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公園緑地課の評価表 28年度 評価事業一覧表 都市整備部|豊島区公式ホームページ

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(1)

課番号:

基本計画体系下の事務事業群(1 )

正規 非常勤

1 1 0 4 -  0 1 ○ 公園 ・ 児 童 遊園 新設 改 良費

公園等の新設、既存公園等の拡張・再整備

2.75 毎年度(A) B A A

1 1 0 4 -  0 3 ○ 公園 等 維持 管 理運 営事 業 経費

公園・児童遊園等の維持管理・運営管理

11.60 1.94 毎年度(A) B A A 1 1 0 4 -  0 4 ○ 緑化 推 進関 係 経費

苗木の配布、接道緑化・屋上緑化・保護樹木等への助成

2.73 毎年度(A) B A A

基本計画体系下の事務事業群(2 )

正規 非常勤

1 1 0 4 -  0 5 街 路美 化経 費

街路樹等の維持管理

2.03 0.27 28(A)・29(B)・30(B) B A A

基本計画体系下の事務事業群(3 )

正規 非常勤

1 1 0 4 -  0 6 ○ 街路 灯 関係 経 費

街路灯の更新、維持管理

0.50 0.40 毎年度(A) B A A

基本計画体系下の事務事業群(4 )

正規 非常勤

1 1 0 4 -  0 7 ○

国際 アー ト カル チ ャ ー都 市街 路 樹装 飾 事業

国際アート・カルチャー都市関連事業として、池袋駅周辺で

イルミネーション装飾を実施 0.05 評価対象外

上記体系下に はないが基本計画を 構成す る事務事業群(1 )

正規 非常勤

1 1 0 4 -  0 8 目 白庭 園管 理 運 営経 費

目白庭園(赤鳥庵含む)の運営管理

0.35 28(B)・29(B)・30(A) B 1 1 0 4 -  0 9 公 衆便 所維 持 管 理費

公衆便所の維持管理

0.13 28(B)・29(B)・30(A) B (1)地域づくりの方向

(2)政策

事業整理番号 事業名 事業概要

所要人員 一次

評価 結果

二次 評価 結果 計画

事業

評価周期

一次 評価 結果

二次 評価 結果

伝 統・文化 と新 たな 息吹 き が融合 する 魅 力を 世 界に向 けて発 信す る まち

ア ー ト ・カルチャ ー によ る ま ちづ くりの推 進

(2)政策 魅 力を さ さえ る 交通 環境 づくり

計画 事業

評価周期

事業整理番号 事業名

事業整理番号 事業名 事業概要

(1)地域づくりの方向人 間優 先の基 盤が整備 さ れ た安全 ・安 心のまち

現状 評価 結果

現状 評価 結果 (1)地域づくりの方向

(2)政策

(3)施策 ア ー ト ・カルチャ ー によ る 魅 力 の発 信【重 点 】

計画 事業

評価周期 (3)施策 道 路・橋梁 の整 備 と維 持保 全 【重点 】

平成28年度 事務事業評価総括表

み どりのネ ットワー クを 形成 す る 環境 のま ち

み どりの創造 と保全

み どりの拠点 拡大 【重 点】

都市整備部

み どりのネ ットワー クの形成

(3)施策

み どりの創造 と保全

(2)政策

み どりのネ ットワー クを 形成 す る 環境 のま ち

(1)地域づくりの方向 (3)施策

事業名 計画

事業

1104

事業整理番号 事業概要

所要人員 現状

評価 結果

公園緑地課

【体 系 外】公 共施 設 等のマネ ジ メン トの構 築

事業整理番号 計画 事業

事業名 事業概要

所要人員

評価周期 要素

一次 評価 結果

二次 評価 結果

所要人員 一次

評価 結果

二次 評価 結果 評価周期

事業概要

所要人員

現状 評価 結果

一次 評価 結果

二次 評価 結果 現状

(2)

課番号:

都市整備部

公園緑地課

1104

基本計画外の事務事業群

正規 非常勤

1 1 0 4 -  1 0 職 員出 張旅 費

職員の出張に係る旅費

0.03 1 1 0 4 -  1 1 公 園管 理事 務 所 維持 管理 経 費

公園管理事務所の維持管理経費

3.65 2.60 1 1 0 4 -  1 2 一 般事 務経 費

事務一般に係る経費

0.88 1 1 0 4 -  1 3 公 園・ 児 童 遊園 巡 視員 関 係経 費

公園の正しい利用の指導や公園施設の整備保全など、巡 視員により巡回点検を実施する経費 0.43 1 1 0 4 -  1 4 み ど りの 基金 積立 金

みどりの基金の積立金

0.73

1 1 0 4 -  1 5 課 の庶 務に関す るこ と 0.60

事業概要

所要人員 一次

評価 結果

二次 評価 結果 計画

事業

評価周期 現状 評価 結果

(3)

