情
報
ガ
イ
ド
□
市
政
□
暮
ら
す
□
教
育
・
子
育
て
・
キ
ッ
ズ
□
学
ぶ
・
楽
し
む
□
募
集
情
報
ガ
イ
ド
□
市
政
□
暮
ら
す
□
教
育
・
子
育
て
・
キ
ッ
ズ
□
学
ぶ
・
楽
し
む
□
募
集
広報さやま 2017.11月号 ■市役所☎04-2953-1111(代表) 04-2954-6262
11 10
だ
し
さ
や
、交
通
量
の
増
加
な
ど
か
ら
、交
通
事
故
が
多
発
し
ま
す
。
正
し
い
交
通
ル
ー
ル
と
マ
ナ
ー
を
習
慣
づ
け
、悲
惨
な
交
通
事
故
を
防
ぎ
ま
し
ょ
う
。
冬
の
事
故
防
止
の
ポ
イ
ン
ト
①
自
転
車
・
自
動
車
な
ど
を
運
転
す
る
場
合
、
16
時
以
降
は
ラ
イ
ト
を
点
灯
し
て
く
だ
さ
い
。相
手
に
自
分
の
存
在
を
早
く
気
付
か
せ
る
効
果
が
あ
り
ま
す
②
お
酒
を
飲
む
機
会
が
増
え
ま
す
。
運
転
者
は
、﹁
飲
酒
運
転
は
絶
対
に
し
な
い
﹂と
い
う
強
い
意
志
を
持
ち
ま
し
ょ
う
。飲
食
店
は
、運
転
者
に
酒
類
を
提
供
し
て
は
い
け
ま
せ
ん
問
合
せ
交
通
防
犯
課
へ
内
線
3
6
9
2
人
権
尊
重
社
会
を
め
ざ
す
県
民
運
動
強
調
週
間
県
で
は
、
12
月
4
日
か
ら
10
日
ま
で
、人
権
啓
発
活
動
を
実
施
し
ま
す
。児
童
・
高
齢
者
に
対
す
る
虐
待
や
女
性
に
対
す
る
暴
力
に
加
え
、
イ
ン
タ
ー
ネ
ッ
ト
を
悪
用
し
た
人
権
侵
害
な
ど
、新
た
な
人
権
問
題
も
発
生
し
て
い
ま
す
。
昨
年
12
月
に
は
、﹁
現
在
も
な
お
部
落
差
別
が
存
在
し
、部
落
差
別
は
許
さ
れ
な
い
も
の
で
あ
る
﹂と
の
認
識
か
ら
、﹁
部
落
差
別
の
解
消
の
推
進
に
関
す
る
法
律
﹂が
成
立
募
集
募
集
募
集
︵
職
員
・
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
な
ど
︶
︵
職
員
・
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
な
ど
︶
︵
職
員
・
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
な
ど
︶
暮
ら
す
暮
ら
す
暮
ら
す
主に市からのお知らせを掲載します
「定員」は原則として先着順、「場所」の掲載がない催しは
問合せ場所が会場、「費用」の掲載がないものは無料です
公式ホームページにはさらに多くの情報があり、公民 館などに設置してある公共施設予約端末でもご覧い ただけます
市政 暮らす 学ぶ・楽しむ
教育・子育て・キッズ 募集
官公庁など
市政 暮らす 学ぶ・楽しむ
教育・子育て・キッズ 募集
官公庁など
市政 暮らす 学ぶ・楽しむ
教育・子育て・キッズ 募集
官公庁など
公式ホームページ http://www.city.sayama.saitama.jp/公式モバイルサイト http://www.city.sayama.saitama.jp/mobile/市 役 所 の 所 在 地 〒350-1380 狭山市入間川1-23-5
情報ガイド
情報ガイド
情報ガイド
12
月
1
日
∼
14
日
は
﹁
冬
の
交
通
事
故
防
止
運
動
﹂
年
末
年
始
は
、年
の
瀬
の
慌
た
あ
り
が
と
う
ご
ざ
い
ま
し
た
温
か
い
寄
附
を
い
た
だ
き
ま
し
た
。厚
く
お
礼
を
申
し
上
げ
ま
す
。
▼
株
式
会
社
ゴ
ト
ー
養
殖
研
究
所
か
ら
市
の
施
策
の
た
め
に
17
万
5
千
円
緑
の
募
金
に
3
1
8
万
円
狭
山
市
自
治
会
連
合
会
の
ご
協
問合せ男女共同参画センターへ☎2937‐3617
相談窓口・電話番号 受付時間
埼玉県婦人相談セ
ンター ☎048‐863‐6060 9時30分∼20時30分(日曜日、祝日は17時まで。年末年始を除く) 埼玉県男女共同参画
推進センター「With
You さいたま」 ☎048‐600‐3800
