10316060002 学校園施設維持補修事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 19500150 総合教育部まなび舎整備室 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち 取り組みの方向 61.安全で快適に学習できる環境を確保するため、老朽化した学校施設の更新や改修、学校規模等の適正化を図るなど、教育環境の向上を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 枚方小学校少人数教室等整備事業 基本目標 施策目標 5.施設整備・建設 事業期間 0
~
実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 民間企業 2.達成目標 達成目標 学校園の施設改善を図る。 根拠法令等 決裁 目 的 小学校45校、中学校19校、幼稚園7園の維持・保全及び教育内容に応じた施設の整備等により、良好な教育環境の 確保・改善を図り、また、地域住民が身近に利用できる施設づくりを行う。 活動の概要 ・「枚方市市有建築物保全計画」(以下保全計画とする)に基づき校舎、園舎、体育館等の建物や電気・機械・給排水 設備等施設全般の維持保全及び予防保全工事を行う。 ・プール施設など、保全計画外の改修工事を行う。 ・学校園からの要望に基づき学習環境の改善等に伴う施設の整備を行う。 ・各施設の建築物・設備などの点検業務等を行う。 実績 57 79 3.指標推移 指標の名称 保全計画等工事実施件数 (H27まで学校園施設における工事等改修対応件数) 指標の説明 当該年度に計画した保全計画に基づく工事及び保全計画外の工事の実施件数 (H27まで早急な対応が必要な学校園長からの要望件数に対する、工事等による改修対応件数) 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 43 単位 件 目標(予測) 59 81 45 10013.12 11.00 10.65 正職員数 12.82 9.20 8.85 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.30 0.30 0.30 非正規職員数(計) 0.30 1.80 1.80 再任用職員数 0.00 1.50 1.50 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 104,097 80,309 78,960 正職員人件費(換算額) 102,906 72,441 70,366 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 1,191 1,202 1,211 非正規職員人件費(計) 1,191 7,868 8,594 再任用職員人件費(換算額) 0 6,666 7,383 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 1,290,924 1,810,661 1,468,626 ■事務事業の総計(千円) 1,395,021 1,890,970 1,547,586 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 69,939 127,362 80,742 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 619,482 1,315,208 1,006,044 705,600 448,400 460,800 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 「枚方市市有建築物保全計画」に基づく工事を 18件、保全計画外の工事を25件行った。及び、災害関連工事として 43件の緊急工事を行った。また、学校園からの要望により、漏水修理や教室扉の修理など修繕工事を409件行った。さ らに、各施設の建築物や設備の点検及び、次年度の保全計画に伴う工事の実施設計を行った 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 保全計画に基づく施設全般の維持保全及び予防保全工事を計画的に進めるとともに、学校園からの要望に対し緊急 性や安全性を最優先とした工事や修繕により、良好な学習環境の維持に努める。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 95.56% 80%以上100%未満 : やや高い
10316060003 学校園施設国庫補助関係事務 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 19500150 総合教育部まなび舎整備室 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち 取り組みの方向 61.安全で快適に学習できる環境を確保するため、老朽化した学校施設の更新や改修、学校規模等の適正化を図るなど、教育環境の向上を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 5.施設整備・建設 事業期間 0
~
実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 負担金、交付金対象となる事業の事業採択 根拠法令等 決裁 目 的 国庫助成の対象となる学校園施設整備について適切な手続きを行うことにより交付金等の確保を行う。 活動の概要 学校園施設の増改築や大規模改造事業など、国庫補助の対象となる学校園施設整備について、公立学校施設整備 費負担金や学校施設環境改善交付金などの申請手続きを行う。また、円滑な国庫助成金事務を遂行するため、学校 園施設台帳の整備、府・国からの各種調査への対応及び情報収集等を行う。 実績 11 11 3.指標推移 指標の名称 国庫負担(補助)金事業実施校数 指標の説明 国庫負担(補助)金事業の採択件数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 48 単位 件 目標(予測) 24 30 48 413.04 2.65 2.50 正職員数 2.74 2.25 2.10 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.30 0.30 0.30 非正規職員数(計) 0.30 0.40 0.40 再任用職員数 0.00 0.10 0.10 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 23,185 19,363 18,400 正職員人件費(換算額) 21,994 17,717 16,697 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 1,191 1,202 1,211 非正規職員人件費(計) 1,191 1,646 1,703 再任用職員人件費(換算額) 0 444 492 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 0 0 0 ■事務事業の総計(千円) 23,185 19,363 18,400 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 23,185 19,363 18,400 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 公立学校施設整備費負担金として、香里小学校の増築に係る国庫負担金の手続きを行った。 学校施設環境改善交付金として、長寿命化改良事業、エレベータ棟増築、外壁改修、トイレ改造に係る国庫交付金の 手続きを行った。 また、大阪北部地震および台風21号の災害復旧に係る国庫負担金の手続きを行った。ブロック塀の災害復旧につい ては臨時特例交付金の手続きを行った。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 今後とも国庫負担金、交付金制度を最大限活用し、学校園施設の整備を行っていく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い