作成者 内線

計 画 事 業 № 5 − 1 − 1 − 1

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

1104 - 02

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の

働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

人 268,959 271,643 275,507 280,639

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

㎡ 7,811 12,767 6,713 7,811 100.0% 78

─ ─ 意図

(事業の対象を 事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

㎡ 0.75 0.76 0.75 0.77 102.7% 0.77 ─

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算) 215,213 424,053 433,100 433,100 429,671 99.2% 30,648 -399,023

18,700 20,400 ― ― ― ― 20,825 ― 23,375 2,550 2.20 2.40 ― ― ― ― 2.45 ― 2.75 0.30

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

18,700 20,400 ― ― ― ― 20,825 ― 23,375 2,550 233,913 444,453 ― ― ― ― 450,496 ― 54,023 -396,473

国、都支出金 68,034 26,125 2,500 2,500 10,625 425% -10,625

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 13,333 100,000 100,000 100,000 100% -100,000

その他 7,648 204,021 204,112 204,112 194,682 95% -194,682

一般財源 144,898 214,307 ― ― ― ― 145,189 ― 54,023 -91,166

①高田小学校跡地近隣公園整備事業経費 担当組織

②南池袋公園整備事業経費

③中池袋公園整備事業経費

都市整備部 公園緑地課

事務事業名

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

2695 平井

公園・児童遊園新設改良費

活動指標

28年度 対象の指標

指標

人口(1.1住民基本台帳登録者数)

事 業 の 対 象

事 業 の 意 図

区民一人あたりの公園面積が向上する。

成果指標

指標

一人あたりの公園面積

費 正規

(人数)

非常勤

(人数)

人件費 計 B

該当 23年度以前

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

子どもと女性にやさしい まち

指標

新たな公園等を造成し、また既存公園等を改修することにより、みどりの創出や区民のレクリエーション等に資する。 一部業務委託

施策の目標

公 園の 改修 及び 再整 備に つ い て 、 各 公園 の 価 値を引 き 出 すた め 、 地域 の 実 情 を踏ま えな が ら、 だ れ もが 快適 に 集 い 、 憩 える よ うな みどり豊 か な 公 園 等の 拡 大を目 指しま す。

みどりの創造と保全

みどりの拠点拡大【重点】

建設・整備事業 計画事業

区単独事業

みどりのネットワークを形成する環境のまち

 事業特性

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額) A

事 業 の 手 段

区民

事業費(決算額・予算額)

27年度

(4)

決算 決算 決算

0.870 1.636 1.635

0.76 0.75 0.77

283,175.00 565,404.00 558,014.29

24,605.26 27,200.00 27,045.45

307,780.26 592,604.00 585,059.74

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》 区民一人当たりの経費

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

終了の理由 終了の理由

コスト単位 C

(指標名:一 人 あ た り の 公 園 面 積 ㎡)

前年度最終評価

前年度評価に基づいた具体的

な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

上記対応、改善策による進捗状況

A':経過観察

 公園の整備事業は、地域の注目が集まりやすい事業と言え、計画的な整備が求められる。また、公園等の整備には大規模な 財源を伴うため、既存の土地や建物のより有効的な活用手法について区民ニーズを踏まえ検討していく必要がある。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

判断理由

必 要 性

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

現状の評価  【総合評価】

B:普通

普通

用地は学校跡地等の区有 地を主に活用 して いる 。ま た、 国や都の補助 金等 の特 定財源の確保に努めている。

有 効 性

高い 新たなみどりを創出し、区民にうるおいややすらぎを提供している。 高い

公 園条 例で 、区 民一 人当 たり の都 市公 園等 の敷地面積の標準 を定めて いる こと から、区が主体的に行うべきものである。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

区財政への負担が少ない密集事業等での用地の確保を行いつつ、役割を果たした児童遊園等について他の用途の公共施設への転換を図っていく。

平成23年3月に策定した「豊島区みどりの基本計画」に基づき、学校敷地等の跡地を有効活用し、期間内目標整備面積(H32)を24.5haを目指す。 コ

効 率 性

(5)

