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Academic year: 2021

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(1)

オムロンの企業力向上への挑戦

2014年12月2日

オムロン株式会社

鈴木 吉宣

(2)

オムロンの歴史

1933年 立石電機製作所を創業(レントゲン写真撮影用タイマの製造を開始)

1945年 京都市内、御室(おむろ)に工場を移転

1948年 立石電機株式会社を設立

1960年 世界初の無接点近接スイッチを開発

1967年 世界初の無人駅システムを開発

1988年 オランダに欧州地域統轄会社、シンガポールに

アジア・パシフィック地域統轄会社を設立

1989年 アメリカに北米地域統轄会社を設立

1990年 社名をオムロン株式会社に変更

1994年 中国に地域統轄会社を設立

2007年 世界初のリアルカラー3次元視覚センサ

3次元画像センシングを実用化

2012年 インド・ブラジルに地域本社を設立

(創業者 立石 一真)

1

(3)

会社概要

◆創業 1933年(昭和8年)5月10日

◆本社 京都市下京区塩小路通堀川東入

◆代表取締役社長 山田 義仁(やまだ よしひと)

◆連結売上高 7,730億円*

◆連結従業員数 36,842人(国内11,374/海外25,468人)*

◆上場市場 東証1部(証券コード 6645)

◆時価総額 約10,765億円(2014年9月11日現在、株価4,740円)

◆単元株 100株

*2014年3月末時点

(代表取締役社長 山田 義仁)

2

(4)

社憲と企業理念

3

社憲

われわれの働きで

われわれの生活を向上し

よりよい社会をつくりましょう

企業理念

(5)

オムロンのコア技術「センシング&コントロール技術」

4

オムロンでは、センシング&コントロール技術を、

制御機器事業・電子部品事業・車載事業・社会システム事業・ヘルスケア事業

といった幅広い領域に展開することにより、

社会のニーズを解決する技術、製品・サービスとして提供しています。

人・モノなどの様々な情報を把握・判断して社会的課題を解決する価値へ変換

(6)

事業内容と売上構成

事業部門別

構成比

(2013年度)

38%

16%

11%

11%

10%

13%

制御機器事業

工場自動化により、世界の

ものづくり革新をリードする

オムロンの主力事業

(センサ、コントロール機器など)

電子部品事業

家電、通信機器などの

高性能化に貢献

(リレー、スイッチなど)

安全で、人と環境にやさしい

クルマを目指し、カーエレクトロ

ニクスの新たな領域にチャレンジ

(電動パワステコントローラなど)

社会システム事業

ヘルスケア事業

その他事業(環境など)

社会インフラのための多彩な

システムで、快適で安全な

社会生活に貢献

(自動改札機・券売機など)

世界中の人々の健康をサポート

(電子血圧計、体温計など)

太陽光発電用パワーコンディ

ショナなど

*上記以外に売上高には

消去調整他が1%含まれます

5

車載事業

(7)

地域別売上構成

2013年度

1990年度

売上高:4,162億円

売上高:7,730億円

日本

84%

日本

45%

中華圏・東南アジア

2%

欧州

9%

米州

5%

欧州

14%

米州

13%

中華圏

18%

東南アジア

10%

6

(海外比率:16%)

(海外比率:55%)

(8)

業績の推移

7

5,247

6,178

6,195

6,505

7,730

8,350

131

480

401

453

681

840

2009

2010

2011

2012

2013

2014

売上高

営業利益

(修正計画)

(億円)

(年度)

(9)

投資対象として

企業の収益性

:営業利益率とROE

8

8.8%

5.5%

5.0%

0%

5%

10%

オムロン

全業種

平均

電気機器

平均

営業利益率

11.6%

8.7%

6.6%

0%

5%

10%

15%

オムロン

全業種

平均

電気機器

平均

ROE

(株主資本利益率)

※2013年度実績

(東証1部上場企業)

(東証1部上場企業)

