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平成30年度市民活動補助金募集要領

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(1)

29

11

1

(

)

29

12

15

(

)

問い合わ

ヷ申請書類提出

企画部

協働

進課

市民活動

279-8501

市猫実

1-1-1

047

712

6064

ダイヤルイン

FAX

047

353

2453

E

[email protected]

30

い い い

組 く

あ 始 う!

仲間 増 や

い う!

(2)

少子高齢化 社会環境 変化 伴い 地域 抱え 課 や市民ニヸ 多様化 い

う 時代 潮流 急激 変化 的確 対応 市 市民 行政 役割 責任 持 協働 地域社会 魅力あ いく 市民 行政

協働 く く 基本理念 一 掲 そ 実現 向 市民

参加ヷ市民活動 進 協働 進 施策 展開 い

中 市民活動 地域 く 担い手 そ 市 協働 パヸトナヸ そ 要性 増 い

市民 皆様 く 担い手 主人公 輝

増 活躍い 市民 行政 協働 く 進

う 多く 応募 待 い

. 市民活動補助金制度 目的 . 補助対象 事業及び応募資格 . 市民活動補助金 種類

. 補助対象 経費 . 申請書類提出方法

. 申請 関 説明会 開催 . 審査 交付決定

. 交付 関 説明会 開催 . 事業 経過 成果 報告

.手続 流 ュ .審査基準

情報公開 個人情報保護

&A

(3)

市民活動

行う団体

企画ヷ立案

実施そ

団体

自立

活動

目的

事業

経費

一部

補助

市民活動

社会的

解決

行政

公共サヸビ

少子高齢化

社会情勢

急速

変化

社会的

ニヸ

自体

多様化

今後

行政

地域的

ニ ヸ

ヷ課

解決

いく

考え

市民活動

ニヸ

や課

市民自

解決

い社会ヷ地域

主体的

活動

政治

宗教

営利

目的

活動

選挙

活動

共益的ヷ

互助的

活動

(4)

補助対象事業

補助対象事業 以ㄦ 要件 満

成30 4 日 成31 3 31日 実施 市民活動 事業 国 県及 市等 他 補助金等 い い事業

※団体 経常的 活動 関 や運営そ 対 市民活動 含 い活動 政治ヷ宗教ヷ営利 目的 活動 選挙 関 活動 共益的ヷ互助的

活動 対象外

応募資格

事業 申請 以ㄦ 要件 満 団体 市 い 市民活動 い

主 活動範 市 あ 款 規約

間 活動計画

適 会計 決算 処理 行わ い

構成員 人数 自立 進事業補助金 申請 場合 人以ㄥ 活性化事業補 助金 申請 場合 10人以ㄥ あ

団体 代表者ヷ事業責任者ヷ役員 浦 市市民活動補助金審査会委員又 浦 市 市民参加 進会議委員 い い

国 県及 市等 団体 運営 い 補助金等 い い 暴力団 く そ 統 ㄦ あ 団体 い

宗教活動や政治活動 主 目的 い 団体 い 浦 市市民活動 ンタヸ 録 あ

補助金 種類あ 申請 1団体1事業

補助金 選択 申請 く い

自立 進事業 一歩 活性化事業 テップ ップ

対 象 事 業

会 員 確 保 目 的 団 体 活 動 容 伝 関 事業 団体 自 立 進 効 果 的 事 業

※ 以 前 交 付 団 体 申 請

活動期間 1 以ㄥ 団体 主体性 持 行う事業 あ 公益性 高く 団 体 活動 展 効果的 事業

※以前 交付 事業 事業 団体 活性化 場合 申請

事業 交付 回 ㄥ限

補 助 金

事業 10万 以 事業 50万 以

補助率 ㄥ限

補助対象経費総 不100% 補助対象経費総 不80%

.補助対象

事業及び応募資格

(5)

対象 経費 事業 実施 必要 経費 団体 運営費等自 担 経費 除 経費

経費項目 容

補助対象 い経費

具体例 全経費項目共通

報償費

○講師ヷ指導者等 支払う謝礼 金等

● 団 体 タ ッ フ 等 対 人件費 謝礼含

●団体 運営経費

● 公 的 資 金 支 出 事業 社会通 ㄥ 適 認

い経費

● 当 事 業 直 接 必 要 断

経費 交通費等

○講師ヷ指導者等や団体 タッ フ 交通費及 研修参加費

消耗品費

○資料 料費 事業実施 必 要 食 費等

● 打 合 会 議 講 演 会 際 飲食費

印 製本費

○ 会 議 資 料 や パ ン フ レ ッ ト 等 印 製本費

通信 運搬費

○ 郵 送 料 や 備 品 等 運 搬 経費

● 補 助 対 象 事 業 以 外 使 用 部 明 確

い電 ヷFAX料金等 ※Q&A(P12)参照

保険料

○講師 指導者 参加者等 加 入 損害賠償ヷ傷害保険等

● 市 市 民 活 動 総 合 補 償 保 険 適 用 対 象 場 合 あ 細 協 働 進 課

問い合わ

使用料

○会議 や施設 使用料 車両 等 借用料

委 料

○申請事業 一部 あ 事業 実 施 必 要 ㄧ 可 認

委 料

● 再 委 申 請 事 業 全 面 的 容 委 あ

必 要 ㄧ 可 認 い委 料

備品 購入費

○ 申 請 事 業 実 施 必 要 ㄧ 可 認

※単価 万 以ㄥ 物

自立 進事業 一歩 交付申請 50%以 活性化事業 テップ ップ

交 付 申 請 50% 20万 限 い

ㆯい

● 必 要 ㄧ 可 認 い

(6)

提出書類

書類 部数

必須

浦 市市民活動補助金交付申請書 第 号様式

デ ヸ タ 作 成 場 合 様 式 フ ォ ン ト 文 字 大

変 え い く い

各 部 (正 部

副 部 申請事業計画書

申請事業予算書 ※必要 応 一覧表 添付

団体概要書

款ヷ規約又 会則 様式任意

会員 簿 役職 入 写 様式任意

前 活動報告書 様式任意

団体設立 未満 ㄧ要 前 支計算書 様式任意

任意

参考資料(様式任意)

・ 写真や会報 活動 容 会報や報告書 冊

子 場合 必要 箇所 抜粋 く い ・ 提出枚数 サイ 枚 両面コピヸ可

様式 得

公共施設 配付 申請 手引 様式 添付 い ブ環境ㄥ 様式 得 場合 市ホヸムペヸ 市民活動補助金 様式 ダ ン ロヸド

提出期限

成 9 12 15日 金 必着

提出

直接提出 場合

協働 進課(浦 市役所3階) 提出

※ 日 午前 時30 午後 時 土ヷ日ヷ祝日 除く 郵送 提出 場合

279-8501 浦 市猫実1-1-1 浦 市企画部協働 進課

封筒 市民活動補助金交付申請書在中 明 く い

申請書 郵送 旨 電 047-712-6064 連絡く い ※ デヸタフ イル 利用 提出書類 作成 場合 書類 直接

郵送 提出 必要 あ

※ 提出書類 返 提出前 必 コピヸ く い

※ 提出 前 申請書類 容 申請書類提出前 チ ッ ヸト」 確認 く い

(7)

