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(1)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称 ひまわり

追加型投信/国内/債券/

MMF

【投資信託説明書(目論見書)】2010.8

(課税上は公社債投資信託として取扱われます。)

(2)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称 ひまわり

追加型投信/国内/債券/

MMF

【投資信託説明書(交付目論見書)】2010.8

(課税上は公社債投資信託として取扱われます。)

(3)

野村

MMF(マネー・マネージメント・ファンド)の基準価額は、ファン

ドが投資を行なっている有価証券等の値動きによる影響を受けます

が、これらの運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。

なお、ファンドは元金が保証されているものではありません。

野村アセットマネジメント株式会社

☆サポートダイヤル☆

0120-753104

(フリーダイヤル

<受付時間> 営業日の午前

9 時~午後 5 時

(半日営業日は午前

9 時~正午)

☆インターネットホームページ☆

http://www.nomura

-

am.co.jp/

ファンドの販売会社、ファンドの基準価額等については、

下記の照会先までお問い合わせください。

本書は、金融商品取引法第

13 条の規定に基づく目論見書です。

この目論見書により行なう野村

MMF(マネー・マネージメント・ファンド)の募集については、発行者である野

村アセットマネジメント株式会社(委託会社)は、金融商品取引法(昭和

23 年法第 25 号)第 5 条の規定によ

り有価証券届出書を平成

22 年 2 月 12 日に関東財務局長に提出しており、平成 22 年 2 月 13 日にその効

力が生じております。

また、当該有価証券届出書第三部の内容を記載した請求目論見書については、販売会社にご請求いただ

ければ当該販売会社を通じて交付いたします。

なお、販売会社に請求目論見書をご請求された場合は、その旨をご自身で記録しておくようにしてください。

なお、ファンドの基準価額等は下記の携帯サイトでもご覧いただけます。

☆携 帯 サイト☆

http://www.nomura

-

am.co.jp/mobile/

(4)

下記の事項は、「野村

MMF(マネー・マネージメント・ファンド)」(以下「当ファン

ド」という。)をお申込みされるご投資家の皆様にあらかじめ、ご確認いただきた

い重要な事項としてお知らせするものです。

お申込みの際には、下記の事項および投資信託説明書(交付目論見書)の内

容を十分にお読みください。

■当ファンドに係るリスクについて

当ファンドは、主に国内債券を投資対象としますので、金利変動等による組

入債券の価格下落や、組入債券の発行体の倒産や財務状況の悪化等の影

響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。

したがって、ご投資家の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基

準価額の下落により、損失を被り、投資元金が割り込むことがあります。

当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「金利変動リスク」や「信用リ

スク」などがあります。

※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

■当ファンドに係る手数料等について

◆申込手数料

当ファンドには申込手数料はありません。

◆換金(解約)手数料

当ファンドには換金(解約)手数料はありません。

◆信託財産留保額

取得日から換金代金の支払い開始日の前日までの日数が

30 日未満のご

換金については、

1 万口につき 10 円の信託財産留保額がかかります。

◆信託報酬

ファンドの元本に年

1.0135%以内の率(信託報酬率)を乗じて得た額としま

す。なお、適用する信託報酬率は、ファンドの運用実績等により、原則とし

て日々変動します。

◆その他の費用

(*)

・組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料

・外貨建資産の保管等に要する費用

・監査費用 等

※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「費用・税金」をご覧ください。

(*)「その他の費用」については、運用状況等により変動するものであり、事前

に料率、上限額等を表示することができません。

当該手数料等の合計額については、ご投資家の皆様がファンドを保有され

る期間等に応じて異なりますので、表示することができません。

(5)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

ファンドの概要が知りたい

ファンドの基本情報

ファンドの概要

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ファンドの運用内容が知りたい

ファンドの特色

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

投資対象

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

投資方針

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

投資制限

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ファンドの特色・

運用の内容

分配方針

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ファンドのリスクが知りたい

基準価額の変動要因

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

投資リスク

その他の留意点

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ファンドのしくみが知りたい

ファンドのしくみ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

運用体制

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ファンドの

しくみ・運用体制

委託会社におけるリスクマネジメント体制

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ファンドの申込方法が知りたい

買付の申込手続き

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

10

申込手続きの概要

換金の申込手続き

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

11

ファンドにかかる費用・税金が知りたい

お客様に直接ご負担いただく費用・税金

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

12

ファンドで間接的にご負担いただく費用

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

12

費用・税金

税金の取扱い

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

13

ファンドの運営方法などが知りたい

管理および運営の概要

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

14

内国投資信託受益証券事務の概要

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

16

その他ファンドの情報

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

16

その他の情報

委託会社等の概況

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

17

ファンドの運用状況が知りたい

投資状況

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

18

投資資産

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

18

運用実績

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

19

運用状況

財務ハイライト情報

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

21

≪信託約款≫

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

23

≪用語解説≫

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

29

≪商品分類≫

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

30

投資信託説明書

(交付目論見書)

目次

Contents)

(6)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

≪ファンドの概要≫

フ ァ ン ド の 名 称

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

(「ファンド」といいます。なお、ファンドの愛称を「ひまわり」とします。)

フ ァ ン ド の 目 的

内外の公社債を中心に投資し、安定した収益の確保をめざして安定運用を行

ないます。

主 な 投 資 対 象

内外の公社債を主要投資対象とします。

後述の「投資方針」をご覧ください。

主 な 投 資 制 限

・外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。

・デリバティブの使用はヘッジ目的に限定します。

→詳しくは後述の「投資制限」をご覧ください。

主 な 価 格 変 動

・金利変動リスク ・信用リスク

→詳しくは後述の「投資リスク」をご覧ください。

無期限

(平成

4 年 5 月 8 日設定

)です。

毎日です。

日々決算を行ない、原則として信託財産から生ずる利益の全額を毎日分配し

ます。

※分配金は、毎月の最終営業日に1ヵ月分(前月の最終営業日から当月の最終営

業日の前日までの分)をまとめ、分配金に対する税金を差し引いたうえ、自動的

に再投資されます。

1 円以上 1 円単位とします。

※販売会社によっては、申込代金の払込方法等により

1 円以上 1 円単位で申込みができな

い場合があります。詳しくは後述の「申込手続きの概要」をご覧ください。

取得日の前日の基準価額とします。

ファンドの取得日

取得日は、取得申込みと取得申込金の振込みの時期により、原則として以下

の通りとなります。

【販売会社が営業日の場合】

取得申込金の受領時間

正午以前

正午過ぎ

取得日

取得申込受付日

取得申込受付日の翌営業日

【販売会社が非営業日の場合】

販売会社の営業日以外の日に払込金を添えて取得の申込みがあった場合は、払

込金の受入れ日の翌営業日の午前中に取得の申込みがあったものとして取扱い

ます。

※「営業日」とは、金融商品取引所の休業日以外の日をいいます。

また、基準価額が1口あたり

1 円を下回った場合は、上記とお取扱いが異なりま

す。詳しくは後述の「申込手続きの概要」をご参照ください。

ファンドの基本情報

ファンドの基本情報

(7)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

申 込 手 数 料

ありません。

取得申込者の制限

取得申込みを行なう投資家は、個人であることを原則とします。このため、販

売会社では一部例外を除き

、個人以外の方のお申込みは受付けませんの

で、予めご承知おき願います。

※持株会等従前より契約に基づき継続的に買い付けている場合等をいいます。

ファンドの元本に年

1.0135%以内の率

(信託報酬率)

