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第2部 第1~5章 宮崎市環境白書(平成24年度版) 宮崎市 2bu

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(1)

第 部 環境の現況 第 章 豊かな自然 共生し、自然 親し 、ふ あうこ の き ち

環境

現況

自然

共生

自然

あうこ

た自然環境

自然

次世代

現在 姿

自然環境 概要

宮崎県 中部 日向灘 面 地域 置 い 内 一 瀬 石崎 大淀 清武 加 田 河 西 東 向 流 全体 西高東 地形 示 い

地 丘陵地 主 農業 利用さ 河 沖積作用 開 た宮崎 稲 作 沿岸部 近い地域 丘陵地 高台 ウ 園芸 畑作 営 い た 街地 大淀 流一帯 達 社寺林 た 周辺 緑 多 さ い

南部 石山 標高 50④ボ 斟鉢山 標高 500ボ 鰐塚山 標高 干ん干干③ ボ 急峻 地形 現在 少 た照葉樹 自然林 い 北部 丘陵地 山地 い

一部自然林 イ 状 そ 人工林 置 換わ い

た こ 人工林 中 再造林さ 放置さ い こ あ

日向灘 面 海岸線 延長約 4② ㎞ 及 九 最長 直線海岸 一部 南北 達 砂浜 背 潮害防備保 林 戸時代 植栽さ た 林 広

独特 景観 形成 い 南部 海岸 隆起海床 奇形波蝕痕 あ 特異 景観 呈 い 一方 北部 海岸線 砂浜 侵食 深刻 問題 い

た 河 流 大淀 河口 清武 河口 加 田 河口 潟 一 瀬 河口 一 葉入 津 原沼 知福 河口 潟湖 豊 水辺 形成さ い

自然環境 保全

良好 自然 風景地 自然豊 地域 自然公園 日南海岸国定公園 わ 県立自 然公園 鳥獣保護区 保 林 各種保護地域制度 指定 行わ 国 県 連携

多様 自然環境 適 保全 い

た 農業農村整備 い 自然環境 農業生産活動 調和 配慮 各種開 業 対 森林法 都 計画法等 無秩序 開 防 た 適 指導 行 い

多様

共存

共生

現在 姿

動植物 生息 生育状況

貴 種

自然公園 指定さ い 地域 環境省 特定植物群落 選定さ い 自然性 高い照葉樹林 数多 存在 い

(2)

第 部 環境の現況 第 章 豊かな自然 共生し、自然 親し 、ふ あうこ の き ち

生息 丘陵地 あ 湧水地帯 特 環境 今 大変珍 た管理 行 い た迫田 あ 地 山 生物 生息 生育環境 優 た地域 存在 い

そ た 国 天然記念物 指定さ い 宮崎県 生動植物 保護 関 条例 指定さ い 希少 生動植物種 国 県 選定種 多数生息 生 育 い

外来種

特定外来生物 生態系等 係 被害 防 関 法 外来生物法 生態系 悪影響 及 考え 海外起源 生物 飼育 栽 規制さ い ウ

エ ン イ い た特定外来生物 要

注意外来生物 ン イ 生息 生育 報告さ い 被害 実態 状 況 詳 い情報 把握さ い

生鳥獣

鳥獣害 苦情 イ こ うち

い 被害 山間部 限 い イ い 広域 わた

貴 動植物 生息 生育状況

植生 植物

国 天然記念物 指定さ い 石山 照葉樹林 加 田 河口 大淀 堤内

部 自然植生 貴 動植物 育 生物多様性 高い 地 山 存在

内 こ 環境 盤 多 貴 植物 生育 自然林

全国的 限 木 ョウ 林床 生え

腐生植物 確認さ い た た 水辺 ウ 地

山 ン 確認さ い

哺乳類 鳥類 両生類 爬虫類

哺乳類 最 特筆 べ 国 天然記念物 指定さ い 種 石山 自然林 生息 確認さ い

鳥類 樹林地 ウ ウ イ ョウ 生息 い 一 瀬

大淀 清武 加 田 河口部 大規模 潟 潟湖 達 水鳥 要 生息環境 い 特 一 瀬 河口 世界的 絶滅 危惧さ い

生息 確認さ 最近 春 夏 け 絶滅

危惧さ い ア 数百羽 及 営巣 確認さ い 両生類 イ ン ョウウ 生息 確認さ い

た 沿岸部 達 砂浜 多 県 天然記念物 指定さ い ア ウ 産卵

地 知 い

昆虫類

(3)

第 部 環境の現況 第 章 豊かな自然 共生し、自然 親し 、ふ あうこ の き ち

た 内 良好 水辺環境 指標 保護活動 活 行わ 地区 干干 地区 指定さ い

そ 特 的 ワ ョウ 雑木林 自

然林 生息 種 確認さ い

水生動物

河 河口 潟 ン 生息 入 た

貴 生物 生息 い 魚類 浦之 ア ア 確認さ

自然

あうこ

現在 姿

自然 エ ョン 場

石山山系 蘇山山系 山々 こ 挟 た数多 美 い渓谷 形成 さ た わ 県立自然公園 あ

宮崎自然 養林 い自然林 見 渓谷美 囲 鳥 さえ 渓谷

聞こえ 一 中豊 自然 あうこ 森林 イ ン 山

自然観察会 エ ョン 余暇活動 場 四季 通 親 い

た 青島自然 養村 森林浴 楽 イ ン 多目的広場 梅園 整備 自然 エ ョン 活動 場 利用さ い

さ 一 葉海岸 面 広 阿波岐原森林公園 民 森 ン

宮崎 一 葉公園 国際海浜エン ン あ 自然 親 あうこ 場所 数多 存在

水辺空間

一級河 大淀 級河 一 瀬 石崎 清武 加 田 多 河

流 民生活 深い関わ 持 い 流域 加 田渓谷 い

自然 勝 場 い 瓜田 湖周辺 自然 自然 地形 活 た

ア 広場 配置さ 心 遊 こ 水辺空間 形成さ い

た 大淀 流域 大淀 民緑地 河 敷 堤防 一体的 整備さ た親水公園 空間 創出 い

自然 あい 場 保全

準用河 改修 あた 水生生物 生息 生育環境 配慮 た親水性 高い多自然 進 河 改修 的 維持管理 行 い

海岸侵食 進 い 宮崎海岸 国 県 連携 突堤 埋設護岸 養浜 侵食防 対 策 推進 い

(4)

