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10213010002 追悼式典業務 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 12500250 総務部総務管理課 施策目標 13.平和の大切さを後世に伝えるまち 取り組みの方向 47.平和な社会の実現に向けて、平和意識の向上を図り、戦争の悲惨さを後世に伝える取り組みを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 8.イベント関係 事業期間 0

0 実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 民間企業 2.達成目標 達成目標 一般市民および関係団体に参列の働きかけを行うほか、遺族会と連携し出席率の増加を図る。 根拠法令等 決裁 目  的 戦争で亡くなられた方々及び本市のために殉職された方々の霊を市民や遺族と共に敬うため。 活動の概要 戦争で亡くなられた方々及び本市のために殉職された方々の霊を敬うため、追悼式という名称で式典を開催する業務 である。平成30年度は平成31年3月7日に枚方市立メセナひらかた会館 多目的ホールにて開催した。(参列者198 人) 実績 23.3 23.3 3.指標推移 指標の名称 招待した方の出席率 指標の説明 実際に参列した人数/追悼式に招待した方の人数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 31.7 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100

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1.30 1.20 0.82 正職員数 1.30 1.00 0.82 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.20 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 10,435 8,212 6,520 正職員人件費(換算額) 10,435 7,874 6,520 非常勤職員数 0.00 0.20 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 338 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 857 838 602 ■事務事業の総計(千円) 11,292 9,050 7,122 非常勤職員人件費(実額) 0 338 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 11,292 9,050 7,122 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 平成30年度枚方市追悼式は、大阪北部地震の被害により開催を予定していた市民会館大ホールの使用ができなく なったことから、開催時期の延期及び開催場所の変更を行い、同年度3月にメセナひらかた会館で開催した。 会場の定員が市民会館大ホールの定員1448人に対し、メセナひらかた会館の定員が360人ということから、招待者数 に変更があったため、出席率は増加となった。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 一般市民および関係団体に参列の働きかけを行うほか、遺族会と連携し出席率の増加を図る。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 31.70% 50%未満 : 低い

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10317040001 栄典・表彰等事務 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 12500250 総務部総務管理課 施策目標 17.誰もが文化芸術やスポーツなどに親しみ、学び、感動できるまち 取り組みの方向 66.まちの魅力を創出し、まちへの愛着につながるよう、市民による身近な文化芸術活動を促進するとともに、文化芸術に対する市民の関心及び理解を深める取り組みを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 8.イベント関係 事業期間 0

0 実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 栄典等の候補者がすべて受賞できるように大阪府と協議を進める。 根拠法令等 枚方市名誉市民条例、施行規則、枚方市有功者表彰条例、紺綬褒章事務処理要領、スポーツ及び文化等の褒賞に 関する要綱、後援等に関する要綱 目  的 栄典・表彰事務は本市の公益に関して顕著な功労があった者に対しその功績を讃えることを目的とする。また、市の後 援事務は市の施策の推進に寄与すると認められる事業等を後援し、公共の福祉への寄与及び文化、体育、郷土芸能 等の振興を目的とする。 活動の概要 庁内各課において選考された知事表彰・叙勲・褒章等に該当する候補者を府・国に対し上申する。 市の施策の推進に寄与すると認められる事業の後援名義申請の承認等。 実績 6 4 3.指標推移 指標の名称 栄典等受賞候補者推薦・上申者数 指標の説明 栄典等の候補者に対し、実際に受賞した人数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 5 単位 人 目標(予測) 5 7 6 4

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0.50 2.08 1.52 正職員数 0.50 1.78 1.52 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.30 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 4,014 14,523 12,086 正職員人件費(換算額) 4,014 14,016 12,086 非常勤職員数 0.00 0.30 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 507 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 396 625 480 ■事務事業の総計(千円) 4,410 15,148 12,566 非常勤職員人件費(実額) 0 507 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 4,410 15,148 12,566 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 褒賞については、知事表彰4名、春秋叙勲1名、市民スポーツ賞7件、市民文化賞4件の表彰を行った。 各種団体等からのイベント等に対する後援名義は167件、市長賞は28件の申請を受け付けた。 秋の叙勲において1名推薦予定であったが、府との協議の中で、府に割り当てられている推薦枠に限りがあることから、 推薦不可となったため、春秋叙勲については1名の受賞実績となった。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 栄典事務の方法・手続きについては事務根拠となる法令等で定められているので、現状のまま継続していく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 83.33% 80%以上100%未満 : やや高い

