(1)December
. 2013 No.118 毎
月
1回1
日
発行 KAHOKU
■
主
な
内
容
かほ
く
市
表
彰
式
・・・
2
姉妹
都市交流
ド
イ
ツ
・
メ
ス
キ
ル
ヒ
市
青
少年
訪
問
団
を
迎
え
て
・・・
4
長野県駒
ヶ
根
市
と
災
害
時
相
互
応
援
協
定
を
締
結
・・・
10
かほ
く
市
か
ら
のお
知
ら
せ
・・・
12
冬
に
備
え
て
・・・
14
く
ら
し
の
情
報
・・・
20
か
ほ
く
チ
ャ
ン
ネ
ル
番組
ガ
イ
ド
・
・
・
30
Photo:
哲学館にて油野市長と
沖津議長のお出迎えを受ける
皇太子殿下
(写真提供
:
石川県)
(2)︽顕彰者表彰︾
かほく
市
表
彰
条
例
の
規
定
に
基
づ
き
、
地方自治
、
教育文化
、
産業経済等
の
分
野に
お
い
て、
合
併
前も含め
て、
本
市
の発
展に寄
与
された方
を表
彰
す
るも
の
で
す
。
・髙井
文夫さん︵外日角︶
外日角区々長
、かほく市町会区長会
連合会副会長を歴任し
、市政の発展と
地域社会の健全な発展に寄与された功
績により表彰されました。
・鶴見
他美子さん︵高松︶
高松町民生児童委員
、かほく市民生
委員
・児童委員を歴任し
、その間
、同
協議会副会長を務め社会福祉の向上に
寄与された功績により表彰されました。
・山田
孝一さん︵七窪︶
宇ノ気町
議
会
議
員
、
か
ほく
市
議
会
議
員を
歴任
し
、
そ
の
間、
議長を
務
め
、
地方
自治
の
進
展
に
尽力
さ
れ
、
市
政
の
推進
に
寄
与
された功
績により
表
彰
されました。
︽教育委員会表彰︾
﹁教育功労賞﹂
かほく市教育委員会表彰規程に基づ
き
、学校教育
、社会教育
、社会体育の
振興に関し
、特に顕著な業績又は功績
があった方を表彰するものです。
・藤田
すみ子さん︵白尾︶
女性会活動等を通じて地域活動を展
開され
、環境問題や高齢者福祉など
、
地域に密着した諸問題に積極的に取り
組み
、社会教育の振興に貢献した功績
により表彰されました。
﹁栄光賞﹂
かほく市教育委員会表彰規程に基づ
き
、芸術文化およびスポーツの分野に
おいて
、全国規模の大会で特に顕著な
成績を収めた団体
・個人の方を表彰す
るものです。
︹団体︺
・
W
i
n
g
︵インディアカ︶
・新化館︵剣道︶
・河北台中学校野球部︵軟式野球︶
︹個人︺
・酒井
直人さん
︵高松・バドミントン︶
・気谷
篤人さん
︵木津・バドミントン︶
・三宅
基実さん︵高松・水泳︶
・横
川
元子さん
︵
瀬
戸
町
・
ソ
フ
ト
ボ
ー
ル
︶
・香林
淳子さん
︵高松・ソフトボール︶
・氣谷二三代さん
︵瀬戸
町
・
ソ
フ
ト
ボ
ー
ル
︶
・中嶋
実幸さん
︵宇
野気
・
ソ
フ
ト
ボ
ー
ル
︶
・薜
史斗さん︵白尾・卓球︶
・佐竹
玲奈さん
︵宇
野気
・
ト
ラ
ン
ポ
リ
ン
︶
・遠藤
克弥さん
︵宇
野気
・
ハ
ン
マ
ー
投
げ
︶
・三宅
昌彦さん︵高松・水泳︶
・田渕
優南さん︵白尾・吹奏楽︶
・砂原
桃子さん︵横山・吹奏楽︶
・山智香子さん︵宇野気・吹奏楽︶
・砂原ありささん︵横山・吹奏楽︶
・木越
春花さん︵遠塚・吹奏楽︶
・西尾
美帆さん︵横山・吹奏楽︶
・三木
俊人さん
︵白尾・小倉百人一首︶
・須加
宏子さん
︵木津・トランポリン︶
・宗田
瑠衣さん
︵白尾・トランポリン︶
・内
潟
香里さん
︵外
日角
・
ソ
フ
ト
テ
ニ
ス
︶
平成
25
年度
かほく市表彰式
10
月
26
日、
河北台中学校講堂において市表彰式を開催し、
顕彰者表彰および教育委員会表彰の授与を行いました。
写真左から山田孝一さん、髙井文夫さん、油野市長、鶴見他美子さん
写真左から藤田すみ子さん、松井三枝子教育委員長
第 10 回 かほく市生涯学習フェスティバル
10 月 26 日(土)・27 日(日)の2日間にわたり、第 10 回かほく市生涯学習フェスティバルが河
北台中学校周辺を会場に開催されました。
記念講演会では、女優の渡辺 えりさんが劇作家としての修行時代の体験談や、NHK の朝の連続ド
ラマ「あまちゃん」撮影の際の共演者とのエピソードなどを披露され、会場は大いに盛り上がりました。
その後、中学校講堂では市民の皆さんや小中学校の児童生徒による芸能発表が次々と繰り広げられま
した。
その他の会場では、さまざまなグループの力作が展示されたほか、健康まつりや図書館まつり、模
擬店、フリーマーケットで賑わいました。
① ②
③ ④ ⑤
⑥
①会場をわかせた記念講演会講師の渡辺え
りさん ②メスキルヒ市の子どもたちもホ
ストファミリーとともに来場 ③内日角伝
承芸能保存会の念仏踊り ④作品を鑑賞す
る親子 ⑤日赤もフリーマーケットに参加
⑥二ツ屋地区伝統芸能の豊年太鼓と獅子舞
の共演 ⑦新設の体験コーナーには 10 グ
ループが参加
⑦
2
広報かほく 2013.12
3
広報かほく 2013.12
(3)
親愛
な
る
か
ほ
く
市
の
皆
様
。
今夜
は
8
日
間
を
か
ほ
く
市
で
滞
在し
た後
の
さ
よ
な
ら
を
言
い
に
集ま
り
ま
し
た
が
、
そ
れ
だ
け
で
な
く、
感
謝
の
気
持ち
も
お
伝
え
し
た
い
と
思
い
ま
す
。
残
念なが
ら、
時
間
は
あ
っ
と
い
う
間
に過
ぎま
し
た
。
私
たち
は
こ
の
短
い
間
に
皆
様
か
ら
心
温
ま
る
お
もて
な
し
を
し
て
い
た
だ
き
、
日
常
生活
を経
験さ
せ
て
い
た
だ
き
ま
し
た。
か
ほ
く
市
で
新
し
く
出
来
た
友
達
と
の交
流
が
こ
れからも
続
く
こ
と
を
心
か
ら
祈
っ
て
い
ま
す
。
さ
て
、
今
回
の
交
流
を
少
し
振
り
返り
た
い
と
思
い
ま
す。
ホ
ス
ト
ファ
ミ
リ
ー
の
皆
様
と
初
め
て
対
面す
る
時
、
生
徒
た
ち
は
﹁
ホ
ス
ト
ファ
ミ
リ
ー
は
ど
な
た
だ
ろ
う
か﹂
、﹁
ホ
ス
ト
フ
ァ
ミ
リ
ー
と
の
生
活
は
ど
う
だ
ろうか﹂
、﹁
コ
ミ
ュ
ニ
ケー
シ
ョ
ン
は
し
っ
か
り
取
れ
る
だ
ろうか﹂
と
考
え
、
と
て
も
緊
張
し
て
い
ま
し
た
。
し
か
し
、
皆
様
の
素
晴ら
し
い
心
温
ま
る
お
も
て
な
し
の
おか
げ
で
、
す
ぐ
に
こ
ち
ら
の
生
活
に慣
れま
し
た
。
こ
の
交
流
で
経
験
で
き
た
の
は
、
お
互
いを
理
解
す
る
には
言
葉
が
通じ
な
く
て
も
大
丈
夫と
い
う
こ
と
で
す
。
言
葉
の
壁
を
超
え
る
こ
と
は、
全
然
違
う
国
に
住
ん
で
い
る
人々
が
お
互
い
に
理
解し
た
り
、一
緒に暮
ら
し
た
り
す
るため
に
と
て
も
貴
重
な
こ
と
だ
と
思
い
ま
す
。
新た
な出
会
い
、
ホ
ス
ト
フ
ァ
ミ
リー
の皆
様
と
の生
活
、
前
回
の交
流で
できた
友
達
と
の再
会
な
ど
、
今回
の
滞
在
を
思
い
出
す
と、
と
て
