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2017年12月期 決算説明会 資料 決算説明資料|IR資料室|東洋インキSCホールディングス frp fy2017 q3 ja

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(1)

2017年12月期決算説明会

東洋インキSCホールディングス株式会社

2018年2月20日

内容

連結業績概況

事業セグメントの概況

中期経営計画 SIC-I

(2018年度-2020年度)

(ご参考) BS概況

地域別・事業別セグメント業績

(2)

■ 増収:メディア材料、接着剤などの販売拡大により増収。

■ 増益:原料価格高騰の影響を受けたが、高機能製品の拡販により増益。

連結業績概況

(単位:億円)

科目

2016年度実績値

2017年度計画値

2017年度実績値

2017年度

12か月換算値

2018年度計画値

売上高

2,685

2,350

2,403

2,801

3,000

営業利益

192

163

168

205

215

経常利益

193

166

175

213

220

当期純利益*1

127

100

104

148

135

ROE

6.0%

[4.6%]

[4.8%]

6.8%

6.0%

営業利益率

7.2%

6.9%

7.0%

7.3%

7.2%

海外売上高比率

42.2%

-

[50.6%]

43.7%

45.0%

配当

(年間・円)

2017年度

16.0

2018年度

(予定)

17.0

2016年度

設備投資

142億円

68億円

2017年度

160億円

2018年度

計画*2

決算期変更

国内

海外

2016年度

2016年4月-2017年3月

2016年1-12月

2017年度

2017年4-12月

2017年1-12月

2017年度12か月換算値

上記に国内2017年1-3月を加えたもの

(3)

2017年12月期 決算説明会

2017年度 営業利益の増減要因分析

特記事項

販売数量の増加による増益(+21億円)

高機能製品の拡販による増益 (+17億円)

為替変動による増益(+3億円)

■ 原料価格高騰による減益 (▲12億円)

■ 固定費の増加 (▲10億円)

■ 販売価格の下落 (▲6億円)

2017年度

(12か月換算値)

205億円

(4)

事業セグメント別実績

(単位:億円)

計画の前提となる指標

売上高

営業利益

売上高

営業利益

売上高

営業利益

売上高

営業利益

売上高

営業利益

色材・機能材

659

46

590

44

634

53

719

65

770

69

ポリマー・塗加工

583

66

510

58

520

59

616

69

690

85

パッケージ

630

29

560

28

556

21

650

24

700

29

印刷・情報

817

33

710

30

690

30

809

35

835

29

その他・調整

▲4

18

▲ 20

3

3

5

7

11

5

3

連結

2,685

192

2,350

163

2,403

168

2,801

205

3,000

215

2018年度計画値

2016年度実績値

2017年度計計画値

2017年度実績値

2017年度実績

12か月換算値

2016年平均

2017年平均

2018年度前提

1 USD=

¥109.4

¥112.0

¥110.0

1 EUR=

¥120.6

¥127.2

¥130.0

1 RMB=

¥16.4

¥16.6

¥17.0

2016年度平均 2017年度平均 2018年度前提

ナフサ

¥34,700/kl

¥40,000/kl

¥45,000/kl

ロジン

$1,800/t

$1,810/t

$1,900/t

為替

原料

(5)

2017年12月期 決算説明会

2018年度 営業利益の増減要因予想

特記事項

販売数量の増加による増益(+50億円)

高機能製品の拡販による増益 (+10億円)

■ 原料価格高騰による減益 (▲20億円)

■ 固定費の増加 (▲20億円)

■ 販売価格の下落 (▲10億円)

(6)

各セグメントの概況(色材・機能材)

概況

2016年実績値

2017年度計画値

2017年度実績値

2017年度

12か月換算値

2018年度計画値

売上

659

590

634

719

770

営業利益

46

44

53

65

69

重点製品の売上目標

2016年実績値

2017年度計画値

2017年度実績値

2018年度計画値

メディア材料

198

185

177

225

機能性分散体

5

7

8

12

(単位:億円)

