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下水道工事施工標準図

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Academic year: 2018

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全文

(1)

成 改訂

水道 標準 参考

(2)

目 次

. 原 水道 運用 つい 廻

原 水道 運用 つい 「

. 水道 設標準 」

塩 管 設 4

管 設標準 5

軽量鋼矢板土留支保 標準 6

込 簡易土留 7

管埋設標準断面 8

楕 組立 ン 標準 9

号組立 ン 標準 廻建

号組立 ン 標準 廻廻

号組立 ン 標準 廻「

人孔鉄蓋詳細 廻」

イン 廻4

副管標準 廻6

塩 製小型 ン 設置標準 廻8

小口径桝防護蓋詳細 「廻

汚水 付管標準断面 小口径公共桝標準 「「

付 最小 間 「」

.推進 「4

推進延長 「5

(3)

原 水道 運用 つい

(4)

原 水道 運用 つい

本編 原 水道 係わ 標準 等を 参考 し 扱う

(5)

水道 設標準

(6)

※ 減長 = 人孔 径

「) ン 接合部 う性 伸縮性を考慮す こ 本 土質諸条件 採用す

フ - エ ト 直管又 管 ン 維持管理を考慮し 廻.建m以 す

。5分)

推進 法 管を経済比較

本管 深 場合 開削 法

。S7A) 輪 口 直管

う性 - 継手

流水方向

配管方向

延長 原則 し 5HR単位 表示す

廻) 輪接合方式 接合部 う性 伸縮吸収性 優 水場 作業 能 あ

,1 輪接合方式 す

※ 塩 製小型 ン = 廻, 「を考慮す 硬質塩化 管 配管形式 輪接合方式 接着接合方式 あ 本 い

区間距

人孔 減長 管体延長 管 設延長 人孔 減長

掘削延長 山留延長

塩 管 設

検討す

う性 - 継手

う性 - 継手

流側人孔

流側人孔

手方 向 輪 口

挿し口

付管径廻5建 場合 中心間距 7建建RR以 す 7建建RR以

(7)

類 称

主 要 区

礫 質 土

砂 質 土 礫

礫 質 土

砂 及 び 砂 質 土

変化率 変化率

廻.「建

廻.「建

廻.「建

。普通土) 廻.「建

建.95

建.9建

建.95

建.9建 埋設表示テ

地山 土量 m し 土量 m

地山 土量 m 締固 後 土量 m 砂

一般掘削

一 般 埋 戻 し ッ ウ投入 タン 締固

ッ ウ投入 タン 締固 管路 埋 戻し

ッ ウ投入 タン 締固

廻建建) 廻建建

) +廻建建

掘削深h 」建建

管 設 標 準

/

廻.「6

廻.」」

廻.「6

廻.」」

土木 標準積算基準書 成「6

(8)

軽量鋼矢板土留支保 標準

4 5

」」」

」」」 5建 5廻

廻4.「 廻7.9

4建4 5廻建

廻廻5 廻44

」」」

」」」 5 6 5 6

「5建

「5建 74 75 7建 7建

「廻.6

「5.9 廻6.4

「建.8

6」6 76「 廻,建6建 廻,「6建

廻7廻

「建4

「廻」

「5「 板厚

。RR) 。RR) 有効幅

。RR) 高さ

h 廻枚当

重量 断面 次

。HR )

断面係数

。HR ) m当 項目

形式

軽量鋼矢板打込 入 法 4

5 板厚

。RR) 。RR) 有効幅

。RR) 高さ

h 廻枚当

重量 断面 次

。HR )

断面係数

。HR ) m当 項目

形式

軽量鋼矢板 込 法

4 5

「5建

「5建

「5建

「5建

」5

」6

」5

」6 廻建.4 廻「.9 廻廻.8 廻4.8

64.建 8建.8 85.廻 廻建7.建

「6.8

」」.」 48.6

≦ 支保 段

59.7

≦ 支保 段

型 型 型 型

A型 A型 B型 B型

(型

(型 軽量鋼矢板

ア 製腹起し材

梁用

4建建建 4建建建

廻5建建 「5建建 廻5建建 「5建建 廻5建建

掘削幅。 )

」「廻

掘削深。)

4

4

※ 水道標準歩掛表 土留支保 。軽量金属支保 )

※ 水道標準歩掛表 土留支保 。軽量金属支保 )

廻R当 重量

4廻.6 5廻.6 47.「 59.「

※ 水道用設計積算要領管路 設 開削 法 編「建廻建 5-7建

廻R当 重量

4「.6 5」.7 64.8 77.7 65.6 8」.「

(9)

