• 検索結果がありません。

保健センター(サイズ:616.54KB)

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "保健センター(サイズ:616.54KB)"

Copied!
32
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

10206020021 健康づくり推進事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000600 健康部保健所保健センター 施策目標 6.誰もがいつまでも心身ともに健康に暮らせるまち 取り組みの方向 19.誰もが日頃から健康づくりに取り組めるよう、健康増進に関する情報提供や相談体制の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 健康づくり推進事業 基本目標 施策目標 16.保健・医療 事業期間 1984(S59)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 市民自ら健康づくりに取り組むことで、早世(70歳未満の死亡)の予防をはかる。 根拠法令等 健康増進法 目  的 早世の減少及び健康寿命の延伸を図り、市民自らの健康づくりを支援することで、生活の質の向上をめざす。 活動の概要 各種事業の実施 ①健康づくりボランティア講座・フォローアップ研修(健康づくりボランティアの養成およびボランティアのスキルアップ) ②地区組織活動(健康ボランティアが中心となった健康づくり活動) ③健康増進計画推進事業(健康づくりを支援するためのイベントや取り組み) ④食育推進イベント(食育を推進するためのイベント) 実績 8,188 6,596 3.指標推移 指標の名称 健康づくり推進事業参加数 指標の説明 住民自らの活動により、健康づくりの知識の啓発および実践等を行い、一人でも多くの者が健康意識の向上を図ること を目指し、指標を、健康づくり推進事業の総参加者数とする。(平成26年度より、指標を変更:次年度の目標値は、前 年度よりさらに啓発をはかり周知を行うため、実績の5%増を目指す。) 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 5,030 単位 人 目標(予測) 11,960 11,960 11,960 11,960

(2)

4.47 3.55 2.96 正職員数 4.40 3.48 2.89 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.07 0.07 0.07 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 35,381 27,460 23,033 正職員人件費(換算額) 35,319 27,402 22,978 非常勤職員数 0.07 0.07 0.07 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 62 58 55 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 1,759 2,360 2,402 ■事務事業の総計(千円) 37,140 29,820 25,435 非常勤職員人件費(実額) 62 58 55 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 664 31 32 市債 その他 0 0 0 一般財源 36,409 29,739 25,361 0 0 0 受益者負担 67 50 42 事務事業の実績 各種事業において、健康づくりの知識の啓発、意識の向上などを図る。 ①健康づくりボランティア養成講座 養成者数 13人、研修等参加者 345人 ②地区組織活動参加者数 3,681人 ③健康のつどい参加者数 128人、健康ウォーキングイベント参加者数 175人、トライアル(バーチャル)達成者数 95人、 トライアル(エンジョイ)達成者数 306人、(健康医療福祉フェスティバル 台風接近のため中止) ④食育カーニバル参加者数 300人 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 第2次枚方市健康増進計画に基づき、幅広い層への健康づくりの推進を図るために、若い世代(働く世代など)が興味 を持ち、参加しやすいよう取り組みの工夫を図る。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 42.00% 50%未満 : 低い

(3)

10206020022 健康増進計画審議会運営事務 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000600 健康部保健所保健センター 施策目標 6.誰もがいつまでも心身ともに健康に暮らせるまち 取り組みの方向 19.誰もが日頃から健康づくりに取り組めるよう、健康増進に関する情報提供や相談体制の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 1.附属機関等運営 事業期間 2013(H25)年度

  実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 各種計画策定に係る調査・審議の円滑な実施及び推進にかかる進捗管理 根拠法令等 審議会設置:枚方市附属機関条例 計画策定:健康増進法 目  的 現計画が平成25年度に終了するにあたり、平成26年度から10年後を見据えた第2次計画として、枚方市民の健康増 進に関する基本的な方向や健康増進の目標に関する事項などを掲げた計画を推進するため、健康増進計画審議会 を置く。 活動の概要 第2次枚方市健康増進計画及び枚方市歯科口腔保健計画の進捗管理  (構成委員数:11人) 実績 0 1 3.指標推移 指標の名称 開催回数 指標の説明 予定通り開催し、円滑な調査審議ができる 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 3 単位 回 目標(予測) 1 1 3 0

(4)

0.03 10.77 11.86 正職員数 0.03 0.77 1.86 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 10.00 10.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 241 6,158 15,027 正職員人件費(換算額) 241 6,063 14,789 非常勤職員数 0.00 10.00 10.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 95 238 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 0 0 0 ■事務事業の総計(千円) 241 6,158 15,027 非常勤職員人件費(実額) 0 95 238 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 241 6,158 15,027 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 第2次枚方市健康増進計画及び枚方市歯科口腔保健計画の中間評価を行なうため、これまでの取り組みを評価する と共に各計画の目標達成のための具体的な取り組み方法などの中間評価報告書の策定について諮問を行った。 審議会開催回数3回。( 平成29年度は1回開催) 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 中間評価の結果に基づき、最終評価へ向けての進捗管理を行う 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い

(5)

10206020023 成人保健事業(がん対策事業除く) 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000600 健康部保健所保健センター 施策目標 6.誰もがいつまでも心身ともに健康に暮らせるまち 取り組みの方向 19.誰もが日頃から健康づくりに取り組めるよう、健康増進に関する情報提供や相談体制の充実を図ります。 取り組みの方向 21.各種健(検)診の受診者を増やす取り組みなどを通じて、生活習慣病をはじめとする疾病 の予防や早期発見を進めるとともに、食育や歯科口腔保健の推進を図ります。 実行計画事業名 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 施策目標 6.誰もがいつまでも心身ともに健康に暮らせるまち 16.保健・医療 事業期間 1983(S58)年度

