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南本長穂教授略歴

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Academic year: 2021

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(1)南本長穂教授略歴 雑誌名 号 発行年 URL. 教職教育研究 : 教職教育研究センター紀要 22 2017-03-31 http://hdl.handle.net/10236/00026554.

(2) ઉ. 【T:】Edianserver /関西学院/教職教育研究/第22号/ 南本長穂教授 略歴. 南本長穂教授 1949(昭和24)年月21日 【学. 略歴. 徳島県木屋平村(現徳島県美馬市)生まれ. 歴】. 1972(昭和47)年月 1974(昭和49)年月 1976(昭和51)年月 1994(平成)年月. 【職. 校. 徳島大学教育学部小学校教員養成課程 卒業 広島大学大学院教育学研究科教育学専攻修士課程修了(教育学修士) 広島大学大学院教育学研究科教育学専攻博士課程中途退学 博士(教育学)の学位授与(広島大学)(第2552号). 歴】. 1976(昭和51)年月 1977(昭和52)年月 1981(昭和56)年月 1992(平成)年月 1993(平成)年月 1998(平成10)年月 2000(平成12)年月 2000(平成12)年月 2002(平成14)年月 2002(平成14)年月 2002(平成14)年月 2005(平成17)年月 2007(平成19)年12月 2010(平成22)年月 2017(平成29)年月. 愛媛大学助手教育学部 愛媛大学講師教育学部 愛媛大学助教授教育学部 愛媛大学教授 教育学部(〜2000(平成12)年月) 愛媛大学大学院教育学研究科教授(〜平成12年月)〇合教授資格審査合格(設置審)(教育方法学) 愛媛大学教育学部附属中学校長(併任)(〜2000(平成12)年月) 関西学院大学教職教育研究センター教授(現在に至る) 関西学院大学教職教育研究センター教授 課程認定委員会教員審査 「学校教師論」 「学校教育論」「教科教育法基礎論」「総合演習」 神戸親和女子大学大学院文学研究科非常勤講師(〜平成19年月)○合教授資格審査合格(設置審) (教育社会学) 関西学院大学大学院文学研究科博士課程前期課程指導教員(現在に至る) 関西学院大学教職教育研究センター教授 課程認定委員会教員審査 「学校教師論」 「学校教育論」「教科教育法基礎論」「特別活動論」「総合演習」「教育実習 B」 関西学院大学教職教育研究センター長(〜2009(平成21)年月) 関西学院大学教職教育研究センター教授 課程認定委員会教員審査 「教職概論」 「学校教育論」「特別活動論」「総合演習」「教育実習 B」 大阪青山大学健康科学部健康子ども学科非常勤講師(現在に至る) 課程認定委員会教員審査「教育課程論」 関西学院大学定年退職. 【所属学会等】 1972(昭和47)年月 1973(昭和48)年月 1982(昭和57)年月 1983(昭和58)年月 1995(平成 )年月 1995(平成 )年月 2002(平成14)年月 2004(平成16)年11月 1975(昭和50)年月 2013(平成25)年12月 2003(平成15)年11月. 日本教育社会学会会員(現在に至る)(平成21年10月〜平成23年月 理事) (平成15年10月〜平成17年月 平成21年10月〜平成23年月 編集委員会委員) 日本教育学会会員(現在に至る)(平成10年月〜平成12年月 理事) 日本教育経営学会会員(現在に至る) 日本教育方法学会会員(現在に至る) 日本子ども社会学会会員(現在に至る)(平成13年 月〜平成25年月 紀要編集委員会委員) (平成17年 月〜平成19年月、平成23年月〜現在に至る 理事) 日本カリキュラム学会会員(現在に至る) 日本特別活動学会会員(現在に至る)(平成18年月〜平成22年 月 理事) 日本協同教育学会会員(現在に至る) (平成16年11月〜平成21年10月 理事) 全国個を生かし集団を育てる学習研究協議会会員(現在に至る) (平成23年12月〜現在に至る 副会長) 科学研究費委員会専門委員(段 教育社会学)(〜平成27年11月) 安田女子大学博士学位論文審査委員(委嘱). 【研究業績等】 Ⅰ.編著書(編著、分担執筆) 2017(平成29)年 月 『新しい特別活動の指導原理』(山﨑英則と共編著),ミネルヴァ書房. 2016(平成28)年月 『新しい教職概論 ―教師と子どもの社会―』(編著) ,ミネルヴァ書房. 2015(平成27)年月 「教育比較の社会学」新堀通也先生追悼集刊行委員会編『新堀通也、その仕事』東信堂. 2015(平成27)年月 『入門・子ども社会学』(山田浩之と共編著),ミネルヴァ書房. 2010(平成22)年月 『新しい時代の特別活動 ―個が生きる集団活動を創造する―』(相原次男・新富康央と共編著) , ミネルヴァ書房. 2010(平成22)年月 『発達・制度・社会からみた教育学』(伴 恒信と共編著),北大路書房.. Page 1. 18/02/01 15:50.

