ファイル名:0000000_1_0731347002811.doc 更新日時:2016/11/11 11:09:00 印刷日時:16/11/11 11:13
四 半 期 報 告 書
(第44期第
四半期)
自
成28
7月
日
至
成28
9月30日
ファイル名:0000000_3_0731347002811.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:16/11/11 11:13
四
半
期
報
告
書
本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の に規定する開示用
電子情報処理組織(E)INET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し
出力 印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期
レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に
ファイル名:0000000_4_0731347002811.doc 更新日時:2016/11/11 11:13:00 印刷日時:16/11/11 11:13
目
次
頁
表紙 ………
第一部 企業情報 ………
第 企業の概況 ………
主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………
第 事業の状況 ………4
事業等の スク ………4
経営上の重要な契約等 ………4
財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………4
第 提出会社の状況 ………7
株式等の状況 ………7
役員の状況 ………9
第4 経理の状況 ………10
四半期連結財務諸表 ………11
その他 ………22
第二部 提出会社の保証会社等の情報 ………23
四半期レビュー報告書
の
の
表紙
の
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成28 11月10日
四半期会計期間 第44期第 四半期
(自 成28 7月 日 至 成28 9月30日)
会社名 株式会社イマジカ ロ ット ールディングス
英訳名 gi R i g .
代表者の役職氏名 代表取締役社長 塚田 眞人
本店の所在の場所 東京都品川区東五反田二丁目14番 号
上記は登記上の本店所在地 あり、実際の業務は 記の場所 行っ
おります。
電話番号 ―
事務連絡者氏名 ―
最寄りの連絡場所 東京都千代田区内幸町一丁目 番 号
電話番号 03-【】41-5】50 代表
事務連絡者氏名 執行役員 森田 正和
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
東京都中央区日本橋兜町 番 号
第一部
企業情報
の
第1
企業の概況
の
主要な経営指標等の推移
のの
(注) .当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移に い は記載し おりません。
.売上高には、消費税等は含ま おりません。
.潜在株式調整後 株当たり四半期(当期)純利益金額に い は、潜在株式が存在しないた 記載し おりま せん。
4.第43期連結会計 度末におい 、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っ おり、第43期の第 四半
期連結累計期間及び第43期の第 四半期連結会計期間の関連する主要な経営指標等に い 、暫定的な会計
処理の確定の内容を反映させ おります。
の
回次
第43期 第 四半期 連結累計期間
第44期 第 四半期 連結累計期間
第43期
会計期間
自の 成2】 4月 日 至の 成2】 9月30日
自の 成28 4月 日 至の 成28 9月30日
自の 成2】 4月 日 至の 成28 月31日
売上高 (千円) 29,】【】,888 39,【15,11【 】0,03【,2【3
経常利益又は経常損失 △ (千円) △118,【40 2】2,515 】【0,321
親 会 社 株 主 に 帰 属 す る 四 半 期 純 利 益 又 は 親 会 社 株 主 に 帰 属 す る 当期純損失 △
(千円) 2】,【95 2】8,】24 △1,555,482
四半期包括利益又は包括利益 (千円) △249,141 △1,442,29】 △4,52】,223
純資産額 (千円) 34,131,1】3 28,01【,144 29,83】,149
総資産額 (千円) 【5,45】,】49 【5,188,【【0 【3,543,588
株 当 た り 四 半 期 純 利 益 金 額 又 は当期純損失金額 △
(円) 0.【2 【.2【 △34.93
潜在株式調整後 株当たり 四半期(当期)純利益金額
(円) - - -
自己資本比率 (%) 41.5 3】.【 40.2
営業活動による キャッシュ フロー
(千円) 19,442 1,338,1】8 44【,0】【
投資活動による キャッシュ フロー
(千円) △18,518,850 △5,339,012 △18,35【,【98
財務活動による キャッシュ フロー
(千円) △929,【05 1,983,1】8 △5,0】0
現金及び現金同等物の 四半期末(期末)残高
(千円) 11,014,1】4 10,240,【【2 12,048,】41
の
回次
第43期 第 四半期 連結会計期間
第44期 第 四半期 連結会計期間
会計期間
自の 成2】 7月 日 至の 成2】 9月30日
自の 成28 7月 日 至の 成28 9月30日 株 当 た り 四 半 期 純 利 益 金 額 又
は 株 当 た り 四 半 期 純 損 失 金 額 △
(円) △8.5【 5.05
事業の内容
当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 が営 事業の内容に い 、重
要な変更はありません。
なお、主要な関係会社の異動は、以 のとおり す。
(映像ソフト事業セグメント)
第 四半期連結会計期間におい 、株式会社オー エル エ 及びその子会社 社は、株式取得により子会社と
なったた 、連結の範囲に含 おります。
(映像システ 事業セグメント)
前連結会計 度におい 非連結子会社 ありました株式会社テレキュートは、重要性が増したことに伴い、第
四半期連結会計期間 連結の範囲に含 おります。
の(人材コンサルティング事業セグメント)
前連結会計 度におい 非連結子会社 ありました株式会社ウ ーマップ及びその子会社 社は、重要性が増
第2
事業の状況
の
事業等の
スク
当第 四半期連結累計期間におい 、財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の異常な変動等又は、前