(10)

投資対象として

企業の収益性

:各事業セグメントの売上高と営業利益

9

※2013年度実績

13%

9%

7% 7%

8%

11%

売上高

制御機器事業が収益の柱、全事業が十分な収益性を有し強固なポートフォリオを目指す

(11)

【ご参考資料】 制御機器事業

10

PLC

(プログラマブルコントローラ)

セーフティセンサ

センサ

タイマ

基板検査装置

売上構成比

38%

* 2013年度

~工場自動化用、産業機器用の制御システム・機器の製造および販売~

工場自動化により、世界のものづくり革新を

リードするオムロンの主力事業

温度調節器

(12)

【ご参考資料】 電子部品事業

11

売上構成比

13%

* 2013年度

リレー

スイッチ

コネクタ

~家電、車載、モバイル、アミューズメント向け電子部品の製造および販売~

家電、通信機器などの高性能化に貢献

アミューズメント向け

家電製品向け

パチンコ玉

検知センサ

パチンコ台

開閉キー

(13)

【ご参考資料】 車載事業

12

EPS

(電動パワーステアリングシステム)

キーレスエントリーシステム

パワーウィンドウスイッチ

売上構成比

16%

* 2013年度

安全で、人と環境にやさしいクルマを目指し、

カーエレクトロニクスの新たな領域にチャレンジ

~自動車搭載用電子部品の製造および販売~

エンジン始動システム

環境対応車向け商品

(DC-DCコンバータ)

(14)

【ご参考資料】 社会システム事業

13

社会インフラのための多彩なシステムで、

快適で安全な社会生活に貢献

自動改札機

自動券売機

【環境ソリューション】

【道路交通ソリューション】

売上構成比

11%

* 2013年度

~安心・安全で快適な社会の実現に向けたソリューション&サービスの提供~

太陽光発電の

施工、メンテナンスなど

【鉄道ソリューション】

道路交通

管制システム

(15)

【ご参考資料】 ヘルスケア事業

14

世界中の人々の健康をサポート

売上構成比

11%

* 2013年度

~家庭および医療機関向け健康医療機器・サービスの提供~

体重体組成計

体温計

睡眠計

生体情報モニタ

セントラルモニタ

手術室

病棟

検査室

家庭用健康医療機器

病院用医療機器

血圧脈波

検査装置

全自動血圧計

自動血圧計

活動量計

(16)

【ご参考資料】最適化新規事業(環境事業)

市場シェアの拡大

1

15

成長が見込める市場に注力し売上を拡大

・住宅用以外の市場シェア拡大

成長市場に注力

2

・住宅市場

(全量買取制度に依存しない)

・小規模産業向け市場

(市場規模の拡大が顕著)

余剰買取

(10kW未満)

全量買取

(10kW以上)

中規模工場など

住宅・戸建

(3~5kW程度)

小規模産業向け(50kW未満)

メガ・ソーラー(500kW以上)

発電所など

中規模産業向け(50kW以上)

集合住宅・

店舗など

新築・既築の

住宅など

(17)

投資対象として

財務の健全性

:自己資本比率と有利子負債

16

65.8%

37.1%

34.0%

0%

20%

40%

60%

オムロン

全業種

平均

電気機器

平均

自己資本比率

※自己資本比率は2013年度実績

549

382

466

188

56

5

0

100

200

300

400

500

600

実質、

無借金経営

有利子負債の推移

(年度)

(億円)

(東証1部上場企業)

(18)

投資対象として

財務の健全性

:格付・収益性コミットメント指標

17

◆スタンダード&プアーズ(S&P)

A

A-1

◆格付投資情報センター(R&I)

AA-

a-1+

売上総利益率 38.5% 39.6%

業利益率 8.8% 10.1%

ROIC 11.3% 13%超

ROE 11.6% 13%超

EPS 209.8円 285.5円

2013実績

2014修正計画

◆収益性コミットメント指標

(19)