第2部 環境の現況 第2章 安 を感 健康 快適 暮 こ る住 い ち

健 康

快 適

あふ

現在 姿 風致地区

樹林地 水辺 良好 自然環境 地域 宮崎神宮 方 天神山

蓮ヶ 生目 墳 大淀川 ① ヶ所 約 ィ年年.1景バ 風致地区 指定 い

憩い 場 整備

民 森 ンテ宮崎 含 阿波岐原森林公園 久峰総 公園 天ケ城公園

水 緑 空間 形成 後田川緑 数多 憩い 場所 整備 い

水 緑 ネ ワ ク 形成 進 約 平台0 桜 植栽 い 大淀川 岸

堤防敷 桜 所 い

花 緑 ち

昭和イ④ ち 緑 花 ふ 動 ふ う ち 緑 花 言葉

公共施設 緑 進 地域 活動 花 ち 推進員 委嘱

植栽活動 取 組 民団体等 花苗 種子 提供 行う 花 ち 地区推進協議会

育成 支援 取 組 い

緑 保全 育成

緑 ち 条例 基 良好 自然環境 都 観 樹林地 緑 保全地区

平イ 箇所 成 平ィ 年 現在 良好 自然環境 維持 必要 樹木 郷土 木

1①④ 成 平ィ 年 現在 指定 保全 活用 図 い

一定規模 建築行 等 い 緑 計 書 出 義務 緑 確保 う指

行う 一戸建 専用 宅 生垣設置 壁面緑 店舗付 宅等 民間施設 民間駐車

場 緑 事 対 成 行う 緑 保全 育成 進 い

空間

確保

快適

生活

現在 姿 公園 整備

街区公園 中心 公園 新設 進 成 平年 年 現在 民 1人あ

都 公園面積 平1.④1 ㎡ 全国 均 ④.① ㎡並び 都 公園法 標準 10 ㎡ 回 い

(5)

第2部 環境の現況 第2章 安 を感 健康 快適 暮 こ る住 い ち

地区計 建築協定

宮崎駅周辺地区 光ヶ丘地区 郷 方地区 茶 園地区 1平 地区 地区計 定

特性 応 定 地域固 土地利用 基

ち 進 い

ク サ 見ヶ丘 宅団地 ウン神宮苑 宅団地 薫 坂 ク ン 田

団地 10 箇所 建築協定 締結 建築 基 地域 特性

活 ち 進 い

宮崎 移動 滑 基 構想 指定 整備地区 名次 宮崎駅周辺 中心 街地地区 宮交

テ 名次 宮崎駅周辺地区 関 各関 事業者 基 構想 特定事業計 策定

人 全 快適 移動 い ち 実現 向 取 組

進 い 整備地区外 い 高齢者 い者等 心 通行

路空間 確保 取 組 進 い

良好 生活環境

路 全 滑 交通 確保 快適 路空間 路不法占用物 対 是 指

放置禁 区域及び公共 場所 放置 自転車 撤去 行う あ 地 放置 雑

草 枯草 除去 関 指 定期的 実施 土地管理者 適 管理 進

い捨 防 及び公共 場所 喫煙 制限 関 条例 基 中心

街地 美 推進区域及び路 喫煙制限区域 指定 い捨 指定喫煙所 外 路 喫

煙 監視 指 並び 全域 啓 活動 進 い

路 喫煙指 い 監視員 午前 ④ 時 午後 台 時 実施中 路 喫

煙者 現認 指 い 指 実績数 成 平1 度 実績 1古イ可台 件 対 成 平年

度 実績 1古年1台 件 大幅 減少 事業効果 表 民 向 繋

成 平年 度 現在 過料 徴 大 ケ あ

周辺

環境

調和

創出

現在 姿 観特性

観 豊 青空 緑豊 山々 日向灘 美 い 岸線 街地 流

大淀川 恵 自然環境 支え う 特性 い

気候 恵 開放的 観 形成 い

地形条件 あ 観 形成 い

地域 特性 応 多様 観 形成 い

自然 歴史 都 特徴 表 多 観資源 い

(6)

第2部 環境の現況 第2章 安 を感 健康 快適 暮 こ る住 い ち

観 ち

観 形成 図 民 事業者 国 県 連携 う 取 組

進 い

観計

観法 基 宮崎 観計 成 1④ 10 告示 全域 観計 区域

定 うち 一 葉 地区 日 岸地区 ィ 地区 観 特 要 地区

あ 観形成地区 定 い 成 平0 度 橘公園通 地区 拡充

大淀川地区 観形成地区 中心 街地 あ 四季通 地区 観形成推進地

区 追加指定 計 観形成 方針 行 制限 関

事 観法 基 事 定 観形成 取 組 うえ 年 基 的施策

各種事業 示 目指 観像 実現 向 観形成 総 的 推進 図

外 告物

外 告物条例 基 地域 特性 外 告物 種類 応 規制 誘 行う

告物 取締 民 連携 除 等 取 組 い

歴史

伝統

活用

現在 姿 史跡

国指定 生目 墳群 蓮ヶ 横穴群 穆 城跡 土原城跡 原遺跡 井息軒旧宅

計 ィ④ 件 史跡 あ 成 平ィ 年 現在

生目 墳群 い 墳 保存 時 民 憩い 場 活用 図 生目

墳群史跡公園 整備 成 平0 開園 墳群 ン 施設 兼 埋蔵文

財 体 学習施設 生目 杜 館 成 平1 ィ 開館

蓮ヶ 横穴群 い 横穴 保存 修復 見学 建設 修 事 終え 成 ィ 蓮

ヶ 史跡公園 歴史文 館 公開 い 穆 城跡 土原城跡 原遺跡

い 史跡 特徴 生 保存整備事業 い

天然記念物

国指定特別天然記念物 青島亜熱帯性植物群落 コ ウ 生地 計 平年 件

天然記念物 存在 成 平ィ 年 現在 宮崎神宮 コウ 高岡

知梅 病害虫防除 保護 増殖 ウ 及び 産 地 保護 調査 取 組 い

埋蔵文 財

数多 埋蔵文 財 い 公共事業 民間開 等 伴う埋蔵文 財

掘調査 実施 い

民俗芸能

昭和 ①平 度 民俗芸能 調査 録 行い 掘 起 記録保存 い 特

後 者育成 民 民俗芸能 対 理解 認識 深 民俗芸能 一堂 集

(7)

第2部 環境の現況 第2章 安 を感 健康 快適 暮 こ る住 い ち

健康

生活

公害

現在 姿 大気汚染

大気汚染 常時監視 一般環境大気測定 年 旧身 者セン 自 学

院 衛生環境研究所 自動車排出 測定 年 高千穂通 宮崎 生目 学校 設置

県 テ テ 宮崎 環境大気常時監視 監視 行 い 害大

気汚染物質 い 1 地 立図書館 測定 実施 い

成 平年 度 測定結果 光 学 ン 短期的評価 浮 粒子状物質 長期的評価及

び短期的評価 除 測定 目 環境基準 成 い

場 事業場対策 大気汚染防 法及び 県民 い環境 保全等 関

条例 基 出施設 対 立入検査 随時実施 出 容 施設 使用 管理状況 確認

等 行 い

音 振動 悪臭

関 法 条例 基 苦情 あ 場 事業場 対 指 行 い

自動車 音 音 環境基準 成状況 把握 目的

環境基準類型指定地域 幹線交通 担う 路 ィ 地 選定 毎 度測定 行 い

学物質

大気 水質 底質 地 水 土壌 ン類 汚染 状況 把握

定期的 測定 行 い

成 平年 度 測定結果 大気 水質 底質 地 水 い 環境基準 成

土壌 い 環境基準及び調査指針値 成 い

ン類対策特別措置法 特定施設 設置者 排出 ン類濃

度 毎 1 回 測定 自主測定 いう 義務 直接特

定施設 立入検査 実施 い

成 平年 度 立入検査結果 施設 い 基準値 超過 い 施設 ンテ

ン 実施 現在 適 値 戻 い 自主測定結果 い 全 排出基

準 適 い

水質

良好

良質

利用

現在 姿 水質

公共用水域及び地 水 水質状況 把握 大淀川 大谷川 川 境川

浦之 川 清武川 岡川 松山川 加 田川 知福川 川 新別府川 新 爪川 石崎川 一

瀬川 日 岸 年ィ地 い 生活環境 目 健康 目等 調査 行う 地 水年1

地 環境基準 目等 い 調査 実施 い

成 平平 度 測定結果 公共用水域 生活環境 目 Bゾ治 助ゾ治 全地 環境基

準 成 健康 目 全 環境基準 成 い 一方 地 水 一部 地 砒

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第2部 環境の現況 第2章 安 を感 健康 快適 暮 こ る住 い ち

