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平成31年度教育課程説明会(表紙)

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Academic year: 2021

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(1)

平成31年(2019 年)度

茨木市立南中学校

教育課程

保護者説明資料

この資料は、PTA総会にご持参ください。

令和元年5月28日(火)

午後4時00分から 体育館

(2)

1

生 徒 の

< 3 つ の 目 標 >

1 . し っ か り あ い さ つ を し よ う 2 . き れ い な 学 校 に し よ う 3 . 自 分 を 見 つ め 仲 間 を 大 切 に し よ う

茨木市立南中学校の教育課程について

茨 木 市 立 南 中 学 校 校 長 尾 﨑 静 恵

1 . は じ め に

教 育 課 程 は 、学 校 教 育 目 標 を 達 成 す る た め に 、教 育 の 内 容 を 生 徒 の 心 身 の 発 達 に 応 じ 、授 業 時 数 と の 関 連 に お い て 総 合 的 に 組 織 し た 学 校 の 教 育 計 画 で す 。そ し て 、そ の 教 育 課 程 を 実 現 す る た め に は 、子 ど も た ち が 安 全 に 、安 心 し て 学 べ る と い う こ と が 大 前 提 だ と 考 え て い ま す 。 本 校 で は 、「 一 人 ひ と り の 生 徒 が 大 切 に さ れ 、生 徒 と 生 徒 、そ し て 生 徒 と 教 師 が と も に 信 頼 関 係 を 築 く 中 で 、お 互 い の 違 い を 認 め 合 い 、と も に 学 び あ え る 学 校 」 を 目 指 し て 取 り 組 ん で い き ま す 。保 護 者・地 域 の 皆 様 と と も に 、よ り よ い 学 校 づ く り を 進 め て 参 り た い と 思 っ て お り ま す 。 ど う ぞ よ ろ し く お 願 い い た し ま す 。

2 . 学 校 教 育 目 標 に つ い て

一 人 ひ と り が 大 切 に さ れ 、

信 頼 の 絆 で 結 ば れ た 、

と も に 学 び あ う 学 校

本 校 の目 指す 生 徒像 ( 人 権 ・ 自 立・ 共 生 )

Ⅰ . 自 ら 学 び ・ 考 え ・ 行 動 す る 「 学 ぶ 意 欲 」 を 持 っ た 生 徒 Ⅱ . 自 分 を 大 切 に し 、 仲 間 も 大 切 に で き る 生 徒 Ⅲ . あ い さ つ が で き 、 豊 か な コ ミ ュ ニ ケ - シ ョ ン 力 を 身 に つ け た 生 徒 Ⅳ . 将 来 を 見 据 え 、 自 分 と し っ か り 向 き 合 え る 生 徒

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3 . 授 業 時 間 と 授 業 内 容 に つ い て

( 時 間 割 は 前 ・ 後 期 で 変 わ り ま す 。)

(1) 授 業 週 時 数 表

【 年 間 1015 時 間 :35 週×(29 時 間 ) + 補 充 時間 】 前 期 (4 月 ~10 月 ) 後 期 (10 月 ~3 月 )

(2)総合的な学習の時間

< 総 合 的 な 学 習 の 時 間 の ね ら い > ・ 自 ら 課 題 を 見 つ け 、 自 ら 学 び 、 自 ら 考 え 、 主 体 的 に 判 断 し 、 よ り よ く 問 題 を 解 決 す る 資 質 や 能 力 を 育 て る こ と ・学 び 方 や も の の 考 え 方 を 身 に 付 け 、問 題 の 解 決 や 探 求 活 動 に 主 体 的 、創 造 的 に 取 り 組 む 態 度 を 育 て 、自 己 の 生 き 方 を 考 え る こ と が で き る よ う に す る こ と 。

(3) 少人数授業・ティームティーチング授業の実施について

少 人 数 加 配 : 数 学 1 名 ・ 英 語 1 名 、 英 語 コ ー デ ィ ネ ー タ ー : 1 名 ◎ 加 配 教 員 の 運 用 に よ り 、 生 徒 の 特 性 や 習 熟 度 等 に 応 じ た き め 細 か な 指 導 を め ざ し ま す 。 ◇ 1・2・3 年英語、2 年数学(習熟度別授業・分割授業・ティームティーチング)