長期ビジョン(VG2020)

における業績の成長イメージ

18

グローブステージ

アース1ステージ

2010

2011

2012

2013

2014

2015

2016

2017

2018

2019

2020

売上高

営業利益

(年度)

9,000

億円以上

900

億円以上

1,500

億円以上

1

兆円以上

(目標)

(目標)

7,730

億円

681

億円

6,178

億円

480

億円

アース2ステージ

(修正計画)

(2011~2013年度)

8,350

億円

840

億円

(2014~2016年度)

(2017~2020年度)

(20)

長期ビジョン(VG2020)のゴール

感じる。考える。制御する。人と地球の明日のために。

Sense, Think, and Control - For a brighter future for People & the Earth.

定性的ゴール : 質量兼備の地球価値創造企業

定量的ゴール : 売上高 1兆円以上

営業利益 1,500億円以上

営業利益率 15%

《ビジョン》

《ゴール》

19

(21)

長期ビジョン(VG2020)の戦略

20

既存事業強化(制御機器事業の最強化)

1

超グローバル戦略(中国+アジア)

2

最適化新規事業戦略(環境、産業、社会、生活)

3

収益構造改革

4

グローバル人財戦略

5

(22)

2016年度までの中期計画の方針・目標

方針

“自走的”な成長構造の確立

売上高

9,000

億円以上

売上総利益率

40

%以上

営業利益率

10

%以上

ROIC

13

%前後

ROE

13

%前後

EPS

290

円前後

※ ROIC:投下資本利益率、 ROE:株主資本利益率、 EPS:一株あたり利益

(23)

利益配分の基本方針

(1)

「企業価値の長期的最大化」に向けた成長投資を優先

(2) 配当金については、フリーキャッシュフローのレベルを勘案し、

安定的かつ継続的に還元。

(3) 2014年度は25%以上の配当性向を踏襲し、中長期的な株主還元の

さらなる充実に向け、

2016年度までに配当性向30%を目指す

また、DOE2%は従来どおり当面の目標とする。

(4) 長期にわたり留保された余剰資金は、自社株買い等により機動的に還元。

【利益配分に関する基本方針】

※DOE:株主資本配当率

22

(24)

23

オムロンの企業力

ガバナンス力

現場力

財務力

人財力

経営力

透明性・公正性・国際性

・ 経営理念

・ グループポリシー

・ グローバル

タテヨコ経営

・ チームワーク

・ 全員経営

・ ROIC経営

・ 各財務諸表

・ 主要KPI

企業理念

(25)

24

取締役会議長

取締役

社外取締役

社外取締役

執行兼務取締役

執行兼務取締役

執行兼務取締役

株主総会

ガバナンス(透明性・公正性・国際性)

監査役会

監査役室

取締役会

人事諮問委員会

社長指名諮問委員会

報酬諮問委員会

コーポレートガバナンス委員会

社 長

執行会議

執行機関

内部監査部門

CSR関連委員会

CSR関連委員会 : リスクマネジメント委員会、情報開示実行委員会、グループ環境委員会

(26)

25

内部統制、コンプライアンス・リスクマネジメント

内部統制システムの整備に関する基本方針

■財務報告の信頼性

■法令順守

■業務効率

■資産保全

内部統制監査

日本含め5エリア

経営監査

内部統制報告制度

J-SOX

コンプライアンス・リスクマネジメント

(リスクマネジメント委員会)

■事業継続リスク

■グローバル法規制違反等のリスク

■情報漏洩リスク

国をまたがった社員異動に伴うリスク

■購買調達に関するリスク

■環境管理に対するリスク

企業倫理119番 日本含め5エリア

(27)

26

オムロングループ

CSR行動ガイドライン

グループCSR・マネジメントポリシー

グループルール (OGR)

Japan Regional Rules (TSOP)

