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第2回南幌町地方創生推進会議
≪議事概要録≫
と き 平成27年8月31日(月)
午後3時~午後4時30分
ところ 南幌町生涯学習センター ぽろろ 3階 会議室
【出 席 者】
委 員 9 名 ※欠席の藤島委員に代わり空知総合振興局地域政策部 (10名) 地域政策課渡辺主幹が代理出席
アドバイザー 2 名
町 3 名 森まちづくり課長、渡部主幹、舛舘主査
1.開 会 おはようございます。みなさん大変お忙しい中、ご出席下さいまし (森課長) てありがとうございます。それでは、第2回南幌町地方創生推進会議
を開催させて頂きます。会長挨拶の前に、前回欠席された須藤委員を ご紹介いたします。
※須藤委員~自己紹介
2.会長挨拶 それでは、2回目の地方創生推進会議という事で、委員さんにつき (荒明会長) ましては、大変お忙しい中、出席頂きました事にお礼申し上げたいと
思います。初めての方もいらっしゃるとは思いますが、どうぞよろし くお願いしたいと思います。立場上、まず作況のお話から話していき たいと思いますが、春先は麦に合った涼しい気候であったのですが、 ある程度麦の生育も良くなって、それから8月になって今度は水稲に とっていい気候になったという事で、これからまだわかりませんけれ ども、水稲は黄色くなっていい色になってきたと思います。中々、麦 とお米と気候的には反対の部分がありますけれども、両方がいいとい う年はまずないという状況でありますので、また南幌のおいしいお米、 おいしい野菜、たくさん採れますので、農協としてもPRをさせて頂 きたいという所でございます。この地方創生推進会議という事で、生 産する立場からお話させて頂きたいと思います。
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っているようですので、これからいよいよ南幌町を外に発信して行け るとそんな風に思っております。この会議が皆さんの活発なご意見に よりいい会議体に、来年3月にいい結果が出せるようにしていきたい と思いますのでどうかよろしくお願いします。
※以降会長による会議の進行
3.協議事項 (1)(仮称)南幌町人口ビジョン骨子案(概要版)について
※事務局より資料:(仮称)南幌町人口ビジョン骨子案(概要版)につ いて説明。
(会長) ただいま説明がありました、骨子案についてのご意見はございます か。
(全委員) (なし)
4.情報提供 冒頭、会長の方からもPRを頂きましたけれども、こちら、先週29 (事務局) 日の北海道新聞南空知版で南幌町のアイドルの事が取り上げられました。
この関係について情報提供したいと思います。まずこのアイドルグルー プなんですけれども、名前が「Speciality Girls(スペシャリティガール ズ)」という事です。この意味合いにつきましては、Speciality が特産 品という事で、それぞれこの新聞のコピーの写真の一番右から黄色いネ ームプレートを付けている女の子がとうもろこし担当。2番目が委員さ んの娘さんになりますけれども、ミニトマト担当。ちょっと隠れていま すけれども、次の女の子が青という事でブルーベリー担当。次の女の子 が白という事で、お米、ピュアライス担当。左から2番目の女の子がこ れもちょっと隠れていますけれども、緑色という事でキャベツ担当。一 番端のやや紫がかっているんですけれどもシソ担当という事で、それぞ れ南幌の特産品を担当してイベント等々アピールしていくという事で ございます。
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も、主に札幌圏に居住する世代を中心に、広告展開を実施し知名度の向 上・イメージアップを図り、南幌町への移住促進や地域誘客の促進を目 的とするという事です。こちらにつきましては主に札幌市の方で、フリ ーペーパーの子育て情報誌「emina(エミナ)」という雑誌を発行して います、アートピアさんに仕事を進めて頂いています。このアイドルを プロデュースしている会社につきましては、札幌にあるライブプロとい う事でこの「emina」と提携してやって頂いているんですけれども、こ のライブプロの社長さんにつきましては、南幌出身でございます。まず PRツールと致しまして、キャッチコピーを作成した所でございます。 今後このキャッチコピー、ロゴマークを含めてですけれども、こちらを 広告展開上、常に出して行きながら、南幌の方をPRして行きたいと考 えております。意味合いにつきましては下にありますけれども、「なん といっても南幌町がいい」というような意味合いが込められています。
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2時からの2回アイドルグループがこちらのブースに来まして、一緒に なって特産品や農産物の販売、また、南幌のPR等々行って貰う予定で す。