10316060004 学校園施設等管理運営事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 19500150 総合教育部まなび舎整備室 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち 取り組みの方向 61.安全で快適に学習できる環境を確保するため、老朽化した学校施設の更新や改修、学校規模等の適正化を図るなど、教育環境の向上を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 3.施設維持管理(指定管理除く) 事業期間
~
実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 学校園用地及び関連用地を適性かつ有効に管理・活用しつつ、改良が必要な部分を整理していく。 根拠法令等 地方教育行政の組織及び運営に関する法律第23条7号 目 的 市立学校施設の維持・保全により、良好な学校教育環境の確保・改善を図るとともに、学校園用地(関連用地含む)を 適正かつ有効に管理・活用する。 活動の概要 学校園用地の借地手続き及び使用許可など施設・用地管理を行うとともに、学校園用地・関連用地と庁内管理部署と の整理を行いつつ、未利用地については、払い下げや駐車場等の有効活用を図る。 実績 3,308 2,908 3.指標推移 指標の名称 行政財産使用料徴収額 指標の説明 行政財産を使用する際、徴収した使用料年額 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 1,734 単位 千円 目標(予測) 1,582 1,508 1,600 1,5001.45 2.00 1.20 正職員数 1.45 1.90 1.20 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.10 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 11,639 15,145 9,541 正職員人件費(換算額) 11,639 14,961 9,541 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.10 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 184 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 2,911 5,721 4,407 ■事務事業の総計(千円) 14,550 20,866 13,948 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 184 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 14,550 20,866 13,948 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 学校園の用地管理業務においては、通学路などの借地について、借地料の支払いを行った。また、学校園用地での 通信ケーブルの上空占用などについて、行政財産の目的外使用許可を行った。学校園用地の有効活用においては、 招提中学校は、駐車場として活用を図り、第二中学校プール跡地は、学校菜園として活用を図った。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 学校園として利用度の低い(未利用含む)学校園関連用地については、適正な部局への所管替えまたは処分すること を基本とし、それまでの間は引き続き有効活用を図っていく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 108.37% 100%以上 : 高い
10316060007 学校施設整備事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 19500150 総合教育部まなび舎整備室 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち 取り組みの方向 61.安全で快適に学習できる環境を確保するため、老朽化した学校施設の更新や改修、学校規模等の適正化を図るなど、教育環境の向上を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 学校施設更新整備事業 基本目標 施策目標 9.計画策定・計画推進 事業期間 2013(H25)年度
~
実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 民間企業 2.達成目標 達成目標 学校施設整備計画に基づき、第1期実施計画(前期)の5校13棟の施設について順次基本計画・基本設計・実施設計・改築または長寿命化改修工事を行い、学校施設を更新していくことにより、教育環境の質的向上を図る。 根拠法令等 地方教育行政の組織及び運営に関する法律第23条7号 目 的 国の「学校施設老朽化対策ビジョン」を踏まえた、学校施設整備に関する中長期的な計画の策定に取り組み、学校施 設の整備を行う。 活動の概要 中長期的な視点から財政負担の平準化やコストの縮減を図りつつ、時代のニーズに適した教育環境の質的向上等に 向けた学校施設の計画的な施設整備を図っていく必要があることから、平成27年3月に策定した「枚方市学校施設整 備計画」に基づき、学校施設の整備を行う。 実績 3 4 3.指標推移 指標の名称 基本設計、実施設計委託校数 指標の説明 学校施設整備計画に基づき当該年度に基本設計・実施設計委託を実施した学校数。 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 3 単位 校 目標(予測) 2 5 3 03.50 5.50 6.45 正職員数 3.20 5.20 6.15 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.30 0.30 0.30 非正規職員数(計) 0.30 0.30 0.30 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 26,877 42,147 50,110 正職員人件費(換算額) 25,686 40,945 48,899 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 1,191 1,202 1,211 非正規職員人件費(計) 1,191 1,202 1,211 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 10,431 59,205 901,560 ■事務事業の総計(千円) 37,308 101,352 951,670 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 109,099 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 37,308 101,352 434,171 0 0 408,400 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 整備内容や工事期間中における学校運営上の課題等について協議・検討を行い、第一中学校・津田中学校・樟葉小 学校の長寿命化改修工事の実施設計を行った。 