  実行計画事業名 住民健康診査事業 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 早世(70歳未満の死亡割合)の減少 根拠法令等 健康増進法 目  的 生活習慣病の予防、健康増進等健康に関する正しい知識の普及や支援により『自らの健康は自ら守る』という認識と自 覚を高め、壮年期からの健康の保持増進に資することを目的とする。 活動の概要 健康増進法第17条1項、第19条2による事業 健康手帳交付事業・健康教育事業・健康相談事業・訪問指導事業・住民健康診査事業 (平成26年度より成人保健事業を、成人歯科保健事業、がん対策事業、成人歯科保健事業・がん対策事業を除く成人 保健事業に分けて設定している) 実績 18,789 21,800 3.指標推移 指標の名称 事務事業の実績(健康手帳交付者数、健康教育参加者数、健康相談者数、訪問指導者数、住民健康診査受診者数) の総人数 指標の説明 様々な視点から実施する成人保健事業が知識の啓発につながり、個人の健康意識を高め、健診による疾病の早期発 見や重症化予防となり70歳未満の死亡人数の減少につながるため、実績総数を指標とする。(平成26年度より、指標 を変更:目標値は、前年度よりさらに啓発をはかり周知を行うため実績の5%増を目指す。)(平成25年度までは早世の 割合を記入) 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 21,242 単位 人 目標(予測) 19,400 19,700 22,800 22,800

(6)

4.76 4.90 3.71 正職員数 3.12 3.75 2.55 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 1.64 1.15 1.16 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 26,478 30,464 21,160 正職員人件費(換算額) 25,044 29,528 20,275 非常勤職員数 1.63 1.14 1.15 臨時職員数 0.01 0.01 0.01 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 1,434 936 885 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 9,668 10,580 12,095 ■事務事業の総計(千円) 36,146 41,044 33,255 非常勤職員人件費(実額) 1,392 907 863 臨時職員人件費(実額) 42 29 22 国庫支出金 0 0 0 府支出金 7,071 2,593 4,376 市債 その他 0 0 0 一般財源 29,075 38,451 28,879 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 各事業において、健康づくりの知識の啓発、意識の向上などを図る。 健康手帳交付者数 12,498人、健康教育参加者数 3,458人、健康相談者数 4,068人、訪問指導者数 67人、住民健康 診査受診者数 1,151人 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 健康教室の内容充実を図り、地域への出前講座や職域の関係機関と連携するなどして、幅広い層への健康づくりに 関する知識の普及啓発を目指す。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 95.26% 80%以上100%未満 : やや高い

(7)

10206020024 保健センター維持管理事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000600 健康部保健所保健センター 施策目標 6.誰もがいつまでも心身ともに健康に暮らせるまち 取り組みの方向 19.誰もが日頃から健康づくりに取り組めるよう、健康増進に関する情報提供や相談体制の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 3.施設維持管理(指定管理除く) 事業期間 1987(S62)年度

  実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 民間企業 2.達成目標 達成目標 保健センターの施設整備及び管理業務を適切に行い、施設の費用対効果を高める。 根拠法令等 枚方市保健所条例・枚方市保健所条例施行規則 目  的 保健センターにおける各種事業が円滑に行われるよう設備・建物を適正に管理する。 活動の概要 施設概要 名 称:枚方市 保健センター 所在地:枚方市禁野本町2丁目13番13号 開設年月日:本館昭和62年10月1日、別館平成4年7月12日 事業の状況:4か月児健康診査、1歳6か月児健康診査、2歳6か月児歯科健康診査、3歳6か月児健康診査         妊産婦健康診査、住民健康診査、健康づくり教室・健康講座、健康相談、各種予防接種、         親子教室(乳幼児健診等事後指導事業)、口腔保健支援センター事業など 施設管理に関する委託事業: ・清掃委託 ・警備委託 ・冷暖房設備保守点検委託 ・自家発電設備保守点検委託 ・環境測定業務委託 ・防災設備保守点検委託 ・受水槽、高架水槽清掃委託 その他 実績 0 0 3.指標推移 指標の名称 施設整備及び管理に伴う過大なトラブル 指標の説明 施設整備及び管理に伴う過大なトラブル件数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 0 単位 件 目標(予測) 0 0 0 0

(8)

0.97 0.88 0.72 正職員数 0.97 0.88 0.72 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 7,786 6,929 5,725 正職員人件費(換算額) 7,786 6,929 5,725 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 49,033 86,683 45,045 ■事務事業の総計(千円) 56,819 93,612 50,770 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 12,820 16,164 16,301 一般財源 43,999 77,448 34,469 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 施設の維持管理のための、建物設備点検、防火設備点検、エレベーター点検、受水槽・高架水槽清掃点検、電気設 備点検、空調設備点検、非常用発電機点検等を実施した。 施設管理上、不都合発生時には小規模修繕にて対応した。(1階トイレ排水詰まり修繕、1階北側玄関扉修繕) 平成30年6月18日の大阪北部地震による被害について修繕対応を行った(消火用ポンプ呼水槽破損修繕、別館外壁 修繕、空調機破損修繕)。 平成30年9月4日の台風21号による被害について修繕対応を行った(空調設備点検窓ガラス修繕、高架水槽蓋破損修 繕)。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 市有建築物保全計画に基づき、設備・建物を適正に管理する。 軽微な不都合に関しては、その都度小規模修繕にて対応していく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い

(9)

10206040006 がん対策事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000600 健康部保健所保健センター 施策目標 6.誰もがいつまでも心身ともに健康に暮らせるまち 取り組みの方向 21.各種健(検)診の受診者を増やす取り組みなどを通じて、生活習慣病をはじめとする疾病の予防や早期発見を進めるとともに、食育や歯科口腔保健の推進を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 各種がん検診推進事業<胃がん検診における内視鏡検査の導入> 基本目標 施策目標 7.補助金 事業期間 0

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 大腸がん検診受診率40% 根拠法令等 健康増進法 目  的 がん検診の受診率向上を図るとともに、がんの早期発見と正しい健康意識の普及および啓発を図り、もって健康の保 持増進を図ることを目的とする 活動の概要 各種がん検診等の実施および啓発 【健康増進法に基づく検診】 ①大腸がん検診:40歳以上 300円 ②乳がん検診:40歳以上の女性(2年に1回の受診) 1,000円  ③子宮頸がん検 診:20歳以上の女性 500円 ④胃がん検診:胃部X線検査 35歳以上 2,000円、胃内視鏡検査 50歳以上(2年度に 1回) ⑤肺がん検診:40歳以上 300円 ⑥肝炎ウイルス検診:40歳以上で検診を受けたことがない人 1,000円 【がん検診推進事業】 乳がん・子宮頸がん及び大腸がんの5歳刻みの対象者に対し無料クーポン券を送付。 (平成30年度からは国民健康保険室が実施していた高齢者大腸がん検診補助事業の対象者を含んで実施) 【市独自施策による検診】 ①前立腺がん検診:50歳以上の男性 500円 ②  ピロリ菌検査:35歳以上60歳で検査を受けたことがない人 500円   (平成26年度より成人保健事業を、成人歯科保健事業、がん対策事業、成人歯科保健事業・がん対策事業を除く成 人保健事業に分けて設定している。また、平成29年度から胃内視鏡検査を導入) 実績 8.3 7.7 3.指標推移 指標の名称 大腸がん検診受診率の向上 指標の説明 市が実施する大腸がん検診の受診率の推移を指標とする 平成28年度から受診率の算定方法が変更され、対象者の母数が全人口となった。 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 7.7 単位 % 目標(予測) 40 40 40 40

