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資料編 三原市環境基本計画 三原市ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

三 原 市 環 境 基 本 計 画

資 資 料

環境基本計画の策定経過

2 条例・規則等

三原市環境基本条例,三原市環境審議会規則,三原市環境審議会委員名簿,

三原市環境基本計画庁内策定委員会設置要綱

3 本市における希少生物

4 らし環境塾

らし環境塾設置及び運営に関する要領, らし環境塾 塾生名簿 ,

まちのアルバム

環境用語集

環境基準等

意見聴取

8 環境基本計画の見直しに関するアンケヸト結果

(2)

資料編 三原市環境審議会 以下 審議会 いう。 を設置し います。また,全庁的 取組をめ した

計画 あるこ ら,生活環境課を事務局 し,計画策定過程におい 全庁的 調整や合意形成を 図る もに,適切 段階 調整を行い, 滑に検討 きる う三原市環境基本計画推進検討会議

以下 推進会議 いう。 を設置し います。

2 三原市環境審議会及び三原市環境基本計画庁内策定委員会の開催 次の お プ 間 ,審議会を 7 回,推進会議を 回開催しました。

環境審議会 推進検討会議 委員会

開催日 審議内容 開催日 協議内容

第 6 回 成 2ビナ2画画9田 ビ2 月 ビ6 日

○環境基本計画 成 2画 次報告

仮称 きれい 三原マナヸ条例素案 の骨子等

成 2ビナ2画画9田

ビ2 月 7 日

仮称 ポイ捨 ・喫煙禁止条例素案

○環境基本計画 成 2画 次報告

仮称 ポイ捨 ・喫煙禁止条例素案 の骨子等

第 7 回 成 22ナ2画ビ画田

フ 月 フ画 日

○環境基本計画 成 2画 次報告

仮称 きれい 三原マナヸ条例素案 の骨子等

第2回 成 2フナ2画ビビ田

ビ 月 2画 日

仮称 きれい 三原マナヸ条例素案

○環境基本計画 成 2ビ 次報告

第 8 回 成 2フナ2画ビビ田

ビ 月 28 日

仮称 きれい 三原マナヸ条例素案

○環境基本計画 成 2ビ 次報告 第3回 成 2フナ2画ビビ田

6 月 ビフ 日

○きれい 三原まち 条例

第 9 回 成 2フナ2画ビビ田

フ 月 29 日

○きれい 三原マナヸ条例環境美化重 点区域・喫煙禁止制限区域指定

○環境基本計画 成 2ビ 次報告

第4回 成 2ブナ2画ビ2田

フ 月9日

○経過報告

○環境基本計画 成 22 次報告

第 ビ画 回 成 2ブナ2画ビ2田

3月 2フ 日

○経過報告

○境基本計画 成 22 次報告 成 2ブナ2画ビ2田 ビビ 月 22 日

○境基本計画 成 2フ 次報告

○環境基本計画の見直し

第 ビビ 回 成 2ブナ2画ビ2田

ビビ 月 フ画 日

○境基本計画 成 2フ 次報告

○環境基本計画の見直し 第 6 回 成 26ナ2画ビブ田

ビ 月 フビ 日

○境基本計画 成 2ブ 次報告

○環境基本計画の見直し

第 ビ2 回 成 26ナ2画ビブ田

2 月 ビ画 日

○境基本計画 成 2ブ 次報告

○環境基本計画の見直し

(3)

4 答申書

成 7 月 1日 三原市長 天満 祥典 様

三原市環境審議会 会長 岐美 宗 三原市環境基本計画の見直しに いて 答申

成 11月 1日付け三生環第1 7号 諮問のあ たことに いて,当審議会の意見 別 添のとお す。

1. 環境基本計画の見直しに いて に いて ,一部加筆・修正を行うこととし,別記の とお とす ことが適当 あ 。

三原市環境審議会 会長 岐美 宗 様

三原市長 天満 祥典 三原市環境基本計画に いて 諮問

このことに いて,三原市環境基本条例第 条第 項の規定に基 ,次の諮問事項に いて,調査 審議を求めます。

諮問事項

三原市環境基本計画の見直し

(4)

資料編 条例第11号

目次 前文

第1章 総則 第1条 第 条

第 章 環境の保全及び創造に関す 基本的施策 第7条 第 1条 第 章 環境審議会 第 条

第 章 雑則 第 条 附則

わたした の三原市 ,広島県中央東部に 置し,瀬戸内海国立公園や県立自然公園,天然記念物 の景勝地や湖沼,河川,丘陵等の多様 自然に恵ま ,陸と海と空の交通の要衝のま として発展を 続けて た。

近 ,わたした 日常生活や事業活動において,物質的 豊かさや便利さを追求す あま ,大 の資源やエネ を消費し,環境 の 荷を著しく増大さ てい 。

自然の 元力を超え ま に大 く あ 人類の活動 ,自然の生態系に著しい影響を与え け く,地球の温暖化やオゾン層の破壊 の地球的 規模の環境問題を引 起こし,人類の 生存基盤を脅かすま に至 てい 。

健全 恵 豊か 環境の恵沢を享 し,健康 文化的 生活を営 こと ,現在及び将来の市民の 権利 あ ,この環境を ,育て,将来の世代に 承していくこと ,わたした の責務 あ 。

