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Academic year: 2021

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(1)添付資料1. 東海摂食栄養フォーラム教育実習(嚥下評価)アンケート結果 <実習参加者 48 名. アンケート回収数 48>. 1. 施設形態を教えてください(所属部門を一つ) (19)病院. (13)老健・老人福祉施設(老人ホーム・認知症グループホーム). (0)有料ホーム. (0)デイサービス(通所介護). (0)ヘルパーステーション(訪問介護). (2)訪問看護・居宅支援介護事業所(ケアマネ) (11)その他→歯科関連 4 大学 1. ?1. 保健所 1. 保護者 1. 障害児通園施設 1. 特別支援学校 1. 保護者 1. (3)無回答. 施設形態を教えてください 無回答 6%. ヘルパーステーション(訪 問介護) 0%. 病院 40%. その他 23%. 有料ホーム 0% デイサービス(通所 介護) 0%. 老健・老人福祉 施設 27%. 訪問看護・居宅 支援介護事業所 4%. 2. 回答された方の職種を教えてください(現職を一つ) (1)医師. (1)歯科医師. (30)栄養士・管理栄養士. (2)看護師・保健師. (0)介護職. (0)相談員・ケアマネージャー. OT・ST)(1)その他→保護者 1. 無回答 1. (9)歯科衛生士. (3)リハ職(PT・.

(2) 添付資料1. 歯科医師 2% 医師 2%. 嚥下障害への関わり 職種. その他 2%. 無回答 2%8. その他 栄養評価をしている. 看護師・保健師 4%. 18. 嚥下訓練をしている. 9. 患者・家族に嚥下調整食についての指導、助言…. リハ職(PT・ 食形態選択をしている 歯科衛生士 OT・ST) 19% 6% 嚥下評価(スクリーニング)をしている. 16 15. 栄養士・管理栄 養士 63%. 食事の観察評価をしている. 14 22. 食事介助をしている. 13 0. 5. 10. 15. 20. <嚥下障害への関与状況> 3. 嚥下障害への関わりにおいて、あなたが関与しているものを教えてください(複数 回答可) (13)食事介助をしている. (22)食事の観察評価をしている. (14)嚥下評価(スクリーニング)をしている. (15)食形態選択をしている. (16)患者・家族に嚥下調整食についての指導、助言をしている(相談含む) (9)嚥下訓練をしている. (18)栄養評価をしている. (8)その他→食事を作っている 1. 経口摂取医事課さん 1. 口腔ケア 1. 嚥下カンフ. ァレンス参加 1 4. 入居者・利用者の摂食について問題があったとき、解決法を考えるのは誰ですか? (複数回答可) (16)医師. (10)歯科医師. (23)看護師・保健師. (7)介護職. (8)歯科衛生士 (24)栄養士・管理栄養士. (5)相談員・ケアマネージャー. (PT・OT・ST) (0)いない. (3)その他→保育士 1. 教職員 1. 嚥下ナース 1. (22)リハ職. 25.

(3) 添付資料1. 解決法を考えるのは誰ですか? その他. 3. いない. 0. リハ職(PT・OT・ST). 22. 相談員・ケアマネージャー. 5. 栄養士・管理栄養士. 24. 歯科衛生士. 8. 介護職. 7. 看護師・保健師. 23. 歯科医師. 10. 医師. 16 0. 5. 10. 15. 20. 25. <教育実習(嚥下評価)の効果について> 5. 本日の教育実習の内容は理解できましたか? (21)十分理解できた. (25)理解できた. (0)全く理解できなかった →その理由を教えて下さい. 全く理解できな かった 0%. (. 1)あまり理解できなかった. 無回答 1 スピードが速かった 2. 本日の教育実習の内容は 理解できましたか? 無回答 2%. あまり理解でき なかった 2% 十分理解できた 44% 理解できた 52%. 6. 本日の内容で今後役に立つと思う項目(複数回答可). 30.