作成者 内線

計 画 事 業 № 5 − 1 − 1 − 1

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

1104 - 03

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の

働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

人 268,959 271,643 275,507 280,639

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

回 2 1 1 1 50.0% 2

回 800 783 601 541 67.6% 500 ─

意図 (事業の対象を

事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標) ─

人 25 26 31 25 100.0% 20

2. 事業費の推移

(単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算) 371,949 417,584 519,580 519,580 505,824 97.4% 528,378 22,554 130,900 136,000 ― ― ― ― 99,450 ― 99,025 -425

15.40 16.00 ― ― ― ― 11.70 ― 11.65 -0.05

9,000 6,120 ― ― ― ― 3,240 ― 6,984 3,744 2.50 1.70 ― ― ― ― 0.90 ― 1.94 1.04 139,900 142,120 ― ― ― ― 102,690 ― 106,009 3,319 511,849 559,704 ― ― ― ― 608,514 ― 634,387 25,873

国、都支出金 1,671 8,200 15,000 15,000 10,000 67% 15,000 5,000

使用料・手数料 64,506 44,444 24,274 24,274 24,455 101% 46,184 21,729

地方債 0 ― 0

その他 3,001 275 0 412 ― -412

一般財源 442,671 506,785 ― ― ― ― 573,647 ― 573,203 -444

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(人数)

事 業 の 意 図

区民等が安全で快適に公園等を利用できる。

成果指標

指標

公園に居住する路上生活者数

事 業 の 手 段

公園・児童遊園等が安全で快適に利用できるよう、施設の安全点検、巡視活動を実施する。

活動指標

指標

遊具及び施設の点検回数

公園内路上生活者への指導、注意件数(延べ回数)

施策の目標

公 園の 改修 及び 再整 備に つ い て 、 各 公園 の 価 値を引 き 出 すた め 、 地域 の 実 情 を踏ま えな が ら、 だ れ もが 快適 に 集 い 、 憩 える よ うな みどり豊 か な 公 園 等の 拡 大を目 指しま す。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

子どもと女性にやさしい まち

該当

事 業 の 対 象

区民

対象の指標

指標

人口(1.1住民基本台帳登録者数)

みどりの創造と保全 区単独事業 23年度以前

みどりの拠点拡大【重点】 一部業務委託

 事業特性

みどりのネットワークを形成する環境のまち 維持管理事業 計画事業

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

①公園・児童遊園等維持管理経費

②公園ボラ ンティア清掃経費

③南長崎ス ポーツ公園管理運営経費

④子育て支援公園施設整備等モ デル事業

94215

事務事業名 公園等維持管理運営事業経費

(6)

決算 決算 決算

1.903 2.060 2.209

675 601 609

551.04 694.82 830.58

207.26 236.47 168.62

758.29 931.29 999.20

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

公園・児童遊園の維持管理は清掃や剪定、整備委託等大変多岐にわたっている。区民等が安全で快適に公園等を利用出来るよう、最低限、現在の水準を維持 していく必要がある。

長寿命化計画に基づいてライフサイクルコストの低減に引き続き務め、財政支出の削減を図り、その分を清掃等の充実のために充てる。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

普通

路 上生 活者 対策と して 園内 に居 住 する路 上生活者 の行 動範 囲、 不適 切行為へ の注意指導を地道に行うことにより、以前と比べて少ない人数で推移している。 目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか 効 率 性

高い

区内全域に点在す る162 施設 を維 持管理する上 で、 現在の取 り組 み方 は効果的 である。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

無料開放であ る公園施設の民営化や指定管理 者を導入し維持管理の全権 を委 譲することは現実的に困難であり、区が直接関与する必要がある。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

前年度最終評価 A':経過観察

前年度評価に基づいた具体的

な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

長寿命化計画に基づいてライフルサイクルコストの低減により、財政支出の削減を図り、その分を清掃等の充実のために充て る。

上記対応、改善策による進捗状況 老朽化施設が多数存在しているため、財政支出の削減には至っていない。 区民一人当たりの経費

コスト単位 C

(指標名:ゴミ収集回数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

(7)