(3) 【T:】Edianserver /関西学院/教職教育研究/第22号/ 南本長穂教授 略歴. 2009(平成21)年月 2002(平成14)年月 2002(平成14)年月 2001(平成13)年月 2001(平成13)年月 2000(平成12)年12月 1999(平成11)年月 1998(平成10)年月 1998(平成10)年 月 1997(平成)年10月 1996(平成)年10月 1995(平成 )年月 1994(平成)年 月 1992(平成)年月 1990(平成 )年12月 1990(平成 )年月 1989(平成元)年月 1989(平成元)年月 1988(昭和63)年10月 1987(昭和62)年月 1986(昭和61)年月 1986(昭和61)年月 1985(昭和60)年 月 1984(昭和59)年月 1983(昭和58)年月 1982(昭和57)年月 1982(昭和57)年月 1981(昭和56)年月 1980(昭和55)年 月 1979(昭和54)年 月 1979(昭和54)年月 1977(昭和52)年10月 1977(昭和52)年月 1975(昭和50)年10月 1975(昭和50)年月 1975(昭和50)年月 1973(昭和48)年10月. Ⅱ.論文 2017(平成29)年月 2016(平成28)年月 2016(平成28)年 月 2015(平成27)年月 2014(平成26)年月. Page 2. ઉ. 校. 「教職の意義と教育実習」武安宥・角本尚紀編『教職概論』,昭和堂. 『子ども支援の教育社会学』(伴 恒信と共編著) ,北大路書房. 「生きる力を育てる教師」高旗正人・相原次男編『「生きる力」を育てる教育へのアプローチ』 , 黎明書房. 『豊かな学びで生きる力を育てる』(讃岐幸治・愛集研と共編著),黎明書房. 「内容と方法の理論」相原次男・新富康央編『個性を開く特別活動』,ミネルヴァ書房. 「社会学的研究」日本教育経営学会編『教育経営研究の理論と軌跡』玉川大学出版部. 「小学生の問題行動と心の教育」押谷由夫・高島元洋編『小学生の心の教育』日本図書センター. 『教育現象を読み解く』(太田佳光と共編著),黎明書房. 「教師文化の実際と役割」大塚忠剛編『幼児期教育の理論と実際』北大路書房. 『子どもの個性を開くストラテジー《中学校編》』 (相原次男と共編著) ,黎明書房. 「孫の教育 ―高齢化時代の子育て―」原田 彰編『子育て「大変な時代」』教育開発研究所. 「教師は仕事を通じて生きがいを得る」讃岐幸治・田中毎実編『ライフサイクルと共育』 青葉図書. 「教師の専門職的発達に関する理論的検討」片岡徳雄編『現代学校教育の社会学』福村出版. 『学習指導』 (高旗正人と共編著),ミネルヴァ書房. 「教授・学習組織論と学校改善」日本教育経営学会・学校改善研究委員会編『学校改善に関する理 論的・実証的研究』ぎょうせい. 『全員参加の学級・授業づくりハンドブック<小学校・年編>』 (倉田侃司・押谷由夫・藤村正司と共編著),黎明書房. 「成人―向老教育と社会参加」木原孝博・三浦清一郎編『生涯各期の人間理解と学習活動』 第一法規. 「教師と経営」片岡徳雄編『教育社会学』福村出版. [集団学習と集団主義教育」金子孫市・牧昌見・武村重和編『教育活動』第一法規. 「若い教師の成長と配置・転任」小島弘道編『若い教師の力量形成』エイデル研究所. 『一人一役の学級づくり・授業づくり』(片岡徳雄と共著),黎明書房. 『落ちこぼれをつくらない ―算数・数学―』(村上伸二と共編著),教育出版センター. 「教師の職業的社会化」新堀通也編『現代学校教育の研究』ぎょうせい. 「教育のシステム化計画」麻生誠・池田秀男編『教育革新と教育計画』第一法規. 「テレビ・マンガ・塾と幼児・少年期」高旗正人・讃岐幸治・住岡英毅編『人間発達の社会学』 アカデミア出版会. 「グループ学習の方法と組織」大内茂男・中野照海編『授業の組織と運営』図書文化社. 「学校体育に劇表現を」片岡徳雄編『劇表現を教育に生かす』玉川大学出版部. 「生活指導」金谷茂他編『現代教育原理』学術図書. 「教育的格差」新堀通也編『日本の教育地図 ―学校教育編』ぎょうせい. 「自主的・多面的評価を」讃岐幸治・愛媛集団学習研究会編『個を生かす授業をめざして』 黎明書房. 『競争と協同 ―その教育的調和をめざして―』(片岡徳雄と共著),黎明書房. 「学校経営改善のための病理診断」新堀通也編『教育病理の分析と処方箋』教育開発研究所. 「進学競争」新堀通也編『教育の県別診断』大阪教育図書. 「ハーヴィガースト他『誰が教育を支配するか』」新堀通也・片岡徳雄編『名著による教育原理』 ぎょうせい. 「高齢者教育」新堀通也編『日本の教育地図 ―社会教育編』ぎょうせい. 「企業と集団主義」片岡徳雄編『集団主義教育の批判』黎明書房. 「日本におけるスポーツの普及」新堀通也編『日本の教育地図 ―体育・スポーツ編』 帝国地方行政学会.. 「専門学科高校の教育課程,教育成果,教師の資質能力 ―校長調査から―」,関西学院大学教職教 育研究センター『教職教育研究 ―教職教育研究センター紀要―』第22号,15〜30頁. 「専門学科の現状と課題に関する調査 ―公立専門学科高校の校長等調査から―」,関西学院大学教 職教育研究センター『教職教育研究 ―教職教育研究センター紀要―』第21号,11〜27頁. 「高校教育の成果と教師の資質能力 ―普通科高校の校長調査から―」, 関西学院大学人文学会『人文論究』第65巻第号,87〜110頁. 「総合学科高校における高校生の学習観」 ,関西学院大学教職教育研究センター 『教職教育研究 ―教職研究センター紀要―』第20号,11〜20頁. 「総合学科高校の現状と求められる教師の資質能力 ―高校長等を対象とした調査結果から―」 , 関西学院大学教職教育研究センター『教職教育研究 ―教職教育研究センター紀要―』第19号, 11〜28頁.. 18/02/01 15:50.