を乗じて得た額とします。

なお、適用する信託報酬率は、ファンドの運用実績等により、原則として日々

変動します。

→詳しくは後述の「費用・税金」をご覧ください。

1 口単位でご換金できます。

ご換金の申込受付日の翌営業日の前日の基準価額とします。

換 金 手 数 料

ありません。

信 託 財 産 留 保 額

取得日から換金代金の支払い開始日の前日までの日数が

30 日未満のご換

金については、

1 万口につき 10 円の信託財産留保額がかかります。

後述の「費用・税金」をご覧ください。(ファンドは

優 適格です。)

換金代金の支払い

原則として換金申込受付日の翌営業日からお申込みの販売会社でお支払い

します。

※販売会社によっては、換金申込受付日当日に換金代金相当額をお受取りになれ

る場合があります。詳しくは後述の「申込手続きの概要」をご覧ください。

※本書で用いている専門的な用語については、「用語解説」を設けてありますので、併せてご覧ください。

ファンドの基本情報

(8)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

≪ファンドの特色≫

≪投資対象≫

◆デリバティブの使用は、ヘッジ目的に限定します。

◆投資対象およびデリバティブの運用指図・目的・範囲について、詳しくは約款をご覧ください。

≪投資方針≫

1 元本の安全性に配慮した運用を行ないます。

◆残存期間が短い好利回りの内外の公社債やコマーシャル・ペーパーおよび金融商品等に投資します。

◆国債、政府保証付債券や投資適格格付を有する(長期格付で

BBB 格以上を付与されている(同等と判断さ

れるものを含みます。))債券及び金融商品に投資します。

◆投資する有価証券または金融商品は、主として残存期間1年以内のものとします。

◆外貨建資産への投資については、その取引において円貨で約定し円貨で決済するもの(為替リスクの生じ

ないもの)に限定します。

◆デリバティブ(先物取引、オプション取引、スワップ取引)の利用は、ヘッジ目的に限定し、有価証券等の価

格変動リスクを回避するために用います。

2 ポートフォリオの構築にあたっては、以下の点に配慮し、分散投資を行ないます。

◆債券(国債、政府保証付債券を除きます。)の組入れは一発行体あたりファンドの純資産総額の

10%を上限

とします。

◆債券の満期構成については、流動性の確保を考慮し、分散投資を行ないます。

3 毎日決算を行ない、運用収益は原則として全額分配します。

◆公社債等に投資しますので、分配金は運用の実績により変動します。

◆分配金は、毎月の最終営業日に

1 ヵ月分(前月の最終営業日から当月の最終営業日の前日までの分)をま

とめ、分配金に対する税金を差し引いたうえ、自動的に再投資されます。

ファンドの特色・運用の内容

ファンドの特色・運用の内容

◆内外の公社債を中心に投資し、安定した収益の確保をめざして安定運用を行ないます。

◆毎日、お申込み・ご換金が可能です。

◆毎日決算を行ない、運用収益は原則として全額分配

します。

※内外の公社債に投資しますので、分配金は運用の実績により変動します。

※分配金は毎日計算され、毎月の最終営業日に

1 ヵ月分をまとめ、分配金に対する税金を差し引

いたうえ、自動的に再投資されます。

内外の公社債を主要投資対象とします。

資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。

資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。

◆好利回りの内外の公社債を中心に投資を行ない、余裕金はコール、割引手形などで運用

し、安定した収益の確保をめざします。

◆株式には投資しません。

資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。

(9)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

≪投資制限≫

外貨建資産への投資割合

外貨建資産への投資割合には

制限を設けません。(約款)

デリバティブの使用

デリバティブの使用はヘッジ目的に限定します。

■ 投資信託証券への投資割合

投資信託証券への投資は行ないません。

■ 有価証券の貸付

信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産に属する公社債の貸

付の指図をすることができます。(約款)

■ 公社債の借入れ

信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をするこ

とができます。なお、当該公社債の借入れを行なうにあたり担保の提供が

必要と認めたときは、担保の提供の指図を行なうものとします。(約款)

■ 資金の借入れ

信託財産の効率的な運用ならびに運用の安定性をはかるため、一部解約

に伴う支払資金の手当て(一部解約に伴う支払資金の手当てのために借

入れた資金の返済を含みます。)を目的として、または再投資にかかる収

益分配金の支払資金の手当てを目的として、資金借入れ(コール市場を

通じる場合を含みます。)の指図をすることができます。なお、当該借入金

をもって有価証券等の運用は行なわないものとします。(約款)

投資制限について詳しくは約款をご覧ください。

ファンドの特色・運用の内容

ファンドの特色・運用の内容

(10)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

≪分配方針≫

◆ファンドの決算日

毎日とします。

◆日々決算を行ない、原則として、信託財産から生ずる利益

の全額を毎日分配します。

※「信託財産から生ずる利益」とは、下記①の収益等の合計額が②の経費等の合計額を超える場合の当

該差額をいいます。

①毎計算期間における利子、貸付有価証券に係る品貸料またはこれに類する収益、売買・償還等によ

る利益、評価益、解約差益金およびその他収益金

②毎計算期間における監査費用、当該監査費用に係る消費税等に相当する金額、信託報酬、売買・

償還等による損失、評価損、繰越欠損金補てん額およびその他費用

◆信託財産から生ずる利益は、その全額を毎計算期末に当該日の受益者への分配金として信託財産に計上

します。ただし、計算期末において損失(上記①の合計額が②の合計額に満たない場合の当該差額をいい

ます。)を生じた場合は、当該損失額を繰越欠損金として次期に繰越すものとします。

◆分配金のお支払い

分配金は、毎月の最終営業日に

1 ヵ月分(前月の最終営業日から当月の最終営業日の前日までの分)をま

とめ、分配金に対する税金を差し引いたうえ、自動的に再投資されます。

ファンドの特色・運用の内容

分配方針等について詳しくは約款をご覧ください。

日々決算を行ない、利益の全額を毎日分配します。

前月の

最終営業日

~~

1 ヵ月分の

分配金

当月の

最終営業日

税金を差し

引い

投資

(注)分配金は税引き後無手数料で再投資されますが、再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録さ