☆公共用水域及び地 水 水質測定計 基 常時監視体制 測定地 数

公 共 用 水 域 区

河 川 域 湖 計

地 水

宮 崎 1① ィ 0 平0 1可

旧 ィ 1ィ 0 0 1ィ 1ィ

計 年0 ィ 0 年ィ 年1

水質 保全

場 事業場対策

水質汚濁防 法及び 県民 い環境 保全等 関 条例 基 規制 対象

場 事業場 対 指 行 成 平年 度 い 延 ①台 件 立入検査 う

ち延 年① 件 排水検査 実施 全 事業場 排水基準 適 い

公共 水 等 整備

<公共 水 >

社会資 整備 計 引 成 平平 度 社会資 総 整備計 策定 積極的

公共 水 整備 進 い 成 平ィ 年 現在 及率 台年.年% 認 面積

可古①11景バ うち ①古④平①景バ 処理 い

公共 水 及状況 推移 人 : 民基 帳値

度 処理面積 景バ 全 人 (人) 処理人 人 及率 % 水洗 人 人 水洗 率 % 1可 ①古ィィ年 年①④古イ0可 年00古ィ0可 台1.年 平①①古可①1 台台.台 1台 ①古①1平 年可0古①平0 年0イ古1平年 台平.年 平可ィ古台ィ台 ④0.1 1④ ①古可年年 年可1古ィ年年 年1平古④④平 台ィ.年 平台年古ィ①可 ④0.① 平0 ①古イ①① 年可平古0年平 年1可古台0④ 台イ.ィ 平台④古0平④ ④0.④ 平1 ①古可可① ィ00古④01 年平可古台平可 台1.台 年00古平0台 ④1.① 平平 ①古台ィ平 ィ01古①イ台 年年1古イ平年 台平.イ 年0イ古イ④台 ④平.平 平年 ①古④平① ィ0平古台イイ 年年イ古イ1イ 台年.年 年0④古①11 ④平.年

<農業集落排水事業>

農業用排水 水質保全 環境 改善 図 農業振興地域 農業集落 対象 及

び生活雑排水等 処理施設 整備 跡 大瀬 加 田 富 田 倉岡

長嶺 那珂 石久保 仮 原 中 麓 高浜 庵 黒 船引 沓掛 1可 地区

処理 行 い

農業集落排水 及状況 推移

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第2部 環境の現況 第2章 安 を感 健康 快適 暮 こ る住 い ち

< 併処理浄 槽>

公共 水 農業集落排水 事業区域 外 地域 及び生活雑排水等 適 処理

公共用水域 水質保全 図 公設 併処理浄 槽事業 浄 槽設置整備事業 取 組

公設 併処理浄 槽事業 い 成 平1 度 事業区域 拡大

成 平年 度 清武 域 事業区域 編入 全 域 事業 推進 い

併処理浄 槽設置補 実績及び事業費

区 度

イ 人槽

①~可 人槽

台~10 人槽

11~平0 人槽

平1~年0 人槽

年1~イ0 人槽

事業費 千 成

1~1年

1可1 可年年 平年① ィ ① 年 1古1イ年 イ④イ古ィ④ィ

1ィ 1① 1① 平 - - - 年ィ 1イ古平④年

1イ 平0 11 - - - - 年1 1可古年年0

1① 1可 11 平 - - - 年0 1④古可ィ可

1可 ①1 ィイ ィ 1 - - 111 イ平古平可イ

1台 10可 ①④ ィ 1 1 1 1台年 11年古平ィ0

1④ 1可平 ①ィ 10 - - - 平ィ① 1年①古年可0

平0 1ィ0 ィ1 10 - - - 1④1 11ィ古イ可イ

平1 ④1 年1 ィ - - - 1平① 可イ古平台平

平平 年年 ④ 1 - - - ィ年 1可古台①可

平年 平1 ィ - - - - 平イ 可古イ1年

計 台ィ④ 1古0年ィ 平可年 ① 可 ィ 平古1可年 1古1①ィ古④台①

※ 計 補 開始 成元 度 成 平年 度 独補 含

公設 併処理浄 槽事業実績

区 度

イ 人槽 ①~可 人槽 台~10 人槽 11 人槽~ 計

成 1可 年1 年1 1 - ①年

1台 平① 平可 可 - ①0

1④ 1イ 1台 1 1 年イ

平0 平平 平台 ィ - イィ

平1 年台 1イ 平 - イイ

平平 ④イ 年1 ィ 1 1年1

平年 1ィィ 年年 平 - 1可④

計 年可1 1台年 平1 平 イ可可

<コ テ ン >

高岡 祗園 区域 集 処理浄 槽 設置 生活排水 適 処理 い

水質保全 関 啓 活動

昭和 イ④ 度 大淀川 い 動 掲 宮崎 河川浄 対策等推進 部 中心

民 啓 活動 実施 い 大淀川 流 連携 成 イ 毎 可

大淀川サ 開催 地 生活 不 施設 あ 公共 水 水 防

汚水 排除 水洗 い 生活環境 改善 河川等 公共用水域 水質 保

全 要 公共 水 社会資 整備 計 引 成 平平 度 社会

資 総 整備計 策定 事業 積極的 推進 旧 公共 水 整備 終え

現在 旧 ィ 街 区域 整備 行 い 水 資源 効活用 高度処

(10)