事業 度の 価証券報告書に記載した 事業等の スク に い 重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在し おりません。
の
経営上の重要な契約等
当社は、 成28 9月30日、当社所 の土地 建物(大阪市 区同心一丁目【8番 )を株式会社フジ サFJに譲渡
する契約を締結しました。
の
財政状態、経営成績及びキャッシュ
フローの状況の分析
文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日現在におい 当社グループ 当社及び連結子会社 が 断した
もの あります。
(1)経営成績の分析
当第 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境な 底堅く推移し いるものの、英国の
E判離脱をは とした世界経済の不確実性な 、先行き不透明な状況 推移し おります。当社グループの所
属する映像関連業界におきまし は、技術革新に伴う映像メディアの変化や映像制作工程の変化の中、常に新たな
価値創造が求 おります。
このような環境の 、当社グループは、映像ビジネスにおい 幅広い事業展開を行っ おり、経営ビジョンに
掲 おります 映像コ ュニ ーションにおける新たな価値創造 に向け 、グループの総合力を発揮し、収益
力及び財務体質を強化することに取り組ん まいりました。
こ の結果、当第 四半期連結累計期間における当社グループの業績に きまし は、売上高は39【億15百万円
前 同四半期比33.1%増 、営業利益は 億28百万円 前 同四半期は営業損失 億10百万円 、経常利益は
億】2百万円 前 同四半期は経常損失 億18百万円 、親会社株主に帰属する四半期純利益は 億】8百万円 前
同四半期比90【.4%増 を計上いたしました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおり す。
①映像技術サービス事業
ストプロ クションにおきまし は、各分野とも 注は堅調に推移しましたが、(G関連作業の一部におい
注が低調に推移しました。一方、営業利益に きまし は売上原価削減の効果により、前 同四半期の実績を上回
りました。
この結果、当第 四半期連結累計期間における当該事業分野の業績は、売上高は】0億81百万円 前 同四半期比
2.0%減 、営業利益は4億53百万円 前 同四半期比9.】%増 となりました。
映像ソフト事業
第 四半期連結会計期間よりアニメーション制作の株式会社オー エル エ 及びその子会社 社が新たに当事
業セグメントに加わったことにより、売上 利益とも大きく増加しました。また、既存の(2制作分野におきまし
は、前 同四半期の実績を 回っ いるものの、今後の案件獲得のた の営業活動に努 まいりました。
この結果、当第 四半期連結累計期間における当該事業分野の業績は、売上高は90億】0百万円 前 同四半期比
③放送事業
放送分野の イマジカBS 歌謡 ップス ャンネル におきまし は、加入者数、売上とも堅調に推移すると
ともに、番組販売、)別)/Blつ-raとの販売が収益に 献しました。な お、 F44)IES T別 は 成28 4月30日をもちま
し 放送を終了いたしました。
この結果、当第 四半期連結累計期間における当該事業分野の業績は、売上高は28億91百万円 前 同四半期比
1.】%減 、営業利益は 億45百万円 前 同四半期比145.9%増 となりました。
映像システ 事業
イメージング分野におきまし は、主力の高速度デジタルビデオカメラの販売は、国内とアジア向けの 注が好
調に推移し、売上面 は前 同四半期の実績を上回りましたが、利益面 は期中に進行した円高の影響 前 同四
半期の実績を 回りました。プロ用映像機器分野におきまし は、大型案件の 注や保守収入により売上が拡大し
ました。一方、画像処理用1SI分野に きまし は、国内の出荷が低調に推移し、前 同四半期の実績を 回りまし
た。
この結果、当第 四半期連結累計期間における当該事業分野の業績は、売上高は5】億4】百万円 前 同四半期比
12.4%増 、営業利益は4億12百万円 前 同四半期比2.0%減 となりました。
人材コンサルティング事業
人材派遣 請 サービス分野におきまし は、主力の派遣事業がほ 前 同四半期並 に推移する一方 、人材
紹 事業や ー 制作 託、デバック作業の案件が引き続き好調 、また新規連結子会社も好調に推移いたしまし
た。
なお、第 四半期連結会計期間よりグループ内 派遣し いた映像技術者は、映像技術サービス事業セグメント
に転籍し おります。
この結果、当第 四半期連結累計期間における当該事業分野の業績は、売上高は5【億】5百万円 前 同四半期比
10.8%減 、営業利益は 億【4百万円 前 同四半期比4.3%増 となりました。
メディア ローカライ ーション事業
メディア ローカライ ーション事業におきまし は、別4)(別じこごぞ 4そ )ごmaそこ)や4TT(4vごr Tしご Tぞた)の台頭に見
る世界的な放送業界を取り巻く環境の変化の中、顧客サービスの強化とオペレーションの見直し、コスト構造改
革に取り組 、業績の回復に努 まいりましたが、当第 四半期連結累計期間内に販売費 一般管理費におい
一時的な費用が発生したた 、営業損失を計上しました。
この結果、当第 四半期連結累計期間における当該事業分野の業績は、売上高は102億42百万円 前 同四半期比
8【.4%増 、営業損失は10億24百万円(前 同四半期は営業損失7億【8百万円)となりました。
な お、当 該 事 業 分 野 の 業 績 に き ま し は、S)I 2ごこじa Grぞつた, Iそ続.と そ の 子 会 社 の 決 算 日 が 12 月 31 日 あ る た
、当第 四半期連結累計期間には 成28 月 日~ 成28 月30日の ヶ月間の実績を反映し おります。
また、前第 四半期連結累計期間に きまし は、 成2】 4月 日~ 成2】 月30日の ヶ月間の実績を反映
し おります。
(2)財政状態の分析
①資産
流動資産は、前連結会計 度末に比べ 7億3】百万円 2.0% 増加し、3】2億5】百万円となりました。
こ は主に、たな卸資産の増加等によるもの あります。
固定資産は、前連結会計 度末に比べ 9億7百万円 3.4% 増加し、2】9億30百万円となりました。
こ は主に、株式会社オー エル エ の株式取得に伴うの んの増加によるもの あります。
こ の結果、総資産は、前連結会計 度末 に比べ 1【億45百万円 2.【% 増加し、【51億88百万円となりまし
債
流動 債は、前連結会計 度末に比べ 22億15百万円 11.1% 増加し、221億82百万円となりました。
こ は主に、その他流動 債の増加によるもの あります。
固定 債は、前連結会計 度末に比べ 12億50百万円 9.1% 増加し、149億90百万円となりました。
こ は主に、長期借入金の増加等よるもの あります。