(10)

6.67 5.57 6.28 正職員数 6.23 5.12 5.68 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.44 0.45 0.60 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 50,008 40,740 45,758 正職員人件費(換算額) 50,008 40,315 45,162 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.44 0.45 0.60 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 425 596 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 409,719 406,272 441,707 ■事務事業の総計(千円) 459,727 447,012 487,465 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 425 596 国庫支出金 3,414 3,133 3,187 府支出金 1,041 543 14,922 市債 その他 0 0 0 一般財源 455,272 443,336 469,356 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ・健康増進法に基づくがん検診を実施  〔検診種類・受診数・40歳以上受診率(子宮頸がん20歳以上、胃がん50歳以上)・40~69歳受診率(子宮頸がん20~ 69歳、胃がん検診50~69歳)受診率〕 ①大腸がん検診 24,520人・ 9.9%・ 7.7% ②乳がん検診 7,448人・ 10.9%・ 13.7% ③子宮頸がん検診 14,670人・ 13.6%・ 16.9% ④胃がん検診 5,717人・ 4.2%・ 4.3% ⑤肺がん検診25,919人・10.5%・6.8% ⑥肝炎ウイルス検診 6,878人。30年度より、肝がんの予防につなげるため、肝炎ウイルス検診無料クーポン券を 38,281人に送付、 6,415人 がクーポン利用。 ・がん検診推進事業を実施 対象者52,728人に対し無料クーポン券を送付。加えて、65歳と70歳のすべての対象者12,371人に対し大腸がん検診 無料クーポン券を送付。(国民健康保険室が実施していた高齢者大腸がん検診補助事業を含む) ・市独自施策による検診 ①前立腺がん検診 受診数 8,831人 受診率 10.5% 50~69歳受診率 7.1% ②ピロリ菌検査 受診者数 4,389人 受診券利用率 13.7% ●平成30年度枚方市民の生活習慣や歯と口の健康に関するアンケート結果「この一年間でがん検診を受けた」人の 割合 ①大腸がん 32.4% ②乳がん 30.4% ③子宮頸がん 28.2% ④胃がん 32.1%  ⑤肺がん 30.7% 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 各がん検診について、効果的な受診勧奨により受診率の向上を図る。 ピロリ菌検査については、対象者を満35歳から60歳の市民の内過去に市のピロリ菌検査を受けたことが無い人に変更 して実施。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 19.25% 50%未満 : 低い

(11)

10206040007 歯科口腔保健推進事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000600 健康部保健所保健センター 施策目標 6.誰もがいつまでも心身ともに健康に暮らせるまち 取り組みの方向 21.各種健(検)診の受診者を増やす取り組みなどを通じて、生活習慣病をはじめとする疾病の予防や早期発見を進めるとともに、食育や歯科口腔保健の推進を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 歯科口腔保健推進事業<口腔保健支援センターの設置等> 基本目標 施策目標 16.保健・医療 事業期間  

  実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 40代における進行した歯周炎を有する者の割合の減少 根拠法令等 歯科口腔保健の推進に関する法律、健康増進法 目  的 歯・口腔の健康を保つことは、生涯を通して食事や会話を楽しむなど豊かな人生や生きがいのある充実した生活を送 るための基礎である。むし歯や歯周病(歯肉炎・歯周炎)を予防し、歯や口の機能を保ち出来る限り自分の歯を残す80 20達成を目指すことを目的とする。 活動の概要 平成28年度より口腔保健支援センターを設置し、歯科口腔保健施策を総合的に推進する。 ○歯周病検診事業(委託) 対象:満35・40・45・50・55・60・65・70歳 内容:問診・口腔内診査・口腔衛生指導等 料 金:500円(市民税非課税世帯・生活保護受給者は検診料免除) ○後期高齢者歯科健康診査事業(委託) 対象:75歳以上の生活保護受給者 内容:問診、口腔内診査、咀嚼能力評 価、舌機能評価、嚥下機能評価等 料金:無料 ○成人歯科健康診査事業(直営) 対象:1歳6か月児健康診査と2歳6か月児歯科健康診査受診の保護者 内容 問 診・口腔内診査・口腔衛生指導等 料金:無料 ○在宅訪問歯科健康診査事業(直営) 対象:18歳以上で歯科健診を受診することが困難な方 内容:問診・口腔内 診査・口腔衛生指導等 料金:無料 ○障害者(児)施設歯科健康診査(委託) 対象:障害者支援施設、障害者入所施設・通所施設に入所・通所する障害 者(児) 内容:問診・口腔内診査・口腔衛生指導 料金:無料 実績 57.2 58.2 3.指標推移 指標の名称 40代における進行した歯周炎を有する者の割合の減少 指標の説明 40代以降歯周炎は顕在化し始めるため、進行した歯周炎の有病状況を把握し早期に治療開始を勧奨する。 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 63.1 単位 % 目標(予測) 25 25 25 25

(12)

