(様式9)
誓約書
□ 私
□ 当社
は、下記1のいずれにも該当しません。また、将来においても該当することはありません。
この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることになっても、 意義は一切申し立てません。
また、警察に対して照会することにも同意します。
1 契約から排除されるべき者
(1) 法人等(個人、法人又は団体をいう。 )の役員等(個人である場合はその者、法人で
ある場合は役員又は支店若しくは営業所 (常時契約を締結する事務所をいう。 )の代 表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をい う。 ) が、暴力団 (暴力団員による不当な行為の防止等に関する法 (平成3年法 律第77 号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ )又は暴力団員 (同法第 2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。 )であるとき
(2) 役員等が、自己、自社、若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を
加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき
(3) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど、
直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき
(4) 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしてい るとき
(5) 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき
平成○年○月○日
住 所