わたした ,環境が 限 の あ ことを深く認識し, 市,市民,市民団体及び事業者が相互 に協力しあい,環境 の 荷の少 い持続的発展が可能 社会の構築に 組 いか け

い。

ここに,わたした 環境の保全及び創造に努め ことに ,自然と共生す 快適 安全 ま を実現し,将来の世代に 承す ことを決意し,この条例を制定す 。

第1章 総則 目的

第1条 この条例 ,環境の保全及び創造に いて,基本理念を定め,並びに三原市 以 市 という。,市民及び事業者の協働の とに,そ が果たすべ 役割を明 かにす とと に, 市民団体の自主的 活動を尊 し,環境の保全及び創造に関す 施策の基本と 事項を定め, こ に基 く施策を総合的か 計画的に推進す ことに ,現在及び将来の市民が健康 安全 か 快適 生活を営 ことの 環境を確保す ことを目的とす 。

定義

第 条 この条例において,次の各号に掲 用語の意義 ,当該各号に定め とこ に 。 (1) 環境 の 荷 人の活動に 環境に加え 影響 あ て,環境の保全 の支障の原因と

おそ のあ の

(2) 環境の保全及び創造 環境を良好 状態 残しておくこと,維持していくこと及び失わ た本 来あ べ 良好 環境の回 ,再生及び代償措置

(3) 市民団体 主として市民に 非営利の目的 組織さ た,ボランテ ア団体,自沧会等,環

(5)

基本理念

第 条 環境の保全及び創造 ,現在及び将来の世代の市民が健全 恵 豊か 環境の恵沢を享 す とと に,人類の生存基盤 あ 環境が将来にわた て維持さ う適 に行わ け

い。

環境の保全及び創造 ,健全 恵 豊か 環境を維持し ,環境 の 荷の少 い健全 経済 の発展を図 が 持続的に発展す ことが 社会が構築さ ことを旨として,すべての者 の公 役割分担の とに自主的か 積極的に行わ け い。

地球環境の保全 ,人類共通の課題 あ とと に市民の健康 文化的 生活を将来にわた て 確保す の課題 あ ことか ,すべての事業活動及び日常生活において着実に推進さ け

い。 市の役割

第 条 市 ,前条に定め 基本理念 以 基本理念 という。 に基 ,市の区域の自然的社会 的条件に応 た環境の保全及び創造に関す 基本的か 総合的 施策を実施す のとす 。

市 ,率 して環境 の 荷の 減に努め のとす 。

市 ,環境の保全及び創造のための広域的 組 を必要とす 施策において ,国,広島県及 び他の地方公共団体と協力して,その推進に努め のとす 。

市民の役割

第5条 市民 ,良好 環境を維持し向 さ に ,市民一人 と の行動が深くかかわ てい ことを認識し,その日常生活の中 環境 の 荷の 減に努め のとす 。

市民 ,前項に定め ののほか,市が実施す 環境の保全及び創造に関す 施策に協力す うに努め のとす 。

事業者の役割

第 条 事業者 ,基本理念に基 ,事業活動を行うに当た て ,その事業活動に伴 て生 公害を防 し,又 自然環境を適正に保全す うに努め のとす 。

事業者 ,基本理念に基 ,資源,エネ 等の 効的利用を図 とと に,廃棄物の発生 抑制,減 化, サイク 等を推進す ことに ,環境 の 荷を 減す うに努め のと す 。

事業者 ,前 項に定め ののほか,市が実施す 環境の保全及び創造に関す 施策に協力す うに努め のとす 。

第 章 環境の保全及び創造に関す 基本的施策 環境基本計画の策定

第7条 市長 ,環境の保全及び創造に関す 施策の総合的か 計画的 推進を図 ため,環境の保

(6)

資料編 施策の策定等に当た ての配慮

第 条 市 ,環境に影響を及 すと認め 施策を策定し,実施す に当た て ,環境基本計 画との整合を図 け い。

市 ,環境の保全及び創造に関す 施策に いて,総合的に調整し,推進す ために必要 措置 を講 のとす 。

次報告

第 条 市長 ,環境の状況並びに環境基本計画に基 く環境の保全及び創造に関す 施策の実施状 況を明 かにす ための 次報告書を作成し,公表し け い。

環境影響評価 の対応

第1 条 市 ,環境影響評価法 成 法律第 1号 及び広島県環境影響評価に関す 条例 成1 広島県条例第 1号 の規定に基 ,県知事か 環境の保全の見地か 意見を求め た場合に ,環境基本計画との整合性に配慮し け い。

規制の措置

第11条 市 ,公害の原因と 行為及び自然環境の適正 保全に支障を及 すおそ があ 行為 に関し,必要 規制の措置を講 ことが 。

市 ,前項に定め ののほか,人の健康又 生活環境に関す 環境の保全 の支障を防 す ため,必要 規制の措置を講 ことが 。

市 ,前 項の措置を講 と ,必要 個別の条例を別に定め け い。 財政 の措置

第1 条 市 ,環境の保全及び創造に関す 施策を推進す ため,必要 財政 の措置を講 うに努め のとす 。

環境の保全及び創造に関す 施設の整備等

第1 条 市 ,環境の保全及び創造のために公共的施設の整備その他の事業を推進す のとす 。 資源の循環的 利用等の推進

第1 条 市 ,環境 の 荷の 減を図 ため,市民,市民団体及び事業者に 資源の循環的 利用,エネ の 効利用及び廃棄物の減 が 進さ う必要 措置を講 うに努め