補助金申請

説明会及

申請書

方講

市民活動補助金 概要 関 説明 事業計画 立 方や活動 容 的確 伝 え 申請書 書 方 い ドバイ 行う講 開催

説明会 参加 必須 あ

日時 場所 員

10 29日 日 午前10時~11時30 浦 市役所1階 S 会議 15

参加申込方法 10 16日 電 フ Eメヸル 団体 ヷ氏 ヷ電 番号ヷEメヸル ドレ 市民活動 ンタヸ TEL 047-305-1721 FAX 047-305-1722 Eメヸル [email protected]

※ 員 満 い場合 当日参加 可

補助金申請

相談会

市民活動 ンタヸ 補助金申請 関 個 団体 希望 応 相談会 行い ○予約 電 申込く い TEL 047-305-1721

○場所 市民活動 ンタヸ

※市民活動 ンタヸ 開館時間ヷ場所 市民活動 ンタヸホヸムペヸ 覧く い http://www.u-shimin.genki365.net/

※過去 交付事業 報告書 冊子 協働 進課 浦 市役所 3 階 市民活動 ンタヸ 情報公開コヸナヸ 閲覧 成 25 交付事業 実績報告書 デヸタ 市ホヸムペヸ 閲覧

.

申請

説明会

開催

申請書類作成上

ワンポイント

市民活動 社会的 課 解決 目的 行う活動 地域 課 ヷニヸ く調 う そ 地域課 解決

何 行い 何 目指 いう 想い 団体 ミッ ョン 目的 明確 う ミッ ョン 補助金事業 事業計画 ㄦ

視点 整理 書い う

誰 課 対

う 行い

う 成果 ㄥ

う 社会ヷ地域 実現 目指

そ 計画 基 い 実行 そ 過程 計画時 想 課 やニヸ 違う

あ 状況 計画通 行 い場合 あ

う 場合 そ 原因 く検証 う

常 現状 ニヸ 踏 え活動 ミッ ョン 信 参加者 賛 者 協力者 増加 的 活動や 展 期待

計画 PLAN ミッ ョン 明確化 計画 く

実行 DO そ 過程や実施後 振 返 CHECK 見直 ACTION

(8)

書類等 確認

提出 書類や応募資格 満 い 確認 協働 進課 行い 申請 容 ㄧ明 点 あ 場合 協働 進課 申請団体 確認

審査 交付決

自立 進事業 一歩

審査会 提出書類及 申請団体 個 ヒ リン 審査 行い 細 後日通知

審査会 ヒ リン

日 程 成30 日 土 ※予

活性化事業 テップ ップ

審査会 提出書類及 公開プレ ンテヸ ョン 踏 え 審査 細 後日通知

公開プレ ンテヸ ョン

日 程 成30 日 土 ※予 自立 進事業及 活性化事業共通

ヷ申請件数 日程 変更 場合 あ

ヷ審査 い 公正 滑 行う 非公開

ヷ審査結果 日 水 以降 速や 市ホヸムペヸ 公開 協働 進課 団体 通知

ヷ審査結果 条件付 採択 場合 あ

ヷ条件付 採択 く 申請事業 予算 精査 申請 減 交付決 場合 あ

ヷ交付決 市議会 当初予算成立後 成30 行い

補助金交付 決 団体 交付手 や補助金交付事業実施 関 説明会

出席 い 日時ヷ場所 交付決 団体 通知

■ 補助金交付団体 成30 30日 実施状況 載 中間報告書

10 期日 改 通知 提出 い 直接

伺う あ 市民活動 ンタヸ 主催 市民活動補助金交付団 体交流会 成30 11 頃 参加 い

■ 交付事業終了後20日以 事業報告書類 提出 い

■ 活性化補助金交付 団体 い 成31 6 開 予 浦 市市民活動補助金審査会 い 公開 活動報告 い

.

審査

交付決定

.交付

説明会

開催

(9)

団体

浦安市

審査会

29

11月1日~

12月15日

30

2

2

3

※予定

10

31

予定

10

.手続

交付決

中間報告書

実績報告書提出 ※ 事業終了後

20日以

事業報告会

(

活性化事業

)

補助

採択

可否

決定

団体

通知

公開

進捗状況確認

実績報告確認

補助金

精算

事業 実施

成30 4月1日

成31 3月31日

交付

説明会

書類審査 応募資格

書類等 確認

自立促進事業 ヒア ン 審査

活性化事業 公開プ ゼンテ

ョン 審査 審査結果

(10)

自立 進事業 一歩

審査基準 配点

審査項目 配点

公 益 性 市民ニヸ 的確 え 地域課 解決 寄ㄨ 事業 10

実 行 性 事業 主体的 計画的 実行 10

性 団体 活動基盤 整え 活動 力 高 10

合 計 30

採択基準

○ 審査委員 総得点 0%以ㄥ 場合

○ 審査委員 総得点 0%以ㄥ 0%未満 0%以ㄥ 審査委員 0%以 ㄥ 採点 場合

活性化事業 テップ ップ

審査基準 配点

審査項目

配点

公 益 性 市民ニヸ 的確 え 地域課 解決 寄ㄨ 事業 10

実 行 性 事業 主体的 計画的 実行 10

展 性 活動 公益性 自立性 高 団体 活動 展 10

独 自 性 事業 独自性 あ

費用対効果 費用 事業 容 バラン い

合 計 40

採択基準

○ 審査委員 総得点 0%以ㄥ 場合

○ 審査委員 総得点 0%以ㄥ 0%未満 0%以ㄥ 審査委員 0%以 ㄥ 採点 場合

■ 個人情報 扱い い 浦 市個人情報保護条例 遵 適 処

置 講

■ 応募 書類 実施 事業 関 書類等 全 情報公開 対象

11

.審査基準

(11)