(4) 【T:】Edianserver /関西学院/教職教育研究/第22号/ 南本長穂教授 略歴. 2013(平成25)年月 2012(平成24)年月 2012(平成24)年 月 2011(平成23)年月 2010(平成22)年月 2009(平成21)年月 2008(平成20)年月 2007(平成19)年月 2006(平成18)年月 2005(平成17)年月 2005(平成17)年月. 2004(平成16)年月 2004(平成16)年月 2003(平成15)年月 2002(平成14)年月 2002(平成14)年月 2001(平成13)年月 2000(平成12)年月 2000(平成12)年 月 1999(平成11)年月 1997(平成)年 月 1996(平成)年月 1996(平成)年 月 1996(平成)年 月 1996(平成)年 月 1995(平成 )年 月 1994(平成)年月 1991(平成)年月 1991(平成)年月. 1990(平成 )年月. Page 3. ઉ. 校. 「進学高校における高校生の学習観」,関西学院大学教職教育研究センター 『教職教育研究 ―教職教育研究センター紀要―』第18号,9〜23頁. 「大学進学率からみた普通科高校 ―公立普通科高校の校長調査から」,関西学院大学教職教育研究 センター『教職教育研究 ―教職教育研究センター紀要―』第17号,23〜36頁. 「高校生の学習観」,関西学院大学人文学会『人文論究』第61巻第号,51〜74頁. 「私立高校の特色ある教育に関する調査研究 ―高校が考える魅力と運営課題」,関西学院大学教職 教育研究センター『関西学院大学教職教育研究センター紀要』第16号,27〜43頁. 「総合学科高校の成果を探る ―高校長等を対象とした調査結果から」関西学院大学教職教育研究 センター『教職教育研究 ―教職教育研究センター紀要―』第15号,25〜36頁. 「高校教育改革と専門学科 ―高校長を対象とした調査結果から―」,関西学院大学教職教育研究セ ンター『教職教育研究 ―教職教育研究センター紀要―』第14号,1〜13頁. 「総合学科高校への適応とその成果 ―総合学科高校生の学習・生活調査から―」,関西学院大学教 職教育究センター『教職教育研究 ―教職教育研究センター紀要―』第13号,1〜17頁. 「総合学科における教育の現状と課題 ―高校長を対象とした調査結果から―」,関西学院大学教職 教育研究センター『教職教育研究 ―教職教育研究センター紀要―』第12号,1〜24頁. 「高校教育の改革を考えるために」,関西学院大学教職教育研究センター 『教職教育研究 ―教職教育研究センター紀要―』第11号,1〜5頁. 「学級における教師の統制 ―児童生徒への対処行動―」,関西学院大学人文学会『人文論究』 第55卷第号,118〜135頁. 「教師の子どもへの対処と同僚関係に関する調査研究 ―子ども理解とその実践的指導力を中心に―」, 関西学院大学教職教育研究センター『教職教育研究 ―教職教育研究センター紀要―』第10号, 3〜14頁. 善明宣夫と共著「教育実習の研究(Ⅰ) ―実習生の不安を中心にして―」,関西学院大学教職教育 研究センター『教職教育研究 ―教職教育研究センター紀要―』第号,1〜10頁. 善明宣夫と共著「教育実習の研究(Ⅱ) ―実習生の生活と達成感を中心にして―」,関西学院大学 教職教育研究センター『教職教育研究 ―教職教育研究センター紀要―』第号,11〜26頁. 「教員構成の高齢化がもたらす影響(3) ―公立小学校長調査から―」 ,関西学院大学教職教育研究 センター『教職教育研究 ―教職教育研究センター紀要―』第号,1〜21頁. 横山利弘・善明宣夫と共著「同窓教員の自己評価像と教職意識に関する調査」,関西学院大学教職 教育研究センター『教職教育研究 ―教職教育研究センター紀要―』第 号,1〜14頁. ,関西学院大学教職教育研 「教員構成の高齢化がもたらす影響(2) ―公立高等学校長調査から―」 究センター『教職教育研究 ―教職教育研究センター紀要―』第 号,29〜45頁. 「教員構成の高齢化がもたらす影響 ―公立中学校長調査から―」,関西学院大学教職教育研究センター 『教職教育研究 ―教職教育研究センター紀要―』第号,17〜27頁. 「指導体制の工夫と授業経営の課題」日本教育経営学会編『日本教育経営学会紀要』 第42号,31〜40頁. 「夏休みにおける子どもの生活体験(2)」愛媛大学教育学部紀要第Ⅰ部 教育科学,第46巻, 第 号,〜20頁. 「生徒指導主事の職務遂行と指導意識 ―学校段階別にみた教師文化の差異―」 愛媛大学教育学部教育学研究室編「教育学論集」第15号,53〜107頁. 「夏休みにおける子どもの生活体験」愛媛大学教育学部紀要第Ⅰ部 教育科学,第43巻,第 号, 〜17頁. 「女性教師の教頭職就任と教職意識 ―女性教師の職業的社会化―」 (共)愛媛大学教育学部紀要第Ⅰ部 教育科学,第43巻,第号,〜24頁. 「教育実習に関する総合的研究(Ⅰ)」(共)愛媛大学教育学部附属教育実践研究指導センター編 「教育実践研究指導センター紀要」第14号,101〜126頁. 「地域住民の生涯学習と行政の対応」愛媛大学教育学部教育学研究室編「教育学論集」第14号, 71〜97頁. 「児童・生徒への対処にみる教師の行動(2)」愛媛大学教育学部紀要第Ⅰ部 教育科学,第42巻, 第 号,〜18頁. 「児童・生徒への対処にみる教師の行動(1) ―教師の職業的社会化へのパースペクティブ」 愛媛大学教育学部紀要第Ⅰ部 教育科学,第41巻,第 号,1〜19頁. 「教師の職業的能力」愛媛大学教育学部紀要第Ⅰ部 教育科学,第41巻,第号,15〜29頁. 「教育の情報化への小・中学校教員の対処意識・行動―コンピュータの教育的利用に関する調査研 究―」愛媛大学教育学部紀要第Ⅰ部 教育科学,第38巻,第号,1〜30頁. 「教師と児童・生徒のかかわり」『コミュニケーション障害児の診断と教育に関する研究』総括班編 「教育者態度と実態とその基本的なあり方 ―期待される教師像をめぐって―」国立特殊教育総合 研究所,1〜10頁. 「生涯学習の視点からみた教師の学びの構造 ―小中学校教師の学習実態と職業的社会化―」. 18/02/01 15:50.

