結 婚 費 用
医療・介護費用 医療・介護費用
住宅購入費用(頭金)
教育費用
ライフプランとマネープラン
歳代
以上80 80 70 歳代
この数字は、世帯主の年代別に調べた1世帯当たりの金融資産保有の平均額です。それぞれの年代特有のライフイベントがあるように、それ ぞれの年代に適したマネープランがあります。
〈出所〉金融広報中央委員会〈家計の金融行動に関する世論調査〉〈二人以上世帯調査〉(2013年)
年代別の 平均金融資産
保有額
20 歳代 30 歳代 40 歳代 50 歳代 60 歳代 70 歳代 366
万円558
万円1,077
万円以上
2,263
万円2,258
1,644
万円 万円自分と同じ年代の金融資産保有額の平均は、自分より多い?少ない? 5年後、10年後は?
基本生活費
支出
結婚資金
新婚生活へのスタートは、マネープラン のスタートでもあります。
退 職 金
■結納から挙式、新婚旅行まで
■親・親族からの資金援助
■ ライフステージによる家計の収入(貯蓄)と支出の変化(イメージ図)
■ 主なライフイベントと必要な資金の目安
約 459.2 万円
※1
約 188.5 万円
セカンドライフの 生活資金総額
■夫婦2人期間
約27万円×12か月×23年=
出産資金
病院の種類によっても異なりま すが、入院・分娩費用だけでも 平均的には約40万円。このほ かに、マタニティ用品やお祝い 返しなど、産前産後にも、さまざ まな費用が発生します。
■出産にかかる総費用
約 67 万円
退職金
定年退職した場合の平均退職金額大卒 高卒
(管理・事務・技術職)
高卒
(現業職)
住宅資金
住宅ローンの負担を考えると、自己資金は最低でも1割、
できれば3割程度ためておきたいですね。
■住宅価格〈マンション〉全国平均
約 3,758 万円
取得平均年齢 40.6歳
約
3,758
万円取得平均年齢 41.0歳
約
2,968
万円 注文住宅教育資金
教育費は学校に納めるお金だけでなく、塾や家庭教師の費用、仕送りなど、多岐にわた ります。進学のタイミングに合わせて必要額を準備する心構えが必要です。
■公立幼稚園〜
国立大学の場合
約 771 万円
※金額は、各学年ごとの平成24年度の平均額の単純計算
※治療費・食事代・差額ベッド代に加え、交通費(見舞いに来る家族の交通費も含む)や衣類、
日用品などを含む。高額療養費制度を利用した場合は利用後の金額
※集計ベース:過去5年間に入院し、自己負担費用を支払った人(高額療養費制度を利用した人+利用しなかった人(適用外を含む))」
私立 公立(大学は国立)
幼稚園(3年)
小学校(6年)
中学校(3年)
高等学校(3年)
大学(4年)
約
69
万円約
183
万円 約135
万円約
115
万円 約269
万円約
146
万円約
853
万円 約388
万円約
290
万円 約527
万円1,941 万円 1,673 万円 1,128 万円
〈出所〉厚生労働省「平成25年就労条件総合調査結果の概況」
約 9,732 万円 50 歳代
40 歳代
30 歳代 60 歳代
20 歳代
資産を築くステージ 資産を使うステージ 資産をのこすステージ
給与収入 年金収入 貯蓄
住宅ローン返済
収入
年金が支給されるまでの空白期間
〈出所〉※1.結婚トレンド調査2013《ゼクシィ》(リクルート発行)調べ※2.通販マガジン「赤すぐ」「妊すぐ」調べ〈出産・育児トレンド調査2003〉
※3.独立行政法人住宅金融支援機構〈平成24年度フラット35利用者調査〉
〈出所〉※4.文部科学省〈平成24年度子供の学習費調査報告書〉独立行政法人日本学生支援機構〈平成24年度学生生活調査結果(大学は昼間部にて算出)〉他、※5.総務省〈平成24年家計調査〉
※6.公益財団法人生命保険文化センター〈平成25年度 生活保障に関する調査〉
(土地購入費除く)
マンション
※2 ※3 ※4
※5
入院1日あたりの医療費 (自己負担)
※61日あたりの自己負担費用の平均は21,000円となっています。
費用の分布では「10,000円〜15,000円未満」の層が26.2%と 最も高くなっています。また、「20,000円〜30,000円未満」の 層も15.5%と高くなっています。
■ 5,000円未満
■ 5,000円〜7,000円未満
■ 7,000円〜10,000円未満
■ 10,000円〜15,000円未満
■ 15,000円〜20,000円未満
■ 20,000円〜30,000円未満
■ 30,000円〜40,000円未満
■ 40,000円以上
9.8
%10.0
%7.0
%26.2
%13.3
%15.5
%7.2
%10.9
%7,452
万円約
■妻1人期間
約19万円×12か月×10年=約
2,280
万円合計
■ インフレにより、お金の価値は目減りすることがあります。
■ インフレでどのくらい資産価値が下がるの?