また9月ですけれども、「なんぽろセミナー」という事で札幌の中心 部にあります、ロイトン札幌で、南幌の魅力をプレゼンして行きまして、 特に農産物等々、特産品をPRして参りたいと。また、こちらのセミナ ーの参加者から、特に南幌に興味をお持ちの方を中心に今度は南幌のラ ンチフェアという事で南幌の食材を使ったメニューを開発しまして、1 0月中旬から1ヵ月程度、ロイトンの方でランチフェアを実施して参る という事でございます。その他キッズジョブタウン、雪まつり等々のイ ベントにも参加しますし、作成しましたイメージ映像は、動画サイトに ぶら下げると言いましたけれども、その他に、今話題性があります。取 り組んで間もないVR(バーチャル・リアリティー)、3D画像という 事で非常に立体感のある画像、まるでその場に居合わせたような画像に なるといったVRを通して南幌をPRしていく、こういった事を地方創 生の交付金を活用しながらやっている所でございますけれども、この業 務につきましては、町のみならずイメージ映像でもご協力頂いたとおり、 町内の団体、町民の皆様、南幌町に関わる人々が一体となって、地方創 生の目的であります、まちづくり、あるいは人の呼び込み、また仕事づ くりへのまずは下積みとして、最終的には地域誘客、移住促進の方に繋 げて行きたいという風に考えております。私の方からは以上です。課長 の方からあればよろしくお願いします。
(森課長) 今の説明でちょっとわかりにくかった部分があるかもしれませんが、 住民参加というのが重要でして、非常に短期間で民間の方は、回転が速 いですから、とにかくスケジュールであっという間にこれを募集しまし ょうとか、これをやって行きましょうというのを決めるという事で、そ の中で6人グループのうち、2名が南幌町内の中学生という事で、本当 に応募して頂いて、活動して頂いて感謝していますし、さらには、本当 に期間の無い中、農協さん、商工会さんを始め、声掛けをして、イメー ジ映像で170名以上の協力を頂いて、本当に快く参加して頂いて、非 常に感謝を申し上げます。さらに先程ありました、まち・ひと・しごと づくり、これに向けて、今度は具体的な、特化した施策を1つ2つ3つ と絞り込む議論をこれからよろしくお願いしたいと思います。
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(森課長) そうですね。事実上9月から正式に活動します。
(会長) 約半年。
(森課長) そうですね。3月までの期間です。
(会長) これは本当に南幌を知って頂くいい機会かなと思いますので、頑張って 頂きたいなと思います。今の説明でご意見とかあれば頂きたいなと思い ます。
(副会長) こんにちは。先程から研修やお話を伺っておりまして、まだまだ22年 住んでいても知らない事が、沢山あるんだなという事を実感しています。 それと共に考えて行かなければならない事も沢山あるんだなという風 に思いまして、どんどん見つけて、いいアイデアを出せるようにならな いといけないと実感しています。私は南幌に22年間住んでいまして、 最初は本当に田舎で、特別何かあるという訳では無かったんですけれど も、札幌市内よりはこちらの方が家を建てるには安かったのと、夫が札 幌に勤務しているんですけれども、通える範囲であるという事で結婚し て半年後にこちらに来て家を建てたんですね。キャベッチくんも今ゆる キャラブームで、大好きですし、アイドルグループもできたりして、ち ょっと活気づいているのかなという風に思ってワクワクしたり、希望を 持ったり、自分自身ではそんな風に感じています。
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と思うんですけれども。そういう事もして頂けたらいいなという風に感 じました。それと、移住されて店を開いたり、パン屋さんを開いたりと いう方がいらっしゃると思うんですけれども、ここ南幌は土地が広いの で、ここに来て何かを始める場所、第二の人生というか、自分で考えて、 開拓できるまちというか、そういう風な感じのイメージもあったらいい なって、好きな事をできるっていうような、夢を与えられるような、そ ういうものもあったらいいなと。それが何なのかという所までは行って いないんですけれども、そういう事も大事かなって思ったりしました。 例えばラベンダーと言えば富良野、夜景と言ったら函館というように、 これといえば南幌というような印象づけるもの、そういうものがあった ら、行ってみたい、ちょっと遠くても何か一つ生み出す事によって、い つか行ってみようと思ったとして、実際にその方が来て、そこからよか ったよって、とりあえず来てもらわない事には、南幌の事を知ってもら う機会が無いと思うので、そういう風に目立つものと言いますか、印象 付けるものがあるといいなという風に感じました。
また、若い方に来てもらう事も大切だと思うんですけれども、思い切 って、第二の人生として、老後はここでゆったり暮らしましょうという ような、そういう感じの町に位置付けて、全国には無いものをここに集 めようというか、そういう呼び込みだったりとか、この町をタイムスリ ップしたかのような外観の町にして、レトロな町にするとか、そういう 変わった町、他には無いものを考えて、ちょっと工夫といいますか、そ ういった感じの町にしてもいいのかなという風に感じました。あと、商 店街でこういう風にしたいというアイデアは思い浮かんだりするんで すけれども、とりあえず来てもらわなければ、成り立っていかない部分 もあるのかなって思うので、呼び込むために、そういうインパクトのあ る工夫があったらどうかなという風に思いました。