Q&A

市民活動

一般的 う あ

保健 療又 福祉 増進 活動 社会教育 進 活動

く 進 活動 観 振興 活動

農山漁 又 中山間地域 振興 活動 学術 文化 芸術又 ポヸツ 振興 活動 環境 保全 活動

災害救援活動 地域 全活動

人権 擁護又 和 進 活動 国際協力 活動

男女共 参画社会 形成 進 活動 子 健全育成 活動

情報化社会 展 活動 科学技術 振興 活動 経済活動 活性化 活動

職業能力 開 又 雇用機会 拡充 支援 活動 消費者 保護 活動

前各号 掲 活動 行う団体 運営又 活動 関 連絡 助言又 援助 活動

前各号 掲 活動 準 活動 都道府県又 指 都市 条例 活動

市民活動 ㄦ 目的 活動 含 い 意味

政治ㄥ 主義 進 支持 又 対

宗教ㄥ 教義 広 儀式行事 行い 及 信者 教化育成

特 公職 候補者若 く 公職 あ 者又 政党 薦 支持 又 対

益 団体 構成員等 配

個人 趣味的活動 団体構成員 福利厚生 構成員相互 利益

市民活動

一般的

分野

政治

宗教

営利

目的

活動

選挙

活動

並び

共益的

(12)

団体

団体 構成員 ㆰ所 問い 主 活動範 浦 市 あ 結

申請日 く 成30 4 1日時点 足 日 1 以ㄥ 活

動期間 あ 申請

団体 自立 政的 支援 必要 あ 自立

必要 事業 計画 申請

特 非営利活動法人 NPO法人 以外 法人 申請

他 任意団体 く 申請 そ 団体 活動期間

満 い場合 活性化事業 申請

個 ヸ 断 要 場合 あ 協働 進課 相談く い

事業

以前 交付 事業 事業 活性化 場合 申請

事業 回 交付 既 回交付 い

事業 場合 申請

市民活動補助金 申請 単 毎 今回 申請

成31 実施 事業 あ 成30 申請 い く

10 越え 実施 事業 申請 4 1 日 翌 3 31日 期間 実施 事業 絞 申請 く い

11 行う 一 事業 あ 一連 申請

団体

構成員

浦安市内

いけ

以上活動

団体

自立促進事業

申請

社団法人

団体

申請

29

活性化事業

交付さ

た事業

事業

今後も実施

続け

申請

今回

30

企画

31

実施

事業

申請

10

わ た

計 画

事 業

申 請

た い

考 え

申請

11

事業

何回

分け

行う場合

申請

実行委員会

事業

実施

たい

応募資格

活性化事業

申請

場合

活動期間

以上

団体

申請日

(13)

12 施設 使用料 減 ヷ減免 申請事業 他 補助金ヷ助成金 含

申請書類

13 事業計画書 申請 事業 計画 入 く い 団体全体 事業

概要 い 団体概要書 過去 間 活動実績 欄 入 く い

14 全 項目 審査 対象 事業計画書 全 項目

く 入 く い 当 事項 い項目 入 く 結構 予 算書 申請 事業 実施 際 生 見込 支 項目

入 く い

経費

15 会費 入 申請事業 あ 可能

16 支 合致

17 ○自立 進事業 場合

ㄦ い 最 ㆯい

ヷ補助対象経費 100% ……… A ヷ総事業費 事業 入 参加費 ……… B ヷㄥ限 10万 ……… C 例

ヷ総事業費 3万 ヷ補助対象経費 9万 ヷ事業 入 5万

A=9万 B=13万 5万 万 C=10万 ⇒ 場合 万 補助

12

団体概要書

申請事業へ

補助金

助成金

施設 使用料

減額

減免

14

申請書類

項目

記入

いけ

15

会費収入

申請事業

16

申請事業

収入

補助金額

合計額

支出

合計額

合致

17

申請事業

収入

事業へ

参加費

事業収入

場合

補助金

計算方法

(14)

○活性化事業 場合

ㄦ い 最 ㆯい

ヷ補助対象経費 80% ……… A ヷ総事業費 事業 入 参加費 ……… B ヷㄥ限 50万 ……… C 例

ヷ総事業費 60万

ヷ補助対象経費 55万 ヷ事業 入 20万

A=44万 B=60万 20万 40万 C=50万 ⇒ 場合 40万 補助

18 団体 運営や他 事業 使用 電 代 申請 例え

一日電 相談 臨時電 設置 場合や 電 料金 明細 通信

明確 そ 領 書 提出 場合

19 事業 終了時点 既 概算払い 交付 い 場合 差 返金

い 確 払い 場合 事業終了後 確 請求 い 交付

20 国や県 市及 そ 外郭団体等 補助ヷ助成 い 場合 申請

民間 補助ヷ助成 い 場合 申請 支予算や決算 い 事業 入 計ㄥ く い

審査

21 自立 進事業 交付 場合 自立 進事業 申請

活性化事業 申請 場合 自立 進事業 以前交付 自体 審査 影響 ㄨえ あ

活性化事業 交付 事業 様 事業 申請 場合

活性化 い 評価 ポイント 視

18

通信費

申請

19

事業終了後

交付確定

た額

申請時

交付決定金額

た場合

いい

21

以前

補助金

交付さ

た団体

審査

影響

与え

(15)

平成

30

年度浦安市市民活動補助金

申請書類(一式)

申請書類提出前のチェックシート

P14

申請書類記入上の注意事項

P15

予算書(エクセル)の作成方法

P16

浦安市市民活動補助金交付申請書

P17

申請事業計画書

・自立促進事業補助金

P18

・活性化事業補助金

P21

申請事業予算書

・自立促進事業補助金

P24

・活性化事業補助金

P26

団体概要書

P28

浦安市市民活動補助金交付申請書

必須

申請事業計画書

必須

申請事業予算書

必須

団体概要書

必須

団体の定款・規約又は会則

必須

会員名簿(役職名入)

必須

前年度活動報告書

必須

前年度収支計算書

必須

参考資料(A4

サイズ

8

枚以内、写真や

会報など活動内容が分かるもの)

(16)

申請書類提出前

チェックシート

書類名

チェック欄

補助対象となる団体及び事業の要件を確認しましたか?

→団体及び事業の要件は募集要領2ページをご覧ください。

交付申請書

記入もれはありませんか?

→申請書類記入例をご覧ください。

申請事業

計画書

申請事業の内容のみが書かれていますか?

他の事業と混在していませんか?

記入もれはありませんか?

事業の必要性・重要性が充分に伝わりますか?

→審査基準は募集要領8ページをご覧ください。

申請事業

予算書

申請事業にかかる予算のみが書かれていますか?

※団体全体の予算ではありません。

「内訳」の欄に、各「小項目」の詳細を具体的に記入していま

すか?(単価(税込)や数量など)

収入の部の「合計」

、支出の部の「合計」

、交付申請書の「申請

事業費総額」が、すべて等しくなっていますか?

補助対象とならない経費は、

「補助対象」欄に×印をつけてあ

りますか?

団体概要書

氏名、住所、電話番号などが正しく記入されていますか?

活性化事業補助金を申請する場合は、平成30年4月1日時点

で「発足年月日」から1年以上たっていますか?

「直近年度の決算」欄に、平成28年度決算を記入し、○印を

つけていますか?また、団体の決算報告書を作成している場合

は、添付していますか?なお、設立1年以内の団体は平成29

年度の予算を記入し、○印をつけていますか?