■ 金利の推移 (定期預金/ 1年)
■ 72の法則
インフレ
※上記グラフは、すべて推定インフレ率1%、2%、3%を基に算出しています。
あくまでも参考指標として提供することのみを目的としており、将来を予想・保証もしくは示唆するものではありません。
〈出所〉フィデリティ投信
〈出所〉総務省「小売物価統計調査(主要品目の 東京都区部小売価格)」
※上記はイメージ図です。
0 現在 20 40 60 80 120 100
(万円)
5年後 10年後 15年後 20年後 25年後
元本100万円
の25年後の価値は…超低金利時代
資産を倍にするのに何年かかるのでしょうか。
低金利時代がこのまま続くと仮定すると、預貯金だけに頼っていては、なかなかお金はふえません。
資産を倍にするのに必要な年数
2880年
10年 24年
0 100 200 300 400 (年)
7.0%
3.0%
0.5% 144年
(金利)
0.025%
72÷運用利回り(金利%)≒ 資産を倍にするために必要な年数
100万円 100万円
約110万円 100万円
牛肉(ロース)100g
38年 1975年
2013年
454円 758円
1.6約倍
ビール(350㎖ 6缶パック)
38年 1975年
2013年
180円 1,132円
6.2約倍
食パン
38年 1975年
2013年
238円 418円
1.7約倍
電話基本料金(1ヵ月)
38年 1975年
2013年
900円 1,788円
1.9約倍
灯油
38年 1975年
2013年
679円 1,893円
2.7約倍
年率3%のインフレで資産価値は
25年後に半分以下…
インフレ率
2.0%
インフレ率3.0%
インフレ率
1.0%
約
78
万円約
61
万円約
48
万円約
78
万円約
61
万円約
48
万円インフレ率
0%
モノ・サービス
現 金
100
万円100
万円0 2 4 6 8 10
※上記計算は、1年複利計算で税金・手数料は考慮しておりません。
1,000万円を10年間貯蓄して もらえる利子 は
627.8 万円 24.3 万円
平均金利 4.993%
1,000万円を10年間貯蓄して もらえる利子 は
平均金利 0.241%
(1970年1月〜1994年12月) (1995年1月〜2013年12月)
(年) (年)
(%)【1970年〜1994年】 (%)【1995年〜2013年】
70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 00 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13
〈出所〉日本銀行の統計データを基に伊予銀行作成 0
2 4 6 8 10
約 約
マネープランを考える前に知っておくこと 私たちの暮らしを取り巻く環境
現在 5年後
物価上昇率 年2%
= ===
〈出所〉1970年は厚生労働省「人口動態統計」、2025年、2050年は国立社会保障・人口問題研究所のデータを基に伊予銀行作成
■ 年齢別人口構成
0 200 400 800 600 1,200
(万円)
(年齢)
〈出所〉伊予銀行
■ 60歳以降、ご夫婦ふたりの生活収支は?
■ 少子高齢化が進むと・・・ ■ 用意しているお金を、運用しないで取り崩していくと…。
元金1,000万円を毎月6.7万円ずつ取り崩した場合、運用しなければおよそ12年で貯蓄はなくなりますが、
運用によってお金の寿命を延ばせます。
運用利回り 枯渇年限
0.0%
12年5か月
1.0%
13年1か月
2.0%
13年10か月
3.0%
14年9か月
4.0%
15年10か月
5.0%
17年2か月
…
…
10.09%
(枯渇しない)
5%で運用 77歳2か月でゼロ 運用しない
72歳5か月でゼロ
※上記シミュレーションの前提:月末元金=月初元金+(月初元金×運用利回り÷12×0.79685)−月末取崩額
※上記はあくまでもシミュレーションであり、将来の投資結果をお約束するものではありません。
少子高齢化社会
〈出所〉1970年は総務省統計局「国勢調査」、2025年、2050年は国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(平成24年1月推計)」
現役世代 で
を支える
1970年
年金世代 を
●公的年金の見直し
その他にも・・・ ●医療・介護費用の増加 ●年功序列制度・終身雇用制度の崩壊 ●税制の見直し 0
500 1,000
1,500 2,000
2,500 500 1,000 1,500 2,000 2,500
105 1520 2530 3540 4550 5560 6570 7580 8590 10095 105
(年齢)
(千人) (千人)
1970
年総人口:約
1
億372
万人〈出所〉厚生労働省「平成24年度簡易生命表」
日本人男性の平均寿命
79. 94
日本人女性の平均寿命
歳 86. 41 歳