エッ 付 ネ

適用範

本 法 適用範 表廻-廻 示す あ 表廻-廻適用範

注廻.本 法 良質 土質を対象 し 適用さ 掘削深さを6R し 公衆災害防止対策要綱 規定 4R以 つい 現場環境等を十 検討す

注「.本 法 掘削幅 通常」R程 あ 4.7R 能 あ し 土質 掘削進行方向 土砂崩落 つい 必要 措置 を す

注」.表廻-廻 適用範 を超え 条件 設計 必要 場合 詳細 土 質調査 設計 必要調査資料を検討し 現場条件 改善処置

又 補助 法 能 処置をす

項目

適 用 範

土 質 掘 削 深 さ 掘 削 幅 地 埋設物 架 空 線 湧 水

ン 及び イ ン 恐 い土質

架空線。高 線 電 線) 区間直 6R以 架線 横断管 」建R区間 4箇所以 又 し 能 場合 原則 し 6R以 す

原則 し 」.建R以 す

さ い いこ

周辺地盤 影響を及 さ い排水量

込 簡 易 土 留

参考

ン 最大径φ廻」建

8建

廻7「

廻4建76

廻8建

」建5建

98建「」建×」=69建

廻95建 「建建建

」建5建 」建5建 」建5建

※ 込 簡易土留設計 指針 。-「建 ) 込 簡易土留積算 ュア

(10)

管 埋 設 標 準 断 面

掘削 埋戻

断面

塩 製小型 ン

組立 ン

鉄蓋 φ6建建

φ8「建

φ9建建

管体延長

掘削幅 復旧幅

表層厚均掘削深 -

砂基礎 表層 基層厚Y廻 路盤厚Y「

Y廻Y「 Y廻+Y「

--。Y廻+Y「+)+「建建))+「建建

輪 口 直管

減長 管体延長 減長

立管φ」建建 自 継手

輪 口 直管 う性 ン 継手

流水方向 配管方向

流水方向 流水方向

う性 ン 継手

廻建8

輪 口 直管 自 継手

流水方向 流水方向

配管方向

流水方向 配管方向

流水方向 流水方向

ンエン 直管

輪 口 直管 輪 口

減長 減長

流水方向 配管方向

流水方向 輪 口

組立 ン

輪 口 直管 う性 ン 継手

う性 ン 継手 ンエン 直管

φ9建建

蓋 防護鉄蓋

塩 製小型 ン

」建建 廻建建廻建建

75 75

75 75

廻廻建 廻廻建

埋設表示テ 流水方向

(11)

楕 組立 ン 標準

縦 断 面 横 断 面

※ 調整 ン 5建RR 車道部 つい 原則使用し い 無収縮 タ 数量 計

無収縮 タ kL =建.464×無収縮 タ 高。RR) 廻建%

流出管底

テッ

調整 ン

底 無収縮 タ

斜壁 ッ

直壁 ッ

躯体 ッ

ン わ

ン深さ

75 6建建 75

4建建

廻廻建 φ6建建 廻廻建 φ8「建

」建建」建建」建建

廻廻5

75 9建建 75

基礎砕石 基礎砕石

廻廻建建 85建

廻建建以隔を 「建建

※ 管 管 削孔 士 残 代を廻建建RR以 確保す こ

困 場合 別途防護 ン を検討す こ

※ 人孔深「R以 ン 蓋 転落防止装置付 す

※ 無収縮 タ 高 廻~69RR す

う性 ン 継 手 う性 ン 継 手

※ 足掛金物 位置 流管 す こ

(12)

縦 断 面 横 断 面

号組立 ン 標準

廻建%

テッ

ン わ

調整 ン

流出管底

無収縮 タ

斜壁 ッ

直壁 ッ

躯体 ッ

ン深さ

φ8「建 φ9建建

4建建

廻廻建 φ6建建 廻廻建 φ8「建

4建

」建建」建建」建建

75 75建 75

基礎砕石 基礎砕石

φ95建 φ95建

廻建建以隔を 「建建

※ 調整 ン 5建RR 車道部 つい 原則使用し い 無収縮 タ 数量 計

無収縮 タ kL =建.464×無収縮 タ 高。RR)

※ 管 管 削孔 士 残 代を廻建建RR以 確保す こ

困 場合 別途防護 ン を検討す こ

※ 人孔深「R以 ン 蓋 転落防止装置付 す

※ 無収縮 タ 高 廻~69RR す う性 ン 継 手 う性 ン 継 手

※ 足掛金物 位置 流管 す こ

(13)