5.99 5.62 4.78 正職員数 1.84 2.22 1.68 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.75 1.00 1.00 非正規職員数(計) 4.15 3.40 3.10 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 20,454 23,929 19,593 正職員人件費(換算額) 14,770 17,480 13,358 非常勤職員数 3.40 2.40 2.10 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 2,977 4,005 4,035 非正規職員人件費(計) 5,684 6,449 6,235 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 13,450 17,515 16,103 ■事務事業の総計(千円) 33,904 41,444 35,696 非常勤職員人件費(実額) 2,707 2,444 2,200 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 4,428 5,173 5,248 府支出金 1,578 2,297 2,470 市債 その他 1,729 1,276 0 一般財源 26,169 32,698 27,978 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 枚方市健康増進計画審議会(計3回実施)において、歯科口腔保健計画の進捗状況及び課題や今後の取り組み方向 の確認をすることを目的に中間評価を行なった。 ○歯周病検診事業(委託): 43,983人に個別通知し、 受診者 1,621人 ○枚方市後期高齢者歯科健康診査(委託):受診者 5人(平成30年度より対象者が生活保護受給者 1,828人となって いる) ○在宅訪問歯科健康診査事業(直営):受診者 1人 ○障害者(児)施設歯科健康診査:実施施設 22箇所 受診者 203人 ○口腔保健支援センター  ・歯科口腔保健推進連絡会の実施  ・歯科口腔保健推進に係る周知啓発    (中間評価概要版、かかりつけ歯科医の啓発チラシ、糖尿病の医科歯科連携のリーフレットなど) 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 枚方市歯科口腔保健計画の中間評価に基づき歯科口腔保健の推進を図る 歯科保健医療サービスを受けることが困難な者への歯科口腔保健の支援〔施設入所障害者(児)に対して、歯科健康 診査の拡充及び保健指導の継続実施〕と共に、歯科保健医療サービスを受けることが困難な者のそれぞれの状態に 応じた診療上の知識や技術を有する歯科専門職を育成するための歯科医療技術者養成講座を開催する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 39.62% 50%未満 : 低い

(13)

10206040008 特定保健指導事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000600 健康部保健所保健センター 施策目標 6.誰もがいつまでも心身ともに健康に暮らせるまち 取り組みの方向 21.各種健(検)診の受診者を増やす取り組みなどを通じて、生活習慣病をはじめとする疾病の予防や早期発見を進めるとともに、食育や歯科口腔保健の推進を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 16.保健・医療 事業期間 2008(H20)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 メタボリックシンドローム該当者の減少 根拠法令等 高齢者の医療の確保に関する法律 目  的 枚方市国民健康保険加入者のうち、メタボリックシンドローム該当者及び予備群の人に対し、生活習慣病の発症と重 症化の抑止を図る 活動の概要 ・国民健康保険室で健診結果より階層化を行い、動機づけ支援・積極的支援に振り分ける。 ・平成22年7月まで動機づけ・積極的支援対象者に、合同で教室を月に2~3回、保健センターまたは市民会館におい て実施。同年7月以降は積極的支援者対象のみ実施。 ・保健センター、市民会館とも月2回計4回の面接日を設定。参加者が設定日での参加が難しい場合は、別日での面 接(保健センターのみ)、メールや電話での支援などの対応。 ・積極的支援は、面接を4回程度行い支援。初回面接から約6ヶ月後に評価を実施。 ・未利用者へ電話での受診勧奨を実施。 実績 10.1 8.5 3.指標推移 指標の名称 特定保健指導実施率(積極的支援) 指標の説明 特定保健指導対象者(2016年度特定健診受診者から抽出)のうち、特定保健指導積極的支援の初回指導へ参加した 者の割合。但し、2017年度実績確定していないため、最新値は2016年度実績値とする。 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 9.5 単位 % 目標(予測) 20 20 20 20

(14)

2.39 1.32 1.44 正職員数 0.43 0.41 0.53 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 1.96 0.91 0.91 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 5,165 3,971 4,921 正職員人件費(換算額) 3,452 3,228 4,214 非常勤職員数 1.96 0.91 0.91 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 1,713 743 707 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 0 0 0 ■事務事業の総計(千円) 5,165 3,971 4,921 非常勤職員人件費(実額) 1,713 743 707 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 5,165 3,971 4,921 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 初回面接実施数  平成28年度 38人  平成29年度 36人(対象者 379人、初回参加者 36人、終了者 34人) 平成29,30年度に特定保健指導を開始した人のうち、平成30年度に継続面接(積極的支援)を受けた延べ人数 183人 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 特定保健指導の実施率向上のため、来所が難しい市民については訪問する等対応を図るとともに、未利用者に対し ては国民健康保険室と連携し効果的な受診勧奨方法などを検討する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 47.50% 50%未満 : 低い

(15)

10207010005 予防接種健康被害調査会運営事務 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000600 健康部保健所保健センター 施策目標 7.公衆衛生や健康危機管理が充実したまち 取り組みの方向 25.感染症の予防や拡大防止対策などの強化により、健康に関する危機管理体制の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 1.附属機関等運営 事業期間 2014(H26)年度

  実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 法定受託事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 予防接種健康被害調査の適正かつ円滑な実施 根拠法令等 予防接種法 目  的 予防接種による健康被害の調査を適正かつ円滑に行うため、枚方市予防接種健康被害調査会を置く。 活動の概要 予防接種法(昭和23年法律第68号)第5条及び第6条に規定する予防接種による健康被害の発生に際し、市長の求 めに応じ当該事例について医学的な見地から調査を行い、その結果を市長に報告する。 実績 100 100 3.指標推移 指標の名称 予防接種健康被害事例への対応率 指標の説明 予防接種被害事例の対応について、予防接種健康被害調査会が滞ることなく実施する。 (予防接種被害報告が出た場合迅速に開催できるように体制整備を整えておく) 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 100 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100

(16)

5.20 5.10 5.15 正職員数 0.20 0.10 0.15 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 5.00 5.00 5.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 1,605 787 1,193 正職員人件費(換算額) 1,605 787 1,193 非常勤職員数 5.00 5.00 5.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 0 0 0 ■事務事業の総計(千円) 1,605 787 1,193 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 1,605 787 1,193 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 平成30年度において、予防接種法に規定する予防接種実施後に発生した健康被害についての申請は行われず、本調査会の開催はなかった。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 必要に応じて、速やかかつ円滑に予防接種健康被害調査会運営を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い

(17)

10207010006 予防接種事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000600 健康部保健所保健センター 施策目標 7.公衆衛生や健康危機管理が充実したまち 取り組みの方向 25.感染症の予防や拡大防止対策などの強化により、健康に関する危機管理体制の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 感染症対策事業 基本目標 施策目標 7.補助金 事業期間 1951(S26)年度