2017年度概況

2018年度主要課題

化成品 減収増益

顔料は印刷分野向けは低調に推移したが、塗料・プラ

スチック用途で販売が伸長した。

自動車塗料向け高透明分散体の拡販が進んだ。

デジタル印刷用および塗料用新規

顔料の開発・販売

LiB用カーボン分散体の開発強化

と海外展開

表示材料 増収増益

大型テレビ需要増の追い風を受けて国内外ともに好調。

新規グリーンの採用、中国パネルメーカーへの採用が

進んだ。

中国でのさらなるシェアアップ

イメージセンサー用レジストの拡

着色剤 増収増益

国内は容器用マスターバッチが牽引し好調。海外は東

南アジアでの家電OA向けコンパウンドが好調に転じ

たものの、米国での自動車市場低迷や原料価格高騰の

影響を受けた。

新規意匠性着色剤が実績化し、グローバルネットワー

ク活用による新規開拓が順調に進捗。

ヘルスケア、医療用着色剤の開発

高意匠性/機能性着色剤のライン

(7)

2017年12月期 決算説明会

(単位:億円)

各セグメントの概況(ポリマー・塗加工)

2017年度概況

2018年度主要課題

塗工材料 増収増益

スマートフォン向け導電接着シート、エレクトロニク

ス関連の機能性フィルムの拡販が進んだ。

塗加工技術を活かしたエレクトロ

ニクス材料の拡大

接着剤 増収減益

エレクトロニクス向けの粘着剤、包装用のラミネート

接着剤が国内外で伸長したが、原料価格高騰の影響を

受けた。

海外エリアの更なる拡大

塗料樹脂 減収減益

缶用塗料は、国内コーヒー缶の低調が続き伸び悩んだ

一方、欧米市場で環境対応製品の採用が決まるなど海

外での拡販が進んだが、原料価格高騰の影響を受けた。

樹脂は高付加価値製品の拡販が進んだが、原料価格高

騰の影響を受けた。

環境対応製品群の拡充

高付加価値製品の拡販

概況

2016年度実績値

2017年度計画値

2017年度実績値

2017年度

12か月換算値

2018年度計画値

売上

583

510

520

616

690

営業利益

66

58

59

69

85

重点製品の売上目標

2016年度実績値

2017年度計画値

2017年度実績値

2018年度計画値

エレ・オプト用製品

57

45

58

90

(8)

各セグメントの概況(パッケージ)

(単位:億円)

2017年度概況

2018年度主要課題

軟包装材 増収減益

評価設備投資を積極的に進め、国内では、高性能表

刷りグラビアインキ、高性能バイオマス製品群を市

場投入し、拡販が進んだ。

海外では、中国では環境規制強化、国内消費低迷の

影響を受けたが、他エリアでの新製品拡販が進み、

台湾、韓国でも水性製品群の拡販が進んだ。

環境対応製品群の拡大

国内増産体制の構築

グローバルでのプロモーション強

建材 増収減益

壁紙、家具用途向け製品群が国内外とも好調に推移

したが、原料価格高騰の影響を受けた。

機能性コーティング材料の開発推

段ボール 減収減益

段ボール需要は堅調であったが、印刷面積減の影響

を大きく受けた。

生産拠点、生産方法再検討による

徹底したコストダウン

概況

2016年度実績値

2017年度計画値

2017年度実績値

2017年度

12か月換算値

2018年度計画値

売上

630

560

556

650

700

営業利益

29

28

21

24

29

重点製品の売上目標

2016年度実績値

2017年度計画値

2017年度実績値

2018年度計画値

(9)

2017年12月期 決算説明会

(単位:億円)

各セグメントの概況(印刷・情報)

2017年度概況

2018主要課題

オフセット

インキ

減収減益

国内では、新製品投入、コストダウンを進めたが、

市場低迷をカバーするには至らなかった。

海外では、インド、ブラジル、トルコで拡販が進

んだが、欧米市場は縮小。

生産、物流拠点の再整備

インド、ブラジル生産拡大と周辺

諸国への事業拡大

機能材

インキ

増収増益

省電力UVインキが新製品拡販、需要増により、

国内、欧州で好調に推移。

金属インキはアジア、インクジェットインキは中

国、欧州での拡販が進んだ。

印刷機メーカーとの連携による新

規開拓強化

グローバルマーケティング加速

概況

2016年度実績値

2017年度計画値

2017年度実績値

2017年度

12か月換算値

2018年度計画値

売上

817

710

690

809

835

営業利益

33

30

30

35

29

重点製品の売上目標

2016年度実績値

2017年度計画値

2017年度実績値

2018年度計画値

機能材インキ

267

275

250

325

(10)

中期経営計画 SIC-I

(2018年度-2020年度)