構成員の数は、

自立促進事業補助金を申請する場合は5名以上、

活 性 化 補 助 金 を 申 請 す る 場 合 に は 10 名 以 上 に な っ て い ま す

か?また、会員名簿の数と記入した数はあっていますか?

「申請事業への他の補助金・助成金」欄の該当するものに○印

をつけ、名称を記入していますか?

その他

前年度の活動報告書と収支計算書を添付していますか?

※団体設立1年未満は不要

団体の定款・規約又は会則を添付していますか?

参考資料を添付する場合は、

規定の枚数

(A4サイズ8枚以内)

を超えていませんか?

(17)

申請書類記入上の主な注意事項

浦安市市民活動補助金交付申請書

(自立促進事業・活性化事業 共通様式)

申請書様式は変更しないでください。

申請事業計画書

(自立促進事業・活性化事業 別様式)

該当する事業の種類の様式に記入してください。

申請す る事業 につ いて、簡潔 かつ明 確に 記入してく ださい 。そ の他の事業に

かかる記載が混入している場合は、再提出となることがあります。

「事業名 」欄に は申請する事業 の名称 を記入してくだ さい。 (①の交付申請

書(第1号様式)の「申請事業名」欄と同一のものを記入してください。)

※「平成30年度浦安市市民活動補助金

申請書類記入例(一式)」を参考に

してください。

申請事業予算書

(自立促進事業・活性化事業 別様式)

該当する事業の種類の様式に記入してください。

申請する事業の予 算のみ、記入してくだ さい。その他の事業に かかる記載が

混入している場合は、再提出となることがあります。

「事業名」欄には 申請する事業の名称を 記入してください。( ①の交付申請

書(第1号様式)の「申請事業名」欄と同一のものを記入してください。)

※「平成30年度浦安市市民活動補助金

申請書類記入例(一式)」を参考に

してください。

団体概要書

自立促進事業・活性化事業 共通様式)

「事業 責任者 (問 い合わせ先 )」欄 には 、補助金交 付に関 する 書類を送付し

たり、 申請 内容に つ いて問 い合 わせた り するこ とが ありま す ので、 申請 事業

(18)

-16-予算書(エクセル)の作成方法

1.注意事項

記入する内容については、「平成 30 年度 浦安市市民活動補助金 募集要領」及び「平 成 30 年度 浦安市市民活動補助金 申請書類記入例(一式)」を参照してください。

ここでは、データファイルの操作方法をご説明します。

2.「事業予算書」

こちらのファイルには、ロックが掛けられています。通常の場合は、ロックが掛かった 状態で選択・入力できるセルのみにデータを入力していけば、事業予算書を作成できるよ うになっています。

以下に支出の例を用いて、入力の手順を示します。①~⑥までで入力すべき内容は、前 掲書類を参照してください。

経費 項目

予算額 小項目

内 訳

補助 対象 単価(税込) 数量 小計

小計 ⑥ 円

うち補助対象経費 ⑦ 円

①支出の内容を入力します。

②単価を入力します。なお、数字を入力すると自動的に円表示が現れます。 ③数量と、その単位の名称を入力します。

④②と③を入力すると、自動的に小計が円表示で現れます。これは予算額の欄の⑥の部分 にも自動的に反映されます。

⑤その小項目が補助対象経費項目である場合は、ここに「○」を入力してください。「○」 を入力した段階で、その経費項目に含まれている補助対象経費項目の小計の総額が、⑦ の部分に自動的に反映されます。

なお、その項目が補助対象経費項目でない場合は、「×」を入力してください。

※行の高さや列の幅を変えたり、行やページ数を増やすためにロックを解除することもで きます。

※ロックを解除しても、関数を含むセルに入力しないように注意してください。

※関数を含むセルに入力するなどしてしまうと、上述した自動表示や自動計算が行われな くなってしまいますので、ロックを解除する前に、元のデータファイルをコピーして保 存しておいてください。

※ロックの解除は、「シートの保護」を選択後に、パスワードである「urayasucity」を入力 します。また、ロックを解除した後で、再度ロックを掛けたい場合も、同様に、「シート の保護」を選択後に、パスワードである「urayasucity」を2回入力します。

3.その他「事業計画書」

こちらのファイルにはパスワードは掛けられていませんので、そのままご入力ください。 原則として、各項目の枠内に収まるように具体的かつ簡潔にお書きください。

(19)

第 1 号 様 式( 第 2 条 )

浦 安 市 市 民 活 動 補 助 金 交 付 申 請 書

浦 安 市 長

内 田

悦 嗣

所 在 地

団 体 名

代 表 者 名

平 成 3 0 年 度 浦 安 市 市 民 活 動 補 助 金 の 交 付 を 受 け た い の で 、 浦 安 市 補 助 金 等

交 付 規 則 第 3 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 下 記 の と お り 申 請 し ま す 。

事 業 の 区 分 ( 該 当 す る 方 を 〇 で 囲 ん で く だ さ い 。 )

自 立 促 進 事 業 ・ 活 性 化 事 業

申 請 事 業 名

申 請 事 業 費 総 額

交 付 申 請 額

添 付 書 類

( 1 )

申 請 事 業 計 画 書 ( 市 長 が 別 に 指 定 す る も の )

( 2 )

申 請 事 業 予 算 書 ( 市 長 が 別 に 指 定 す る も の )

( 3 )

団 体 概 要 書 ( 市 長 が 別 に 指 定 す る も の )

( 4 )

規 約 、 会 則 等

(20)

平成30年度申請用

円 円

解決あるいは改善したい団体の課題

事業の概要

※3行程度で簡潔に書いてください。

事業の内容

申請事業計画書(自立促進事業補助金)

事業名

団体名

事業費総額 補助申請総額

(21)

平成30年度申請用

事業のスケジュール

③の計画内容を下のスケジュール表になるべく詳細に記入してください。

なお、下表の『場所や人数など』欄に参加予定人数やスタッフ人数を記入してください。

時期 内容 場所や人数など

4月

5月

6月

7月

8月

9月

10月

11月

12月

1月

2月

(22)

平成30年度申請用

事業の効果

次年度以降、この事業をどのように自立・継続・発展させていきますか。

この事業を行うことにより、団体の課題の解決又は改善に向けてどのように進むと考えます か。

(下記項目にチェックしてください)

□自立予定(自主財源で継続)

□市民活動補助金を再度受けて継続予定

□他の制度を利用して継続予定

□実施年度で終了予定

□その他

(上記チェックの内容について、具体的に記載してください)

団体が自立した運営を継続していくため、この事業を行うことで、どのような成

果を得ることができますか。

(下記項目にチェックしてください)※複数チェックした場合、1項目ずつ記入してください

□自主財源の確保

□担い手の確保

□担い手の育成

□認知度の向上

□他団体との連携強化

□協働事業への移行

□その他

(23)