作成者 内線

計 画 事 業 № 5 − 1 − 1 − 3

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

1104 - 01

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の

働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

人 268,959 271,643 275,507 280,639

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

㎡ 9,800 8,002 6,550 4,130 42.1% 6,300

件 26 2 4 8 30.8% 24

株 1,240 513 836 927 74.8% 1,000

意図 (事業の対象を

事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

% 12.9 12.9 12.9 12.9 100.0% 12.9 ─

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算) 8,045 9,145 30,151 30,151 21,998 73.0% 14,636 -7,362

17,850 17,850 ― ― ― ― 25,925 ― 23,205 -2,720

2.10 2.10 ― ― ― ― 3.05 ― 2.73 -0.32

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

17,850 17,850 ― ― ― ― 25,925 ― 23,205 -2,720

25,895 26,995 ― ― ― ― 47,923 ― 37,841 -10,082

国、都支出金 665 296 2,649 2,649 18 1% 2,148 2,130

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 4,662 4,493 4,502 4,502 4,502 100% 4,502 0 一般財源 20,568 22,206 ― ― ― ― 43,403 ― 31,191 -12,212

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(人数)

事 業 の 意 図

民有地の緑化面積の拡充に努め、緑被率の向上を図る。

成果指標

指標

緑被率(5年に一度調査)

事 業 の 手 段

区民を対象につる植物の配布を行う。みどりの条例に基づき、建築計画における緑化指導を行う。地域の緑化及びみどりの保護と育成に対 し、その経費の一部を助成する。

活動指標

指標

緑化指導面積

屋上・壁面・接道緑化助成件数

つる性植物配布

施策の目標 民 有地 の 緑 化面 積の 拡充 に 努 め ます 。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

該当

事 業 の 対 象

区民

対象の指標

指標

人口(1.1住民基本台帳登録者数)

みどりの創造と保全 23年度以前

みどりの拠点拡大【重点】 直営

 事業特性

みどりのネットワークを形成する環境のまち 計画事業

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

①みどりの啓発事業

②緑化推進助成関係経費

2695

事務事業名 緑化推進経費

(8)

決算 決算 決算

0.096 0.099 0.174

12.9 12.9 12.9

623.64 708.91 1,705.27

1,383.72 1,383.72 2,009.69

2,007.36 2,092.64 3,714.96

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由

申請に基づく助成金の交付により緑化推進を図っているが、申請件数の伸び悩みが見受けられるため、更なる拡大に向けた周知方法等の検討が必要である。

終了の理由

公園面積が23区最下位で、緑被率も19番目の本区において、みどりを少しでも増やしていく取り組みは必要である。

平成23年3月に策定した「豊島区みどりの基本計画」に基づき、みどりの維持と向上に努めていく。(緑被率の目標:現状 12.9%→目標年次H32 13%)

〔※0.1%は13,010㎡、H27年度緑被率調査の結果は12.9%〕

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

普通 民間のみどりを守り増やすため、大変有効な事業であり、効果を上げている。 目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか 効 率 性

普通 緑化助成は他自治体と比較してもほぼ同等であり、適性だと思われる。 実施方法は適正かつ効率的か

サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

民 間のみど り を守り 増 やすた め、 区が主体的に行う べき ものであ り、 手段 としても 適切である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

前年度最終評価 A:現状維持

前年度評価に基づいた具体的

な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

平成23年3月に策定した「豊島区みどりの基本計画」に基づき、みどりの維持と向上に努めていく。(緑被率の目標13%)

上記対応、改善策による進捗状況

みどりは安全快適な都市生活に必須の要素であるにも関わらず、価値や効果がすぐに表れない状況である。経済活動の活発な豊島区では 緑化面積を拡充する施策を講じなければ、経済活動に伴って減少してしまう。毎年の緑化指導や緑化助成など、地道な緑化施策を講ずるこ とにより、都市での経済活動に伴う緑地を生み出し緑被率を保っている。次回の計測では緑被率が上がる見込み。

区民一人当たりの経費

コスト単位 C

(指標名:緑被率%)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

(9)

作成者 内線

計 画 事 業 № 5 − 1 − 1 − 1

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

1104 - 04

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の

働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

人 268,959 271,643 275,507 280,639

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

本 600 744 582 404 67.3% 500

個 25 13 6 7 28.0% 25

─ 意図

(事業の対象を 事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

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2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算) 52,813 35,371 48,195 48,195 41,429 86.0% 46,804 5,375 18,700 18,700 ― ― ― ― 16,405 ― 17,255 850 2.20 2.20 ― ― ― ― 1.93 ― 2.03 0.10

