹事長 大阪市経済戦略局 理事 幹事長代行 大阪府都市魅力創造局 局長

幹事 関西経済連合会産業部 プロジェクト開発担当部長 大阪商工会議所地域振興部 部長

関西経済同友会企画調査部 部長 大阪観光局 局長

光のまちづくり推進委員会事務局 大阪府都市魅力創造局 副理事 大阪市経済戦略局 まち魅力部長

「大阪・光の饗宴2013」体制表

大阪・光の饗宴実行委員会事務局

大阪市中心部の光プログラムによるエリア活性等に取り組む団体とのプロモーションの推進

■事業開発会議

大阪市内中心部の各事業者が一体となった観光商品造成や、各エリアブランド向上など、大阪・

光の饗宴の事業化をめざした会議。2015年を目途として、大阪光の饗宴における中期観光戦略 及びブランド向上の構築に取り組む。特に観光インフラとなる企業を中心に定期的な会議を開催し、

投資効果の高い事業構築を図る。

Julien Pavillard氏(ジュリアン・パビヤー)

(アートディレクター・ライティングコンサルタント)

織作峰子氏:写真家(大阪芸術大学芸術学部写真学科教授)

山本裕子氏:ギャラリーディレクター(㈱山本現代代表取締役)

面出 薫氏:照明プランナー

㈱ライティングプランナーズアソシエーツ代表取締役.武蔵野美術大学客員教授)

◆第1回:光のアートアワード審査会

フランス・リヨン「リュミエール祭」立ち上げ時のプロジェクトマネージャー。両親が「PIGI」(巨大 映像投影機)を開発。10歳の頃から光や映像の世界に親しむ。フランスの「エクサンプロヴァンス国際歌 劇芸術祭」のアートディレクター。現在も世界各国で光の演出やプロデュースで活躍している。

1981年度ミスユニバース日本代表に選ばれ、1982年大竹スタジオに入門。1987年独立。2000年ウォーター フォードウエッジウッドライフスタイルアウォード受賞。海外政府観光局からの依頼を受け、世界各国の美 しい風景や人物の瞬間を撮り続けている。

照明文化研究会「照明探偵団」の団長として精力的に活動を展開中。東京国際フォーラム、JR京都駅、せ んだいメディアテーク、六本木ヒルズ、シンガポール中心市街地照明マスタープラン、東京駅丸の内駅舎 などの照明計画を担当。著書に『世界照明探偵団』鹿島出版会、『陰影のデザイン』六耀社など。

大阪・光の饗宴において、光による都市の活力を生み出すことを目的としたプロジェクト。

アジアにおける光のアーティストたちの登竜門を目指す。

大阪のブランド向上 官民一体の都市経営

プロモーションの活性化

大阪・光の饗宴2013 事業体制

大阪・光の饗宴について

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大阪城 3Dマッピング

スーパーイルミネーション

平成 25 12 14 日~平成 26 2 16 大阪城西の丸庭園、天守閣

主催 大阪府観光局、(株)ハウステンボス

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(41)

RED BULL X-FIGHTERS OSAKA 2013(6月1日開催)

主 催: RED BULL X-FIGHTERS OSAKA 2013 実行委員会

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公民協働の取組み事例のご紹介

・ 水都大阪のとりくみ

・ 光のまちづくり

・ 大阪万博跡地南側活性化事業

(44)

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「人類の進歩と調和」がテーマ

1970年3月15日(日)~9月13日(日)

183日間で6421万8770人の入場者

(45)

国の方針による独立行政法人日本万国博覧会記念機構解散と大阪府による事業承継

【経緯】

平成19年12月 「独立行政法人整理合理化計画」において、万博機構廃止の方針

平成22年3月 府としては、新たな財政負担のない形で万博記念公園を譲り受け、一体的に管理運営し、緑豊かな 自然文化園のエリアは守りながら、地域主権、地域経営の観点から、にぎわいづくりと地域の活性化に 有効活用したいとの意向表明

平成22年4月 事業仕分け

(公園事業) 公園事業は大阪府に任せる

(公園事業勘定の投資有価証券の扱い) 国出資見合い分は国庫に返納

平成25年5月 「独立行政法人日本万国博覧会記念機構法を廃止する法律」公布

大阪万博跡地南側活性化事業の取組み

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45

(47)
(48)

47

平成23年3月29日 吹田市が計画地一体を「特別用途地区(千里 万博公園スポーツ・レクリエーション地区)

に指定。

3月 大阪府による事業提案コンペ

「万博記念公園南側ゾーン活性化事業」実施。

12月 三井不動産株式会社を最優秀提案者に選定。

平成25年3月 三井不動産株式会社と事業用定期借地権 設定契約を締結。

事業の経緯

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・延床面積 :約250,000㎡(施設:約150,000㎡、駐車場:約100,000㎡)

・店舗面積 :約97,000㎡ (物販約63%、飲食約9%、サービス約28%)

・建築高さ :約15~28m(地下1階~地上4階)、観覧車:約130m

・駐車場台数:約4,100台

・駐輪場台数:約1,700台

・緑化面積:敷地面積の21%

(> 吹田市開発事業の手続き等に関する条例に定める緑化率16%)

・店 舗 数:約300店舗

・営業時間 :10時~23時 (一部 7時開店店舗、翌1時閉店店舗あり)

・想定来客数:年間約1,700万人、休日1日あたり約6.6万人

事業計画の概要

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49

<コンペ要項で示された事業の考え方>

異文化交流や内外からの集客効果などが期待できる

“エンターテイメント”機能の創造

<事業の目的>

エンターテイメント ショッピング

交流・参加・体験型 施設の導入

ニーズを捉えた テナントの導入

事業の目的

(51)

予定施設内容

(52)

51 51

万博記念公園駅前(将来)

(53)

万博記念公園駅前(将来)

(54)

ご清聴、ありがとうございました

53

参照

関連したドキュメント

別表1 施設整備調整局施設整備調整部 部長 座長 文化・観光部スポーツ局 局長 座長

実行委員長 大阪府都市魅力創造局 局長 実行委員長代行 大阪市経済戦略局 理事 委員 関西経済連合会 産業部長 大阪商工会議所

文化観光拠点施設(設置者):大阪中之島美術館(大阪市博物 館機構)

平成24年8月13日 報道関係各位 大阪府 府民文化部都市魅力創造局 文化課文化振興グループ 柳生、江野 TEL 06-6210-9323 大阪市

部会員 職員課長 地域振興課長 地域振興課部主幹 企画課長 行政改革推進局課長 財政課長 厚生課長 若穂支所長

現職 氏名 《副首都推進局》 副首都推進局長 手向 健二 副首都推進局理事 田中 義浩 副首都推進局理事 井上 幸浩

水道局理事 教育次長 荻 野  哲 男 水道局理事 株式会社大阪水道総合サービス派遣 建設局下水道河川部長 河 谷  幸 生

- 26 - 部長 大阪府立淀川工科高等学校 校長 副部長 大阪府立藤井寺工科高等学校 校長 副部長 大阪市立生野工業高等学校 校長