業界間企業間企業内の シームレスかつ止まらない
データ連携
~ EDI のクラウド化と BCP を実現する ACMS ~
EDI/SCM企画推進
エグゼクティブコンサルタント藤野 裕司
CEDI フォーラム 第 18 回
目次
Ⅰ.サプライチェーンネットワークの今
Ⅱ.変わりゆくデータ連携
Ⅲ.サプライチェーンの BCP 対策
Ⅳ.あるべき企業の SCM 基盤
ACMS のご紹介
業界間・企業間・企業内のシームレスかつ
止まらないデータ連携は ACMS で! !
DAL のご紹介
会社概要
社名 株式会社データ・アプリケーション(
DAL
)http://www.dal.co.jp/
証券コード
3848(JASDAQ)
本社 東京都中央区日本橋人形町
1-3-8
代表者 代表取締役社長執行役員 橋本 慶太 設立
1982
年9
月27
日資本金
386,435
千円従業員数
100
名(連結2011
年3
月末現在)売上
1,606
百万円(連結2011
年3
月期)事業内容 企業間データ交換用ミドルウェア(
B2B
)、企業内アプリケーション連携用ミドルウェア(EAI)の 商品開発と販売及びコンサルティング
関連会社 株式会社鹿児島データ・アプリケーション 株式会社ホロンテクノロジー
パートナー ビジネス・パートナー:
74
社(2011
年3
月末現在)主要ビジネス・パートナー
順不同 全74社(2011年3月現在;http://www.dal.co.jp/partner/)
Ⅰ.サプライチェーンネットワークの今
1. 自動車と電子(業際取引)
2. 石油化学(国際取引)
3. 素形材産業[ネジ、プレス、鋳、等]
(業際取引)(中小企業)
4. 商社・卸の役割
1. 自動車と電子(業際取引)
☑
産業構造が変わり、業界の壁がなくなりつつある。自動車もハイブリッド車、電気自動車の登場により、自動車部品と 電子部品の境界がなくなろうとしている。
(例:電気自動車で 予想される構造)
例:従来の自動車産業の構造 例:従来の電子電気産業の構造 セット
部品
セット・部品
セット・部品 部品
部品 セット
部品 部品 部品
部品 部品 部品 部品
セット・部品 部品
セット 部品
セット・部品 セット
部品
部品
2. 石油化学(国際取引)
☑
石油化学業界自体、国際取引が日常的に行われている。Asia/
Pacific
Europe United
States
$368 B $371 B
$342 B
$20.9 B
$16.8 B
$24.4 B
$12.1 B
$9.1 B
$16.4 B
Total
Production: Total
Production:
Total Production:
$323 B $338 B
$317 B
Domestic Domestic
Domestic
(87.7%) (91.0%)
(93.8%)
化学産業のグローバル取引
3. 素形材産業[ネジ、プレス、鋳、等]
☑
ネジ、プレス、鋳、等の業界取引は、物作りにかかわる全ての業界にわたる。流通 業界
ネジ プレス 鋳
・・・
機械製造 業界
電機
業界 電気電子 業界
自動車 業界
(業際取引)
(中小企業)
4. 商社・卸の役割
☑
複雑な業界連携や様々な需要家との取引には商社や卸が仲介。☑
中小企業対応としては、金融リスクのヘッジも行う。繊維 商社
合繊 染色
撚糸
原綿
織布
縫製
アパレル 小売
鉄 鋼
消費財メーカー
商社
卸
自動車
造船
建機
電気電子・電機
GMS・スーパー・
コンビニ 百貨店
ホームセンター
チェーンドラッグ
Ⅱ.変わりゆくデータ連携
1. データ連携領域は急激に拡大している
2. サプライチェーンの中でも対象範囲が拡大
3. サプライチェーンは業界横断で連携
1. データ連携領域は急激に拡大している
☑
従来、業務アプリケーション内でクローズされていたデータを業務をまたがって連携。ex.) SCM、設計・図面データ、商品企画・販促品の提案、等。
☑
動画・音楽・電子書籍の配信。☑
行政と企業・個人間の申請書類・ドキュメント・データ照会、等。☑