BC Rules

Guidelines

コーポレートガバナンス

関係のルール・方針

経営力(グループCSR マネジメントポリシー)

(定款)

企業理念

基本理念

経営理念

経営指針

行動指針

コーポ

レー

とし

ての原則

ルー

プマネ

ジメ

ント

の原則

(28)

27

経営力(グローバルタテヨコ経営)

Taté

Yoko

Business Process

functions

Administrative

functions

Global area

functions

Long-term incubation

functions

(29)

28

 2020年までにエクセレントカンパニーゾーンへの到達を目指す

財務力(グローバルエクセレンスを目指す)

*日系企業はFY13見通し値より作成・海外企業はFY12実績

営業利益率

15

%

1兆円

GE

アップル

J&J

インテル

3M

TI

◆ ◆ ◆

オムロン

FY13

超高収益企業

高収益企業

総合電機系領

エクセレントカンパニーゾーン

(30)

29

現場力(成長エンジンを構築するPDCAサイクル)

PDCAサイクル

成長のエンジン作り

KFS

KPI

(KFS→KPI

(31)

30

現場力 (逆ROICツリー)

ROIC

ROS

総資産

回転率

運転資金回転率

ROA

ネットキャッシュ

固定資産回転率

売上総利益率

販管費率

営業外損益

実効税率

当期利益率

付加価値率

製造固定費

人的生産性向上

為替管理の強化

投資のPDCA

内外利益バランス最適化

コスト競争の棚作り

によるIA強化

在庫月数/在庫額

不動在庫月数/金額

廃棄額

債権/債務月数

海外変動費比率

(海外生産比率)

為替影響に強い構造

資金のJIT化

資金調達手段の多様化

在庫月数の最適化

不動在庫最小化

グローバルサイト標準化

不要資産の売却

設備投資のPDCA強化

PJ-A

PJ-C

PJ-D

PJ-E

経営構造ツリー

目指す姿/活動

構造改革PJ

投下資本

回転率

部材標準化

GS目標原価達成率

棚の充足率

生産拠点の中期プラン

PJ-B

海外生産比率

ROI/減損リスク

手元資金月数

資金調達余力

営業利益率

KPI

OMCJ総人員数

ROI(投資収益率)

対目標レートヘッジ率

(32)

31

全社・BC別 ROICツリー (1/2)

全社 IAB EMC OAE OSS OHQ 環境

13年度 14年度 13年度 14年度 13年度 14年度 13年度 14年度 13年度 14年度 13年度 14年度 実績 予算 見通し 今回 実績 予算 見通し 今回 実績 予算 見通し 今回 実績 予算 見通し 今回 実績 予算 見通し 今回 実績 予算 見通し 今回 投下資本利益率(ROIC)

xxx%

xxx%

xxx%

xxx%

xxx%

xxx%

xxx%

xxx%

xxx%

xxx%

xxx%

xxx%

xxx%

xxx%

xxx%

xxx%

xxx%

xxx%

営業利益率(ROS) xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% 税前利益率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% GP率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% 付加価値率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% 製造固定費率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% 販管費比率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% 研究開発費比率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% 投下資本回転率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% 運転資金回転率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% 売上債権回転率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% 在庫回転率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% 仕入債務回転率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% 固定資産回転率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% 人件費率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% 販管人件費率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% 研究人件費率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% 製造人件費率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% 経費率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% 販管経費率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% 研究経費率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% 製造経費率 xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx% xxx%

(33)

32

人財力(成功のために最も重要なのは人財)

全社ビジョンの実現

牽引するリーダー

多様なメンバー

チャレンジし続ける

チーム

企業理念

(34)

33

人財力(次世代リーダーの育成・獲得)

グローバルの最重要ポジション

最適人財登用

後継者育成

Gem-Session

Academy

コアポジション戦略

(35)

34

コアポジション

サクセッサ

人財力(コアポジション戦略を拡張)

OJTの仕組み

Junior Global Academy

参照

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