もホ
ッ
と
し
て
、
嬉
し
く
な
り
ま
す。
例えば
、
油
野
市
長
を
は
じ
め
、
かほ
く
市
を
代
表
す
る
方
々
に
歓
迎し
て
い
ただ
い
た
こ
と
で
、
私
た
ち
は
い
つ
も
温
か
い
気
持
ち
で
迎
え
られ
て
い
る
と
改
め
て
感
じま
し
た。
ま
た
、
河
北
台
中
学
校
と
宇
ノ
気中学校
で
は
文化祭
に
参加
し
、
高松中学校
で
篠笛
、
折
り
紙、
習
字
を
教
え
て
い
た
だ
い
た
り
、
木津幼稚
園
を
訪
問
さ
せ
て
い
ただ
い
た
り
し
ま
し
た
。
ど
こ
に
行
っ
て
も
同
じ
よ
う
な
温
か
い
気
持
ち
で
迎
え
ら
れ
ま
し
た
。
石川
県
で
は
か
ほ
く
市
の
ほ
か
、
能登
半島
と
金
沢
も
訪
問
で
き
、
本
当に
恵
ま
れ
た
滞
在
で
し
た
。
私
た
ちは
皆
様
か
ら
、
日
本
や
石
川
県
や
か
ほ
く
市
の
文
化
と
自
然
に
つ
い
て
たく
さ
ん
教
え
て
い
た
だ
きま
し
た。
こ
の
ほ
か
、
西
田
幾
多
郎
記
念
哲
学館、
富
士
通
I
T
プ
ロ
ダ
ク
ツ
、
うみ
っ
こ
ら
ん
ど七
塚
の
見
学
と
海
辺の
散
策
はと
て
も
印
象
的
で
素
晴ら
し
い
勉
強
に
な
り
ま
し
た
。
また
、
か
ほく
市
グ
ラ
ウ
ン
ド
・
ゴ
ル
フ
協
会
の
皆
様
と
一
緒
に
初
め
てグ
ラ
ウ
ン
ド
・
ゴ
ル
フ
を体
験
し、
と
て
も
楽
し
い
時
間
を
過
ご
す
こ
と
が
で
き
ま
し
た
。
ホ
ス
ト
フ
ァ
ミ
リー
の皆
様に
は
特別
な
感
謝
の
気
持
ち
を
伝
え
た
い
と
思
い
ま
す
。
私
た
ち
は
皆
様
の
心温ま
る
歓
迎
と
お
も
て
な
し
に
本当
に
感
動
し
ま
し
た
。
少
し
で
も
恩返
し
を
し
た
い
の
で
、
次
の
青
少
年交流
か
市
民
交流
の
機
会
に
メ
ス
キ
ル
ヒ
市
に
来
て
い
た
だ
け
た
ら
と
て
も
嬉
し
い
で
す
。
私た
ち
は
今か
ら
、
来
年
メ
ス
キ
ルヒ
市
で
開
催
す
る
姉
妹
都
市
青
少年
交
流
を
楽
し
み
に
し
て
お
り
ます
。
青
少
年
だ
け
で
は
なく
、
大
人
の
方
々
も
ぜ
ひ
い
ら
し
て
く
だ
さ
い
。
最
後
に、
お
世
話に
な
っ
た
皆
様
に改
め
て
心から
感
謝
を
申
し
上
げます
。
あり
が
と
う
ご
ざ
い
ま
し
た。
さ
よ
う
な
ら。
今
回の受け入れホストファミリーは次の 15 家庭の皆様です。
9 日間本当にお世話になりました。
今後も末永い交流をしていただきます
ようお願いいたします。
かほ
く
市
の
姉
妹
都
市
であ
るド
イ
ツ
の
メ
ス
キ
ル
ヒ市
青
少
年
訪
問
団
19人
が、
10月
22日から
30日
まで
か
ほ
く
市
を
訪
れ
、
か
ほ
く市
国際交流協会
の協
力
を
得
て
、
9
日
間
の
滞在
期
間
の
受
け
入
れ
を
行い
ま
し
た
。
一
行
は
21日に関西
空
港
へ到
着
し
、
22日の
京
都
視察後
に
か
ほ
く市
へ
到
着。
そ
の
夜
の
対
面
式
で
は
若
干
緊
張
気
味
の
中
、
15家庭
に
お
よぶ
大勢
の
ホス
ト
フ
ァ
ミ
リ
ー
に
迎
え
られ
、
交
流
が
スタート
しました。
期間
中は
、
市
役
所
で
の
油
野市
長
ら
へ
の
表敬
訪問
、
木
津
幼
稚園
の
園
児と
の
交
流
、
西
田
幾
多
郎記
念
哲
学
館
・
う
み
っ
こ
ら
ん
ど
七
塚
・
富
士通I
T
プロ
ダ
ク
ツ
の
見
学
、カ
レー
ライ
ス
作
り
、
ホ
ス
ト
ファミ
リ
ー
の
中
学
生
と
の
交流
、
河
北台中学校
と
宇
ノ
気中学校
の
文
化祭
への
参
加
、
高
松
中
学
校
での
授
業
体
験
、
座
禅
・
茶道体験
、
グ
ラ
ウ
ン
ド
・
ゴル
フ
体
験
、
金
沢
市
内
観光
を
行
い
ま
し
た
。
ホス
ト
フ
ァ
ミ
リ
ー
の
中
学生
と
の
交流
で
は
、
訪
問団員
が
作
っ
たカ
レ
ー
ラ
イス
の
試
食
と
自
己
紹
介
ゲー
ムな
どを
行
い
、
親
睦を深
め
ました
。
河北台
中
学
校
と宇
ノ
気中学校
の
文
化祭
で
は
、
各学校
の
生
徒
に
よ
る
出
し物
の
見
学
と
、
訪
問団
員
に
よ
る
学校紹介
・
ダ
ンス
な
ど
の
発
表
を
通
し
て、
相
互
の学
校に
つ
い
て
学び
ま
し
た
。
高
松
中
学
校で
は
、
篠
笛
・
折
り
紙
・
書道
を
体
験
し
、
日
本
の
文化
に
触
れ
ま
し
た
。
訪問団にと
っ
て最
後
の晩
、
29
日の
さ
よ
な
ら
パーテ
ィ
ーで
は
、
訪
問
団
による
楽
器
の
演
奏
、
歌
と
ダ
ン
ス
の披露
もあ
り
、
大変な盛
り
上
が
り
を
み
せました。
30日朝
の
ホ
ス
ト
フ
ァ
ミ
リーと
の
お
別
れは
少
し
寂
し
く
な
り
ま
し
た
が
、
いつ
か
ま
た
会
え
る
と
信
じて
送
り
出
し
ま
し
た
。
・酒井 貞之さん ・山 勝則さん ・田中 義博さん
・髙井 正治さん ・浜田 昌明さん ・麻生 英之さん
・澤野 勝さん ・白江 光寿さん ・森 里加さん
・小笠原 豊さん ・森 大介さん ・中田 崇さん
・絈野 武利さん ・西田 宏一郎さん ・岡田 正さん
姉妹都市交流
姉妹都市交流
ドイツ・メスキルヒ市
ドイツ・メスキルヒ市
青少年訪問団を迎えて
青少年訪問団を迎えて
①
①
⑦
⑦
⑧
⑧
⑨
⑤
⑤
③
③
⑥
⑥
④
④
②
②
①ホストファミリーとの対面式。緊張しなが
らも、温かい雰囲気の中で。②市長を表敬
訪問。かほく市の概況を聞く。③カレーライ
スづくり。ホストファミリーの中学生に振る
まった。④ホストファミリーの中学生を交え
て座布団取りゲーム。⑤河北台中学校内を
見学。歴史の掲示物に興味津々。⑥宇ノ気
中学校文化祭に参加。バイエルン地方の伝
統的な踊りを披露。⑦グラウンド・ゴルフを
体験。⑧高松中学校で書道を体験。意外と
難しかったよう。⑨海が遠くて簡単には行け
ないので、寒くてもおかまいなしに海を思
いっきり楽しむ。
グドゥルーン
・マウフ先生のお礼の言葉
︵さ
よ
な
ら
パ
ー
テ
ィ
ー
に
て
、
抜
粋
︶
写真左より油野市長、グドゥルーン ・ マ
ウフ先生、フランツ・マイヤー先生
(4)身近な話題など、皆様から
のお便りお待ちしています。
企画情報課 情報推進室
℡ 283-7112
まちの話題
皇太子さまが石川県西田幾多郎記念哲学館をご視察
10/30
皇太子さまは、金沢市のいしかわ総合スポーツセンターで
開催された「第16回全国農業担い手サミットinいしかわ」
へのご出席に先立ち、石川県西田幾多郎記念哲学館をご視察
されました。
哲学館では、皇太子さまを油野市長、沖津議長がお出迎え