れます。

詳しくは信託約款をご覧ください。

(11)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

≪基準価額の変動要因≫

■主な変動要因■

金 利 変 動 リ ス ク ファンドが主要投資対象とする短期公社債、および短期金融商品は、市場金利

の変動により価格や利回りが変動します。よって、金利の変動により、ファンドの

日々の収益は変動します。

ク 有価証券等への投資にあたっては、発行体において利払いや償還金の支払い

が遅延したり、支払いが滞るリスクが生じる可能性があります。

■その他の変動要因■

有 価 証 券 の 貸 付 等

に お け る リ ス ク

有価証券の貸付等において、取引先リスク(取引の相手方の倒産等により契約

が不履行になる危険のこと)が生じる可能性があります。

※基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。

≪その他の留意点≫

◆ファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。

◆市場の急変時等には、前記の「投資方針」に従った運用ができない場合があります。

◆コンピューター関係の不慮の出来事に起因する市場リスクやシステム上のリスクが生じる可能性がありま

す。

投資リスク

投資リスク

ファンドは、短期公社債を中心に投資し、安定した収益の確保を目指します。

ただし、運用成果は実績に応じて変わりますので、元金が保証されているものではありません。

(12)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

≪ファンドのしくみ≫

■ファンドの関係法人■

≪運用体制≫

◆当社では、ファンドの運用に関する社内規程として、投資信託業務に係るファンドマネージャー規程並びに

スワップ取引、信用リスク管理、資金の借入、外国為替の予約取引等、信用取引等に関して各々、取扱い

基準を設けております。

ファンドのしくみ・運用体制

ファンドのしくみ・運用体制

経済調査部署による国内外の

経済調査・発行体の信用力調査

運用管理・運用審査部署

によるファンドのリスク管理・分析

運用チーム

トレーディング部署による

債券・短期金融商品等の発注

調査・分析 結果の 提供等 運用状況・データの 開示等 モニタリング ・分析結果 の提供等 売買指図 マクロ分析・ クレジット分析 の依頼等

ファンドのしくみ・運用体制

[募集の取扱いおよび販売、一部解約に関す る事務、収益分配金の再投資に関する事 務、一部解約金・償還金の支払いに関する 事務] (受託者)

三菱

UFJ 信託銀行株式会社

(再信託受託者:日本マスタートラスト信託銀行株式会社) [ファンドの保管、管理業務]

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

ファンド

受託会社

(委託者)

野村アセットマネジメント株式会社

[ファンドの運用の指図等]

委託会社

販売会社

証券投資信託契約

募集・販売等に関する契約

投資家

(受益者) 販売会社は、販売・一部解約等の申込み、一部解約金等の 支払いに関する投資家の窓口になります。 ※「募集・販売等に関する契約」は、契約終了の3 ヵ月前 までに当事者の一方から別段の意思表示のないとき は、原則1 年毎に自動的に更新されるものとします。

上記の体制等は平成

22 年 8 月 20 日現在のものであり、今後変更となる場合があります。

(13)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

ファンドを含む委託会社における投資信託の内部管理及び意思決定を監督する組織等は以下の通りです。

≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫

当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合

などを行っています。また、SAS70(受託業務にかかわる内部統制について評価する監査人の業務に関する

基準)に基づく受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取ってお

ります。

ファンドのしくみ・運用体制

上記の体制等は平成

22 年 8 月 20 日現在のものであり、今後変更となる場合があります。

投資政策委員会・委員長

投資戦略の策定プロセス及び実行プロセスの監視、 改善策の策定、指導等

運用担当者・チーム

ファンド運用開始に当り、運用計画を作成し、運用担当部署の長、 運用担当役員等及び投資政策委員長の承認を得る。 ファンドの運用・管理状況の定期的報告等

経営会議・執行役会等

内部監査関連部署

(5~10 名程度) 運用を含む社内の業務全般 にわたる内部統制等につき有 効性及び妥当性の観点から 調査並びに評価、その評価に 基づく業務改善の勧告、提言 経営会議への内部監査結果 の定期的報告等

運用担当部署の長

運用計画に沿う運用の実行が行われたこ とを定期的に確認、報告等

運用担当役員等

職務の執行状況についての 取締役会等へ報告等

PRC (Performance Review Committee)

