名前
三
年
組
② ( ) ③ ( ) ⑤ ( )
ぴたりくんは、ふわりちゃんといっしょに雪だるまを作って遊んでいます。 ぴたりくんが作った雪玉とふわりちゃんが作った雪玉を組み合わせて、 正しい四字じゅく語を五つかんせいさせましょう。
また、( )にじゅく語の読みを書きましょう。
雪
だ
る
ま
を
作
ろ
う
問題
国語
四
温
一
会
一
夕
千
秋
十
色
三
寒
一
日
十
人
一
朝
一
期
① ( ) ④ ( )
名前
三
年
組
ど
っ
ち
が
す
き
?
問題
ぴたりくん家族は、遊びに来たふわりちゃんとこたつでみかんを食 べています。会話を読み、下の表にふさわしい内ないよう容を書きましょう。
しず子 おばあちゃん
国語
ぼくは海で すいか割りをして 食べたいな!
それぞれの よさを比べて みましょうよ。 こたつで食べる
みかんは 最さ い こ う高よね〜♥
どちらも いいね。
「旬」というのは、食べも のの味が一番よいときの ことよ!
みかん すいか
大きさ
形
色・模も様よう
旬しゅんの季き節せつ
食べ方
味
すいかとくらべると、 みかんとくらべると、 ぴたりくん
ふわりちゃん
名前
三
年
組
豆
ま
き
し
よ
う
問題
① は ②
③ は ④
コトちゃん
国語
ぴたりくんの家族は節せつぶん分の豆まきをしました。
ばらばらになった豆(文字)を組み合わせて、文しょうの意味が通る言 葉を考え、○の中に言葉を入れましょう。それぞれの文字は1回しか使え ません。
ぴたりくん
ママ パパ
「おいしい」と同じ ように様子を表す 言葉を入れてね♥ 「豆」をまくとき
に言う言葉だよ!
「まく」のように 動きを表す言葉を 入れよう。
(豆を)⑤
(豆を)⑥
(豆は)⑦
(豆は)⑧
豆
(豆を)まく
(豆は)おいしい
この入れ物が
「升ます」よ!
い
い
い
い
う
か
お
く
さ
そ
た
た
ち
と
ち
ふ
に
る
べ
名前 3 年 組
算数
ステップ
1
カード
「今からこのカードと、1から9までの数字が 書かれたトランプでゲームをしようよ。」 「カードには、トランプと同じ、1から9まで
の数字が書いてあるのね。どういうルール?」 「まずは、うら返してあるトランプから、1ま
いだけ引くんだ。それから、引いたトランプをめくって出た数字と、 同じ数字のマスをカードからさがして×を書くんだよ。」
「たとえば、最さいしょ初に1が出たら、カードはこうなるのね。」
「これをくり返して、×の書かれたマスが一直線にならんだらビンゴ で終わりだよ! 」
「たてでも、横でも、ななめでも、一直線にならべばいいのね。」 「一番早く終わるときは、トランプを ① まい引いたら終わり
になるね。」
「×のマスが一直線にならぶときの、ならび方も ② つ考えら れるね。」
「一番おそく終わるときを考えてみようよ。たとえば1・2・4が出 たら…。」
「次に3か7が出ると終わっちゃう。」
「じゃあ、3と7以い外がいの数字が出たとして…。一番おそく終わるときは、
③ まいトランプが引けるね。」
問題
次の会話の中の に入る数字を考えましょう。答え ① ② ③
ぴたり くん
ぴたり くん ぴたり くん
ぴたり くん
ぴたり くん
ぴたり くん
ふわり ちゃん
ふわり ちゃん
ふわり ちゃん
ふわり ちゃん
ふわり ちゃん
1 2 3
4 5 6
7 8 9
1 2 3
4 5 6
7 8 9
たとえば
名前 3 年 組
算数
問題
ステップ
2
次の会話の中の に入る数字を考えましょう。
「3月3日はひな祭りだね! ふわりちゃんのおうちでは、ひな人形をか ざっている?」
「かざっているわよ! 女の子のお祭りだもん。」 「ぼくは男の子だけど、ひなあられやひしもちが食べ
られるから楽しみだよ。」
「ぴたりくんったら、食いしんぼう! 」
「ひしもちっておもしろい形をしているよね。」
「ひし形っていう形ね。4つの辺へんの長さが全部同じで、向かい合っている
辺は、いくらのばしてもぶつかることがないのよ。」
「今、3つの辺の長さが同じ三角形のタイルを9まいならべて、大きな三 角形を作ってみたんだ。この大きな三角形の中をよく見ると、2まいなら んだタイルでひし形ができるんだよ。」
「本当だ! ひし形は1こ、2こ、……あれ? いくつまで数えたか分か らなくなっちゃった。」
「向きが同じものを数えていくと、分かりやすいよ。 の形は ① こ、 の形は ② こあるよ。」
「たてを向いているものもあるのね。 の形は ③ こだわ。」 「これをぜんぶ合わせれば、全部で ④ こあるのが分かるね。」 「たくさんのひしもちって考えたら、おなかがすいてきちゃった! 」
答え ① ② ③ ④
ぴたり くん
ふわり ちゃん ぴたり くん ふわり ちゃん ぴたり くん
ふわり ちゃん
ぴたり くん
ふわり ちゃん
ぴたり くん
名前 3 年 組
算数
「ぴたりも、もうすぐ4年生になるわね。この1年間、たくさん学ん だね。」
「そうだね。今度、学校で“6年生を送る会”をするんだ。お世話に なった6年生にかんしゃカードを作っているんだけど、カラフルにし たいんだよね。」