こ の結果、 債合計は、前連結会計 度末に比べ 34億【【百万円 10.3% 増加し、3】1億】2百万円となりま
した。
の
③純資産
純資産に関しまし は、前連結会計 度末に比べ18億21百万円 【.1% 減少し、280億1【百万円となりました。
こ は主に、為替換算調整勘定の減少、及び配当金の支払による利益剰余金の減少によるもの あります。
の
(3)キャッシュ フローの状況
当第 四半期連結累計期間における現金及び現金同等物 以 、資金という。 は、前 同四半期連結累計期間
に比べ7億】3百万円減少 前 同四半期比】.0%減 し、102億40百万円となりました。
当第 四半期連結累計期間における各キャッシュ フローの状況とそ の要因は次のとおり あります。
①営業活動によるキャッシュ フロー
営業活動の結果獲得した資金は13億38百万円 前 同四半期は19百万円の獲得 となりました。こ は主に、売
上債権の減少によるもの あります。
投資活動によるキャッシュ フロー
投資活動の結果使用した資金は、53億39百万円 前 同四半期比】1.2%減 となりました。こ は主に、連結の
範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出によるもの あります。
③財務活動によるキャッシュ フロー
財務活動の結果獲得した資金は、19億83百万円 前 同四半期は9億29百万円の支出 となりました。こ は主
に、長期借入金の増加によるもの あります。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課
当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更及び新た
に生 た課 はありません。
(5)研究開発活動
当第 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 億82百万円 あります。
(【)従業員の状況
連結会社の状況
当第 四半期連結累計期間末の当社グループ従業員数は、前連結会計 度末 【1】名増加し、3,5【0名となっ
おります。
こ は、主に映像ソフト事業セグメントとし 、株式会社オー エル エ 及びその子会社 社を連結子会社と
第3
提出会社の状況
の
株式等の状況
(1) 株式の総数等
① 株式の総数
の
の
発行済株式
の
の
(2) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
の
(3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
の
(4) ライ プランの内容
該当事項はありません。
の
(5) 発行済株式総数、資本金等の推移
の
の
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 150,000,000
計 150,000,000
の
種類
第 四半期会計期間 末現在発行数(株) ( 成28 9月30日)
提出日現在 発行数(株) ( 成28 11月10日)
上場金融商品取引所 名又は登録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 44,531,5【】 44,531,5【】
東京証券取引所 市場第一部
完全議決権株式 あり、権利 内容に何 限定のない当社に おける標準となる株式 あり ます。
単 元 株 式 数 は 100 株 あ り ま す。
計 44,531,5【】 44,531,5【】 ― ―
の
月日
発行済株式 総数増減数
(株)
発行済株式 総数残高
(株)
資本金増減額 の (千円)
資本金残高 の (千円)
資本準備金 増減額 (千円)
資本準備金 残高 (千円)
成28 7月 日~ 成28 9月30日
― 44,531,5【】 ― 3,244,915 ― 1,513,3【3
(【) 大株主の状況
成28 9月30日現在
の
(】) 議決権の状況
① 発行済株式
成28 9月30日現在
(注) . 完全議決権株式 その他 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式が2,000株 議決権20個 含 ま おります。
.単元未満株式12,0【】株には、自己名義所 株式が8株含ま おります。
の
自己株式等
成28 9月30日現在
氏名又は名称 住所
所 持株数 千株
発行済株式 総数に対する 所 株式数の
割合 %
株式会社クレアート 東京都品川区東五反田 -7- 8 2【,9】9 【0.58
株式会社 住友銀行 東京都千代田区丸の内 - - 1,244 2.】9
株 式 会 社 フ ジ メ デ ィ ア ー ルディングス
東京都港区台場 -4-8 848 1.90
住友信託銀行株式会社 東京都千代田区丸の内 -4- 512 1.15
イマジカ ロ ット ールディ ングス従業員持株会
東京都千代田区内幸町 - - 501 1.13
日本証券金融株式会社 東京都中央区日本橋茅場町 - - 482 1.08
奥野 敏聡 東京都世田谷区 4【5 1.04
長瀬 文男 東京都品川区 403 0.91
株式会社 ほ銀行 東京都千代田区大手町 - - 400 0.90
株式会社 B テレビ 東京都港区赤坂 - - 320 0.】2
計 ― 32,155 】2.21
の
区分 株式数 株 議決権の数 個 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式 自己株式等 ― ― ―
議決権制限株式 その他 ― ― ―
完全議決権株式 自己株式等
自己保 株式 普通株式
100
― ―
完全議決権株式 その他
普通株式
44,519,400
445,194 ―
単元未満株式
普通株式
12,0【】
― ―
発行済株式総数 44,531,5【】 ― ―
総株主の議決権 ― 445,194 ―
の
所 者の氏名 の 又は名称
所 者の住所
自己名義所 株式数(株)
他人名義所 株式数(株)
所 株式数の 合計(株)
発行済株式総 数に対する 所 株式数の 割合(%) 自己保 株式
株 式 会 社 イ マ ジ カ ロ ット ールディングス
東 京 都 品 川 区 東 五 反 田 二 丁目14番 号
100 ― 100 0.0
計 ― 100 ― 100 0.0
の
役員の状況
前事業 度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
第4
経理の状況
の
.四半期連結財務諸表の作成方法に い
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 ( 成19 内 府令
第【4号)に基 い 作成し おります。
の
.監査証明に い
当社は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、第 四半期連結会計期間( 成28 7月 日 成