運用パフォーマンスの分析、評価などの審議

コンプライアンス

関連部署

(10~20 名程度) 法令遵守状況の点検・指導 売買発注業務における法令・ 諸規則の遵守状況の監査、指 導等

(14)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

≪委託会社におけるリスクマネジメント体制≫

■リスク管理関連の委員会■

◆パフォーマンスの考査

投資信託の信託財産についてパフォーマンスに基づいた定期的な考査(分析、評価)の結果の報告、審議

を行ないます。

◆運用リスクの管理

投資信託の信託財産の運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用部門その他関連部署への是正勧

告を行なうことにより、適切な管理を行ないます。

■リスク管理体制図■

上記の体制等は平成

22 年 8 月 20 日現在のものであり、今後変更となる場合があります。

投資リスク管理に関する委員会

分析提供

報告

分析提供

評価、指導

パフォーマンスの考査

・運用パフォーマンス実績等 のモニター ・運用パフォーマンス実績等 の考査(分析、評価) 等

運用リスクの管理

・信託約款等の遵守状況 のモニター、審査、管理 ・投資対象の信用リスク等 のモニター、審査、管理 等

投資信託運用関連部署

ファンドのしくみ・運用体制

(15)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

≪買付の申込手続き≫

◆買付のお申込みに際しては、販売会社所定の方法でお申込みください。

なお、お買付いただける投資家は、個人であることを原則とします。

このため、販売会社では一部例外を除き

、個人以外の方のお申込みは受付けませんので、予めご承知おき

願います。

※持株会等従前より契約に基づき継続的に買い付けている場合等をいいます。

買 付 単 位

1 円以上 1 円単位です。

なお、販売会社によっては、申込代金の払込方法等により

1 円以上 1 円単位で買付の申

込みができない場合があります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。

買 付 価 額

取得日の前日の基準価額(「取得価額」といいます。)とします。

申込手数料はありません。

取得日は、取得申込みと取得申込金の振込みの時期により、以下の通りとなります。

【販売会社が営業日の場合】

取得申込金の受領時間

正午以前

正午過ぎ

取得日

取得申込受付日

取得申込受付日の翌営業日

※1 取得申込受付日の前日の基準価額が、1 口あたり 1 円を下回っているときは、取得申込受

付日を取得日とするお申込みには応じません。

※2 取得申込受付日の翌営業日の前日の基準価額が、1 口あたり 1 円を下回ったときは、取得

申込受付日の翌営業日以降、最初に、取得にかかる基準価額が1 口あたり 1 円となった計

算日の翌営業日が取得日となります。

【販売会社が非営業日の場合】

販売会社の営業日以外の日に払込金を添えて取得の申込みがあった場合は、払込金

の受入れ日の翌営業日の午前中に取得の申込みがあったものとして取扱います。ただ

し、払込金の受入れ日の翌営業日の前日の基準価額が1口あたり1円を下回っていると

きは、払込金の受入れ日の翌営業日以降、最初に、取得にかかる基準価額が

1 口あた

1 円となった計算日の翌日が取得日となります。

前記の「取得申込金の受領」とは、申込みの販売会社の取引店内で入金が確認され、か

つ入金に基づき販売会社所定の事務処理を完了したものに限ります。また、「営業日」と

は、わが国の金融商品取引所の休業日以外の日をいいます。

申込手続きの概要

金融商品取引所における取引の停止、その他やむを得ない事情等があるときは、

買付のお申込みの受付けを中止すること、および既に受付けた買付のお申込みの受付けを取り消す場合があります。

申込手続きの概要

※取得申込者は販売会社に、取得申込と同時にまたは予め当該取得申込者が受益権の振替を行うための振

替機関等の口座を申し出るものとし、当該口座に当該取得申込者に係る口数の増加の記載または記録が

行なわれます。

詳しくは信託約款をご覧ください。

(16)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

≪換金の申込手続き≫

◆換金のお申込みに際しては、販売会社所定の方法でお申込みください。

換 金 単 位

1 口単位でご換金できます。

換 金 価 額

換金の価額は、換金申込受付日の翌営業日の前日の基準価額となります。

※換金時の費用や税金についての詳細は「費用・税金」をご覧ください。

換 金 代 金

の 支 払 い

換金代金は、換金申込受付日の翌営業日の前日までに計上した再投資前の分配金を含

めた額とします。

換金代金は原則として、換金申込受付日の翌営業日から申込みの販売会社においてお

支払いします。

なお、販売会社によっては、換金申込受付日当日に換金代金相当額の受け取りを希望さ

れる投資家に対し、販売会社所定の方法により、当該販売会社において即日引出しがで

きる場合があります。詳しくは申込みの販売会社にお問い合わせください。

<大口換金の制限について>

ファンドの資金管理を円滑に行なうため、1 日 1 件 10 億円を超える換金につきまして

は、原則として、お申し出日から起算して

4 営業日目を換金の受付日とし、当該受付日

にご換金のお申込みを受付けたものとします。

また、大口換金については、別途制限を設ける場合があります。

金融商品取引所における取引の停止、その他やむを得ない事情等があるときは、

換金のお申込みの受付けを中止すること、および既に受付けた換金のお申込みの受付けを取り消す場合があります。

申込手続きの概要

※換金の請求を行なう受益者は、その口座が開設されている振替機関等に対して当該受益者の請求に係るこ

の信託契約の一部解約を委託者が行なうのと引き換えに、当該一部解約に係る受益権の口数と同口数の

抹消の申請を行なうものとし、社振法の規定にしたがい当該振替機関等の口座において当該口数の減少の

記載または記録が行なわれます。換金の請求を受益者がするときは、振替受益権をもって行なうものとしま

す。

詳しくは信託約款をご覧ください。

(17)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

≪お客様に直接ご負担いただく費用・税金≫

時期

項目

費用

税金

分配時

所得税および地方税

―――――

再投資前の分配金に対して

20%

信託財産留保額

1 万口につき 10 円

※1

―――――

換金時

(解約請求制)

所得税および地方税

―――――

ご換金時にお支払いする

再投資前の分配金に対して

20%

※2

元本超過額に対して

20%

※2

償還時

所得税および地方税

―――――

償還時にお支払いする

分配金に対して

20%

※2

※1 取得日から換金代金の支払開始日の前日までの日数が

30 日未満のご解約の場合には信託財産留保額が

かかります。当該日数が

30 日以上の場合は、信託財産留保額はかかりません。

※2 ご換金時は、ご換金にかかる受益権に帰属する再投資前の分配金に対して課税が行なわれます。

また、償還時は、償還金の元本超過額および償還にかかる受益権に帰属する分配金に対して課税が行なわ

れます。

◆マル優制度をご利用の場合、一定の金額までは上記の税金はかかりません。詳しくは後述の「税金の取扱

い」をご覧ください。

≪ファンドで間接的にご負担いただく費用≫

■信託報酬■

◆信託報酬の総額は、信託元本の額に、年

1.0135%以内の率とし次に掲げる率(以下「信託報酬率」といいま

す。)を乗じて得た額を、毎計算期末に計上します。

平成

11 年 12 月 1 日以降の各週の最初の営業日(委託会社の営業日をいいます。以下同じ。)から翌週以降

の最初の営業日の前日までの毎計算期にかかる信託報酬率は、当該各週の最初の営業日の前日までの

7

日間の元本1万口あたりの収益分配金合計額の年換算収益分配率に

100 分の 7.11 を乗じて得た率以内の

率とします。上記により計算された率が年

0.3555%以下の場合、信託報酬率は年 0.3555%以内の率とし、か

つ当該年換算収益分配率を上回らないものとします。

◆上記の信託報酬の総額は、毎月の最終営業日または信託終了のとき信託財産中から支払うものとし、その配

分については次の通りとします。

委託会社

販売会社(①)

受託会社(②)

信託報酬率≧年

0.3555%の場合

元本総額

1 兆円以下の部分

1 兆円超

2 兆円以下の部分

2 兆円超

3 兆円以下の部分

3 兆円超の部分

配分

0.025%

0.019%

0.014%

0.010%

信託報酬率<年

0.3555%の場合

信託報酬率

-(①+②)