※「平均余命」とは、各年齢に達した方が、その後生存されると考えられる 平均的な年数のことをいいます。
※0歳時の平均余命を「平均寿命」といいます。
■ 日本は長寿国社会。
現在の年齢 平均余命 到達年齢
60歳
22.9 年 82.9 歳
50歳31.7 年 81.7 歳
70歳
15.1 年 85.1 歳
現在の年齢 平均余命 到達年齢
60歳
28.3 年 88.3 歳
50歳
37.5 年 87.5 歳
70歳
19.4 年 89.4 歳
平均年金月額
収 入 支 出
妻:国民年金 約
5. 4
万円夫:厚生年金
(基礎年金含む)
約
15. 1
万円20.5 万円
約
10.8 万円
約
妻:国民年金 約
5. 4
万円夫:国民年金 約
5. 4
万円サラリーマン夫婦の 老齢年金の推定額
平均的なセカンドライフの生活費
約
20. 5
万円※1老後生活費平均的な
約
27.2
万円※2不足している 生活費
月額 月額 月額
約 6.7 万円
万円の不足
80
年間で約
出所:厚生労働省「平成24年度厚生年金保険・
国民年金事業の概況」より ※1 出所:厚生労働省「平成24年度厚生年金保険・国民年金事業の概況」より
※2 出所:総務省統計局「家計調査報告(家計収支編)平成25年平均」より
運用利回り
10.09%
運用利回り
5.0%
運用利回り
2.0%
運用利回り
0.0%
60歳 62歳 64歳 66歳 68歳 70歳 72歳 74歳 76歳 78歳 80歳 82歳 84歳 1,000
現役世代 で
を支える
2025年
年金世代 を
現役世代 で を支える
2050年
年金世代 を
約
9,708
万人出生中位(死亡中位)平成24年1月推計総人口 2050年
(予測)
約
1
億2,066
万人出生中位(死亡中位)平成24年1月推計
2025年総人口
(予測)
日常生活に 使うお金
使う目的を決めて まもるお金
大切な方に のこすお金
私の金融資産 万円
■ 自分の金融資産を下のグラフに振り分けする時の3つのポイント
資金の使用目的は 決まっていますか?
目 的
運用できる期間は どのくらいですか?
期 間
ご自分の運用方針は 固まりましたか?
運用方針
万円
「まもる」 お金
万円
「のこす」 お金
「ふやす」 お金
万円 何の
ために?
いつ までに?
どのような 仕組みを
使って?
当面使う予定の ないお金
◎各金融商品の具体的な説明はP19以降をご覧ください。
ライフプラン実現のために
お金を「色分 け」してみましょう
「ふやす」じっくり 使いながら
「ふやす」
高成長経済 高金利
預貯金で お金が ふえた時代
確実な 年金の受け取り
+ 昔 の日本
万円
「つかう」 お金
自分らしい生き方を楽しむためには、
しっかりとしたライフプランをたてることが必要です。
自分の暮らしや 資産について 環境が守って くれた時代
低成長経済 超低金利
預貯金だけでは お金が ふえない時代
不確実な 年金の受け取り
+ 今 の日本
自分の暮らしや 資産について 自分自身が考えて
いく時代
私たちの暮らしを取り巻く環境は、様々な問題を抱え、
今までとは大きく異なってきます。
少子高齢化、長期化する超低金利、年金問題など預金 や公的年金だけでは、ゆとりある生活を維持することが だんだんと難しくなり、 自分の暮らしや資産は、自分で
考え、守っていかなくてはなりません。
万円
「そなえる」 お金 病気やケガに
備えるお金
目的にあった商品例
「つかう」
日常生活に使うお金
「まもる」
使う目的を決めてまもるお金
「ふやす」
使いながら
●緊急時はいつでも引き出せるまとまったお金を置い ておきたい。
●使ってしまわないように予備の生活費は分けておき たい。
●使う時期までは少しでもふやしたい。
●使う目的を実現させるために元本割れのない方法が よい。
●使いみちの決まっていないお金であり、中長期的に 運用し、運用益を期待したい。
●物価の上昇(インフレ)により、資産が目減りすること は避けたい。
●自分では使わないお金を、お金に名前をつけて大切 な方に自分の想いとしてのこしたい。
●争いのない、スムーズな相続の準備をしておきたい。
●できる限りふやしてのこしてあげたい。
●保有資産を運用し、収益が得られれば使いたい。
●将来の年金受取時の不足分に備えるため、それま でできるだけふやし、その後受け取れるよう準備を したい。
期間
たとえば
取り崩したお金・利息 など 使うお金
■ 投資信託(分配受取型)
■ 個人年金保険
■ 外国債券
■ 公募仕組債
■ 投資信託(累積投資型)
■ 外貨預金
■ 個人年金保険
■ 外国債券
■ 公募仕組債
■ 終身保険
運用資産
まもるお金 利回り等による運用益
たとえば運用益・分配金 など
使いながら「ふやす」お金
たとえば
運用成果に応じて 利益・損失が生じる
じっくり「ふやす」お金
運用資産
色分けしたお金を目的に応じて
活用するために、お金の「仕組みづくり」を 始めましょう!