月∼土曜日、10時∼20時30分(第 3木曜日、日曜日、祝日、年末年始 を除く)
狭山警察署 ☎2953‐0110 (緊急の場合は迷わず110番へ)24時間受付 DVとは、夫婦や恋人など親密なパートナーからの暴力行為をいいます。 暴力行為には、「身体的暴力」「精神的暴力」、 「性的暴力」、 、「経済的暴力」など があります。近年では、恋愛関係にありながら暴力で相手を思いどおりにし ようとする「デートDV」も問題になっています。
被害者は「いつもは、やさしい人だから」「自分さえ我慢すれば」と思いが ちです。しかし、暴力は身か ら だ体だけでなく心にも深刻なダメージを与えます。 さらに、子どもが暴力を目撃することは、心身にさまざまな症状を引き起こ し、児童虐待にもなります。
ひとりで悩まず相談しましょう。
パープルリボンキャンペーン
パープルリボンキ ャンペーンは、女性に 対する暴力の根絶を 呼び掛ける運動です。 市は、この運動の一環として、 市民交流センター内にパープ ルリボンのタペストリーを設 置するほか、同センター前の狭 山市駅西口デッキのエスカレ ーターの屋根の灯あかりをパープ ル色に灯ともします。
11月12日∼25日
は
「女性に対する暴力をなくす運動」期間
∼
DV
(ドメスティック・バイオレンス)は人権侵害です∼力
に
よ
り
実
施
し
た﹁
緑
の
募
金
﹂
に
、3
1
8
万
4
千
円
の
寄
附
が
寄
せ
ら
れ
ま
し
た
。厚
く
お
礼
を
申
し
上
げ
ま
す
。こ
の
う
ち
50
%
が
市
内
の
緑
地
の
取
得
や
保
全
事
業
の
活
用
に
、
10
%
は
同
連
合
会
に
活
動
推
進
費
と
し
て
還
元
さ
れ
、
残
り
の
40
%
は
県
内
の
森
林
整
備
な
ど
に
活
用
さ
れ
ま
す
。
問
合
せ
み
ど
り
公
園
課
へ
内
線
2
2
4
1
指
定
避
難
所︵
旧
入
間
中
学
校
︶の
収
容
人
数
を
変
更
旧
入
間
中
学
校
の
格
技
場
と
南
校
舎
を
災
害
時
の
避
難
所
に
指
定
【ミサイル発射時の避難行動を確認しましょう】
弾道ミサイルが落下する可能性があり、防災行政無線
などで「ミサイル発射情報。ミサイル発射情報。当地域
に着弾する可能性があります。屋内に避難し、テレビ・
ラジオをつけてください」のメッセージが流れたら、命
を守るために落ち着いて、以下の行動を取りましょう。
■屋外にいる場合
近くにある建物(できればコンクリート造などの頑 丈な建物)の中か、地下(地下街や地下駅舎などの地下 施設)に避難してください。近くに適当な建物などがな い場合は、物陰に身を隠すか、地面に伏せて頭部を守っ てください。
■屋内にいる場合
できるだけ窓から離れるか、できれば窓のない部屋 に移動してください。
問合せ危機管理課へ内線3695
し
、施
行
さ
れ
ま
し
た
。こ
の
機
会
に
、人
権
へ
の
理
解
と
認
識
を
深
め
ま
し
ょ
う
。
問
合
せ
人
権
推
進
室
へ
内
線
7
1
3
1
野
外
で
の
焼
却
は
禁
止
生
活
ご
み
な
ど
の
野
外
焼
却
は
、
法
令
で
禁
止
さ
れ
て
い
ま
す
。煙
や
臭
い
で
近
隣
に
迷
惑
を
掛
け
る
だ
け
で
な
く
、ぜ
ん
そ
く
の
方
な
ど
に
と
っ
て
は
深
刻
な
問
題
で
す
。
ま
た
、家
庭
菜
園
の
ご
み
も
焼
却
せ
ず
、生
活
ご
み
と
し
て
収
集
日
に
出
す
な
ど
、適
正
な
処
理
を
お
願
い
し
ま
す
。
な
お
、農
業
用
の
肥
料
を
作
る
た
め
の
焼
却
で
も
、近
隣
に
は
十
分
配
慮
し
て
く
だ
さ
い
。
問
合
せ
環
境
課
へ
内
線
3
6
8
1
消
防
団
特
別
点
検
市
長
が
点
検
者
と
な
り
、団
員
の
部
隊
行
動
、車
両
や
機
械
器
具
の
整
備
状
況
を
点
検
・
評
価
し
ま
す
。消
防
車
両
に
よ
る
一
斉
放
水
訓
練
も
行
い
ま
す
。当
日
の
8
時
30
分
に
サ
イ
レ
ン
が
鳴
り
ま
す
の
で
、火
災
と
お
間
違
え
の
な
い
よ
う
ご
注
意
く
だ
さ
い
。
日
時
12
月
2
日
㈯
、9
時
30
分
∼
12
時
10
分
場
所
柏
原
河
川
敷
公
園
問
合
せ
危