3.5 兆円以下

元本総額

の部分

3.5 兆円超

7.0 兆円以下の部分

7.0 兆円超

10.0 兆円以下の部分

10.0 兆円超

15.0 兆円以下の部分

15.0 兆円超

の部分

配分

信託報酬率

×24.55/35.55

信託報酬率

×25.32/35.55

信託報酬率

×26.08/35.55

信託報酬率

×26.85/35.55

信託報酬率

×27.61/35.55

元本総額

1 兆円以下

の部分

1 兆円超

2 兆円以下の部分

2 兆円超

3 兆円以下の部分

3 兆円超

の部分

配分

信託報酬率

×

2.50/35.55

信託報酬率

×1.90/35.55

信託報酬率

×

1.40/35.55

信託報酬率

×1.00/35.55

※販売会社の配分率には消費税および地方消費税(「消費税等」といいます。)に相当する金額を含みます。

費用・税金

費用・税金

(18)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

■その他の費用■

◆ファンドにおいて一部解約に伴う支払資金の手当て等を目的として資金借入れの指図を行なった場合、当該

借入金の利息はファンドから支払われます。

◆ファンドに関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託者の立替えた立替金の利息は、受益者の

負担とし、ファンドから支払われます。

◆ファンドに関する組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、売買委託手数料に係る消費税等に

相当する金額、先物取引・オプション取引等に要する費用、外貨建資産の保管等に要する費用はファンドから

支払われます。

◆ファンドに係る監査費用および当該監査費用に係る消費税等に相当する金額は、信託報酬支払いのときにフ

ァンドから支払われます。

≪税金の取扱い≫

■個人、法人別の課税について■

◆個人の投資家に対する課税

個人の受益者が支払いを受ける分配金および元本超過額については、20%(所得税 15%および地方税 5%)

の税率による源泉分離課税が行なわれます。

少額貯蓄非課税制度(マル優制度)をご利用の場合には、お一人元金

350 万円(既にご利用の場合は、その

金額を差し引いた額)までは、上記の税金はかかりません。

なお、販売会社によってはマル優制度の取扱いを行なわない場合があります。

マル優制度の取扱いについて、詳しくは販売会社にお問い合わせください。

◆法人の投資家に対する課税

法人の受益者が支払いを受ける分配金および元本超過額については

20%(所得税 15%および地方税 5%)

の税率で源泉徴収され法人の受取額となりますが、徴収された源泉税は所有期間に応じて法人税額から控除

されます。

※ファンドは、日々決算を行ないその都度決算収益の全額を収益分配金としておりますので、収益分配金に

ついて課された源泉税は全額法人税額から控除できます。

■換金(解約)時および償還時の課税について■

◆ご換金時は、ご換金にかかる受益権に帰属する再投資前の分配金に対して課税が行なわれます。また、償還

時は、償還金の元本超過額および償還にかかる受益権に帰属する分配金に対して課税が行なわれます。

なお、買取りによるご換金について、詳しくは販売会社にお問い合わせください。

税法が改正された場合などには、上記の内容が変更になる場合があります。

費用・税金

(19)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

≪管理および運営の概要≫

信 託 期 間

無期限とします(平成

4 年 5 月 8 日設定)。

計 算 期 間

ファンドの計算期間は、信託期間中の各

1 日とします。

信 託 金 限 度 額

ファンドの信託金限度額は

10 兆円です。

繰 上 償 還

(1)次のいずれかの場合には、ファンドの信託契約を解約し、ファンドを終了(繰上償還)さ

せる場合があります。

①信託契約締結日から

3 年を経過した日以降において受益権の口数が 30 億口を

下回った場合

②受益者に有利であると認めるとき

③やむを得ない事情が発生したとき

(この場合、あらかじめ、その旨を監督官庁に届け出ます。)

上記にしたがい信託を終了させる場合は、以下の手続で行ないます。

(2)上記の他、監督官庁より解約の命令を受けたとき等には、ファンドを終了させる場合が

あります。

約 款 変 更

(1)委託者は、受益者の利益のため必要と認めるときまたはやむを得ない事情が発生した

ときは、このファンドの信託約款を変更することができます。

(この場合、あらかじめ、その旨を監督官庁に届け出ます。)

2)委託者は、上記(1)の変更事項のうち、その内容が重大なものについては、以下の手

続で行ないます。

(3)監督官庁の命令に基づいてこの信託約款を変更しようとするときは、上記(2)の手続き

にしたがいます。

その他の情報

その他の情報

繰上償還

の公告

受益者への

書面の交付

受益者の異議が半数以下

(受益権口数ベース)

繰上償還の実施

繰上償還の不成立

不成立の公告

・書面の交付

異議申出期間(1 ヵ月以上)

受益者の異議が過半数

(受益権口数ベース) ※すべての受益者に書面を交付したときは、原則として、公告を行ないません。

約款変更

の公告

受益者への

書面の交付

受益者の異議が半数以下

(受益権口数ベース)

約款変更の実施

約款変更の不成立

不成立の公告

・書面の交付

異議申出期間(1 ヵ月以上)

受益者の異議が過半数

(受益権口数ベース) ※すべての受益者に書面を交付したときは、原則として、公告を行ないません。

上記について詳しくは約款をご覧ください。

(20)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

反 対 者 の

買 取 請 求 権

ファンドの繰上償還または約款変更を行なう場合には、異議を述べた受益者は、受託者に

対し、自己に帰属する受益権を、信託財産をもって買取るべき旨を請求できます。この買

取請求権の内容および買取請求の手続に関する事項は、前述の「繰上償還」(1)または

「約款変更」(2)に規定する公告または書面に付記します。

委託者が受益者に対してする公告は、電子公告の方法により行ない、次のアドレスに掲載

します。

http://www.nomura-am.co.jp/

なお、電子公告による公告をすることができない事故その他やむを得ない事由が生じた場

合の公告は、日本経済新聞に掲載します。

運 用 報 告 書

6 ヵ月毎(毎年 5 月、11 月)および償還時に運用報告書を作成し、知られたる受益者に対し

て交付します。

該当事項はありません。

受 益 者 の

受益者の有する主な権利には、収益分配金に対する請求権、償還金に対する請求権およ

び換金(解約)請求権があります。

資 産 の 評 価

■基準価額の計算方法■

基準価額は毎営業日に算出されます。

基準価額とは、計算日におけるファンドの純資産総額

を、受益権口数で除して得た額

をいいます。

※純資産総額とはファンドの時価総額のことで、ファンドの資産総額から負債総額を控除して

算出します。

(基準価額は、表紙裏に記載の照会先までお問い合わせください。)

■主な投資対象の評価方法■

ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。

対象

評価方法

公社債等

原則として、基準価額計算日における以下のいずれかの価額で評価し

ます。

①日本証券業協会発表の店頭売買参考統計値(平均値)

②第一種金融商品取引業者、銀行等の提示する価額

③価格情報会社の提供する価額

※残存期間

1 年以内の公社債等については、一部償却原価法(アキュムレーションまたはアモチゼ

ーション)による評価を適用することができます。

<基準価額算出の流れ>

※当ファンドにおいて基準価額は、1 万口当りの価額で表示されます。 ファンドが保有 している資産 (時価等により評価) ファンドの 基準価額※ ((c)/(d)) (a)ファンドの 資産総額 (b)ファンドの 負債総額 (c)ファンドの 純資産総額 ((a)-(b)) (d)ファンドの 受益権口数