平成30年度申請用

円 円

解決あるいは改善したい地域課題

② 事業の概要 ※3行程度で簡潔に書いてください。

③ 事業の内容

※複数回目の申請の場合以下の事項を記入してください。

前回の事業の課題を受けての改善点や工夫点など更なる活性化の視点を記入してください。

申請事業計画書(活性化事業補助金)

事業名

団体名

同一事業の 既交付回数

事業費総額 補助申請総額

(24)

平成30年度申請用

④ 事業のスケジュール

③の計画内容を下のスケジュール表になるべく詳細に記入してください。

3月 1月

2月 11月

12月 10月

なお、下表の『場所や人数など』欄に参加予定人数やスタッフ人数を記入してください。

時期 内容 場所や人数など

4月

5月

6月

7月

8月

(25)

平成30年度申請用

⑤ 事業の効果

⑦ 次年度以降、この事業をどのように自立・継続・発展させていきますか。

(下記項目にチェックしてください)

□自立予定(自主財源で継続)

□市民活動補助金を再度受けて継続予定

□他の制度を利用して継続予定

□実施年度で終了予定

□その他

(上記チェックの内容について、具体的に記載してください)

⑥ 団体が自立した運営を継続していくため、この事業を行うことで、どのような成果を得るこ

とができますか。

(下記項目にチェックしてください)※複数チェックした場合、1項目ずつ記入してください

□自主財源の確保

□担い手の確保

□担い手の育成

□認知度の向上

□他団体との連携強化

□協働事業への移行

□その他

(上記チェックの内容について、具体的に記載してください)

(26)

団 体 名

収入の部 ※注意:申請する事業に関連する収入は全て記入してください。

小計

円 小計

円 小計

円 1

合計 円

支出の部 ※注意:申請する事業に関連する支出は、補助対象経費でなくても全て記入してください。

※1

小計

うち補助対象経費

0 円

※補助対象外です。

小計

うち補助対象経費

小計

うち補助対象経費

小計

うち補助対象経費

小計

うち補助対象経費

平成30年度申請用

交通費等

申請事業予算書(自立促進事業補助金)

経費項目

賃金

報償費 経費項目

自主財源

補助 対象

事 業 名

内 訳 単価(税込) 数量

市民活動 補助金

予算額 小項目(※1)

小計 内 訳

単価(税込) 数量 事業収入

小計

予算額 小項目(※1)

消耗品費

印刷製本費

(27)

-24-平成30年度申請用

申請事業予算書(自立促進事業補助金)

支出の部 ※1

小計

うち補助対象経費

小計

うち補助対象経費

小計

うち補助対象経費

小計

うち補助対象経費

小計

うち補助対象経費

小計

うち補助対象経費

0 円

※補助対象外です。

合計

※注意:申請する事業に関連する支出は、補助対象経費でなくても全て記入してください。

←収入の部の合計と一致することを確認してください

数量 小計

単価(税込) 予算額

←各経費項目ごとの「うち補助対象経費」の合計

補助 対象

補助対象 経費総額 通信運搬費

委託料 保険料

経費項目 小項目(※1)

内 訳

その他 備品購入費

使用料

(28)

-25-団 体 名

収入の部 ※注意:申請する事業に関連する収入は全て記入してください。

小計

円 小計

円 小計

円 1

合計 円

支出の部 ※注意:申請する事業に関連する支出は、補助対象経費でなくても全て記入してください。

※1

小計

うち補助対象経費

0 円

※補助対象外です。

小計

うち補助対象経費

小計

うち補助対象経費

小計

うち補助対象経費

小計

うち補助対象経費

平成30年度申請用

交通費等

申請事業予算書(活性化事業補助金)

経費項目

賃金

報償費 経費項目

自主財源

補助 対象

事 業 名

内 訳 単価(税込) 数量

市民活動 補助金 事業収入

小計

予算額 小項目(※1)

小計 内 訳

単価(税込) 数量

予算額 小項目(※1)

消耗品費

印刷製本費

(29)

-26-平成30年度申請用

申請事業予算書(活性化事業補助金)

支出の部 ※1

小計

うち補助対象経費

小計

うち補助対象経費

小計

うち補助対象経費

小計

うち補助対象経費

小計

うち補助対象経費

小計

うち補助対象経費

0 円

※補助対象外です。

合計

←各経費項目ごとの「うち補助対象経費」の合計

※注意:申請する事業に関連する支出は、補助対象経費でなくても全て記入してください。

←収入の部の合計と一致することを確認してください

数量 小計

単価(税込) 予算額

補助 対象

使用料

補助対象 経費総額 通信運搬費

委託料 保険料

経費項目 小項目(※1)

内 訳

その他 備品購入費

(30)

-27-平成 30 年度申請用

ふりがな

団体名

氏名 住所 電話番号

ふりがな

代表者

ふりがな

事業責任者

(連絡先)

※ 通 知 文 な ど を 送 付したり、不明点を 問 い 合 わ せ る こ と があります。

FAX 番号

メールアドレス

構成員数(会員数)

発足年月日

過去1年間の

主な活動実績

※ 過 去 1 年 間 の 主 な 活 動 実 績 を 記入してください。

なお、設立1年未満の団体は活 動実績が分かる資料があれば、添 付してください。

時期 事業名 内容(参加人数と支出額も記入してください)

浦安市市民活動センター 登録番号

直近年度の決算

(設立 1 年以内は予算)

※平成 28 年度の決算を記入し て く だ さ い 。 団 体 の 設 立 か ら 1 年以内の場合は、29年度の予算 を記入してください。

平成 28 年度決算・平成 29 年度予算

※該当するものに○をつけてください。

【収入の部】 【支出の部】

会費収入 万円 管理費 万円

事業収入 万円 事業費( ) 万円

寄附金 万円 ( ) 万円

補助・助成金 万円 ( ) 万円

その他( ) 万円 その他( ) 万円

合計 万円 合計 万円

申請事業への

他の補助金・助成金

無・有または申請予定(

名称:

(31)

-29-平成 30 年度浦安市市民活動補助金

申請書類記入例(一式)

浦安市市民活動補助金交付申請書

P30

申請事業計画書

・自立促進事業補助金

P31

・活性化事業補助金

P34

(32)

第 1 号 様 式

( 第 2 条 )

浦 安 市 市 民 活 動 補 助 金 交 付 申 請 書

浦 安 市 長

所 在 地

団 体 名

代 表 者 名

平 成 3 0 年 度 浦 安 市 市 民 活 動 補 助 金 の 交 付 を 受 け た い の で 、 浦 安 市 補 助 金 等

交 付 規 則 第 3 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 下 記 の と お り 申 請 し ま す 。