目的
◎公的年金では不足する分を補うため
◎趣味、レジャー等、楽しみのため
「ふやす」
じっくり
「のこす」 大切な方に
たとえば・・・
◎ふやすことができれば旅行などを楽しみたい
◎長生きした場合を考え、少しでもふやして おきたい
たとえば・・・
ご提案するお金の「仕組みづくり」例
期間
期間 期間
複数の資産に 分散して投資
■ 普通預金
■ 貯蓄預金
これらの商品 は 幅広い目的に 対応可能です。
■ 定期預金
■ 国債
当 面 使 う 予 定 の な い お 金
など
など
など
など
など
●いつ自分の身にふりかかるか分からない病気やケガ の備えをしておきたい。
●心配な病気の備えを手厚くしておきたい。 ■ガン保険
■ 医療保険
「そなえる」
病気やケガに
など 各金融商品の具体的な説明は P19以降をご覧ください。
一生涯保障
病気・ケガによる入院・手術 ガン・女性疾病・先進医療などの特約
ご契約
一生涯保障
死亡保険金
一時払保険料
ふやすお金について考える時
押さえておきたいポイントは2つ リスクとリターンの関係
投資の世界では、 リスクとは「価格のブレ」を表します。 「リスク」とは「危険度=損をする」ではあり ません。リスクを小さくしようとすれば、期待される収益(リターン)は限られ、収益を追求すると、
その分リスクは大きくなります。
※上記は一般的な傾向を示したもので、全てのケースにあてはまるものではありません。また、特定の商品を推奨するものではありません。
収益
0
損失
リ タ ー ン リスク
変動幅 変動幅
変 動 幅
上下のブレが大きいほど、
リスクは大きくなります。
リスクを小さく抑えると、
リターンも小さくなります。
大きなリターンをねらうと、
リスクも大きくなります。
国内株式、外国株式、外国債券、国内債券の過去の年間リターン
80(%)
60 40 20 0 -20 -40 -60 -80
(データ期間 : 1984年12月末〜2014年2月末)
〈出所〉三菱UFJ投信
●国内株式:東証株価指数(TOPIX)、国内債券:NOMURA-BPI総合、外国株式:MSCI コクサイ インデックス(円換算ベース)
外国債券:シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)
●各資産のデータは上記データ期間の各月末に投資されたものと仮定して得られた1年間のリターンを使用しています。
中程数値は平均値を示しています。
※上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等 を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。上記と異なる期間を対象とした場合は計算結
果も異なる点にご注意ください。
リターンの 最大値
ご自身の許容できる「価格のブレ幅」を確認しましょう
資産ごとに異なる「価格のブレ幅」
リターンの 最小値 平均リターン
毎月いくら受け取りたいか、いつまでにどのくらいふやしたいか、目標を決めましょう。
■ これからはじめるには…
■ 今あるお金をじっくりふやすには…
【毎月の積立額と、運用利回り(年利)によって1,000万円に達するまでの年数】
【金利・複利の効果】
毎月の積立額 運用利回り1% 運用利回り2% 運用利回り3% 運用利回り4% 運用利回り5%
1万円 2万円 3万円 4万円 5万円
60年8 月 34年11 月 24年7 月 19年 15年6 月
49年1 月 30年4 月 22年2 月 17年6 月 14年5 月
41年10 月 27年1 月 20年3 月 16年3 月 13年7 月
36年9 月 24年7 月 18年9 月 15年3 月 12年10 月
32年11 月 22年7 月 17年6 月 14年4 月 12年2 月
※上記金額は、千円単位を切り捨てて表示しています。
※一定の利回りでの運用に基づくシミュレーションであり、特定の商品の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。
また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。
※計算にあたっては1年複利にて計算しています。
例えば1,000万円ためるには…
◉目標金額に向けて、早めのスタートが大切。
◉短期的にはわずかな差が、長期的には大きな差に!
1,000
1 2 3 4 5 6 7 8 9 11 12 13 14 15 16 17 18 19 0
1,500 2,000 2,500 3,000(万円)
(年)
年利5% 1,628万円 年利3% 1,343万円 年利2% 1,218万円 年利1% 1,104万円
※減債基金係数より算出
万円(利回り %)で 年かかります。
積立額月々
(概算)
時間を味方につけよう! !
運用期間10年
運用期間20年
年利1% 1,220万円 年利2% 1,485万円 年利3% 1,806万円 年利5% 2,653万円
目標を決める
〈出所〉伊予銀行
国内株式
68.07%
-46.48%
3.56%
外国株式
60.47%
-54.03%
6.96%
外国債券
38.39%
-25.87%
5.54%
国内債券
16.10%
-6.24%
4.15%
外国債券 4.5%
国内債券 2.7%
外国株式 2.0%
分散投資 ー 0.8%
国内株式 ー 12.2%
2007年
国内債券 3.4%
外国債券 ー 15.5%
分散投資 ー 29.5%
国内株式 ー 41.8%
外国株式 ー 54.0%
2008年
外国株式 33.4%
分散投資 12.0%
外国債券 7.4%
国内株式 5.6%
国内債券 1.4%
2009年
景気局面ごとの資産の値動きの違いに注目しよう!!
