• 検索結果がありません。

もみじ台小学校及びもみじ台南小学校の閉校後の跡利用に係る事業提案募集要項

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "もみじ台小学校及びもみじ台南小学校の閉校後の跡利用に係る事業提案募集要項"

Copied!
10
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

もみじ台小学校及びもみじ台南小学校の

閉校後の跡利用に係る事業提案募集要項

平成 22 年(2010 年)11 月

札幌市市民まちづくり局

都市計画部地域計画課

(2)

第1章 事業提案募集の趣旨等 1 事業提案募集の趣旨 札幌市厚別区もみじ台地域にある小学校4校(もみじ台小学校、みずほ小学校、も みじ台南小学校、もみじ台西小学校)は統合により閉校し、平成 23 年(2011 年)4月 から、新たに「もみじの丘小学校」と「もみじの森小学校」の2校が開校します。 そこで、札幌市(以下「本市」という。)では、この統合により閉校する「もみじ台 小学校」と「もみじ台南小学校」の跡利用について、事業者が保有するノウハウや資金 を最大限活用するために、現状のまま買受を希望する方から、事業提案募集を行うこと としました。 2 もみじ台地域の小学校の閉校後の「跡利用の基本的考え方」 もみじ台地域の小学校の閉校後の学校跡利用については、地域の各種 55 団体(現在 は 51 団体【資料1】)で構成される「もみじ台まちづくり会議」のメンバーのうち 10 名と、地域から公募した地域まちづくりサポーター30 名で構成される「もみじ台まち づくり会議地域まちづくり部会」(以下「地域まちづくり部会」という。)において意見 交換を行っています。 本市では、これまでの意見交換の結果を踏まえ、もみじ台地域の小学校の閉校後の 「跡利用の基本的考え方」を次のとおりまとめたところです。 ◆跡利用の基本的考え方(もみじ台小学校・もみじ台南小学校) 学校校舎やグラウンド等について、地域の課題解決や活性化が図られるような活用を 行う事業者から事業提案をいただき、その提案と地域の意見を踏まえ、「仮)学校跡地 活用計画」を策定します。その後、その計画に基づいて、事業者を公募し、条件が整え ば購入していただいて、活用してもらいます。 (1) 跡利用事業提案の募集 現状のまま買受を希望する者から、事業提案を募集します。 (2) 活用方法について 基本的に制限を設けませんが、地域の環境を損なうことなく、かつ地域への貢献等 が認められるものとします。 また、これまでの地域まちづくり部会における意見を考慮していただきます。 なお、学校以外の用途(例:老人福祉施設、病院など)に変更する場合は、建築基 準法等に対応した改修に多額の費用が発生する可能性がありますが、その用途変更に 係る改修費については、事業者側の負担とします。 (3) 地域との連携について 体育館や教室を空き時間に地域が利用することへの配慮の内容及び地域住民との交 流プログラムの考え方に関する事項を提案していただきます。

(3)

第2章 事業提案の内容に関する事項 1 物件の概要 (1) 土地・建物 名 称 もみじ台小学校 もみじ台南小学校 所 在 及 び 地 番 札幌市厚別区もみじ台北5丁目 12 番 札幌市厚別区もみじ台南3丁目4番 敷地面積(㎡) 13,111 13,789 施 設 名 称 校 舎 体 育 館 プ ー ル 校 舎 体 育 館 プ ー ル 延床面積(㎡) 5,629 833 502 6,529 964 502 建 築 年 度 1972 1973 1997 1979 1978 1994 構 造 ・ 階 数 鉄筋コンクリ ート造 3 階 鉄骨造 鉄骨造 鉄筋コンクリ ート造 4階 鉄骨造 鉄骨造 校庭面積(㎡) 7,306(敷地面積の内数) 7,053(敷地面積の内数) そ の 他 物置 2、ポンプ室、その他構築物一 式 物置、厨芥庫、厨芥処理庫、電気 室、その他構築物一式 ※ 敷地面積は、次年度の売却に向けて測量を行う予定です。この測量により増減が生じた 場合には、測量後の実測値とします。 (2) 用途地域等 名 称 もみじ台小学校 もみじ台南小学校 用 途 地 域 第1種低層住居専用地域 同左 建 ぺ い ・ 容 積 率 40%・80% 同左 外 壁 の 後 退 距 離 1m 同左 建 築 物 の 高 さ の 制 限 10m 同左 敷 地 面 積 の 最 低 限 度 165 ㎡ 同左 高 度 地 区 北側斜線高度地区 同左 特 別 用 途 地 区 戸建住環境保全地区 同左 地 区 計 画 もみじ台団地地区計画 同左 そ の 他 宅地造成工事規制区域 景観計画区域 同左 (3) 交通(最寄駅) 名 称 もみじ台小学校 もみじ台南小学校 J R 新 札 幌 駅 地 下 鉄 新 札 幌 駅 新札幌バスターミナルから(バ ス+徒歩)16 分 同左