し、館内を大木館長が御先導、大熊専門員が施設概要、展示
物の説明をしました。また、皇太子さまは階段庭園からかほ
く市街をご覧になり、大木館長から西田博士の生誕地などの
説明を聞かれました。
哲学館を出た沿道では、保育園・幼稚園児のほか多くの市
民が日の丸の小旗を振ってお見送りをし、皇太子さまはかほ
く市を後にされました。
ゴミゼロ循環型社会をめざして
10/17
栃木県宇都宮市で開催された第8回3R(「リユース」
「リデュース」「リサイクル」)推進全国大会の席上、
かほく市生活学校連絡会が「循環型社会形成推進功労
者環境大臣表彰」を受賞しました。
同会は長年、「ゴミの減量」を主とした身近な暮ら
しの中の課題について学び、段ボールコンポストや環
境浄化微生物「えひめai」のかほく市版「かほくアイ」
の普及・啓発に尽力してきました。また、小、中学生
を対象に、リサイクルに関心を持ってもらうための出
前講座に出向くなど、地域に根ざした活動が認められ
たものです。
平成25年度かほく市子ども会ぼうさい探検隊マップコンクール
10/26
かほく市子ども会では、例年の壁新聞コンクールを児童の防災意識を高め
るため、ぼうさい探検隊マップコンクールに変更しました。児童と保護者が
地元を歩きながら調査をして、災害発生の恐れのある河川や用水、急傾斜地
などを写真やイラストにし、地域住民の談話などを含めて模造紙1枚にまと
めました。61作品の力作の中から次の作品が入選しました。
最優秀賞
しぜんいっぱい八野防災マップ(八野・野寺子ども会)
優秀賞
守れ!みんなの南新!(南新町子ども会)
内高松防災マップ(内高松子ども会)
NOファイヤーはまきた 防災マップ(はまなす子ども会)
余地土砂災害ハザードマップ(余地子ども会)
内日角の防災近助と共助で命を守ろう!(内日角子ども会)
もしもの時ぼくわたしたちにできること(学園台子ども会)
外日角地区防災マップ(外日角子ども会)
狩鹿野マップ∼みんなで確認したよ∼(狩鹿野子ども会)
佳作
古宮防災マップ(古宮町子ども会)
ぼくたち中沼防災レンジャー(中沼子ども会)
火災から守ろう!ぼくらの町!(みどり子ども会)
夏栗防災マップ(夏栗子ども会)
津波から逃げよう下伊丹町マップ(下伊丹町子ども会)
おおはし防災マップ(大橋子ども会)、木津よつば安全防災マップ(木津よつば子ども会)
生涯スポーツ功労者表彰(文部科学大臣表彰)受賞
10/14
特定非営利活動法人クラブパレット顧問の赤井孝さん
(七窪)が、生涯スポーツ功労者表彰(文部科学大臣表彰)
を受賞しました。
この表彰は、地域におけるスポーツの健全な普及および
発展に貢献し、かつ地域におけるスポーツの振興に顕著な
成果を挙げたスポーツ関係者に対して贈られるものです。
赤井さんは平成14年のクラブレッツ設立から現在まで
10年を超える長期に渡り、クラブの中心的な存在として
運営に貢献してきただけ
でなく、市内の3つの総
合型地域スポーツクラブ
(クラブパル・クラブレッ
ツ・クラブタッチ)をク
ラブパレットに統合し、
行政、企業、大学等の地
域の様々な組織との連携
の推進に貢献したことが
評価されました。
平成25年度8020表彰
10/27
河北台中学校交流棟で行われた健康
まつり「歯の健康チェックコーナー」
の会場で、80歳以上で20本以上自
分の歯のある元気な方々に、河北歯科
医師会から表彰状と記念品が贈呈され
ました。受賞者5名は次のとおりです。
【写真前列左より】
・櫻井孝平さん (高松・80 歳)
・桶作ミドリさん(内日角・83 歳)
・中田富子さん (余地・82 歳)
・髭 久雄さん (白尾・80 歳)
(山本正吉さん(秋浜・80 歳 ) は欠席)
丈夫な歯をいつまでも大切に
心の教育推進感謝状受賞
11/4
金沢市で開催された平成25年度心
の教育推進大会で、望月武子さん(宇
野気)が、心の教育推進感謝状を受賞
しました。
望月さんは市内の小学生を対象に子
ども煎茶教室を開催しており、あいさ
つや礼儀作法に重点を置いた指導が子
どもたちの豊かな心の育成に寄与して
いると認められました。
全国防犯功労表彰伝達式
10/16
9月24日に東京で開催された全国地域
安全中央大会で全国防犯功労者・防犯功
労団体表彰が行われ、その伝達式が石川
県警察本部において行われました。
安全安心なまちづくりに尽力されている
個人や団体に対し、贈られるもので、かほ
く市防犯協会副会長の岡井道雄さん(二ツ
屋)のその功績が認められ、防犯栄誉銅
章を受賞しました。
丈夫な歯をいつまでも大切に 赤井 孝さん
浜本博範かほく市子ども会
会長から賞状を受け取る八
野・野寺子ども会
平成25年度東海北陸地区子ども会
連絡協議会表彰受賞 10/19
愛知県名古屋市で開催された平成25年度
東海北陸地区子ども会育成研究協議会の席
上で、かほく市子ども会の山口美紀子さん(浜
北)が、東海北陸地区子ども会連絡協議会
表彰を受賞しました。
山口さんは長年、地域の子ども会のリー
ダー育成や指導者の養成など、子ども会の
運営に尽力され、その功績が認められました。
岡井道雄さん
望月武子さん 階段庭園からかほく市街をご見学 専門員の説明を聞かれる皇太子さま
かほく市生活学校連絡会のみなさん
山口美紀子さん
6
広報かほく 2013.12
7
広報かほく 2013.12
(5)まちの話題
古宮町自主防災組織認証状交付式
10/24
高松古宮町に自主防災組織が設立され、かほく市役
所で認証状交付式が行われました。
式では油野市長から森茂信町会長に認証状が手渡さ
れると、森町会長は「今後さらなる防災力、意識の向上
につとめたい」と決意の言葉を述べました。これに対し
油野市長は「災害時に自主防災組織が果たす役割は大
きい。組織の立ち上げに感謝し、今後も安全安心なまち
づくりに協力願います」と激励の言葉を贈りました。こ
れにより、市内の自主防災組織は27組織となります。
平成25年度秋季火災防ぎょ合同訓練
11/10
秋季火災予防週間の行事の一環として、かほく市消
防団・消防本部は合同で、火災防ぎょ訓練を高松中学
校周辺で行いました。
これから火災が発生しやすい時季を迎えるにあた
り、火災活動の技術向上と円滑な連携活動を行えるよ
うにと訓練が行われ、団員らは気持ちを新たにしてい
ました。
金津小学校創立 140 周年記念式典
11/9
金津小学校の創立140周年記念式典が同校の体育
館で挙行されました。
竹中澄枝校長は式辞で、明治6年創立からの金津小
学校のあゆみと先人や地域の方に対して敬意を表し、
児童を代表して小池田樹さん(6年)は、「金津小学
校の伝統を受け継ぎ、勉強やスポーツをがんばります」
と感謝の言葉を述べました。
式典の後には、児童91人が踊りや歌などで金津小
学校の140周年を祝いました。
中央図書館入館者数が20万人突破
10/27
中央図書館の入館者数が20万人を超えました。
20万人目の入館者になったのは、二津純さん(七窪)
です。
二津さんは、月に2回ほど図書館を利用しており、
この日、三男の寧紀くんと図書館に訪れた二津さんは、
にゃんたろうと職員に出迎えられ、赤井中央図書館長
か ら「 こ れ か ら も
図書館を利用して
ください。」と記念
品のブックカバー
が手渡されました。
たくさん収穫できました!