28 9月30日ま )及び第 四半期連結累計期間( 成28 4月 日 成28 9月30日ま )に係る四半期連結財務
諸表に い 、太陽 限責任監査法人による四半期レビューを け おります。
の
四半期連結財務諸表
(1)の 四半期連結貸借対照表
の
の の の の の の の の の の
の (単位 千円)
の の の の の の の の の の
前連結会計 度 ( 成28 月31日)
当第 四半期連結会計期間 ( 成28 9月30日)
資産の部 の の
の 流動資産 の の
の の 現金及び預金 12,335,12】 10,241,5】2
の の 取手形及び売掛金 15,9】4,235 12,95【,1【4
の の たな卸資産 ※1 の5,3【4,9】8 ※1 の11,152,948
の の 繰延税金資産 】3【,】45 814,039
の の その他 2,155,】【9 2,1【4,402
の の 貸倒引当金 △4】,12】 △】1,450
の の 流動資産合計 3【,519,】28 3】,25】,【】【
の 固定資産 の の
の の 形固定資産 の の
の の の 建物及び構築物 12,404,541 12,843,94【
の の の の 減価償却累計額 △8,988,150 △9,0】1,142
の の の の 減損損失累計額 △91,1【5 △92,312
の の の の 建物及び構築物 純額 3,325,225 3,【80,491
の の の 機械装置及び運搬具 13,4【8,935 13,42】,0【】
の の の の 減価償却累計額 △13,101,125 △13,0【5,290
の の の の 減損損失累計額 △125,905 △125,905
の の の の 機械装置及び運搬具 純額 241,904 235,8】1
の の の 土地 2,9】5,909 2,9】5,920
の の の 建設仮勘定 141,394 【4,51】
の の の その他 4,804,522 5,【80,11【
の の の の 減価償却累計額 △2,】】9,914 △3,3】4,9【8
の の の の 減損損失累計額 △20,995 △38,94】
の の の の その他 純額 2,003,【11 2,2【【,200
の の の 形固定資産合計 8,【88,045 9,223,001
の の 無形固定資産 の の
の の の ソフトウエア 1,【53,181 1,442,893
の の の の ん 4,】1】,198 】,141,498
の の の その他 5,492,】98 4,412,138
の の の 無形固定資産合計 11,8【3,1】9 12,99【,530
の の 投資その他の資産 の の
の の の 投資 価証券 3,【54,219 3,503,989
の の の 関係会社株式 1,2】3,231 3【1,308
の の の 敷金及び保証金 921,499 1,108,554
の の の 繰延税金資産 254,591 430,120
の の の その他 53【,815 5】2,884
の の の 貸倒引当金 △1【】,】22 △2【5,405
の の の 投資その他の資産合計 【,4】2,【35 5,】11,452
の の 固定資産合計 2】,023,8【0 2】,930,983
の 資産合計 【3,543,588 【5,188,【【0
の
の
の
の の の の の の の の の の
の (単位 千円)
の の の の の の の の の の
前連結会計 度 ( 成28 月31日)
当第 四半期連結会計期間 ( 成28 9月30日)
債の部 の の
の 流動 債 の の
の の 支払手形及び 掛金 5,525,10】 5,150,992
の の 短期借入金 5,341,953 【,133,】53
の の 未払金 2,595,】93 2,413,412
の の 未払法人税等 482,8【【 39【,901
の の 賞与引当金 1,0】5,【2【 854,835
の の 変動役員等報酬引当金 8】,482 4】,【49
の の 注損失引当金 8,4【3 93,941
の の その他 4,849,0【9 】,090,819
の の 流動 債合計 19,9【【,3【3 22,182,305
の 固定 債 の の
の の 長期借入金 8,98】,92【 10,128,190
の の 長期未払金 241,【18 21【,815
の の 繰延税金 債 1,220,98】 1,023,42】
の の 退職給付に係る 債 1,983,98】 2,04【,901
の の その他 1,305,554 1,5】4,8】5
の の 固定 債合計 13,】40,0】5 14,990,210
の 債合計 33,】0【,439 3】,1】2,515
純資産の部 の の
の 株主資本 の の
の の 資本金 3,244,915 3,244,915
の の 資本剰余金 15,189,280 15,189,280
の の 利益剰余金 【,1】1,3【0 5,805,【【【
の の 自己株式 △42 △42
の の 株主資本合計 24,【05,514 24,239,820
の その他の包括利益累計額 の の
の の その他 価証券評価差額金 1,000,03【 930,5】9
の の 繰延ヘッジ損益 △1,004 △1,039
の の 土地再評価差額金 △1】,933 △1】,933
の の 為替換算調整勘定 △3【,998 △【【【,228
の の 退職給付に係る調整累計額 △15,【】0 △2,20】
の の その他の包括利益累計額合計 928,429 243,1】1
の 非支配株主持分 4,303,205 3,533,152
の 純資産合計 29,83】,149 28,01【,144
債純資産合計 【3,543,588 【5,188,【【0
(2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第 四半期連結累計期間
の の の の の の の の の の
の (単位 千円)
の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間 (自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
当第 四半期連結累計期間 (自の 成28 4月 日
至の 成28 9月30日)
売上高 29,】【】,888 39,【15,11【
売上原価 20,558,】【5 2】,【】2,284
売上総利益 9,209,122 11,942,831
販売費及び一般管理費 ※1 の9,419,404 ※1 の11,】14,【45
営業利益又は営業損失 △ △210,281 228,185
営業外収益 の の
の 取利息 3,033 3,405
の 取配当金 3【,9【1 3【,29【
の 持分法による投資利益 25,823 22,588
の 為替差益 25,30【 -
の その他 【1,154 152,299