医療・研究所関係の検査・実験・調査関連データ・カルテ・ドキュメント、等。☑
金融との連携も目が離せなくなってきた。業界B
業界A
中小規模企業
大手企業
企業内業務システム
業務
データ エンジニアリング データ
音声・
音楽
動画・
静止画 研究・検査情報 文書情報
金融業界 中小規模企業
ASP-A SaaS-B
Cloud-C
2. サプライチェーンの中でも対象範囲が拡大
☑
取引情報はこれまでの相対から、周辺の取引先との関連情報交換へと 範囲が拡大している。 これまでの受発注情報から需要予測、計画、エンジニアリングへと対象が拡大。(その先には金融連携が待っている)
銀行 銀行 銀行 銀行
素材 原料
倉庫・運送 倉庫・運送
素材
部品
部品
部品
中間 製品
中間 製品
最終 製品
倉庫・運送
発注企業
3. サプライチェーンは業界横断で連携
☑
基本は「業界横断EDI」 ⇒ すべての企業にとってコスト負担を最小化。☑
各企業は自社フォーマットを「業界横断EDIフォーマット」に変換。☑
「業界横断EDI」に対応できない企業もビジネスインフラで吸収。☑
ビジネスインフラの中でBCPも考慮。☑
ビジネスインフラの最大使命は「ワンストップ」。業界B
業界A
ビジネスインフラ
業界横断EDI フォーマット
大手 受注企業
業界標準EDI フォーマット
中小 受注企業
中小 受注企業 業界横断EDI
フォーマット 業界横断EDI
フォーマット
大手 海外
発注企業
変換機能 変換機能
変換機能 既存EDIフォーマット
業界横断EDI フォーマット
既存EDI フォーマット
ASP-A SaaS-B
Cloud-C
Ⅲ.サプライチェーンの BCP 対策
1. 従来は拠点ごとに設計
2. これからは異なる拠点で相互バックアップ
3. 自社システムは自社責任で BCP
1. 従来は拠点ごとに設計
たとえば、、、
☑
コールドスタンバイ☑
ホットスタンバイ☑
フォルトトレラントコンピュータ15
2. これからは異なる拠点で相互バックアップ
たとえば、、、
☑
媒体によるバックアップ☑
データ交換によるバックアップ☑
システムのミラーリング3. 自社システムは自社責任で BCP
ビジネスインフラ
クラウド
AP AP
AP
社内システム
AP AP
☑
自社にシステムを持つ限り、BCPへの取り組みは自社責任。☑
システム規模が大きくなれば複数拠点での相互バックアップ。☑
BCPの自社構築が困難な場合はビジネスインフラを活用。☑
システムの重要度・緊急度に応じて、「媒体によるバックアップ」「データ交換による バックアップ」「システムのミラーリング」を選択。17
ASP-A SaaS-B
Cloud-C
クラウド
AP AP
AP
社内システム
AP AP
[大阪センター] [東京センター]
Ⅳ.あるべき企業の SCM 基盤
1. 企業間・企業内はシームレス
2. ビジネスインフラとの連携は必須 3. 求められるシステムインフラは
統合 SCM 基盤
1. 企業間・企業内はシームレス
☑
これまでは企業間をEDI、社内連携をEAIと分離されていたが、今後は企業間・企業内をシームレスに統合するプラットフォームが必要。
仕入先 得意先
e-Market
Place 金融機関
関連企業
物流
Client Apps
ERP
SCM CRM
Legacy DB
企業間
企業内
統合 プラット フォーム 仕入先
得意先
e-Market
Place 金融機関
関連企業
物流
Client Apps
ERP
SCM CRM
Legacy DB
企業間
企業内
EAI
EDI
2. ビジネスインフラとの連携は必須
クラウド
社内システム
ビジネスインフラ
化学 業界 自動車
業界
AP AP
AP
流通 業界
金融 業界 電気電子
業界
AP AP
☑
ビジネスインフラと連携することにより、企業間はシームレスな連携が可能となる。☑
しかし、ビジネスインフラとだけ連携することですべてが解決されるのか・・・?☑
企業内インフラもクラウドの登場によりシンプルに。☑
しかし、すべてのシステムがクラウドに移行できるのか・・・・?3. 求められるシステムインフラは統合 SCM 基盤