■ 基本方針

次期中計SIC-I(2018年度-2020年度)は

さらなる100年レンジでの持続的成長の礎を創り上げる期間と位置づけ

変革のための施策を立て続けに打つ。

① 成長に向けた既存事業の変革と新事業への挑戦

② 持続可能性向上に向けたモノづくり革新の推進

③ 経営基盤の刷新

■ 企業活動のコンセプト

Scientific Innovation Chain(SIC27)

2018年度~2020年度 2021年度~ 2023年度 2024年度~2026年度

SIC27

(11)

2017年12月期 決算説明会

科目

12か月換算値

2017年度

2020年度計画値

売上高

2,801

3,500

営業利益

205

280

ROE

6.8%

7.2%

営業利益率

7.3%

8.0%

海外売上高比率

43.7%

50.0%

中期経営計画 SIC-I

売上

営業利益

売上

営業利益

色材・機能材

719

65

930

82

ポリマー・塗加工

616

69

840

96

パッケージ

650

24

805

50

印刷・情報

809

35

925

48

その他・調整

7

11

0

4

連結

2,801

205

3,500

280

2017年度

12か月換算値

2020年度計画値

*2018年度よりコーティング材料の一部は印刷・情報関連事業からポリマー・

塗加工関連事業にセグメントを変更した。

(12)

① 成長に向けた既存事業の変革と新事業への挑戦

1-1既存事業の変革

■ グローバル展開

海外市場での成長力を高めるため、これまでに進出した拠点の複合化・製品の拡充を進め、

多彩なビジネスを展開していく。

■ 新製品の拡大

顔料・樹脂を核に新規素材の開発を進め、コア技術である合成・分散・成膜技術と組み合わ

せることで新しい価値を創造し、新市場・新規エリアでの拡大をはかる。

顔料

樹脂

合成

分散

成膜

新規

エリア

新市場

LiB関連材料

イメージセンサー

エレクトロニクス関連材料

メディカルヘルスケア

天然材料

インクジェットインキ

■ 省電力UVインキ・EBインキ

新事業

[2020年度目標] 2017年比

+160億円

インクジェットインキ・インキ用顔料分散体

環境対応製品を中国(珠海)で生産着手、日米仏で品目拡充

ラミネート接着剤

食品パッケージ市場に対して、リキッドインキビジネスを展開するグローバル拠点と連携して拡販

(13)

2017年12月期 決算説明会

① 成長に向けた既存事業の変革と新事業への挑戦

1-2新事業への挑戦

SIC-II

SIC-I

既存

Life

Communication

パッケージ

モビリティ

メディカル

ヘルスケア

IoT

天然材料

エネルギー

Sustainability

■ 重点ドメイン

SIC-Iで注力する6つのドメインを設定した。持続

的成長に向け、新しいビジネスモデルの開発に挑

戦していく。

SIC-III

既存事業の応用・拡大 + 新規事業への挑戦

Life

Comm

Sust

アグリ

住空間

エレクトロニクス

イメージング

(14)

SIC-I

既存

SIC-II

SIC-III

① 成長に向けた既存事業の変革と新事業への挑戦

1-2新事業への挑戦

□ センサー関連ビジネス

成長著しいIoT市場において、急速に増加する「センサー」

に着目。ケミカルを軸とした「モノづくり」に加え、新しい

テクノロジーを取り入れて「情報・システム」までを提供す

るセンサー関連ビジネスの開発に挑戦する。

モビリティ

メディカル

ヘルスケア

IoT

イメージセンサー材料

カラーフィルタ材料

センシングデータに

基づくデータビジネス

カーボンナノチューブ

住空間・インフラモニタリング

センシングシステム

センサーデバイス

波長選択吸収材料

(15)

2017年12月期 決算説明会

SIC-I

既存

SIC-II

SIC-III

① 成長に向けた既存事業の変革と新事業への挑戦

1-2新事業への挑戦

□ 生活余熱関連ビジネス

生活周辺で未利用となっている「生活余熱」に着目し、これ

を高効率で無駄なく再生・利用する技術開発を進め、エネル

ギーの循環利用ソリューションを提供するビジネスに取り組

む。

エネルギー

モビリティ

IoT

耐熱接着シート

遮熱マスターバッチ

高熱伝導コンパウンド

高耐久熱マネジメント部材群

超耐熱接合材料

超耐熱絶縁・熱伝導シート

熱マネジメント技術

伝熱制御技術

熱流制御技術

蓄熱技術

熱電変換技術

耐熱材料技術

高熱容量材料

(16)