  実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 法定受託事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 予防接種率の向上 根拠法令等 予防接種法 目  的 伝染の恐れがある疾病の発生および蔓延を予防するために予防接種法に基づき、各種予防接種を行い、公衆衛生の 向上及び増進に寄与することを目的とする。 活動の概要 ①定期A類予防接種(B型肝炎、ヒブ、小児用肺炎球菌、BCG、4種混合、3種混合、ポリオ、麻しん・風しん混合(MR)、 2種混合、日本脳炎、子宮頸がん予防ワクチン)委託医療機関にて通年実施。費用:無料。 ②定期B類予防接種(高齢者インフルエンザは10月1日~翌年1月末まで、高齢者肺炎球菌は通年で委託医療機関 にて実施。自己負担:インフルエンザワクチン1,500円、肺炎球菌ワクチン2,000円(免除制度あり)。 ③任意予防接種:高齢者肺炎球菌ワクチンの公費助成。助成額:3,500円。風しん対策として風しん抗体検査で抗体を 保有しない人に対し、風しんワクチン、麻しん風しん混合(MR)ワクチン接種費用の公費助成。自己負担額:風しんワ クチン1,000円、麻しん風しん混合(MR)ワクチン3,000円。 ④予防接種費用償還:取り扱い医療機関以外で接種した場合、償還払い制度あり。 実績 95.7 94.8 3.指標推移 指標の名称 A類予防接種率 指標の説明 MR1期(麻しん・風しん含む)の接種率 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 95.0 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100

(18)

3.43 3.00 3.72 正職員数 3.03 2.70 2.82 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.40 0.30 0.90 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 24,624 21,543 23,316 正職員人件費(換算額) 24,322 21,260 22,422 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.40 0.30 0.90 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 302 283 894 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 934,303 928,058 932,050 ■事務事業の総計(千円) 958,927 949,601 955,366 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 302 283 894 国庫支出金 2,262 1,145 1,956 府支出金 26,139 12,515 14,184 市債 その他 0 0 0 一般財源 930,526 935,941 939,226 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 予防接種率向上のため、対象者への個別通知、幼稚園や保育園等を通じてのポスター掲示などの啓発活動を実施。 国における風しん対策事業が30年度にて終了(予定)であったため、平成26年度~平成30年7月までに、風しん抗体 検査を実施し、抗体を持たない人で、風しん等の予防接種未接種の人に対し、接種勧奨のはがきを送付した。 また、医療機関等との協力を得るなど、更なる事業の周知を図った。 ①定期A類予防接種率(B型肝炎:96.6%、ヒブ:95.2%、小児用肺炎球菌:95.1%、BCG:97.5%、MR:95.1%、4種混 合97.6%、2種混合:79.4%、日本脳炎(※):98.2%)  (※)日本脳炎予防接種の対象者は、特例対象者の1回目・2回目・追加を除く ②定期類B類予防接種率(高齢者インフルエンザ:45.0%、高齢者肺炎球菌44.4%) ③任意予防接種助成制度の継続(高齢者肺炎球菌ワクチン:322件、風しん対策事業:風しんワクチン:250件、麻しん 風しん混合(MR)ワクチン:722件) 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 国により、定期B類予防接種の高齢者肺炎球菌予防接種及び風しん対策事業の継続、また、風しん追加的対策が追 加されたため、市民が混乱なくスムーズにサービスを受けてもらえるよう、関係機関との調整や、市民への周知啓発の 徹底を図る。 その他の予防接種に関しても、関係機関とも連携し接種しやすい環境を整えるとともに、予防接種についての啓発活 動を継続実施し、接種率の向上を図る。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 95.00% 80%以上100%未満 : やや高い

(19)

10209050008 地域支援事業(介護予防事業) 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000600 健康部保健所保健センター 施策目標 9.高齢者が地域でいきいきと暮らせるまち 取り組みの方向 38.高齢者がいつまでも健康に生活できるよう、介護予防を推進します。 取り組みの方向 実行計画事業名 認知症予防プログラム推進事業 基本目標 施策目標 16.保健・医療 事業期間 2006(H18)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 65歳以上の高齢者の健康づくりの推進 根拠法令等 介護保険法 目  的 虚弱高齢者が要介護状態になることを予防したり、高齢者の身体機能・生活機能をレベルアップさせるために介護予 防に関する知識・技術を普及啓発することで、介護を必要とせず、生活機能の低下を招かないようにすることを目的と する。 活動の概要 理学療法士、作業療法士、保健師を中心とした専門的知見により、各事業を実施している。 ①地域の高齢者(腰痛・ひざ痛・転倒等のリスクが高い人を中心)に介護予防に関する健康教育を実施する。 ②地域の高齢者に健康相談を実施する。 ③65歳以上の市民への訪問指導  平成29年度から地域支援事業の要綱改正により、二次予防事業対象者への介護予防教室は廃止。 実績 6,681 7,884 3.指標推移 指標の名称 介護予防教室等へ参加した高齢者数 指標の説明 より多くの人に、介護予防に関する知識・技術を普及啓発することで、介護予防に対する意識の向上を図る。 指標としては、保健センターが実施する、介護予防教室、健康教育、健康相談に参加した高齢者数と訪問指導者の総 数。(平成26年度より、指標を変更:目標値は、前年度よりさらに啓発をはかり周知を行うため実績の5%増を目指す。) 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 7,879 単位 人 目標(予測) 6,600 7,000 8,200 8,200

(20)