(4)

(4) 特記事項 ① 本物件内には、地下埋設物(暗渠、散水栓など)があります。 ② 本物件は、文化財保護法に基づく「周知の埋蔵文化財包蔵地」内には含まれていま せん。また、もみじ台団地の造成時に調査を行っていますが、埋蔵文化財等は発見 されていません。このため、土木工事等の実施の際は、同法に基づく事前の届出は 必要ありません。 ③ 土壌汚染について ア 本物件は、土壌汚染対策法に基づく指定区域には指定されていません。 イ もみじ台小学校については、簡易な焼却炉があったことから、念のためその周辺 の土壌調査を行いましたが、測定物質の基準超過は確認されませんでした。 ④ 建物内の露出吹付材について、アスベスト含有量調査は行っていません。また、囲 い込みによる室内天井裏の吹付材についても、アスベスト含有量調査は行っていま せん。 ⑤ 敷地内に、PCBを含有する絶縁油を使用している電気機器及び高圧受電設備の変 圧器、コンデンサー類はありません。ただし、微量のPCBの含有している可能性 のある電子機器の調査は行っていません。 ⑥ 既存建物の登記は行っていません。 ⑦ 地積については、今後測量(実測)を実施する予定です。 2 事業提案の条件 (1) 応募資格 現状のまま買受を希望する方とします。 (2) 活用用途 活用用途については、基本的に制限を設けませんが、地域の環境への配慮と地域の まちづくりへの貢献が認められるものとします。また、札幌市と地域の協働によりま とめた「課題と方向性のまとめ」【資料2】、「地域まちづくり部会での意見交換のま とめ」【資料3】などを考慮した活用用途としてください。 なお、学校以外の用途に変更する場合は、建築基準法等に対応した改修に多額の費 用が発生する可能性がありますが、その用途変更に係る改修費については、事業者の 負担とします。 また、現在の用途地域(第一種低層住居専用地域)において可能な用途を基本とし ますが、地域のまちづくりへの貢献が認められる用途については、規制の緩和を検討 します。 (3) 提案の対象 提案は、「もみじ台小学校のみ活用」、「もみじ台南小学校のみ活用」又は「2校両 方活用」のいずれかとし、学校を指定しない提案は認めません。 なお、既存施設の再利用は条件としません。 (4) 地域との連携 体育館や教室を空き時間に地域が利用することへの配慮の内容及び地域住民との 交流プログラムの考え方を提案してください。

(5)