事 業 の 区 分 ( 該 当 す る 方 を 〇 で 囲 ん で く だ さ い 。 )

自 立 促 進 事 業 ・ 活 性 化 事 業

申 請 事 業 名

● ● ● ● ● ●

申 請 事 業 費 総 額

● ● , ● ● ●

交 付 申 請 額

● ● , ● ● ●

添 付 書 類

( 1 )

申 請 事 業 計 画 書 ( 市 長 が 別 に 指 定 す る も の )

( 2 )

申 請 事 業 予 算 書 ( 市 長 が 別 に 指 定 す る も の )

( 3 )

団 体 概 要 書 ( 市 長 が 別 に 指 定 す る も の )

( 4 )

規 約 、 会 則 等

( 5 )

参 考 資 料 ( 会 報 等 活 動 内 容 が 分 か る も の )

記 入 の 仕 方

申請日を記入してください。

すべて記入してください。

はじめの一歩

ステップアップ

どちらか一方に○をつけてください。

申請する事業の名称を 記入してくださ

申請事業にかかる経費の総

額を記入してください。

(33)

平成30年度申請用 記入例

解決あるいは改善したい団体の課題

事業の概要

※3行程度で簡潔に書いてください。

事業の内容

上記①に示された課題の解決あるいは改善に向けてどのような事業を行いますか。

内容:

(1)見守り活動

午前8時と午後3時の子どもたちの登下校の時間帯に合わせて、○○地域における83運動として、生活の一 環の中で、子どもたちを見守る活動を、当会の会員を中心とした地域住民が行う。

(2)見守り活動の普及・啓発等

活動を立ち上げ、軌道に乗せ、地域内に広げていくために下記の活動を行う。

①活動に関するチラシ、ポスターの作成と○○地域の小・中学校、PTA、自治会等への協力のお願いとチラシの 配布

②地域住民を対象とした防犯セミナー・ワークショップの開催:セミナーの講師は子どもの防犯を地域で推進する ことに詳しい専門家にお願いし、ワークショップは地域住民が意見交換をし、今後の連携や活動につなげるととも に、活動を支えるボランティアスタッフの増加につなげる。

③地域の小・中学校における夏季・冬季休暇前の子ども向けの防犯ミニ教室の開催

④各自治会等の夏祭りや地域のイベント等、市民活動フェスティバルに参加し、活動のPRを行う (3)振り返り

活動を通して出る課題・効果等を検証し、今後の活動の継続と発展につなげる。

44,060円 65,060円

認知度の向上のため、地域住民が行う防犯活動として、午前8時と午後3時に登下校時の子どもたちの見守り 運動を実施し、地域に団体と活動を広める。また、チラシやポスターを作成やセミナー・ワークショップを開催し活 動への協力を地域に促す。

近年、子どもを標的とした犯罪や登下校時の交通事故が全国的に増加しており、市内○○地域においても、最 近、子どもが被害にあうケースがあったことから、保護者を中心に地域の中で、子どもの安全に対する不安が広 がっている。

このような状況の中、当団体では子どもの登下校時に見守り活動を行っているが、当団体の認知度が低く、いま だ協力者は少ない状況である。

事業費総額 補助申請総額

申請事業計画書(自立促進事業補助金)

事業名 83運動を広めよう事業

団体名 うらやす防犯活動広げ隊

下記の点を明確かつ簡潔に記入してください。

○解決又は改善したい団体の課題

○課題に関する市民ニーズの状況

下記のような項目について明確かつ簡潔に記入してください。

いつ、どこで、だれが、誰を対象に、何を、どのように

【事業の参考例】

・チラシ・リーフレット作成による広報力アップ事業

・イベントの開催による、団体の認知度向上や担い手確保に向けた事業

(34)

平成30年度申請用 記入例

事業のスケジュール

③の計画内容を下のスケジュール表になるべく詳細に記入してください。

なお、下表の『場所や人数など』欄に参加予定人数やスタッフ人数を記入してください。

時期 内容 場所や人数など

4月

6月

7月

8月

・公民館/スタッフ5名 自治会掲示板/スタッフ5 名、自治会5名

・地域の小中学校・PTA・自治会向けの啓発チラシの掲載内容と デザインを団体内で検討する

・地域の小中学校・PTA・自治会等向けの啓発チラシの印刷

・公民館/スタッフ5名

・公民館/スタッフ2名

・上記関係機関・団体へのチラシの配布と依頼

・ボランティアスタッフ、協力者、参加者の増加状況を踏まえて、 見守り活動やその他事業の詳細(活動日時・主になるスタッフ・協 力者等)を決定

・関係機関/団体スタッフ5 名

・公民館/スタッフ5名、参 加機関団体10名

5月

9月

・ここまでの半年の活動の振り返り ・市民活動センター/スタッ

フ10名

10月

・半年の活動実績を生かす内容でポスターを作成し、自治会等の 掲示板に貼るなどしてPRを強化

・見守り活動を6月から本格スタート

・第1回防犯セミナー・ワークショップ開催に向けた打ち合わせ

・通学路等/スタッフ10名、 PTA10名、自治会5名

・市民活動センター/スタッ フ10名

・各自治会等の夏祭りや地域のイベント等での活動に関する啓 発

・夏季休暇前の子ども向けの防犯ミニ教室の開催

・各会場/スタッフ10名、参 加機関団体20名

・各小中学校/スタッフ10 名、参加機関団体20名

・第1回防犯セミナー・ワークショップの開催(講師1名・運営スタッ フ等)

※防犯に関する知識を深めるとともに地域の課題を話し合う。

・夏季休暇中のPTAのパトロールと合わせ見守り活動強化

・公民館/スタッフ10名、参 加機関団体20名、一般70 名

・通学路等/スタッフ10名、 PTA10名、自治会5名

11月

・市民活動フェスティバルに参加し、活動の周知を行う

・第2回防犯セミナー・ワークショップ開催に向けた打ち合わせ

・会場/スタッフ8名

・公民館/スタッフ10名

12月

・12月になると犯罪が増加する傾向にあるので、見守りを強化す る

・冬季休暇前の子ども向けの防犯ミニ教室の開催

・通学路等/スタッフ10名、 PTA10名、自治会5名

・各小中学校/スタッフ10 名、参加機関団体20名

1月

・冬季休暇中のPTAのパトロールと合わせ見守り活動強化 ・通学路等/スタッフ10名、

PTA15名、自治会10名

2月

・第2回防犯セミナー・ワークショップの開催(講師1名・運営スタッ フ等)

※防犯に関する知識を深めるとともに地域の課題を話し合う。

・公民館/スタッフ10名、参 加機関団体20名、一般90 名

3月

・1年のふりかえり ・公民館/スタッフ10名、参

(35)