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いう事で、私は3つのCっていうのを自分でキーワードというか、チャ ンス、チャレンジ、チェンジでこの工夫といいますか、アイデアを出し てやっていけたらなと私自身感じております。以上です。
(会長) 中々人口が上向かないというか、下がっているというのは、どこの町 もそうなのかも知れませんが、一時、南幌は1万人まで行った訳で、交 通の面にしても今と変わらないんですよね。汽車が無かったり。そこで 交通機関はかなり影響があるのかなという風に思います。
(アドバイザー) 交通、移動手段を確保するって凄く大事だと思うんですけれども、残 念ながら南幌町は車を使えない層が凄く少ないと思うんですね。なので 例えば町が交通政策でコミュニティバスを増便した方がいいかという アンケートを取って聞くと、増便した方がいいって出てくるんですけれ ども、いざ増便してみると誰も乗らない。そんなような構造になってい ると思うんです。
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時に、一杯入って来て欲しいんですけれど、それとともに出て行って欲 しくない。出て行って欲しくないんですけれど、年代があって、高校、 もしくは高校を卒業した人は出て行く。それを止めるというのはかなり 不可能ですね。大学が地元にある訳じゃないですし。逆に言うと一回外 に出て行って戻ってくる方が僕はいいと思っているんです。南幌の良さ が逆にわかるからですね。東京に行って、大学に行ったり、働いてみて、 初めて親元を離れて、南幌の良さがわかるという所があると思うんです。 僕も生まれは興部なんですけれど、高校まで興部にいて、田舎は大嫌い で早く都会に出たかったんですけれど、出てみると、田舎の良さとか命 のありがたさだとか、そういうのがわかるんで、積極的に1回出なさい と、その代わりその出た人を戻すというのを考えるのと、もう一つは高 齢者ですね。札幌を隣に抱えているという事で、高齢者の福祉系の施設 が山ほど札幌にあります。ですので、町内に残りたくてもそういうのが 無くて札幌に出るという人は相当数いると思うんですね。そこを食い止 めないといけない。まだ高齢化率がそんなに高くないんですけれども、 あと10年、15年してくると問題が間違いなく出てくるので、それに 向けて高齢者住宅というのも、ここの人口動向のデータでも、高齢化率 はどんどん上がって行くんですけれども、高齢化率が上がって行くので、 高齢者が増えて行くと思いがちなんですけれど、ところが高齢化率は上 がって行くんですけれども、高齢者はどんどん減って行く時が必ず来る んですね。高齢者すら減る。そこがいつやって来るのかというのを押さ えた上で、ある意味高齢者住宅というのは早い者勝ちなので、限られた パイを誰が取っちゃうかという事なので、その施策としてどのくらいの 大きさの物を作っていくか、まさか町の直営という事は考えられません ので、何とか社会福祉法人と上手く手を組むという事を考えなければな りません。
ところで、今はあるんですかね。特養はありますけど、所謂サービス 付きの高齢者住宅みたいなのってありますか。
(事務局) サ高住はあります。
(アドバイザー) 何戸ぐらいですか。
(事務局) そんなに多くはないです。
(アドバイザー) 入居状況はどうですか。
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(アドバイザー) そうなんですか。私が以前に関わった時は無かったんですよね。
(会長) 私どもJAと致しましては、そういう施設を持っているJAもあるん ですよね。でもなかなかそういう風に事業展開して行く状況には進まな いのもあるのですが。農家の方としてもお年寄りを抱えちゃうと仕事の 方に影響が出たりする事もあるので。また若い世代の人が結婚しても一 緒に住まないと言いますか、親も出したがるというか。若い時は夫婦だ けの時間を大事にさせてあげたい親もいらっしゃいますし、そういう要 望は結構あります。うちは農家の後継者、担い手は結構います。一度外 の企業に出て勤めてから戻って来たりする方も結構いるので、まずまず、 今のところ後継者については大きな問題は無いです。
(アドバイザー) その方々が住む住宅で困ったりしてませんか。要は親の住宅に入らず に、どこか別に探したいんだけどあまりいい所が無いだとか。ただその 辺は多分一時的だと思うので。また戻るとは思うんですけれど。
(委員) 住宅的なものは、今までの世帯数があって、あちこち空地、空き家と いう状況の中でカバーできている気はします。
(アドバイザー) 空き家がちゃんとあって、情報があって、中古住宅の流通っていうの が上手く行っているのかなって。
(委員) それ、不動産関係が先程ちょっとありましたけれど、不動産屋さんが いないんで。
(委員) JAが入るってどうですかね。