「それで色をぬっているのね。」
「ぬる場所は3か所あるんだ。今は赤色と青色を使おうと思っている よ。」
「となり合っているところは、ちがう色がいいんじゃない?」
「そうすると、 ① 通りのぬり方があるね。2まい目も作ろう! 」
「今度も赤色と青色を使うの?」
「次は、赤色と青色と黄色を使おうと思っているんだ。」 「今度は、ぬる場所も4か所にふえたわね。」
「右のように、左上と右下は同じ色にしようと 思っているよ。」
「そうすると、何通りのぬり方があるのかしら。」
「まず、Aに赤色をぬると、Bは青色か黄色がぬれるね。Cには、のこっ た色をぬればいいんだ。Aを赤色に決めることで、 ② 通りの ぬり方が考えられるね。」
「Aを青色や黄色にしても、同じように考えられるから、全部で ③ 通りのぬり方があるのね。」
「色をぬったら、次は気持ちをこめたメッセージを書こう! 」
問題
ステップ
3
答え ① 通り ② 通り ③ 通り
次の会話の中の に入る数字を考えましょう。
ぴたり くん
ママ
ママ
ぴたり くん
ママ
ママ ぴたり くん
ママ ぴたり くん
ママ ぴたり くん
ママ
ぴたり くん
ぴたり くん
かんしゃカード かんしゃカード
C
〈ぴたり君の考えたぬり方〉
A
【雪だるまを作ろう】
①一期一会 〈読み〉いちごいちえ
②一日千秋 〈読み〉いちじつせんしゅう(いちにちせんしゅう) ③一朝一夕 〈読み〉いっちょういっせき
④三寒四温 〈読み〉さんかんしおん
⑤十人十色 〈読み〉じゅうにんといろ(順じゅん不ふ同どう)
読みのむずかしい四字じゅく語もありましたが、正しく読めましたか。漢字から意味を 考えることもできますが、初めて目にする四字じゅく語、意味の分からない四字じゅく語 はそのままにせず、意味調べをして使える言葉にしましょう。
【どっちがすき?】
くらべることで、にているところやちがうところが見えてきますね。楽がっ器きや筆記用具 など、身の回りのものをくらべてみましょう。
【豆まきしよう】
① おに ② そと ③ ふく ④ うち(または、①ふく ②うち ③おに ④そと) ⑤ いる ⑥ たべる ⑦ かたい ⑧ ちいさい
「豆」はものの名前を表す言葉です。「まく」は動作を、「おいしい」は様子を表す言葉です。 「⑤(豆を)いる」というのは、漢字では「炒る」と書きます。フライパンなどで豆や ごまを熱ねっしてカリッとさせることを表します。
解答
ワンポイントアドバイス
国語
解答と解説
ワンポイントアドバイス ワンポイントアドバイス 解答例れい 解
かいとう
答
みかん すいか
大きさ
形
色・模も様よう
旬
しゅん
の季き節せつ
食べ方
味
すいかとくらべると、 みかんとくらべると、
すっぱいものやあまい もの、あまずっぱいも のがある。
皮をむいて食べる。 冬 皮も中身も オレンジ色
丸い 小さい
あまい。しおをかける と、さらにあまくなる。 切ってから、皮をのこす ようにして食べる。
夏
皮はみどり色に黒のしま もようで、中身は赤色
① 3まい ② 8つ ③ 7まい
①一番早く終わるためには、一直線にならんでいる数字を続けて引けばよいの で、3まいです。
②一直線になるのは、たて3つ、横3つ、ななめ2つ。 3+3+2=8(つ)です。
③1・2・4のトランプはすでに引いているので、それ ぞれのマスに×がつきます。
図1のように、5を引くと、その次はどの数字を引い ても終わってしまいます。
できるだけ一直線にならないようにするためには、図 2のように6・8・9の3つの数字を引けばよいこと になりその後は、3・5・7のどの数字を引いても終 わりになるので、3+3+1=7(まい)です。
① 3 ② 3 ③ 3 ④ 9
① の形は、上から1だん目には0こ、2だん目には1こ、3だん目には2こ。 0+1+2=3(こ)
② の形は、上から1だん目には0こ、2だん目には1こ、3だん目には2こ。 0+1+2=3(こ)
③ の形は、上から1だん目から2だん目に1こ、2だん目から3だん目に2こ。 1+2=3(こ)
④ が3こ、 が3こ、 が3こ。3×3=9(こ)
① 2通り ② 2通り ③ 6通り
①となり合っているところにはちがう色をぬるので、左と右は同じ色になりま す。「赤色・青色・赤色」と「青色・赤色・青色」の2通りです。
②「A・B・C」のじゅん番にぬる色を考えると、Aは赤色に決めているので、 「赤色・青色・黄色」と「赤色・黄色・青色」の2通りです。
③Aの場所を青色にすると、「A・B・C」はそれぞれ「青色・赤色・黄色」と 「青色・黄色・赤色」の2通りです。
Aの場所を黄色にすると、「黄色・赤色・青色」と「黄色・青色・赤色」の 2通りです。
Aの色を決めると、B と C のぬり方は、それぞれ2通りずつあるので、2× 3=6(通り)です。
ステップ
1 解答
解かいせつ説
ステップ
2
ステップ
3 解答
解説 解答
解説
算数
解答と解説
図1
1 2 3
4 5 6
7 8 9 1 2 3
4 5 6
7 8 9