第 部 環境の現況 第 章 循環型の地域づく に取 組 資源やエネ ギ を大切にす ち

章取

循 環 型

地 域

資 源

廃棄物

循環型

取 現 姿 取 廃棄物処理取 取 取 取

1人1日あ 排出 減 向け 各種施策 推 減少 い

資源 別収集 品目 大 再資源 組 イ

率 向 最終処 率 減少 い 取 取

処理実績 取

間収集 t 取 度取

行政区域人 人 取

燃 取 取

燃 い取 取

粗大 取 資源物取

総収集 取 t 取

資源 取 t 取

総埋立 取 t 取

成1可取 年①①古年0①取 拡4古拡5拠取 可古551取 平古055取 平拡古04年取 1年年古①0可取 平①古4拠平取 平0古010取

宮崎取 年0拡古①4①取 拡平古010取 可古445取 1古拡可1取 平拠古平①①取 1平拡古①拡平取 平5古可5拠取 1拡古年5拡取 取

旧年 取 5①古①①0取 平古拡4拠取 10①取 拠4取 可可可取 年古拡15取 可平4取 ①51取

1拠取 年①可古年可年取 111古4①可取 4古5平①取 年古14拠取 年1古50拠取 150古①4拡取 平拡古5可年取 1①古05拡取

1拡取 年①拠古15年取 10拡古5年4取 年古拠45取 平古5可5取 年0古①拡年取 14①古①4可取 平拡古①5①取 1拠古平平平取

平0取 年①拠古可年5取 10可古平可1取 年古年拡拠取 平古11年取 平拡古①10取 14平古年拡平取 平可古平4①取 1可古4拠可取

平1取 年拡拠古0①拠取 11平古平拠1取 年古可①5取 平古45拠取 平拡古①4平取 14拠古14①取 平可古年平0取 14古可①拡取

平平取 年拡拠古拠4①取 114古545取 年古①拡拠取 平古4可年取 平可古拡拠4取 14拠古可00取 平①古4年平取 14古拠可0取

平年取 401古平年拡取 115古拡①1取 年古可平拠取 平古平①拠取 平5古①可拡取 14可古①年①取 平4古401取 14古可平拠取

※取行政区域 人 各 度 度 人 取

※ 成 1可 度以降 燃 い 金属類 含 い 取

※四捨 入 関 訳 計 一致 い あ 取

※ 成 1可 度 い 旧宮崎 通 実績 併 旧 年 域 併後 1 年 実績 和 計 い 成 平1 度 旧清武 含 取

収集取

一般家庭 収集 燃 平 回 燃 い 1 回 粗大 申込 制 料収集 行 い 資源物 収集 い 別区 1 回 1 回

平 回 定曜日 行 い 取

成 14 ① 減 イ 推 処理費用負担 目的

家庭 出 資源物 除 燃 燃 い 指定

料 袋 排出 う家庭 料 実施 い 取

併以前 料 実施 い 清武 域 い 併 急激 変 避け 当面 間 従来 指定袋 収集回数 収集 い 取

(11)

第 部 環境の現況 第 章 循環型の地域づく に取 組 資源やエネ ギ を大切にす ち

焼却処理取

燃 い 部環境美 セン 焼却処理 行 い 成 1可

可 旧佐土原 域 い ① コ ン 焼却溶融施設 移行 生 熱 蒸気 利用 余熱利用 電 行い 余剰電力 売電 コ 減 努 併設 溶融炉 焼却 溶融 固 能 焼却残渣埋立

最終処 場残容 迫緩和 寄 い 田 高岡 清武区域 い 成 平1 平 宮崎県中部地区衛生組 運営 柞木橋環境衛生セン 燃

処理 行 い 年 コ ン 焼却溶融施設

移行 取

成 平年 度 コ ン 電実績 取

買 電 電 力

取 取 取 取 取 取 取 取 取 売取 取電取 取電取 取力取 取 取 取

電電力 取 kwh 取

消費電力 取 kwh 取

kwh 取 料金 取 kwh 取 料金 取

施設全体取 ①年古①拡拡古①00取 4拡古0可4古年1平取 1古1①0古400取 11拠古可14古平年5取 15古可拠5古①拠拠取 15平古可拡可古可5平取

宮取 崎取 10古平15古可可拡取 拡拠古拠拠年古4年1取

佐土原取 拡55古5平0取 拡古平4拡古010取

田取 取 平①5古年10取 平古5①拠古11可取

高取 岡取 平拡4古年年1取 平古拠4拡古04平取 取

清取 武取 可50古平15取 可古平①1古可拠4取

取 計取 1平古4拠1古155取 1平0古拠11古年拠4取

取 燃物処理取

燃 い い コ ン 供用開始以前

燃物埋立場 埋立処 行 い 供用開始後 破 処理 燃性 焼 却施設 金属類 磁選回収 破 後 残渣物 直接埋立物 コ ン

管理型最終処 場 埋立処 い 取

旧 4 域 生 燃 い い コ ン

中間処理 行い 残渣物 旧 4 最終処 場 直接埋立物 高岡 除 旧 年 最終処

場 埋立処 行 い 取

取資源 処理取

コ ン イ い 空 缶 金属類 い 選別

縮 再生事業者 引渡 空 び ペ ボ 製容器包装

い 縮 梱包 行い 再商品 事業者 引 渡 い 取

紙 類 蛍 管 乾電池等 い 民間業者 委託 資源 行 い 取

取 取 取 取 取

(12)

第 部 環境の現況 第 章 循環型の地域づく に取 組 資源やエネ ギ を大切にす ち

缶 び 資源 実績 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 :t 取 資源 取

取 取 取 区取 取 取 取 度取

収集 取

缶類取 び 類取 計取

成 1拠 度取 5古可14取 1古①0拡取 拡10取 平古51拡取

成 1拡 度取 5古平1①取 1古年可拡取 拠1①取 平古1拡5取

成 平0 度取 4古拠拠0取 1古110取 可44取 1古拠54取

成 平1 度取 5古平拠0取 1古年可4取 1古1年拠取 平古51平取

成 平平 度取 4古拡4①取 1古141取 1古4可1取 平古①1平取

成 平年 度取 5古011取 1古100取 1古44年取 平古54年取

※資源 中 前 度 収集 処理 庫 含 取 ※ 成 平1 度以降 旧清武 含 取

燃 い 燃性粗大 金属類資源 実績 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 :t 取

収取 集取 取 取 取 取 区取 取

取 取 度取

燃 い 金属類取 燃性粗大 取

資源 取 金属回収 取

成 1拠 度取 4古5平①取 拡1拠取 1古①4拡取

成 1拡 度取 年古拠45取 ①拠1取 1古54拠取

成 平0 度取 年古年拡拠取 551取 1古014取

成 平1 度取 年古可①5取 ①可①取 1古平①1取

成 平平 度取 年古①拡拠取 ①可平取 1古0可4取

成 平年 度取 年古①①5取 5①拠取 1古0拡①取

※資源 中 前 度 収集 処理 庫 含 ※ 成 平1 度以降 旧清武 含 取

紙 種類別資源回収 取取取取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 :t 取

取 紙取 取 取 取区 取

度取

新聞紙取 雑誌類取 ンボ 取 紙パ 取

取 計取

成 1拠取 可古可①5取 ①古4①平取 1古拡平平取 10①取 1古①可可取 1可古拡年1取

1拡取 可古5平拡取 ①古4年拡取 1古拠①1取 拡拡取 1古①可4取 1可古①01取

平0取 可古544取 5古拡可拠取 1古拠拡5取 拡年取 1古5拠拠取 1可古0拡拠取

平1取 ①古拡拡0取 5古①4①取 1古拠4平取 拠年取 1古544取 1①古105取

平平取 可古4拠①取 5古拠50取 平古045取 拡平取 1古可年平取 1可古平05取

平年取 5古拡年平取 4古拡年可取 平古05可取 可可取 1古拡可4取 14古拡可可取

(13)

