有価証券報告書
本書 IN T c ic i c I N T システ
ムを利用し 金融庁に提出した有価証券報告書 記載事項を 紙媒体 し
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コクヨ株式会社
00 0
目 次
表紙 1
第一部 企業情報 「
第 企業の概況 「
主要な経営指標等の推移 「
沿革 4
事業の内容 5
関係会社の状況 7
従業員の状況 8
第 事業の状況 9
業績等の概要 9
生産、 注及び販売の状況 10
対処すべき課 11
事業等のリスク 15
経営上の重要な契約等 1【
研究開発活動 1【
財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 18
第 設備の状況 「0
設備投資等の概要 「0
主要な設備の状況 「0
設備の新設、除却等の計画 「1
第 提出会社の状況 「「
株式等の状況 「「
株式の総数等 「「
のののののののののののの の 株式の総数 「「
のののののののののののの の 発行済株式 「「
新株予約権等の状況 「「
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 「「
イ プ ンの内容 「「
発行済株式総数、資本金等の推移 「「
所 者別状況 「」
大株主の状況 「」
8 議決権の状況 「4
のののののののののののの の 発行済株式 「4
のののののののののののの の 自己株式等 「5
7984/E00670/コクヨ/2016年
ストックオプション制度の内容 「5
自己株式の取得等の状況 「【
株式の種類等 「【
株主総会決議によ 取得の状況 「【
取締役会決議によ 取得の状況 「【
株主総会決議又 取締役会決議に基づかないものの内容 「【
取得自己株式の処理状況及び保 状況 「【
配当政策 「7
株価の推移 「7
最近 年間の事業年度別最高 最低株価 「7
最近 間の 別最高 最低株価 「7
役員の状況 「8
コーポ ート バナンスの状況等 」「
コーポ ート バナンスの状況 」「
監査報酬の内容等 41
のののののののののののの の 監査公認会計士等に対す 報酬の内容 41
のののののののののののの の その他重要な報酬の内容 41
のののののののののののの の 監査公認会計士等の提出会社に対す 非監査業務の内容 41
のののののののののののの の 監査報酬の決定方針 41
第 経理の状況 4「
連結財務諸表等 4」
連結財務諸表 4」
のののののののののののの の 連結貸借対照表 4」
のののののののののののの の 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 45
連結損益計算書 45
連結包括利益計算書 4【
のののののののののののの の 連結株主資本等変動計算書 47
のののののののののののの の 連結キャッシュ フロー計算書 49
注記事項 51
セグメント情報 7【
関連情報 78
報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関す 情報 79
報告セグメントごとのの んの償却額及び 償却残高に関す 情報 79
借入金等明細表 81
資産除去債務明細表 81
その他 8「
財務諸表等 8」
財務諸表 8」
のののののののののののの の 貸借対照表 8」
のののののののののののの の 損益計算書 85
のののののののののののの の 株主資本等変動計算書 87
注記事項 89
のののののののののののの の 附属明細表 94
形固定資産等明細表 94
引当金明細表 94
主な資産及び 債の内容 94
その他 94
第 提出会社の株式事務の概要 95
第 提出会社の参考情報 9【
提出会社の親会社等の情報 9【
その他の参考情報 9【
第 部 提出会社の保証会社等の情報 97
監査報告書 巻
7984/E00670/コクヨ/2016年
表紙
提出書類 価証券報告書
根拠条文 金融商品取引法第「4条第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成「9年 」1日
事業年度 第70期 自 成「8年 日 至 成「8年1「 」1日
会社名 コクヨ株式会社
英訳名 K4KUY4 (4., 19).
代表者の役職氏名 代表取締役社長執行役員 黒 田 英 邦 本店の所在の場所 大阪市東成区大今里南六 目 番 号 電話番号 0【。【97【)1「「1。大代表)
事務連絡者氏名 財務経理部統括部長 永 井 琢 也
最寄 の連絡場所 東京都港区港南一 目8番」5号 電話番号 0」。」450)5111。大代表)
事務連絡者氏名 取締役グループ上席執行役員 宮 垣 信 幸
縦覧に供す 場所 当社東京品川オフィス
東京都港区港南一 目8番」5号 当社名古屋オフィス
名古屋市中村区名駅一 目 番 号JPタワー名古屋」【F 株式会社東京証券取引所
東京都中央区日本橋兜町 番 号
第一部 企業情報
第1 企業の概況
主要な経営指標等の推移
。1 連結経営指標等
回次 第【【期 第【7期 第【8期 第【9期 第70期
決算年 成「4年1「 成「5年1「 成「【年1「 成「7年1「 成「8年1「 売上高 。百万 ) 「75,8「1 「88,08」 「9」,054 」04,「7【 」07,【「5 経常利益 。百万 ) 【,14「 8,「7【 9,【4」 11,880 15,【90 親会社株主に帰属す 当期純
利益
。百万 ) 「,4「8 4,804 5,0【5 【,」1「 1「,18「 包括利益 。百万 ) 5,585 14,871 7,515 1」,0」「 9,」「0 純資産額 。百万 ) 15」,0【9 1【5,【5【 170,」5「 180,79」 188,040 総資産額 。百万 ) 「58,4【1 「70,7」8 「7」,77「 「8【,」1」 「9」,971 株当た 純資産額 。 ) 1,「7」.5」 1,」8」.」4 1,4「「.75 1,51」.「」 1,574.99 株当た 当期純利益 。 ) 「0.5」 40.【「 4「.8」 5」.」7 10」.01 潜在株式調整後 株当た 当
期純利益
。 ) - - - - -
自己資本比率 。%) 58.」 【0.4 【1.5 【「.5 【」.4
自己資本利益率 。%) 1.【 」.1 」.1 」.【 【.7
株価収益率 。倍) 」0.1 19.0 「1.1 「4.【 1」.1
営業活動によ キャッシュ フロー
。百万 ) 10,788 10,9「1 15,88「 1「,054 「」,7「5 投資活動によ キャッシュ
フロー
。百万 ) 79【 △「,190 △70「 △」,18【 784 財務活動によ キャッシュ
フロー
。百万 ) △「,8」7 △7,5【0 △9,10【 △5,【1【 △」,919 現金及び現金同等物の期 残
高
。百万 ) 」5,【「9 」7,411 4」,949 4【,95」 【7,」「8 従業員数 。名) 【,489 【,」99 【,【7」 【,【【8 【,59【
注 売上高 消費税等を含まない
第【【期の潜在株式調整後 株当た 当期純利益に い 、希薄化効果を し い 潜在株式 存在しないた 記載し いない また、第【7~70期の潜在株式調整後 株当た 当期純利益に い 、潜在株式 存在し ないた 記載し いない
企業結合に関す 会計基準 企業会計基準第「1号 成「5年 1」日 等を適用し、当連結会計年度よ