10/23
高松小学校、七塚小学校の2年生101人が大崎地
内の喜綿雅之さんの畑で、かほく市特産「かほっくり」
の収穫を体験しました。
5 月に自分たちが苗を植えた畑で、名前が書かれた
木札を目印に、農事組合法人大崎甘藷生産組合の皆さ
んに指導を受けながら全身で掘り起こしました。
児童たちは、大きく実ったかほっくりを袋いっぱい
につめ、笑顔で畑を後にしました。
海・山・里のおいしい秋の味覚が勢揃い
11/17
かほく四季まつり「かにカニ合戦∼海の幸・山の幸
まつり∼」が七塚生涯学習センター駐車場で盛大に開
催されました。
焼きガニの香ばしい香りが立ちこめる会場には、秋
の味覚を味わおうと約12,000人もの方が来場。今
年は、災害時における応援協定を締結した長野県駒ヶ
根市が友情出演し、駒ヶ根ソースかつ丼のほか特産品
も販売され、大好評でした。
食と農業体験ツアー「フード(風土)アクショ
ンかほく」開催 11/10
特産品の理解を深めてもらうことを通じて、かほく
市をPRし、交流人口や定住人口の拡大を図ることを
目的とした『食と農業体験ツアー』が開催され、市外
から18人が参加しました。
4回目の開催となった今回は、長いもの集出荷作業
を見学し、各品種の食べ比べをしたり、市内観光施設
を訪れたりと、参加者は、かほく市で過ごす一日を満
喫していました。
俵を持ち上げ、大人の仲間入り
10/26
指江区の伝統行事「盤持ち」が指江公民館で行われ
ました。盤持ちは、数え年で 15 歳になった少年が俵
を持ち上げることで、一人前の大人になったことを披
露するものです。
今年は同地区の中学 2 年生の出村俊輔さん、中野樹
さん、北井湧之輔さん、北濱鳳章さんの 4 人が約40
キロの俵を持ち上げ、住民から大きな拍手をもらい、
祝福を受けました。
決意を述べる森茂信古宮町会長
決意を述べる森茂信古宮町会長
赤井中央図書館長から
、
記念品のブックカバーを
受け取る二津純さん
大きく育ったかほっくりを掘り当て大喜びする児童
俵を持ち上げる北濱さんとそれを見守る出村さん、中野さん、北井さん(写真左より)
品種の違う長いもの食べ比べをする参加者たち
校舎に放水する消防団員
校舎に放水する消防団員 力強く感謝の言葉を述べた小池田樹さん
おいしそうにカニをほおばる女の子
(6)
かほく
市
は
11月
15日、
長
野
県駒
ヶ
根
市と
災害時
の
相互
応
援に関
す
る協
定
を
締
結
し
、
両
市議会議長
の
立会
い
の
も
と
、
かほく
市
役
所
で
調
印
式
が
行
わ
れました。
この
協
定
は
、
東
日
本
大
震
災
の広
範囲な被
害
を
教
訓
とした
国の防
災
基
本
計
画
に基
づき
、
同時被災
の
可
能性が
低
い
、
遠
隔地
の
自
治体同士
が
相
互
応
援
を行うも
の
で
、
い
ずれか
の
市
域に災
害
が発
生した場
合には
資機材や物資等
の
提
供
、
職員
の派
遣などを行
い
、
お
互
い
に
助け合うと
い
うも
の
で
す。
両市
は
、
想定さ
れ
る
地
震災
害が
異な
る
こ
と
、
人
口
等都市
規模が
近
似
し
て
い
る
こ
と
、
ま
た、
と
も
に
唯
一
、
県
立
看
護
大
学
を
有
し
て
い
る
こ
と
な
ど
か
ら
、
こ
の
度
の
協定締結
に
至
っ
たも
の
で
す。
今回
の
よ
うな県
外
自
治
体と
の
協
定締結
は
、
か
ほ
く市と
し
て初となります。
今後
は
、
お
互
い
の
防災情報
を共
有するととも
に
、
こ
の
協
定に基
づ
い
た
協
力
体
制
に
つ
い
て担
当部署同
士
で
協
議
し
、
相
互応援
活
動
の
円滑
化を図る
こ
ととし
て
います
。
これ
か
ら
も
、
いろいろ
な
形
で連
携や交
流
を深め
て
い
き
、
両市
の
今
後益
々
の
発展
に
つ
な
がる
こと
が
期
待
さ
れて
いま
す
。
長野県駒ヶ根市ってどんなところ?