縦 断 面 横 断 面

号組立 ン 標準

廻建%

テッ

ン わ

調整 ン

底 流出管底

無収縮 タ

斜壁 ッ

直壁 ッ

躯体 ッ φ8「建

φ廻建5建

ン深さ

4建建

廻廻建 φ6建建 廻廻建 φ8「建

廻廻5

」建建」建建」建建

75 9建建 75

基礎砕石 基礎砕石

φ廻廻建建 φ廻廻建建

廻建建以隔を 「建建

う性 ン 継 手 う性 ン 継 手

※ 調整 ン 5建RR 車道部 つい 原則使用し い 無収縮 タ 数量 計

無収縮 タ kL =建.464×無収縮 タ 高。RR)

※ 管 管 削孔 士 残 代を廻建建RR以 確保す こ

困 場合 別途防護 ン を検討す こ

※ 人孔深「R以 ン 蓋 転落防止装置付 す

※ 無収縮 タ 高 廻~69RR す

※ 足掛金物 位置 流管 す こ

(14)

ン わ

調整 ン

廻建%

縦 断 面

テッ

横 断 面

流出管底 無収縮 タ

斜壁 ッ

直壁 ッ

底 躯体 ッ

号組立 ン 標準

φ8「建

廻廻建 φ6建建 廻廻建

「9建

廻建建 φ廻「建建 廻建建

」建建」建建」建建」建建

φ廻4建建 φ8「建

4建建

基礎砕石 基礎砕石

φ廻45建 φ廻45建

「建建

廻建建以隔を

※ 調整 ン 5建RR 車道部 つい 原則使用し い 無収縮 タ 数量 計

無収縮 タ kL =建.464×無収縮 タ 高。RR) ※ 管 管 削孔 士 残 代を廻建建RR以 確保す こ

困 場合 別途防護 ン を検討す こ

※ 人孔深「R以 ン 蓋 転落防止装置付 す

※ 無収縮 タ 高 廻~69RR す

う性 ン 継 手 う性 ン 継 手

流出管底

ン深さ

※ 足掛金物 位置 流管 す こ

(15)

穴用 栓 ン

備 考

個数

称 材 質

品番

F F カ

F F φ

」 4 5 6 廻

栓 ン

N型蝶番

アンカ 用穴 小 アンカ 用穴 大

ッ 押 栓付

4 廻 」 「

カ 部 栓付

アンカ 用穴 小 ッ

アンカ 用穴 大

袋状 穴

ンタ 5

人孔鉄蓋詳細 参考

φ69建 φ6」建

6 9.56「

廻廻建 廻「

φ8「建 5.(.)76建

φ6建建 廻8建

廻」

「建

7廻建 7廻

5.(.

)76建

7廻建 7廻

.

.

7 6 廻5ま

※ 変形防止調整金具を使用す こ

(16)

イン

流 段差 h m未満 場合

P半割管

テン 製 個

付 ン

アンカ

流 段差 h m以 m未満 場合

A

A、 A、

A

A、

A A A、

P半割管

HR テッ を設

流入管 イ 位

半割管径を使用す

(17)

5-廻建HR直線

イン 管 出口を

~廻建HR直線 延 し

間 曲線 弧を

「/」

中間 曲 会合 起

廻/」

イン

(18)

外 副 管

゜ う支管 う継手

/「

5゜

副管用 ゜曲管

寸 法 表

防護 ン 防護 ン

別途検討

副 管

. m間隔 す 中間 ン 位置 副管用カ

直管を使用す

付 ン

副管径 RR以 接着 口 掃除口。落 防止付)

副管継手 タイ

副管用 ゜曲管 アンカ

テン 製

副 管 標 準

基礎砕石

防護ン高 廻建建

廻建建

水道 設設計指針 解説 「建建9 前編 5-「5廻

う継手

開削 法 推進 法

(19)

外副管 組立

9建ま う支管 う継手

ンエン 直管 9建ま う支管

ンエン 直管

う継手 う継手

9建ま う支管

φ6建建

/「

廻5゜

副管用 ゜曲管

副 管 標 準

※防護 ン 寸法 つい 副管標準 参照

再生砕石 ン 高調整用

※ 副管を優先す こ 立坑

防護 ン

廻建建

(20)

中間 曲

輪 口 直管 イン

立管 」建建 鋳鉄製防護ふ 硬質塩化 製 ふ

管 径

。最小)

h 。最小) 差し口形 口 形

「5建-」建建

「建建-」建建

廻5建-」建建 「」建

「55

」廻建

」6建 4廻建 46建

。単位:RR)

。最小)

「9建

注 破線 示す う 安定脚を設 そ 形状及び寸法 規定し い

「8建

」5建 廻8建 廻9建

。単位:RR)