3.11 2.87 1.82 正職員数 1.84 1.60 0.60 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 1.27 1.27 1.22 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 15,882 13,732 5,800 正職員人件費(換算額) 14,770 12,598 4,771 非常勤職員数 1.27 1.27 1.22 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 1,112 1,134 1,029 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 223 463 286 ■事務事業の総計(千円) 16,105 14,195 6,086 非常勤職員人件費(実額) 1,112 1,134 1,029 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 16,105 14,195 6,086 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ○地域包括ケア推進課と連携を図り、介護予防・日常生活支援総合事業を実施 ○ 大阪精神医療センターと共同で認知症予防教室を開催   等 事業参加者数 7,879人 (内訳) ①健康教育参加者 6,213人:介護予防普及啓発事業等 ②健康相談 1,567人:高齢者の心身の健康について個別相談に応じ必要な指導や助言を実施 ③訪問指導 99人:高齢者の在宅生活における心身の機能低下の防止と健康の保持増進を図るため訪問指導を実施 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 引き続き地域包括ケア推進課との連携を図り、介護予防・日常生活支援総合事業を実施すると共に、介護予防の普及 啓発に努める。 大阪精神医療センターと共同実施の認知症予防教室について、地域版認知症予防プログラムをモデル校区で展開し ていく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 96.09% 80%以上100%未満 : やや高い

(21)

10314010006 妊産婦健康診査事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 14000600 健康部保健所保健センター 施策目標 14.安心して妊娠・出産できる環境が整うまち 取り組みの方向 48.妊娠・出産を望むすべての人が、安心して子どもを産み育てることができるよう、母と子の心身の健康づくりを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 母子健康づくり推進事業<全妊婦への面接実施等> 基本目標 施策目標 7.補助金 事業期間 1997(H09)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 妊娠初期からの妊婦健康診査定期受診の推進 根拠法令等 母子保健法 目  的 妊娠中の市民が妊産婦健康診査を受診しやすい環境を整備し、安心、安全な妊娠及び出産を支援する。 活動の概要  妊娠届出時に母子健康手帳などと併せて、妊婦健康診査受診券14枚、産婦健康診査受診券2枚、妊産婦歯科健康 診査受付票1枚を交付。  妊婦健康診査は平成25年度から助成額を増額した(1回目24,780円、4回目9,820円、8回目17,340円、10回目8,140 円、12回目11,400円、他5,040円。合計116,840円)。健診内容は、国基準に準ずる。  産婦健康診査は、平成29年10月より開始している(1回あたり上限5,000円。合計10,000円)。国の母子保健医療対 策総合支援事業(母子保健衛生費国庫補助金)として実施し、健診内容は国の要綱に基づく。母体の健康管理のみ ならず、産後の初期段階における母子に対する支援を強化し、妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援体制 の整備を図る。  妊婦健康診査及び産婦健康診査は、大阪府及び京都府内の医療機関、助産所において健康診査受診時に受診 券の金額分を助成する。また委託医療機関以外での受診分については償還する。  妊産婦歯科健康診査は、妊娠中から産後1年未満の間に枚方市内委託歯科医療機関で無料実施。 実績 95.3 94.9 3.指標推移 指標の名称 妊娠11週以下での妊娠届出率 指標の説明 妊婦11週以下での妊娠届出数/妊娠届出数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 96.1 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100

(22)

3.00 3.70 1.71 正職員数 2.60 3.30 1.36 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.40 0.40 0.35 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 21,270 26,391 11,180 正職員人件費(換算額) 20,870 25,984 10,813 非常勤職員数 0.40 0.40 0.35 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 400 407 367 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 299,056 298,556 303,097 ■事務事業の総計(千円) 320,326 324,947 314,277 非常勤職員人件費(実額) 400 407 367 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 7,500 14,500 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 320,326 317,447 299,777 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 妊娠届出数 2,691人 妊婦健康診査受診者延数 32,563人 妊産婦歯科健康診査受診者数 771人 産婦健康診査受診者延数 4,425人 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 引き続き、妊産婦が適切に受診できるよう妊産婦健康診査に関する周知を図るとともに、医療機関との連携を深める。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 96.10% 80%以上100%未満 : やや高い

(23)

10314010007 母子保健事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 14000600 健康部保健所保健センター 施策目標 14.安心して妊娠・出産できる環境が整うまち 取り組みの方向 48.妊娠・出産を望むすべての人が、安心して子どもを産み育てることができるよう、母と子の心身の健康づくりを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 母子健康づくり推進事業<全妊婦への面接実施等> 基本目標 施策目標 16.保健・医療 事業期間 0

  実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 乳幼児の健やかな心身の成長を図り、安心して子どもを産み育てることができる環境づくりを行うことを通して、乳幼児の不慮の事故死亡をなくす 根拠法令等 母子保健法 目  的 母子健康相談や様々な指導サービス等を実施することを通して、妊娠、出産から乳幼児期において、安心して子ども を産み、健やかに育てることができる環境づくりと乳幼児の健やかな心身の成長を支援することを目的とする。 活動の概要 ①母子健康手帳交付事業:妊娠届出時に「母子健康手帳」等を交付。 ②母子健康教育・相談事業:多様な形態で母子の健康や子育てに関する相談事業及び健康教育を実施。 ③母子訪問指導事業:委託による助産師の訪問と、保健センター保健師等による訪問を実施。 ④乳幼児健康診査等事後指導事業(親子教室):乳幼児健診等の結果、経過観察の必要な幼児と保護者を対象に集 団での指導を実施。 ⑤産後ママ安心ケアサービス(枚方市産後ケア事業):家族からの支援が受けられない等で支援が必要な産後4か月 未満の母子を対象に、市内産科医療機関と助産所でショートステイ(宿泊型)、デイサービス(日帰り型)を実施。利用 に際しては、母子保健コーディネーターが妊産婦等の相談を行い、産後ケア事業等の必要な支援につなげる。 ⑥母子保健推進連絡会:母子保健施策の充実・強化及び母子保健施策の総合的かつ効果的な推進を図るため、関 係機関・団体と連絡会を実施。 実績 0 1 3.指標推移 指標の名称 乳幼児(0歳から4歳)の不慮の事故死亡数 指標の説明 母子保健の水準を反映する一つの指標となる。 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 0 単位 人 目標(予測) 0 0 0 0

(24)