(5) 【T:】Edianserver /関西学院/教職教育研究/第22号/ 南本長穂教授 略歴. 1990(平成 )年月 1988(昭和63)年10月 1988(昭和63)年 月. 1987(昭和62)年11月 1987(昭和62)年 月 1986(昭和61)年月 1984(昭和59)年12月 1984(昭和59)年月 1984(昭和59)年月 1984(昭和59)年月 1984(昭和59)年 月 1983(昭和58)年12月 1983(昭和58)年 月 1983(昭和58)年 月 1982(昭和57)年11月 1980(昭和55)年月 1980(昭和55)年 月 1977(昭和52)年月 1977(昭和52)年 月 1976(昭和51)年月 1975(昭和50)年月 1974(昭和49)年月 1974(昭和49)年月. ઉ. 校. (共)香川大学教育学部研究報告第Ⅰ部,第79号,59〜95頁. 「退職教員の生活実態と学習活動」(共)香川大学教育学部研究報告第Ⅰ部,第79号,97〜136頁. 「中学校教師の教職意識に関する調査研究 ―資質能力に関する自由回答欄の分析を中心に―」 愛媛大学教育学部教育学研究室編「教育学論集」第12号,1〜33頁. 「中学校教師の生徒の問題行動への対処意識・行動 ―ライフサイクルの視点から―」 愛媛大学教育学部附属教育実践研究指導センター編「教育実践研究指導センター紀要」第号, 133〜161頁. 「高齢者の生活と学習」日本生涯教育学会編「日本生涯教育学会年報」第号,ぎょうせい, 245〜264頁. 「小学校教師の資質形成に関する調査研究」愛媛大学教育学部附属教育実践研究指導センター編 「教育実践研究指導センター紀要」第号,121〜139頁. 「学校管理職のみた「若い教師」の資質に関する一考察」日本教育経営学会編 「日本教育経営学会紀要」第28号,79〜94頁. 「高齢者の放送利用学習 ―学習活動の継続化に関する一事例分析」日本生涯教育学会編 「日本生涯教育学会年報」第号,ぎょうせい,151〜167頁. 「小学校の部活動に関する調査研究 ―教師の指導意識を中心にして(2)―」 愛媛大学教育学部教育学研究室編「教育学論集」第11号,21〜46頁. 「教師の板書技能に関する調査研究」日本視聴覚教育学会編「視聴覚教育研究」第15号,19〜35頁. 「若い教師の専門的技能の成長に果たす配置・転任の役割」日本教育経営学会編 「日本教育経営学会紀要」第26号,95〜107頁. 「教師の専門的技能と配置・転任に関する調査研究」愛媛大学教育学部紀要第Ⅰ部 教育科学, 第30巻,19〜33頁. 「クラブ活動の指導意識に関する研究 ―教師と特別活動(1)」愛媛大学教育学部教育学研究室編 「教育学論集」第10号,29〜40頁. 「社会教育における放送利用 ―学習者の定着化を中心として―」日本放送教育学会編 「放送教育研究」 ,第12号,16〜30頁. 「教師の専門的技能と教職意識に関する調査研究」愛媛大学教育学部紀要第Ⅰ部 教育科学, 第29巻,29〜40頁. 「地方都市の民間学習施設に関する考察」日本生涯教育学会編「日本生涯教育学会年報」第号, ぎょうせい,257〜274頁. 「成人の学習機会としての放送利用学習」日本教育社会学会編「教育社会学研究」第35集, 東洋館出版,158〜169頁. 「教師の教育機器利用行動に関する調査研究」愛媛大学教育学部紀要第Ⅰ部 教育科学,第26巻, 57〜76頁. 「学級集団におけるリーダーシップに関する研究」愛媛大学教育学部教育学研究室編 「教育学論集」第号,55〜70頁. 「専門職としての教職に関する組織論的研究」愛媛大学教育学部紀要第Ⅰ部 教育科学,第23巻, 29〜40頁. 「教師の葛藤に関する研究(Ⅱ) ―教師と児童生徒の人間関係を中心にして―」 中国四国教育学会編「教育学研究紀要」第21巻,42〜44頁. 「教師の葛藤の組織論的一考察 ―Ronald. G. Corwin を手がかりとして」中国四国教育学会編 「教育学研究紀要」第20巻,73〜75頁. 「教職の専門職化に関する組織論的研究序説」 (修士論文)広島大学大学院教育学研究科 「教育学研究科修士論文抄」 (昭和48年度) ,28〜30頁. 「教職の専門職性に関する社会学的一考察 ―学校組織と専門職性―」中国四国教育学会編 「教育学研究紀要」第19巻,47〜48頁.. Ⅲ.雑誌・辞書・教育用語等 2013(平成25)年 月 日本子ども社会学会研究刊行委員会編『子ども問題事典』ハーベスト社. (担当: 「第章 教師論の現在」128〜129頁) 2008(平成20)年月 「教員免許更新制はどう運用されるか」『教職研修』,Vol. 36-12,教育開発研究所,95〜99頁. 2006(平成18)年月 「教職大学院制度の創設」『教職研修』,Vol. 34-7,教育開発研究所,38〜39頁. 2005(平成17)年月 「初期層教員の不祥事対応課題」八尾坂修編『教職員の不祥事を防止する学校マネジメント』 教育開発研究所,105〜108頁. 2005(平成17)年月 「初任者教員の良さや特長を活かすには、学校全体で取り組まざるをえない計画も大切」 『総合教育技術』小学館,30〜33頁. 2004(平成16)年月 「実践に関わるマニュアルを身につけることだけが、今日の初任者教員が目指すべきものではない」 『総合教育技術』小学館,38〜40頁. 2004(平成16)年 月 「過干渉 ―診断ポイントと効果的なアプローチ」 『学校運営研究』Vol. 43,No. 563,50〜51頁.. Page 4. 18/02/01 15:50.