(5) 地域まちづくり部会での提案内容の発表 平成 23 年(2011 年)1月下旬に予定している「地域まちづくり部会」において、 応募者から地域の方へ提案内容の発表をしていただきます。 なお、この部会の発表で使用する資料は、別途作成していただく予定ですので、提 案書の提出後、改めてお知らせします。 3 土地及び建物の参考売却価格 不動産鑑定評価に基づく参考価格です。応募の際には、この価格を踏まえ、提案内 容をご検討ください。 もみじ台小学校 もみじ台南小学校 参考売却価格 52,000,000 円 25,000,000 円 ※ 参考売却価格は、消費税相当額も含んでいます。 ※ 土地の実測の結果、地積に増減が生じた場合は、売却価格の変更をします。 ※ 売却価格については、売却時の不動産鑑定評価に基づき設定しますので、参考売却 価格と異なる可能性があります。 第3章 事業提案の募集に関する事項 1 スケジュール (1) 平成 22 年(2010 年)11 月 17 日 事業提案募集の公表(HPなど) ↓ (2) 平成 22 年(2010 年)11 月 17 日 質問受付期間 ~平成 22 年(2010 年)12 月7日 ↓ (3) 平成 22 年(2010 年)11 月 25 日 現地視察(詳細については、2(2)参照) 及び平成 22 年(2010 年)11 月 26 日 ※事前申込制 ↓ (4) 平成 22 年(2010 年)12 月 13 日 質問に対する最終回答公表日 ↓ (5) 平成 22 年(2010 年)12 月 17 日 提案書等の提出期限 ↓ (6) 平成 23 年(2011 年)1月下旬頃 地域まちづくり部会において、応募者から 地域の方へ提案内容の発表 2 応募の手続き等 (1) 質問の受付 この事業提案に係る質問については、次のとおり取り扱います。 ① 受付期間 平成 22 年(2010 年)11 月 17 日(水)~平成 22 年(2010 年)12 月7日(火) 正午まで

(6)

② 質問方法 「質問書」【様式3】に記載の上、(5)に示す担当部局へ電子メールにより提 出してください。なお、電子メールの件名は「もみじ台地域の小学校の跡利用 に係る事業提案質問(企業名又は氏名)」とし、ファイルを添付して送付して ください。 ③ 質問に対する回答 受け付けた質問に対する回答は、随時、札幌市市民まちづくり局都市計画部 ホームページで公表する予定です。最終回答公表日は、平成 22 年(2010 年) 12 月 13 日(月)を予定しています。また、回答にあたっては、質問を行った 企業名、氏名等は公表しません。なお、意見の表明と解されるもの等について は、回答しないことがあります。 (2) 現地視察 応募予定者の現地視察期間は、以下のとおりです。なお、公平性を確保するため、 現地視察時に質問は受けられません。 もみじ台小学校 もみじ台南小学校 視察日 平成 22 年(2010 年)11 月 25 日(木) 平成 22 年(2010 年)11 月 26 日(金) 視察時間 午後3時半から午後5時 午後3時半から午後5時 申込方法 事前申込制とします。希望日、代表者氏名、連絡先、視察人数を明 記の上、(5)に示す担当部局にFAX又は電子メールにて 11 月 24 日(水)までにお申し込みください。 (3) 提案書等の提出 提案は、1校につき1提案とします。複数案の提出は受け付けません。 ① 提出書類 ア 応募申込書【様式1-1】・・・1部 x 代表者印を押印してください。 x 複数事業者が共同した応募者(以下「グループ」という。)の場合は、グルー プ構成内訳書【様式1-2】も提出してください。 イ 提案書・・・3部 a 跡利用の基本理念・方針【様式2-1】 b 跡利用の内容 (a) 建物及び跡地の活用方法【様式自由 A3版 3枚以内】 A3版片面印刷で作成し、A4版タテの大きさとなるよう折り込んで ください。また、図面等の縮尺等は任意とし、必ずしも詳細な建築図面は 必要としませんが、提案内容が分かるように、分かりやすく表現してくだ さい。 提案書の作成にあたり、既存校舎を利用した暫定活用の後、改築によ る本格的活用を計画しているような場合は、それぞれについて記載し、全 体像が分かるように記載してください。 (b) 工事及び開設までのスケジュール【様式2-2】 (c) 運営体制【様式2-3】

(7)