のとす 。

市 ,環境 の 荷の 減を図 ため,市の施設の建設及び維持管理その他の事業の実施に当た て,資源の循環的 利用,エネ の 効利用及び廃棄物の減 に努め のとす 。 環境教育及び環境学習の推進

第15条 市 ,環境の保全及び創造に関す 教育及び学習の充実を図 ,市民,市民団体及び事業 者の環境に対す 理解と認識が深め うに努め とと に,環境保全活動を行う意欲の増進 に努め のとす 。

市民,市民団体及び事業者の自発的 活動の 進

第1 条 市 ,市民,市民団体及び事業者が自発的に行う環境美化・緑化活動,再生資源回収活動, 地球温暖化防 活動等の環境保全活動が 進さ うに必要 支援の措置を講 のとす 。

市 ,市民団体が自発的に 組 活動の果たす役割が大 いことか ,その自主的 活動を尊 し,市民団体の活動が推進さ うに情報提供その他必要 措置を講 うに努め のと す 。

情報の提供及び活動の協働

第17条 市 ,市民,市民団体及び事業者に対して環境の状況,環境の保全及び創造に関す 情報

(7)

要 調査及び研究に努め のとす 。 視,測定等

第1 条 市 ,環境の保全及び創造に関す 施策を適正に実施す ため,その状況を把握す とと に,必要 視,測定等の体制の整備に努め のとす 。

一時滞在者の協力

第 条 旅行者,通過者等本市に一時的に滞在す 者 ,基本理念に基 ,環境 の 荷の 減 その他良好 環境の保全に努め とと に,市が行う環境の保全及び創造に関す 施策並びに市民, 市民団体及び事業者が行う環境保全活動に協力す のとす 。

地球環境の保全の推進

第 1条 市 ,市民,市民団体及び事業者がそ の役割に応 て地球環境の保全に資す う 行動す ために,必要 措置を講 のとす 。

第 章 環境審議会 環境審議会

第 条 市 ,環境基本法 成5 法律第 1号 第 条の規定に ,三原市環境審議会 以 環境審議会 という。 を置く。

環境審議会 ,市長の諮問に応 て,次に掲 事項を調査審議す 。 (1) 環境基本計画の策定及び変更に関す こと。

(2) 次報告書に関す こと。

(3) 前 号に掲 ののほか,環境の保全及び創造に関す 基本事項

環境審議会 ,前項に定め 事項に いて,市長に意見を述べ ことが 。

環境審議会 ,委員 人以内を て組織し,委員 環境問題に関し識見を す 者のう か 市長が委嘱す 。

5 委員の任期 とし,再任を妨 い。た し,補 委員の任期 ,前任者の残任期間とす 。 前各項に定め ののほか,環境審議会の組織及び運営に いて必要 事項 ,規則 定め 。

第 章 雑則 委任

第 条 この条例の施行に関し必要 事項 ,市長が別に定め 。

附 則

この条例 , 成1 月1日か 施行す 。

(8)

資料編 第1条 この規則 ,三原市環境基本条例 成1 三原市条例第11号 第 条第 項の規定

に基 ,三原市環境審議会 以 審議会 という。 の組織及び運営に関し必要 事項を定め のとす 。

委員

第 条 委員 ,次に掲 者のう か 市長が委嘱す 。 (1) 学識経験を す 者

(2) 関係行政機関の職員 (3) 市民

(4) 市民団体の代表者 (5) 事業者

(6) その他市長が必要と認め 者 会長及び副会長

第 条 審議会に会長及び副会長を置 ,委員の互選に てこ を定め 。 会長 審議会を代表し,会務を総理す 。

副会長 会長を補佐し,会長に事故があ と 又 会長が けたと ,その職務を代理す 。 会議

第 条 審議会の会議 ,必要に応 て会長が招集す 。

審議会 ,委員の過半数が出席し け ,会議を開くこと い。

審議会の議事 出席委員の過半数 決し,可否同数のと ,会長の決す とこ に 。 部会

第5条 会長が必要と認めたと ,審議会に部会を置くことが 。 部会の委員 ,審議会の委員のう か 会長が指名す 。

部会に部会長を置 ,部会に属す 委員のう か 互選に て定め 。 部会長 ,部会の事務を処理し,部会の経過及び結果を審議会に報告す 。

5 部会長に事故があ と ,部会に属す 委員のう か 部会長があ か め指名す 者がその 職務を代理す 。

委員以外の者の出席

第 条 会長 ,必要があ と認め と ,審議会の会議に委員以外の者の出席を求め,その意見 又 説明を聴くことが 。

第7条 審議会の 務 ,生活環境課において処理す 。 その他

第 条 この規則 定め ののほか,審議会の運営に関し必要 事項 ,会長が審議会に諮 て定 め 。

附 則

この規則 ,公 の日か 施行す 。

附 則 成 月 日規則第 1号 この規則 , 成 月1日か 施行す 。

(9)