(4) 添付資料1. (21)リスク管理. (10)解剖. (24)摂食・. (19)誤嚥の種類・パターン. (13)嚥下の. 嚥下のしくみ (22)体幹の角度・頚の角度の話 精査(VF、VE) (27)スクリーニング評価実習. (18)VE 見学. (15)嚥下調整. 食 2013 (18)トロミ剤について. (25)観察評価と食形態選択. (25)問題演. 習 (. ). そ. の. 他. ( ). 本日の内容で今後役に立つと思う項目 その他. 0. 問題演習. 25. 観察評価と食形態選択. 25. トロミ剤について. 18. 嚥下調整食2013. 15. VE見学. 18. スクリーニング評価実習. 27. 嚥下の精査(VF、VE). 13. 誤嚥の種類・パターン. 19. 体幹の角度・頚の角度の話. 22. 摂食・嚥下のしくみ. 24. 解剖. 10. リスク管理. 21 0. 5. 10. 15. 20. 25. 30.

(5) 添付資料1. 7. 時間について (2)長い (. (37)ちょうどいい. (7)短い. (. )その他. ). 無解答 2 無回答. 時間について. 4%. 長い 4%. 短い 15%. ちょうどいい 77%. 8. 1 班 6 名の人数について (0)多い (. (47)ちょうどいい. (0)少ない. (. )無解答 1. 1班6名の人数について 少ない 0%. 無解答 2%. 多い 0%. ちょうどいい 98%. )その他.

(6) 添付資料1. 9. 今後、このような嚥下に関する講義が企画された場合、また参加したいですか? (47)はい. (0)いいえ. 無解答 1. 今後、このような嚥下に関する講義が企 画された場合、また参加したいですか? いいえ 0%. 無回答 2%. はい 98%. →その理由を教えて下さい ・実習を伴う勉強会はあまりないので。 ・実技だったのでとてもよかった。 ・スタッフが各席へまわって教えてくださったので良かったです。 ・もう一度再確認できたため ・とっても勉強になったため ・後半の問題演習について、さらにいろいろな事例について教えていただきたいと 思いました。 ・他職種が、どうやって嚥下評価しているのか見たいから ・問題形式が分かりやすかった ・VF・VE 実演 ・実習があるので分かりやすい ・臨床で必要な基礎知識をしっかり学べることが出来たから。 ・今後自分の知識として、身につけておきたいから。 ・具体的でためになりました。 ・誤嚥のリスクを少しでも減らしたい。その幅を広げていきたいので。 ・業務に活かしていけるので、是非参加させて頂きたいです。 ・学び、実践したい。 ・繰り返し、主義を確認したい。.

(7) 添付資料1. ・実習があってとても分かりやすかったです。 ・働き始めて 1 年目で、知らないこと、分からないことばかりなので、基礎的な事を 学べるのは助かる。 ・実習があると講座のみより記憶に残りやすい。 ・少し早かった、もう少し詳しく知りたい。 ・現場での仕事に役立てて、正しく評価に合った食事を提供したい。 ・興味があるため ・しっかり丁寧に教えていただけるので。 ・分かりやすかった ・実際に実技で確認できるので、今までの経験と合わせて即実践できる ・実演もあり参考になりました。 10. 嚥下障害について、さらに学びたい内容はありますか? ・摂食とのつながり ・嚥下障害の改善について ・本日のような具体的な内容を学びたいです ・食事姿勢の整え方 ・VF の読み方 ・認知と嚥下障害について ・演習などさらに実践的に学びたい ・食材による誤嚥のリスク管理 ・食材の適したやわらかさの判定方法(調理後) ・経口移行を進める際のポイント、工夫 ・各職種の関わり方について。 ・口腔内それぞれの名前と場所 ・不顕性誤嚥の場合の食形態の選択 ・嚥下評価や食形態分類について ・刻んだ食事を食べた時と、形のある嚥下食を食べた時の VE、VF の違い ・マヒのある人は謙譲の方と嚥下がどう違うのか。 ・ポジショニングを具体的に知りたいです。 ・トロミ具合のつけ方。食事への。 ・演習を ・認知症のケース ・薬の影響下での嚥下障害(精神科) ・疾患別や患者さんの症状など、複雑な事例の場合、嚥下食の形態など、どのように 進めていくのか知りたいです。.