【資産毎の各年の収益率】
◉ 景気サイクルと各資産のリターン特性(イメージ図)
●国内株式:東証株価指数(TOPIX)
国内債券:NOMURA-BPI総合
外国株式:MSCI コクサイ インデックス(円換算ベース)
外国債券:シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)
※上記は各年毎の収益率であり、複利ではありません。
※当資料中のグラフ・数値等は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、
実質的な投資成果を示すものではありません。上記と異なる期間を対象とした場合は計算結果も異なる点にご注意ください。
国内債券 2.4%
国内株式 ー 1.0%
分散投資 ー 3.7%
外国株式 ー 4.8%
外国債券 ー 12.7%
2010年
分散投資 ー 7.0%
国内債券 1.9%
外国債券 0.2%
外国株式 ー 11.5%
国内株式 ー 18.9%
2011年
国内株式 18.0%
外国株式 28.5%
外国債券 20.4%
分散投資 17.3%
国内債券 1.9%
2012年
分散投資 30.5%
国内株式 51.5%
外国株式 50.6%
外国債券 22.7%
国内債券 2.0%
2013年 年
1 位
2 位
3 位
4 位
5 位
国内株式 10.2%
外国株式 7.8%
外国債券 7.3%
分散投資 7.0%
国内債券 1.3%
国内株式 43.5%
外国株式 21.3%
分散投資 18.2%
外国債券 10.1%
国内債券 0.8%
外国株式 21.0%
外国債券 10.0%
分散投資 8.1%
国内株式 1.9%
国内債券 0.2%
2004年 2005年 2006年
国内株式 国内債券 外国株式 外国債券 4つの資産に均等に分散投資
●4つの資産への均等投資は、4つの資産に25%ずつ投資し、毎月末にリバランスをおこなって計算しています。
〈出所〉三菱UFJ投信
〈出所〉伊予銀行
良好なリターンが期待される時期 リターンの低下が予想される時期
(不動産投資信託)リート 株式 債券
景気 ボトム 回復 ピーク 後退 ボトム
上記は、一般的な景気サイクルとそれに伴う代表的な経済等の動向の例をイメージとして示したものです。実際とは異なる場合があります。あくまでも景気サイクルの考 え方の一例であり、景気サイクルについては複数の考え方が存在します。将来の市場等の値動きや投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。
常に高いリターンが続いている資産も、低いリターンが 続いている資産もありません。
分散投資
−① 資産分散
−② 通貨分散
◉ 為替の変動要因
景気や金利など様々な要因が絡みあって為替相場は変動します。
円高 ドル安
1 ドル 100 円
円安 ドル高1 ドル 120 円 1 ドル 80 円
円換算の資産価値
80
万円 1万ドル(100万円)の外貨建て資産 円換算の資産価値
120
万円景気 金利 国際収支 政治 物価 紛争
上記の為替要因は一般的なものを示しており、上記以外にもさまざまな理由で為替は変動します。
円換算した時の
外貨建て資産価値は下がる。 円換算した時の
外貨建て資産価値は上がる。
卵は全部割れてしまう
かもしれません。 ひとつのカゴの卵は割れても 他のカゴの卵は安全です。
「ひとつのカゴにすべての卵を盛るな 」
いくつかのカゴに卵を 分けて入れた場合 ひとつのカゴに卵を
全て入れた場合 イギリスのことわざに「ひと
つのカゴにすべての 卵を 盛るな」というものがありま すが、資産運用にあたって はひとつの 資 産に集 中さ せず、いくつかの資産に分 けて運 用するなど、分 散し て投 資することでリスクを 低く抑えることができます。
一般的には景気が悪くなる局面では、債券のパフォーマンスが良好とな る傾向があり、景気が良くなる局面では、株式やリートのパフォーマンスが
良好となる傾向があります。
為替の変動要因円安 リスクに備えましょう!! 4資産への分散投資
国内債券 25%
国内株式 25%
外国債券 25%
外国株式 25%
リスクを抑える2つの方法
(例)
A$
投資期間別のリターン(収益率)を比較してみると、投資期間が長くな るほど、投資結果のばらつきが小さくなることがわかります。
分散投資に長期投資を加えることで「価格のブレ」を抑えられます。
上記のワクで囲った10年間の収益率を年率換算(複利計算)で表しています
◎将来のためにお金をふやす(ためる)具体的なプランはP19以降をご覧ください。
〈出所〉三菱UFJ投信
●国内株式:東証株価指数(TOPIX) 国内債券:NOMURA−BPI総合
外国株式:MSCIコクサイ インデックス(円換算ベース)
外国債券:シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)
●上記グラフの1年リターンの場合は、各資産を25%ずつ前年末に買い、当年末に売った場合の収 益率を示しています。また5年リターン、10年リターンの場合は、5年前、10年前の年末に各資産を 25%ずつ買い、当年末に売った場合の年平均の収益率を示しています。(5年リターン、10年リ ターンの場合は、年末毎に、25%ずつにリバランス)
4資産(国内株式、国内債券、外国株式、外国債券)へ 均等に投資した場合の期間別リターン
(データ期間:1990年〜2013年)
(データ期間:1995年〜2013年)
(データ期間:1999年〜2013年)
(%)30
20 10 0 -10 -20 -30 30 20 10 0 -10 -20 -30 40 30 20 10 0 -10 -20 -30
(%)
(%)
(年)
(年)
(年)
03〜12 08〜12
※上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を 示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考 慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではあり ません。上記と異なる期間を対象とした場合は計算結果も異な る点にご注意ください。
1
年リターン5
年リターン10
年リターン4資産への分散投資
国内債券 25%
国内株式 25%
外国債券 25%
外国株式 25%
「一定金額」 「定期的に」投資を 続ける「積立投信」からはじめて みませんか?