1

流通情報工学科

教授 岐美 宗

2

公立大学法人県立広島大学大学院 総合学術研究科

准教授

三苫

好沧 3

関係行政 機関

広島県東部厚生環境事務所 環境管理課

課長 河村

4

市民

市民代表 ―

兒玉 克子

5 市民代表 ―

員 6

市民団体

し環境会議 運営委員長

福田

7 県立広島大学三原 ャンパ 学生自沧会 会長

大輔

8 三原市公衆衛生推進協議会 事務局長

尾原 義彦

9 三原市女性会連合会 会計

阪井

瑞枝

10

事業者

一般社団法人三原青 会議所 副理事長

森川

朋和

ト モ

11 一般社団法人三原観光協会 専務理事

隆俊

12 三原商工会議所 女性部会副会長

藤原

眞 美

13 三原農業協同組合 代表理事専務

新畠

14 尾三地方森林組合 代表理事

前田

茂隆

15 三原市漁業協同組合 理事

イ ツ

美 16 イオン テ 株式会社イオン三原店 マー ティ グ課長

越智 稔

17 フ 株式会社フ ラン三原 業務課長

金光

正美 注 役職等 成26(2014 11月現在の の

(10)

資料編 第1条 三原市環境基本条例 成18 三原市条例第11号 第7条の規定に基 制定した三

原市環境基本計画 以 環境基本計画 という。 を,総合的か 効果的に実施す ため, 三原市環境基本計画推進検討会議 以 検討会議 という。 を設置す 。

所掌事務

第 条 検討会議 ,前条の目的を遉成す ため,次に掲 事項を所掌す 。

(1) 環 境 基 本 計 画 に 基 く 環 境 の 保 全 及 び 創 造 を 目 的 と す 事 業 の 推 進 及 び 調 整 に 関 す こ と。

(2) 環境に影響を及 す事業の環境基本計画との整合に係 調整に関す こと。 (3) 環境基本計画の進行管理に関す こと。

(4) 環境基本計画の公表に関す こと。

(5) 前各号に掲 ののほか,環境の保全及び創造に関す 施策に関す こと。 組織

第 条 検討会議 ,会長,副会長及び委員を て組織す 。 会長,副会長及び委員 ,別表第1に掲 者を て充て 。 会長及び副会長の職務

第 条 会長 検討会議を総理し,検討会議を代表す 。

副会長 会長を補佐し,会長に事故あ と 又 会長が けたと ,その職務を代理す 。 会議

第5条 検討会議の会議 以 会議 という。 ,会長が招集し,その議長と 。 会議 ,委員の半数以 が出席し け ,開くことが い。た し,会長が特に必要 と認めた場合 ,協議事項に関係のあ 委員の 開催す ことが のとす 。

会長 ,必要があ と認め と ,会議に関係者の出席を求め,意見を聴くことが 。 幹事会

第 条 第 条の規定に 所掌事務を 滑に処理す ため,幹事会を設置す 。 幹事会の長 ,生活環境課長を て充て,幹事会の会議の議長と 。

幹事会の幹事 ,別表第 に掲 職にあ 者とし,調査検討内容に応 ,幹事長が必要と 認め 者を招集し,幹事会の会議を開催す ことが 。

第7条 検討会議及び幹事会の 務 ,生活環境課において処理す 。 その他

第 条 この要綱に定め ののほか,検討会議及び幹事会の運営に関し必要 事項 ,会長が 会議に諮 て定め 。

附 則

この要綱 ,公 の日か 施行す 。

附 則 成23 月1日三原市要綱第51 号 この要綱 ,公 の日か 施行す 。

附 則 成24 月30日三原市要綱第59 号 この要綱 , 成24 月1日か 施行す 。

附 則 成25 7月31日三原市要綱第60 号 この要綱 , 成25 月1日か 施行す 。

(11)

副会長 生活環境部長

委 員

総務企画部長 財務部長 保健福祉部長

経済部長 建設部長 都市部長 消防長 水遈部長 教育部長

別表第 第 条関係

所属 職名 所属 職名

総務企画部 総務課長 生活環境部 ま く 推進課長

総務企画部 本郷支所長 経済部 商工振興課長

総務企画部 久井支所長 建設部 土木管理課長

総務企画部 大和支所長 都市部 都市整備課長

財務部 財政課長 消防本部 総務課長

保健福祉部 社会福祉課長 水遈部 管理課長

生活環境部 環境管理課長 教育委員会 教育振興課長

(12)