720 360 ― ― ― ― 360 ― 972 612

0.20 0.10 ― ― ― ― 0.10 ― 0.27 0.17 19,420 19,060 ― ― ― ― 16,765 ― 18,227 1,462 72,233 54,431 ― ― ― ― 58,194 ― 65,031 6,837

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 52,813 35,371 42,895 42,895 41,429 97% 42,504 1,075

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 19,420 19,060 ― ― ― ― 16,765 ― 22,527 5,762 人件費 計 B

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(人数)

事 業 の 意 図

台風や大雪、枯木による倒木・折れ枝事故を未然に防ぐ。

成果指標

指標

倒木・折れ枝による発生事故件数

事 業 の 手 段

通行の妨げとなっている支障枝の剪定及び樹形維持のための剪定を実施する。 繁殖期で凶暴性を帯び、区民に危害を加える恐れのあるカラスの巣を撤去する。

活動指標

指標

街路樹支障枝剪定

カラスの巣撤去

施策の目標

区 道の 街路 樹・ 植 樹 帯を整 備 する こと に よ って 、公 園 ・ 児 童遊 園等 をはじめ 、 公 共施 設や 民有 地の 緑をつな ぎネット ワーク を形 成 して い き ま す 。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

事 業 の 対 象

区民

対象の指標

指標

人口(1.1住民基本台帳登録者数)

みどりのネットワークを形成する環境のまち 維持管理事業 一般事業

みどりの創造と保全 区単独事業 23年度以前

みどりのネットワークの形成 一部業務委託

 事業特性 事 務 事 業 を構 成 す る

予 算 事 業

94215

事務事業名 街路美化経費

(10)

決算 決算 決算

0.269 0.200 0.211

744 582 404

70.99 60.77 102.55

26.10 32.75 41.50

97.09 93.52 144.04

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

区民等の安全、環境のまちの保全のため、最低限、現在の水準を維持していく必要がある。

樹木の剪定及び診断を引き続き効率的に実施するとともに随時、樹木・植樹帯の更新も図っていく。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

普通

剪 定費 用について は 、 樹 木 の成 長と と もに増加する ため、予算が必要 本数 に満 たなくなる。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

夏 期 ・ 冬 期 剪 定 及 び 支 障 枝 剪定 を年 間 通 して 委託 して おり 、 効 率 的 に管 理を 行っている。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い 街路樹は道路付属物であり、管理はその路線を管理する区が行う必要がある。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか

前年度最終評価 A:現状維持

前年度評価に基づいた具体的

な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

街路樹はみどりのネットワークを形成し、風の通り道となることでヒートアイランド現象の緩和にも貢献している。しかし、樹木は 年々成長し、維持管理が必ずしも十分でないため、大型台風や大雪に備え、より適正に管理していく必要がある。

上記対応、改善策による進捗状況 寿命に近づきつつある桜等の樹木診断を剪定と合わせて実施し、倒木等による事故の発生件数の低減につなげている。 区民一人当たりの経費

コスト単位 C

(指標名:街路樹支障枝本

数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

(11)

作成者 内線

計 画 事 業 № 6 − 3 − 2 − 5

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の

働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

基 13,324 13,331 13,326 13,330

基 689 686 641 640

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

基 2,725 2,188 2,425 2,841 104.3% 3,141

基 2,952 2,288 2,652 3,016 102.2% ─ 意図

(事業の対象を 事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

件 1000.0 986 945 985 98.5% 990.0

基 690.0 689 686 641 92.9% 640.0

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算) 274,597 303,195 315,680 315,680 314,490 99.6% 322,035 7,545

10,200 11,050 ― ― ― ― 4,250 ― 4,675 425

1.20 1.30 ― ― ― ― 0.50 ― 0.55 0.05

1,080 360 ― ― ― ― 0 ― 1,440 1,440

0.30 0.10 ― ― ― ― 0.00 ― 0.40 0.40 11,280 11,410 ― ― ― ― 4,250 ― 6,115 1,865 285,877 314,605 ― ― ― ― 318,740 ― 328,150 9,410

国、都支出金 16,500 19,250 22,000 22,000 21,450 98% 33,000 11,550

使用料・手数料 258,097 283,945 290,499 290,499 293,041 101% 289,035 -4,006

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 11,280 11,410 ― ― ― ― 4,249 ― 6,115 1,866 人件費 計 B