駒ヶ根市は長野県南部、伊那谷のほぼ中央に位置し、東に南アルプス ( 赤
石山脈 )、西に中央アルプス ( 木曾山脈 ) の 3 千メートル級の山々をまちか
ら望める、四季折々の自然が美しい風光明媚な都市です。
「駒ヶ岳ロープウェイ」で行ける中央アルプスの名所「千畳敷カール」や
清流と森に囲まれた「駒ヶ根高原」、霊犬早太郎伝説が伝わる名刹「光前寺」
などといった多くの自然や歴史、文化が感じられる都市です。名物としては、
B級グルメで人気の高い「駒ヶ根ソースかつ丼」をはじめ、特産品である
国産ごま製品や信州そば、自然が育んだ多彩な美酒などがあります。
長野県
駒
ヶ根
市
と
災害時相
互
応
援協定
を
締結
︻問い合わせ︼
防災環境対策室
℡283
I
7
1
2
4
①シナノキンバイが
咲く千畳敷カール
②駒ヶ池の秋
③駒ヶ根ソースカツ丼
介護川柳入賞作品
かほく市内外から
422
人
821
句
の応募があり、審査の結果、次の方々
が入賞されました。
●最優秀賞
もろ
差し
で
母を介護
の
四ツ
相
撲
杉本
博喜
(
木津
)
●優秀賞
なに
げ
な
い
話し聞く
の
も
思いや
り
麝香
大貴
(
宇ノ気
小
6
年
)
介護
の
手
つない
で
笑
顔
の
花が咲く
田丸
信子
︵内日角︶
●佳
作
風呂敷に
包みきれな
い
嫁へ
の
恩
沢井
栄久代
(
津幡町
)
わたしと
の
クイ
ズ
で
脳トレ
わか返り
髭
乙葉
(
外日
角
小
4
年
)
手を
つ
な
ぎ
ぼくが目になる
歩こう
よ
松本
親乃
輔
(
七塚小
6
年
)
今年
も
寸
劇
で
会
場
をわかせ
た
、
認
知
症
キャラ
バ
ン
メ
イ
ト
パネ
ル
デ
ィ
ス
カ
ッ
シ
ョ
ン
で活
発
に
意
見
し合
うパ
ネ
リス
ト
た
ち
介護
川柳
の
表
彰式
惣
万
佳代
子氏
の
基
調講演
11月2日、昨年に引き続き「認知症にやさしいまちづ
くりシンポジウム」が石川県西田幾多郎記念哲学館で開催
され、約 250 人が来場しました。
当日は、介護川柳入選者の表彰、富山市 NPO 法人この
ゆびとーまれ理事長 惣万佳代子氏の基調講演、認知症キャ
ラバンメイトによる寸劇、石川県立高松病院長の北村立氏
がコーディネーターを務めたパネルディスカッション等が
行われ、来場者は認知症についてと、たとえ認知症になっ
たとしても地域で安心して過ごせる住みやすいまちづくり
について、理解を深めました。
【問い合わせ先】
地域包括支援センター(介護予防課内)
℡ 283 ‒7150
地域包括支援センターだより
「認知症にやさしいまちづくりシンポジウム」
万
一
に
備
え
た
協力体制
東海北陸自動車道
梶谷さんが消防団に入団し
たのは昭和
36年、
21歳のとき。
友人に誘われたのがきっかけ
でしたが、子どものころから
消防車が大好きで、小学
6年
時に金津村に消防ポンプ車が
納入された時のお披露目パ
レードでは、末妹を背負った
まま、消防車につかまり参加
するほどだったそうです。
河北広域消防事務組合がで
きるまでは、消防団がボヤか
ら住宅、山林火災などすべて
の消火活動を行っていたた
杉本幸治駒ヶ根市長と握手を交わす油野市長
秋
の
叙
勲
瑞宝単光章
梶谷鐵男
さん
かじたに ・ てつお(73) =横山=
め、有給休暇はほぼ全て消防
団活動に使っていたそうで
、
奥様も火災のときは玄関に法
被と長靴を素早く準備するこ
とを心掛けたそうです。
﹁山林火災で煙にまかれそ
うになったり、七塚小学校の
大火災など大変なときもあっ
たが、
33年も続けることがで
きたのは、よき仲間、家族の
協力、そして何より消防団活
動が好きだったから﹂と、穏
やかに話してくださいまし
た。
10
広報かほく 2013.12
11
広報かほく 2013.12
10
(7)大海連絡所における取扱事務を
平成 26 年4月から変更します
平成 26 年4月から、大海連絡所での取扱事務を
次のとおり変更します。
大海連絡所の開所時間等に変更はありません。
< 開所時間 >
毎週月曜日から金曜日まで(祝日を除く)
8時30分∼17時15分
< 住所 >
かほく市夏栗い 34 番地(大海交流センター内)
< 連絡先 > TEL:281−2123
級河川気屋川
の
分
流点か
ら
二級
河
川
宇
ノ
気
川
の合
流
点
まで
が
指
定
さ
れて
いました
。
しかし、
﹁
悪
水
﹂
の文
字
か
ら水質が悪
い
イメージ
を持
たれ
、
河
川
水
で水
稲
栽
培
等
を営ん
で
い
る
農
家
の方々も
風評被害を
心
配し
て
い
ま
し
た。
﹁加茂
田
川﹂
と
は
、
旧
来よ
り流域地区
で
親し
ま
れ
て
い
た呼称です。
かほく市からの
お知らせ
KAHOKU INFORMATION
高松サービスセンターが
平成 26 年1月から移転します
高松サービスセンターが「かほく市高松産業文化センター」
に移転します。
移転に伴い電話番号が変更となります。
なお、取扱業務に変更はありません。
< 移転住所 >
かほく市高松ク42番地1(図参照)
かほく市高松産業文化センター 1階
(商工会のあった場所です)
< 開所時間 >
毎週月曜日から金曜日まで(祝日を除く)
8時30分から17時15分まで(変更ありません)
< 連絡先 >
TEL:281−2121
(281−2122は廃止になります)
FAX:281−0714
現在地の庁舎建物は、平成 26 年1月から解体工事
を行います。工事期間中ご迷惑をおかけしますが、
ご了承願います。
平成
26
年1月から開始
建物火災
、
山
林火災など
の災
害
が
発
生
したとき
、
消
防団員を
召集する
た
め
、
出
動す
る消防団詰所
に
一
番近
い
防災行政無線子局
の
サ
イ
レン
を
吹
鳴
し
ま
す
。
今ま
で
と
違う場所
で突然
サイレ
ン
が鳴り
、
驚く
こ
と
もあると思
い
ますが
、
早
期
に消
防団員を召
集
し
、
火
災
等による被
害
を最
小
限
に抑
えるためで
す
ので
、ご理
解
とご
協力を
お
願
い
し
ま
す。
火事のときのサイレンが 防災行政無線から吹鳴されます
【問い合わせ先】かほく市消防本部 ℡ 283 ‒3585
︻サイレン吹鳴する場所︼
①高松第
一
分
団詰所西側
②大海小学校
③か
ほく市高松北庁舎
④木津公園
⑤河北台健民体育館
⑥外
日角小学校
⑦か
ほく市役所
⑧指江ふ
れ
あ
い
農
村公園
⑨よ
こ
や
ま研
修館
11月
12日付け
で
、
大
野川
水系
二
級
河川悪水川
の
名称
が、
加
茂
田
川
に
変
更
と
な
り
ました。
これ
は
、
か
ね
てよ
り
流
域
地区から改
称
の要
望があ
っ
たも
の
で
、
平
成
25年第
3
回
かほく
市
議
会
定
例
会
に
お
い
て、
﹁二
級
河
川の指
定
の変更
について
﹂の
同
意
議
決
を
経
て、
河
川
管
理
者
の
石
川
県
が
正式に変更を行
っ
たも
の
で
す。
悪水川
の
名称
は
、
昭和
54
年3
月
に
本
市
気
屋
地
内
の
二
悪水川が「加茂田川」に名称変更されました
【問い合わせ先】都市建設課 ℡ 283 ‒7104
5
5
高松駅
横山駅
宇野気駅
高松IC
県立看護大IC
白尾IC
かほく市七塚
健康福祉センター
県立
看護大学
西田幾多郎
記念哲学館
うみっこ
らんど
かほく市産業文化センター
大海小学校
(高松第二)
高松第一分団詰所
(高松第一)
高松北庁舎
(高松第三)
よこやま研修館
(宇ノ気第三)
木津公園
(七塚第一)
河北台健民体育館
(七塚第三)
かほく市役所
(宇ノ気第一)
指江ふれあい農村公園
(宇ノ気第二)
外日角小学校
(七塚第二)
5
横山駅
宇野気駅
かほく市役所
宇ノ
気川
気屋川
悪水川 → 加茂田川
名称変更河川
▼
大海交流センター
高松サービスセンター移転等の
お知らせ
【問い合わせ先】総務課 ℡ 283 ‒1111
高松サービスセンター ℡ 281 ‒2122
大海連絡所での取扱事務 従来 H26 年4月1日∼
住民票の写しの交付 ○ ×
印鑑登録証明書の交付 ○ ×
市営バス利用券の取扱事務 ○ ○
施設利用の受付 ○ ○
(8)冬
に
備
え
て
﹁路上
駐
車
の
禁止
﹂
作業車
の
通行
に
支
障を
及ぼ
し
、
除
雪が
出来な
く
な
り
ま
す
の
で
、
路
上
駐
車は絶
対
に
し
な
い
でく
だ
さ
い
。
もし
路
上
駐
車
があ
れ
ば
移
動
する
よう
声
掛
けし
てく
ださ
い
。
﹁大
切
な
工
作
物
に
は
赤
旗表
示
を
﹂
道路
に
接
近
し
て
い
る
施
設
や
工
作
物
︵低
い
ブ
ロ
ッ
ク
塀
や
石
垣
等
︶、
ゴ
ミ
収
集場所な
ど
に
は
赤
旗を
立
て
、
除
雪車
からは
っ
きりとわか
る
ように
し
てく
ださ
い。
﹁道路
へ
の
排
雪禁止
﹂
歩行者
や
自動車
の
通行
の
妨
げ
、
事
故の原
因
等
に
なり
ま
す
の
で
、
道
路
へ
の雪の投
げ
出
し
は
絶
対
に
し
な
い
でく
ださ
い。
なお、
除
雪
車
が通
っ
た
後に
、
雪
が
住
宅
や車
庫
の
前
に
入り込む場
合
もあ
りますが
、
そ
の
場
合に
は各
自
で
除
雪
をお願
い
します
。
﹁歩道除
雪
に
つ
い
て﹂
通学路等
は
、
雪道計画
に
基
づ
い
て
︻問い合わせ先︼
都市建設課
℡283
︲
71
04
︻問い合わせ先︼
上下水道課
℡283
︲
71
06
雪みちネ
ッ
ト
ワ
ー
ク
突発的な
大雪
の
場
合、
﹁雪
み
ち
ネ
ッ
ト
ワ
ー
ク
﹂
を
優先的
に
除
雪
し
ま
す
。
幹線道路
や
救急告示
病院
・
消
防署
へ
の
ア
ク
セ
ス
道路を
守
る
た
め
、
大
雪時
に
は
国
・
県
・
市が
協力
し
て
優先確保す
る
路線
で
す
。
詳し
くは
石川
県ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
ま
た
は
、
市
役
所
や
県土
木事務所等
に
置
い
て
あ
る
チ
ラ
シ
を
ご
覧くだ
さ
い
。
[除雪
に
関す
る
石
川県
ホ
ー
ム
ペ
ージ
]
http
://www
.p
re
f.is
hi
ka
wa.