−③ 時間の分散
定期的に何回かに分けて一定額を投資すれば、高いときには少なく、安いときには多く購入できるので、平均 購入単価を下げる効果が期待できます。
合 計
1万口当たりの 平均購入単価
8,571円
毎月一定金額(1万円)ずつ 購入する場合
〈ドル・コスト平均法〉
10,000口 6,667口 20,000口 10,000口 46,667口
リスクを抑える2つの方法を活用し、目的に 合った商品での資産運用を始めましょう! !
10,000円 10,000円 10,000円 10,000円 40,000円 合 計
1万口当たりの 平均購入単価
10,000円
毎月一定口数(1万口)ずつ 購入する場合
10,000口 10,000口 10,000口 10,000口 40,000口 10,000円 15,000円 5,000円 10,000円 40,000円 10,000円
15,000円
10,000円 5,000円
〈積立投信の例〉
(円/1万口)基準価額
基準価額が低い時は多く買う 基準価額が高い時は少なく買う
1か月 2か月 3か月 4か月 5か月 安い
高い
購入口数 購入金額
購入口数 購入金額
長期投資
12 13
11 00
99 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10
07〜11
96〜00 98〜02 00〜04 02〜06
95〜99 97〜01 99〜03 01〜05 03〜07 04〜08 05〜09 06〜10 09〜13
上記のワクで囲った5年間の収益率を年率換算(複利計算)で表しています
04〜13 02〜11
91〜00 93〜02 95〜04 97〜06
90〜99 92〜01 94〜03 96〜05 98〜07 99〜08 00〜09 01〜10
◉ ドル・コスト平均法
基準価額 平均購入単価
ファンドの基準価額の推移パターン別に見た「積立投信」による平均購入単価の推移
一方的に値上がりす るケースでは、投 資 開始時に全額投資す る場合よりも利益は 小さくなりますが、一 定の利益を得ること ができます。
一方的に値下がりす るケースでは、投資開 始時に全額投資する 場 合よりも、平 均 購 入単価を引き下げる ことができ、値下がり 幅も小さくなります。
一方的に下落しその 後上昇するケースで は、値下がり局面で 口数を多く購入でき るので、値 上がりに 転じた際には、早い 段階で利益を得るこ とができます。
基準価額が上昇と下 落を繰り返している ケースでは、平均購 入単価は安定してい ることが分かります。
値上がりに転じた際 には、利益を得ること ができます。
❷ 基準価額が下落局面にある場合
❶ 基準価額が上昇局面にある場合
4,000 5,000 6,000 7,000 8,000 9,000 10,000 11,000
4,000 5,000 6,000 7,000 8,000 9,000 10,000 11,000
4,000 5,000 6,000 7,000 8,000 9,000 10,000 11,000 9,000
10,000 11,000 12,000 13,000 14,000 15,000 16,000
※上記はイメージであり、実際の値動きを示すものではありません。 (データ提供)ニッセイアセットマネジメント
まとめて購入して運用した場合、値下がりはピンチになりますが、 積立投信で運用をする 人にとっては、値下がりは口数を買い込むチャンスに変わります。
相場は変動します。
一度にすべての資産を投資するのではなく何回かに分けて投資することも検討しましょう。
※表中の数字はあくまでも イメージを示したものであ り、将来の成果を約束し たり、相場下落時の損 失を防ぐものではありま せん。また、買付け時に かかる手数料等は考慮 していません。
〈イメージ図〉
❹基準価額が上下を繰り返す場合
❸ 基準価額が下落から上昇に転じた場合
積立投信で運用した場合に 利益が出ている部分
積立投信で運用した場合に 利益が出ている部分
〈出所〉公益財団法人生命保険文化センター 「平成25年度 生活保障に関する調査」
〈出所〉平成24年度 司法統計年報(家事事件編) 〈出所〉国税庁「統計年報H23年度版」
〈出所〉金融広報中央委員会「家計の金融行動に関する世帯調査」〔二人以上世帯調査〕(2013年)
分割しづらい土地・家屋が51.6%となっています。
運用の指図 投資信託の販売、
ご相談、ご購入後 の情報提供。
伊予銀行
(販売会社)
具体的な金融商品の特長
販売
❶
少額から始められます
❷
分散投資が可能です
❸
専門家が運用します
安心してはじめられる投資信託
投資信託の仕組み
3つの特長
1万円からご購入が可能ですので、自 分の目的に合わせて投資金額を設定 することができます。
また、月々1万円から投資信託を購入で きる「いよぎん積立投信」もございます。