上記について詳しくは約款をご覧ください。

その他の情報

(21)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

≪内国投資信託受益証券事務の概要≫

受益証券の名義書換の

該当事項はありません。

※ファンドの受益権の帰属は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録される

ことにより定まり、この信託の受益権を取り扱う振替機関が社振法の規定により主

務大臣の指定を取り消された場合または当該指定が効力を失った場合であっ

て、当該振替機関の振替業を承継する者が存在しない場合その他やむを得ない

事情がある場合を除き、当該振替受益権を表示する受益証券を発行しません。な

お、受益者は、委託者がやむを得ない事情等により受益証券を発行する場合を

除き、受益証券の再発行の請求を行なわないものとします。

※受益権の譲渡、受益権の譲渡の対抗要件および償還金に係るファンドの受益

権、並びに質権口記載又は記録の受益権の取り扱いについて、詳しくは信託約

款をご覧ください。

受 益 者 に 対 す る 特 典

該当事項はありません。

≪その他ファンドの情報≫

内国投資信託受益証券

追加型証券投資信託・受益権(「受益権」といいます。)

当初元本は

1 口当り 1 円です。格付は取得していません。

※ファンドの受益権は、社債等の振替に関する法律(政令で定める日以降「社債、

株式等の振替に関する法律」となった場合は読み替えるものとし、「社債、株式等

の振替に関する法律」を含め「社振法」といいます。)の規定の適用を受けており、

受益権の帰属は、後述の「振替機関に関する事項」に記載の振替機関及び当該

振替機関の下位の口座管理機関(社振法第

2 条に規定する「口座管理機関」を

いい、振替機関を含め、「振替機関等」といいます。)の振替口座簿に記載または

記録されることにより定まります(振替口座簿に記載または記録されることにより定

まる受益権を「振替受益権」といいます。)。委託者である野村アセットマネジメント

株式会社は、やむを得ない事情等がある場合を除き、当該振替受益権を表示す

る受益証券を発行しません。また、振替受益権には無記名式や記名式の形態は

ありません。

発 行 価 額 の 総 額 50 兆円を上限とします。

間 平成 22 年 2 月 13 日から平成 23 年 2 月 18 日まで

※申込期間は、上記期間満了前に有価証券届出書を提出することによって更新されます。

日 各取得申込日の発行価額の総額は、各販売会社によって、追加信託が行なわれる

日に、委託会社の指定する口座を経由して、受託会社の指定するファンド口座に払

い込まれます。

有 価 証 券 届 出 書

( 訂 正 届 出 書 を 含 み ま す )

の 写 し の 縦 覧

該当事項はありません。

振替機関に関する事項 ファンドの受益権に係る振替機関は下記の通りです。

株式会社 証券保管振替機構

その他の情報

(22)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

振 替 受 益 権 に つ い て ファンドの受益権は、投資信託振替制度(「振替制度」と称する場合があります。)に

移行したため、社振法の規定の適用を受け、上記「振替機関に関する事項」に記載

の振替機関の振替業にかかる業務規程等の規則に従って取り扱われるものとしま

す。

ファンドの分配金、償還金、換金代金は、社振法および「振替機関に関する事項」

に記載の振替機関の業務規程その他の規則に従って支払われます。

(参考)投資信託振替制度とは、

ファンドの受益権の発生、消滅、移転をコンピュータシステムにて管理します。

・ファンドの設定、解約、償還等がコンピュータシステム上の帳簿(「振替口座簿」とい

います。)への記載・記録によって行なわれますので、受益証券は発行されませ

ん。

フ ァ ン ド の 詳 細 情 報 有価証券届出書 第三部「ファンドの詳細情報」の記載項目は次の通りです。

1 【ファンドの沿革】

2 【手続等】

1 【申込(販売)手続等】

2 【換金(解約)手続等】

3 【管理及び運営】

1 【資産管理等の概要】

1) 【資産の評価】

2) 【保管】

3) 【信託期間】

(4) 【計算期間】

(5) 【その他】

2 【受益者の権利等】

4 【ファンドの経理状況】

1 【財務諸表】

1) 【貸借対照表】

2) 【損益及び剰余金計算書】

3) 【注記表】

(4) 【附属明細表】

2 【ファンドの現況】

【純資産額計算書】

5 【設定及び解約の実績】

上記の情報については、EDINET(エディネット)でもご覧いただくことができます。

≪委託会社等の概況≫

◆下記は平成

22 年 7 月末現在の委託会社の概況です。

称 野村アセットマネジメント株式会社

代 表 者 の 役 職 氏 名 執行役社長 吉 川 淳

本 店 の 所 在 の 場 所 東京都中央区日本橋一丁目 12 番 1 号

額 17,180 百万円

沿

昭和

34 年(1959 年)12 月 1 日 野村證券投資信託委託株式会社として設立

平成

9 年(1997 年)10 月 1 日 投資顧問会社である野村投資顧問株式会社と合

併して野村アセット・マネジメント投信株式会社に

商号を変更

平成

12 年(2000 年)11 月 1 日 野村アセットマネジメント株式会社に商号を変更

平成

15 年(2003 年)6 月 27 日 委員会等設置会社へ移行

大 株 主 の 状 況

称 : 野村ホールディングス株式会社

所 : 東京都中央区日本橋一丁目

9 番 1 号

所 有 株 式 数 :

5,150,693 株

率 :

100%

その他の情報

(23)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

◆以下は平成

22 年 6 月 30 日現在の運用状況です。

また、「投資比率」とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。

≪投資状況≫

資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 国債証券 日本 280,801,604,001 37.54 特殊債券 日本 19,264,515,432 2.57 社債券 日本 10,162,409,710 1.35 コマーシャルペーパー 日本 321,658,532,344 43.01 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 115,953,995,077 15.50 合計(純資産総額) 747,841,056,564 100.00

