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参考資料(5)-3 枚方市における取組実績一覧

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Academic year: 2021

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【基本方向③】

平成27年度の取組実績 平成28年度(4月~9月)の取組実績 ※9月末時点 平成28年度(10月~3月)の取組予定 ※10月1日時点 1 地産地消の促進 学校給食における地元農産物の使用 ● 学校給食で地元の農産物が取り入れられるよう、 地元農産物の生産や調整を行います。 学校給食で使用する野菜類については、市内生産者の 協力を得て、枚方産を14品目23.8t使用しました。 こうした中で、学校給食で使用する米・野菜類全体購 入量に対する、枚方産及び府内産購入量の割合は、 23.2%となりました。 小学校給食で使用する野菜類については、市内生産者の 協力を得て、枚方産を13品目20.8t使用しました。 こうした中で、学校給食で使用する米・野菜類全体購入 量に対する、枚方産及び府内産購入量の割合は、 24.7%となりました。 小学校給食で使用する野菜類については、市内生産者の協力を 得て、枚方産を6品目12.0t使用しました。 こうした中で、学校給食で使用する米・野菜類全体購入量に対 する、枚方産及び府内産購入量の割合は、32.5%となっていま す。 小学校給食で使用する野菜類については、市内生産者の協力を得て、 枚方・大阪産を使用する予定です。 今年度、小学校給食で使用する米は、全て大阪府内産を購入予定で す。 農業振興課 学校給食課 農畜産物直販事業補助金交付事業 ● ● ● ● ● 安全で新鮮な地元産の野菜を消費者に提供するた め、農業者への指導や情報提供を実施します。 交付対象 ・団体数   9団体 ・開催場所  9ヶ所 ・開催回数  735回 交付対象 ・団体数   9団体 ・開催場所  9ヶ所 ・開催回数  743回 未定(例年3月末に直販団体より交付申請あり) 未定(例年3月末に直販団体より交付申請あり) 農業振興課 イベント等における地元食材を使っ たレシピの配布 ● ● ● イベントや料理教室において地元食材を使ったレ シピを配布し市民への啓発を行います。 ・配布数 約300部 ・配布数 約300部 ・配布数 約60部 引き続き配布 保健センター 2 農を身近に感じる取組 食農体験学習支援事業 ● 学校での栽培活動体験や農地を借りての農業体験 等を実施します。 ・食農体験学習支援事業の実施   市内小学校 18校 ・食農体験学習支援事業の実施   市内小学校 20校 ・食農体験学習支援事業の実施   市内小学校 17校 ─ 教育指導課 農業振興課 市民ふれあい農園 ● ● ● ● ● 市民が土に親しみ農作物を作る喜びを知り、農業 を身近に感じることが出来るよう市民農園を開設 します。 ・市民ふれあい農園   農園数   33か所   開園面積 30,728㎡   区画数  1,108区画   管理運営等委託者  JA北河内 ・市民ふれあい農園   農園数   33か所   開園面積 30,728㎡   区画数  1,109区画   管理運営等委託者 JA北河内 未確定 未確定 農業振興課 農業ふれあいツアー ● ● ● ● ● 市内農家が栽培した新鮮な農産物を直接市民が収 穫する等の体験事業を実施します。 ・農業ふれあいツアーの実施   開催回数  17回   参加人数  5,217人 ・農業ふれあいツアーの実施   開催回数  18回   参加人数  5,315人 ・農業ふれあいツアーの実施   開催回数  13回   参加人数  911人 ・農業ふれあいツアーの実施予定   開催予定回数  7回   募集人数  580人(収穫の秋穂谷 参加自由) 農業振興課 農業まつり ● ● ● ● ● 農業まつりを開催し、農業者と都市住民の交流を 図ります。 ・農業まつりの開催   11月15日(土) 来場者数 3,000人 ・農業まつりの開催   11月21日(土)   来場者数 3,000人 ・農業まつりの開催   11月19日(土) ・農業まつりの開催   11月19日(土) 農業振興課 3 環境に配慮した食育の 推進 学校給食ごみの分別化 ● 給食の残菜の減量や生ゴミの堆肥化、給食ゴミの 分別を推進します。 ・生ゴミなどの堆肥化・活用   単独調理場10箇所において、生ごみや残菜を堆肥  化し、学校の花壇等で活用しています。 ・空きびんやダンボールのリサイクル ・生ゴミなどの堆肥化・活用   単独調理場10箇所において、生ごみや残菜を堆肥  化し、学校の花壇等で活用しています。 ・学校給食ででた空きびんやダンボールは、  分別・リサイクルに取組んでいます。 ・生ゴミなどの堆肥化・活用   単独調理場10箇所において、生ごみや残菜を堆肥  化し、学校の花壇等で活用しています。 ・学校給食ででた空きびんやダンボールは、  分別・リサイクルに取組んでいます。 ・生ゴミなどの堆肥化・活用   単独調理場10箇所において、生ごみや残菜を堆肥  化し、学校の花壇等で活用します。 ・学校給食ででた空きびんやダンボールは、  分別・リサイクルに取組みます。 学校給食課 スマートライフ啓発事業 ● ● ● ● 市民・事業者・行政との連携により、ごみを減ら して環境にやさしい生活(スマートライフ)を普 及・啓発し、焼却ごみ削減の取り組みを進めま す。 ・「手付かず食品」の削減キャンペーンの開催   (目的)賞味期限切れなどの理由でごみとして       出されるや作りすぎ・食べ残しをしな       いなど    年間 約13,499人に啓発。 ・「手付かず食品」の削減キャンペーンの開催   (目的)賞味期限切れなどの理由でごみとして       出されるや作りすぎ・食べ残しをしな       いなど    年間 約11,029人に啓発。 ・「手付かず食品」の削減キャンペーンの開催   (目的)賞味期限切れなどの理由でごみとして       出されるや作りすぎ・食べ残しをしな       いなど    年間 約7,640人に啓発。 ・「手付かず食品」の削減キャンペーンを26回開催予定 減量業務室 生ごみたい肥化事業 ● ● ● ● NPOと協働し、段ボール箱やコンポスト容器、 EM(有用微生物群)を使用した堆肥化事業や市 民への講習会を開催し、生ごみの資源化に取り組 みます ・コンポスト・EM容器を使った堆肥モニター   参加世帯数 合計50世帯 ・講習会の開催   段ボールを使用した堆肥化   開催回数 12回 受講者数 101人 ・コンポスト・EM容器を使った堆肥モニター   参加世帯数 合計50世帯 ・講習会の開催   段ボールを使用した堆肥化   開催回数 12回 受講者数 100人 ・コンポスト・EM容器を使った堆肥モニター   参加世帯数 合計40世帯 ・講習会の開催   段ボールを使用した堆肥化   開催回数 6回 受講者数 47人 ・コンポスト・EM容器を使った堆肥モニター   参加世帯数を10世帯予定 ・講習会の開催   段ボールを使用した堆肥化の講習会を6回開催予定 減量業務室 エコレンゲ米生産支援事業 ● ● ● ● ● 環境に優しい水稲種子の温湯消毒やレンゲ栽培米 の普及促進に取り組みます。 ・レンゲ種子数量(購入補助) 1,885kg ・レンゲ種子数量(購入補助)  1,974kg 未確定 未確定 農業振興課        平成26年度の取組実績 事業 主な取組名 乳幼児 ライフステージ 事業概要 担当課 期 児童 生徒期 青年期 壮年期 高齢期

第2次枚方市食育推進計画 進捗状況確認表(10月1日現在)

参考資料⑤

5

参照

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