4 . 一 人 ひ と り の 課 題 に 応 じ た 支 援

◎ 学習サポーター(4 名)、生徒サポーター、図書館支援員、介 助 員(4 名 ) 学習支援者 ◇ スクールカウンセラー(SC)、スクールソーシャルワーカー(SSW)

5 . 学 力 保 障 ( 学 力 向 上 ) の 取 組 と し て

・「 学 習 の 仕 方 」 冊 子 の 活 用 ・ 月 に 一 度 の 授 業 ・行 事 の 参 観 ・ 放 課 後 学 習 会 ・夏期学習会補充授業(テスト前、長期休業中) ・授業アンケート・研修会参加 ・ 定 期 考 査 の 学 力 分 析 ・ 年 2 回の 研 究 授 業 ( う ち 1 回 は 小 中 合 同 授 業研 ) 学 年 国 社 数 理 音 美 体 技 ・ 家 英 道 特 総 計 1 年 4 3 4 3 1.5 1.5 3 2 4 1 1 1 29 2 年 4 3 3 4 1 1 3 2 4 1 1 2 29 3 年 3 4 4 4 1 1 3 1 4 1 1 2 29 学 年 国 社 数 理 音 美 体 技 ・ 家 英 道 特 総 計 1 年 4 3 4 3 1 1 3 2 4 1 1 2 29 2 年 4 3 3 4 1 1 3 2 4 1 1 2 29 3 年 3 4 4 4 1 1 3 1 4 1 1 2 29 1 年 ( テ ー マ ) 仲間づくり→多 文 化 ・ 共生学習→文化祭の取組み→ <出 会 う > 地 域 ・ 進路学習→まとめ 2 年 ( テ ー マ ) 仲 間 づ く り → 職 業 体 験 学 習 → 文 化 祭 の 取 組 み → <深 め る > 人 権 部 落 問 題 学 習 → 進 路 学 習 → ま と め 3 年 ( テ ー マ ) 仲 間 づ く り → 修 学 旅 行・ク ラ ス ミ ー テ ィ ン グ の 取 組 み → <切 り 拓 く > 文 化 祭 の 取 組 み → 進 路 学 習 → 決 意 の 言 葉

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3

6 . 評 価 に つ い て

通 知 表 は 「 目 標 に 準 拠 し た 評 価 ( 観 点 別 評 価 )」 を 記 載 し て い ま す 。 毎 学 期 ご と に 観 点 別 に 3 段 階 で A・B・C の 目 標 準 拠 評 価 を 記 載 し ま す 。そ し て 、年 度 末 に は 、こ れ ら の 観 点 別 の 目 標 準 拠 評 価 を も と に 5 段 階 の 評 定 を 記 載 し ま す 。 ( 年 間 5 回 実 施 さ れ る 定 期 テ ス ト の 結 果 は 、通 知 表 と は 別 に 個 票 と し て お 渡 し し ま す 。) 道 徳 ・ 総 合 の 評 価 は 文 章 に よ る 表 記 と な り ま す 。