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(人数)

事 業 の 意 図

街路灯の更新・維持管理を行うことで、街の安心安全を確保する。

成果指標

指標

街路灯修繕

防犯灯助成

防犯灯

事 業 の 手 段

夜間における区民の安心安全を確保するため、街路灯の点検修理及び改修を行う。また、町会が管理する街路防犯灯の維持管理費の一 部を助成する。なお改修においては環境に寄与するECO照明へ転換する。

活動指標

指標

老朽街路灯の計画的建替え

ECO灯具への転換

施策の目標

施 設の 長寿 命化 やライフサ イク ル コ ス トの 最 小化 、 更新 時 期の 平準 化な どに よ り、 既存 ス トック の 有 効活 用 を進 め 、 安全 ・ 安心 な 道路 ・ 橋 梁の ネ ットワーク を構 築して い き ま す 。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

事 業 の 対 象

街路灯・街路防犯灯

対象の指標

指標

街路灯

魅力をささえる交通環境づくり 国・都補助事業 23年度以前

道路・橋梁の整備と維持保全【重点】 全部業務委託

 事業特性

人間優先の基盤が整備された安全・安心のまち 維持管理事業 一般事業

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

街路灯関係経費

2696

事務事業名 街路灯関係経費

(12)

決算 決算 決算

1.063 1.158 1.157

986 945 985

278.50 320.84 319.28

11.44 12.07 4.31

289.94 332.92 323.59

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由

エコ街路灯への改修は順調に推移しており、一定の成果を上げている。

光熱水費を抑制する観点では、平成28年4月から実施された電力自由化の動向を踏まえ、更なる検討が必要である。

終了の理由

道路の夜間視認性向上に加え、地域の防犯効果があり、区民の安心安全に寄与する重要な公共施設として、事業を発展的に継続する必要がある。またエコ街 路灯への改修により、温暖化、節電、セーフコミュニティーへ寄与すると同時に、値上がり傾向にある光熱水費を抑制することで、区の財政健全化へも寄与する。

日進月歩で進化するLED街路灯を適切に導入し、上記事業効果を加速度的に進める必要がある。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

平 成24 年度 から新 た な 改 修計 画を策定 し改 修経費を拡充した 。ま た、 平成26年 度 に L ED 化 へ の方 針 転 換 が 決定 し、 環境 ・ 節 電 対 策 、 温 暖 化 防 止 、 セ ー フ コ ニ ュ ニ テ ィ ―へ 寄与 する と と も に光熱 費を抑 制し区 の財政 負担 軽減 に も 寄 与 す る。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通

修 理・ 点 検等は すでに業 務委 託を実施して おり 、効率的 な維 持管理が行われて いる。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い 道路管理者である区が行うべき事業であり手段としても有効である。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか

前年度最終評価 A:現状維持

前年度評価に基づいた具体的

な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

町会に対する管理手法の助言、提案を図り、区民活動の維持に貢献することが求められる。また、日進月歩で進化するECO街 路灯を適切に導入し、上記事業効果を加速度的に進める必要がある。

上記対応、改善策による進捗状況 ECO街路灯導入に伴い節減された光熱費を修繕費へ回すことで、ECO街路灯への転換を加速させていく。 区民一人当たりの経費

コスト単位 C

(指標名:街路灯修繕件数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

(13)

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策 運営形態 事業終了年度

公民連携

27年度 事業整理番号

1104 - 06

1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の

働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

-2 8 年度 ( 見込 )

人 5 7,869 67,97 8 6 3,911 64 ,000

事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 計 画 値)

件 44 24 4 4 65 147.7% 51

─ ─ 意 図

( 事 業 の対 象を 事 業の 手 段に よって、ど ん な 状態 にす るの

か )

単位

2 7 年度 目 標値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 目標 )

件 153 0.0 1332.0 151 8.0 1669.0 109.1% 17 00.0

─ ─

2.事業費の推移 (単位:千円)

2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算 増減 (2 7 決算 )

16,810 15,916 16,767 16,767 16,676 99.5% 16,858 182

1,700 1,700 ― ― ― ― 2,125 ― 2,975 850

0.20 0.20 ― ― ― ― 0.25 ― 0.35 0.10

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

1,700 1,700 ― ― ― ― 2,125 ― 2,975 850

18,510 17,616 ― ― ― ― 18,801 ― 19,833 1,032

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 18,510 17,616 ― ― ― ― 18,801 ― 19,833 1,032