28.46 34.40 30.69 正職員数 15.09 20.26 16.65 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 1.00 1.00 0.00 非正規職員数(計) 13.37 14.14 14.04 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 151,654 190,759 158,865 正職員人件費(換算額) 121,127 159,527 132,384 非常勤職員数 10.59 11.71 12.83 臨時職員数 1.78 1.43 1.21 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 3,969 4,005 0 非正規職員人件費(計) 30,527 31,232 26,481 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 26,934 25,819 24,644 ■事務事業の総計(千円) 178,588 216,578 183,509 非常勤職員人件費(実額) 21,497 22,793 22,708 臨時職員人件費(実額) 5,061 4,434 3,773 国庫支出金 5,040 12,192 8,482 府支出金 0 6,833 4,217 市債 その他 0 169 156 一般財源 173,548 197,384 170,654 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ①母子健康手帳交付事業 妊娠届出時に「母子健康手帳」等を交付。 妊娠届出数2,691人 ②母子健康教育・相談事業 多様な形態で母子の健康や子育てに関する相談事業及び健康教育を実施。 母子健 康教育参加総数9,317、母子健康相談事業実施延数40,521人 ③母子訪問指導事業 委託による助産師の訪問と保健センター保健師等による訪問を実施。 訪問延数5,812件 ④乳幼児健康診査等事後指導事業(親子教室) 通室児数184人 ⑤産後ママ安心ケアサービス(枚方市産後ケア事業) 利用実人数77人(ショートステイ123泊、デイサービス80日)、母 子保健コーディネーターによる訪問件数241件 ⑥母子保健推進連絡会 開催回数2回 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 産後ケア事業の利用件数は、昨年度から横バイである。支援を必要とする人が利用につながるよう、関係機関と連携し ながら課題の抽出・解決策の検討を行っていく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い

(25)

10314010009 市民の健康を支える地域拠点整備事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 14000600 健康部保健所保健センター 施策目標 14.安心して妊娠・出産できる環境が整うまち 取り組みの方向 48.妊娠・出産を望むすべての人が、安心して子どもを産み育てることができるよう、母と子の心身の健康づくりを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 16.保健・医療 事業期間 2017(H29)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 妊娠・出産から子育て期、さらには高齢期までの切れ目のない相談支援を提供する。 根拠法令等 母子保健法、健康増進法 目  的 赤ちゃんから高齢者までが健康でいきいきと暮らすことができるまち、安心して楽しく子育てできるまちを実現するた め、妊娠・出産から子育て期、さらには高齢期までの切れ目のない支援を提供する相談支援拠点を整備し、より身近な 地域で、地域の実情に応じた相談支援を行う。 活動の概要 平成29年12月北部支所内に「すこやか健康相談室 北部リーフ」を開設。保健師6人が常駐し、各種業務や市民から の相談、地域・関係機関からの出前健康教育や健康相談に対応。管理栄養士、心理相談員等は必要な業務を実施 するときに随時出向く。 業務内容:①妊娠届受付②家庭訪問③母乳相談④乳幼児発達相談⑤栄養相談⑥健康相談⑦出前健康講座⑧健康 手帳の交付⑨地域の子育て情報、保育所(園)・幼稚園等施設情報、高齢者に関する情報の提供等 国が法定化した「子育て世代包括支援センター」としても位置づける。 実績 - 755 3.指標推移 指標の名称 すこやか健康相談室の相談・支援件数 指標の説明 来所での相談や地域に出向いて行う相談と、家庭訪問の件数を行い、市民にとってより身近な相談機関としての役割 を果たす。 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 4139 単位 件 目標(予測) - 550 2400 4139

(26)

0.00 6.00 5.52 正職員数 0.00 6.00 5.52 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 0 47,244 43,890 正職員人件費(換算額) 0 47,244 43,890 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 0 11,413 1,099 ■事務事業の総計(千円) 0 58,657 44,989 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 1,761 355 府支出金 0 1,761 355 市債 その他 0 0 0 一般財源 0 55,135 44,279 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 平成30年度は、地域の実情にあわせて、双子のつどいや予約制栄養相談の実施、母乳相談・乳幼児発達相談の相 談枠の拡充を行った。 1)市民の来所による業務 【窓口受付・相談:総人数2,681人】①妊娠届出(母子健康手帳交付)465件②健康手帳交付116件③来所相談846件 ④電話相談164件⑤出生届面接232件⑥転入届面接25件⑦がん検診等無料受診券交付申請書配付549件⑧簡単な 問い合わせ231人⑨その他53人 【予約制相談 総人数291人】①母乳相談67件②乳幼児発達相談166件③栄養相談58件 2)職員が地域に出向いて実施した業務 ①家庭訪問613件②出前健康講座49件(受講者1,469人)③出前健康相談52件(相談実施数554人) 3)関係機関(医療機関や地域包括支援センター、地域子育て拠点等)との連携・協力の拡充 【関係機関の来所、会議等での連携の件数 124件】 今後の方向性 拡充・重点化 具体的な 今後の取組方策 平成30年度は、地域拠点における保健師の活動の在り方を検討し、実績を作ってきた。令和元年度は、更なる地域資 源の把握や健康課題の抽出を行い、地域のニーズにあわせた啓発や健康問題への早期介入、継続フォローを行って いく。 他地域への設置に向けて検討していく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 172.46% 100%以上 : 高い

(27)

10315010004 乳幼児健康診査事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 14000600 健康部保健所保健センター 施策目標 15.子どもたちが健やかに育つことができるまち 取り組みの方向 49.子どもの心身の健やかな育ちを支援するため、疾病等の予防、早期発見、早期対応の取り組みを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 乳幼児健康診査事業 基本目標 施策目標 16.保健・医療 事業期間 1979(S54)年度

  実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 乳児期早期の実態の全数把握に努め、安心して子育てが出来るよう支援し、もって乳幼児の健全な育成をはかる。 根拠法令等 母子保健法 目  的 乳幼児に対して健康診査を行い疾病の予防や早期発見を図るとともに、保育者に対し健康相談、保健指導を行うこと で、安心して子育てが出来るよう支援し、もって乳幼児の健全な育成をはかる。 活動の概要 ①個別健診(乳児一般健康診査、乳児後期健康診査) ②集団健診(4か月児健康診査、1歳6か月児健康診査、2歳6か月児歯科健康診査、3歳6か月児健康診査)、集団健 診未受診児に対して健診案内の再通知及び保健師による家庭訪問の実施 ③二次健診(健診A・B、眼科健診):①②の健診等でさらに専門的な診察が必要な児に、保健センターにて予約制 (無料)で実施 ④新生児聴覚検査(平成30年10月から開始) 実績 96.14 96.2 3.指標推移 指標の名称 1歳6か月児健康診査受診率 指標の説明 1歳6か月児健康診査受診児数/1歳6か月児健康診査対象児数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 95.1 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100