事務事業の総計が前年度に比較して大きく増加しているのは、香里小学校・桜丘小学校・第一中学校の仮設校舎設 置や長寿命化改修工事が着工したことによるものである。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 香里小学校・第一中学校については、引き続き工事を進める。津田中学校については、実施設計業務を完了し、工事 発注を行う。また、令和3年度から実施予定の「学校施設整備計画(第1期実施計画後期)」については、市有建築物 保全計画およびトイレ改善事業をより効率的に実施するために、一元化した計画を策定する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い
10316060008 学習環境整備PFI事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 19500150 総合教育部まなび舎整備室 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち 取り組みの方向 61.安全で快適に学習できる環境を確保するため、老朽化した学校施設の更新や改修、学校規模等の適正化を図るなど、教育環境の向上を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 5.施設整備・建設 事業期間 2008(H20)年度
~
実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 民間企業 2.達成目標 達成目標 空調設備及び校内緑化等の適切な維持管理を行う。 根拠法令等 決裁 目 的 市立学校園における普通教室等への空調設備の整備並びに校内緑化等の環境負荷軽減策を取り入れた学習環境 整備について、民間事業者の資金や技術力、創意工夫等を活用するPFI事業として実施する。 活動の概要 空調設備及び校庭等の芝生整備等の校内緑化等の事業者が行う維持管理・運営業務について、適正かつ確実な サービスの提供がなされているかどうかのモニタリング(監視)を実施する。 実績 2127 2168 3.指標推移 指標の名称 空調設備の整備及び維持管理室数 指標の説明 学習環境整備PFI事業により整備した空調設備を適切に維持管理している室数の合計 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 2185 単位 室 目標(予測) 2117 2148 2175 22171.03 1.75 1.60 正職員数 1.03 1.75 1.60 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 8,268 13,780 12,722 正職員人件費(換算額) 8,268 13,780 12,722 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 137,454 142,243 440,603 ■事務事業の総計(千円) 145,722 156,023 453,325 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 145,722 156,023 453,325 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ・市立小学校において、増加した生徒に対応するために設置した普通教室や支援教室及び市立幼稚園内で小規模 保育事業に伴い増設した保育室に、空調設備を設置した。 ・留守家庭児童会室の老朽化した既設空調設備の取替などを実施した。 ・事業者が行う維持管理業務について、モニタリング(監視)を実施し適正であることを確認した。 ・台風第21号による空調室外機被害により復旧費が必要となったため事務事業の総計額が増加した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 契約期間中(令和2年度末(2020年度末))において、適切にモニタリング(監視)を行っていく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.46% 100%以上 : 高い
10316060009 市有施設環境整備業務 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 19500150 総合教育部まなび舎整備室 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち 取り組みの方向 61.安全で快適に学習できる環境を確保するため、老朽化した学校施設の更新や改修、学校規模等の適正化を図るなど、教育環境の向上を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 5.施設整備・建設 事業期間 2008(H20)年度
~
実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 民間企業 2.達成目標 達成目標 学校園および市有施設の適正な環境整備業務 根拠法令等 決裁 目 的 学校園施設について、快適な学習環境の確保・改善を図る。また、その他市有施設についても、地域住民等が身近に 利用できるよう、施設の環境を整備する。 活動の概要 学校園および市有施設担当課からの業務応援等依頼に基づき、市有施設の建物の補修やペンキ塗り替え、敷地内の 樹木の剪定、除草などを実施し、環境整備を図る。 実績 973 970 3.指標推移 指標の名称 学校園および市有施設の環境整備実施件数 指標の説明 学校園および市有施設担当課からの依頼に対する作業等環境整備の実施状況(目標:依頼件数、実績:実施件数) (目標(依頼件数)は、あくまで予測値であり、実際は依頼された案件はすべて実施済。) 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 1002 単位 件 目標(予測) 1200 1000 1000 100015.05 16.00 14.60 正職員数 14.05 15.00 14.60 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 1.00 1.00 0.00 再任用職員数 1.00 1.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 117,248 122,554 116,085 正職員人件費(換算額) 112,779 118,110 116,085 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 4,469 4,444 0 再任用職員人件費(換算額) 4,469 4,444 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 12,681 10,716 11,005 ■事務事業の総計(千円) 129,929 133,270 127,090 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 129,929 133,270 127,090 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 学校園および市有施設担当課からの環境整備にかかる業務依頼に基づき、直営および委託により各施設の環境整備 を実施した。 なお、目標とした件数は、過去の依頼実績に基づく予測数値であり、実際には対応可能な依頼に対して速やかに対処 し、すべて実施済みである。また、実績件数はここ数年一定数で推移しているが、今後メンテナンスグループと学校校 務員との統合、また会計年度任用職員の任用が検討されていることを鑑みると依頼件数は増加していくものと予測され る。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 学校園および市有施設担当課からの業務依頼に基づき、一部委託も活用しながら、効率的かつ効果的また適正に環 境整備を行っていく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.20% 100%以上 : 高い