、 当期純利益 を 親会社株主に帰属す 当期純利益 とし い
7984/E00670/コクヨ/2016年
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。「 提出会社の経営指標等
回次 第【【期 第【7期 第【8期 第【9期 第70期
決算年 成「4年1「 成「5年1「 成「【年1「 成「7年1「 成「8年1「 売上高及び営業収益 。百万 ) 1」,749 15,【09 14,140 49,【9【 1【4,944 経常利益 。百万 ) 59」 「,9【8 1,571 」,05【 1」,791 当期純利益 。百万 ) 【【「 4,」40 4,498 4,589 11,1【1 資本金 。百万 ) 15,847 15,847 15,847 15,847 15,847 発行済株式総数 。千株) 1「8,74「 1「8,74「 1「8,74「 1「8,74「 1「8,74「 純資産額 。百万 ) 14【,1」【 15【,94【 1【1,044 170,915 177,417 総資産額 。百万 ) 「08,0【7 「19,」5」 「「1,1「1 「【4,950 「71,【4」 株当た 純資産額 。 ) 1,「」5.」9 1,」「【.8「 1,」【1.49 1,444.97 1,499.97 株当た 配当額 。 ) 15.00 15.00 15.00 17.50 「「.00 うち 株当た 中間配当額 。7.50) 。7.50) 。7.50) 。7.50) 。7.50) 株当た 当期純利益 。 ) 5.【0 」【.【9 」8.0」 」8.80 94.」7 潜在株式調整後 株当た 当期
純利益
。 ) - - - - -
自己資本比率 。%) 70.「 71.5 7「.8 【4.5 【5.」
自己資本利益率 。%) 0.5 「.9 「.8 「.8 【.4
株価収益率 。倍) 110.」 「1.0 「」.7 」」.8 14.」
配当性向 。%) 「【7.7 40.9 」9.4 45.1 「」.」
従業員数 。名) 」47 」40 」48 1,987 1,999
注 売上高及び営業収益 消費税等を含まない
第【【期の潜在株式調整後 株当た 当期純利益に い 、希薄化効果を し い 潜在株式 存在しない た 記載し いない また、第【7~70期の潜在株式調整後 株当た 当期純利益に い 、潜在株式 存 在しないた 記載し いない
成「7年10 日付 コクヨ ㈱及びコクヨフ チャー㈱を吸収合併し、純粋持株会社か 事業会社 へ移行したことによ 、第【9期及び第70期の経営指標等 第【8期以前と比較し 大幅に変動し い
第【9期の 株当た 配当額に 、創業110周年記念配当 50銭を含ん い
沿革
当会社 、昭和44年10 日に国誉商事株式会社を合併会社とし、 旧 コクヨ株式会社を被合併会社とし 合併 し、その商号をコクヨ株式会社と改 たもの あ ます 国誉商事株式会社 、 旧 コクヨ株式会社の販売部門を 担当し ました 、昭和「8年以降休業状態にあ ました よ 、合併後の経営の実態 、被合併会社、即ち昭 和「4年 1「日設立の 旧 コクヨ株式会社 あ ます
事実上の存続会社 あ 旧 コクヨ株式会社の主な沿革 次のと あ ます
明治」8年10 故黒田善太郎の個人経営によ 黒田表紙店を大阪市西区に い 開業し、和式帳簿用表紙の製造 を開始
大正 年 洋式帳簿の製造を開始 大正 年10 店名を黒田国光堂と改称
昭和11年11 大阪市東成区の現在地に事務所及び工場を移転 昭和1」年 合名会社黒田国光堂に組織変更
昭和「4年 傍系会社 あ 株式会社コクヨ商店、株式会社東京国誉商店、株式会社西部コクヨ商店と合併 し、資本金10,445千 の株式会社黒田国光堂を設立
昭和「9年 大阪市東成区深江に深江工場を新設し、帳簿 リーフ等主要製品の量産体制を確立 昭和」5年 鋼製家具及びフ イリング用品の販売開始
昭和」【年 株式会社黒田国光堂をコクヨ株式会社に社名変更
大阪府 尾市に 尾工場を新設 オートメーション機によ 、便箋 複写簿等製造の合理化 昭和」7年1「 鳥取県鳥取市に紙製品の製造会社日本事務用品工業株式会社 現株式会社コクヨMVP、現連結
子会社 を設立
昭和44年10 国誉商事株式会社と合併
昭和4【年 東京 大阪両証券取引所市場第 部に上場
昭和4【年 大阪府柏原市に柏原工場を新設 家具製品自家生産体制を確立 昭和47年 東京 大阪両証券取引所市場第一部に指定
昭和48年 岡山県真備町に間 の製造会社コクヨメーベル株式会社を設立 昭和57年11 千葉県 千代市に千葉工場を新設 間 の製造
昭和【」年8 名古屋証券取引所市場第一部に上場
昭和【」年10 滋賀県秦荘町に紙製品の製造会社株式会社コクヨ工業滋賀 現連結子会社 を設立 成 年10 重県名張市に 重工場を新設 デスクの製造
成 年 千葉県芝山町に芝山工場を新設 A床材の製造
成8年1「 タイに初の海外製造会社コクヨI タイ ン を設立
成 年 ーシ にオフィス家具の製造会社コクヨ ーシ 現連結子会社 を設立 成1「年10 株式会社カウネット 現連結子会社 を設立
成1「年1「 千葉工場を芝山工場に統合 成15年10 岡山工場を芝山工場に統合 成15年1「 尾工場を滋賀工場に統合
成1【年10 全事業を会社分割し持株会社制へ移行
成17年 中国に国誉商業 上海 限公司 現連結子会社 を設立
成17年11 ベトナ に事務用品の製造会社コクヨベトナ 現連結子会社 を設立
成18年 中国に国誉家具商 上海 限公司 現連結子会社、現国誉家具 中国 限公司 を設立 成19年10 東京 名古屋 大阪の各地区を商圏に持 販売会社を合併等し、コクヨ ー ティング株式会社
現連結子会社 を設立
成「「年 コクヨ ー ティング株式会社、コクヨ中国販売株式会社及びコクヨ九 販売株式会社 コクヨ ー ティング株式会社を存続会社とし 合併
成「「年 コクヨフ チャー株式会社及びコクヨオフィスシステ 株式会社 コクヨフ チャー株式会 社を存続会社とし 合併
成「」年 コクヨフ チャー株式会社及びコクヨスト クリエーション株式会社 コクヨフ チャー株 式会社を存続会社とし 合併
成「」年10
成「」年11
イン の文具 画材メーカー あ コクヨカ リンリ テッ の株式の過半数以上を取得、同社 を連結子会社化
名古屋証券取引所の上場を廃
成「4年 コクヨ ネスサー ス株式会社と合併 成「4年 中国に上海工場を新設 ートの製造
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成「5年
成「7年10
東京証券取引所と大阪証券取引所の市場統合に伴い、大阪証券取引所市場第一部 、東京証券取 引所市場第一部に統合
コクヨ 株式会社及びコクヨフ チャー株式会社と合併
事業の内容
当社の企業集団 、当社、子会社」【社及び関連会社1「社 構成さ 、文具、事務用品を製造 販売す ステーショ ナリー関連事業、オフィス家具、公共家具の製造 販売、オフィス空間構築な を行うフ チャー関連事業、オフ ィス用品の通販とインテリ 生活雑 の販売を行う通販 小売関連事業を展開し ます
当社グループの事業に係わ 位置付け 次のと あ ます
事業区分 主な事業の内容 主な会社
ステーショナリー 関連事業
文 具の製造 入 販売
コクヨ㈱ ステーショナリー関連事業
㈱コクヨ工業滋賀
㈱コクヨMVP
コクヨサプ イロ スティクス㈱
コクヨ ー ティング㈱ ステーショナリー販売 国誉商業 上海 限公司 ート事業 コクヨベトナ (o.,1っこ.