(8) 添付資料1. ・嚥下のリハについて、アドバイス等学びたい ・実際に嚥下障害が起こった時の対処法。 11. 本日の講義や実習の感想・ご意見などあれば、記載ください。 ・とても分かりやすかったです。次回あれば参加したいです。 ・食事形態の選択の方法をもっと詳しく知りたかったです ・来て良かったです。ありがとうございました。 ・問題演習もあり、勉強になった。 ・分かりやすくて楽しかったです。 ・スピードが早いと思いました。 ・時間が足りなく、もっと詳しく知りたいと思いました。 ・VE 見学や実際の体験が良かったです。 ・いつも一人なので、評価方法を大人数で考えることはなかなかできず、良かったで す。 ・とても勉強になりました。 ・嚥下の評価をどのように行えばいいのか、悩んでいたので今回の実習はとても勉強 になりました。また参加したいと思いました。 ・スタッフの皆さま、ありがとうございます。 ・頸部聴診の音がスピーカーで聞けたので、自分のやり方が間違っていないか確認で きて良かったです。 ・咳が後ろだったので、実習の実演が見えなかったです。真ん中や前と後ろでやって いただくと嬉しかったです。 ・問題演習を時間をかけて聞きたかった ・また次回の講習を期待しています。 ・とてもバラエティに富んだ内容で、今まで見たことがない VE 見学もできました。あ りがとうございました。 ・ありがとうございました。 ・とても勉強になりました。 ・初心に戻って確認することが出来ました。 ・解答記入の時間はもう少し長い方が良かったです。 ・スタッフの皆さんありがとうございました。 ・電車が 1 時間遅れ、スクリーニング(前半)が聞けず、残念でした。後半、とても よくわかりました。ありがとうございました。 ・実習があり、とても学びとなる講義をありがとうございました。 ・よく分かりました。ありがとうございました。 ・すごく勉強になりました。実習があり楽しかったです。.

(9) 添付資料2. 教育実習 E 口腔ケア. アンケート結果. 1. 事業種を教えてください ( )病院 ( )老健・老人福祉施設(老人ホーム・認知症グループホーム) ( )有料ホーム ( )デイサービス(通所介護) ( )ヘルパーステーション(訪問介護) ( )訪問看護・居宅支援介護事業所(ケアマネ) ( )その他→(. 21% 38%. 5% 3% 0% 3%. ). 病院 老健・老人福祉施設 有料ホーム デイサービス 訪問介護) 訪問看護・居宅支援介護事業所 その他(医科医院、歯科医院、その他). 31%. 2. 職種を選択してください。 ( )医師 ( )歯科医師 ( )看護師・保健師 ( )介護職 ( )歯科衛生士 ( )栄養士・管理栄養士 ( )相談員・ケアマネージャー ( )リハ職(PT・OT・ST) ( )その他→( ). 3%. 0% 8%. 0% 3%. 8% 0% 17%. 61%. ご協力ありがとうございました。. 医師 歯科医師 看護師・保健師 介護職 歯科衛生士 栄養士・管理栄養士 相談員・ケアマネージャー リハ職(PT・OT・ST) その他. スタッフ一同.

(10) 添付資料2 3.. 性別を教えてください. (. )男性. (. )女性. 9%. 男性. 女性. 91%. 4. 口腔ケア 経験年数 ( )1 年未満 (. 12% 0% 9%. )1~3 年未満. (. )3~5 年未満. (. )5~10 年未満. (. )10 年以上. 3% 1年未満. 1~3年未満. 5~10年未満. 10年以上. 3~5年未満. 76%. 5. 研修の内容は理解できましたか?. 29%. 6%0% 14%. 全然理解できなかった あまり理解できなかった どちらとも言えない 理解できた とても理解できた. 51%. (. )全然理解できなかった. ご協力ありがとうございました。. (. )あまり理解できなかった. (. )どちらとも言えない. スタッフ一同.