機
管
理
課
へ
内
線
3
6
9
7
寝
具
フ
ェ
ア
日
時
12
月
7
日
㈭
、9
時
∼
15
時
30
分︵
売
り
切
れ
次
第
終
了
︶
場
所
リ
サ
イ
ク
ル
プ
ラ
ザ
内
容
タ
オ
ル
ケ
ッ
ト
、マ
ッ
ト
レ
ス
な
ど
を
廉
価
で
販
売
対
象
市
内
在
住
・
在
勤
・
在
学
の
方
※
開
催
日
以
降
は
、な
く
な
る
ま
で
常
設
展
示
コ
ー
ナ
ー
で
販
売
問
合
せ
奥
富
環
境
セ
ン
タ
ー
へ
☎
2
9
5
3
︲
2
8
3
1
障
害
基
礎
年
金
と
遺
族
基
礎
年
金
国
民
年
金
に
は
、加
入
中
な
ど
の
け
が
や
病
気
で
障
害
が
残
っ
た
と
き
に
受
け
ら
れ
る﹁
障
害
基
礎
年
金
﹂や
、亡
く
な
っ
た
と
き
に
受
け
ら
れ
る﹁
遺
族
基
礎
年
金
﹂が
あ
り
ま
す
。こ
れ
ら
の
年
金
は
、保
険
料
を
納
め
て
い
な
い
と
受
け
取
る
こ
と
が
で
き
ま
せ
ん
の
で
、ご
注
意
く
だ
さ
い
。
障
害
基
礎
年
金
/
国
民
年
金
に
加
入
中
か
、
60
歳
以
上
65
歳
未
満
で
日
本
に
住
所
を
有
す
る
と
き
に
初
診
日
の
あ
る
病
気
や
け
が
な
ど
に
よ
り
、障
害
認
定
日
に
国
民
年
金
法
で
定
め
る
1
級
・
2
級
の
障
害
の
状
態
だ
っ
た
と
き
、申
請
に
よ
り
支
給
さ
れ
ま
す
遺
族
基
礎
年
金
/
国
民
年
金
に
加
入
し
て
い
る
方
や
老
齢
基
礎
年
金
の
受
給
資
格
を
満
た
し
て
い
る
方
が
亡
く
な
っ
た
と
き
に
、そ
の
方
に
よ
っ
て
生
計
を
維
持
さ
れ
て
い
た
子
の
あ
る
妻
か
夫
、ま
た
は
子
に
支
給
さ
れ
ま
す︵
子
と
は
18
歳
に
到
達
す
る
年
度
末
ま
で
の
子
か
、
国
民
年
金
法
に
定
め
る
1
級
・
2
級
の
障
害
の
状
態
に
あ
る
20
歳
未
満
の
子
を
い
い
ま
す
︶
問
合
せ
保
険
年
金
課
へ
内
線
1
0
5
6
ス
ポ
ー
ツ
推
進
審
議
会
委
員
任
期
平
成
30
年
4
月
1
日
∼
32
年
3
月
31
日
対
象
平
成
30
年
4
月
1
日
現
在
、市
内
に
引
き
続
き
1
年
以
上
お
住
ま
い
の
20
歳
以
上
70
歳
未
満
で
、ほ
か
の
審
議
会
の
委
員
で
な
い
方
募
集
人
員
1
名
申
込
み
12
月
8
日
㈮
必
着
で
、応
募
用
紙︵
ス
ポ
ー
ツ
振
興
課
、地
区
セ
ン
タ
ー
、公
民
館
に
用
意
。ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
か
ら
も
ダ
ウ
ン
ロ
ー
ド
可
︶と
小
論
文﹁
生
涯
ス
ポ
ー
ツ
を
推
進
す
る
た
め
の
方
策
に
つ
い
て
﹂
︵
1
千
字
程
度
︶を
ス
ポ
ー
ツ
振
興
課︵
郵
送
可
︶へ
内
線
5
7
1
1
し
て
い
ま
し
た
が
、格
技
場
を
解
体
し
た
こ
と
に
よ
り
、南
校
舎
だ
け
が
避
難
所
と
な
り
ま
し
た
。こ
れ
に
伴
い
、収
容
人
数
も
1
4
2
人
か
ら
42
人
に
変
更
し
ま
し
た
。
問
合
せ
危
機
管
理
課
へ
内
線
3
6
9
4
e
イー
︲
T
タッ
ク
ス
a
x
で
確
定
申
告
を
さ
れ
る
方
へ
e
︲
T
a
x
で
確
定
申
告
を
す
る
場
合
は
、住
民
基
本
台
帳
カ
ー
ド
か
マ
イ
ナ
ン
バ
ー
カ
ー
ド
が
必
要
で
す
。住
民
基
本
台
帳
カ
ー
ド
の
場
合
、電
子
証
明
書
の
有
効
期
間
は
3
年
で
更
新
は
で
き
ま
せ
ん
の
で
、早
め
に
マ
イ
ナ
ン
バ
ー
カ
ー
ド
を
取
得
し
て
く
だ
さ
い
。
な
お
、マ
イ
ナ
ン
バ
ー
カ
ー
ド
の
交
付
に
は
、約
1
か
月
半
か
か
り
ま
す
の
で
、早
め
の
申
請
を
お
願
い
し
ま
す
。
問
合
せ
市
民
課
へ
内
線
1
0
3
3