≪投資資産≫

(1)投資有価証券の主要銘柄

順 位 国/ 地域 種類 銘柄名 数量 簿価 単価 (円) 簿価 金額 (円) 評価 単価 (円) 評価 金額 (円) 利率 (%) 償還期限 投資 比率 (%) 1 日本 国債証券 国庫短期証券 第101回 25,000,000,000 99.99 24,998,511,300 99.99 24,998,511,300 ― 2010/7/20 3.34 2 日本 国債証券 国庫短期証券 第98回 20,000,000,000 99.99 19,999,753,040 99.99 19,999,753,040 ― 2010/7/5 2.67 3 日本 国債証券 国庫短期証券 第100回 20,000,000,000 99.99 19,999,323,840 99.99 19,999,323,840 ― 2010/7/12 2.67 4 日本 国債証券 国庫短期証券 第103回 20,000,000,000 99.99 19,998,462,240 99.99 19,998,462,240 ― 2010/7/26 2.67 5 日本 国債証券 国庫短期証券 第104回 20,000,000,000 99.99 19,998,009,040 99.99 19,998,009,040 ― 2010/8/2 2.67 6 日本 国債証券 国庫短期証券 第105回 20,000,000,000 99.98 19,997,642,880 99.98 19,997,642,880 ― 2010/8/9 2.67 7 日本 国債証券 国庫短期証券 第107回 20,000,000,000 99.98 19,997,278,000 99.98 19,997,278,000 ― 2010/8/16 2.67 8 日本 国債証券 国庫短期証券 第117回 20,000,000,000 99.97 19,994,701,600 99.97 19,994,701,600 ― 2010/9/27 2.67 9 日本 国債証券 国庫短期証券 第118回 20,000,000,000 99.97 19,994,162,880 99.97 19,994,162,880 ― 2010/10/4 2.67 10 日本 コマーシャルペーパー 中部電力 18,000,000,000 ― 17,998,076,916 ― 17,998,076,916 ― ― 2.40 11 日本 国債証券 国庫短期証券 第112回 17,500,000,000 99.98 17,496,543,001 99.98 17,496,543,001 ― 2010/9/6 2.33 12 日本 国債証券 国庫短期証券 第114回 17,500,000,000 99.97 17,496,182,018 99.97 17,496,182,018 ― 2010/9/13 2.33 13 日本 コマーシャルペーパー エイペックスF 17,000,000,000 ― 16,998,113,901 ― 16,998,113,901 ― ― 2.27 14 日本 国債証券 国庫短期証券 第109回 15,030,000,000 99.98 15,027,664,801 99.98 15,027,664,801 ― 2010/8/23 2.00 15 日本 コマーシャルペーパー MILLENNIUM ASSET 15,000,000,000 - 14,998,520,685 ― 14,998,520,685 ― ― 2.00 16 日本 国債証券 国庫短期証券 第116回 15,000,000,000 99.97 14,996,335,230 99.97 14,996,335,230 ― 2010/9/21 2.00 17 日本 国債証券 国庫債券 利付(2年) 第270回 10,797,850,000 100.02 10,800,857,875 100.02 10,800,857,875 0.9 2010/7/15 1.44 18 日本 国債証券 国庫債券 利付(2年) 第271回 10,000,000,000 100.07 10,007,926,496 100.07 10,007,926,496 0.8 2010/8/15 1.33 19 日本 国債証券 国庫短期証券 第111回 10,000,000,000 99.98 9,998,249,760 99.98 9,998,249,760 ― 2010/8/30 1.33 20 日本 コマーシャルペーパー ミツビシUFJ ショウケン 10,000,000,000 ― 9,996,697,660 ― 9,996,697,660 ― ― 1.33 21 日本 コマーシャルペーパー ミツビシUFJ ショウケン 10,000,000,000 ― 9,996,697,660 ― 9,996,697,660 ― ― 1.33 22 日本 コマーシャルペーパー 三菱UFJ リース 7,000,000,000 ― 6,999,127,506 ― 6,999,127,506 ― ― 0.93 23 日本 コマーシャルペーパー 三菱UFJ リース 7,000,000,000 ― 6,999,127,506 ― 6,999,127,506 ― ― 0.93 24 日本 コマーシャルペーパー 三菱UFJ リース 7,000,000,000 ― 6,999,127,506 ― 6,999,127,506 ― ― 0.93 25 日本 コマーシャルペーパー 三菱UFJ リース 7,000,000,000 ― 6,999,127,506 ― 6,999,127,506 ― ― 0.93 26 日本 コマーシャルペーパー 三菱UFJ リース 7,000,000,000 ― 6,999,127,506 ― 6,999,127,506 ― ― 0.93 27 日本 特殊債券 しんきん中金債券 利付 第188回 5,800,000,000 100.02 5,801,285,007 100.02 5,801,285,007 0.55 2010/7/27 0.77 28 日本 コマーシャルペーパー 中部電力 5,000,000,000 ― 4,998,525,910 ― 4,998,525,910 ― ― 0.66 29 日本 コマーシャルペーパー 住友信託銀行 5,000,000,000 ― 4,998,451,165 ― 4,998,451,165 ― ― 0.66 30 日本 コマーシャルペーパー みずほコーポレート銀行 5,000,000,000 ― 4,998,417,350 ― 4,998,417,350 ― ― 0.66