資料編

種子植物 絶滅危惧IA類 絶滅

種子植物

絶滅危惧IB類 絶滅危惧II類

種子植物 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

種子植物 絶滅危惧II類 準絶滅危惧

種子植物 イネ科

絶滅危惧II類

種子植物 イネ科 絶滅危惧II類

種子植物 準絶滅危惧

種子植物 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

種子植物 サイコ 絶滅危惧II類 準絶滅危惧

種子植物 サクラ 準絶滅危惧 準絶滅危惧

種子植物 サ科 サワ 準絶滅危惧

種子植物 ウ科 絶滅危惧II類 準絶滅危惧

種子植物 ク科 ウラ シオン 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

種子植物 ウゲ科 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

種子植物 ウゲ科 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

種子植物 シ科 準絶滅危惧

種子植物 サ科 絶滅危惧II類

種子植物 サクラ ウ科 サワ 絶滅危惧IB類 情報不足

種子植物 サイコ 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

種子植物 準絶滅危惧

種子植物 準絶滅危惧

種子植物 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

種子植物 ラサ 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

種子植物 準絶滅危惧

種子植物 ゲン 絶滅危惧II類 準絶滅危惧

種子植物 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

種子植物 絶滅危惧II類 絶滅危惧

種子植物 ラ科 コテ 準絶滅危惧

種子植物 準絶滅危惧

種子植物 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

種子植物 絶滅危惧IB類 絶滅危惧I類

種子植物 シクサ科 シクサ 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

種子植物 ンサク科 アテ ンサク 準絶滅危惧

種子植物 準絶滅危惧 絶滅危惧II類

種子植物 ラサ ラサ 絶滅危惧IB類 絶滅危惧I類

種子植物 イシ 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

種子植物 準絶滅危惧

種子植物 コウ

絶滅危惧I類

種子植物 ラン科 ウラン 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

種子植物 ラン科 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

種子植物 ラン科 ンラン 絶滅危惧II類 準絶滅危惧

種子植物 ラン科 ンラン 準絶滅危惧

種子植物 ラン科 ンボ 準絶滅危惧

種子植物 ラン科 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

種子植物 ラン科 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

種子植物 ラン科 ンボ 絶滅危惧II類

種子植物 ラン科 ラン 絶滅危惧II類 準絶滅危惧

種子植物 ラン科 ンボ 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

種子植物 ラン科 ラン 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

資料:広島県の野生生物に関す 既発表論文等

(13)

種子植物 ウ科 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類 植物 クサ科 クサ 絶滅危惧II類 準絶滅危惧 植物 クサ科 オオア クサ 絶滅危惧II類 準絶滅危惧

植物 ウ科 ウラ 絶滅危惧II類 準絶滅危惧

植物 ウラボシ科 イワオ 絶滅危惧II類

植物 オシ 準絶滅危惧

植物 オシ ャク 準絶滅危惧

植物 オシ 絶滅危惧II類

植物 サンシ サンシ 絶滅危惧II類 絶滅危惧I類

植物 ンシ 準絶滅危惧

植物 ンシ 準絶滅危惧

植物 ウ科 絶滅危惧II類 絶滅危惧I類

植物 ラ科 ンネン 準絶滅危惧

植物 ラ科 絶滅危惧II類 絶滅危惧I類

植物 ワラ ワラ 絶滅危惧II類

植物 オオ 絶滅危惧I類 準絶滅危惧

植物 コア 絶滅危惧II類

地衣植物 絶滅危惧II類

資料:広島県の野生生物に関す 既発表論文等 注

1 希少生物の確認状況 ,各論文の調査時点の の あ ,現在 生息してい い可能性 あ 。 本計画において,希少生物と , 改訂・絶滅のおそ のあ 野生生物― ク

― 環境省編, 成12 ~ 成18 , 改訂・広島県の絶滅のおそ のあ 野生生物 広 島県編, 成 16 , 日本の希少 野生水生生物に関す ク 水産庁編 社団 法人 日本水産資源保護協会,1998 に掲載さ てい 種としてい 。

成19(2007) 月1日現在,希少 海域植物 確認さ てい い。 テ 及び評価の見方 次のとお あ 。

環境省レ ゙データブ クカテゴリー 絶滅危惧 絶滅のおそ のあ

絶滅危惧

絶 滅 の 危 機 に 瀕 し て い

絶滅危惧

く 近 い 将 来 に お け 絶 滅 の 危 険 性 が 極 め て 高い種

絶滅危惧

類 ほ

が , 近 い 将 来 に お け 絶滅の危険性が高い種 絶滅危惧

絶 滅 の 危 険 が 増 大 し て

日本の希少 野生水生生物に関す 水産庁編 評価 希少

環 境 省 ( 旧 環 境 庁 ) カ テ コ ゙リ ー に

存 続 基 盤 が 脆 弱 種・亜種

危急

環 境 省 ( 旧 環 境 庁 ) カ テ コ ゙リ ー に 絶 滅 の 危 険 が 増 大 し てい 種・亜種

環境庁 に使用さ いた評価 に準 てい

広島県レ ゙データブ クカテゴリー

絶滅危惧

絶滅の危機に瀕してい 絶滅危惧

絶 滅 の 危 険 が 増 大 し て い

準絶滅危惧種 存続基盤が脆弱 情報不足

評 価 す け の 情 報 が 不 足 してい

(14)

資料編

鳥類 オシ 準絶滅危惧

鳥類 準絶滅危惧

鳥類 ゲラ 準絶滅危惧

鳥類 クイ クイ 準絶滅危惧

鳥類 ウサ 準絶滅危惧 準絶滅危惧

鳥類 準絶滅危惧 情報不足

鳥類 オオ 絶滅危惧IB類

鳥類 サンシ ウクイ科 サンシ ウクイ 絶滅危惧II類 情報不足

鳥類 クシ 絶滅危惧II類

鳥類 絶滅危惧IB類

鳥類 準絶滅危惧 準絶滅危惧

鳥類 サシ 情報不足

鳥類 サ科 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

鳥類

( ササ 亜科)