10316060010 小中学校トイレ改修事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 19500150 総合教育部まなび舎整備室 施策目標 16.子どもたちの生きる力を育む教育が充実したまち 取り組みの方向 61.安全で快適に学習できる環境を確保するため、老朽化した学校施設の更新や改修、学校規模等の適正化を図るなど、教育環境の向上を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 5.施設整備・建設 事業期間 2002(H14)年度
~
実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 民間企業 2.達成目標 達成目標 未改修トイレの改修 根拠法令等 決裁 目 的 経年による劣化が著しい学校トイレを乾式化にするとともに洋式トイレに改修し、併せてどなたでも使用できる多目的ト イレの整備を行うことにより、学校教育環境の改善を図る。 活動の概要 学校に複数あるトイレの内、使用頻度が高く老朽化の著しいトイレを基本に乾式化にするとともに洋式トイレに全面改修 し、併せてどなたでも使用できる多目的トイレの整備を行う。 実績 9 13 3.指標推移 指標の名称 トイレ改修実施数(小中学校) 指標の説明 改修を実施したトイレ系列数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 8 単位 系列 目標(予測) 12 12 10 94.56 5.85 5.55 正職員数 4.46 5.35 5.05 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.10 0.10 0.10 非正規職員数(計) 0.10 0.50 0.50 再任用職員数 0.00 0.40 0.40 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 36,197 44,305 42,526 正職員人件費(換算額) 35,800 42,126 40,153 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 397 401 404 非正規職員人件費(計) 397 2,179 2,373 再任用職員人件費(換算額) 0 1,778 1,969 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 365,746 470,266 365,972 ■事務事業の総計(千円) 401,943 514,571 408,498 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 37,792 137,104 95,618 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 110,951 74,867 77,580 253,200 302,600 235,300 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 津田小学校管理棟、樟葉西小学校管理棟、氷室小学校管理棟、招提小学校管理棟、磯島小学校管理棟、招提中学 校管理棟、第二中学校管理棟、楠葉中学校管理棟の計8校の湿式トイレを乾式化するともに洋式トイレ(多目的トイレ含 む)に改造した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 平成30年度も文部科学省の補助金を活用して、引き続き乾式化とともに便器の洋式化を含めたトイレ施設の改造を計 画的に実施する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 80.00% 80%以上100%未満 : やや高い
10999990084 まなび舎整備室運営事務 総合計画体系 基本目標 9:施策体系外 測定年度 2018(H30)年度 19500150 総合教育部まなび舎整備室 施策目標 99:施策体系外 取り組みの方向 99:施策体系外 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 24.課運営事務 事業期間 2002(H14)年度
~
実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 決裁 目 的 まなび舎整備室所管事務に関して、他部局との連絡、調整等を行うことにより、組織としての機能を適正かつ効率的に 発揮し、また、正確かつ迅速に事務処理することにより、円滑な執行に寄与することを目的とする。 活動の概要 ①議会等に対する説明 ②行政評価及び事業計画等に関する事務 ③庁内外への照会・回答事務処理 ④予算及び決算に関する事務 ⑤課職員の給与、休暇、人事、服務に関する事務 実績 0 0 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 0 単位 目標(予測) 0 0 0 02.15 2.10 2.40 正職員数 2.15 2.10 2.40 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 17,258 16,535 19,082 正職員人件費(換算額) 17,258 16,535 19,082 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 8,064 99,643 45,166 ■事務事業の総計(千円) 25,322 116,178 64,248 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 25,322 116,178 64,248 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 他部局と連絡、調整を行い、円滑な事務執行を行うことができた。 PCB廃棄物処理委託の業務が組み込まれており、H29年度、H30年度の直接経費の変動については、この処分費用 の割合が大きい。これは、国の通達により、PCB処分に関する順番が回ってきたことから、順次処分を行っている。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 他部局と連絡、調整を図りながら、正確かつ迅速に事務処理を行い、円滑な事務執行を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度