平成30年度申請用 記入例

事業の効果

次年度以降、この事業をどのように自立・継続・発展させていきますか。

(上記チェックの内容について、具体的に記載してください)

・地域内における見守り活動の継続・発展を図るとともに、将来的には市内におけるモデル事例として他地域に 周知を図り、他地域にもこの活動を広げていきたい。

・防犯セミナー・ワークショップの開催を年2回から、年4回に増やし、地域住民が地域の安全について自由に話 せる「場」を作っていきたいと考えている。

・当団体の活動がより地域に根付いた活動になるよう、地域住民との交流を大事にしていきたい。見守り活動や 地域住民を対象とした防犯セミナー・ワークショップの開催だけでなく、自治会が主催している、防災訓練等にも 参加し、安全なまちづくりのためにさらなる連携を図っていきたい。

団体が自立した運営を継続していくため、この事業を行うことで、どのような成

果を得ることができますか。

(下記項目にチェックしてください)※複数チェックした場合、1項目ずつ記入してください

□自主財源の確保

■担い手の確保

■担い手の育成

■認知度の向上

□他団体との連携強化

□協働事業への移行

□その他

(上記チェックの内容について、具体的に記載してください)

・地域住民を対象とした防犯セミナー・ワークショップを開催することで、地域住民の防犯意識の醸成や見守り活 動への協力者、参加者の増加が見込め、今後の活動継続に向けて担い手の確保ができると考える。

・防犯セミナーでは、子どもの防犯を地域で推進することに詳しい専門家に講師をお願いをしようと考えているの で、団体メンバーにとっても正しい知識を学ぶことができ、メンバーのスキルアップの場にもなると考える。

・防犯活動に関するチラシ、ポスターを作成し○○地域の小・中学校、PTA、自治会等へ配布することによって活 動への認識度を高めることができる。

(下記項目にチェックしてください)

□自立予定(自主財源で継続)

■市民活動補助金を再度受けて継続予定

□他の制度を利用して継続予定

□実施年度で終了予定

□その他

・防犯活動に関するチラシ、ポスターを○○地域の小・中学校、PTA、自治会等へ配布することで当団体の活動内 容を知ってもらえ、団体の認知度が向上すると考える。

・地域住民を対象とした防犯セミナー・ワークショップを開催することで、地域住民の防犯意識の醸成や、見守り活 動への協力者の増加が見込めると考える。

・各自治会等の夏祭りや地域のイベント等、市民活動フェスティバルに参加することにより、○○地域以外の他地 域の方にも活動を知ってもらえる機会になると考える。

この事業を行うことにより、団体の課題の解決又は改善に向けてどのように進むと考

えますか。

下記の点を明確かつ簡潔に記入してください。

○ ②に記入した団体の課題に対して、この事業がどのような効果があるのか

下記の点を明確かつ簡潔に記入してください。

○ 団体の将来像など、今後、どのような運営体制になるか

下記の点を明確かつ簡潔に記入してください。

(36)

平成30年度申請用 記入例

① 解決あるいは改善したい地域課題

② 事業の概要 ※3行程度で簡潔に書いてください。

③ 事業の内容

※複数回目の申請の場合以下の事項を記入してください。

前回の事業の課題を受けての改善点や工夫点など更なる活性化の視点を記入してください。

・定期回収場所を増やす

前回の事業で行った意識調査の結果より、定期回収場所を増やしてほしいという声が多かったことから、市内のお 店に開店前の時間帯、駐車場の一部を定期回収場所とさせてもらえないか交渉する。また、定期回収場所を増やす ことにより、新規ボランティアスタッフの確保も必要になってくることから、リーフレットやチラシを活用して、新規ボラン ティアスタッフの募集を行う。

・自主財源の確保

前回の事業で行った、企業向け出前講習会が好評であったことから、今年度も実施したいと考えている。また、協力 企業から、協賛金等をいただけるよう、連携の強化に努める。

○対象:市民(特にリサイクルやごみ減量に関心は持っているが、今まで古着回収に参加していない市民) ○内容:

前回の事業で行った意識調査の結果をもとに、リーフレットの作成・配布を行い、活動への認知度を高め、回収量 の増加に結び付けていく。そのために下記の活動を行う。

・講習会等を開催したり、地域イベント出展の際、参加者に対して積極的に広報活動を行う ・定期回収場所の増加

・また、それらをより強化し、着実なものにするために以下のような活動を実施する 【調査活動】

・回収時に古着を持ち込む市民に対しての聞き取り調査

・開催する講習会やイベントの参加者に対しての古着回収アンケート調査の実施 【広報媒体~特に紙媒体の充実】

・活動をよく理解してもらえるようなリーフレットと回収案内チラシの作成

・チラシ設置場所:公民館、自治会、学校、個人商店へのリーフレット・チラシ設置 ○担い手:新規ボランティアスタッフ募集チラシの作成。

団体メンバー15名からプロジェクトチームを作り、担い手養成講座を開催する。(年2回) ○連携 :NPO法人○○○

○自主財源の確保:企業向け出前講習会の実施、寄附の協力依頼

環境保全を推進する中で、リサイクルによる資源の有効活用、ごみの減量を進めることは重要であり、その中でも 古着のリサイクルも本来大きな比重を占めるものである。

しかしながら、全国的には古紙・ビン・缶のリサイクル率は6割から9割であるのに対し、古着のリサイクル率は1割 強である。浦安市におけるデータでもほぼ同じ割合であり、また、その率も高まっていない。

このようなことから、古着リサイクルの市民の取り組みをより一層促進し、ごみ減量に繋げるため、広報活動や定 期回収場所の増加を行う。

古着リサイクルの意義をより広く市民に知らせ、関心を喚起し、古着回収への参加を促すための広報事業。古着回 収に協力する市民は少なくないが、いまだに古着のほとんどは燃えるごみとして捨てられている。この状況を改善す るため、より積極的な広報活動を展開させる。

事業費総額 520,000円 補助申請総額 400,000円

上記①に示された課題の解決あるいは改善に向けてどのような事業を行いますか。

申請事業計画書(活性化事業補助金)

事業名 リサイクル啓発強化事業

団体名

同一事業の 既交付回数

1

○○リサイクル

下記の点を明確かつ簡潔に記入してください。

○ 解決又は改善したい地域課題 ○ 課題に関する市民ニーズの状況

下記の点を明確かつ簡潔に記入してください。

(37)

平成30年度申請用 記入例

④ 事業のスケジュール事業のスケジュール

③の計画内容を下のスケジュール表になるべく詳細に記入してください。

・各回収拠点(スタッフ38名) ・各回収拠点(スタッフ50名)

12月

・地域のイベント参加

・講習・イベント時、アンケート調査実施

・スタッフ(5名/回) ・各会場(スタッフ5名/回)