(6) 【T:】Edianserver /関西学院/教職教育研究/第22号/ 南本長穂教授 略歴. 2004(平成16)年月 2003(平成15)年月 2002(平成14)年月 2001(平成13)年 月 2001(平成13)年月 2001(平成13)年月 2000(平成12)年12月 2000(平成12)年 月 2000(平成12)年月. 2000(平成12)年月 1998(平成10)年10月 1998(平成10)年月 1998(平成10)年月 1997(平成)年10月 1997(平成)年月 1997(平成)年月 1997(平成)年月 1996(平成)年12月 1996(平成)年月 1996(平成)年 月 1996(平成)年 月 1996(平成)年月 1995(平成 )年10月 1995(平成 )年月 1994(平成)年11月 1994(平成)年11月 1994(平成)年11月 1994(平成)年10月 1994(平成)年月 1994(平成)年月 1994(平成)年月 1993(平成)年月 1992(平成)年12月 1992(平成)年月 1991(平成)年月 1990(平成 )年月 1990(平成 )年月 1990(平成 )年 月 1989(平成元)年12月. Page 5. ઉ. 校. 書評:(原田彰編『学力問題へのアプローチ』多賀出版)日本子ども社会学会編『子ども社会研究』 10号,ハーベスト社,119〜120頁. 「生徒指導に関する研修をどう工夫するか」『教職研修』No. 372,教育開発研究所,58〜61頁. 「新学習システムの推進」『兵庫教育』第54巻第号(通巻618号),兵庫県立教育研究所,12〜17頁. 「教職員の倫理性と指導力の向上」岡東壽隆編『重視される組織運営能力』教育開発研究所, 122〜125頁. 「指導力不足教員に対する校内での研修」八尾坂修編『指導力不足教員読本』教育開発研究所, 82〜85頁. 「特別活動で畏敬の念を深める」『道徳と特別活動』,文溪堂,Vol. 17,No. 12,12〜15頁. 押谷由夫・宮川八岐編『道徳・特別活動 重要用語300の基礎知識』 ,明治図書. 「信頼する心」) (担当:「友情」, 岡東壽隆・林孝・曽余田浩史編『学校経営 重要用語300の基礎知識』,明治図書.(担当:「教師の 服務」 ,「教師の分限」,「教師の懲戒」,「教師の適格性」 ,「校長の意見具申」,「勤務評定」 ) 高旗正人編『学級経営 重要用語300の基礎知識』 ,明治図書.(担当: 「新しい学力観」 , 「家庭訪問」, , 「集団討議」, 「班長」, 「文化祭」 , 「下位集団」, 「学級崩壊」 , 「訓育」 , 「機器利用(CMI)」, 「集団学習」 「許容的集団」 ,「ミード」,「コミュニケーション」,「同輩集団」,「役割期待」,「役割取得」 , 「共感 的理解」) 「教師の資質向上をめざす新しい対応課題は何か」『教職研修』No. 329,教育開発研究所, 84〜87頁. 「集団活動を進める中で教師の担う役割」『道徳と特別活動』Vol. 15,No. 7,文溪堂,10〜13頁. 「校内組織の見直し」『学校運営研究』No. 484,明治図書,9頁. 「進路指導と学校教育相談」『月刊生徒指導』学事出版,34〜39頁. 「教育実習の充実をどう図っていくか」『教職研修』No. 302,教育開発研究所,56〜59頁. 「個性を生かす教育をすすめるために」広大附属小学校学校教育研究会『学校教育』,12〜17頁. 「教員採用の改善をどう進めるか」『教職研修』No. 296,教育開発研究所,68〜69頁. 倉田侃司・新富康央編『子どもの個性を開くストラテジー《総合編》』黎明書房.(担当:13「新教 育用語を読み解く(学校週日制,支援,問題解決的な学習,ティームティーチング,知識・理解) 」) 「横断的・総合的な学習を推進する力量」『教職研修』No. 292,教育開発研究所,56〜59頁. 「日制下の指導体制 ―多様な教育活動をどう展開するか」高階玲治編『新教務主任読本』 教育開発研究所,28〜31頁. 「変化の時代の教員採用に求められる課題は何か」『教職研修』No. 282,教育開発研究所, 56〜59頁. 「校内研修の在り方を求めて」兵庫県教育委員会『兵庫教育』第47巻,第12号,6〜13頁. 「学習指導に関する組織をどのように評価するか」平沢茂編『学校経営評価の実践課題と対応』 教育開発研究所,122〜124頁. 「望ましい「知識・理解」の育成にどのような指導力が必要か」佐藤全編『変化の時代の教師像』 教育開発研究所,18〜21頁. 「中学校では教職員・保護者の共通理解をどう深めるか」『教職研修』教育開発研究所,15〜16頁. 「今求められる指導力の方向とその留意点」 『授業研究21』No. 421,明治図書,197〜200頁. 「集団主義批判」新堀通也編『戦後教育の論争点』教育開発研究所,68〜71頁. 「かかわりの深まりを問いなおす」『特別活動研究』明治図書,75〜76頁. 「弾力的な日課表・週時程を生かす指導組織をどう工夫していくか」『教職研修』No. 266, 教育開発研究所,62〜65頁. 