(アドバイザー) 不動産扱うのは凄くリスクが少ないですよね。自分の所でモノを抱え ないですから。あと、今毎年出て行く方って何人位でしたっけ。
(事務局) 資料の9ページですね。
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法律の縛りもあってあまり変な事はやっていないですけど。あんまり信 頼が無いので例えばJAさんがやるっていったら、もの凄い信頼度が高 いですから、それでJAさんが始めると、もの凄い安心してできる。資 格は取らないといけないですけれども、リスクは大きくないので、ぜひ やって貰えたらなと。全部札幌、江別に持って行かれると悔しいじゃな いですか。
(会長) 移住定住に繋げるためにも移住体験住宅を整備して頂きたい部分も あります。
(森課長) 移住体験住宅は元の教員住宅で、かなりの年数が経っているんですけ れども、そこを手直しして、屋根とか壁を職員が塗り直して、今度お風 呂は取り替えるんですけれども、やりくりをしてる段階なので、会長の おっしゃったとおりでもあるんですけれども、アンケートを取ってみる と、もっときれいな方がいいという答えもあります。そうすると大体1 ヵ月から2ヵ月移住体験をして頂くと、そこを起点に札幌、帯広等色ん な所を周るんですね。そして南幌の施設を利用してもらってという形で、 結局アンケートの結果、家賃は今よりお金は高くない方がいいと、それ 以上のものを用意しようとすると、町の方で住宅を買うか、借りるのは 難しいので、そうすると今の住宅がどのくらいで限界になるかわからな いんですけれども、手直しながらやっていますので、そこからはちょっ と考えて行かなければならないのかなと。あと、他の自治体では、農家 の一軒家を借りている所も確かにあるんですが、だからといって移住が 進んでいるかと言えば、実は話を聞くとそうではないので、やっぱり南 幌をまず知って貰って、南幌からのアクセスの良さと、農業だったり、 食べ物だったりというのを知って貰ってという部分を増やしていく所 なのかなと思うんですよね。もっともっとニーズがあれば。ほとんど年 がら年中二世帯共埋まっているものですから、今の段階ではちょっと。 でもおっしゃっている通り、地方創生の枠組みになるかどうかなんです けれども、体験住宅、移住体験事業だとかそういったものがありますの で。移住、定住の枠組みの中では、この中で色々議論をしていかなけれ ばならないテーマなのかなとは思います。
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分もあるので、その提案をしていく内容を、この後になるんですけれど、 次回以降本格的に議論をして行く中でちょっと、お願いをしたいと思い ます。その際に、先程アドバイザーさんの方から先程提案事をして頂い た部分もあります。そういったものも含めて、それから役場の方の職員 が組織した16人くらいのまちづくり戦略チームというのを作ってい るんですね。町のイメージアップに繋がる事、それから移住定住、南幌 に寄ってもらうにはだとか、若手職員もメンバーになっていて、100 ちょっとの提案が出ていてそれを絞り込んでいる段階で、それがもう恐 らく2週間かそのくらいすると、整理がされますので、これも皆さんに 示したいなと思います。どれを選ぶとかではなくて、あるいは副会長が 言った色々なアイデアとかも含めまして、ちょっと意見交換を皆さんと しながら進めて行くと少し見えてくる部分も実はあるのかなと。我々も 手探りなものですから、ちょっとご意見とか色々頂ければありがたいか なという風に感じています。
(会長) なかなか難しいテーマかなとは思うのですが、色々こう出てくればそ れにまた継ぎ足しての意見を差し上げて、少しずつ固まって行くのかな とそんな風に思いますのでこれからもよろしくお願い致します。
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※別紙:第3回地方創生推進会議日程確認表について事務局から説明。 委員・アドバイザーの日程を調整した結果、第3回の会議を平成27 年10月6日(火)午後1時30分から役場で行う事と決定。
6.その他 策定研修会以降、また推進会議という事で大変ありがとうございまし (森課長) た。日程につきましては、次回は、10月6日(火)午後1時30分 からという事で、調整の方よろしくお願い致します。尚、先程言いま したように、総合計画ですとか、そういった時も同じようにやってい るんですけれども、職員は職員でまた議論するんですけれども、委員 さんの皆さんの考えとか、経験ですとか色々あると思いますので、そ こで、皆さんの小グループで話し合いをするので、その前に資料を皆 さんに色々ご提供したいと思いますので、それを見ながら皆さん4人、 5人の中で議論して頂けると大変ありがたいです。本日はどうもあり がとうございました。またよろしくお願い致します。
7.閉会 それでは、第2回の南幌町地方創生推進会議でございます。いい (会長) まち・いいしごと・いいひとづくりを目指して今後も色んな提言、ご
意見を伺いたいなとそんな風に思いますので今後ともどうぞよろしく お願い致します。ありがとうございました。