jp/michi/
yuki.
h
tm
︻問
い
合
わ
せ
先︼
石川県
津
幡
土
木
事
務
所
℡
28
9
︲
416
1
道路除雪
に
ご
協力を
今年
も
雪
の
シ
ーズ
ン
が
近
く
な
り
ま
し
た
。
市
で
は
除雪計画
に
よ
り
、
降雪
時
に
お
け
る
皆
さ
ん
の
生
活幹線道路
の
確保
の
た
め
、
万全
の
体
制を
と
っ
て
い
ます。
つ
き
まし
ては
、
次
の点に
つ
い
て皆
さん
の
ご
協
力
をお
願
い
します
。
なお、
個
人
か
ら
の
除
雪
依
頼
は全
体
計
画
に支
障
を
きたします
の
で、
町
会
長ま
た
は
区長を窓
口
と
し
て
市
に
ご
相
談くだ
さ
い
。
﹁冬
用タ
イ
ヤ
の
早
期着
用を
﹂
雪道を
ノ
ー
マ
ル
タ
イ
ヤ
で
走
行す
る
こと
は
大
変
危
険
で
す
。
早め
に冬用タ
イ
ヤ
に
交
換し
て
く
だ
さい
。
道路除雪
水道
地区
で歩
道
除
雪を行
っ
て
い
ますが
、
その
他
計
画
外
の
歩
道
除
雪
は
、地
域
の
皆さ
ん
で
除雪を
お
願
い
し
ま
す。
﹁道路
に
は
み
出
し
た樹木
の
枝
の
伐採
に
つ
い
て
﹂
道路
に
は
み
出
し
た
樹木
の
枝
は
、
除
雪作業
や
通
行者
の
妨
げ
に
な
り
ま
す
の
で、
事
前
に伐
採
を
お願
い
し
ます。
﹁側溝
へ
の
排
雪禁止
﹂
側溝
に
雪
を
捨
て
な
い
で
くだ
さ
い
。
毎
年、側
溝
を
流
れ
る
水
が
あ
ふ
れ
、
住
宅
敷地
内
へ
の
浸
水
の
苦情が
絶
え
ま
せ
ん
。
以上
、
快
適
に
雪道を
通
行
で
き
る
よ
う、
皆
さ
ん
一
人
ひ
とりの
ご
協
力
をよ
ろしく
お
願
い
します
。
凍結さ
せ
な
い
た
め
に
は
①
水道管が
露出
し
な
い
よ
う
に
、
管
や
蛇口の
周
り
に
保
温
材
等
を
巻
き
つ
け、
その
上
か
ら
ひ
もで
し
ば
っ
て
固
定し
ます。
②
さら
に保
温
材
等
が
水で
ぬれな
い
よ
うに
、
ビ
ニ
ー
ルテー
プ
な
ど
で下
か
らすき間
なく
重ね
て巻きます。
保
温材
は
市
販
さ
れ
て
い
る
も
の
の
ほ
か
に、
毛
布
、レ
ジャ
ーマ
ッ
ト
、
発
泡
スチ
ロ
ー
ルな
ど
ご
家
庭
にあるも
の
でも
代
用
できます
。
水道管が
凍結
し
た
ら
蛇口
な
ど
が
凍
っ
た
と
き
は
上
か
ら
タ
オルな
ど
をか
ぶせ
て
、
ゆ
っ
くりとぬ
るま湯
を
かけ
てく
ださ
い
。
熱
湯
を直
接水道管
に
か
け
る
と
管
や
蛇
口
が
破裂
する
危
険
があり
ま
す
の
で注
意し
てく
ださ
い。
火災や救急搬送
に
備え
て
火
災
時
、
消
火
栓や防
火
水
槽
が雪
で埋もれ
て
使え
な
い
と
い
う
こ
とが無
い
よう、
市
民
の
皆さ
ん
に
も
除雪作業
に
ご
協力を
お
願
い
し
ま
す
。
また
、
降
雪により
道
路
が狭
く
な
り
通
行
障
害
の発
生も予
想されます
。
消
防
車
や
救
急
車
な
ど
の緊
急
車
両
が
通
れ
るよう
、
路
上
駐
車
は絶
対に
やめ
てく
ださ
い
。
︻問
い
合
わ
せ
先︼
かほ
く
市
消
防
本
部
℡
283
︲
35
8
5
◆水道管
の
凍
結
に
ご
注
意
を
水道管が
凍結す
る
と
、
水が
出
な
く
なる
ばかりでな
く
、
水
道
管
が
破
裂
す
る恐れがあります
の
で
、
注
意し
てく
ださ
い。
凍結
し
や
す
い
と
こ
ろ
屋外
で
む
き
だ
し
に
な
っ
て
い
る
と
こ
ろや、
陽
のあたらな
い
と
こ
ろ
、
ま
た、
風当
た
り
の
強
い
場
所
に
あ
る
管
に
注意
が必要です
。
◆
水
道
メ
ーター
ボ
ッ
ク
ス
の
除雪に
ご
協力く
だ
さ
い
冬季間
は
、
積
雪
や
凍結な
ど
で
メ
ー
ター
の検
針
が
困
難
に
な
る
こ
とがあり
ます。
検
針
が
できな
い
場
合
、
前
3
カ
月
の
平均使用水量を
そ
の
月
の
使用水
量とさせ
て
い
ただく
こ
とがあります
が、
メーター
の確
認
が
遅
れ
ると漏
水
の発
見
が
遅
れ
てしまう
こ
と
がありま
す。
メーター
ボ
ッ
ク
ス
の上
に雪
が積
も
っ
て
い
る場
合は
、
メ
ーターが確
認
できるよう、
ボ
ッ
ク
ス
とそ
の周
辺の
除雪
に
ご
協力くだ
さ
い
。
また、
水
不
足
の原
因
と
なり
ます
の
で、
水
道
水の融
雪
目
的
で
の
使
用
は控
えて
く
だ
さい
。
◆水道
の
届出
を
お
忘
れ
な
く
!