3月

活動のまとめと振り返り ・公民館(事務局10名・スタッ

フ30名)

1月

・プロジェクトチームで担い手養成講座(NPO法人との連携) ・公民館(事務局5名・NPO5 名・参加者20名)

2月

・2月定期回収

・聞き取り調査の実施(定期回収時) ・リーフレット・チラシ印刷発注→受領

・リーフレット・チラシ設置場所の交渉

・市民活動センター(事務局2 名)

・各場所(スタッフ10名)

・8月定期回収

・聞き取り調査の実施(定期回収時)

・夏休み体験ボランティア受け入れ(定期回収時) ・講習・イベント時、アンケート調査実施

・各回収拠点(スタッフ38名) ・各回収拠点(スタッフ50名) ・各回収拠点(スタッフ50名) ・各会場(スタッフ5名/回)

11月

・11月定期回収

・聞き取り調査の実施(定期回収時)

・各回収拠点(スタッフ38名) ・各回収拠点(スタッフ50名)

6月

7月

8月

・公民館(事務局5名・NPO5 名)

・スタッフ(5名/回) ・各会場(スタッフ5名/回)

内容 場所や人数など

5月

・5月定期回収

・聞き取り調査の実施(定期回収時)

・プロジェクトチーム会議(今後の活動内容検討)

・各回収拠点(スタッフ38名) ・各回収拠点(スタッフ50名) ・公民館(事務局15名)

9月

・地域のイベント参加

・講習・イベント時、アンケート調査実施 ・半年間の振り返り

・各会場(スタッフ5名/回) ・各会場(スタッフ5名/回) ・公民館(事務局10名・スタッ フ30名)

10月

・NPO法人○○との連携に向けて事前打ち合わせ

・地域のイベント参加

・講習・イベント時、アンケート調査実施

・リーフレット・チラシの掲載内容とデザインを検討する ・地域のイベント参加

・講習・イベント時、アンケート調査実施 ・プロジェクトチームで担い手養成講座

・公民館(事務局5名) ・各会場(スタッフ5名/回) ・各会場(スタッフ5名/回) ・公民館(事務局5名・参加者 10名)

4月

・聞き取り調査、アンケート内容の検討

・担い手育成のためのプロジェクトチームの結成

・公民館(事務局6名) ・公民館(事務局15名)

なお、下表の『場所や人数など』欄に参加予定人数やスタッフ人数を記入してください。

(38)

平成30年度申請用 記入例

定期回収場所を増やすことによるスタッフの増員や、新規ボランティアスタッフための担い手養成講座を開催する ことにより、会員○名の増員ならびに会費増が見込まれることから、来年度は自主財源のみで運営できるような基 盤ができると考える。

■自立予定(自主財源で継続)

□市民活動補助金を再度受けて継続予定

□他の制度を利用して継続予定

□実施年度で終了予定

□その他

(下記項目にチェックしてください)

■自主財源の確保

■担い手の確保

■担い手の育成

□認知度の向上

□他団体との連携強化

□協働事業への移行

□その他

(上記チェックの内容について、具体的に記載してください)

・前回の事業で行って好評だった企業向け出前講習会を今年度は複数の企業で開催したいと考えている。講座の 講師料や新規ボランティアスタッフ加入による会費増が見込める。

・定期回収場所を増やすことにより、スタッフの確保が必要になることから、ボランティアスタッフ募集チラシを作成 し、公民館、自治会、学校、個人商店へ配布することで、担い手の確保につなげる。

・新規ボランティアスタッフのために、担い手養成講座を開催し、担い手の育成を図る。

⑦ 次年度以降、この事業をどのように自立・継続・発展させていきますか。

⑤ 事業の効果

(下記項目にチェックしてください)※複数チェックした場合、1項目ずつ記入してください

⑥ 団体が自立した運営を継続していくため、この事業を行うことで、どのような成果を得るこ

とができますか。

広報活動を強化することや定期回収場所を増やすことによって、市民が「古着はリサイクルするもの」という意識が 醸成され、古着の回収率は上がり、市全体のごみの量が減ると考えている。

この事業により、地域課題の解決又は改善に向けてどのように進むと考えますか。

下記の点を明確かつ簡潔に記入してください。

○ ②に記入した地域課題に対して、この事業がどのような効果があるのか

下記の点を明確かつ簡潔に記入してください。

○ 申請する事業の今後の方向性

下記の点を明確かつ簡潔に記入してください。

(39)

団 体 名

収入の部 ※注意:申請する事業に関連する収入は全て記入してください。

小計 団体からの繰入金 12,000 円 1 式 12,000 円

12,000 円

小計 講座参加費(1回分) 300 円 30 人 9,000 円

9,000 円

小計 市民活動補助金 44,060 円 1 回 44,060 円

44,060 円

合計 65,060 円

支出の部 ※注意:申請する事業に関連する支出は、補助対象経費でなくても全て記入してください。

※1

小計 スタッフパソコン入力作業 5,000 円 4 人 20,000 円

20,000 円 (※1日2名で、計2日)

うち補助対象経費

0 円

※補助対象外です。

小計

アドバイザー謝金(1回) 10,000 円 1 人 10,000 円 ○

10,000 円

うち補助対象経費

10,000 円

小計

アドバイザー交通費(新宿駅~浦安駅)(往復) 660 円 1 人 660 円 ○ 660 円

うち補助対象経費

660 円

小計

チラシ用印刷用紙 (※束=1,000枚) 1,000 円 2 束 2,000 円 ○

5,000 円セミナー用模造紙 100 円 20 枚 2,000 円 ○

アドバイザーお弁当代 1,000 円 1 1,000 円 ×

うち補助対象経費

4,000 円

小計 資料コピー代 (※10頁×30部) 10 円 300 頁 3,000 円 ○

3,000 円

うち補助対象経費

3,000 円

予算額 小項目(※1)

消耗品費

印刷製本費

-37-予算額 小項目(※1)

小計

内 訳

単価(税込) 数量

補助 対象

事 業 名83運動を広めよう事業

内 訳

単価(税込) 数量

市民活動 補助金 事業収入

小計

平成30年度申請用

交通費等

申請事業予算書【記入例】

経費項目

賃金

うらやす防犯活動ひろげ隊

報償費 経費項目

自主財源

内容と積算の基礎は、単価と数量などを明らかにして、具体的に記入 してください。数量の欄には、単価に対応する「延べ数」を記入して ください。

なお、「延べ数」について必要な説明がある場合は、内容欄に詳しく ご記入ください。

エクセル表を使うと内訳に記入し た数値が自動計算されます。

エクセル表を使うと補助対象経 欄に○をつけた部分だけ、補助 対象経費の小計に自動計算され ます。

補助対象経費に該当するものについては、「補助対象 欄」に「○」を、補助対象外は「×」を記入してくだ さい。

参照

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