サンコウ 準絶滅危惧

鳥類 フク ウ科 絶滅危惧I類

鳥類 準絶滅危惧

鳥類 準絶滅危惧

爬虫類 イシ イシ 準絶滅危惧

爬虫類 ン科 情報不足 情報不足

爬虫類 ゲ科 準絶滅危惧

爬虫類 絶滅危惧II類

両生類 絶滅危惧II類 絶滅危惧I類

両生類 準絶滅危惧

両生類 ンア 準絶滅危惧

両生類 準絶滅危惧

両生類 オオサンシ ウウオ科 オオサンシ ウウオ 準絶滅危惧 絶滅危惧II類

両生類 サンシ ウウオ科 サンシ ウウオ 絶滅危惧II類

両生類 絶滅危惧II類

淡水魚類 コイ科 絶滅危惧IB類

淡水魚類 コイ科 ラボテ 準絶滅危惧

淡水魚類 準絶滅危惧 絶滅危惧II類

淡水魚類 ウ科 絶滅危惧II類

淡水魚類

ワア 亜科

ンコ 準絶滅危惧

淡水魚類 亜科 準絶滅危惧

淡水魚類 亜科 クラク 絶滅危惧I類

淡水魚類 絶滅危惧II類 絶滅危惧I類

昆虫類 アオイ ンボ科 ネアオイ ンボ 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

昆虫類 アゲ ウ科 絶滅危惧II類 準絶滅危惧

昆虫類 ンボ科 ンイ ンボ 準絶滅危惧

昆虫類 エゾ ンボ科 エゾ ンボ 絶滅危惧I類

昆虫類 シ科 準絶滅危惧

昆虫類

シ亜科

準絶滅危惧

昆虫類 クワ シ科 オオクワ 準絶滅危惧 準絶滅危惧

昆虫類 ゲン ウ科 コウベ ゲン 準絶滅危惧

昆虫類 ゲン ウ科 ゲン 準絶滅危惧 準絶滅危惧

昆虫類 ゲン ウ科 ゲン 絶滅危惧I類 絶滅

昆虫類 ゲン ウ科 ゲン 絶滅危惧I類 絶滅危惧I類

昆虫類 ゲン ウ科 ゲン 準絶滅危惧

資料:広島県の野生生物に関す 既発表論文等

(15)

昆虫類 シラ シ科 ラコ シラ 準絶滅危惧 準絶滅危惧

昆虫類 シラ シ科 シコ シラ 準絶滅危惧

昆虫類 シ科 イコクコ 準絶滅危惧 絶滅危惧II類

昆虫類 ンボ科 準絶滅危惧

昆虫類 ウ科 準絶滅危惧 準絶滅危惧

昆虫類 ウ科 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

昆虫類 ウ科 準絶滅危惧

昆虫類 ウ科 ウラ 絶滅危惧II類

昆虫類 ウ科 ウラ 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

昆虫類 ウ科 絶滅危惧II類

昆虫類 ウ科 絶滅危惧II類

昆虫類 ウ科 絶滅危惧II類

昆虫類 準絶滅危惧

昆虫類 ウ科 オオ ラサ 準絶滅危惧 準絶滅危惧

昆虫類 ウ科 オオウラ 絶滅危惧I類 絶滅

昆虫類 ウ科 絶滅危惧I類 絶滅危惧I類

昆虫類 ンボ科 ンボ 絶滅危惧II類 絶滅危惧II類

昆虫類 ンボ科 ンボ 絶滅危惧II類

昆虫類 ウ科 ワラ 絶滅危惧II類 絶滅危惧I類

昆虫類 準絶滅危惧

昆虫類 サシ ンボ科 ンボ 絶滅危惧II類 準絶滅危惧

昆虫類 アオ 準絶滅危惧

甲殻類 ンシオ 準絶滅危惧 準絶滅危惧

陸淡水産貝類 イシ イ科 準絶滅危惧 準絶滅危惧

陸淡水産貝類 イシ イ科 ササ 絶滅危惧II類

陸淡水産貝類 シ科 準絶滅危惧 情報不足

陸淡水産貝類 シ科 オオ 準絶滅危惧

陸淡水産貝類 アラ イ科 アラ 準絶滅危惧 情報不足

資料:広島県の野生生物に関す 既発表論文等

本市におけ 希少生物 海域動物

分類群 科名 種名

日本の希少 野生生物 に関す データブ

水産庁編 評価

広島県レ ゙データ ブ クカテゴリー

哺乳類 希少種

魚類 ウオ科 ウオ 危急種

甲殻類 ンシオ 準絶滅危惧

資料:広島県の野生生物に関す 既発表論文等

(16)

資料編

し環境塾設置及び運営に関す 要領

設置

第1条 三原市環境基本条例 成1 三原市条例第11号 第7条の規定に基 ,環境の保全 及び創造に関す 施策の総合的か 計画的 推進を図 ため,環境の保全及び創造に関す 基本的 計画 以 計画 という。 策定にあた ,市民参加型の計画策定を目的として, し環 境塾 以 環境塾 という。 を設置す 。