(11) 添付資料2 (. )理解できた. (. )とても理解できた. 6% 3% ほとんど役立たない どちらとも言えない 大いに役立つ. 17%. 42%. あまり役立たない 役立つ. 33%. 6. 今後の仕事に役に立つと思いますか? ( )ほとんど役立たない ( )あまり役立たない ( )大いに役立つ. (. )どちらとも言えない. (. )役立つ. 0% 3%. 長すぎる. 適当. 短すぎる. 97%. 7. 研修時間はどうでしたか? ( )長すぎる ( )適当. 11%0% 3%. 27%. (. )短すぎる. 大変良かった 良かった どちらとも言えない 一部見直しが必要 根本的に見直しが必要. 59%. ご協力ありがとうございました。. スタッフ一同.

(12) 添付資料2 8. 研修の構成について ( )大変良かった ( )良かった ( )根本的に見直しが必要. 9.. (. )どちらとも言えない. (. )一部見直しが必要. 明日から今日の研修で習った口腔ケアを実践できそうですか?. ご協力ありがとうございました。. スタッフ一同.

(13) 添付資料2 (. )できる. ( )たぶんできる. (. )できない. 10. ご意見ご感想をお書きください。(裏面にも記載可能). 19% 38% できる. たぶんできる. できない. 43%. 内容 実習がたくさんあって自分も理解しやすかった。わかりやすかった。施設でも実演を職員や利用者に試してみたいと思った。(栄 養士) 実習で一度しか口腔ケアを行ったことがないので初歩的なところから講義を受けられてよかった。(栄養士) 口腔ケア前のストレッチ. リラクゼーションは行っていなかったので今後取り入れていきたい(PT). わかりやすかった 衛生士さんの言葉が聞き取りにくかった。補助に入っていただいた衛生士さん 養士). わかりやすく説明していただけてよかった。(栄. 栄養士だが自信を持って口腔ケアを行えると思う 口腔ケアは難しく一度ではできないと思いましたが どうしたら怖いのか危ないのか知れて良かった。(栄養士). この実習を通して自分が取り組めていなかったことなど明日からの視野が広がりました(衛生士) なかなか知ることができない分野だったので、基本的なことから教えていただいてとても勉強になりました。(栄養士). 口腔ケアの仕方を変えるだけで歯がとても綺麗になることがわかり驚きました 役立たない. できない の回答の理由で. 明日から頑張ります。. 仕事で活かす場がないので(障害者施設栄養士). 歯科衛生士さんが各グループに入っていて実際に実践を見せてもらえて良かったです。 実践できないの理由で. 時間がない. 今日まで疑問に思っていたことが解決しました。. 手袋が小さかったです(男性 リハ職) 日頃口腔ケアに関わることがなかったのですが実習をやることで理解が深まりました。 実習自体とても勉強になるものだったので り聞きたかった(栄養士) 知らないことが多くて. 全体の段取りがバタバタだったので残念でした。もっとあいだあいだの説明もしっか. 大変勉強になりました。(医師). 実際に体験できとても学びになりました。ありがとうございました。 とてもよいお話を聞くことができたので DH 頑張ろうと思いました うがいの後のコップが透明で恥ずかしかった。. ご協力ありがとうございました。. スタッフ一同.

(14) 添付資料3. 教育実習 F(食事介助)アンケート結果 1.. 事業種を教えてください ①病院 13 ②医科医院 0 ③歯科医院 4 ④特別養護老人ホーム 13 ⑤訪問看護ステ ーション 2 ⑥訪問介護 0 ⑦老人保健施設 5 ⑧その他 8(訪問歯科診療、障害児 通院施設、大学). その他 18%. 病院 29%. 老人保健施設 11% 訪問介護 2% 訪問看護ステー ション 2%. 2.. 特別養護老人 ホーム 29%. 歯科医院 9%. 職種を選択してください ①医師・歯科医師 1 ②看護師・保健師 2 ③薬剤師 0 ④栄養士・管理栄養士 25 ⑤歯科衛生士 11 ⑥セラピスト(ST・OT・PT)4 ⑦介護福祉士・介護士・介護職 1 ⑧ケアマネ・相談員 0 ⑨その他 1( ) ケアマネ・相談員 0% 介護福祉士・介護 士・介護職 2% セラピスト(PT・ OT・ST) 9%. 3.. 医科医師 0%. その他 2% 薬剤師 0% 歯科衛生士 24%. 性別を教えてください ①男性 3 ②女性 41 男性 7%. 女性 93%. 栄養士・管理 栄養士 56%. 医師・歯科医師 2% 看護師・保健師 5%.