「ティームティーチングの実践を進めるために」『啓林 中数編』(Vol. 2 ʼ94秋号)啓林館,1〜6頁. 「新しい教育と校長の役割」『初等教育資料』No. 611,東洋館,68〜71頁. 「望ましい「知識・理解」の育成にどのような指導力が必要か」『教職研修』No. 259, 教育開発研究所,92〜95頁. 「教科ティームティーチングをどう工夫していくか」『教職研修』No. 245,教育開発研究所, 66〜67頁. 「総合選択科目の趣旨を生かした授業の方法」『教職研修』No. 244,教育開発研究所,102〜103頁. 片岡徳雄編『授業の名言』黎明書房.(担当: 章 19「経験の円錐に着目せよ。」 ,20「授業におけ る情報は・行って、帰って、また行く。 」) 「自主的な選択を生かせる工夫を」『教職研修』No. 225,教育開発研究所,66〜67頁. 「理想論や精神論ばかりを言っていないか」『小学校教育』Vol. 3,No. 9,教育開発研究所, 44〜45頁. 日本生涯教育学会編『生涯学習事典』東京書籍. 「高齢化社会と生涯学習」86〜89頁, 「高齢者の学習課題と関連事業」419〜420頁. 「若い教師の研修ニーズ」『教職研修総合特集』No. 64,教育開発研究所,54〜59頁. 「免許状取得条件からみた教師の資質・能力」『教職研修創刊200号記念臨時増刊号』. 18/02/01 15:50.

(7) 【T:】Edianserver /関西学院/教職教育研究/第22号/ 南本長穂教授 略歴. 1987(昭和62)年12月 1987(昭和62)年12月 1986(昭和61)年月 1985(昭和60)年 月 1985(昭和60)年月 1985(昭和60)年月 1985(昭和60)年月 1984(昭和59)年10月 1984(昭和59)年月 1983(昭和58)年10月 1983(昭和58)年月 1980(昭和55)年月 Ⅳ.報告書等 2000(平成12)年月 1999(平成11)年月. 1998(平成10)年月. 1997(平成)年月 1996(平成)年月. 1993(平成)年月. 1989(平成元)年月 1999(平成11)年 1995(平成 )年. Ⅴ.学会発表 2015(平成27)年月 2015(平成27)年月 2012(平成24)年月 2012(平成24)年 月 2011(平成23)年月 2011(平成23)年 月 2008(平成20)年11月 2008(平成20)年月 2007(平成19)年 月 2006(平成18)年月 2006(平成18)年 月 2005(平成17)年月. Page 6. ઉ. 校. 教育開発研究所,57〜60頁. 「生涯学習施設における運営の視点と方向」 『社会教育』財団法人全日本社会教育連合会,第44巻, 第10号,5〜9頁. 「教師の資質向上を助成する施策を」『教職研修』No. 184,教育開発研究所,60〜62頁. 「人事行政」日本教育経営学会編『学校経営ハンドブック』ぎょうせい,403〜406頁. 「若い教師のやる気を育てる校長」『学校運営研究』No. 300,明治図書,24〜28頁. 「まんが」 『子どもと家庭』第22巻第3号,財団法人日本児童問題調査会,19〜21頁. 「考えを出し合い深め合う授業」全国集団学習研究協議会編『仲間づくりと授業』第号, 黎明書房,95〜102頁. 「教師の資質向上をバネとした学校改革を」『学校運営研究』No. 296,明治図書,13〜14頁. 「二つの集団づくり論 ―ドラマと劇表現―」全国集団学習研究協議会編『仲間づくりと授業』 第号,黎明書房,101〜112頁. 「二つの集団づくり論 ―学級の雰囲気―」全国集団学習研究協議会編『仲間づくりと授業』 第号,黎明書房,94〜105頁. 「二つの集団づくり論 ―班長・リーダー―」全国集団学習研究協議会編『仲間づくりと授業』 第 号,黎明書房,97〜107頁. 「二つの集団づくり論 ―班編成・班競争―」全国集団学習研究協議会編『仲間づくりと授業』 第号,黎明書房,106〜117頁. 「小学校・特別活動の活動状況のとらえ方」『特別活動研究』No. 154,明治図書,17〜22頁.. 研究代表『教職課程における教育内容・方法の開発研究』,開発研究事項「特別活動の指導法」 , 愛媛大学教育学部. 『大学にとっての教育実習』(共)カリキュラム改革研究プロジェクト編,愛媛大学教育学部.(担 当:序章 大学にとっての教育実習を考える 章 教育学部の実習実施体制と教官の現状 章 教育実習への期待と関与,11章 教育学部と附属学校の関係の将来) 『教師にとっての教育実習』(共)カリキュラム改革研究プロジェクト編,愛媛大学教育学部. (担当:序章 教育実習を考える「教師」の視点,章 実習生指導の実態と指導意識,章 実 習生の教育実習体験) 『子どもたちにとっての教育実習』(共)カリキュラム改革研究プロジェクト編,愛媛大学教育学部. (担当:序章 教育実習を考える「子ども」の視点,章 教育実習生が子どもから学ぶもの) 『大学生にとっての教育実習 ―観察とインタビューを中心に―』(共)カリキュラム改革研究プロ ジェクト編,愛媛大学教育学部.