次のよ
う
な
場
合
は
届
出
し
て
く
だ
さ
い
。
①水道
の
使用を
開
始す
る
と
き
。
②水道
の
使用を
中
止
す
る
と
き
。
③使用者
・
所
有者
の
氏
名
又
は
住
所
に
変更が
あ
る
と
き
。
④水道を
廃止
す
る
と
き
。
上
下
水道課ま
た
は
各サ
ービ
ス
セ
ン
ター
へ
届
出
く
ださ
い
。
︵要印鑑
。
開
始
の
場合
は
、
開栓手数
料1
,
6
00
円
必
要
︶
14
広報かほく 2013.12
15
広報かほく 2013.12
(9)文 芸 の 窓
※掲載の作品はかほく市文化協会より寄稿いただいています
家近く親しみ来たる公園の樹木伐られて築山もなし
高
松
浅野美代子
かたまりて坂登りゆく児童らの声が賑はし二学期初日
高
松
架谷
俊子
台風の除けて通りしか海浜道に朱
の色しるき彼岸花咲く
高
松
板坂
静恵
花くびを傾げて法話をきくやうな高砂百合のひかえめが好き
高
松
竹中冨美子
道
の
辺に枝
垂
れ
て
咲
け
る
萩
の花
車
は
スピ
ード
落
し
除
け
ゆ
く
高
松
竹中
節子
留学生
に
孫
の
浴衣
を
着
付
け
を
り
久
し
振
り
な
る
母
の
し
ぐ
さ
に
高
松
金津
淑子
茶を入れてくれる妻なき炬
燵かな
高
松
塩山としぢ
今朝も又犬
の狼
藉冬
菜畑
高
松
香林
朝子
連峰の藍
深まりて秋
気満
つ
木
津
鵜飼
時子
彼
岸花自
刃の塚
守
る虫の声
木
津
桶谷
敏子
プロ目
指す野球少年天高し
浜
北
平野
由己
月
天心友青春を語りつぐ
浜
北
北井久美子
父母在
りし頃の記
憶や棗
の実
七
窪
平田
ゑみ
旅の夫
待つ駅前や後
の月
宇野気
澤野
和子
山崩れ泥にのまれる景勝地
白
尾
新田千恵子
望まれて妻ふっくらと七十歳
木
津
酒井
信子
新生児パワー全開呱呱の声
高
松
北
宏子
たっぷりと夢を貰ったはずれくじ
高
松
竹内
勝利
毎月 23 日は市民読書の日です。
中央図書館では 23 日前後の日曜日に、
イベントやコンサートを企画しています。
市民読書の日イベント案内
12
22
■やまんばのおはなし会
時間 11 時 ∼ 11 時 30 分
場所 1 階 おはなしの部屋
対象 乳幼児∼大人 (申込不要)
■クリスマスおはなし会
時間 14 時 ∼ 15 時
場所 2階 視聴覚講義室
対象 幼児 ∼ 小学生
(申込不要)
■アフタヌーンコンサート
時間 15 時 ∼ 15 時 30 分
演奏 かほく市吹奏楽団
場所 2階 視聴覚講義室
対象 どなたでも (申込不要)
「新しい
自分をみつけに
図書館へ」
【12 月と年末年始の休館日:2日㈪ ・ 9日㈪ ・16 日㈪ ・24 日㈫ ・29 日㈰∼1月3日㈮ 】
中央図書館
Please Come
!
℡285-1377
図書室でも貸出・返却・予約ができます。
高松産業文化センター 図書室 ℡281-8686
宇ノ気生涯学習センター 図書室 ℡283-0057
ホームページからの予約もぜひご利用ください。
URL▶ http://www.city.kahoku.ishikawa.jp/library/
グループ 【やまんば】 【くまちゃん】
開催日 1日 ・8日 ・15 日・22 日 11日 ・25日
曜 日 毎週日曜日 第 2・4 水曜日
時 間 11 時 ∼ 11 時 30 分 10 時 30 分 ∼ 11 時
対 象 乳幼児∼大人 乳幼児
おはなし会
図 書 館 標 語 の 募 集 作 品 の 中 か
ら 金津小学校 糺地花帆さんの
作品が最優秀賞に選ばれました。
図 書 館 標 語
お礼とご報告
中央図書館・かほく市図書館友の会共催で行った「図
書館まつり チャリティー古本・古雑誌リサイクル市」に
たくさんの方にお越しいただきありがとうございました。
その売り上げ総額 85,400 円を災害義援金東日本大震
災に寄附しました。
にゃんたろうも
くるよ!
学 館 へ 行 こ う !
哲
H25 年度西田幾多郎哲学講座のお知らせ
[ 問い合わせ先 ] 西田幾多郎記念哲学館 ℡ 076-283-6600 http://www.nishidatetsugakukan.org/
1990 年から続く一般対象の哲学入門講座です。
県内外の大学から講師を招き、西田幾多郎の人物・哲学を中心に様々な角度
から宗教・芸術・倫理などについて学びます。
また、石川県民大学校連携講座として、各回2単位として取得できます。
今年度の講座も、あと2回となりました。
会 場 石川県西田幾多郎記念哲学館
参加費 1回 500 円(年間 2,000 円を支払った方は不要)
申 込 随時受け付けています
第9回
日時 12月7日[土] 午後2時
演題 自我の明暗−カント人間学に学ぶ−
講師 宮島 光志(福井大学准教授)
第 10 回
日時 2月15日[土] 午後2時
演題 西田幾多郎の生涯ー鎌倉における思索と短歌ー
講師 浅見 洋(石川県立看護大学教授)
みんなが 輝き 支え合うまち
男女共同参画
【問い合わせ】
生涯学習課 ℡283-7137
パープルリボンは、女性
に対する暴力をなくす運動
のシンボルマークです。
ドメスティック・バイオ
レンス(DV)をはじめ、
個人間の暴力や虐待に関心
を呼び起こすとともに、暴
力 の 下 に 身 を 置 い て い る
人々に勇気を与えようとの
願いから、40 か国以上に広
がっている、国際的なネッ
トワークに発展した草の根
運動です。
パープルリボン
プロジェクトとは?