(15) 添付資料3 4.. 食事介助している経験年数を教えてください ①なし 22 ②1 年未満 4 ③1~3 年未満 6 ④3~5 年未満 2 ⑥10 年以上 3. ⑤5~10 年未満 6. 10年以上 7% 5~10年未満 14% 3~5年未満 5% 1~3年未 満 14%. なし 51%. 1年未満 9%. 5.. あなたの臨床現場で主に食事介助をしている職種を選択してください(複数回答可) ①医師・歯科医師 0 ②看護師・保健師 23 ③薬剤師 0 ④栄養士・管理栄養士 8 ⑤歯科衛生士 1 ⑥セラピスト(ST・OT・PT)9 ⑦介護福祉士・介護士・介護職 28 ⑧ケアマネ・相談員 4 ⑨いない 3 ⑩その他 2(保育士、家族) その他. 医師・歯科医師 0%. 3% いない 4% ケアマネ 5%. 看護師・保健師 29% 介護福祉士・介 護士・介護職 栄養士・管理栄 薬剤師 0% 36% 養士 10% 歯科衛生士 1%. セラピスト (PT・OT・ST) 12%. 6.. 研修の内容は理解できましたか? ①全然理解できなかった 0 ②あまり理解できなかった 0 ④理解できた 23 ⑤とても理解できた 20 ⑥無回答 1 無回答 2%. とても理解で きた 46%. 理解できた 52%. 全然理解でき なかった 0% あまり理解で きなかった 0% どちらともい えない 0%. ③どちらとも言えない 0.

(16) 添付資料3 7.. 研修の内容はどうでしたか? ①全く無益であった 1 ②あまり有益ではなかった 0 ④まあ有益であった 15 ⑤とても有益があった 26 無回答 2%. とても有 益があっ た 59%. 8.. 全く無益であった あまり有益ではな 3% かった 0% どちらともいえな い 2% まあ有益で あった 34%. 本日の内容で今後役に立つと思う項目を教えてください(複数回答可)) ( )総説 5 ( )ポジショニングと食事介助の重要性 27 ( )実習:アイスブレイク 7 ( )食事介助に対するイメージ 12 ( )知っておきたい嚥下の流れ 11 ( )実習:スプーン介助と嚥下の確認 11 ( )ポジショニングについて 24 ( )実習:座位とリクライニング車いすでのポジショニング 30 ( )食事介助のポイント 28 ( )スプーン介助と嚥下の確認 27 ( )食事介助方法 25 ( )介助者の位置・姿勢 27 ( )実習:座位とリクライニング車いすでの食事介助 31. 35 30 25 20 15 10 5 0. 9.. ③どちらとも言えない 1. 研修時間はどうでしたか? ①長すぎる 0 ②適当 34 ③短すぎる 6 無回答 9%. 長すぎる 0%. 短すぎる 14%. 適当 77%. ④無回答 4.

(17) 添付資料3 10. 研修の構成については、どうでしたか? ①大変良かった 19 ②良かった 17 ③どちらとも言えない 2 ⑤根本的に見直しが必要 0 ⑥無回答 5 根本的な見直 一部見直しが しが必要 0% 必要 2% どちらともい. ④一部見直しが必要 1. 無回答 11%. えない 5%. 大変良かった 43% 良かった 39%. 11. 1 班につき 6 名の人数については、どうですか? ①多い 1 ②ちょうどいい 34 ③少ない 0 ④その他 4(4 人だとちょうどいい、実習時間が足りない). ⑤無回答 5. 多い 2% その他 9%. 無回答 12%. 少ない 0% ちょうどいい 77%. 12. 今後の仕事に役に立つと思いますか? ①ほとんど役立たない 0 ②あまり役立たない 0 ④役立つ 21 ⑤大いに役立つ 17 無回答 4. ほとんど役立たな い 0%. ③どちらとも言えない 2. あまり役立たない 0% どちらともいえな い 4%. 無回答 9%. 大いに役立つ 39%. 役立つ 48%.