活動

第 条 環境塾 ,前条の目的を遉成す ため,次に掲 事項を行う のとす 。 (1) 計画策定に関す 必要 事項の調査及び研究

(2) 前号に掲 ののほか,目的遉成のために必要 活動 組織

第 条 環境塾の塾生 ,公募とし,各地域 人,合計定員 15 人以内 組織す 。 活動組織 ,三原市内5地域に分け,別表第1のとお とす 。

活動期間

第 条 環境塾の活動期間 , 成1 11月1日か 成1 月 1日ま とす 。 塾長及び副塾長

第5条 環境塾に,塾長及び副塾長を置く。 塾長 ,生活環境部長が指名す 。

塾長 ,会務を総括し,環境塾を代表す 。

副塾長 塾長が指名し,塾長に事故があ と ,その職務を代理す 。 塾生

第 条 環境塾の塾生 ,三原市内に 所を す 者 三原市内に勤務,通学す 者を含 。 あ て,次の各号のすべてに該当す のとす 。

(1) 環境 く に関心を持 ,環境塾 活動す ことに意欲的 あ 者 (2) 活動期間内に 続して活動 者

(3) ボランテ アとして参加し,無報酬 活動 者

塾生 ,環境塾終了後,別に定め 基本計画市民検討会議 仮称 に登録し,計画策定後の検証 等に係わ ことが 。

報告

第7条 塾長 ,調査研究が終了したと 必要に応 ,その活動内容に関して市長に報告し け い。

経費及び運営

第 条 環境塾運営に必要 経費 ,計画策定に係 委託料を て充て 。 この塾の運営 ,財団法人広島県環境保健協会に委託す のとす 。 事務局

第 条 環境塾の事務を処理す ため,事務局を置く。 事務局 ,環境政策課内に置く。

事務局長 ,環境政策課長を て充て 。 その他

第1 条 この要領に定め ののほか,必要 事項 市長が定め 。

(17)

別表第1 第 条関係

市内5地域 ,次のとお とす 。

(18)

資料編

3o. 名前

3o. 名前

向井 かい

駿一

純子 坂本 圭子 さか けいこ

田坂 元子 たさか とこ 土生 一也

大森 おお まゆ 55 桝宗 正則 ます まさの

國府田 幸雄 こお 宮脇 やわ まさ

安藤 志保 しほ 57 半田 靖夫 やすお

桑木 光信 くわ 岸田 典生

尾原 義彦 古川 裕子 かわ やすこ

高崎 たかさ おさ

元石 純子 といし

良範 しの 猪子 純子 いのこ

11 河本 幸憲 かわ 富雄 おか

大森 博人 おお 米持

瀬尾 光明 新歩一 弘子

永井 孝丞 がい たか 河野 義範 こうの しの

15 中川 幸彦 かがわ 小路 清美

うえ 三浦 三恵子 えこ

17 佐元 祐子 ゆうこ シゲ子

紙田 三郎 武子 した たけこ

河崎 清美 かわさ 西谷 繁騎 にしたに

真壁 勝彦 まかべ 71 恩地 隆雄 たかお

森澤 さわ そうた 小島 照行

福田 照登 ふく 山﨑 美和子 やまさ わこ

一磨

宮崎 和典 75 砂原 紀子

藤井 宏遈 栗原 佳子 しこ

加代子 77 加代子 しくに

光樹 いたや 大田 敬子 おおた けいこ

三浦 秋子 法堂 陽子 ほう うこ

森宗 千加 久和 さか

原田 政範 まさの 三橋 やえこ

千春 池田 明子 いけ

幸宏 くにし

瀬戸 義弘

野村 一枝 内山 正志 やま まさし 丸井 忠義

山田 やま こう 堀内 忠之

内田 和子 谷本 知之 たに

片山 忠行 かたやま 池田 いけ まさ

櫻井 充弘 さく 橋村 いわお

武典 いのうえ たけの 計田 充伸 かた

宮本 田村 靖雄 やすお

松井 利彰 としあ 信行 久枝 さえ

岡田 おか 稲谷 恵美子

英信 こう 谷杉 晴子 たにす

景山 やま 須内 美穂子 すのう ほこ

森川 かわ 藤原

幸男 かわうえ 徳井 正法 とくい まさの

砂田 博昭 満汐 良法 しお しの

惣田 義則 そう しの 和男

康雄 やすお 100 新川 博子 かわ 中分 たかし 101 坂本 さか 51 周志 ふたがわ うし

(19)

アルバム 次の お す 作成過程に い ,本編第2章第3節 らし環境塾 を参照 。

三原地域A №ビ 三原地域A №2

バイパス新倉 沼田川 出入口 頼兼インタヸ付近バイパス下側道

三原地域A №フ 三原地域A №ブ

西野川 三原市水道局

(20)

資料編

三原地域A №プ 三原地域A №6

恵下谷道路 深町 荒廃林

三原地域A №7 三原地域A №8

深町松尾峠 三原市学校林

(21)

三原地域A №9 三原地域A №ビ画

和久原川 中之町インタヸ付近

三原地域 B №ビ 三原地域 B №2

沼田西町 荒廃 エヒメアヤメ自生地

(22)

資料編

三原地域 B №フ 三原地域 B №4

ホタルの生息地 大添川 小泉町 荒廃

三原地域 B №プ 三原地域 B №

沼田西町のコンビニエンスストア駐車場 白滝山山頂

(23)