の 営業外収益合計 152,2】9 214,589
営業外費用 の の
の 支払利息 3【,3【】 【】,953
の 為替差損 - 80,842
の その他 24,2】1 21,4【3
の 営業外費用合計 【0,【39 1】0,259
経常利益又は経常損失 △ △118,【40 2】2,515
特別利益 の の
の 固定資産売却益 【【1 3,923
の 段階取得に係る差益 - 190,403
の その他 - 20,492
の 特別利益合計 【【1 214,819
特別損失 の の
の 固定資産売却損 1,028 234
の 固定資産除却損 12,880 25,140
の 減損損失 - 19,098
の 投資 価証券評価損 4,03【 2】【
の 関係会社株式評価損 - 18】,324
の 移転費用 3,5【3 -
の その他 2,0【8 31,354
の 特別損失合計 23,5】【 2【3,429
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期 純損失 △
△141,555 223,90【
法人税等 2【【,899 3【1,254
四半期純損失 △ △408,455 △13】,348
非支配株主に帰属する四半期純損失 △ △43【,150 △41【,0】3
親会社株主に帰属する四半期純利益 2】,【95 2】8,】24
四半期連結包括利益計算書
第 四半期連結累計期間
の の の の の の の の の の
の (単位 千円)
の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間 (自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
当第 四半期連結累計期間 (自の 成28 4月 日
至の 成28 9月30日)
四半期純損失 △ △408,455 △13】,348
その他の包括利益 の の
の その他 価証券評価差額金 △2】】,039 △【8,451
の 繰延ヘッジ損益 △3】0 △35
の 為替換算調整勘定 424,419 △1,249,92【
の 退職給付に係る調整額 12,304 13,4【3
の その他の包括利益合計 159,313 △1,304,948
四半期包括利益 △249,141 △1,442,29】
内訳 の の
の 親会社株主に係る四半期包括利益 △2】,】82 △40【,533
の 非支配株主に係る四半期包括利益 △221,359 △1,035,】【3
(3) 四半期連結キャッシュ フロー計算書
の の の の の の の の の の
の (単位 千円)
の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間 自のの 成2】 4月 日 のののの至のの 成2】 9月30日
当第 四半期連結累計期間 自のの 成28 4月 日 のののの至のの 成28 9月30日
営業活動によるキャッシュ フロー の の
の
税 金 等 調 整 前 四 半 期 純 利 益 又 は 税 金 等 調 整 前 四 半期純損失 △
△141,555 223,90【
の 減価償却費 1,031,224 1,341,315
の の ん償却額 244,5】2 431,00】
の 退職給付に係る 債の増減額 △は減少 5】,595 5【,295
の 貸倒引当金の増減額 △は減少 △9,438 】8,【45
の 賞与引当金の増減額 △は減少 △219,944 △23】,453
の 取利息及び 取配当金 △39,995 △39,】02
の 支払利息 3【,3【】 【】,953
の 持分法による投資損益 △は益 △25,823 △22,588
の 固定資産処分損益 △は益 13,24【 21,451
の 売上債権の増減額 △は増加 2,388,149 3,3】】,3】【
の たな卸資産の増減額 △は増加 △8】1,28【 △3,483,41】
の 入債務の増減額 △は減少 △1,4】0,【03 △9】4,590
の その他 △50【,020 】55,804
の 小計 48【,488 1,59【,004
の 利息及び配当金の 取額 50,812 4】,488
の 利息の支払額 △25,413 △】3,284
の 法人税等の支払額又は還付額 △は支払 △492,445 △232,029
の 営業活動によるキャッシュ フロー 19,442 1,338,1】8
投資活動によるキャッシュ フロー の の
の 形固定資産の取得による支出 △【03,【3】 △1,058,553
の 形固定資産の売却による収入 1,182 38,】】1
の 無形固定資産の取得による支出 △283,1】8 △200,203
の
連 結 の 範 囲 の 変 更 を 伴 う 子 会 社 株 式 の 取 得 に よ る支出
△1】,130,929 △4,294,199
の 関係会社株式の取得による支出 △【】5,0【5 △5,000
の その他 1】2,】】】 180,1】2
の 投資活動によるキャッシュ フロー △18,518,850 △5,339,012
財務活動によるキャッシュ フロー の の
の 短期借入金の純増減額 △は減少 △】,200,000 】82,【】0
の 長期借入 による収入 】,15】,】【【 3,000,000
の 長期借入金の返済による支出 △122,440 △945,39【
の 配当金の支払額 △【【】,9】1 △【【】,9】1
の その他 △9【,9【0 △18【,123
の 財務活動によるキャッシュ フロー △929,【05 1,983,1】8
現金及び現金同等物に係る換算差額 4【5,】38 △244,10【
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 △18,9【3,2】5 △2,2【1,】【2
現金及び現金同等物の期首残高 29,9】】,450 12,048,】41 連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減
額 △は減少
- 453,【83
現金及び現金同等物の四半期末残高 ※1 の11,014,1】4 ※1 の10,240,【【2
注記事項
( 続企業の前提に関する事項)
の該当事項はありません。
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
第 四半期連結会計期間より、株式会社オー エル エ の株式を取得し子会社化したた 、同社及びその子会
社 社を連結の範囲に含 おります。
の また非連結子会社 あった株式会社テレキュート、株式会社ウ ーマップ及びその子会社 社は、重要性が増
したた 、第 四半期連結会計期間より連結の範囲に含 おります。
の 持分法適用の範囲の変更に い は、該当事項はありません。
の
(会計方針の変更等)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