③ 提出場所:(5)に示す担当部局 ④ 提出方法:持参または郵送(書留)により提出してください。なお、持参する場 合の受付期間及び受付時間については、次のとおりとします。 ア 受付期間は、土日・祝日を除きます。 イ 受付時間は、午前9時から正午まで及び午後1時から午後5時 までとします。 ⑤ 作成要領 ア 提案書のうち【様式2-1~2-4】(「建物及び跡地の活用方法」を除く)は、 A4版片面印刷 10 枚以内で作成してください。 イ 提案書は、1部毎にファイルした状態で3部提出し、応募申込書はいずれか1 部の最初に綴じてください。また、ホチキス止めはしないでください。 ⑥ その他 ア 提出された提出書類は、本市が特に必要と認めた場合を除き、訂正、差替え、 追加等は認めません。 イ 提出書類における言語は日本語、単位はメートル法を使用してください。 ウ 本市が提供する資料は、応募に係る検討の目的以外での使用を禁じます。 (4) 応募にあたっての留意事項 ① 著作権の帰属等 提出された提案書の著作権は、応募者に帰属します。ただし、本市が提案の公 表等に必要な場合は、無償で使用できるものとします。なお、提出された提案書 は返却しません。 ② 費用の負担 本事業提案に関する提出書類の作成等に要する一切の費用は、応募者の負担と します。 ③ 募集要項、関係情報及び様式類 募集要項、関連情報及び様式類は、札幌市市民まちづくり局都市計画部ホーム ページ(http://www.city.sapporo.jp/keikaku/)に掲載しています。また、その ホームページで公開する質問に対する回答及びその他の修正等は、本事業提案募 集要項の追加・訂正として取り扱います。 (5) 担当部局 札幌市市民まちづくり局都市計画部地域計画課(市役所本庁舎5階北側) 〒060-8611 札幌市中央区北 1 条西 2 丁目 電話:011-211-2545 FAX:011-218-5113 E-mail:[email protected] 第4章 売却時に関する事項 来年度に検討している売却の条件等は、以下のとおりと考えておりますので、提案 書等の提出にあたっては、十分配慮してください。 なお、以下の記載事項は現段階での予定であるため、売却時に変更することがあり ます。

(8)

1 売却時の条件等 (1) 「仮)学校跡地活用計画」 平成 23 年(2011 年)春頃に策定を予定している「仮)学校跡地活用計画」に基づ き、売却条件を設定します。この計画では、本事業提案の内容や地域の意見を踏まえ、 用途に関する制限、地域との連携に関する条件等を付す予定です。 (2) 用途指定期間 所有権の移転の日から 10 年間は、売却時に本市に提出した内容の用途(以下「指 定用途」という。)に供していただきます。 (3) 土地及び建物 土地及び建物・工作物・立木・その他備品(建物に固定されているもののみ)を現 状のまま一括して売り渡します。ただし、既存施設の再利用は条件としません。 (4) 事業者の費用負担 ① 契約に要する費用及び所有権移転登記の費用は事業者の負担とします。 ② 表示登記及び保存登記の費用は事業者の負担とします。なお、既存建物の表示登 記は行っていません。 ※ 建物表示登記に必要な図面等の作成に要する費用は、事業者の負担となりま す。 ③ 契約締結と同時に、次に定める金額を契約保証金として納付していただきます。 ※ 最低売払価格が5千万円未満である場合 10 万円 ※ 最低売払価格が5千万円以上1億円未満である場合 50 万円 ※ 最低売払価格が1億円以上5億円未満である場合 100 万円 ④ 建物等の内外装改修、設備の改修等にかかる一切の費用は、事業者の負担としま す。 ⑤ 物件に存在する建物、工作物、立木を使用しない場合の除去などに要する一切の 費用は、事業者の負担とします。 ⑥ 物件に存在する使用しない備品の撤去及び廃棄については、事業者の負担としま す。 (5) 譲渡等の禁止 所有権の移転の日から 10 年間は、次の行為はできません。 ただし、指定用途に反しない範囲において、真にやむを得ない事由があるものとし て、事前に本市の承諾を受けた場合は、この限りではありません。 x 売買・贈与・交換・出資等により所有権を移転すること。 x 指定用途に反することとなる地上権、質権、使用貸借による権利又は賃借権その 他使用及び収益を目的とする権利の設定をすること。 (6) 実地調査及び事業報告 本市は、所有権移転の日から 10 年までの間、事業者の義務履行の状況等を確認す るために、物件の使用状況を調査し、又は事業者に対し事業報告を求めることがあり ます。

(9)