社内システム グループ連結
・・・
・・・
・・ ・
海外 海外
設計 生産
委託 加工
卸
EDI・社内連携・変換機能は、統合運用プラットフォームで実現
本 社☑
ビジネスインフラへの対応は段階的に実施。⇒ すべての業界が一気に対応可能となるわけではない。
☑
企業内も業務間の連携にデータの変換は必要⇒ 企業間・企業内をシームレスに連携する統合 SCM 基盤が必要
変 換 機能 変
換 機能
変換機能 変換機能
変換機能
変換機能
変換機能
クラウド
得意先
電機メーカ
流通SM/GMS 家電量販店
得意先 部品仕入先
工場
得意先
自動車業界
得意先
調達
変 換 機能
物流
変 換
機能 関連会社
販社
営業
部品仕入先 得意先
国内
社内システム
AP AP
ACMS のご紹介
業界間・企業間・企業内の シームレスかつ止まらない
データ連携は
ACMS で!!
1. ACMS とは?
企業間取引、社内業務のデータおよびアプリケーションを シームレスに連携し、自動化するエンタープライズ・データ・
エクスチェンジ・ソリューション
特徴
1,400 社以上の導入実績が示す高い信頼性と可用性を持つ B2B 専用 のサーバ製品とクライアント製品
国内および国際標準に準拠したさまざまなプロトコルへの対応
業務システムと容易に連携する豊富なアダプタ
既存の従来型 EDI を継続したまま、次世代 EDI およびインターネット EDI の運用を一元管理
分散サーバアーキテクチャーによる拡張性と負荷分散
マルチプラットフォームで稼動
10 年以上培った EDI/EAI 市場での豊富な経験とテクノロジー
注)ACMS= Advanced Communication Management Systemの略です。
ACMS とは?
ACMS E 2 X 機能ブロック
企業間取引/社内業務のシームレスな連携を実現取 引 先
従来型 EDIシステム
Web-EDI システム
ブラウザ 社内システム
アダプタ
基本機能
EDI連携機能 通信手順
公衆網 IP網
外 部 連 携 SAP ERP
次世代EDI
A S P
API スケジューラ 運用管理
全銀 全銀TCP/IP
JCAFTP INET-Z RosettaNet Chem eStanderds
EDIINT AS2 JX手順 ebXML MS(ECALGA) ebXML MS(流通BMS) ebXML MS(NACCS)
ebXML MS 3.0(JEITA)
ACMS Web/deTradeII
(Web-EDIサーバ機能)
ACMS WebAgent
(Web-EDI画面操作自動化)
メールEDI ジョブ連携
ファイル分割
ファイルマージ
トランスレータ
RDB インターフェイス EDIアダプタSAP
JCoアダプタSAP
MQアダプタ
ホスト・アダプタ
(IBM,Fujitsu)
WebSphere MQ
メインフレーム FujitsuIBM
RDB
内 部 連 携
BACREX手順
V A N 従来型EDI
次世代EDI
インターネットEDI
次世代 EDIシステム
HTTP/HTTPS
2. ACMS の導入実績
製品のマーケットポジション
B2B コマース・ソリューションでのマーケット・リーダー
サーバ製品市場ではデファクトとしての認知
1,400社5,500サイト以上の導入実績
出典:株式会社富士キメラ総研
「2008 パッケージソリューション・マーケティング便覧」
EDIツール市場占有率-金額(2007年度)
B社 19.2% A社
19.7% others
データ・アプリケーション
36.8%
業種別導入実績
※1:2010年3月末現在でのACMSシリーズ(サーバ製品)の業種別導入実績
※2:その他:建設・農林水産・化粧品・ホームプロダクト等が含まれています。
※2
3. ACMS のラインアップ
製品マップ
サーバ製品クライアント製品 大規模中規模小規模
EAI
トランスレータEDI Web-EDI
4. ACMS の果たす役割
理想の具現化
企業内外のアプリケーション・システムをシームレスに!