(18) 添付資料3 13. 今後、このような嚥下に関する講義が企画された場合、また参加したいですか? ①はい 38 ②いいえ 0 ③無回答 4. いいえ 0%. 無回答 14%. はい 86%. 理由 . グループで考えながらできたのが良かった. . 具体的な話が聞けて良かった. . 実践的なことを学ぶ場が少ない. . 管理栄養士の大学で嚥下障害についてあまり学習カリキュラムになく、就職して からとても困ったから". . 具体的に体験できるところが良かった. . 即実践できそうでありがたい. . 実習がとても参考になった. . 専門職の方から話を聞く機会が無いので. . 他でなかなか聞けない内容なので. . あまり基本的なことでなく、もっと現場に則した内容で. . 利用者様に安全に食べていただきたいから. . 実習を交えているのでわかりやすかった. . 歯科衛生士の摂食嚥下に関わっている症例. . ポジショニングを詳しく知りたいと思った.

(19) 添付資料3 14. ご意見ご感想をお書きください . いつも介助する側で、介助される側を体験することができて食事介助に対する考 えが変わった. . 明日から職場のスタッフにも教えたいと思う. . 実際介助される際、一口量が大きかったり、急な介助は怖くて食事したくなる気 持ちが十分に分かった. . 1班に1人すぐ話が聞ける人がいたのがとても良かった. . 質問しやすいので疑問が解決できた". . 講義と実習でとてもわかりやすかった. . 明日からすぐに使える内容だった. . ポイントを生かしていこうと思う. . 今日の実習の中で一番良かった. . 実際に体験できたのでとても勉強になった. . テーブルに専任の方が付いてくださり、質問しやすかった. . 各グループに入っていただいた CN にもたくさん教えていただけとても有意義だ った. . 施設に持ち帰って、学んだポジショニングや食事介助方法を再度確認して情報を 共有したい. . シーティングについて再度見直そうと思った. . 1口の介助量なども、スタッフによりばらつきがあるため統一するように伝達し ようと思う. . 準備などが大変なセミナーだったと思う. . 自分で体験できることで深みが増した". . 班に入ってくれたスタッフのわかりやすい説明が特に参考になりました. . 段取りが悪くぐだぐだしていた(実習時). . 説明がわかりにくかった. . 時間配分が良くなかった".

(20) 添付資料3 . 実際にポジショニングを行い食べることによって講義内容を体験することがで き、深く学ぶことができた. . 講義は初心者向けということで少し物足りない感じだったが、実習の方は大変勉 強になった. . "食事介助を実際に行うことはないが、看護師がどのように行っているか知るこ とができて良かった. . 初心者向けでとてもわかりやすく、体験することができて良かった". . 認知症で嚥下障害がある利用者が多いので、どのように関わっていけば良いのか 迷うことが多いので、とても勉強になった. . 限られた時間の中で実習も含まれてたので時間が足りなかった. . スタッフの方たちがとても親切だった.

(21) 添付資料4. 調理実習のアンケート結果 調理実習は「病院・施設向け」と「在宅向け」で献立を変えて開催した。病院勤務の管理栄 養士が多く。在宅向けの約半数も病院勤務の管理栄養士になった。 病院・施設向け. 在宅向け.

(22) 添付資料4. 病院では嚥下調整食をすでに提供している施設が多く、嚥下調整食のポイントの理解で は 3 点が多かったが、意見交換や全体評価は良好で効果的な実習であったと考える。在宅 では嚥下調整食を提供することが困難な場合が多く、経験も少ないことから全体的に4・5 点が多く評価が良好であったと考えられる。 意見・感想など ・ありがとうございました。(2) ・楽しかったです。楽しく調理ができた。 ・他の人と意見交換ができると面白いです。 ・他の栄養士とコンビニリサーチをしようと思いました。 ・もっといろいろレシピを学びたいです。 ・思ったより簡単で、見た目も味も◎だった。.