◆ 「 目 標 に 準 拠 し た 評 価 ( 観 点 別 評 価 )」 と は

大 阪 府 で は 平 成 28 年 度 入 試 か ら 、 調 査 書 に は 「 目 標 に 準 拠 し た 評 価 」 を も と に し た 評 定 を 記 載 す る こ と に な り ま し た 。 「 目 標 に 準 拠 し た 評 価 」と は 、予 め 設 定 し た 到 達 す る べ き 目 標 に 対 し て 、ど こ ま で 到 達 で き た か で 評 価 す る 方 法で す 。そ し て 、学 習 指 導 要 領 の 目 標 に 照 ら し て 、 各 教 科 の 学 習 内 容 を 4 ~ 5 の 観 点 に 分 け 、そ れ ぞ れ の 観 点 ご と にこ の 方 法 で 評 価 し ま す 。 こ れ を 「 観 点 別 評 価 」 と 呼 ん で い ま す 。 例 え ば 、定 期 テ ス ト の 点 数 は い い け れ ど 、発 表 は 苦 手 と い う 人 が い ま す 。授 業 中 一 生 懸 命 取 り 組 ん で い る の に 、 テ ス ト 結 果 に 結 び つ か な い と い う 人 も い ま す 。 子 ど も の 力 を き ち ん と 評 価 す る た め に 、知 識 だ け で な く 学 習 意 欲 や 表 現 の 力 も し っ か り 評 価 し よ う と い う の が 、 観 点 別 評 価 で す 。 例 え ば 、 数 学 に お け る 4 つ の 観 点 は 次 の よ う に な っ て い ま す 。 定 期 テ ス ト だ け で こ の 4 つ の 観 点 す べ て を 評 価 し て い く こ と は で き ま せ ん 。授 業 中 の 活 動 や 発 表 、ノ ー ト の 内 容 、プ リ ン ト 等 の 課 題 や 提 出 物 の 取 組 状 況 、夏 休 み や 冬 休 み の 宿 題・レ ポ ー ト の 内 容 な ど さ ま ざ ま な 角 度 か ら 見 て い く こ と に な り ま す 。 各 教 科 の 観 点 別 評 価 項 目 と 評 価 方 法 は 資 料 1 を ご 覧 く だ さ い 。 そ し て 、各 教 科 で 課 題 ご と に 評 価 基 準 を 設 定 し 、そ れ に 基 づ い て 観 点 ご と に 以 下 の 3 段 階 で 評 価 を す る こ と と な っ て い ま す 。

◆ 年 度 末 の 評 定 の 出 し 方

各 教 科 は 、『 4 つ の 観 点 』 (国 語 は 『 5 つ の 観 点 』 )の そ れ ぞ れ に つ い て 、 3 段 階 の 観 点 別 評 価( A・B・C )を 学 期 ご と に 出 し ま す 。そ し て 年 度 末 に こ れ ら の 観 点 別 の 評 価 を 総 合 し て 、 5 段 階 評 定 ( 5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1 ) を 算 出 し ま す 。 南 中 学 校 で は 、 年 度 末 に 出 す 評 定 の 算 出 法 を 資 料 2 の よ う に 定 め て い ま す 。 観 点 具 体 的 な 観 点 の 内 容 1.関心・ 意欲・ 態度 学習に関心や意欲をもって取り組んでいる。 2.思考・ 判断・ 表現 物事を深く考えたり、判断している。それを表現できている。 3.技 能 表やグラフから物事を読み取ったり、表したりできている。 4.知 識 ・ 理 解 学習したことを知識として身につけたり、理解できている。 十 分 に 満 足 で き る ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・A( 求 め て い る到 達 水 準 を 上 回 っ てい る ) お お む ね 満 足 で き る ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・B( 求 め て い る到 達 水 準 に 達 し て いる ) 努 力 を 要 す る ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・C( 求 め て い る到 達 水 準 を 下 回 っ てい る )

(5)