繰 延 税 金 資 産 の 回 収 可 能 性 に 関 す る 適 用 指 針 企 業 会 計 基 準 適 用 指 針 第 2【 号 成 28 月 28 日。以
回収可能性適用指針 という。 を第 四半期連結会計期間 適用し、繰延税金資産の回収可能性に関する
会計処理の方法の一部を見直し おります。回収可能性適用指針の適用に い は、回収可能性適用指針第49項
(4)に定 る経過的な取扱いに従っ おり、第 四半期連結会計期間の期首時点におい 回収可能性適用指針第49
項(3)① ③に該当する定 を適用した場合の繰延税金資産及び繰延税金 債の額と、前連結会計 度末の繰延
税金資産及び繰延税金 債の額との差額を、第 四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加算し おります。
この結果、第 四半期連結会計期間の期首におい 、繰延税金資産 投資その他の資産 が51,【【9千円、利益剰
余金が51,【【9千円増加し おります。
在外連結子会社の収益及び費用の換算方法の変更
在外連結子会社の収益及び費用に い は、従来、各社の決算日の直物為替相場により円 に換算し おりま
したが、第 四半期連結会計期間より期中 均相場により円 に換算する方法に変更し おります。
この変更は、在外連結子会社における収益及び費用の重要性が今後さ に増すと見込ま 、期末時点 ける
一時的な為替相場の変動による期間損益 の影響を排除し、会計 度を通 発生する収益及び費用をより適
に連結財務諸表に反映させるた に行ったもの あります。
当該変更による、前連結会計 度の損益 の影響及び第 四半期連結会計期間の期首ま の累積的影響額は軽
微 あるた 、遡及適用は行っ おりません。
なお、 株当たり情報に与える影響は軽微 あります。
(四半期連結貸借対照表関係)
※ の たな卸資産の内訳
の
(四半期連結損益計算書関係)
※ のの販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおり あります。 の
前連結会計 度 ( 成28 月31日)
当第 四半期連結会計期間 ( 成28 9月30日)
商品及び製品 1,0】5,40】千円 1,91】,【31千円
掛品 3,5】3,10【の 8,484,500の
原材料及び貯蔵品 】1【,4【3の 】50,81【の
計 5,3【4,9】8千円 11,152,948千円
の
の
前第 四半期連結累計期間 (自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
当第 四半期連結累計期間 (自の 成28 4月 日
至の 成28 9月30日)
変動役員等報酬引当金繰入額 48,【】8千円 4】,【49千円
給与手当 2,802,21【の 3,【23,323の
貸倒引当金繰入額 4,15【の 2】,010の
賞与引当金繰入額 431,025の 431,03】の
退職給付費用 125,1【8の 1【8,】90の
の
(四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)
※ の 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記さ いる科目の金額との関係は、次のとお
り あります。
(株主資本等関係)
前第 四半期連結累計期間(自の 成2】 4月 日の 至の 成2】 9月30日)
配当に関する事項
(1) 配当金支払額
の
(2) 基準日が当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第 四半期連結会計期間の末
日後となるもの
該当事項はありません。
の
(3) 株主資本の金額の著しい変動
該当事項はありません。
の
当第 四半期連結累計期間(自の 成28 4月 日の 至の 成28 9月30日)
配当に関する事項
(1) 配当金支払額
の
(2) 基準日が当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第 四半期連結会計期間の末
日後となるもの
該当事項はありません。
の
(3) 株主資本の金額の著しい変動
該当事項はありません。
の
の
前第 四半期連結累計期間 (自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
当第 四半期連結累計期間 (自の 成28 4月 日
至の 成28 9月30日)
現金及び預金 12,318,21【千円 10,241,5】2千円
預入期間が 月超の定期預金等 △1,304,041の △910の
現金及び現金同等物 11,014,1】4千円 10,240,【【2千円
の
決議 株式の種類
配当金の総額 (千円)
株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成2】 月2【日 取締役会
普通株式 【【】,9】1 15.0 成2】 月31日 成2】 月11日 利益剰余金
の
決議 株式の種類
配当金の総額 (千円)
株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成28 月24日 取締役会
普通株式 【【】,9】1 15.0 成28 月31日 成28 月10日 利益剰余金
(セグメント情報等)
セグメント情報
の 前第 四半期連結累計期間(自の 成2】 4月 日の 至の 成2】 9月30日)
の
の 報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
注 .セグメント利益又は損失 △ の調整額△【4】,【【1千円は、持株会社 連結財務諸表提出会社 等に係る損益
508,018千円及びセグメント間取引消去△1,155,【】9千円 あります。
.セグメント利益又は損失 △ は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っ おります。
報告セグメント との資産に関する情報
第 四 半 期 連 結 会 計 期 間 よ り、報 告 セ グ メ ン ト に 追 加 さ た メ デ ィ ア ロ ー カ ラ イ ー シ ョ ン 事 業 の 資 産 は
28,323,119千円 あります。
の 報告セグメント との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報
固定資産に係る重要な減損損失
該当事項はありません。
の んの金額の重要な変動
成2】 4月 日の株式取得により、S)I 2ごこじa (ごそ下ral Hぞlこじそg上 (ぞrた.及びその子会社38社を連結子会社と
し 連結の範囲に含 たこと 、の んが発生し おります。当該事象によるの んの増加額は9,【00,983千円
あります。
重要な のの ん発生益
該当事項はありません。
の の の の の の (単位 千円)
の
報告セグメント
映像技術 サービス