※「インターネット投資信託」で積立投信をお申 し込みの場合は、毎月 のご購入額を1千円から
設定 いただけます。
投資信託は、投資の基本である分散 投資の考え方から生まれた商品です。
国内外の債券や株式、不動産(REIT)
などに分散投資することで、リスクを低減 させる効果が期待できます。
株式や債券を個人で運用する場合に は、情報収集や分析等、専門的な知識 が必要です。経験豊かな運用の専門 家がお客さまに代わって運用します。
詳しくはP26のご留意事項をお読みください。
受け取る
投資元本
資産残高
投資元本
資産残高
累積型
(イメージ)
⬆
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投資信託 投資家から集めた資金をひとつの大きな資金にまとめて、運用の専門家が 投資・運用することで、その成果である利益を投資家に還元するものです。
分配型
(イメージ)
購入代金 収益分配金・償還金
投資家︵お客さま︶ 収益分配金・償還金購入代金
将来の年金原資もしくはお受け取り年金額が確定している「定額年金保険」と、運用実績に応じて年金原資が変動 する「変額年金保険」があります。また、お受取りはお客さまのライフスタイルに合わせてお選びいただけるように、
多彩な受取方法が用意されています。
年金資金を準備でき、お受取り方法も選択できます。
❷
円建のほか米ドル・豪ドル建など円貨に比べ相対的に高い利率の外貨で年金資金を準備・運用できます。
外貨建の場合、為替変動によるリスクは契約されたお客さまに帰属します。
運用通貨を選択できます
❶
保険ならではの死亡保障があります。運用中に万一の事があった場合、死亡保険金受取人に指定されていた方に 死亡給付金が支払われます。
万一の際に死亡給付金が支払われます
❸
将来のゆとりを計画的に。個人年金保険 3つの特長
運 用 期 間 年金受取期間
ご契約 年金支払開始日
運用実績が不調な場合 運用実績が好調な場合
※1 一部の商品については契約時に契約費用が差し引かれる場合があります。
※1 一部の商品については契約時に契約費用が差し引かれる場合があります。
運 用 期 間 年金受取期間
ご契約 年金支払開始日
年金原資
年金原資は運用成果 により増減します。
年金原資
年金受取期間
年金支払開始日
年金原資
一時払保険料 積立金額 ※1
契約初期費用
一時払保険料
死亡給付金額
(最低保証付)
特別勘定(ファンド)での積立金額
運用実績により変動します。
一般的な 変額 個人年金保険 の場合(
イメージ)一般的な 定額 個人年金保険 の場合(
イメージ)詳しくはP27のご留意事項をお読みください。
具体的な金融商品の特長
個人年金保険 運用・年金・保険がひとつになった商品で、
万一の場合に備えながら将来の年金を準備できます。
死亡給付金額 積立金額
※1
保 険 料 払 込 期 間
ご契約
(保険料払込期間満了・年金支払開始)
一般的な 平準払 個人年金保険 の場合(
イメージ)死亡給付金額
(=既払込保険料相当額)
解約返戻金
投資運用成果
お客さまのご資金を お預かりし、管理。
信託銀行
(受託会社) 分別保管 管理
投資信託を設定。
投資対象を調査し、
ご資金を運用。
運用会社
(委託会社) 運用
一生涯にわたる保障を準備。終身保険 3つの特長
詳しくはP27のご留意事項をお読みください。
契約日から一生涯にわたり死亡保障が得られ、ご家族に「安心」を遺せます。
一生涯にわたり死亡保障が続きます
❶
病気やケガへの備えを準備。医療保険 3つの特長
病気やケガによる入院・手術などの保障が一生涯にわたり得られます。
一生涯の医療保障が準備できます(一部特約除く)
❶
入院した場合の一日あたりの給付金額をお客さまのニーズにあわせて選択できます。
入院給付金の日額が選択できます
❷
商品によりガンや女性疾病、先進医療などお客さまのニーズにあわせて選択できます。
様々な特約を選択できます
❸
保険金の受取人を指定することにより、ご自分の意志で資産を分けて遺すことができます。
資産を分けて遺すことができます
❷
万一の際に、ご家族のために相続税納付資金としての現金を備えておくことができます。
納税資金を備えておくことができます
❸
おもな 終身保険 (
イメージ図)ご契約当初から一時払保険料相当額よりも高い死亡保障が 得られる一時払終身保険
一生涯保障
死亡保険金
一時払保険料 一生涯保障
死亡保険金
一時払保険料
一定期間を経過すると一時払保険料相当額よりも高い死亡保障が 得られる(または段階的に死亡保障が増える)一時払終身保険
一生涯保障
死亡保険金
一時払保険料
〈平準払〉保険料を継続して支払いながら生涯を通じて死亡保障を 確保しつつ、ライフプランに応じて保障内容を変更できる自由度の ある終身保険
定期的に受け取りながら、一時払保険料相当額の死亡保障が 最低保証されている一時払終身保険