コクヨベトナ ト ーディング(o.,1っこ. コクヨカ リンリ テッ
計 社
フ チャー 関連事業
オフィス家具の製造 入 販売 空間デ イン コンサルテーション 小売業への店舗什器の販売
コクヨ㈱ フ チャー関連事業
コクヨエン リング テク ロ ー㈱
㈱コクヨロ テ
コクヨ ー ティング㈱ フ チャー販売 コクヨ ーシ 8こn.Bしこ.
コクヨインタ-ナショナル ーシ 8こn.Bしこ. コクヨインタ-ナショナル (o.,1っこ.
国誉装飾技術 上海 限公司 国誉家具 中国 限公司
計 社
通販 小売 関連事業
オフィス通販
インテリ 生活雑 の販売
通販
㈱カウネット
国誉商業 上海 限公司 通販事業 小売 インテリ 生活雑 販売 等
㈱ クタス
コクヨ ン パートナー ㈱ コクヨフ イナンス㈱ LmDインターナショナル㈱
計 社
その他
コクヨ㈱
国誉 上海 企業管理 限公司
計 社
持分法適用関連会社 ㈱ ッカン 社
持分法非適用関係会社 持分法非適用関係会社 「【社
事業の系統図 次のと あ ます
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関係会社の状況
名称 住所
資本金又 出資金 百万
主要な事業の内容
議決権の 所 割合
%
関係内容
連結子会社
㈱コクヨ工業滋賀 滋賀県愛知郡 100 紙製品 文具の製造 販売 100.0
土地建物の一部を賃貸 資金貸借あ
㈱コクヨMVP 鳥取県鳥取市 49 紙製品 文具の製造 販売 100.0
コクヨサプ イロ スティクス㈱ 大阪市東成区 100 紙製品等の運送 保管 100.0
土地建物の一部を賃貸 資金貸借あ
国誉商業 上海 限公司 注 中華人民共和国
百万人民元
【」5
オフィス用品等の通信販売 紙製品 文具の製造 販売
100.0 資金貸借あ
コクヨベトナ (o.,1っこ. 注
ベトナ 社会主 義共和国
百万U ル
「5
紙製品 文具の製造 販売 100.0 コクヨベトナ ト ーディング
(o.,1っこ.
ベトナ 社会主 義共和国
百万ベトナ ン 81,「74
紙製品 文具の販売
100.0
。100.0)
コクヨカ リンリ テッ イン
百万イン ル ー 100
文具 画材の製造 販売 7」.8 役員の兼任 名 コクヨエン リング テク ロ
ー㈱
東京都品川区 「50 家具 建材の施工 販売 100.0
土地建物の一部を賃貸 資金貸借あ
㈱コクヨロ テ 大阪市東成区 「「5 家具等の運送 保管 100.0
土地建物の一部を賃貸 資金貸借あ
コクヨ ーシ 8こn.Bしこ. 注
ーシ
百万リン ット 70
家具の製造 販売 100.0 コクヨインターナショナル ー
シ 8こn.Bしこ.
ーシ
百万リン ット
「
家具の販売 100.0
コクヨインターナショナル
(o.,1っこ.
中華人民共和国
百万香港 ル
【7
紙製品 文具 家具 事務 用機器等の販売
100.0
国誉装飾技術 上海 限公司 中華人民共和国
百万人民元
4「 家具 建材の施工 販売 100.0 資金貸借あ
国誉家具 中国 限公司 注 中華人民共和国
百万人民元 148
家具 事務用機器等の調 達 製造 販売
100.0 資金貸借あ
コクヨ ー ティング㈱ 注 、
東京都港区 5」0
紙製品 文具 家具 事務 用機器等の販売
100.0
土地建物の一部を賃貸 資金貸借あ
㈱カウネット 注 、 東京都大田区 」,400 オフィス用品等の通信販売 100.0
土地建物の一部を賃貸 資金貸借あ
㈱ クタス 東京都新宿区 1,「【8
インテリ 家具等の 入 小売 卸販売
78.1
。78.1)
資金貸借あ
コクヨ ン パートナー ㈱ 東京都千代田区 50
総務業務等の ウトソーシ ングサー スの提供
100.0
土地建物の一部を賃貸 資金貸借あ
コクヨフ イナンス㈱ 大阪市東成区 」0
事務用機器のリース 損害 保険代理業
100.0
土地建物の一部を賃貸 資金貸借あ
LmDインターナショナル㈱ 東京都港区 8」4
インテリ 販売事業の持株 会社
100.0 資金貸借あ
国誉 上海 企業管理 限公司 中華人民共和国
百万人民元 1」
中国現地法人の統括 100.0 役員の兼任 名 持分法適用関連会社
㈱ ッカン 新潟県長岡市 150 紙製品の製造 販売
50.0
。11.0)
役員の兼任 名
注 議決権の所 割合 欄の 内書 間接所 あ 特定子会社に該当し い
コクヨ ー ティング㈱及び㈱カウネットに い 、売上高 連結会社相互間の内部売上高を除く の連 結売上高に占 割合 10%を超え い
主要な損益情報等 コクヨ ー ティング㈱ 売上高 71,50「 百万 経常利益 1,150 当期純利益 8「0 純資産額 7,804 総資産額 「【,81「
㈱カウネット 売上高 9」,840 百万
経常利益 」,「81 当期純利益 「,179 純資産額 7,」0「 総資産額 」9,848
従業員の状況
。1 連結会社の状況
成「8年1「 」1日現在
セグメントの名称 従業員数 名
ステーショナリー関連事業 」,05」
フ チャー関連事業 「,」7「
通販 小売関連事業 710
全社 共通 4【1
合計 【,59【
注 従業員数 就業人数 当社グループか グループ外への出向者を除き、グループ外か 当社グループへの出 向者を含 あ
臨時従業員の総数 、従業員数の100分の10 満 あ た 、記載を省略し い
全社 共通 とし 記載さ い 従業員数 、特定のセグメントに区分 きない管理部門に所属し い もの あ
。「 提出会社の状況
成「8年1「 」1日現在
従業員数 名 均年齢 歳 均勤続年数 年 均年間給与
1,999 4」.8 18.8 7,【00,70「
セグメントの名称 従業員数 名
ステーショナリー関連事業 54「
フ チャー関連事業 1,074
全社 共通 」8」
合計 1,999
注 従業員数 就業人数 当社か 社外への出向者を除き、社外か 当社への出向者を含 あ 均年間給与 、賞与及び基準外賃金を含ん い
。」 労働組合の状況
当社及び一部の国内連結子会社の労働組合 、印 情報メディ 産業労働組合連合会 略称 印 労連 に属 し、組合員数 1,9「7人 成「8年1「 」1日現在 あ ます
な 、労使関係 良好 あ ます
7984/E00670/コクヨ/2016年
-8-
第2 事業の状況
業績等の概要
。1 業績
当連結会計年度 成「8年 日か 成「8年1「 」1日ま に け わ 国経済 、企業収益及び 用環境の 改善を背 に緩やかな回復基調 続きました しかしな 、海外経済の不確実性の高ま や金融資本市場の大幅な 変動リスク等、 気の先行き 依然とし 不透明な状況 推移しました
こうした中、当社グループ 、顧客本位にこ わ た価値創造を実現す 運営 デルの改革 と、中長期の持続 的成長を可能とす た の 収益体質の く こ に取 組 、中期経営計画 価値創造にこ わ 自己改革~ 別alつe 9三an上Ko三maっじon 「018~ を推進し、その初年度とな 当期の業績 、 期連続の増収、 期連続の営業利益 増益を達成しました
売上高 、海外事業に い 高に伴う為 換算によ 売上減少影響 」」億 あ たものの、国内事業 伸長し、 前年同期比1.1%増の」,07【億 とな ました また、 シ と 利率 にこ わ 施策の推進によ 、売上総利益 1,054億 、売上総利益率 前年同期比1.1ポイント向上の」4.」%、と 調に改善 進 ました 販管費 、効率的 な使用に努 た結果、前年並 の900億 、売上高販管費率 「9.」%と前年同期比0.」ポイント低 しました 以上に よ 、営業利益 前年同期比」9.1%増の154億 と大幅増益とな 、海外事業の黒 化も達成しました 経常利益