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10629010009 各種統計調査事務 総合計画体系 基本目標 6.計画の推進に向けた基盤づくり 測定年度 2018(H30)年度 12500250 総務部総務管理課 施策目標 29.市民との情報の共有化を進めます 取り組みの方向 94.市民、市民団体、事業者、行政がともに地域課題などを共有しながらまちづくりを進めるた め、市政や地域の情報を積極的に提供するとともに、人を呼び込むような市の魅力を市内外 へ広く発信するなど、情報発信力の強化を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 22.調査・研究 事業期間 0

  実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 法定受託事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 基幹統計調査の効率的実施及び調査結果の正確性の確保を図る 根拠法令等 統計法 目  的 各種行政施策その他の基礎資料を得るため 活動の概要 ・基幹統計調査は統計法に基づく法定受託事務であり、平成30年度は3調査を実施 ①学校基本調査(調査期日5月1日) ②工業統計調査(調査期日6月1日) ③住宅・土地統計調査(調査期日10月1日) ・統計書の編集発行(280部作成・販売4部) ・統計調査員の確保(登録調査員220人平成31年3月31日現在) 実績 10,986 1,788 3.指標推移 指標の名称 基幹統計調査客体件数 指標の説明 1年間に実施された基幹統計調査の調査客体件数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 7,127 単位 件 目標(予測) 11,275 1,276 7,312 17,660

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116.76 103.12 152.51 正職員数 3.00 3.00 3.00 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 113.76 100.12 149.51 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 32,467 27,379 34,049 正職員人件費(換算額) 24,081 23,622 23,853 非常勤職員数 113.00 100.00 149.00 臨時職員数 0.76 0.12 0.51 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 8,386 3,757 10,196 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 2,332 896 1,368 ■事務事業の総計(千円) 34,799 28,275 35,417 非常勤職員人件費(実額) 6,859 3,513 9,228 臨時職員人件費(実額) 1,527 244 968 国庫支出金 0 0 0 府支出金 9,045 4,223 11,458 市債 その他 1 2 6 一般財源 25,753 24,050 23,953 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 各種行政施策の基礎資料を得ることができた。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 基幹統計調査は統計法に基づく法定受託事務であり、現状のまま継続する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 97.47% 80%以上100%未満 : やや高い

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10631010042 総務管理事務 総合計画体系 基本目標 6.計画の推進に向けた基盤づくり 測定年度 2018(H30)年度 12500250 総務部総務管理課 施策目標 31.持続可能な行財政運営を進めます 取り組みの方向 98.効率的・効果的な行政経営を進めるため、事務事業の見直し・改善、民間活力の活用など行政改革の取り組みを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 25.内部管理事務(課運営事務除く) 事業期間 0

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 民間企業 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 決裁 目  的 庁内組織の事務・事業が適性かつ効率的に執行することを目的とする。 活動の概要 ・共用物品購入、管理事務 ・事務機器管理事務 ・ダイヤルイン、コールセンター運営事務 ・総務管理事務(浄書事務・郵便事務) 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

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0.90 1.05 0.74 正職員数 0.90 0.85 0.70 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.20 0.04 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 7,224 7,031 5,639 正職員人件費(換算額) 7,224 6,693 5,566 非常勤職員数 0.00 0.20 0.04 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 338 73 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 40,651 38,322 36,463 ■事務事業の総計(千円) 47,875 45,353 42,102 非常勤職員人件費(実額) 0 338 73 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 1,132 1,108 1,073 一般財源 46,743 44,245 41,029 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 庁内組織の事務・事業が適正かつ効率的に執行することができた。 平成26年4月から、市民サービスの向上を図るように、市民からの電話を各課の内線電話に直接受電することができる ダイヤルインの運用を開始している。平成26年度は、総着信数の約36%のダイヤルインの利用率であったが、市ホーム ページや発送文書への記載等によるダイヤルイン番号の周知を進め、平成30年度の利用率は約62%であった。 また、平成28年4月1日から本庁舎代表電話と一体的な「枚方市コールセンター」の運用を開始し、平成30年度におい ても適切な運用に努めた。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 庁内での事務をより効率的に執行できるよう引き続き取り組む。 今後もダイヤルイン番号の周知を進めるとともに関係課、コールセンター業務受注事業者と連携しコールセンターの適 切な運用に努める。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