教科名 教科の観点 評価項目・評価方法  国語への関心・意欲・態度 ・授業ノートの記述内容 ・プリント類の完成度 ・課題の提出 ・授業への取組姿勢 ・グループ活動の作業・発表などに意欲的に取り組んでいたか  話す・聞く能力 ・授業中しっかり発言でき、人の意見を聞くことができる ・暗唱、群読や1分間スピーチでの発表、班活動での発言 ・聞き取りテストの結果  書く能力 ・作品(感想文・鑑賞画・創作)がしっかり書けている ・テスト問題の「書く」分野 ・作文・感想文・小論文など  読む能力 ・授業中の単元ごとの内容理解 ・テスト問題の「読み取り」分野の点数が高い  言語についての知識・理解・技能 ・漢字テスト ・テスト問題の「漢字・語句・文法」分野 ・古典や書写などの専門知識  社会的事象への関心・意欲・態度 ・授業ノートの記述内容 ・プリント類の完成度 ・レポート等の課題の提出 ・授業への取組姿勢 ・グループ活動の作業・発表などに意欲的に取り組んでいたか  社会的な思考・判断・表現 ・定期テストにおける思考・判断・表現に関する問題の記述 ・各種ワークシート等 思考判断の課題の記述 ・グループ活動で、思考・判断し、表現していたか  資料活用の技能 ・定期テストにおける資料活用の技能問題の内容 ・各種ワークシート等 資料活用の課題の内容 ・情報を収集・選択し、それらを用いて図表や作品にまとめること  ができるか  社会的事象についての知識・理解 ・定期テストにおける知識理解の問題の結果 ・確認問題などプリント類の結果 ・レポート等の課題の内容  数学への関心・意欲・態度 ・授業への取組姿勢 ・授業ノートの記述内容 ・プリントの完成度 ・問題集の完成度 ・宿題ができているか  数学的な見方や考え方 ・定期テストの見方や考え方に関する問題の結果 ・授業での思考分野の学習課題やプリントのでき、小テストなどでの  見方や考え方に関する問題の結果  数学的な技能 ・定期テストの技能問題の結果。 ・授業での技能分野の学習課題やプリントのでき、小テストなどでの  技能に関する問題の結果  数量・図形などについての知識・理解 ・定期テストの知識・理解の問題の結果 ・授業での知識分野の学習課題やプリントのでき、小テストなどでの  知識・理解に関する問題の結果  自然事象への関心・意欲・態度 ・宿題・提出物の点検(ノート・ファイルなど) ・毎回の観察・実験プリントを提出しているか。 ・授業への取り組み姿勢  科学的な思考・表現 ・レポート  毎回の観察・実験プリントでの結果から、その仕組みや法則を見つける  ことができているか ・定期テスト  科学的思考を要する問題を理解して解答しているか  観察、実験の技能 ・観察・実験の際、器具や薬品を安全に扱っているか。 ・レポート  毎回の観察・実験プリントなどで結果が正確に記録されているか。 ・定期テスト  実験器具の操作、薬品の扱い方などに関する問題を理解して解答している か。  自然事象についての知識・理解 ・小テスト ・定期テスト  自然事象についての知識の定着をみる問題を解答しているか。

平成31年(2019年)度 南中学校 観点別評価項目・評価方法

社会 数学 国語 理科 資料1 4

(6)

教科名 教科の観点 評価項目・評価方法  音楽への関心・意欲・態度 ・授業での様子、態度、提出物、遅刻、忘れ物の状況 ・定期テストにおける知識、理解 ・グループ学習への意欲、態度  音楽表現の創意工夫 ・実技テストにおいて、楽曲にふさわしい表現を工夫しているか等 ・定期テストにおける歌詞や表現に関する項目  音楽表現の技能 ・実技テスト(歌唱・器楽・リズム奏等)で、リズムや音程、曲想を  正しく演奏できているか。  鑑賞の能力 ・鑑賞の授業における内容の理解 ・授業での鑑賞態度等 ・定期テストにおける知識・理解  美術への関心・意欲・態度 ・授業での様子、態度、遅刻、忘れ物・授業の振り返り、提出物  発想や構想の能力 ・作品制作やワークシートにおける想像力・発想力・定期テストにおける発想力・想像力  創造的な技能 ・作品制作やワークシート、定期テストなどにおける表現力・技術力・造形力  鑑賞の能力 ・定期テストにおける作品・作者などについての知識・理解 ・自分や他者の作品を豊かに感じとる力  運動や健康・安全への関心・意欲・態度 ・進んで運動を実践し安全に留意しながら、運動の喜びや楽しみを体得する ・授業の様子、提出物(保体ノート、保健学習ノート、プールカード、 ワークシー ト) ・忘れ物・遅刻など  運動や健康・安全についての思考・判断 ・運動の特性に応じて、活動の仕方を工夫する。 ・授業への取組姿勢 ・ワークシートの記入内容 ・ペーパーテスト問題、グループ学習等  運動の技能 ・各種の運動の技能を身につける  運動や健康・安全ついての知識・理解 ・運動の意義を理解し、知識を身につける・ペーパーテストを中心に授業中の内容理解  生活や技術への関心・意欲・態度 ・授業に必要な準備物を忘れずに持ってくる。 ・授業や班活動での発表や行動観察 ・授業プリントやワークシート、自己評価の記述 ・定期考査中の項目に該当する問題  生活を工夫し創造する能力 ・授業プリントやワークシートの記述 ・「構想図」「製作図」「回路図」「記録表」「調理計画」などの記述 ・定期考査中の項目に該当する問題 ・製作品、自己評価の記述、班活動の取り組みや発表  生活の技能 ・授業プリントやワークシートの記述 ・製作品やその途中の作業状況観察、部品検査、製作作業中の行動 観察、実技テスト、作品発表など ・定期考査中の項目に該当する問題  生活や技術についての知識・理解 ・授業プリントやワークシートの記述 ・授業や班活動での発表や行動観察 ・定期考査中の項目に該当する問題  コミュニケーションへの関心・意欲・態度 ・授業中のワークシートの記述内容 ・課題の提出(ノート、ファイル、問題集など) ・授業中の言語活動に対する取り組み状況  外国語表現の能力 ・定期テストの表現に関する問題の解答結果 ・授業中に行った実技テストの結果  外国語理解の能力 ・定期テストの理解に関する問題の解答結果等 ・授業中に行った実技テストの結果 ・リスニングなどの小テストの結果  言語や文化についての知識・理解 ・定期テストの言語や文化についての知識・理解に関する問題の解答結果 ・単語・基本文などの小テストの結果 ・授業中に行った実技テストの結果 技術 家庭 英語 美術 保健 体育 音楽 5