石川県のパープルリボンキャ
ンペーンに合わせ、ツリーを
設置しました
子どもを利用した暴力
・子どもに暴力を見せる
・子どもを虐待して見せる
・子どもに母親を侮辱させる
など
身体的暴力
・殴る、蹴る
・刃物を突きつける
・髪をひっぱる
・胸ぐらをつかむ など
性的暴力
・おどしや暴力で、性的行為
を強要する
・子どもが産めないことを一
方的に非難する など
精神的暴力
・何を言っても無視する
・行動等を制限する
・生活費を渡さない など
男女共同参画社会を阻む要因のひとつに、ドメス
ティックバイオレンス(DV)、性犯罪、セクシャル・
ハラスメント、パワー・ハラスメント、ストーカー
行為といった暴力があり、特に、DVの根絶が重要
な課題となっています。
DVとは、配偶者やパートナーなど親密な関係に
ある、又はあった者から振るわれる暴力のことで、
犯罪ともなる行為をも含む重大な人権侵害です。
DVは殴る、蹴るなどの身体的暴力だけでなく、
身体や心を傷つける全てのものを含みます(右の例
を参照)。
配偶者等からの暴力は個人的問題ではなく、家族
や子どもなど多くの人々にかかわる社会的問題であ
ることを理解し、暴力を許さないという意識を社会
全体で醸成するため、啓発活動や被害者への相談・
支援を行っています。
相談窓口:健康福祉課(℡ 283-7120)
第
第
第
第
第
第
第
第
第
第
第
第
第
第
第
第
第
第
第
第9
会場の哲学ホール
講座終了後1時間程度
場所 喫茶テオリア
※講座参加者のみ対象
※講師の都合により
中止になる場合が
あります
(10)あなたの子育て
応 援 し ま す
子育て支援ガイド
高松子育て支援センター ℡ 281-3582
七塚子育て支援センター ℡ 285-2701
宇ノ気子育て支援センター ℡ 283-4320
木津幼稚園子育て支援センター ℡ 285-1388
うのけ幼稚園子育て支援センター ℡ 283-7111
か ほ く 市 民 の
健康と福祉の拠点
開館日 平日及び第1・3日曜日 8時30分∼17時15分
休館日 土曜日、第2・4・5日曜日 ※祝日、年末年始は休館です
問い合わせ先 健康福祉課 ☎283-1117
ほのぼの健康館
子育て
相談
インフルエンザは口や鼻から入ったインフルエンザウイルスが、のどの粘膜などで増殖することで起こる急性
の呼吸器感染症のことです。季節性インフルエンザは、12 月∼ 3 月に流行することが多く、毎年、子どもから高
齢者まで約 1000 万人という多くの人が発症しています。
症状の特徴
・急な発熱、のどの痛み、頭痛や体のだるさ、関節の痛みなどの全身症状
・対応が遅れると肺炎等を引き起こし、重症化することがある
インフルエンザ予防のためにできること
・ウイルスが体内に侵入するのを防ぐために、帰宅したらすぐに手洗いをする
・流行期に外出する場合には、できるだけ人混みをさけるとともに、マスクを着用する
・予防接種を受ける
◎ 65 歳以上の方へ
インフルエンザ予防接種の接種期間は 1 月 31 日までです。早めに接種しましょう。
接種券の再発行は健康福祉課で行っています。
【問い合わせ先】 健康福祉課 ℡ 283 - 1117
インフルエンザ対策の基礎知識
子どもの健診
期 日 12 月 11 日㈬・25 日㈬
受付時間 13 時 15 分∼ 14 時 15 分
場 所 ほのぼの健康館
子どもの教室
子どもの予防接種
受付 10 時までに
場所 ほのぼの健康館
●ビーバー教室 (虫歯予防教室)
期日 12 月 12 日(木)
対象 H23 年 9 月生
●ごっくん教室(離乳食教室)要予約
期日 12 月 19 日(木)
対象 H25 年 6 月生
●はいはい教室(育児教室)
期日 12 月 5 日(木)
対象 H25 年 2 月生
受付 13 時 15 分∼ 13 時 45 分
場所 ほのぼの健康館
●赤ちゃん健診(3ヵ月児)
期日 12 月 5 日(木)
対象 H25 年 8 月 1 日∼ 19 日生
●1歳 6 ヵ月児健診
期日 12 月 12 日(木)
対象 H24 年 5 月 10 日∼ 6 月 6 日生
☆ピヨちゃん広場 月∼土 9 時 16 時
☆育児相談 月∼土 9 時 16 時
☆子育てが楽しくなる講座や遊びがいっぱい!
11 時 00 分∼ 11 時 30 分
・12 月 3 日(火)わらべうた(やまんば)
・12 月 4 日 (水)季節の制作(スイングサンタ)
・12 月 10 日(火)ベビ・ママ広場 対象:2 ヶ月∼ 1 歳
※10 時 30 分∼ 11 時 30 分
・12 月 11 日(水)ふれあいあそび
・12 月 18 日(水)風邪をひかない身体づくり(保健師)
・12 月 24 日(火)お誕生会
・12 月 25 日(水)みんなおいで(ケーキを作っちゃお)
※10 時 30 分∼ 11 時 30 分(要予約)
・12 月 27 日(金)えほんだいすき(図書館司書)
☆ラッコちゃん広場 月∼金 9時∼ 16 時
☆育児相談 月∼金 9時∼ 16 時
☆子育てが楽しくなる講座や遊びがいっぱい!
11 時 00 分∼ 11 時 30 分
・12 月 3 日(火)親子ふれあいあそび
(幼児体育講師:坂本沙織氏)
・12 月 5 日(木)英語 de 遊ぼう(国際交流員)
・12 月 13 日(金)赤ちゃん広場
※ 10 時 45 分∼ 対象:2 ヶ月∼1歳半
・12 月 19 日(木)クリスマスカードを作ろう
・12 月 20 日(金)えほんだいすき(図書館司書)
・12 月 24 日(火)お誕生会
・12 月 26 日(木)リトミックを楽しもう
☆うさちゃん広場 火∼土 9時∼ 16 時
☆育児相談 火∼土 9時∼ 16 時
☆子育てが楽しくなる講座や遊びがいっぱい!
11 時 00 分∼ 11 時 30 分
・12 月 6 日(金)英語 de 遊ぼう(国際交流員)
・12 月 13 日(金)えほんだいすき(図書館司書)
・12 月 17 日(火)季節の製作(クリスマスグッズ)
・12 月 18 日(水)ふれあい広場 対象:2ヶ月∼1歳半
・12 月 20 日(金)行事食(栄養士)
・12 月 24 日(火)お誕生会
・12 月 28 日(土)絵本の読み聞かせ
(円グループ)
☆保育園開放(なかよし広場) 10 時∼ 11 時 30 分
・12 月 17 日(火)ひまわり保育園
いっしょにあそぼ♪
☆わくわくクリスマス会
日 時:12 月 12 日(木)10 時 30 分∼
場 所:七塚健康福祉センター
参 加 費:子ども 1 人 100 円(当日集めます)
申込締切:12 月 5 日(木)
☆よつばちゃんクラブ(子育てサークル)
10 時 30 分 ∼ 12 時
・12 月 3 日(火)絵の具であそぼう
・12 月 10 日(火)リースを作ろう
・12 月 17 日(火)クリスマス会
☆よつばちゃんKiss(英語子育てサークル)
10 時 30 分 ∼ 12 時 (受付開始:10 時)
毎回英語の native speaker の先生が来てくれます
・12 月 13 日(金)クリスマス会
☆その他
・12 月 6 日(金)お遊戯会
(木津幼稚園2F ホールにて)
☆うのけ幼稚園プレ教室「いちご組」
毎週月曜日 10 時 ∼ 12 時
・12 月 2 日(月)冬の制作
・12 月 9 日(月)クリスマス飾り制作
身体測定
・12 月 16 日(月)クリスマス会
☆プチルーム(幼稚園開放の日)
対象 0才∼未就園児(予約は要りません)
毎週木曜日 10 時 30 分 ∼ 12 時
子育て支援の楽しいイベントも多数行ってます!
遊びに来てくださいね♪
マタニティ教室
受付 10 時までに
場所 ほのぼの健康館
対象 妊娠中期の妊婦 要予約
期日 12 月 1 日(日)
「両親学級」
12 月 11 日(水)
「母親学級」
妊婦歯科検診
受付 9 時∼ 9 時 30 分
場所 ほのぼの健康館
対象 妊娠中期の妊婦 要予約
期日 12 月 1 日(日)
●麻しん風しん混合予防接種(MR)
対象者:Ⅰ期 1歳児
Ⅱ期 年長児(H26.3.31 まで有効)
●ジフテリア ・ 破傷風予防接種(二種混合)
対象者:小学6年生(13 歳未満まで有効)
まだ接種されていない方は、早めに接種しましょう。
※MRⅡ期およびジフテリア接種券は4月に送付済です。
紛失された方は、健康福祉課までお問い合せください。
●インフルエンザ(任意)
※1回につき 1,000 円の償還払いになります。
対象者:満1歳∼中学生まで
申請先:健康福祉課 ( ほのぼの健康館内 )、高松・七塚サービスセンター
持ち物:母子手帳 ( 接種済証明書 )、領収書、印鑑、振込口座の
わかるもの(通帳)
※今回の妊娠中期の妊婦は、
H26年3∼5月出産予定日の妊婦です。
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広報かほく 2013.12
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