3.現状の評価

評価

点検項目 判断理由

必要性

普通

指定管理者による庭園の維持管理で、おおむね良好な状態が保たれている。 利用者増加努力により、多くの区内外の利用者が文化やみどりの効用を享受し ている。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えた の では ない か

現状の評価 【総合評価】 B:普通 有効性

普通

日本文化伝承・生涯学習・ 地域活動の場として、また、みどりと水による地域の 気候緩和効果により快適な環境を提供し、目白地域の価値を高めている。 目 標達 成 に有 効 か

十分 な効 果 が上 がっ てい るか

効率性

高い

年々利用者が増加している。特に赤鳥庵の利用、指定管理者の自主事業は有 料だが、利用・参加が増加し収益を上げている。

実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か 事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(人数)

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事 業 の 意 図

赤鳥庵を含む、、目白庭園の利用者数が増加し、みどりと日本の伝統文化に触れられる場として知名度や評価が高まる。

成 果指 標

指 標

赤鳥庵利用件数

事 業 の 手 段

目白 庭園 (赤 鳥庵 含む )を 、本格 的な 日本 庭園 として 適正 に維 持 管理し、良 好なみ どりを保 全す る 。ま た目 白庭 園での集客 事 業を 展 開

し、日本 の伝統 文化 を 感じ、体 験 でき る 場 所として運 営す る 。

活 動指 標

指 標

指定管理者自主イベント開催数

施策 の 目標

関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

該 当

事 業 の 対 象

目白 庭園 の利用 者

対 象の 指 標

指 標

庭園利用者数

区 単独 事 業 23年 度以 前

指 定管 理 者  事業特性

【体系外】 公共施設等のマネジメントの 構築 維 持管 理 事業 一 般 事業

事務事業を構成する

予算事業

2695

事務事業名

      平成28年度 事務事業評価表(B表)

担当組織 都市整備部 公園緑地課 工藤

目白庭園管理運営経費

(14)

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策 運営形態 事業終了年度

公民連携

27年度 事業整理番号

1104 - 05

1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の

働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

-2 8 年度 ( 見込 )

人 26 8,959 271,64 3 27 5,507 280 ,639

事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 計 画 値)

回 5,860 5,840 5,87 6 5,860 100.0% 5,86 0

─ ─ 意 図

( 事 業 の対 象を 事 業の 手 段に よって、ど ん な 状態 にす るの

か )

単位

2 7 年度 目 標値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 目標 ) ─

─ ─

2.事業費の推移 (単位:千円)

2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算 増減 (2 7 決算 )

17,234 20,539 22,131 22,131 20,425 92.3% 21,933 1,508

1,700 1,700 ― ― ― ― 1,020 ― 1,063 43

0.20 0.20 ― ― ― ― 0.12 ― 0.13 0.01

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

1,700 1,700 ― ― ― ― 1,020 ― 1,063 43

18,934 22,239 ― ― ― ― 21,445 ― 22,996 1,551

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 17,234 20,539 22,131 22,131 20,425 92% 21,933 1,508

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 1,700 1,700 ― ― ― ― 1,020 ― 1,063 43

3.現状の評価

評価

効率性

高い 老朽化した施設の状況から判断すれば、効率的である。 実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か

サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か

現状の評価 【総合評価】 B:普通 必要性

普通

区が所有し需要の高い施設であるが、そのほとんどが鉄道の駅前に設置されて いることから、鉄道事業者との関わりも検討する余地がある。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えた の では ない か 有効性

普通

清掃回数等については概ね適切な水準であるが、施設の老朽化により、清掃 のみでの対応が困難な状況である。

目 標達 成 に有 効 か 十分 な効 果 が上 がっ てい るか

点検項目 判断理由

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(人数)

事 業 の 意 図

区民等が快適に施設を利用できる。

成 果指 標

指 標 事

業 の 手 段

区内 7か所 の専 用公 衆 便所 を 維持 管理 する 。

活 動指 標

指 標

清掃回数(延べ回数)

施策 の 目標

関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

事 業 の 対 象

区民

対 象の 指 標

指 標

人口( 1.1住民基本台帳登録者数)

区 単独 事 業 23年 度以 前

一 部業 務 委託  事業特性

【体系外】 公共施設等のマネジメントの 構築 維 持管 理 事業 一 般 事業

事務事業を構成する

予算事業

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