、前年同期比」「.1%増の15【億 、親会社株主に帰属す 当期純利益 、特別損益 特別利益「0億 、特別損失 億 の計上や法人税 担率の低 等によ 、前年同期比9」.0%増の1「1億 とな ました
な 、当連結会計年度よ 、 企業結合に関す 会計基準 企業会計基準第「1号 成「5年 1」日 等を適用 し、 当期純利益 を 親会社株主に帰属す 当期純利益 とし ます
セグメントの業績 、次のと あ ます
な 、当社 、 成「7年10 日付の連結子会社 社との合併に伴い、純粋持株会社か 事業会社に移行したた
、当連結会計年度よ 、連結子会社に対す グループ経営運営料の徴収を廃 し ます こ によ 、当連結 会計年度の各事業セグメントの営業利益 、前連結会計年度に比べ 、ステーショナリー関連事業 【70百万 、フ
チャー関連事業 985百万 、通販 小売関連事業 【5「百万 そ 増加し、調整額 「,」08百万 減少し ます
ステーショナリー関連事業
国内事業 、キャンパス ートやテープの ット イナー の新商品の上市や、発売【0周年を迎えたフ ット フ イルのキャン ーンの実施等によ 、需要喚起に努 ました また、顧客の顕在 ー け なく潜在 ー ま
を満たす新商品の開発及び ー ティングの強化に取 組 ました
海外事業 、売上総利益率の高い商品の販売並びに固定費の抑制に注力し、収益の向上を図 ました
このような状況のもと、売上高 、国内事業 堅調に推移したものの、海外事業に い 高に伴う為 換算によ 売上減少影響 あ たた 、前年同期比0.4%減の971億 とな ました 営業利益 、国内事業 、 成「7年 に実施した価格改定の 透に努 たことに加え、海外事業の黒 化等によ 、前年同期比4」.5%増の【7億 とな ました
フ チャー関連事業
国内事業 、首都圏を中心とした民間オフィスの需要に対し、新規顧客の開拓並びに積極的な先行営業や 働く 人 にフ ーカスした空間価値を創出す 提案活動を推進しました
海外事業 、中国の都市部に い 直接販売に注力す とともに、固定費の抑制に取 組 、収益の改善に努 ま した
このような状況のもと、売上高 、国内事業の牽引によ 、前年同期比0.8%増の1,「74億 とな ました 営業利 益 、増収に伴う売上総利益の増加、販売部門の高付加価値提案の推進や工場の生産性改善によ 売上総利益率の改 善、海外事業の黒 化等によ 、前年同期比【5.」%増の105億 とな ました
通販 小売関連事業
通販事業のカウネット 、 事 か 通販 とし の成長を目指し、顧客 ー にこ わ た高付加価値の
このような状況のもと、売上高 、カウネット 堅調に推移したことによ 増収とな 、前年同期比」.5%増の 1,1」4億 とな ました 営業利益 、増収に伴う売上総利益の増加並びにカウネットに け 売上総利益率の高い 商品の売上伸長等によ 、前年同期比49.1%増の」5億 とな ました
。「 キャッシュ フロー
当連結会計年度 に け 現金及び現金同等物 以 資金 という 、【7」億 と前連結会計年度 に比べ「0」 億 の資金増とな ました
営業活動によ キャッシュ フロー
営業活動によ 獲得した資金 「」7億 前年同期比11【億 の収入増 とな ました こ 、主とし 税金等調 整前当期純利益17「億 、減価償却費【4億 の資金収入等 あ た一方、法人税等の支払額」「億 の資金支出等 あ
たことによ もの あ ます 投資活動によ キャッシュ フロー
投資活動によ 獲得した資金 億 前年同期比」9億 の収入増 とな ました こ 、主とし 投資 価証 券の取得、売却によ 「5億 、 形固定資産の売却によ 「1億 、定期預金の純減によ 1」億 の資金収入等 あ た一方、設備投資によ 5」億 の資金支出等 あ たことによ もの あ ます
財務活動によ キャッシュ フロー
財務活動によ 支出した資金 」9億 前年同期比1【億 の支出減 とな ました こ 、主とし 長期借入 によ 」」億 の資金収入等 あ た一方、長期借入金の返済によ 」9億 、配当金の支払額「0億 の資金支出等 あ
たことによ もの あ ます
生産、 注及び販売の状況
。1 生産実績
当連結会計年度に け 生産実績をセグメントごとに示すと、次のと あ ます
セグメントの名称 生産高 百万 前年同期比 %
ステーショナリー関連事業 「」,858 90.」
フ チャー関連事業 1」,「8【 88.5
合計 」7,144 89.【
注 金額の表示 製造原価によ 上記金額 消費税等を含まない
通販 小売関連事業 生産活動を行 いないた 、記載を省略し い
。「 注実績
当社グループ 、主とし 見込生産のた 、 注実績の記載を省略し ます
。」 販売実績
当連結会計年度に け 販売実績をセグメントごとに示すと、次のと あ ます
セグメントの名称 販売高 百万 前年同期比 %
ステーショナリー関連事業 79,0【0 99.「
フ チャー関連事業 1「5,014 100.9
通販 小売関連事業 10」,549 10「.8
合計 」07,【「5 101.1
注 上記金額 消費税等を含まない
主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対す 割合に い 、当該販売実績の総販売実 績に対す 割合 100分の10以上の相手先 ないた 、記載を省略し い
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対処すべき課
当社グループ 、 成「7年10 「」日に、 成「8年度か 成」0年度ま の ヵ年の中期経営計画 別alつe 9三an上Ko三maっじon 「018 を発表しました 内容に きまし 、 の柱か な 以 の経営方針とし ます
.将来にわた 企業のあ たい姿、 ヵ年に け 基本方針
将来にわた 企業のあ たい姿を コクヨ 、商品 サー スを通 、顧客の創造性を向上す 価値を提供す ことによ 、人々のよ 良い た く まなぶ 生活す 6つalじっと oK 1じKeの向上 を実現し、社会の役に立 1じKe & Wo三丁 8っとle (omたanとを目指す とし ます
そのた に、 ヵ年の新たな経営の基本方針を、 価値創造にこ わ 自己改革~別alつe 9三an上Ko三maっじon 「018
~ とし、顧客本位にこ わ た価値創造を実現す 運営 デルの改革 と、中長期の持続的成長を可能とす た の 収益体質の く こ に取 組 ます
.運営 デルの改革
の事業に い も、顧客への付加価値向上によ 収益性の改善 成長を実現す た に、 シ と 利率 に こ わ 、メーカー、流通 全社一丸 とな 、中長期の持続的成長を担保す 運営 デルを実現します こ によ 、過去最高とな 売上総利益率」5.5%以上を目指します
ステーショナリー事業の基本方針:
商品のシ と 利率にこ わ 、顧客への価値を高 続け こと 持続的成長を実現す フ チャー事業の基本方針:
差異化さ た新たな付加価値によ 業態進化を目指すこと 持続的成長を実現す カウネット事業の基本方針:
顧客への付加価値にこ わ た 魅力的な第 極 戦略によ 成長の しを獲得す 海外事業の基本方針:
顧客への価値提供と事業収益性の確保を両立させ持続可能な ネス デルを確立す
.収益体質の く こ
この ヵ年 、経営効率の改善によ 、営業利益率5.5%以上を達成す ことにこ わ ます 事業部門と管理部 門の業務の重複をなくし、管理部門 事業運営に け 効率化を推進す こと 、全社の管理 間接業務の大幅な生 産性の向上を目指します こ によ 直接部門 のリソース創出、生産性向上及び新価値創造に取 組 こと 、高 収益体質への転換を実現します
. ヵ年 の ール、財務目標数値
今中期経営計画の ール 、 成長原資の獲得 とし 国内事業 の営業利益170億 以上の達成、 高効率 経営の実現 とし 営業利益率5.5%以上、 海外の自立化 とし 海外事業の収益安定化、としました
成」0年1「 期に 、売上高」,「00億 以上、売上総利益率」5.5%以上、営業利益175億 以上、営業利益率5.5% 以上、の達成を目指します また、主要財務指標の見通しとし 成」0年1「 期のR Eを【.5%とし ます
以上の経営方針に基づき、当社グループに け 持続的成長の獲得を目指し まい ます
各セグメントの対処すべき課 記のと あ ます
[ステーショナリー関連事業]
国内事業 、顧客の顕在 ー け なく潜在 ー ま を満たす新商品の開発及び ー ティングの更な 強化 に取 組 とともに、シ と売上総利益率にこ わ こと 利益の向上に努 ます
海外事業 、イン ベトナ 中国の各国に い 、シ と売上総利益率を意識しな 、積極的な新商品の 投入、工場の生産性の改善及び販売力の強化等を推進し、収益の拡大を図 ます
[フ チャー関連事業]
国内事業 、新規顧客の開拓並びに積極的な先行営業及び提案活動を行うとともに、営業 設計部門の業務効率化 の推進、工場収支の改善及び在庫の削減等に取 組 、高い売上総利益率を伴 たシ の拡大に努 ます
[通販 小売関連事業]
通販事業のカウネット 、顧客 ー にこ わ た高付加価値のカウネットオリ ナル商品の開発及び拡販に注力 す ことによ 、 事 か 通販 とし の成長を目指します
小売 インテリ 生活雑 の販売 事業の クタス 、集客を高 とともに、 客様のこ わ の イフスタ イルを実現す た の商品及びサー スの提供に努 ます
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会社の支配に関す 基本方針の内容の概要
.基本方針の内容
。1) 当社グループ 創業以来、事務用紙製品分 か オフィスフ チャー分 へと事業領域を拡大し、国内最大 の総合オフィスサプ イ ーへと成長し まい ました
現在 、ステーショナリー及びオフィスフ チャー製品の開発 製造 販売、オフィス 店舗 官公庁 学校 病院 等の空間構築設 計 施工 コ ンサルティング 、オフィス用品 の通信販売、個人向け家具 インテリ
雑 の販売等、商品 け なくサー スも含 た総合提案力によ 、 客様の課 解決を一手に担うこと の き 企業グループへと進化を遂 ます
こ ま 当社グループの持続的な成長を支え、推進し きたもの 、株主 顧客 取引先 従業員 地域社会 等のステーク ル ーとの間に築か た良好な信頼関係 あ ます 今後も当社グループ きたこうした
形無形の財産を企業価値の源泉とし いくこと 大変重要な課 あ と認識し ます
。「) 当社 、当社の財務及び事業の方針の決定を支配す 者とし 、当社の企業理念、企業価値を生 出す源泉、 当社を支え ステーク ル ーとの信頼関係等を十分理解、活用し、当社の企業価値及び会社の利益 い 株 主共同の利益を長期的に確保 向上させ 者 望ましいと考え ます も とも、その在 方に い 、 最終的に 株主の皆様にご 断いた くべきもの あ ことか 、株主の皆様 適 な 断を行う上 、十分な 情報と時間を確保 き ような施策の必要性を認識し ます
。」) 当社 、経営支配権の異動を通 た企業活動及び経済の活性化の意義を一概に否定す もの あ ません
、株式の大規模な買付行為及びその提案の中に 、当社に回復し難い損害をもた す そ のあ ものも含ま ます このような行為を行う者 、当社の財務及び事業の方針の決定を支配す 者とし 不適 な存在 あ と考えます
現在のとこ 、特定の第 者か の株式の大規模な買付行為及びその提案によ 、当社に具体的な脅威 生 い わけ あ ません 、必要に応 対抗措置を講 組 を株主の皆様のご意思に基づき構築し くこと 必要 あ と考え ます
.基本方針の実現に資す 特別な取組
当 社 グ ル ー プ 、 成 「 7 年 1 0 「 」 日 に 、 成 「 8 年 度 か 成 」 0 年 度 ま の ヵ 年 の 中 期 経 営 計 画 別 a l つ e 9三an上Ko三maっじon 「018 を発表しました 内容に きまし 、前記 . 対処すべき課 に記載のと あ
ます
当社 、監 査役会設置会社 あ 、取締 役 8名 うち 社外取締役 名 、監査役 名 名全 社外監査 役 構成さ ます 取締役の任期 年 あ 、取締役の選解任のた の株主総会決議要件の加重等 採用し
ませんの 、株主の皆様 株主総会に け 過半数の決議 普通決議 によ 取締役の選解任を通 、後記
.の取組 に対す ご意思を反映させ ことも可能 あ ます
.基本方針に照 し 不適 な者によ 会社の財務及び事業の方針の決定 支配さ ことを防 す た の取 組
当社 、 成19年 「8日開催の当社第【0回定時株主総会に い 、当社の企業価値及び株主共同の利益を確保 し、向上させ ことを目的とし 、特定の株主又 株主グループによ 当社株式の一定規模以上の買付行為 行 わ た場合の対応策を 入しました その後、当社 、直近 成「9年 」0日開催の当社第70回定時株主総会 に け 株主の皆様のご承認に基づき、当該対応策の内容の一部を改定した上 当該対応策を 続し ます
現行の当該対応策の主な内容 、次のと あ ます
当該対応策 、大規模買付者 従うべき手続と大規模買付行為に対し 当社 採 う 大規模買付対抗措置か 構成さ 、大規模買付者に対し、株主及び当社取締役会によ 断のた の情報提供と当社取締役会によ 検討 評価の期間の付与を要請し ます
大規模買付者 当該手続を遵 しない場合又 当該行為によ 当社の企業価値及び会社の利益 い 株主共
.前記 .及び .の取組 に い の取締役会の 断及びその 断に係 理由
前記 .の取組 に きまし 、当社の企業価値の向上及び会社の利益 い 株主の皆様の共同の利益の実 現を直接の目的とす もの あ ますの 、前記 .の基本方針の実現に沿うものと考え ます
また、この取組 当社株主の皆様の共同の利益を損なうもの なく、当社役員の地位の維持を目的とす も の もあ ません
前記 .の取組 に きまし 、当社取締役会 大規模買付対抗措置の発動を決議す にあた 、その 断の 客観性 合理性を担保す た の十分な 組 確保さ い ものと考えます 従いまし 、前記 .の基本方 針の実現に沿うもの あ 、当社株主の皆様の共同の利益を損なうもの なく、当社役員の地位の維持を目的と す もの ないこと 明 か あ と考えます
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事業等のリスク