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10631030004 総務管理課車両管理事務 総合計画体系 基本目標 6.計画の推進に向けた基盤づくり 測定年度 2018(H30)年度 12500250 総務部総務管理課 施策目標 31.持続可能な行財政運営を進めます 取り組みの方向 100.老朽化した道路、橋梁、公園、上下水道などの都市基盤や学校園などの市有建築物について、管理コストの平準化を図りながら、計画的に改修・更新を進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 25.内部管理事務(課運営事務除く) 事業期間 0

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 民間企業 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 枚方市安全運転管理者等設置規程、枚方市庁用自動車管理規程 目  的 総務管理課が管理する共用車両及び専用車両の適正な点検整備と日常管理により、効率的な公用車の利用を図る。 また、公用車を利用するすべての職員に対する安全運転、事故防止の啓発を行なう。 活動の概要 公用車の管理及び整備。 車両予約システムにより、共用の公用車の効率的な利用を図る。 職員が安全運転や危機予測による事故防止に努める意識を持つため、各種研修会等を実施する。 公用車による事故の適正な措置や今後の対策を講ずるための自動車事故審査委員会、幹事会の開催。 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

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4.51 4.25 4.28 正職員数 1.90 0.25 0.28 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 2.61 4.00 4.00 再任用職員数 1.00 3.00 3.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 23,593 18,089 19,780 正職員人件費(換算額) 15,251 1,969 2,226 非常勤職員数 1.00 1.00 1.00 臨時職員数 0.61 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 8,342 16,120 17,554 再任用職員人件費(換算額) 4,469 13,332 14,766 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 31,895 35,217 32,256 ■事務事業の総計(千円) 55,488 53,306 52,036 非常勤職員人件費(実額) 2,788 2,788 2,788 臨時職員人件費(実額) 1,085 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 3,296 330 517 一般財源 52,192 52,976 51,519 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 共用する公用車の効率的な利用を図るため、適正な配車を行った。 公用車事故の撲滅を目指し、9月1日より3か月間「公用車事故多発非常事態宣言」を発令して、「公用車事故防止特 別対策ガイドライン」を取りまとめ、公用車事故の防止に努めた。 職員の交通事故の防止や安全運転の啓発のための安全運転講習会を定期的(年2回)に開催し、平成30年度は計 194人の職員が受講した、。また、大阪府無事故・無違反チャレンジコンテストには計183人が参加した。その他、エコド ライブ講習を実施し、環境対策意識の向上、安全確保や燃料コスト削減の意識啓発を図った。 これらの取組については、庁内報を発行し職員に周知した。 また、バック事故の防止の対策として、同乗者による適切なバック誘導を行えるように実地研修を4日実施し、計41人の 職員が受講した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 公用車の適正配置については、平成22年度から調査・分析や関係部署との調整を行い減車及び配車を進め、平成25 年度に所管換えを行ったため、引き続き運用状況を注視していく。 公用車事故防止及び安全運転意識の向上に向け安全運転講習会等により職員の意識啓発に努める。 また、公用車事故防止特別対策ガイドラインの周知徹底をはじめ、他市等の有効な事故防止対策を取り入れるなど、 公用車事故ゼロを目指す。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

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10631030005 庁舎維持管理事業 総合計画体系 基本目標 6.計画の推進に向けた基盤づくり 測定年度 2018(H30)年度 12500250 総務部総務管理課 施策目標 31.持続可能な行財政運営を進めます 取り組みの方向 100.老朽化した道路、橋梁、公園、上下水道などの都市基盤や学校園などの市有建築物について、管理コストの平準化を図りながら、計画的に改修・更新を進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 3.施設維持管理(指定管理除く) 事業期間 0