第 部 環境の現況 第 章 循環型の地域づく に取 組 資源やエネ ギ を大切にす ち

ペ ボ 製容器包装取 資源回収 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 :t 取

資源 取 取 取 取 区 取

度取

収集 取

ペ ボ 取 製容器包装取 計取

成 1拠取 ①古可①5取 1古054取 4古①10取 5古①①4取

1拡取 ①古可5年取 1古05可取 4古年拠拠取 5古445取

平0取 ①古5年可取 1古010取 4古045取 5古055取

平1取 ①古①0可取 1古141取 年古510取 4古①51取

平平取 5古①41取 1古154取 年古平0年取 4古年5可取

平年取 5古511取 1古1①拠取 年古415取 4古5拠年取

取 取 取取 取取

取 取 取取取取 ※ 成 度以降 旧清武 含 取

取 取取 取

取 取取

取 家庭用廃食用油 イ 推 事業 取 取 取 取 取 取 取 度取

区 取

1拠取 1拡取 平0取 平1取 平平取 平年取

実施団体数取 100取 110取 1年1取 145取 14年取 14年取

廃油回収 ㍑ 取 年平古平可1.4取 年①古拠拡①取 年5古5拠①.①取 年年古5拡5.①取 年平古00年.5取 平拠古4可拡.拠取

報償金額 取 平古平5拡古4①0取 平古5拠年古000取 1古54平古①50取 1古5拠0古拡拡0取 1古①1年古100取 拠5拠古可平0取

天促吉 使用 い 収集車 取

5取 可取 拠取 5取 可取 拡取

天促吉 使用 ㍑ 取 平5古110取 年平古4平0取 年4古拠年0取 平5古平0平取 年4古44年取 41古平拠拡取

点回収 け 回収 (㍑)取

―取 ―取 ―取 平50.①取 4古1平4.可取 5古00①.年取

取 取取 取 取 取取

取 取取取取 価物回収推 事業 取 取 取 取 取 取 取 度取 区 取

1拠取 1拡取 平0取 平1取 平平取 平年取

実施団体数取 1可0取 155取 151取 拠①取 可0取 ①平取

総売 金額 取 平古拡可5古可0可取 平古拠1年古年55取 年古4①4古4拡1取 1古5拠年古1平年取 1古平0拡古拡可1取 1古145古11年取

回収 t 取 拡5可取 拡①5取 拡年拠取 可可取 5①取 51取

報償金総額 取 4古4平拠古0拠①取 年古104古拡拠年取 平古00平古平14取 ①①平古0①0取 4拠1古可5①取 4年5古040取

※ 成 平1 度 報償金対象品目 び 取

取 取 取 ※ 成 平4 度 紙 缶 報償金対象品目 追加 新 資源物集団回収推 事業 開始 取

処理 け 地 環境保全対策取

ン層 破壊物質 あ 特定 ン い 成 1年 4 家電 イ 法施

行 家電 イ 行わ う 取

水銀 含 能性 あ 使用済 乾電池 蛍 管 い 専門業者 委託

イ 行 い 取

(14)

第 部 環境の現況 第 章 循環型の地域づく に取 組 資源やエネ ギ を大切にす ち

取 取 尿 浄 槽汚泥取

取 取 取 尿及び浄 槽汚泥 い 委託又 許 業者 収集 行い 衛生処理セン 佐土原 ンパ 宮崎県中部地区衛生組 運営 之 処理場 処理 い

取 取

尿 浄 槽汚泥収集 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 :k八 取 取 取 取 区 取

度取

尿取 尿汚泥取 浄 槽汚泥取 計取

成 1拠取 平1古平51取 平古01①取 平①古拡0拠取 50古1可5取

1拡取 1拠古拡5拠取 平古0①5取 平①古平4平取 4可古平①5取

平0取 1①古拡拠0取 平古0拡1取 平4古50年取 4年古5可4取

平1取 1可古平4拠取 1古拠可拡取 年年古0拡年取 5平古平平0取

平平取 1①古年0拠取 ①平拡取 年1古1可年取 4拠古110取

平年取 15古4平年取 0取 年1古①可5取 4可古0拡拠取

産業廃棄物対策取

取 取 法投棄 現状 い 取

主 法投棄廃棄物 コン 類 廃 類 木

あ 取

取 取 取 取 取 度取 区 取

1拠取 1拡取 平0取 平1取 平平取 平年取

法投棄件数取 15取 年①取 年①取 平5取 平平取 平平取

取 取 法投棄 対策 い 取

産業廃棄物 適 処理 確保 排出事業者及び処理事業者 対象 講習会

開催 産業廃棄物 減 イ 推 図 廃棄物処理法

個別 イ 法 関 改 情報等 周知 啓 努 い 取

警察 ゾ天 含 廃棄物監視員 嘱託職員 ① 配置 平 1 組 年 班体制 全域 廃棄物処理施設等 監視パ 強 図 民 通報

法投棄 法焼却 適 処理 関 迅 対応 体制 構築 取 取

減 再資源 等取

減 再資源 向け 組 推 図 自治会 婦人会 老人

各会 家庭 別方法 関 説 会 開催 事業所 減 修会 開 催 民団体 家庭 排出 廃食用油 紙 価物 集団回収 実施 い

(15)

第 部 環境の現況 第 章 循環型の地域づく に取 組 資源やエネ ギ を大切にす ち

水資源

保全

活用

取 現 姿 取 水道取

水道水源 大半 大淀川 表流水 あ 他 水源 一 瀬川 片 川 表 流水 清武区域及び高岡区域 一部 地 水 用い 取

成 平4 年 現 水道普及率 拡拠.可不 簡易水道 含 水道普及率 拡拡.平不 100不 近い普及率 い 宮崎区域 佐土原区域及び清武区域 水道給水区域

田 区域及び高岡区域 水道 簡易水道 可 箇所 飲料水供給施設 年 箇所 給水区域 い 取

成 1可 拡 風 14 号 大雨 富 浄水場 水没 水道施設 被害 け 断水 余儀 災害時等 被害 抑制 安定的 給水 確保 浄水場 改修 整備 耐震 含 幹線配水管等 更新 計 的 い 取

水資源 保全 効活用取

保水力 高い森林 成 混交林 複層林 水源林 森林保全 い 開 区域 地形及び地質 状況 応 雨水 流出抑制 加え 地 水 養 河 川 水流 保全等 地 浸透施設 設置 い 指 行う 漏水 原因 老朽

配水管 設替等 い 取

一方 限 あ 水資源 保全 効利用 広報紙等 活用 啓 努 い 取 水道 宮崎処理場 高度処理 水処理水 後田川緑道 水路 宮崎 中央 園 日 庭園池 送水 い 青島浄 セン 高度処理 水処理水 青島駅 前 青島 ン 送水 貴 水辺環境 創出 い 大淀処理場 処 理水 砂 過 場 イ 水洗水 利用 い 取

省力

効率

積極的

利用

取 現 姿

自然 ネ 利用

間日照時間 値 1拡拠1 ~平010 均値 全国 県庁所 都 中 第 年 あ 他 都 比 陽 陽熱 利用 自然的条件 恵 い 取

施設 佐土原地域福祉セン 陽熱給湯器及び 陽 電 利用 時計 設置

い 鏡洲 学校 陽 電装置 活用 環境教育 組 い 取 成 1① 庁舎屋 陽 電設備 設置 成 平平 中学校 可 校 陽 電設備 設置 以降 直近 成 平年 田 病院及び 部老人福祉セン

照 L 陽 電設備 設置 ン ネ 積極的 利用 今後

(16)

第 部 環境の現況 第 章 循環型の地域づく に取 組 資源やエネ ギ を大切にす ち

ネ 省力 効率 取

管 電 電力使用 推移 い 増加傾向 あ ネ 省力 効率

求 い 取

施設 宮崎処理場 い 汚泥 消 際 生 消 電機及び 汚泥乾燥機 燃料 大淀処理場 汚泥焼却炉 燃料 使用 い 宮崎 自 然休養村セン 温泉水 湧出 然 一部 離 温泉水 加熱用ボイ