価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関す 事項のうち、投資者の 断に重要な影響を及ぼす可 能性のあ 事項に 、以 のようなもの あ ます
な 、文中の将来に関す 事項 、当連結会計年度 現在に い 当社グループ 断したもの あ ます
。1 経済状況
当社グループの売上 概 日本国内向け あ 、日本国内の 気変動に伴う企業収益や設備投資、公共投資の動 向によ 、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性 あ ます また、当社グループの販売、 生産、 入の一部 を とした世界各地 行 、各地域の政治 経済 社会情勢の変化や各種規 制によ 、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性 あ ます
。「 市場環境
当社グループ 、顧客にと 付加価値の高い商品開発や提案活動を進 まい ます 、事業を展開す 市場 気変動や顧客の購買チャネルの変化等の影響を け 、また、激しい競 に晒さ ます こ の ことか 、当社グループの優位性を維持又 獲得 きない場合 あ 、当社グループの経営成績及び財務状況に影 響を及ぼす可能性 あ ます
。」 法規制の遵
当社グループ 、商品の品質、取引関連、環境、労務、安全衛生、会計基準や税務な 様々な法規制の適用を け ます 当社グループ 、法規制を遵 し、社会倫理に従 企業活動を行うた の コクヨグループ行動 基準 を制定す な コンプ イ ンス体制の構築とその遵 に努 ます しかしな 、こ 法規制を 遵 きなか た場合 、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性 あ ます また、現行の 法規制の変更や新たな法規制な 追加さ た場合に 、当社グループの事業活動 制限さ 、あ い その他対 応のた の投資 必要にな な 、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性 あ ます
。4 品質保証
当社グループ 、J.8規格や業界規格な の社外基準及び社内基準に基づき、製品化の審査を行 ます また、コールセンター の対応や 届け、 フターサー スに至 ま バリューチ ーン一体とな 品質の向上 に努 ます しかしな 、不測の事態発生によ 、リコール 発生す 可能性 あ ます 製造物責任賠 償に い 、保険に加入し ます 、損失額を全 賄え 保証 なく、当社グループの経営成績及び財務状 況に影響を及ぼす可能性 あ ます また、こ の結果、当社グループの ン 価値への悪影響を及ぼす可能 性 あ ます
。5 購買調達
当社グループ 主に使用す 原材料 原紙、樹脂、鋼材等 あ 、こ 国内外の調達先か 購入し ま す また、当社 販売す 商品の一部に い も国内外の調達先か 購入し 、外 建取引の一部に い 為 予約を行 ます こ 原材料や 入商品の価格 世界的な需給動向や為 変動によ 影響を け 場 合 あ 、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性 あ ます
。【 情報セキュリティ
当社グループ 、事業上の機密情報や事業の過程 入手した顧客情報や個人情報を保 し ます 当社グル ープ 、こ 情報の取扱いに関す 管理を強化す とともに、情報システ のウィルス感染やサイバー攻撃によ
システ 害、社外への情報漏洩に対す 対策を図 ます しかしな 、当社グループの想定を超え 攻撃等によ 、重要データの破壊、改 ん、流出、システ 停 等を引き起こす可能性 あ ます こ の結 果、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性 あ ます
。7 自然災害等
当社グループ 、地震 風等の自然災害や新型インフルエン 等の感染症発生に備え、事業の 続や早期復旧 を図 た に必要な対策 手 に い 計画を立 、危機管理の徹底に取 組ん ます しかしな 、自然 災害や感染症の全 のリスクを回避す こと 困難 、当社グループの想定を超え 規模 の発生も考え ま す このような場合、事業活動 縮小さ な 、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性 あ ます
。8 価証券の時価変動
当社グループ 、投資 価証券を保 し ます 金融市場等の変動によ 投資 価証券の時価 悪化し、当 社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性 あ ます
経営上の重要な契約等
該当事項 あ ません研究開発活動
当社グループの当連結会計年度に け 研究開発費の総額 、1,499百万 あ 、各セグメントの研究開発活動
、次のと あ ます
.ステーショナリー関連事業
顧客のシーン毎に 充足 ー を見出し、当社な の価値あ 商品、差別化さ た商品を世の中に出すこと
、 客様に支持さ 続け 商品づく を目指し ます
当社な の価値あ 商品とし 、際立 た価値を提供 き 商品や、新たな着眼点 既存の商品の価値を見直 すことによ 顧客 ー に応え 商品とし 、以 の商品を開発 発売しました
。1 キャンパス ート ット入 罫線 無地
社会人の自己成長をサポートす た の ートとし 、前年に大人向けキャンパス ートの第 弾 あ キャ ンパス ート 方眼罫 を発売し、好評を得ました 社会人 学生と違い、 ートをと 目的も内容も様々 あ
、そのパターン毎に適した罫線 あ という調査結果か 、第 弾とし ット入 罫線 と 無地 を追加 しました ット入 罫線 、罫線上に等間隔に並ん ット 、文 や図形を美しく書くことのサポートと な た 、会議の議事録や打ち合わせの内容を書き取 時な に適し います 無地 罫線に縛 ことな く自由に書け た 、考えや イデ を書き出し まと 時に使い勝手のよいものとな います 表紙 細か い地模様 カ 柄 と ットな表面加工の落ち着いた雰囲気のデ イン 、 ネスシーンによく馴染 ま す
。「 鉛筆シャープ9とたe8
金属 ン先を採用す こと 、よ し か 安定した書き心地を実現した、鉛筆シャープの新しいシリー す グリップの先端部分 六角形の バーグリップとな 、し か 握 筆記す こと きます ま た、持ち歩きに便利なクリップや、く 出し消し 付い います イデ の整理や資料の構想のまと な の ネスシーンに最適 す
。」 ン ース<ウィ プ ス>
社内 社外の移動時に 手帳と一緒にス ー に持ち運べ、デスク 集中し 業務に取 組 たい時に ント ーとし 使え 、 ネスのさま まなシーン 活躍す 新しいタイプの ン ース す ン ース本体に コーナーベルト 付い 、手帳や ートに さん 持ち運びしやすくな います また、 ン ースの外側 に フロントポ ット あ 、よく使う ンをす やく取 出せます
。4 バイルバッグ<mo けaげo> バコ
フリー ス制 働くワーカーに最適なバッグ す 5( ウス 電源 ー ルや手帳 ン ース 書類な
、個人 必要とす 荷物をしまえ 収容力に加え、卓上 中身 見やすく取 出しやすいように、前部分 開 く 様とな います また、フ イル ックスサイ を基準とし い た 、ロッカー内に収 やすくな い ます
。5 クリ ー ル ー ック< ータ>