三原地域 B №7 三原地域 B №8

潮越橋周辺 沼田川中土手 親水空間

三原地域 B №9 本郷地域 №ビ

稲荷神社周辺 梨和川

(24)

資料編

本郷地域 №2 本郷地域 №フ

一楽 ふれあいの里 山城跡 梨羽城跡

本郷地域 №4 本郷地域 №

畑地区 森林荒廃 展望台 広島空港

(25)

本郷地域 № 本郷地域 №7

沼田川 ㄥ流 本郷橋付近

久井地域 №ビ 久井地域 №2

葉牡丹畑 落合橋周辺

(26)

資料編

久井地域 №フ 久井地域 №4

久井の玄関口 山陽自動車道沿いの駐車スペヸス

久井地域 №プ 久井地域 №6

中野 う園周辺 三河

ダム

(27)

久井地域 №7 久井地域 №8

木地区 御調川のㄥ流 莇

久井地域 №9 大和地域 №ビ

岩海・宇根山 椋梨ㄥ 雨水タンク

(28)

資料編

大和地域 №2 大和地域 №フ

芦田川源流 ヒョウモンモドキ生息地

大和地域 №ブ 大和地域 №プ

下徳良 徳良川 白竜湖

(29)

大和地域 №6 大和地域 №7

JA和木支店の裏山 大具川

(30)

資料編 あ

ア イ ド リ ン ・ ス ト ッ プ

自動車が走 てい い時に,エン ンをかけ しにす こと アイ ン をやめ こと あ 。

硫 黄 酸 化 物

硫黄と酸素の化合物の総称 あ , 酸化硫 黄 即4

2 三酸化硫黄 即43 が主

油 硫黄分を含 燃料の燃焼に て発生 す 。即4

2 臭のあ 無色の 即43

吸 性が強く た大気中 水蒸気と化合 して硫酸 と 。

一 酸 化 炭 素

炭素また 炭素化合物が不完全燃焼す か, 炭酸 が赤熱した炭素と接触す 時に生 無色,無臭の空気 少し軽い 毒 あ 。

燃料 の不完全燃焼に 生 ,自動車が 主 発生源とさ てい 。(4 血液中の

ンと結合して酸素運搬機能を阻害す の健康 の影響のほか,温室効果のあ ン の 命を長くす 。

一 般 廃 棄 物

産業廃棄物以外の廃棄物をいい, 民の日常 生活に伴 て生 し尿, , 大

のほか,一部の業種の事業活動に伴 て排出さ た紙く ,木く の産業廃棄物に含ま い廃棄物の総称 あ 。

移 動 発 生 源

大気汚染の原因と 排出 や騒音・振動 を発生す 自動車,鉄遈,航空機 のこと , 公害の発生源が移動す の あ 。

療 廃 棄 物

療機関,保健施設 か 発生す 療行 為に伴う廃棄物 あ ,その かに ,感染性 廃棄物のほか, 害化学物質 の危険物質が 含ま のがあ 。 療廃棄物の処理の最大 の課題 ,基本的に 感染性廃棄物をいかに適 に処理す か あ ため,通常, 療廃棄物 感 染 性 廃 棄 物 と ほ 同 意 味 使 わ て い

また,在宅 療に 同様の の 廃棄物処 理法 ,特別管理一般廃棄物 あ ,市 村に 処理責任があ が,注射器を含 すべての在宅 療廃棄物の 入に いて ,収集時の針刺事 故 の問題があ 。

まとめ,評価し,報告す ための方法と して,環境省が策定したエコアクシ ン 21 イ ラインに基 く,事業者のための認証・登録 制度 あ 。認証・登録に関す 費用

14001 に 比 べ 5 分 の 1 ~ 1 分 の 1 程 度 あ

エ コ ク ッ キ ン

環境に配慮して調理全般を行うこと あ 。 例え ,水を汚さ い う工夫した ,こ ま 捨てていた部分 使 た す こと あ 。

エ コ ド ラ イ ブ

省エネ , 酸化炭素や大気汚染物質の 排出削減のための運転 術を指す概念のこと あ 。主 内容として ,アイ ン ・

,経済速度の順 ,急発進や急加速,急 を え こと,適正 イ 空気 の点

検 が挙 。

エ コ フ ヸ マ ヸ

持続性の高い農業生産方式の 入に関す 法 律に基 ,堆肥 を使 た土 く と化学 肥料,化学農薬の使用の 減を一体的に行う農 業者のこと あ 。

エ コ マ ヸ ク

日本環境協会に ,資源を再利用す 環境保全に役立 商品に付け クのこ と あ 。エコ クを付け 基準 ,商品 とに決ま ていて,製造過程,使用す 時,捨 て 時,すべてにおいて環境にやさしいか う かが考慮さ てい 。

園 芸 種

野生生物を, 美しい花が楽しめ , 味の い実が ,様々 園芸目的に合 わ て改良・育種した の,園芸品種のこと あ 。

オ ス ト メ イ ト

を持 人のこと あ 。人工肛門保 者,人工膀胱保 者と いう。 と , 手術に て便や尿を排泄す ために 壁に造 設さ た排泄孔のこと あ 。

参照

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2002 2003 2004 2005 2006 年度 (ppm).

2005年度 110 校  約 8,000 人  約70校  約20校 . 2006年度 111 校  約 8,000