人材育成および女性職員活躍推進の取組の進捗状況について
Ⅰ 取組の概要
「人こそが最大の経営資源である」との認識のもと、一人ひとりの能力を高めるとともに、県庁力の最大化を図 るため、平成28 年度に改定した人材育成基本方針に基づき、総合的な取組を進めている。 また、県民サービスの向上を図っていくためには、県政を担う県職員一人ひとりが、性別にかかわりなく、県政の あらゆる分野で自らの個性と能力を十分に発揮することが重要であり、多様な視点を施策構築に活かすためにも、女 性の活躍を推進していくことが必要であることから、平成28 年度に策定した女性の職業生活における活躍の推進に 関する法律に基づく特定事業主行動計画に基づき、職員採用、人材育成、登用、職場の環境整備などあらゆる面から 女性職員の活躍推進について体系的な取組を全庁的に進めている。 <取組イメージ> (「滋賀県人材育成基本方針」より抜粋) <取り組むべき主な課題> ① 人事評価制度に対応 ② 係制の導入への対応 ③ マネジメントの強化 ④ 実務能力の向上(法務、政策形成など) 資料4②
機会
を与える (経験)③
気づき
(自覚と成長) を支援する①
期待
する (やる気) ①組織を挙げて熱心に人材育成に取り組む意識 の醸成 ②係制のもとでの人材育成の強化 ①ワーク・ライフ・バランスを実現できる環境 づくり ②多様な職員の能力を活かす環境づくり ①能力開発と連携した人事 ①目指す職員像に対応した職員の能力開発目指す職員像の実現
「チャレンジ精神を持ち、県民とともに、滋賀の未来を切り拓く行政のプロフェッショナル」 ①滋賀を愛し、未来志向で果敢にチャレンジする職員 ②県民との対話を重ね、多様な主体と積極的に連携・協働する職員 ③スピード感とコスト意識を持って、自律的に行動する職員 ④互いに研鑽し、協力し合い、組織力を高める職員 職員の能力開発 人材育成に積極的な組 織づくり 誰もが能力を発揮でき る環境づくり 人を育てる人事成長に向けての3つの“き”
職員の成長
人 事 評 価 制 度Ⅱ 平成 28 年度の主な取組
1 人材育成にかかる取組 (1)人事評価制度の実施【平成 28 年4月】 地方公務員法の改正(H26.5)に伴い、平成 28 年4月から実施が義務付けられた人事評価制度について、上司 と部下の良好なコミュニケーションのもと、職員の育成や能力開発等を図る人材育成のツールとして実施。 (2)人材育成ハンドブックの改訂・配布【平成 29 年2月】 OJT(職場での人材育成)を行う職員が、必要な時に、必要な事項を参照できるように編集した、人材育成 の必携書。係におけるしっかりとした人材育成を行うため、職場や職員の状況に即したポイントを整理するとと もに、各職場での実践事例を掲載。 【取組強化ポイントとして下記を提示】 ポイント1 3つの“き”で進める人事評価制度と連動したOJT ポイント2 まずはこまめな声かけから ポイント3 協議時・決裁時のOJT の徹底 (3)研修体系の見直し 人事評価制度の実施および係制の導入に伴い、必要な見直しを行った。 【主な研修】 ① 選択型研修の拡充 人事評価制度において把握された「強み」を伸ばし、「弱み」を補うため、職員各自が選択して受講す る選択型研修のコースを充実。 ② 職場支援研修の拡充 係制の導入にあわせて、職場における人材育成が円滑かつ効果的に行えるよう係長研修を新設するとと もに、女性職員の活躍推進に向けて、女性職員の能力開発や管理職等の意識改革を目的とした研修を充実。 2 女性職員の活躍推進に向けた取組 (1)女性職員を対象とした研修の実施 ① 管理職意識改革研修の実施 女性職員の育成に必要な役割・スキルや、女性職員が活躍できる職場環境づくり等について必要な知識等 の習得を図った。 講義 「女性力を発揮する組織つくり」 講師 (株)リクルートエグゼクティブエージェント 森本千賀子氏 対象者 課長級以上のすべての職員、地方機関の長、参事級の職員(修了者 251 名) ② キャリアアップ研修の実施 中堅層の女性職員が、今後、リーダー等として活躍するため、リーダー シップや組織のマネジメント、上司、部下とのコミュニケーションなどの スキルを学び、キャリアの形成を図った。 講義 「女性リーダー力を高めて仕事と人生を豊かにする5つの法則」 講師 (株)プラウド 山本幸美氏③ 女性職員リーダー交流研修の実施 女性管理職としてのリーダーシップや心構えについて学ぶとともに、 先輩職員との交流を通じてネットワークの形成やロールモデルづくりを 図った。 