映像 ソフト
放送
映像 システ
人材コンサ ルティング
メディア ローカライ
ーション
計
売上高 の の の の の の の
外部顧客 の 売上高
】,021,838 4,】08,282 2,934,404 4,9】8,045 4,【33,59【 5,488,【0】 29,】【4,】】3
セグメント間 の内部売上高 又は振替高
202,823 23,【50 】,152 13【,294 1,】2【,554 5,045 2,101,519
計 】,224,【【1 4,】31,932 2,941,55【 5,114,339 【,3【0,150 5,493,【52 31,8【【,293
セグメント利益又 は損失 △
413,280 59,341 59,2【】 421,381 253,103 △】【8,993 43】,380
の
の (単位 千円)
の
調整額 注
四半期連結 損益計算書
計上額 注
売上高 の の
外部顧客 の 売上高
3,114 29,】【】,888
セグメント間 の内部売上高 又は振替高
△2,101,519 ―
計 △2,098,405 29,】【】,888
セグメント利益又 は損失 △
△【4】,【【1 △210,281
の 当第 四半期連結累計期間(自の 成28 4月 日の 至の 成28 9月30日)
の
の 報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
注 .セグメント利益又は損失 △ の調整額△【33,913千円は、持株会社 連結財務諸表提出会社 等に係る損益
】21,530千円及びセグメント間取引消去△1,355,444千円 あります。
.セグメント利益又は損失 △ は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っ おります。
. 企業結合等関係 の 比較情報における取得原価の当社配分額の重要な見直し に記載の取得原価の当初
配分額の重要な見直しに伴い、前第 四半期連結累計期間のセグメント情報に い は、当該見直し反映後の
ものを記載し おります。
の の の の の の (単位 千円)
の
報告セグメント
映像技術 サービス
映像 ソフト
放送
映像 システ
人材コンサ ルティング
メディア ローカライ
ーション
計
売上高 の の の の の の の
外部顧客 の 売上高
【,800,081 9,0【8,285 2,890,【【5 5,40【,092 5,245,】22 10,200,1】】 39,【11,024
セグメント間 の内部売上高 又は振替高
281,050 2,1】8 1,152 340,924 429,284 42,253 1,09【,844
計 】,081,132 9,0】0,4【4 2,891,81】 5,】4】,01【 5,【】5,00【 10,242,431 40,】0】,8【8
セ グ メ ン ト 利 益 又は損失 △
453,452 【10,【8】 145,】09 412,8】3 2【4,001 △1,024,【24 8【2,099
の
の (単位 千円)
の
調整額 注
四半期連結 損益計算書
計上額 注
売上高 の の
外部顧客 の 売上高
4,092 39,【15,11【
セグメント間 の内部売上高 又は振替高
△1,09【,844 ―
計 △1,092,】52 39,【15,11【
セグメント利益又 は損失 △
△【33,913 228,185
報告セグメント との資産に関する情報
第 四半期連結会計期間より、 映像システ 事業 におい 株式会社テレキュート、 人材コンサルティング事
業 におい 株式会社ウ ーマップ及びその子会社 社を重要性が増したた 連結の範囲に含 おります。
また、 成28 4月4日の株式取得により、 映像ソフト事業 におい 株式会社オー エル エ 及びその子会
社 社を連結子会社とし 連結の範囲に含 おります。
こ により、前連結会計 度の末日に比べ、当第 四半期連結会計期間末における報告セグメントの資産の金額は
映像 シス テ 事 業 に おい 353,8】1 千円、 人材 コン サ ルテ ィ ング 事業 に おい 858,313 千円、 映 像ソ フト事
業 におい 9,528,403千円増加し おります。
の 報告セグメント との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報
固定資産に係る重要な減損損失
該当事項はありません。
の んの金額の重要な変動
第 四半期連結会計期間より、 人材コンサルティング事業 におい 、株式会社ウ ーマップ及びその子
会社 社を重要性が増したた 連結の範囲に含 おります。当該事象によるの んの増加額は304,511千円 あ
ります。
また、 成28 4月4日の株式取得により、 映像ソフト事業 におい 、株式会社オー エル エ 及びそ
の子会社 社を連結子会社とし 連結の範囲に含 おります。当該事象によるの んの増加額は3,2】1,890千円
あります。
重要な のの ん発生益
(金融商品関係)
当第 四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額及び前連結会計 度に係る連結貸借対照表計上額と時価と
の差額に重要性が乏しいた 、記載を省略し おります。
( 価証券関係)
価証券の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計 度の末日と比較し 著しい変動があり
ません。
(デ バティ 取引関係)
当第 四半期連結会計期間末に係るデ バティ 取引に い は、全 ヘッジ会計が適用さ いるた 記載
を省略し おります。
の
(企業結合等関係)
比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
成 2】 4 月 日 に 行 わ た S)I 2ごこじa (ごそ下ral Hぞlこじそg上 (ぞrた.及 び そ の 子 会 社 38 社 現 S)I 2ごこじa Grぞつた,
Iそ続.及びその子会社3【社 との企業結合に い 、前第 四半期連結会計期間におい 暫定的な会計処理を行っ
おりましたが、前連結会計 度末に確定し おります。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第 四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含ま る比較情報に
おい 取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映さ おり、その内容は次のとおり す。
の
の
この結果、暫定的に算定さ たの んの金額15,4【5,912千円は、会計処理の確定により5,8【4,929千円減少し、
9,【00,983千円となりました。