※商品によっては市場価格調整などにより、期間途中で解約した際の受取額は支払額を下回ることがあります。また、外貨建の商品では為替リスクや通貨交換費用・手数料などのご負担により、円 換算した場合の受取額が支払額を下回ることがあります。ご検討の際には「契約締結前交付書面(契約概要・注意喚起情報)」などを必ずご覧ください。
※契約時に、一時払保険料相当額の死亡保障が逓増していくタイプの一時払終身保険もあります。
いろいろな通貨にチャレンジ!外貨預金 2つの特長
主な取り扱い通貨 円預金との違い
円貨でお受け取りの場合、お預け入れ時とお引き出し時の為替相場の変化によ り為替差益・差損が生じる点です。為替差損が生じた場合は、お引き出し時の受 取円貨額がお預け入れ時の円貨額を下回る(元本割れする)可能性があります。
米ドル ユ ーロ 豪ドル 人 民 元
110
万円90
万円10万円の 為替差益
10万円の
円高米ドル安
為替差損
の場合
1米ドルが90円の時に
1万米ドルの外貨預金を円に戻すと 1米ドルが100円の時に
100万円を外貨預金
(1万米ドル)へ
通貨によっては、円預金にくらべて高い金利での運用が可能です。
円金利に比べて相対的に高い金利が期待できます
❶
為替相場の変動により、お引き出し時の円貨額がお預け入れ時の払い込み円貨額を上回る場合、為替差益が得られます。
為替差益が期待できます
❷
詳しくはP26、P27のご留意事項をお読みください。
具体的な金融商品の特長 具体的な金融商品の特長
外貨預金 外貨建ての預金です。 各国の金利市場の動向に応じて金利が決定されます。
医療保険 様々なタイプの医療保障があり、病気やケガで所定の入院・手術を した時に給付金を受取れます。ガン保険などもあります。
終身保険 契約日から一生涯死亡保障が続きますので、ご家族に
「安心」を遺せます。
※為替差益・差損のしくみをわかりやすくするた め、金利・為替手数料は考慮していません。
為替差益・差損とは
1米ドルが110円の時に
1万米ドルの外貨預金を円に戻すと 円安米ドル高
の場合 死亡保険金
一時払保険料
医療保障
■ 一時払タイプ
病気・ケガによる入院・手術 ガン・女性疾病・先進医療などの特約
■ 毎月払タイプ
ご契約
一生涯保障 一生涯保障
保険料払込累計額
ご契約 払込満了
保険料払込期間(商品契約内容により異なります)
死亡保障
解約返戻金
死亡 保障 老後 資金 介護医療 一部減額
解約
満期日には「額面金額」が償還されます。
相場観に基づく投資!公募仕組債 3つの特長
詳しくはP28のご留意事項をお読みください。
満期が決まっています
❶
利率は満期まで変わりません。なお、利率は「外貨建て」のため、「円」による手取り金額は為替の動きにより異なります。
定期的に利子(利金)が受け取れます
❷
ただし、市場時価での売却となるため、購入時の元本がそのまま戻るわけではありません。
満期まで待たずに途中換金(売却)ができます
❸
資産の一部を外貨で保有してみませんか?外国債券 3つの特長
為替、または日経平均株価の変動リスクを取ることで、円預金と比較して相対的に高い利率で運用できます。
半年毎または3か月毎に利払いがあります。
円預金等に比べて相対的に高い利率が期待できます
❶
公募仕組債は「償還時に1豪ドル=80円より円高でなければ額面100%の円貨で償還します」等の条件付で発行 されるため、お客さまの相場観に合った商品を選択していただけます。
また、償還日が設定されていますが、市場の変動等により、償還日より前に額面100%で期限前償還される可能性 があります。
条件を満たせば額面100%で償還されます
❷
直接外貨や株式を購入する場合とは異なり、一定範囲内の為替変動や株価変動の影響を抑えた運用が期待できます。
為替や株への直接投資に比べリスクを抑えた投資が期待できます
❸
詳しくはP28のご留意事項をお読みください。
主な取り扱い通貨
外国債券の種類
利子
(利金)のお受け取りについて
半年毎に利払いがあります。利金や償還 金のお受け取り通貨は円貨または外貨の どちらもご選択いただけます(ブラジルレ アルは円貨決済のみ)。
米ドル ユーロ 加ドル 豪ドル NZドル 英ポンド ブラジルレアル
具体的な金融商品の特長
外国債券 外国政府、外国法人、国際機関などが発行する債券です。
日本の企業などが海外で発行する債券も外国債券と呼ばれ、一般に発行体、
発行市場、通貨のいずれかが海外である場合には外国債券と呼ばれます。
具体的な金融商品の特長
公募仕組債 広く一般の投資家を募集する、債券に色々な仕組みを加えた金融商品です。
条件付であり、その条件を満たせるかどうかがポイントです。
あらかじめ指定した日経平均株価の水準(ノックイン価格、ト リガー価格)により、債券の利率や償還価格、または繰上償
還日等が決定する債券です。
二重通貨建て債券ともいい、円貨で投資し、半年毎の利金 は円貨で支払われ、償還金は通貨判定日の為替相場次第で 円貨または外貨(豪ドル)で償還される債券です。