(28)

37.78 38.62 37.51 正職員数 9.48 9.94 9.58 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 28.30 28.68 27.93 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 101,644 103,831 99,584 正職員人件費(換算額) 76,096 78,268 76,171 非常勤職員数 28.18 28.60 27.87 臨時職員数 0.12 0.08 0.06 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 25,548 25,563 23,413 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 55,838 52,848 55,092 ■事務事業の総計(千円) 157,482 156,679 154,676 非常勤職員人件費(実額) 25,172 25,302 23,218 臨時職員人件費(実額) 376 261 195 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 157,482 156,679 154,676 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ①個別健康診査 (乳児一般健康診査、乳児後期健康診査) 4,713人 ②集団健康診査 (4か月児健康診査、1歳6か月児健康診査、2歳6か月児歯科健康診査、3歳6か月児健康診査) 11,102人 未受診児対策〈平成29年度健診対象児への取り組み実績〉 健診案内の再通知 1,081件、保健師による家庭訪問の 実施 134件 ③二次健診(健診A・B、眼科健診) 548人 ④新生児聴覚検査 982人(平成30年10月から開始) 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 健診従事小児科医師の確保が今後の課題である。現在医師派遣の調整事務を委託している枚方市医師会とも調整を 図る。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 95.10% 80%以上100%未満 : やや高い

(29)

10315030004 身体障害児及び長期療養児等療養指導事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 14000600 健康部保健所保健センター 施策目標 15.子どもたちが健やかに育つことができるまち 取り組みの方向 51.障害児等が健やかに育つことができる環境づくりを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 身体障害児及び長期療養児等療育指導事業 基本目標 施策目標 16.保健・医療 事業期間 2014(H26)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 身体の機能に障害のある児及び慢性疾患により長期にわたり療養を必要とする児が適切な療育指導を受けられるよう、支援体制を整備する。 根拠法令等 児童福祉法 目  的 身体の機能に障害のある児及び慢性疾患により長期にわたり療養を必要とする児に対し、その状況に応じた適切な指 導を行い、日常生活における健康の保持・増進及び福祉の向上を図る。 活動の概要 内容 (1)専門相談:医師等専門職による健康診査及び相談を行う。 (2)訪問指導:何らかの理由により在宅指導が必要な児に対して、保健師等が訪問指導を行う。 従事者 医師、歯科医師、心理相談員、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、保育士、保健師等 実績 55 47 3.指標推移 指標の名称 専門相談実施回数 指標の説明 身体の機能に障害のある児及び慢性疾患により長期にわたり療養を必要とする児が、在宅生活をすごしやすくするた めに専門スタッフによる相談を受けることができる。 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 60 単位 回 目標(予測) 62 58 55 60

(30)

3.74 4.16 2.61 正職員数 3.74 4.16 2.61 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 30,021 32,756 20,752 正職員人件費(換算額) 30,021 32,756 20,752 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 750 728 756 ■事務事業の総計(千円) 30,771 33,484 21,508 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 571 515 452 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 30,200 32,969 21,056 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ①専門相談 開催回数60回、利用延人数106人(内訳:小児整形外科医師6人、歯科医師6人、理学療法士12人、作 業療法士6人、言語聴覚士12人、心理相談員59人、保育士5人) ②訪問指導 実件数123件、延件数261件 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 引き続き対象者のニーズ把握に努め、適切な療育指導を受けられるよう関係機関と連携しながら支援体制を整備す る。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 109.00% 100%以上 : 高い

(31)

10999990038 保健センター運営事務 総合計画体系 基本目標 9:施策体系外 測定年度 2018(H30)年度 14000600 健康部保健所保健センター 施策目標 99:施策体系外 取り組みの方向 99:施策体系外 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 24.課運営事務 事業期間 1987(S62)年度

  実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 民間企業 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 枚方市保健所条例・枚方市保健所条例施行規則 目  的 保健センターの運営及び所管事務が適正円滑に執行されるよう、各種事務及び所有車両の整備等適正な管理(安全 運転教育含む)を正確かつ迅速に執行することを目的とする。 活動の概要 ①職員が保健センター各種事業を適正かつ市民のニーズに応えるべく実働するための運営事務 ②保健センター所有の車両(8台)の車検、法定点検をはじめとする整備等適正な管理および運転する職員の安全運 転教育の実施 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

(32)

11.66 12.06 18.37 正職員数 2.06 3.81 9.37 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 9.60 8.25 9.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 23,338 36,226 80,178 正職員人件費(換算額) 16,536 30,000 74,501 非常勤職員数 6.00 6.00 7.50 臨時職員数 3.60 2.25 1.50 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 6,802 6,226 5,677 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 6,378 8,330 8,712 ■事務事業の総計(千円) 29,716 44,556 88,890 非常勤職員人件費(実額) 4,084 4,104 4,188 臨時職員人件費(実額) 2,718 2,122 1,489 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 29,716 44,556 88,890 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 毎日の朝礼、夕礼、毎月の課内会議にて、職員間の情報共有を行い、保健センターの業務を円滑に実施できる体制 を維持している。 公用車の事故防止を目的に、安全運転について全職員に対し啓発を行った。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 毎日の朝礼、夕礼、毎月の課内会議にて、職員間の情報共有を行い、保健センターの業務を円滑に実施できる体制 を維持していく。 保健センター所有の車両(8台)の点検整備等適正な管理および運転する職員の安全運転教育を実施する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

参照

関連したドキュメント

事業名 事業内容

・本計画は都市計画に関する基本的な方 針を定めるもので、各事業の具体的な

宝塚市内の NPO 法人数は 2018 年度末で 116 団体、人口 1

「光」について様々紹介や体験ができる展示物を制作しました。2018

平成 24

本制度では、一つの事業所について、特定地球温暖化対策事業者が複数いる場合

成 26 年度(2014 年度)後半に開始された「妊産婦・新生児保健ワンストップ・サービスプロジェク ト」を継続するが、この事業が終了する平成 29 年(2017 年)

6  外出  12  忘年会  7  夏祭り  1  新年会 . 8  花火