クリ ー ル ー型のポ ット 冊にな た固定式フ イル す クリ ー ル ーの出し入 のしやすさ そのままに、大量の書類を 冊 管理す こと きます また、書類の量に応 背幅 変わ た 、かさ
にす き 保管す こと 可能 す ポ ットに 書類の脱落を防 す ストッパー 付い 、保管や持ち 運びに け ポ ットか の書類の飛び出しを防 ます
。【 テープの < ット イナーワイ >
の ット 点 状に 着す こと 、の の 良く、手軽に美しくの 付け き ット イナーシ リー の新商品 す 一般的なテープの 幅8.4mm の約「.」倍とな 幅「0mmの極太タイプ 、特に大型 筒のの 付け作業に適し います ット イナーのスタン ー タイプと本体 共通 あ た 、本体を 持 い
、 え用テープの交換 け スタン ー ワイ の ち も使用す こと きます 以上の結果、当連結会計年度の研究開発費の金額 、99【百万 とな ました
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.フ チャー関連事業
客様の働く 学ぶシーンに着目し、その 客様に響く価値を見極 付加した商品を提案す ことを目指し 研 究開発活動を行 ます
ここちよく働け 、明 く、開 的な新しいオフィス空間のた に 人中心の過ごしやすさ 緩やかに な ー 選ぶ をコンセプトにした以 の商品を開発 発売しました
。1 スクリーン ース じnK三ame インフ ー
居心地のよいリ ングテイストの執務空間を構成 き スクリーン ース す ワン ット構造 あ た 、 置く け 簡単にワーカー 心地よく過ごせ、周囲との緩やかな な を感 させ 空間を演出す こと き ます
。「 フ リックスクリーン 上っ三じたel スト イプル
縦方向に一定間隔 配置したフィンとベースの一体型 、置く け 緩やかに境界線を作 、リ ングテイスト の抜け感のあ 空間を構成 き 、新しい発想のフ リックスクリーン す フィン フ ルト地 芯材: ル 覆わ 、ソフトな触 心地 す オフィス内の ーティングス ースや ウン 等、多様な用途の空 間を豊かな採光や解 感 演出します
。」 ーティングチ ー ソフ ー (44)分 コーデ
リ ングテイストの ーティングエリ や ウン を構成 き ーティングチ ー ソフ ー す ーテ ィングチ ー 、 面の前後 硬度の異な クッションを配置し、安定した姿勢保持と包 込 感の両立を実現 しました また、ソフ ー 、リ ングテイストのデ インと風合いのあ 張 地を採用し います
。4 テー ル付きソフ ー じnっe三不al インターバル
スクリーンパネル 付いたテー ル付きソフ ー す ソフ ー本体 周囲をクッション素材のスクリーンパネ ル 囲い、肘部か 一体にな たテー ル天板と 口コンセント 設え 、 事の合間等 気分をリフ ッシュ し 、快適にワーク き 構造 す
また、店舗関連製品 、店舗の生産性向上に 献 き 独自の機能を持 た商品づく 、という基本姿勢のも と、研究開発活動を行 ます 主に食品スーパー等の小売事業者向けに、 記商品を上市しました
。1 惣菜袋専用 ース デリカバッグ ース
主に惣菜売場 使用す 惣菜袋を、箱型形状の ース 包 、惣菜袋を整列し 収納す こと き ース す 惣菜売場空間の清潔感を演出しな 、惣菜袋を保管す こと きます
。「 店舗用カート ショッ ングパートナー
主に食品スーパーや ッグスト 等の小売事業者向けの店舗用カート す ショッ ングパートナー と同 様に、軽量 小回 きく、コンパクトなデ イン あ な 、本体に買い物カ を上 段ま 載置 きま す
。」 C ップ棚 C ス イ ステー
コンパクトスト 向け店舗什器 C シリー に、施工不要 什器の最上段に簡単に設置 き 在庫棚 C ップ棚 と、再 段 ス イ す ステー 棚 C ス イ ステー を追加しました
以上の結果、当連結会計年度に け 研究開発費の金額 、409百万 とな ました
.通販 小売関連事業
当連結会計年度に け 研究開発費の金額 、「1百万 とな ました
.全社共通
次世代の働き方や学び方の研究をベースにコクヨグループの新たな商品やサー スに関し の開発を行い、当連結 会計年度に け 研究開発費の金額 、7「百万 とな ました
財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析
文中の将来に関す 事項 、当連結会計年度 現在に い 当社グループ 断したもの あ ます
な 、当連結会計年度よ 、 企業結合に関す 会計基準 企業会計基準第「1号 成「5年 1」日 等を適用 し、 当期純利益 を 親会社株主に帰属す 当期純利益 とし ます
。1 重要な会計方針及び見積
当社グループの連結財務諸表 、わ 国に い 一般に公正妥当と認 い 会計基準に基づき作成さ ます 、この連結財務諸表の作成にあた 、一定の会計基準の範囲内 見積 行わ い 部分 あ
、資産 債及び収益 費用の数値に反映さ ます こ の見積 に い 、 続し 評価を行 ます 、実際の結果 見積 によ 不確実性 あ た 、こ の見積 結果と異な 場合 あ ます
。「 当連結会計年度の経営成績の分析 売上高
売上高 、海外事業に い 高に伴う為 換算によ 売上減少影響 」」億 あ たものの、国内事業 伸長 し、」,07【億 前年同期比1.1%増 とな ました
各セグメント別の状況に い 、 第 事業の状況 業績等の概要 。1 業績 をご参照く さい
売上総利益
売上総利益 、増収や売上総利益率の改善によ 、1,054億 前年同期比4.4%増 とな ました 売上総利 益率 、価格改定の 透に努 たことやコスト ウンの推進等によ 、」4.」% 前年同期比1.1ポイント上昇 とな ました
販売費及び一般管理費
販売費及び一般管理費 、効率的な使用に努 た結果、前年並 の900億 前年同期比0.1%増 とな 、売 上高販管費率 「9.」% 前年同期比0.」ポイント低 とな ました
営業利益
営業利益 、154億 前年同期比」9.1%増 と大幅増益とな 、海外事業の黒 化も達成しました 各セグメント別の状況に い 、 第 事業の状況 業績等の概要 。1 業績 をご参照く さい
経常利益
経常利益 、15【億 前年同期比」「.1%増 とな ました
親会社株主に帰属す 当期純利益
親会社株主に帰属す 当期純利益 、特別損益 特別利益「0億 、特別損失 億 の計上や法人税 担率の 低 等によ 、1「1億 前年同期比9」.0%増 とな ました
。」 財政状態に い の分析 資産、 債及び純資産
当連結会計年度 の総資産 「,9」9億 とな 、前連結会計年度 に比べ7【億 増加しました 流動資産 1,【【【億 、前連結会計年度 に比べ171億 増加しました 主な要因とし 、現金及び預金 「71億 増加し た一方、 価証券 8」億 、商品及び製品 1」億 、そ 減少したた あ ます 固定資産 1,「7」億
、前連結会計年度 に比べ94億 減少しました 主な要因とし 、投資その他の資産 8「億 、 形固定資産 1「億 、そ 減少したた あ ます
当連結会計年度 の 債 1,059億 とな 、前連結会計年度 に比べ 億 増加しました 流動 債 8「4億 とな 、前連結会計年度 に比べ9【億 増加しました 主な要因とし 、 年内償還予定の社債 100億 、 払法人税等 「1億 、そ 増加した一方、 年内返済予定の長期借入金 」8億 減少したた あ ま す 固定 債 「」4億 とな 、前連結会計年度 に比べ9「億 減少しました 主な要因とし 、長期借入金