  実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 民間企業 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 枚方市庁舎管理規則、枚方市役所防火管理規程 目  的 庁舎内で行われている行政活動を円滑に進めるため、利用者満足度の向上や維持管理経費の抑制を図りながら、庁 舎内において可能な限り安全かつ快適な環境を来庁者、職員に提供する。 活動の概要 1.維持管理する庁舎概要 ①本庁舎(本館・別館)-所在地:大垣内町2-1-20、建築年:本館 昭和35年、別館 昭和44年、   延床面積:約17,649㎡、構造・階数:SRC6 ②分館-所在地:大垣内町2-9-15、建築年:昭和63年、延床面積:約2,156㎡、構造・階数:S4 ③第2分館-所在地:大垣内町2-9-21、建築年:昭和46年、延床面積:約907㎡、構造・階数:RC2 ④サプリ村野-所在地:村野西町5-1、建築年:昭和48年、延床面積:約3,247㎡、構造・階数:RC2 ⑤輝きプラザきらら-所在地:車塚1-1-1、建築年:平成4年、延床面積:約3,758㎡、構造・階数:SRC8 ⑥分室(ひらかたサンプラザ1号館6階一部)-所在地:岡東町12-1、建築年:昭和50年、延床面積:約234㎡、構造・ 階数:SRC6 ⑦分室(ひらかたサンプラザ3号館4階一部)-所在地:岡東町12-3、建築年:昭和50年、延床面積:約771㎡、構造・ 階数:RC5 ※1 構造:SRC-鉄骨鉄筋コンクリート造、RC-鉄筋コンクリート造、S-鉄骨造 ※2 施設形態:④・⑤については庁舎と公の施設との複合施設、⑥については区分所有、⑦については借家 2.活動項目 ①庁舎施設管理(設備等保守管理、設備運転・監視、保安・警備、衛生管理、営繕業務等) ②付帯施設管理(来庁者用駐車場・自転車駐車場) ③管理サービス(庁舎受付、宿日直受付) 3.活動内容 設備に係る各保守点検や警備、清掃など業務委託を活用する他、照明やトイレ設備など設備更新時において節電や 節水機能を向上させるとともに使用電力の競争入札を実施するなど維持管理経費削減の取組みを進め、利用者にも 満足いただけるような安全で快適な庁舎環境を来庁者、職員に提供する。 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

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28.24 26.71 28.74 正職員数 4.10 4.55 4.18 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 24.14 22.16 24.56 再任用職員数 2.40 1.40 1.42 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 75,407 69,904 68,537 正職員人件費(換算額) 32,911 35,827 33,235 非常勤職員数 21.00 20.10 22.00 臨時職員数 0.74 0.66 1.14 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 42,496 34,077 35,302 再任用職員人件費(換算額) 10,726 6,222 6,989 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 475,819 511,678 389,249 ■事務事業の総計(千円) 551,226 581,582 457,786 非常勤職員人件費(実額) 30,461 26,377 26,045 臨時職員人件費(実額) 1,309 1,478 2,268 国庫支出金 2,462 56,948 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 15,215 28,017 27,623 一般財源 533,549 496,617 430,163 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 枚方市市有建築物保全計画に基づき、輝きプラザきららの外壁改修工事を行った。また、同計画により、庁舎分館・第2分館の受変電設備の更新・改修工事、庁舎本館の換気設備の改修工事を行った。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 今後も来庁者、職員に安全かつ快適な庁舎環境を提供できるよう適切に維持管理を行う。また、枚方市市有建築物保 全計画に基づく維持保全工事等を実施する。なお、維持保全工事や改修等においては、工事内容の精査や工事手 法等の工夫を行い、経費の削減に取り組む。 本庁舎駐車場については、運営事業者と適宜協議等を行い適切な運用に努める。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

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10999990015 総務管理課運営事務 総合計画体系 基本目標 9:施策体系外 測定年度 2018(H30)年度 12500250 総務部総務管理課 施策目標 99:施策体系外 取り組みの方向 99:施策体系外 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 24.課運営事務 事業期間 0

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 決裁 目  的 総務管理課が所管する各種事務・事業を適性かつ円滑に執行すること目的とする。 活動の概要 ・名誉市民年金支給 ・行政財産目的外使用許可事務 ・自衛官募集に関する事務 ・総務管理課運営庶務事務 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

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0.90 1.02 0.70 正職員数 0.90 0.82 0.70 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.20 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 7,224 6,795 5,566 正職員人件費(換算額) 7,224 6,457 5,566 非常勤職員数 0.00 0.20 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 338 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 12 30 0 ■事務事業の総計(千円) 7,236 6,825 5,566 非常勤職員人件費(実額) 0 338 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 45 45 45 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 7,191 6,780 5,521 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 行政財産目的外使用許可、自衛官募集に係る事務またその他の総務管理課が所管する各種事務・事業を適正かつ円滑に執行することができた。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 昨年度同様に各種事務・事業を適正かつ円滑に執行していく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

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