前 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の 四 半 期 連 結 損 益 計 算 書 は、減 価 償 却 費 が 1【9,【10 千 円 増 加 し、の ん の 償 却 額 が
142,8【5千円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失がそ 2【,】44千円増加し、親会社株
主に帰属する四半期純利益が【,0】1千円減少し おります。
企業結合に係る暫定的な処理の確定
成28 4月4日に行わ た株式会社オー エル エ 及びその子会社 社との企業結合に い 、第 四半
期連結会計期間におい 暫定的な会計処理を行っ おりましたが、当第 四半期連結会計期間におい 確定し
おります。なお、の んの金額に修正は生 おりません。
修正項目 の んの修正金額
の ん 修正前 15,4【5,912 千円
無形固定資産 △5,【39,841の
繰延税金資産 48,2【8の
その他流動資産 10,012の
その他投資その他資産 【9,442の
繰延税金 債 3,9【【の
その他固定 債 △9【,191の
株式譲渡契約書に定 る価格調整 △2【0,585の
修正金額合計 △5,8【4,929の
の ん 修正後 9,【00,983 千円
( 株当たり情報)
株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。
(注) .潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額に い は、潜在株式が存在しないた 記載し おり ません。
.前第 四半期連結累計期間の 株当たり四半期純利益金額は、 企業結合等関係 の 比較情報に おける取得原価の当初配分額の重要な見直し に記載の見直しが反映さ た後の金額により算定し
おります。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
その他
該当事項はありません。 項目
前第 四半期連結累計期間 (自 成2】 4月 日
至 成2】 9月30日)
当第 四半期連結累計期間 (自 成28 4月 日
至 成28 9月30日)
株当たり四半期純利益金額 0円【2銭 【円2【銭
算定上の基礎 の の
親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 2】,【95 2】8,】24
普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―
普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益金額(千円)
2】,【95 2】8,】24
普通株式の期中 均株式数(株) 44,531,459 44,531,459
第二部
提出会社の保証会社等の情報
の
独立監査人の四半期レビュー報告書
成28 11月9日
株式会社イマジカ ロ ット ールディングス
取締役会のの御中
の
の
の
当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いる株式会社イマジ
カ ロ ット ールディングスの 成28 4月 日 成29 月31日ま の連結会計 度の第 四半期連結会計期
間( 成28 7月 日 成28 9月30日ま )及び第 四半期連結累計期間( 成28 4月 日 成28 9月30日
ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算
書、四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記に い 四半期レビューを行った。
の
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認 る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結
財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸
表を作成し適正に表示するた に経営者が必要と 断した内部統制を整備及び運用することが含ま る。
の
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す
る結論を表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認 る四半期レビューの基準に準
拠し 四半期レビューを行った。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実施さ る質
問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ る。四半期レビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当と
認 る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。
の
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当と認
る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社イマジカ ロ ット ールディングス及び連結子会社の
成28 9月30日現在の財政状態並びに同日をもっ 終了する第 四半期連結累計期間の経営成績及びキャッシュ フ
ローの状況を適正に表示し いないと信 させる事項がすべ の重要な点におい 認 な った。
の
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
の
以のの上
の 太陽 限責任監査法人
の
指定 限責任社員 業務執行社員
の 公認会計士ののの 桐 川 聡 印
の
指定 限責任社員 業務執行社員
の 公認会計士ののの 和 田 磨 紀 郎 印
の
の
表紙
の
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成28 11月10日
会社名 株式会社イマジカ ロ ット ールディングス
英訳名 gi R i g .
代表者の役職氏名 代表取締役社長 塚田 眞人
最高財務責任者の役職氏名 の―
本店の所在の場所 東京都品川区東五反田二丁目14番 号
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
(東京都中央区日本橋兜町 番 号)
四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項
当社代表取締役社長塚田眞人は、当社の第44期第 四半期 自の 成28 7月 日の 至の 成28 9月30日 の四
半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 き適正に記載さ いることを確認いたしました。