企業間
企業内
仕入先 得意先
VAN・
ASP
金融 機関
関連 企業
運輸・
倉庫
調達
販売
会計 在庫
生産 物流
企業間
企業内
EAI
EDI ACMS
E²X
仕入先 得意先
VAN・
ASP
金融 機関
関連 企業
運輸・
倉庫
調達
販売
会計 在庫
生産 物流
EDI
ソリューションとEAI
ソリューションの「連携」から「統合」へ理想の具現化
企業間連携と社内連携をシームレスに!
基幹システム
EDIサーバ
運用端末(PC)EDIデータ
WAN
ダイアルアップ ルータ
全銀
TCP/IP
全銀,JCA
UST
Internet
ファイア ウォール
社内連携
仕入先/得意先/運輸・倉庫/金融機関など
業務サーバ
EDIデータ 業務データ
企業間連携
ACMS E
2X ACMS E
2X
・
RosettaNet
・
JEITA/ECALGA (ebXML)
・ebXML MS (流通BMS)
・
EDIINT AS2
・
JX
手順・ebXML MS 3.0(JEITA)
・
CEDI
・POP3/SMTP
(
簡易メールEDI)
・
WebEDI
サーバ機能B2B業務プロセスを統合運用
受注業務
Job Step 1
Job Step 2
OK
Job Step 3 Job Step 4
ACMS E²X
ACMS
アダプター
メインフレーム IBM、富士通
サーバC 取引先
在庫 物流業務
受注
在庫引当
出荷指示 サーバB 注文
サーバA
企業間 企業内
ACMS E²X
Job Step 5ACMS E²X
例えば、受注から出荷までの流れでは
出荷完了通知
出荷報告
5.ACMSの優位性
豊富な社内連携機能
高度なデータ管理
すべてのデータ管理を、管理サーバで管理することも、個々のサーバ管 理することも可能
■すべてのデータを管理サーバで 一括管理する場合
送受信データは、すべて管理サーバ に集められ、ここで一括管理する。
各業務サーバのAPは、管理サーバ の送受信データを、あたかも自分の サーバにあるがごとくアクセスできる。管理サーバ1
管理DB
RDB
送受信 データ
APデータ
AP
ACMS E²X
ACMS E²X
業務サーバ2
ACMS E²X
業務サーバ1
取引先
ルータ
RDB
管理DB
APデータ
AP
送受信 送受信 データ
データ
ACMS E²X
ACMS E²X
業務サーバ1
ACMS E²X
業務サーバ2
取引先
管理サーバ1
■
個々のデータを各業務サーバで管理する場合
送受信データは各業務サーバ毎に 管理される。
管理サーバは送受信情報の管理と 通信サーバとしての機能をはたす。 EDI
を行う場合、送受信データは 管理サーバ経由で交換されるが、そこに蓄積されない。
各業務サーバから直接外部と 送受信される。
豊富な社内連携機能
オープン・プラットフォ-ムでは、ハードや OS が変わっても、ライセンスの追 ACMS E²X
ACMS
アダプター
NECサーバ DELL他、各社PC Gモデル
HP ProLiant
IBM zシリーズ IBM eシリーズ、
iシリーズ
SUN UAP 日立
HA8000シリーズ
富士通 PRIMEPOWER
メインフレーム IBM、富士通
マルチプラットフォームで稼動
メインフレームから各種サーバ・ PC まで柔軟に接続
企業間・企業内をシームレスかつ統合管理
(1) インターネット EDI でもデータを安全に管理
高いセキュリティと信頼性
一般的には
ACMSなら
送受信 データ
管理DB
送受信 データ
APデータ
DMZ上
APデータ ファイア
ウォール
ファイア ウォール
ACMS E²X
AP
ACMS E²X
DMZ上
ACMS E²X
管理DB 管理DB
社外向け EDIシステム
AP
送受信 データ 管理用
EDIシステム
送受信 データ 社内ファイル転
送システム
管理DB 管理DB 社内ファイル転
送システム
送受信 データ
業務サーバ1
業務サーバ1 管理サーバ 管理サーバ
通信サーバ 通信サーバ
正しい送受信記録が 確認できない!