① 成長に向けた既存事業の変革と新事業への挑戦

1-2新事業への挑戦

□ ヘルスケア関連ビジネス

貼付型医薬品事業プラットフォームをベースに、医薬事業基盤を着実に拡大し、周辺の

ヘルスケア関連材料の開発・拡販も強化していく。

メディカル

ヘルスケア

□ 天然素材関連ビジネス

可食色素や笹関連製品の事業プラットフォームを活かした新たな機能性天然素材のビジ

ネス化や、バイオマス製品の拡充を進め、低炭素社会への一層の貢献を目指す。

SIC-I

既存

SIC-II

SIC-III

SIC-I

既存

SIC-II

SIC-III

天然材料

クマザサ関連製品

可食色素製品

バイオマスインキ

バイオマス製品群の拡充

機能性化粧品素材

機能性食品素材

生体適合性ポリマー

各種検査チップ用材料

血糖値検査チップ用テープ

医療用粘着剤

(17)

2017年12月期 決算説明会

② 持続可能性向上に向けたモノづくり革新の推進

これまで以下の取組みを実施:

-積極的な海外拠点拡大によるモノづくりネットワーク構築推進

-環境に配慮した、安心・安全なモノづくりの構築推進

-グローバルでの化学物質管理・貿易管理体制の整備推進

SIC-Iでは、生活者・生命・地球環境の持続可能性向上に貢献するため、自らの持続的成長

も見据えたモノづくり革新に取り組んでいく

取組み例

パートナーとの共存共栄によるグローバル・サプライチェーンの構築

デジタル技術融合による生産プロセス革新

地球環境と共生するモノづくり(省エネ、CO2排出量削減等)の推進

(18)

③ 経営基盤の刷新

既存事業の変革、新規事業の創出、そしてモノづくりの変革に向け、業務システムのグ

ローバル統合推進や、変革に向けた人材採用、制度改革(確定拠出年金制度への完全移行、

65歳定年制開始)などの経営基盤強化を進めるとともに、経営と一体となったCSR活動を

推進し、生活者・生命・地球環境の持続可能性向上に貢献していく。

取組み例

グローバルでのERP統合推進、AI活用による業務効率化推進

変革に必要な人材の積極採用、イノベーションを促す人事制度への刷新

TIGの重要課題(マテリアリティ)の達成に向けた積極的なCSR活動の推進

(19)

2017年12月期 決算説明会

事業セグメント別主要課題

色材・機能材関連事業

ポリマー・塗加工関連事業

*セグメント変更:2018年度よりコーティング材料の一部は印刷・情報関連事業から

ポリマー・塗加工関連事業にセグメントを変更した。

*2017年度は12か月換算値

■ モノづくりを基点としたソリューション提案型マーケ

ティングによる新規市場の創出

‐エレクトロニクス:オープンイノベーションを活用し、熱や

電磁波の制御を核とした新素材の開発を加速する

‐包装・工業材:環境・省力化に寄与する安心安全な材料の提案

メディカルサイエンス事業を次の成長の柱に育てる

‐貼付型医薬品の開発強化

‐細胞培養コーティング剤や医療用テープに使用する粘着剤な

ど、ヘルスケア関連製品の拡販を進める

■ 独自顔料とナノ分散技術を活かした製品群の開発・拡販

‐LiB関連材料:EV化の加速を追い風に、カーボン分散体をは

じめとしたLiB関連材料の拡大をはかる

‐高機能製品:独自素材とナノ分散技術を活かし、これまでに

ない光学・絶縁機能を有する製品の開発を進める

■ カラーフィルタ材料・センサー材料のさらなる拡大

‐拡大する中国市場の需要を確実に取り込み、パネル向けカ

ラーフィルタ材料の拡販を進める

(20)

パッケージ関連事業

印刷・情報関連事業

市場の変化に応じた製品開発の加速

‐顧客視点での評価技術環境整備を進め、待ち受け型新製品開

発を推進

‐インクジェットインキ:市場の裾野拡大に対応した製品開発

加速

‐金属インキ:海外市場展開加速

環境に配慮した製品群の強化

‐バイオマス:バイオマス製品群ラインナップの拡充

‐水性:パッケージ製品群高機能化によるグローバル展開加速

‐UV:パッケージ分野へのグローバル展開推進

地域ごとのニーズに応じた生産体制の構築

‐グローバル生産体制再構築による供給基盤強化、及びCS向上

‐海外技術センター、技術サービス強化によるCS向上

‐国内成熟事業における抜本的構造改革の推進による事業基盤

強化

(21)

