専門科目
1
年
161
162
割合
授業参加態度
特になし
発表内容(態度含む) 満点となる条件は、「指定された項目が全て埋めてあり、発表内容に一貫性があり、大
きな声で聴きやすい」である。
その他
別途指示。
教科書と参考図書
それぞれ、10点満点で採点する。満点となる条件は、「詳細に課題を探求し課題の要件
を十分に満足している」である。
第15回目 授業で学習した内容の復習
第10回目 開設するWebサイトを考える①(取り扱う商品、ゴールとサイト数)
配布された専用用紙に自分で考えた内容を記述する
第8回目 ネット決済のしくみ
課題:PayPalについて調べる(レポートを次回の授業で提出)
第9回目 ネットセキュリティの基本
評価の領域 評価の基準
第11回目 開設するWebサイトを考える②(サイトマップ、レイアウト、キーワード、タイトル)
配布された専用用紙に自分で考えた内容を記述する
第12回目 開設するWebサイトを考える③(ラフレイアウト)
配布された専用用紙に自分で考えた内容を記述する
第13回目 教員へ専用用紙を提出し、ディスカッションを行う
次回の発表会の前日までに専用用紙を提出する(教員がスキャナで読み込む)
第14回目 教員とディスカッションした後、学生が考案するWebサイトを受講生の前で発表する
第7回目 アクセス解析の基礎
試験
成績評価の方法と基準
履修上の留意点・ルール
レポート
調査報告書
小テスト
佐野短期大学シラバス2014
単位数 履修上の制限
2単位 選択 WebプログラミングⅠを必ず履
修すること
研究室の場所 電話番号・メールアドレス
講義棟3F 授業中に指示します
曜日・時限
別途、時間割参照
オフィスアワー
月曜日
授業の性格
担当者に関する情報
科目名
開講年次 開講学期
第1回目 ガイダンス(学習成果、成績評価)
中小企業のWebサイト戦略
第6回目 リピータを獲得するメールマーケティングの手法
第4回目 集客に不可欠な検索エンジン対策①(SEO)の基本
第5回目 集客に不可欠な検索エンジン対策②(SEO)の基本
課題:指定された業種のキーワードを調べる、SEOの専門業者を調べる(レポートを次回の授業にて提出)
Webデザイン論
7KHRU\RI:HE'HVLJQ 1年 後期
同時に履修しておくことが望まれる科目
当該科目の理解を促すために受講しておくことが望まれる科目
授業の形態
講義
特になし
亀田和則
第2回目
中小企業でも結果を出せるWebサイト構成の考え方
課題:指定されたサイトに関して、タイトル・キーワード・サイトマップをチェックする(レポートを次回の授
業で提出)
第3回目
低予算で高品質なWebサイトをつくる方法
課題:Web総合業者、Web制作専門業者、フリーランスについて具体的な会社名を調べる(レポートを次回
の授業にて提出)
①検索エンジン対策について理解できるようにする。 ②リピータを獲得する方法を理解できるようにする。
③ネット決済のしくみについて理解できるようにする。
④Webサイトの問題を発見するためのアクセス解析について理解できるようにする。
⑤Webサイトデザインのワークフローについて理解できるようにする。
⑥低予算で高品質なWebサイトをつくる方法を理解できるようにする。
⑦結果を出せるWebサイト構成について理解できるようにする。
授業の方法
低予算で結果を出せるWebサイトを作成するために、検索エンジン対策やリピータ獲得の対策やアクセス解析やネット決済
を検討材料とし、これらとWebサイトデザインのワークフローとの関係を説明することができ、実際に企画・デザインを考
案することができる。
Course Name
学習の成果(学習成果)
授業のスケジュールと内容
特になし
ブランド力(知名度)がある会社のWebページに関する制作は、「見た目がきれい」というイメージ先行型が採用されてい
ることが多い。この授業ではブランド力を兼ね備えていない中小企業が初めてWebサイトを開設することを念頭に置き、
「中小企業でも結果を出せるWebサイト構成の考え方」や「低予算で高品位なWebサイトをつくる方法」等を講義する。
また、各自が設定する会社(店)のWebサイトに関して、講義内容を基にし企画・デザインまで行い発表する。
①7つの目標を達成させるための講義を行う。
②理解を深めるために演習も行う。
③原則としてスケジュール通りに授業を行うが、スケジュールを変更する際には授業にて連絡する。
④レポート課題を4つ課す。
⑤考案するWebサイトを発表会にて説明する。
氏名
授業の目標
授業の概要