燃料 利用 い 残 然 電機 燃料 利用

廃熱 ャワ 等 加温 利用 然 コ ネ ョン テ 入 行い 取

事務活動 伴 排出 温室効果 削減 抑制 図 宮崎 地 温暖 防 実行計 基 全庁的 省資源 省 ネ 活動 推 電気 水道 燃料 紙使用 等 削減 率 組 い 取

取 取 取 成 1拠 年 宮崎 地 温暖 防 実行計 策定 省資源 省 ネ 推 地 温暖 防 対策 積極的 組 い 取

計 成 1① 度実績 基準 成 平4 度 事務活動 排出 温 室効果 4%削減 目標 い 取

計 い 平4 度 改定 い 取 取

取 宮崎 実績 取

成 度 実績比

% % + % % % % % + % % % %% % + %取 取

成 度 実績値

成 度 実績値

成 度 実績値 燃料別使用量 二酸化炭素を排出

電気 kw

上水道 ㎥

ガソ ン ℓ

灯油 ℓ

軽油 ℓ

A 重油 ℓ

L G k

天然ガス ㎥ 都市ガス ㎥

公用車の走行距離 メタン 一酸化二窒素を排出 ガソ ン L G km

軽油 km

t C t C t C t C

袋 ―

プ ラスチ ック製容器包装類排出量 燃やせ ご 排出量

紙資源購入量 項 目

C CC

(17)

第2部 環境の現況 第4章 が環境 意識し、環境 やさしい活動 実践する ち

環境

意識

環境

い活動

実践

環境

学び

考え

体験

環境

意識

生活

現在 姿

学校 環境教育

各学校 教科 内容 環境 関連 けた授業 別 減量 チ い 考え

授業 花 農作物 コ サ 保護等 体験的 活動 地域 清掃活動 通

環境 関 様々 取組 行わ い

地域 環境学習

た エコ 事業 通 水生生物調査 水質調査 行い 飛

翔 目指 河川浄化活動 地 温暖化防止 た 地域 一体 取 組 廃油 ャン

子 たち 地域 中 主体的 取 組 実践活動 環境学習 支援

そ ほ 機会 通 環境保全 い 理解 関心 深

う 学校 各種会合等 出前講 市民 対象 た 処理施設見学会 開催 ほ

各種団体等 主催 学習会 自然観察会 環境学習パ 派遣 環境

学習 推進 図 い

人材 育成

環境教育 環境学習 推進 た 盤整備 環境学習指導者養成講 開催

地域 環境活動 現場 指導 人材 育成 行 い

市民

活動

環境

現在 姿

市民活動 支援

市 市民活動推進条例 宮崎市市民活動推進 方針 市民 行政 協働

ち く 進 い 成 1年 マッ ン 方式 全国 自治体 初 導

入 宮崎市市民活動支援 金 創設 環境改善 環境保全 取 組 市民活動団体 企

画 運営 事業 対 補助金 交付 い

た 活動 情報 拠点 宮崎市民活動セン 設置 ンテ 活動 市民活動

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第2部 環境の現況 第4章 が環境 意識し、環境 やさしい活動 実践する ち

自主的 環境保全活動 環境配慮行動

自 たち 公園 自 たち い う 合言葉 地域 民 自主的 奉仕活動 行

う公園愛護会制 成 10 足 平イ8 公園 平18 団体 活動 い ( 成 平ィ 月

日現在)

た 宮崎市自治会連合会 主催 市民一斉清掃 地域環境美化活動 ほ 市民

活動団体 実施 環境保全 た 取 組 支援 持 可能 地域 く 目指

多様 主体 自 的 取 組 環境保全活動 推進 図 い

ほ 環境家計簿 活用 省エネ 活動 実践 市民 エコ 市民

認定 家庭生活 中 具体的 環境配慮行動 取 組 促進 環境

い 普及 定着化 図 い

事業者

積極的

環境配慮

環境

現在 姿

環境 取 組

最近 企業 社会的責任 関 意識 高 環境問題 対応 社会貢

献活動 活 化 環境 配慮 積極的 行わ う い

環境 計画中間見直 伴う事業者 ン 調査 成 平ィ イ 月実施 イ 割程

事業者 環境 取 組 企業 社会的責任 一 あ 回答 い

た 省エネ 型 設備 燃費車 導入 敷地内 建物 緑化 環境 関

経営方針 制定 公表 い た環境保全活動 関 今後 取 組 意向 現在

取 組 率 大 く 回 う た活動 推進 図 事業者 環境配慮

一層進 考え

環境マネ ン テ

現在 市内 イ平 事業所 ジSO1ィ001 認証 18 事業所 エコ ョン 平1 認証 取

得 い い 成 平ィ 年 月 現在 市調

一方 市独自 事業所版環境マネ ン テ 規 環境保全活動

取 組 事業所 認証 録 エコ ョン認証制 1平年 事

業所 認証 い 成 平ィ 年 月 現在

環境 計画中間見直 伴う事業者 ン 調査 成 平ィ イ 月実施 結果

環境マネ ン テ 既 取 組 い 及び 取 組 予定 あ

事業所 割合 い 今後 意向 取 組 予定 い 関心 あ 回

答 6 割程 あ 周知 徹底 適 支援策等 講 将来的 導入 進 可能

(19)

第2部 環境の現況 第4章 が環境 意識し、環境 やさしい活動 実践する ち

エコ ョン 録事業所一覧

認証事業所 認証取消 取 事業所 成 月 現在

認証 番

事業所

認証 番

事業所

認証 番

事業所

株式会社 中央

株式会社 恒富電業 光建設株式会社

株式会社 栄建工業 株式会社  紘 有限会社  ン 技建

原田建設 プ 株式会社 小田電業 湯地土木有限会社

有限会社  宮崎綜 警備株式会社 株 戸高建設

株式会社  ン エ 宮崎中央森林組 株 エ 工業

株式会社 くちき 有限会社 相生建設 株 金 組

西日 電信電話株式会社

宮崎支店

和光電設 株式会社 株 大塚組

株式会社 N 西日 -九

宮崎事業部

株式会社 旭友 株 九建

株式会社

洋環境社プ ン

開地建設興業株式会社 株 正建設

株式会社

ョ ン

松 建設株式会社 ㈱エ 設計

村田建設株式会社

有限会社

島田総 ン ン

株 エ 工業

有限会社 塩 産業 株式会社 島電工 株 ッ

産業有限会社 株式会社  土木 有創建

第一建設株式会社 D F 株式会社 ㈱ 九

株式会社 宮崎衛生公社 株式会社 都市総 鑑定所 霧島エ 株式会社

有限会社  原産業 坂設備工業株式会社

医療法人社団凌雲会 福永内科神経科医院

宮崎市民プ

株式会社

辺不動産鑑定事務所

有限会社 濱崎組

宮崎科学技術館 宮崎中部 株式会社

いこ い調剤薬局 株式会社

大淀 学習館 株式会社  電設 株式会社   佐土原給油所

宮崎市民文 有限会社 高山組

株式会社

共 技術 ン ン

宮崎市歴史資料館 株式会社 金山建設 冨永南海子 法書士事務所

有限会社  ップ 株式会社 黒木工務店

有限会社

宮崎 ヰプ ン

株式会社  ン 株式会社 盛産業 株式会社 武田 ンプ 店

株式会社 佐藤塗装店

潤和 ョ ン振興財団 潤

和会病院

有限会社  加 土木

株式会社  方塗装 第一 管理株式会社 脇谷産業株式会社

株式会社  有限会社  建設 株式会社  ウ

学校法人 平成学園 宮崎調理製菓専門学校

平電気株式会社 有限会社 永山建設

株式会社 伸東建設 株式会社  ン 有限会社 飯田建設

有限会社 松浦組 株式会社  株式会社 坂口組

株式会社 馬原造園建設 株式会社  村土木 株式会社 大洋建設

宮崎総 管理株式会社 株式会社 電工社 有限会社  舩産業

株式会社 宮崎産業開発 株式会社 金子建設 株式会社  村建設

有限会社  ュ 有限会社  設備工業 株式会社  電工

株式会社

ッ ン ン

(20)