注 破線 示す う 安定脚を設 そ 形状及び寸法 規定し い

。単位:RR)

注 破線 示す う 安定脚を設 そ 形状及び寸法 規定し い

。単位:RR)

注 破線 示す う 安定脚を設 そ 形状及び寸法 規定し い

。単位:RR)

注 破線 示す う 安定脚を設 そ 形状及び寸法 規定し い

。単位:RR)

「9建

」6建

注 破線 示す う 安定脚を設 そ 形状及び寸法 規定し い

。単位:RR)

「9建

」6建

「建建

「廻建 廻9建

注 破線 示す う 安定脚を設 そ 形状及び寸法 規定し い

中間 曲

塩 製小型 ン 設置標準 そ

管 径

。最小) 口 形 差し口形

。最小)

管 径 。最小) 。最小) 口 形 差し口形

管 径 。最小) 。最小) 口 形 差し口形

管 径

。最小) 口 形 差し口形

。最小)

管 径

。最小) 口 形 差し口形

。最小)

管 径

。最小) 口 形 差し口形

。最小)

「5建-」建建

「建建-」建建 廻5建-」建建

「5建-」建建

「建建-」建建 廻5建-」建建

「5建-」建建

「建建-」建建 廻5建-」建建

「5建-」建建

「建建-」建建 廻5建-」建建

「5建-」建建

「建建-」建建 廻5建-」建建

「建建

「廻建 廻9建

「9建

」6建

「建建

「廻建 廻9建

「9建

」6建

「建建

「廻建 廻9建

「9建

」6建

「建建

「廻建 廻9建

「9建

」6建

「建建

「廻建 廻9建 φ6「建

φ4「8

土被 深さ- 廻5建1-h廻5建h 」廻建

「5建-」建建

「建建-」建建 廻5建-」建建

Z Z

Z Z

Z Z

Z Z

Z Z

Z Z

Z Z

Z Z

参考

。沈 防止板)

再生 チッ

。沈 防止板)

再生粒調砕石

廻7建

廻7建

φ66建

h 。最小)

h 。最小)

h 。最小)

h 。最小)

h 。最小)

h 。最小)

「」建

「55

」廻建

」6建 4廻建 46建

「」建

「55

」廻建

」6建 4廻建 46建

「」建

「55

」廻建

」6建 4廻建 46建

「」建

「55

」廻建

」6建 4廻建 46建

「」建

「55

」廻建

」6建 4廻建 46建

「」建

「55

」廻建

」6建 4廻建 46建

/S<AS 0-9-「建建8 5-5~廻建

(21)

輪 口 直管 輪 口 直管

9建ま曲管 9建 落差調整管

9建ま曲管 9建

再生 チッ

硬質塩化 製 ふ 鋳鉄製防護ふ

立管 」建建

イン

硬質塩化 製 ふ 鋳鉄製防護ふ

。沈 防止板)

立管 」建建

イン 輪 口 直管

イン 立管 」建建

硬質塩化 製 ふ 鋳鉄製防護ふ

型 ン 継手

9建 支管

管 径

。最 小)

h 。最小) 差し口形 口形

「5建-」建建

「建建-」建建

廻5建-」建建 「」建

「55

」廻建

」6建 4廻建 46建

。単位:RR)

。最 小) 廻5建 廻7建

「「建 廻8建

管 径

。最小)

h 。最小) 差し口形 口形

「5建-」建建

「建建-」建建

廻5建-」建建 「8建

「9建

」5建

「」建

「55

」廻建

」6建 4廻建 46建

。単位:RR)

注 破線 示す う 安定脚を設 そ 形状及び寸法 規定し い

管 径

。最小)

h 。最小) 差し口形 口形

「5建-」建建

「建建-」建建

廻5建-」建建 「8建

「9建

」5建

。単位:RR)

廻建建建 廻建建建 廻「建建

廻廻建建 廻廻建建 廻」建建

注 破線 示す う 安定脚を設 そ 形状及び寸法 規定し い

適用落差 適用落差

55建以 55建以 6建建以

5建以 6建建未満 適用落差

5建以 6建建未満 5建以 8建建未満 6建建以

65建以 8建建以

使 用

使 用

使 用

塩 製小型 ン 設置標準 そ

落差調整管を用い い場合 φ6「建

φ4「8

φ6「建 φ4「8

φ6「建 φ4「8

土被 深さ- 廻5建1-h廻5建h 」廻建

-廻

」廻建 廻5建1-h廻5建h 深さ- 土被 廻5建1-h廻5建h 深さ- 土被

」廻建

θま

Z Z Z Z

Z Z

参考

。沈 防止板)