(担当:章 教育実習から学ぶもの 章 大学生の教育実習へ の対処意識) 「教員の職業的社会化過程の理論的検討」 ,平成年度大学教育方法等改善経費による研究報告書 『教員の資質・能力の構成分析とその養成に関する理論的・実証的研究』愛媛大学教育学部, 59〜79頁. 「学校外での青少年の健全育成にはたす教師の役割」 ,財団法人マツダ財団『研究報告書(青少年健 全育成関係)』Vol. 2,12〜24頁. 文部省『小学校 文化や伝統を大切にする心を育てる』(道徳教育推進指導資料) ,作成協力者. 愛媛大学放送公開講座ラジオ科目実施委員会調査研究プロジェクト編『大学の公開講座に関する調 査研究報告書』(共)愛媛大学 平成 年度.. 「高校教育の成果と求められる教師の資質能力」日本教師教育学会第25回大会 「高校生の学習観 ―大学進学率からみた中堅高校の生徒―」日本子ども社会学第22回大会 「高校生の学習観と道徳意識」第 回中日徳育対話集会(於:北京師範大学) 「高校生の学習観(2) ―A 県の公立学区トップ高の高校生調査から―」 日本子ども社会学会第19回大会 「高校教育改革と普通科 ―公立普通科高校校長を対象とした調査から―」 日本教育社会学会第63回大会 「総合学科高校生の学習観と学校観」日本子ども社会学会第18回大会 「教師の資質能力と学級における統制」第回中日教師教育学術研究集会(於:北京師範大学) 「高校教育改革と専門学科」日本教育社会学会第60回大会 「総合学科高校生の生活と学習」日本子ども社会学会第14回大会 「高校教育改革と総合学科」日本教育社会学会第58回大会 (ラウンドテーブル)日本子ども社会学会第13回大会 「協同教育と子どもの社会化の検討」 「学級での協同学習と子どもの学習力(学ぶ力)・個性」(ラウンドテーブル) 日本子ども社会学会第12回大会. 18/02/01 15:50.

(8) 【T:】Edianserver /関西学院/教職教育研究/第22号/ 南本長穂教授 略歴. 2003(平成15)年月 2001(平成13)年10月 2000(平成12)年月 2000(平成12)年月. 1999(平成11)年11月 1999(平成11)年 月 1998(平成10)年10月 1998(平成10)年月 1997(平成)年月 1996(平成)年10月 1996(平成)年月 1995(平成 )年月 1994(平成)年10月 1992(平成)年月 1991(平成)年11月 1989(平成元)年11月 1989(平成元)年10月 1988(昭和63)年10月 1987(昭和62)年10月 1987(昭和62)年月 1986(昭和61)年10月 1985(昭和60)年11月 1985(昭和60)年10月 1984(昭和59)年12月 1984(昭和59)年10月 1983(昭和58)年10月 1983(昭和58)年10月 1982(昭和57)年10月 1977(昭和52)年11月 1976(昭和51)年11月 1975(昭和50)年10月 1974(昭和49)年月 1973(昭和48)年11月. ઉ. 「高校在学時の夏休みに関する調査研究」日本子ども社会学会第10回大会 「教員の年齢構成の高齢化がもたらす影響(2)」日本教育社会学会第53回大会 「教員構成の高齢化がもたらす影響 ―校長調査から―」日本教育社会学会第52回大会 「教師の力量形成の視点から ―教育実習の現状を踏まえて」(課題研究Ⅱ 教員養成のカリキュラ ムの理論的実践的検討 ―学外体験・実習の位置づけを中心として)日本カリキュラム学会第10回 大会 「これからの附属学校のあり方を考える ―学部との連携という課題―」 平成11年度日本教育大学協会四国地区研究集会 「実習生の職業的社会化研究の視点から」シンポジウム『教育実習と教育学研究』 日本教育学会地区研究活動(中国地区) 「生徒指導主事の職務遂行と指導意識 ―学校段階別にみた教師文化の差異」 日本教育社会学会第50回大会 「附属小学校教官からみた教育実習の現状 ―全国国立大学附属教官の調査から―」 (共)日本教育学会第57回大会 「夏休みにおける小学生の生活体験 ―その ―」日本子ども社会学会第回大会 「校長がみた問題行動への対処」日本教育社会学会第48回大会 「夏休みにおける小学生の生活体験」(共)日本子ども社会学会第回大会 「児童・生徒への対処にみる教師の行動(2)」日本教育社会学会第47回大会 「児童・生徒への対処にみる教師の行動」 日本教育社会学会第46回大会 課題研究発表「教師養成教育の評価(その) 」 日本教育経営学会第32回大会 「住民の生涯学習と行政の対応 ―愛媛県松前町における調査を中心に―」 日本生涯教育学会第12回大会 「中学校教師の教育の情報化への対処意識 ―四国県における調査を中心に―」 平成元年度日本教育大学協会四国地区研究集会 「生涯学習の視点からみた教師教育の課題 ―現職・退職教員への質問紙調査から―」 (共)日本教育社会学会第41回大会 「教育の情報化に対する教師の対処意識」日本教育社会学会第40回大会 「中学校教師のライフサイクル」日本教育社会学会第39回大会 「教師の資質 ―ライフサイクルの視点から―」日本教育経営学会第27回大会 