第2部 環境の現況 第5章 地 温暖化防止のために こ を、一人ひ 普段 実践す 、地 環境にやさしいまち

-取年平取-取

章取

温暖化防止

一人

実践

環境

ち取

家庭

業所

自動車

使用

環境

転換

重点的

地 温暖化

地 温暖化

地 温暖化

地 温暖化 現状現状取現状現状取取取

昇 気温取

世界 均気温 長期的 100 あ 0.①可℃ 割合 昇 特 1エ台0 代以降

高温 頻出 い 取

気温 昇 過去1000 気温変化 急激 異常 変化 最近イ0 間

観測 温暖化現象 地 来持 自然変動 く 人間活動 起因 い

国連 機 あ 同P太太 気候変動 政府間 指摘 い 取

市 気象変化取

観測 開始 1台台① 基準 市 1平0 間 均気温 1.00℃ 昇 相

対 度 可.台0%減少 い 取

熱帯夜 日最 気温 平イ℃以 出現日数 増加 一方 冬日 日最 気温 0℃

減少傾向 あ 取

地 温暖化

地 温暖化

地 温暖化

地 温暖化 将来予測将来予測将来予測将来予測 私私私私 ちちちち 影響影響影響影響取取取取

平00可 平月 同P太太 発表 第ィ 評価報告書 第ィ 化石燃料 依存 経

済 長重視 社会 場合 平1世紀 均気温 平0世紀 比 最大①.ィ℃ 昇

予測 い 第年 平001 予測 限値 イ.台℃ 回 地

温暖化 当初考え い 以 行中 あ 人類 生存 脅 重大 危機

警告 い 取

地 温暖化 気候 不安定 生態系 私 ち人間社会 影響

及 取

近 地 温暖化 原因 考え 異常気象 世界中 発生 多く 人命 産 失

わ 被害 起 い 地 温暖化 100 後 問題 く 現在 生 私 ち

直接影響 現実 環境問題 い 取

地 温暖化

地 温暖化

地 温暖化

地 温暖化 組組組組 私私私私 ちちちち 生活生活生活生活取取取取

地 表面 覆う大気 酸化炭素 タン 微量 温室効果 含

陽 地表面 射 熱 ン く地 暖 生 物 人間 生活 い温度 約

1イ℃ い 温室効果 増加 地 熱 ン く

地 気温 昇 いく 地 温暖化 原因 あ 考え い 取

地 温暖化 原因 い 温室効果 大半 占 い 酸化炭素 あ 私 ち

人間 活動 必要 石油 石炭 化石燃料 消費 大気中 排出 い 私

ち 日常生活 使う電気 水 自動車 直接又 間接的 酸化炭素 排出

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第2部 環境の現況 第5章 地 温暖化防止のために こ を、一人ひ 普段 実践す 、地 環境にやさしいまち

-取年年取-取

地 温暖化防止

地 温暖化防止

地 温暖化防止

地 温暖化防止 向向向向 国際的国際的国際的国際的 組組組組 取取取取

地 温暖化問題 対 国 中心 枠組 あ 京都議定書 平00イ 平月 発効

国 第一約束期間 平00台 ~平001平 1エエ0 比 温室効果 排出量 ①%削減

約束 い 酸化炭素 温室効果 排出量 依然 増え い 取

鳩山元首相 国連総会 一環 開 気候変動首脳会合 中期目標 取

取 平0平0 1エエ0 比 平イ%削減 目指 表 平010 年月 議 定 取

取 取 後 平01平 ィ月 議 定 第ィ 環境基 計画 い 長期目標 平0イ0

①平 1エエ0 比 台0% 温室効果 排出削減 目指 掲 平01年 以降 地

温暖化対策 い 政策 見直 表裏一体 検討 策定 新 温暖化対

策 計画 基 施策 ン ン合意 基 国 途 国 排出削減 組

い 取

市 市 市

市 組組組組 今後今後今後今後 対応方針対応方針対応方針対応方針取取取取

市 宮崎市環境基 計画 第平 計画 中 地 温暖化対策 重点目標 掲 陽

中心 ン 利用 省 省資源行動 推

向 各種施策 展開 11 年月 市 業 及 環境 荷

減 図 宮崎市環境保全率 実行計画 策定 環境保全 行動 実践

温室効果 排出削減 抑制 向 組 強化 組

内容 目標 見直 宮崎市地 温暖化防止実行計画 1台 年月 策定

計画 1① 度 基準 平ィ 度 温室効果 ィ%削減 いう目

標 掲 省資源 省 推 環境 配慮 製品 廃棄物 減量化

サ 推 推 職場研修 実施等 組 取

第ィ 環境基 計画 議 定 伴い 市 温室効果 排出量削減目標値

平0イ0 現状 平010 度実績値 台0% 削減 目指 市域 排出

温室効果 削減 抑制 向 更 全市的 組 いく 取

温室効果

排出状況

現在 現在 現在 現在 姿姿姿姿取取取取

市 温室効果 排出量取

市 平00年 度 温室効果 総排出量 1んエ年ィ千t 太O平 酸化炭素換算 基準 度 あ

1エエ0 度 比 約エ%増加 い 約エ年% 酸化炭素 い 取

酸化炭素 排出状況取

酸化炭素排出量 部門別内訳 家庭部門 約1エ% 業 部門 店舗 約平年

% 自動車部門 約年ィ% 民生 運輸 年部門 酸化炭素排出量 全体

約可①れ 占 い 取

部門別 酸化炭素排出量 推移取

平00年 度 排出割合 大 く 基準 度 1エエ0 度 比 増加率 高く い 家庭

業 自動車 年部門 あ 市民 タ 第年 産業就業者割合 高い い

う 市 特性 深く い 市域外 利用者 増加等 背 あ 思わ 国内

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第2部 環境の現況 第5章 地 温暖化防止のために こ を、一人ひ 普段 実践す 、地 環境にやさしいまち