(7)

3学期

No. 1 氏 名 鈴木育

教科 国 語 社 会 数 学 理 科 音 楽 美 術 保 健 体 育 技 術 ・ 家 庭 外 国 語 観 点 別 学 習 状 況 ( 教 科 の 観 点 ) 国語への関心・意欲・態度 話す・聞く能力 書く能力 読む能力 言語についての知識・理解・技能 社会的事象への関心・意欲・態度 社会的な思考・判断・表現 資料活用の技能 社会的事象についての知識・理解 数学への関心・意欲・態度 数学的な見方や考え方 数学的な技能 数量や図形などについての知識・理解 自然事象への関心・意欲・態度 科学的な思考・表現 観察・実験の技能 自然事象についての知識・理解 音楽への関心・意欲・態度 音楽表現の創意工夫 音楽表現の技能 鑑賞の能力 美術への関心・意欲・態度 発想や構想の能力 創造的な技能 鑑賞の能力 運動や健康・安全への関心・意欲・態度 運動や健康・安全についての思考・判断 運動の技能 運動や健康・安全についての知識・理解 生活や技術への関心・意欲・態度 生活を工夫し創造する能力 生活の技能 生活や技術についての知識・理解 コミュニケーションへの関心・意欲・態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての知識・理解 評 価 1 学 期 B A A C A B C B B B B B B C C B B C B C C C B C C B C C B C C A C B A C C 2 学 期 C B A C A B A A C C C A C A A C C C B A C A C C C A C A A A A A C A A B C 3学期 C A B B A C B A A A A A A B B C C B B C A C C C C A B A C A A B B B C B B 学 年 C A C B B C A A A C A A A A A C A B A C B B C B C A B B A B B A A B B B B 評 定 3 4 2 5 1 5 5 2 5 評価素材(提出物や実技テスト)をABCで評価し、A=3, B=2, C=1で平均値をとり、学期末の観点別評価を出す。 2.5<A≦3.0, 1.5≦B≦2.5, 1≦C<1.5 以下の表で学年末観点別評価のABCから評定を算出 評定(学年末) 評定 国語以外 国語 5 AAAA (12) AAAAA、AAAAB(14,15) 4 AAAB、AABB、AAAC(10,11) AAAAC、AAABB(13) 3 AABC、AACC、ABBB、ABBC、ABCC、BBBB、 BBBC(7~9) AAABC、AABBB、AAACC、AABBC、AABCC、ABBBB、 ABBBC、ABBCC、BBBBB、BBBBC、AACCC 、ABCCC BBBCC (8~12) 2 ACCC、BBCC、BCCC(5,6) ACCCC、BBCCC (7) 1 CCCC (4) CCCCC、BCCCC(5,6) 4 3 2 学期末の観点別評価を、A=3, B=2, C=1で平均値をとり、学年末 の観点別評価を出す。2.5<A≦3.0, 1.5≦B≦2.5, 1≦C<1.5 A=AAA,AAB B=AAC、ABB、ABC、ACC、BBB、BBC C=CCC、CCB 資料2 2

参照

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