Internet Internet
高いセキュリティと信頼性
外部からデータを破壊される心配がない
DMZ上にデータを持たないため
リバースプロキシの設置も不要 取引先との真の送受信履歴を記録
EDIサーバが取引先と直接データ交換を行った時刻を管理しているため
社内で不要なコピーを繰り返すことがない
E 2 X間でシームレスにデータ連携を行うため
ACMS なら!
高いセキュリティレベルを確保
外部からの攻撃を受けない
EDI を含めた内部統制を確立
社内での不要な処理は行わない
正しい履歴情報を残す
結果
高いセキュリティと信頼性
(2) 分散サーバ技術による耐障害性と拡張性
ミッションクリティカルな要件にも対応。 一部のサーバに障害が発生し ても、残りのサーバが自動縮退運転
サーバ1
サーバ2
サーバ3/サーバ4 (クラスタ)
通信回線網
サーバー 障害
ACMS E
2X ACMS E
2X
ACMS E
2X
管理DB 業務AP
業務AP 業務AP
ACMS
E
2X
高いセキュリティと信頼性
■柔軟な拡張性と負荷分散を実現
ACMS E
2X
分散環境でも統合運用が可能
業務
AP
業務AP 業務AP
ACMS E
2X
ACMS E
2X
ブラウザ
業務別にサーバを分散して運用可能
サーバのキャパシティがオーバーした時、その環境に触れることなく、新規サー バを追加することが可能
その場合でも、すべてのサーバの一元管理が可能
これは、柔軟な拡張性と共に負荷分散やリスク分散も実現
定期点検時も、点検対象のサーバを止め、他のサーバで代替運行が可能(3)24 時間 365 日連続稼動可能な可用性と信頼性
業務AP 業務AP 業務AP
管理DB 管理DB
ブラウザ
ACMS E
2X
高度なデータ変換機能
多様なデータ・フォーマット変換に対応( Any to Any
)
ルールを定義することによりフォーマット の変換や項目の変換、レコードレイアウト の変換ができる
標準関数やユーザ定義関数により項目の 編集や演算、文字列操作ができる
さまざまなカウンタを持ち、得られた数値 を利用することができる
条件を指定したレコードの検索ができる
日本国内で使用されるフォーマットや漢字 コードは全て変換可能
ヘッダやレコードの指定項目をキーとして ファイルを分割できる
送信者別やデータ種類別に分けられた ファイルをマージできるこれらの機能を利用することで、手組みのプログラム開発を大幅に削減
ACMS を使ったお客様事例
ACMS を使ったクラウドサービス
〒
103-0013
東京都中央区日本橋人形町
1-3-8 Phone 03-5640-8544
Facsimile 03-5640-8541 E-Mail [email protected]
URL http://www.dal.co.jp/
http://www.AnyTran.jp/ AnyTran
データ・アプリケーション
株式会社
・DAL,ACMS,AnyTran,E2Xは株式会社データ・アプリケーションの日本および海外での登録商標です。
・その他記載の社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。