「教師の社会化」昭和61年度日本教育大学協会四国地区研究集会 「高齢者の放送利用と生活意識に関する調査研究―愛媛県・高知県における調査を中心に―」 (共)日本生涯教育学会第回大会 「校長の若い教師観 ―その 」日本教育社会学会第37回大会 「高齢者教育と放送」(共)日本生涯教育学会第回大会 「校長のみた若い教師観」日本教育社会学会第36回大会 「教師の専門的技能の成長に果たす配置・転任の機能」日本教育社会学会第35回大会 「高齢者の放送利用学習 ―学習者の定着化を中心として―」(共)日本生涯教育学会第回大会 「社会教育における放送利用―学習者の定着化を中心として―」(共)日本教育社会学会第34回大会 「リーダーシップに関する研究(1)」中国四国教育学会第29回大会 「教師の権威 ―専門職的権威の問題を中心として―」中国四国教育学会第28回大会 「教師の葛藤に関する研究 ―教師と児童生徒の人間関係を中心として―」 中国四国教育学会第27回大会 「教師の官僚主義的行動様式の諸問題」第33回日本教育学会 「教育診断モデルのための基礎的研究」(共)第25回中国四教育学会. Ⅵ.その他(研究代表者として研究費助成を受けたもの:学内の特別研究費等は除く) 【科学研究費での研究助成】 )科学研究費補助金(奨励研究(A)) 研究題目「20歳代教師の専門的技能の成長と教職意識の変容に関する実証的研究」 昭和55年度 700千円. )科学研究費補助金(奨励研究(A)) 研究題目「若い教師の専門的技能の成長に果たす配置・転任の機能に関する実証的研究」 昭和57年度 900千円 )科学研究費補助金(一般研究(C)) 課題番号 05610212 研究題目「教師の資質能力としての児童生徒の問題行動に対する指導力量の構造と形成過程」 1993(平成)年度 1,000千円 1994(平成)年度 600千円 合計 1,600千円 )科学研究費補助金(基盤研究(C)) 課題番号 08610269 研究課題「児童・生徒の問題行動への教師の対処行動にみる教師文化の実証的研究」 600千円 1998(平成10)年度 400千円 1996(平成)年度 1,300千円 1997(平成)年度. Page 7. 校. 合計 2,300千円. 18/02/01 15:50.

(9) 【T:】Edianserver /関西学院/教職教育研究/第22号/ 南本長穂教授 略歴. ઉ. )科学研究費補助金(基盤研究(C)) 課題番号 11610272 研究課題「教員構成の高齢化が子どもの問題行動への対処行動に及ぼす影響に関する実証的研究」 1999(平成11)年度 1,600千円 2000(平成12)年度 1,100千円 2001(平成13)年度 500千円 )科学研究費補助金(基盤研究(C)) 課題番号 17530624 研究課題「高等学校の改革の進展と高校教師の対応力に関する基礎的・実証的研究」 2005(平成17)年度 1,500千円 2006(平成18)年度 1,100千円 2007(平成19)年度 600千円 )科学研究費補助金(基盤研究(C)) 課題番号 22530937 研究課題「高校教育改革に取り組む教師の改革対処型指導力の形成過程」 2010(平成22)年度 1,700千円 2011(平成23)年度 1,100千円 2012(平成24)年度 600千円 )科学研究費補助金(基盤研究(C)) 課題番号 25381153 研究課題「高校教育の成果を生み出す高校教師の指導力の類型化とその形成過程」 2013(平成25)年度 1,500千円 2014(平成26)年度 1,100千円 2015(平成27)年度 1,000千円. 校. 合計. 3,200千円. 合計. 3,200千円. 合計. 3,400千円. 合計 3,600千円. 【民間の財団からの研究助成】 )昭和56年度前期 放送文化基金の助成研究(財団法人放送文化基金) 研究課題「社会教育における放送利用学習者の定着化に関する研究」 昭和56年度前期 3,000千円. )昭和58年度後期 放送文化基金の助成研究(財団法人放送文化基金) 研究課題「高齢者の自己実現(生きがい形成)過程にみる放送利用の研究」 昭和58年度後期 3,000千円 )第 回(昭和61年度) マツダ研究助成研究(財団法人マツダ財団) 研究課題「学校外での青少年の健全育成にはたす教師の役割に関する研究」 昭和61年度 1,000千円 )第回(昭和61年度) 電気通信普及財団研究助成研究(財団法人電気通信普及財団) 研究課題「教育の情報化に対する教師の対処意識に関する調査研究」 昭和61年度 2,000千円 )第回(昭和63年度) 電気通信普及財団研究助成研究(財団法人電気通信普及財団) 研究課題「教育の情報化に対する教師の対処意識・行動に関する調査研究」 昭和63年度 2,000千円. Page 8. 18/02/01 15:50.

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参照

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