2017年12月期 決算説明会

SIC-Iでは重点ドメイン拡大や新規事業創出のために振り向ける投資枠と

して、

戦略的投資枠

を従来の設備投資枠とは別に設定し、計画達成に向

けた積極的な投資を行う

設備投資枠

400億円

戦略的投資枠*

200億円

SIC-I 投資枠計

600億円

※戦略的投資枠

重点ドメイン拡大や新規事業創出のための変革に向けた投資枠。

計画達成に向けた、人材・技術投資など各種取組みを当該枠内で

実行していく。

(22)

(ご参考)BS概況

科目

2017年

3月末

2017年

12月末

増減率

(%)

流動資産

1,820

1,965

8.0

固定資産

1,833

1,832

▲0.0

資産計

3,652

3,797

4.0

流動負債

959

933

▲2.7

固定負債

496

553

11.5

負債合計

1,455

1,486

2.1

純資産計

2,197

2,311

5.2

負債純資産計

3,652

3,797

4.0

科目

2017年

3月末

2017年

12月末

有利子負債(億円)

635

605

自己資本比率(%)

58.4

59.0

D/Eレシオ

0.33

0.30

67

10

連結子会社数

持分法適用会社数

2017

3

月末

66

9

2017

12

月末

(23)

2017年12月期 決算説明会

(ご参考)地域別セグメント実績

アジア・オセアニア

ヨーロッパ

北米・中南米

調整

連結計

日本

売上高

営業利益

第1四半期

最終期

合計

422

23

214

15

46

1

33

▲1

▲60

1

655

38

446

34

441

30

90

5

64

0

▲84

▲2

956

67

1,313

90

866

62

184

6

128

▲1

▲204

▲1

2,288

155

446

34

211

17

48

0

31

▲1

▲59

0

676

51

売上高

第2四半期

営業利益

売上高

営業利益

売上高

営業利益

昨年度実績(億円)

(調整後)

アジア・オセアニア

ヨーロッパ

北米・中南米

調整

連結計

日本

売上高

営業利益

最終期実績

(億円)

売上高

増減率

前年同期比較(%)

営業利益

当期実績

当期実績(累計)

(億円)

売上高

営業利益

売上高

営業利益

増減率

前年同期比較(%)

470

37

511

33

102

5

67

▲1

▲102

▲1

1,047

73

5.4

9.8

16.0

9.5

13.3

▲1.4

4.3

-

-

-

9.5

9.5

1,350

97

963

62

200

10

132

▲1

▲241

0

2,403

168

2.8

7.3

11.2

0.6

8.9

75.4

2.6

-

-

-

(24)

(ご参考)事業別セグメント実績

その他

調整

連結合計

日本

海外

合計

日本

海外

合計

日本

海外

合計

日本

海外

合計

2017年12月期

最終期実績

(億円)

売上高 営業利益 売上高 営業利益

当期累計実績

(億円)

売上高 営業利益 売上高 営業利益

増減率

(

前年同期比較

%)

増減率

(前年同期比較 %)

0.3

▲13.5

18.2

▲8.1

13.3

▲1.1

14.2

39.5

20.0

▲6.9

13.2

10.9

9.2

▲6.3

9.8

▲16.3

9.3

▲11.4

▲0.9

17.6

6.6

51.4

2.2

33.6

22.2

45.9

-

-

9.5

9.5

106

13

230

6

287

19

123

14

128

13

222

26

105

4

135

5

238

8

126

5

190

13

300

17

21

2

▲20

0

1,047

73

1.9

39.5

17.0

55.6

10.3

56.4

7.6

20.3

13.6

▲8.9

6.8

5.5

4.4

▲14.0

3.9

▲21.5

3.8

▲17.0

▲1.5

▲10.1

1.4

22.8

▲1.1

5.8

10.1

▲54.4

-

-

5.1

8.4

308

38

440

14

634

53

346

34

239

25

520

59

305

12

257

9

556

21

365

8

367

22

690

30

(25)

2017年12月期 決算説明会

参照

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 現在 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度

 新・総合特別事業計画(コスト削減額[東電本体 ※1 ]

廃炉・汚染水対策最高責任者(CDO:Chief Decommissioning

・大前 研一 委員 ・櫻井 正史 委員(元国会 東京電力福島原子力発電所事故調査委員会委員) ・數土 文夫 委員(東京電力㈱取締役会長).

2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度