(23) 添付資料4. ・嚥下調整食を作ったことがなかったのでよい経験になりました。 ・大体、上手にできたと思うが「よく混ぜる」「よくつぶす」などのポイントがとても大切 だと実感した。その工程がレシピに書いてあるだけでは作り手に伝わらないので訪問し て一緒に実習しないといけないと感じた。 ・特殊な食材を(トロミ剤など)使わなくてもできる企画はすごくうれしかったです。次回も やってほしい。 ・トロミ剤を使わずトロミを付ける方法は参考になりました。 ・相手に合わせた物性に仕上げる難しさを感じました。 ・食品を軟らかくするためのつなぎやポイントが参考になった。これらをふまえて指導して いきたい。 ・市販品を使用した調理法が学べてよかったです。 ・肉や魚はミンチ状にすることが可能ですが野菜の繊維が咀嚼できず、キザミ食を食べてい る方がいます。在宅復帰に向け介護野菜の調理法(レベル 4)が学べる機会があったらよい と思います。 ・ST、認定看護師のコメント、同じグループ内でのコメントがとても参考になった。今後 の生活で「どうアレンジをしたら負担なく食べられるかな?」と考えていきたい。 ・出来あがったものを自分でアレンジもしてみようと思いました。 ・調理師さんの話も聞くことができて勉強になった。 ・これから在宅の勉強をしようと思っているところなので実習はよい経験ができてよかっ たです。 ・市販品を使用しているため栄養士には味が濃く感じましたが、手に入りやすい食材という ところはよかったです。 ・栄養指導(在宅)の時に、紹介できそうなメニューでした。 ・市販の食材で簡単にできるのは喜ばれると思います。 ・ST さんの話をきいて他のグループの出来上がりを比べてみるのも良いと思いました。 ・普通に作るよりもおいしいものがありびっくりしました。 ・リーダーの先生の在宅での応用などご意見をうかがえてよかったです。 ・全体的に味が濃かったです。(2) ・時間が限られていて全てをゆっくり作りながら考える暇がなかった。 ・市販の食材を使うと塩分が気になりました。 ・作り方は簡単だと思いましたが意外と力が必要だったりハンドミキサーを使用する必要 があったりと高齢者の方が行うときには少し難しい部分もあると思いました。 ・同じ材料と分量を使用しても出来上がりがグループによって違うのは、在宅での調理と同 じではないかと思う。簡単で栄養が高いものを調理することを高齢者が考えることは大 変なのかもしれない。.

(24) 添付資料4. ・次回は安く購入できて簡単に調理できる(2~3 行程度)作り方、料理を学びたいです。1食 2人分で400円など ・ミキサーの容器が重いと感じ、すくってみましたがとても残量があるので気になりまし た。 ・全体的に味が濃いと感じましたが、高齢者の嗜好に合わせているのでしょうか。 ・全粥だけでもオイルやたんぱくんパウダーを加えることで、エネルギーアップできること がわかった。 ・やわらかさの違いが同じ料理内で出ないように注意したい。 ・ST の方の意見はとても参考になり、私の病院では今回のような食事を出していないため、 実際に調理をしてみると理解ができました。 ・ST さんの話がとても参考になりました(食事介助する時の話しなど)。 ・メインばかりに意識がいきがちですが、付合せやソースの野菜の硬さ、タレの量まで総合 的に考える必要があると理解できました。 ・食べやすさと栄養面の大切さを学べた。 ・どのコードの患者がどの程度いるのか把握していなかった。勉強になりました。 ・一皿の中で硬さをそろえなければいけない。 ・嚥下調整食のことを知らなかったので知れて良かった。 ・特殊なスベラカーゼミートなど初めて聞いた食材なのでわからないことだらけでした。お 話を聞いてしっかりと嚥下の評価もして食事を提供しなければいけないと思いました。 スベラカーゼミート使用していきたい。 ・価格的な問題があるので総合的に判断し、可能であれば積極的に使用したい。 ・ソフミートや酵素を導入できるかがわからない。 ・普段出している食事に一手間加えるだけで良いので負担はあまり変わらない。 ・良いことはわかったがコスト面と委託業者との相談が必要。 ・生魚をソフミートに変えていたがスベラカーゼでやわらかくできることがわかり味も良 かった。コスト面でも有効であると感じたから。 ・価格や手間がどう影響するかわからない。 ・手間を考えると鮭を漬け込むことは難しいが、患者目線で考えれば良いことだと思う。 ・鮭のクリームシチューが簡単だったのでやってみたい。 ・焼き魚などのレシピがあるといい。 ・魚、肉をスベラカーゼで漬けて試したい。 ・栄養士さんと相談します。 ・アクアジュレパウダーやイナアガーは活用できると思いました。費用と味がネックで他の ものは難しいと思います。 ・実際に調理している方の話が聞けて良かった。.