-取年ィ取-取 将来

将来 将来 将来 姿姿姿姿取取取取

温室効果 総排出量 将来推計取

特段 対策 講 近 イ 間 1エエエ 度~平00年 度 状態 温室効果 排出量 推移

仮定 場合 計画 最終 度 平01可 度 総排出量 平ん平イ0千t 太O平 酸化炭素換算

基準 度 1エエ0 度 比 約平①%増加 現況 度 平00年 度 比 約1①%増加

予測 取

京都議定書第一約束期間 最終 度 あ 計画 中間 度 平01平 度 総排出量

平ん1台ィ千t 太O平 酸化炭素換算 基準 度 1エエ0 度 比 約平年%増加 現況 度

平00年 度 比 約1年%増加 予測 取

部門別 酸化炭素排出量 将来推計取

今後特段 対策 講 い場合 酸化炭素排出量 大 く増加 部門 家庭部門 対基準

度比約ィィ%増加 業 部門 約年①%増加 自動車部門 約ィ①%増加 一般廃棄物部門

約11年%増加 あ い 私 ち 生活 密接 い 部門 取

温室効果

削減目標

組 組組

組 方向性方向性方向性方向性取取取取

市 温室効果 総排出量 約エ年% 酸化炭素 あ 約ィ分 年 家庭部門 業 部門

及 自動車部門 占 い 取

市 温室効果 排出量 計画的 効果的 削減 いく 年部門 排出

温室効果 削減 向 対策 重点的 展開 いく 必要不 あ

家庭 業所 タ タ 自動車 使用 地 環境 い

転換 組 重点的 推 取

削減目標 削減目標 削減目標

削減目標 基基基基 的的的的 考え考考考えええ方方方取方取取取

対象 温室効果 排出部門取

家庭部門 業 部門 自動車部門 酸化炭素排出量 具体的 削減目標 掲

評価指標 設定 取

組 効果 分 評価指標取

市民一人 個々 業者 認識 組 効果 チ ッ う 原単

家庭1世帯あ 業所 床面積あ 自動車1 あ 削減率 評価指標 設定

取 削減 能量 映 目標値取

取 取 京都議定書目標 計画 示 い 対策 うち 全国的 展開 期待 い

市 い 着実 得 削減 能量 見込 市民 業者 ン

調査意向 連 評価指標 目標値 総合的 案 削減 能量 推計

映 目標値 設定 取

取 目標 度取

取 取 目標 度 計画期間 最終 度 あ 平エ 度 組 効果 点検 評価

行う 年 後 平平 度 イ 後 平ィ 度 台 後 平可 度

(23)

第2部 環境の現況 第5章 地 温暖化防止のために こ を、一人ひ 普段 実践す 、地 環境にやさしいまち

-取年イ取-取 取

取取 取

温室効果 温室効果 温室効果

温室効果 削減削減削減削減 能量能量能量能量取取取取

家庭部門 業 部門 省 省資源行動 陽 発電等 自然 利用設

備 導入 省 性能 高い家電製品等 使用 ン 自動車等 導入 い

対策 組 今後 く い新 実施 実施率 市民 業者 ン 調

査 1エ ①月実施 結果 連 評価指標 目標値等 試算 約年①0千t 太O平

酸化炭素換算 温室効果 削減 能 あ 推計 い 取

市 温室効果 総排出量 今後 見通 最終 度 平01可 度 総排出

量 1ん台エ0千t 太O平 酸化炭素換算 基準 度 1エエ0 度 比 約①% 回

現況 度 平00年 度 比 約平% 回 京都議定書 第一約束期間 最

終 度 あ 平01平 度 総排出量 対策 組 着実 実施 現況 度 平00年

度 ベ 取

取 取 算定 簡素化 経過 把握 容易 平ィ 度 環境基 計画 中間見直

あわ 算定方法 評価指標及 目標値 見直 行う予定 取

評価指標 評価指標 評価指標

評価指標 目標値目標値目標値目標値取取取取

活動指標取

現状値取

平00年 度取

1イ 度 取

年 後目標値取

平010 度取

平平 度 取

中間 度目標値取

平01平 度取

平ィ 度 取

台 後目標値取

平01イ 度取

平可 度 取

最終 度目標値取

平01可 度取

平エ 度 取

―取 取 取 取 取

世帯あ

酸化炭素排出

量 削減率取

段 % 段

kg-太O平/世帯 取 取 取 取 取 取

―取 取 取 取 取

業所床面積あ

酸化炭

素排出量 削減

率取

段 % 段

kg-太O平/世帯 取

取 取 取 取 取

―取 取 取 取 取

自動車 あ

酸化炭素

排出量 削減率取

段 % 段

kg-太O平/世帯 取 取 取 取 取 取

取 取取 取

(24)

第2部 環境の現況 第5章 地 温暖化防止のために こ を、一人ひ 普段 実践す 、地 環境にやさしいまち

-取年①取-取

重点行動

家庭生活 所 店舗等 業 活動 自動車 使用 伴 排出 温室効果

削減 重点的 組 市 施策 市民 業者 具体的 行動 個別 目標 掲 重点

行動 示 市 市民 業者 役割 担い 協力 連携 目標

実現 図 取

省 省 省

省 省資源行動省資源行動省資源行動省資源行動 実践実践実践実践 う!ううう!!!取取取取

家庭部門 環境 い タ 定着 取

全世帯 エ0%程度 省 省資源行動 組 新 温室効果 約平ィ.年

千t 太O平削減 取

業 部門 環境 い タ 定着 取

全 業所 エ0%程度 省 省資源行動 組 新 温室効果 約ィ.0

千t 太O平削減 取

省 省 省

省 性能性能性能性能 高高高高いいいい機器機器機器機器 使用使用使用使用 うううう!!!取!取取取

家庭部門 省 型 家電製品 機器 買い換え 使用 推 取

全世帯 エ0%程度 省 家電 使用 全世帯 年0% 高効率給湯器 使用 新

温室効果 約可イ.イ千t 太O平削減 取

業 部門 省 型 Oグ機器等 導入推 取

全 業所 エ0%程度 省 型Oグ機器等 導入 新 温室効果 約イ①.イ千t

太O平削減 取

建物 建物 建物

建物 宅宅宅宅 業所業所業所業所 省省省省 化化化化 図図図図 うううう!!!!取取取取

家庭部門 宅 省 化 推 取

新規 建築 戸建 宅 イ0%程度 省 基準 適合 新 温室効果

約年.0千t 太O平削減 取

業 部門 所 等 省 化 推 取

新規 建築 業所 等 台0%程度 省 基準 適合 新 温室効

果 約1可.年千t 太O平削減 取

ン ン ン

ン 積極的積極的積極的積極的 利用利用利用利用 う!ううう!!取!取取取

家庭部門 宅 陽 発電 陽熱温水器 導入推 取

陽 発電設備 ィkw 戸建 宅 中心 年ィ年基 全世帯 0.平% 相当 設置

全世帯 イ%程度 宅 陽熱温水器 設置 新 温室効果 約イ.0千t 太O平削減

市 補助 業 陽 発電 設置 い 平年 度

1ん①0①件 計①ん①ィ0.エ台kw い 取

業 部門 所 等 陽 発電 陽熱温水器 燃料電池 導入推 取

陽 発電設備 10kw 業所 等 1イ基 全 業所 0.0エ% 相当 燃料電池

定格出力イ0kw ①ィ基 全 業所 0.年可% 相当 設置 全 業所 年%程度 集積面積可イ㎡

強制循環型ソ 設置 新 温室効果 約10.ィ千t 太O平削減

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(25)

第2部 環境の現況 第5章 地 温暖化防止のために こ を、一人ひ 普段 実践す 、地 環境にやさしいまち

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温暖化対策

宮崎市地 温暖化対策地域協議会

宮崎市地 温暖化対策地域協議会

宮崎市地 温暖化対策地域協議会

宮崎市地 温暖化対策地域協議会 推推推推 活動活動活動活動取取取取

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生部門 排出 温室効果 削減 抑制 目的 啓発 実践 推 い

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参照

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