(7) 建築計画等の提出 本物件について、建築基準法第6条に基づく申請をし、確認済証の交付を受けたと きには、確認済証の写し、付近見取図、配置図、各階平面図、立面図、断面図、日影 図及び建築計画概要書の写しを提出していただきます。 (8) 契約の解除及び違約金 事業者が契約に定める義務を履行しないときは、本市は催告しないで、この契約を 解除することがあります。これにより契約を解除された場合には、違約金として売買 代金の5~30%に相当する金額を本市に支払わなければなりません。 (9) 瑕疵担保責任 本市との売買契約締結後、引き渡しの日から2年間経過したのち、物件に数量の不 足又は隠れた瑕疵があることを発見しても、売買代金の減免又は損害賠償の請求若し くはこの契約を解除することはできません。 (10) 避難場所の指定 当該施設は、災害時の収容避難場所に指定されております。契約締結後も引き続き、 避難場所として指定させていただくことを検討しています。 (11) 土壌汚染 本市との売買契約締結後に土壌汚染が発見された場合も、本市は売主としての瑕疵 担保責任は負わないものとします。 (12) アスベスト及びPCBの処置 アスベスト及びPCB(ポリ塩化ビフェニル)等法令により処理等が必要なものは、 事業者の責任において適切に処理してください。 (13) 法令等の遵守(コンプライアンス) 施設等の整備及び運営にあたっては、関連する法令、条例等を遵守してください。 2 応募資格 (1) 法人とします。ただし、法人またはその代表者が次のいずれかに該当する場合は、応 募できません。 ① 地方自治法施行令第 167 条の4の規定により、国、他の地方公共団体及び区の一 般競争入札の参加を制限されている。 ② 役員等に禁固刑以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又はその執行を受け ることがなくなるまでの者が含まれている。 ③ 破産法、民事再生法等による手続きを行っている。 ④ 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第2項にあげる暴力団、 又は構成員、若しくは暴力団の構成員でなくなった日から5年を経過しない者の 統制下にあり、事実上の運営に影響が及んでいる。(暴力団の利益となる活動を行 うことを含む) ⑤ 他に応募している法人と、主たる役員が重複している。

(10)

(2) グループの場合には、次の条件を全て満たしていることとします。 ① グループを構成する事業者及びその代表者が、前項(1)①~④のいずれにも該当 しないこと。 ② グループを構成する事業者が、他の応募している法人又はグループの構成員でな いこと。 ③ グループを構成する事業者の中から、代表者として幹事業者を選定すること。 ④ グループを構成する各事業者が果たす役割を書面にて、それぞれ明確にできるこ と。 3 土地及び建物の売却価格 売却価格については、売却時における不動産鑑定評価に基づき設定します。よって、 第2章3に示す参考売却価格とは異なる可能性があります。 《参考資料》 【資料1】もみじ台まちづくり会議参加団体 【資料2】住み良い「もみじ台」であり続けるために~課題と方向性のまとめ~ 【資料3】小学校の跡利用についての意見交換のまとめ 【資料3-1】意見交換補足資料(抜粋) 【資料4】提案を募集する小学校の地域開放状況 【資料5】もみじ台地域と周辺の用途地域及び提案を募集する小学校と公共施設等の立 地状況 【資料6】もみじ台小学校 敷地図・配置図・平面図等 【資料7】もみじ台南小学校 敷地図・配置図・平面図等 【資料8】もみじ台地域の人口等の現状 【資料9】もみじ台まちづくり通信(第1号~第8号)

参照

関連したドキュメント

①旧赤羽台東小学校の閉校 ●赤羽台東小学校は、区立学 校適正配置方針等により、赤 羽台西小学校に統合され、施

・学校教育法においては、上記の規定を踏まえ、義務教育の目標(第 21 条) 、小学 校の目的(第 29 条)及び目標(第 30 条)

ピアノの学習を取り入れる際に必ず提起される

小学校学習指導要領総則第1の3において、「学校における体育・健康に関する指導は、児

15 校地面積、校舎面積の「専用」の欄には、当該大学が専用で使用する面積を記入してください。「共用」の欄には、当該大学が

年間約5万人の子ども達が訪れる埋立処分場 見学会を、温暖化問題などについて総合的に

3 学位の授与に関する事項 4 教育及び研究に関する事項 5 学部学科課程に関する事項 6 学生の入学及び卒業に関する事項 7

・ごみの焼却により発生する熱は、ボイラ設備 により回収し、発電に利用するとともに、場