(25) 添付資料4. ・職種、施設が違う方々と交流できて参考になった。 ・他グループの意見を聞くことにより、独りよがりの意見だけではなく参考になりました。 それぞれの職種の意見が聞けて良かった。 ・人それぞれ意見が異なるためとても参考になりましたが、職種、施設により求めるものが 違うこともわかった。 ・多数の意見を聞くことができ、とても参考になりました。 ・一人ではなく沢山の意見が聞けて良かった。ST さんの意見貴重でした。 ・ゼラチンは使っていますが、イナアガーなどは使ったことがなかったので教えてもらって 良かったです。 ・色々意見が聞けて良かった。 ・あまり話すことができませんでした。 ・栄養士さんや調理師さんの意見が聞けて良かった。 ・栄養士など参加されていて参考になりました。 ・スベラカーゼは初めて使用、試食したから。 ・どの程度やわらかくなるのか興味があった。 ・鮭のパサパサ感がなく食べやすかった。食感がよくおいしかった。 ・鮭の食感がなめらかになり食べやすかった。 ・食材を漬けるだけなので実用しやすい。 ・食材がとてもやわらかくなったため。 ・魚のパサつきを抑え料理もやわらかくなったため。 ・スベラカーゼミートを実際試してみたかったので。 ・実際に取り入れることができそう。 ・一般食材に酵素を用いた時の食感を体験できたので。 ・野菜がやわらかい。使ったことがないため。 ・コード4としては難易度が高いが未使用よりはやわらかい印象。 ・ふんわり仕上げるためのコツがつまっていたため。 ・実際に取り入れることができそう。 ・白はんぺんは作り手で異なる。 ・実際に取り入れることができそう。 ・ソフミートに興味を持っていました。やわらかさなど体験できで良かった反面、おいしく なく驚いた。どの料理もしようする・しないの良い判断材料になります。 ・様々なものが知れた。 ・全てのパターンの料理を比較しながら食べられてよかった。また、グループ内で意見交換 できるのが良かった。 ・嚥下調整食のレシピを作ることができ、普段試食することができないので良かった。.

(26) 添付資料4. ・多職種の話が聞けて、患者さんのための食事であることを再認識できた。 ・スタッフの方でもう少し流れを把握してもらえるとありがたいです。 ・人数のわりに手順が少なかったように感じた。 ・試食比較は大変興味深く学びも多かったです。一方で班をまたいで料理を交換するなど説 明不足もありもったいなかったです。 ・調理がスムーズに行えた。食べ比べは良い。 ・それぞれのメニューで違った形状をみることができ参考になりました。 ・他の人の意見を聞くことができて良かった。 ・もう少し時間にゆとりがあると良いかも。 ・調理体験もでき、自分で作った物を試食すると納得する。 ・実際に調理し、試食することで理解しやすく今後、調理師、管理栄養士と相談するときに 役立つため。 ・調理器具がどこに何があるかわからなかったので、時間がかかった。意見交換できて良か った。 ・思っていたより専門的でした。 ・刺激を受けモチベーションが上がるから。 ・調理実習があるので。 ・興味があるものならば参加したい。 ・基礎から学べるのが嬉しい。 ・視野を広げて行くためにも参加したい。 ・色々な調理方法を知ることができて良かった。 ・色々な施設で困っている内容を聞きたい(ぶりの照焼きを食べやすくする方法など)。 ・現在の職場では常食のみの調理なので、勉強になることが多く今後に役立てたいと思いま した。 ・料理方法の勉強不足だから。 ・いろんな食材、ゲル化剤を試したい。 ・今後は一般向けに参加してみたいです。.

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参照

関連したドキュメント

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