再生 チッ

。沈 防止板)

。沈 防止板)

再生 チッ

。沈 防止板)

。沈 防止板)

再生粒調砕石

廻7建

廻7建 再生粒調砕石

廻7建

廻7建 再生粒調砕石

廻7建

廻7建

φ66建 φ66建 φ66建

/S<AS 0-9-「建建8 5-5~廻建

(22)

合流 合流

ま≦θ≦ ま ま θ≦ ま

輪 口 直管

本管自 継手 建~廻5ま

硬質塩化 製 ふ 鋳鉄製防護ふ

イン イン

。最小) 口形h 。最小)差し口形

「建建-」建建

廻5建-」建建 「」建

「55

」6建 4廻建

。単位:RR)

。最小) 。最小) 。最小) h廻

。最大) 55 管 径

「建建 「7建「9建 「7建「9建 廻5 45 合流 右 。略号 45Y右,45Y )

。最小) 口形h 。最小)差し口形

「建建-」建建

廻5建-」建建 「」建

「55

」6建 4廻建

。最小) 。最小)

」「建 廻4建 「廻建「「建

。最小) h廻

。最大) 廻5 55 管 径

9建 合流 右 。略号 9建Y右,9建Y ) 。単位:RR)

塩 製小型 ン 設置標準 そ

土被 深さ- 廻5建1-h廻5建h h1-h廻5建

土被 深さ- 廻5建

φ6「建 φ4「8

」廻建

立管 」建建

φ6「建 φ4「8

硬質塩化 製 ふ 鋳鉄製防護ふ

」廻建

輪 口 直管

h廻 h廻

θ θ

Z Z Z Z Z Z

Z Z Z Z

Z

Z

参考

本管自 継手 建~廻5ま

再生 チッ

再生粒調砕石

廻7建

廻7建

。沈 防止板)

。沈 防止板)

立管 」建建

再生 チッ

再生粒調砕石

廻7建

廻7建

。沈 防止板)

。沈 防止板)

φ66建 φ66建

/S<AS 0-9-「建建8 5-5~廻建

(23)

備考 適用荷重

「-袋状 穴

F F カ

備 考

個数

称 材 質

蝶 番 ッ

再生 チッ

品番

」 4 5 6 カ 部 栓付

F F

穴用 栓

ン 廻

栓付

ン 「

7

カ 穴用 栓

ッ 付 熱処理 ッ 付 熱処理

小口径桝防護蓋詳細 参考

廻建6建

7建

廻7建

φ4」建 φ6「建

φ廻建建建

8

再生粒調砕石 72-4建 廻ヶ所 A=建.7廻R「/ヶ所 Y=廻7HR 立 管 呼び」建建

「 4 」

5

6

64建.5

58建 446 4」建

φ廻建建建 φ6「建 φ5「建 φ4」建 φ4「建

廻5建6建 廻建6建 7建 廻7建

9

φ66建 8

9

ン φ66建

廻建建 廻建廻建建 廻廻建廻建廻建建廻廻建

(24)

断 面

車庫及び駐車場

鋳鉄製防護蓋詳細

最小土被 歩道部建.5建R 車道部建.6建R以 す

塩 製公共桝

自 継手

塩 製密閉蓋

塩 製公共桝 口一体型 舗装復旧延長 廻.建建R以

掘削延長

付延長

75建+「t 75建

均深 。-)

Y廻建建廻5建

55建

桝深 桝深 廻5建 廻7建

74建 廻7建 4建建 廻7建

S=廻:4建

汚水 付管標準断面 小口径公共桝 径「建建RR 標準 S=廻:「建

砂中

原 仕様

φ -φ

鋳鉄製防護蓋 原 仕様

蓋 φ

塩 製公共桝 口一体型 φ -φ

自 継手

蓋 φ

再生砕石

廻:建.廻 路 盤

(25)

起 人孔

原則 付 管 起 人孔 付

付 最小 間

廻.建R

芯間 建.7R以

。支 呼び径「

建建 建.9 R以

/S<AS 0-廻 「建廻建 5-69

(26)

推 進

(27)

推 進 延 長

延 長

管 体 延 長

推 進 延 長

矢 板 中 心 線

発進立坑 到達立坑

空伏 管布設工 空伏 管布設工

※既設人孔に接続する場合 推進延長 既設人孔外側ま する

※ライナープレート立坑 場合 推進延長 ライナープレート厚中心ま する

※ ーシン 立坑 場合 推進延長 ーシン 呼び径/2ま する

矢 板 中 心 線

参照

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