運用状況

運用状況

(24)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

種類別及び業種別投資比率

種類 業種 投資比率(%) 国債証券 ― 37.54 特殊債券 ― 2.57 社債券 ― 1.35 コマーシャルペーパー ― 43.01 合計 84.49

(2)投資不動産物件

該当事項はありません。

(3)その他投資資産の主要なもの

該当事項はありません。

≪運用実績≫

①純資産の推移

平成

22 年 6 月末日及び同日前1年以内における各月末並びに下記特定期間末の純資産の推移は次の通りです。

純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 特定期間 計算期間 (分配落) (分配付)(分配落) (分配付)※ 第18 特定期間 2000 年 5 月 31 日~2000 年 11 月 29 日 2,408,797 2,409,238 1.0000 1.0002 第19 特定期間 2000 年 11 月 30 日~2001 年 5 月 30 日 4,060,158 4,060,633 1.0000 1.0001 第20 特定期間 2001 年 5 月 31 日~2001 年 11 月 30 日 3,531,534 3,531,541 1.0000 1.0000 第21 特定期間 2001 年 12 月 1 日~2002 年 5 月 31 日 1,690,807 1,690,807 1.0000 1.0000 第22 特定期間 2002 年 6 月 1 日~2002 年 11 月 30 日 1,406,777 1,406,777 1.0000 1.0000 第23 特定期間 2002 年 12 月 1 日~2003 年 5 月 31 日 1,276,666 1,276,667 1.0000 1.0000 第24 特定期間 2003 年 6 月 1 日~2003 年 11 月 30 日 1,169,171 1,169,173 1.0000 1.0000 第25 特定期間 2003 年 12 月 1 日~2004 年 5 月 31 日 1,070,835 1,070,836 1.0000 1.0000 第26 特定期間 2004 年 6 月 1 日~2004 年 11 月 30 日 986,741 986,742 1.0000 1.0000 第27 特定期間 2004 年 12 月 1 日~2005 年 5 月 31 日 936,184 936,184 1.0000 1.0000 第28 特定期間 2005 年 6 月 1 日~2005 年 11 月 30 日 876,290 876,290 1.0000 1.0000 第29 特定期間 2005 年 12 月 1 日~2006 年 5 月 31 日 813,945 813,947 1.0000 1.0000 第30 特定期間 2006 年 6 月 1 日~2006 年 11 月 30 日 819,855 819,862 1.0000 1.0000 第31 特定期間 2006 年 12 月 1 日~2007 年 5 月 31 日 885,408 885,420 1.0000 1.0000 第32 特定期間 2007 年 6 月 1 日~2007 年 11 月 30 日 949,976 949,990 1.0000 1.0000 第33 特定期間 2007 年 12 月 1 日~2008 年 5 月 31 日 949,893 949,906 1.0000 1.0000 第34 特定期間 2008 年 6 月 1 日~2008 年 11 月 30 日 914,462 914,476 1.0000 1.0000 第35 特定期間 2008 年 12 月 1 日~2009 年 5 月 31 日 836,939 836,943 1.0000 1.0000 第36 特定期間 2009 年 6 月 1 日~2009 年 11 月 30 日 796,683 796,686 1.0000 1.0000 第37 特定期間 2009 年 12 月 1 日~2010 年 5 月 31 日 754,270 754,272 1.0000 1.0000 2009 年 6 月末日 827,331 ― 1.0000 ― 7 月末日 822,850 ― 1.0000 ― 8 月末日 816,618 ― 1.0000 ― 9 月末日 809,872 ― 1.0000 ― 10 月末日 805,045 ― 1.0000 ― 11 月末日 796,683 ― 1.0000 ― 12 月末日 789,237 ― 1.0000 ― 2010 年 1 月末日 787,101 ― 1.0000 ― 2 月末日 782,535 ― 1.0000 ― 3 月末日 762,339 ― 1.0000 ― 4 月末日 760,729 ― 1.0000 ― 5 月末日 754,270 ― 1.0000 ― 6 月末日 747,841 ― 1.0000 ― ※特定期間末日における分配付の純資産及び単価を表示しております。

運用状況

(25)

野村

MMF

(マネー・マネージメント・ファンド)

愛称:ひまわり

②分配の推移

特定期間 計算期間 1 口当たりの分配金 第18 特定期間 2000 年 5 月 31 日~2000 年 11 月 29 日 0.0008210 円 第19 特定期間 2000 年 11 月 30 日~2001 年 5 月 30 日 0.0010510 円 第20 特定期間 2001 年 5 月 31 日~2001 年 11 月 30 日 0.0004440 円 第21 特定期間 2001 年 12 月 1 日~2002 年 5 月 31 日 0.0002471 円 第22 特定期間 2002 年 6 月 1 日~2002 年 11 月 30 日 0.0000532 円 第23 特定期間 2002 年 12 月 1 日~2003 年 5 月 31 日 0.0000717 円 第24 特定期間 2003 年 6 月 1 日~2003 年 11 月 30 日 0.0000742 円 第25 特定期間 2003 年 12 月 1 日~2004 年 5 月 31 日 0.0000766 円 第26 特定期間 2004 年 6 月 1 日~2004 年 11 月 30 日 0.0000758 円 第27 特定期間 2004 年 12 月 1 日~2005 年 5 月 31 日 0.0000684 円 第28 特定期間 2005 年 6 月 1 日~2005 年 11 月 30 日 0.0000492 円 第29 特定期間 2005 年 12 月 1 日~2006 年 5 月 31 日 0.0001282 円 第30 特定期間 2006 年 6 月 1 日~2006 年 11 月 30 日 0.0012187 円 第31 特定期間 2006 年 12 月 1 日~2007 年 5 月 31 日 0.0020003 円 第32 特定期間 2007 年 6 月 1 日~2007 年 11 月 30 日 0.0025731 円 第33 特定期間 2007 年 12 月 1 日~2008 年 5 月 31 日 0.0026510 円 第34 特定期間 2008 年 6 月 1 日~2008 年 11 月 30 日 0.0026124 円 第35 特定期間 2008 年 12 月 1 日~2009 年 5 月 31 日 0.0017185 円 第36 特定期間 2009 年 6 月 1 日~2009 年 11 月 30 日 0.0007934 円 第37 特定期間 2009 年 12 月 1 日~2010 年 5 月 31 日 0.0005815 円 ※各特定期間中の分配金単価の合計を表示しております。

③収益率の推移

特定期間 計算期間 収益率 第18 特定期間 2000 年 5 月 31 日~2000 年 11 月 29 日 0.08 % 第19 特定期間 2000 年 11 月 30 日~2001 年 5 月 30 日 0.11 % 第20 特定期間 2001 年 5 月 31 日~2001 年 11 月 30 日 0.04 % 第21 特定期間 2001 年 12 月 1 日~2002 年 5 月 31 日 0.02 % 第22 特定期間 2002 年 6 月 1 日~2002 年 11 月 30 日 0.01 % 第23 特定期間 2002 年 12 月 1 日~2003 年 5 月 31 日 0.01 % 第24 特定期間 2003 年 6 月 1 日~2003 年 11 月 30 日 0.01 % 第25 特定期間 2003 年 12 月 1 日~2004 年 5 月 31 日 0.01 % 第26 特定期間 2004 年 6 月 1 日~2004 年 11 月 30 日 0.01 % 第27 特定期間 2004 年 12 月 1 日~2005 年 5 月 31 日 0.01 % 第28 特定期間 2005 年 6 月 1 日~2005 年 11 月 30 日 0.00 % 第29 特定期間 2005 年 12 月 1 日~2006 年 5 月 31 日 0.01 % 第30 特定期間 2006 年 6 月 1 日~2006 年 11 月 30 日 0.12 % 第31 特定期間 2006 年 12 月 1 日~2007 年 5 月 31 日 0.20 % 第32 特定期間 2007 年 6 月 1 日~2007 年 11 月 30 日 0.26 % 第33 特定期間 2007 年 12 月 1 日~2008 年 5 月 31 日 0.27 % 第34 特定期間 2008 年 6 月 1 日~2008 年 11 月 30 日 0.26 % 第35 特定期間 2008 年 12 月 1 日~2009 年 5 月 31 日 0.17 % 第36 特定期間 2009 年 6 月 1 日~2009 年 11 月 30 日 0.08 % 第37 特定期間 2009 年 12 月 1 日~2010 年 5 月 31 日 0.06 % ※各特定期間中の分配金単価の合計を加算して算出しております。 ※各特定期間の収益率は、特定期間末の基準価額(期間中の分配金を加算した額)から当該特定期間の直前の特定期間末の基準価額(分配落の額。以下「前 期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に 100 を乗じて得た数を記載しております。なお、小数点以下 3 桁目を四捨 五入し、小数点以下2 桁目まで表示しております。

運用状況

参照

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