」「億 増加した一方、社債 100億 、繰延税金 債 19億 、そ 減少したた あ ます
当連結会計年度 の純資産 1,880億 とな 、前連結会計年度 に比べ7「億 増加しました 主な要因とし
、利益剰余金 101億 増加した一方、その他 価証券評価差額金 「7億 減少したた あ ます
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キャッシュ フロー
キャッシュ フローの分析に い 、 第 事業の状況 業績等の概要 。「 キャッシュ フロー に記載のと あ ます
。4 今後の経営方針に い
当社グループ 、将来にわた 企業のあ たい姿を コクヨ 、商品 サー スを通 、顧客の創造性を向 上す 価値を提供す ことによ 、人々のよ 良い た く まなぶ 生活す 6つalじっと oK 1じKeの向上 を 実現し、社会の役に立 1じKe & Wo三丁 8っとle (omたanとを目指す とし ます
また、 成「8年1「 期を初年度とす ヵ年の中期経営計画 、経営の基本方針を 価値創造にこ わ 自 己改革~別alつe 9三an上Ko三maっじon 「018~ と定 ます
目標とす 経営指標
中期経営計画の最終年度 あ 成」0年1「 期に い 、売上高」,「00億 以上、売上総利益率」5.5%以上、 営業利益175億 以上、営業利益率5.5%以上の達成を目指します また、主要財務指標の見通しとし 成」0年 1「 期のR Eを【.5%とし ます
中長期的な会社の経営戦略
当社グループの業績 、リー ン ショック以降、増収増益基調に戻 あ ものの、営業利益率 低い水 準に留ま 、低成長 常態化し ます そのた 、中期経営計画 、低成長か 抜け出し、持続的 成長の獲得を目指し 、経営の基本方針 価値創造にこ わ 自己改革~別alつe 9三an上Ko三maっじon 「018~ に基 づき、顧客本位にこ わ た価値創造を実現す 運営 デルの改革 と、中長期の持続的成長を可能とす た
の 収益体質の く こ に取 組 ます 運営 デルの改革
の事業に い も、顧客への付加価値向上によ 収益性の改善 成長を実現す た に、 シ と 利 率 にこ わ 、メーカー、流通 全社一丸 とな 、中長期の持続的成長を担保す 運営 デルを実現し ます こ によ 、過去最高とな 売上総利益率」5.5%以上を目指します
ステーショナリー事業の基本方針:
商品のシ と 利率にこ わ 、顧客への価値を高 続け こと 持続的成長を実現す フ チャー事業の基本方針:
差異化さ た新たな付加価値によ 業態進化を目指すこと 持続的成長を実現す カウネット事業の基本方針:
顧客への付加価値にこ わ た 魅力的な第 極 戦略によ 成長の しを獲得す 海外事業の基本方針:
顧客への価値提供と事業収益性の確保を両立させ持続可能な ネス デルを確立す 収益体質の く こ
この ヵ年 、経営効率の改善によ 、営業利益率5.5%以上を達成す ことにこ わ ます 事業部門と管 理部門の業務の重複をなくし、管理部門 事業運営に け 効率化を推進す こと 、全社の管理 間接業務の 大幅な生産性の向上を目指します こ によ 直接部門 のリソース創出、生産性向上及び新価値創造に取 組
こと 、高収益体質への転換を実現します
第3 設備の状況
設備投資等の概要
当連結会計年度に い 、情報システ 分 への投資や新工場の建設及び生産設備の増強等を中心に、総額【,879 百万 ステーショナリー関連事業「,「90百万 、フ チャー関連事業1,」「【百万 、通販 小売関連事業1,0「9百 万 、全社共通「,「」「百万 の設備投資を実施しました
主要な設備の状況
。1 提出会社
成「8年1「 」1日現在
事業所名 所在地
セグメントの名称 設備の内容
帳簿価額 百万
従業員数 名 建物及び
構築物
機械装置及 び運搬具
土地 面積㎡
その他 合計 本社
大阪市東成区
ステーショナリー フ チャー
統括業務施 設
1,91「 4
1,09「
。1」,5【1)
851 」,8【0 58【 東京品川オフィス
東京都港区
ステーショナリー フ チャー
販売設備 7【「 -
9
。5,「0【)
11【 887 595 東日本地区 注
首都圏.)(
東京都江東区 他 ヶ所
ステーショナリー フ チャー 通販 小売
物流設備 」,911 15
1」,710
。1「9,「70)
11 17,【49 1
西日本地区 注 岡山配送センター
岡山県都窪郡 他 ヶ所
ステーショナリー フ チャー 通販 小売
物流設備 1,107 」【」
「,119
。144,【55)
7 」,597 -
重工場 重県名張市
フ チャー 生産設備 1,010 1,11「
」,」【4
。119,「15)
49 5,5」7 97 芝山工場
千葉県山武郡
フ チャー 生産設備 1,」14 8」」
「,87「
。7」,7」4)
「5 5,04【 10」 注 上記金額 消費税等を含まない
帳簿価額に建設仮 定 含ま いない
㈱コクヨロ テ 又 コクヨサプ イロ スティクス㈱に賃貸し い
。「 国内子会社
成「8年1「 」1日現在
会社名
事業所名 所在地
セグメントの名称
設備の 内容
帳簿価額 百万
従業員数 建物及び構 名
築物
機械装置及 び運搬具
土地 面積㎡
その他 合計
㈱コクヨ工業滋 賀
滋賀工場 滋賀県愛知郡
ステーショナリー 生産設備 注
1」 注
」「0
。注 )-
。-)
」0 」【5 1」」
㈱コクヨMVP
鳥取工場 鳥取県鳥取市
ステーショナリー 生産設備 」97 「【5
197
。」8,441)
1【 87【 181 注 上記金額 消費税等を含まない
帳簿価額に建設仮 定 含ま いない 提出会社か 賃借し い
一部 提出会社か 賃借し い
上記の他、連結会社以外か の主要な賃借設備の内容 、 記のと あ
成「8年1「 」1日現在 会社名
事業所名 所在地
セグメントの名称 設備の内容
賃貸借床面 積 ㎡
従業員数 名
当連結会計年度支払賃 借料 百万 コクヨサプ イ
ロ スティクス㈱
近畿IDC 大阪市住之江区
ステーショナリー フ チャー
物流設備 【5,「99 1」 805
7984/E00670/コクヨ/2016年
-20-
。」 在外子会社
成「8年1「 」1日現在
会社名
事業所名 所在地
セグメントの名称
設備の 内容
帳簿価額 百万
従業員数 名 建物及び
構築物
機械装置及 び運搬具
土地 面積㎡
その他 合計
コクヨ ー
シ 8こn.Bしこ.
ーシ 工場 ーシ
フ チャー 生産設備 「9【 【1
「【4
。57,499)
18 【40 185 コクヨベトナ
(o.,1っこ.
ベトナ 工場 ベトナ
ステーショナリー 生産設備 【99 「「1
-
。-)
「 9「」 501 国誉商業 上
海 限公司
上海工場 上海
ステーショナリー 生産設備 1,479 0
-
。-)
0 1,479 91 コクヨカ リン
リ テッ
タ プール工場 イン
ステーショナリー 生産設備 4【 187
0
。1,1【4)
「9 「【4 」58 コクヨカ リン
リ テッ
ャ ー工場 イン
ステーショナリー 生産設備 141 1【「
-
。-)
0 」04 4「」 注 帳簿価額に建設仮 定 含ま いない
設備の新設、除却等の計画
。1 重要な設備の新設等 該当事項 あ ません
。「 重要な設備の除却等 該当事項 あ ません