講義 「女性職員リーダー交流研修」 講師 元滋賀県副知事 安藤よし子氏 対象者 課長補佐級以上の女性職員および各部局の次長 (修了者 70 名) (2)女性職員の登用 若いうちから幅広い業務の経験を積めるように努めるとともに、政策や方針の決定過程に参画することができる よう、管理職や係長への積極的に登用。 (3)採用増加に向けた取組 ① 大学等での業務説明会において女性職員の活躍を PR 大学等での業務説明会において、育児支援制度の紹介や女性職員による経験談を披露 ② インターンシップの充実 新たに短期間のコースを設けるとともに、従来からの受入れ大学のほか県内すべての大学から学生を受け入 れた。 インターンシップにより受け入れた女性の人数 平成 28 年度 8名(総数 17 名) 平成 27 年度 2名(総数 11 名) ③「県庁就職セミナー」、「女性のための県庁しごとガイダンス」の開催 女性職員の活躍ぶりや仕事と家庭の両立に向けた取組を紹介 Ⅲ 平成 29 年度の主な取組 1 人材育成にかかる取組 (1)OJT(職場における人材育成)の推進およびマネジメント能力の強化 ① OJT推進員の設置 【平成 29 年4月】 OJTを強化するため、所属長と連携・協力し、人材育成に積極的な組織づくりや誰もが能力を発揮できる環境づ くり、係長等が行うOJTへの助言等を行うOJT推進員を設置。 OJTにおける各職員の役割
② 人材育成ハンドブックの周知および活用の徹底 研修における講話において活用を強く促すとともに、係長級以上の職員を対象とした研修科目に「人材育成ハンド ブックの活用」を追加し、活用の周知、徹底を図っている。 ③ マネジメント能力の向上に向けた職員研修の拡充 管理監督者層である参事級から係長級を対象に、マネジメントの重要性についての認識を高め、能力の向上を図る ための研修を拡充。 管理監督者層向け研修体系 研修名 実施時期 受講者数(人) 内容 課長級研修 5月31日 38 知事講話 参事級研修 5月25日、26日 68 副知事講話 係長級研修 6月19日 148 講義「人材育成ハンドブックの活用」 OJT推進員研修 6月2日 224 講義「人材育成ハンドブックの活用」 選択型研修 6月16日、20日、21日、22日 75 講義「人材育成ハンドブックの活用」 合計 553 講義等の実績(平成 29 年 6 月 22 日現在)
(2)若手職員の育成 ① 若手職員の法務能力および政策形成能力の強化 法令等に関する基礎知識を備え、その上で政策形成が行える人材を育成するため、「若手職員育成プログラム」を 新設し、研修を体系化、計画的、効果的に実施。 若手職員育成プログラム ② 職員のより一層のスキルの向上や業務の効率化に資する職員研修の実施 限られた時間の中で生産性を上げるための職務遂行能力の養成に向け、若手層を対象に研修を実施。 (主な研修プログラム) ・残業なしの仕事術 ・すぐに活かせる業務改善 2 女性職員の活躍推進に向けた取組 (1)女性職員の不安や悩みの解消 ① 相談窓口の設置 【平成 29 年4月】 女性職員の不安や悩みの解決を支援するため、女性の臨床心理士が相談を受ける専用窓口を設置。 ② 産休前女性職員への知事からの応援メッセージの発信 【平成 29 年4月】 産休・育休取得を予定している女性職員に対し、復帰後、職員がより一層活躍することを期待して、知事から 応援メッセージを発信。 (2)女性職員のスキルアップ支援 ①異動フォローアップ交流研修の新設 地方機関から本庁への異動にともなって、本庁での職務や仕事の進め方について不安を抱えることも多い ことから、先輩職員の体験や意見交換などにより、不安の解消および円滑な業務遂行の支援を図る。
Ⅳ 主な目標および現状 (1)研修について (2)女性職員活躍推進について ①採用(女性の割合) ②登用(女性職員の割合) Ⅴ その他(県における臨時・非常勤職員(いわゆる非正規職員)の状況について) (1)本県では、多様化、高度化する行政ニーズに対応するため、正規職員のほか、地方公務員法に基づく臨時・非常勤と いった多様な任用形態、勤務形態の職員を活用しながら、最小のコストで最も効果的な行政サービスの提供を行ってい る。 知事部局では、476 人の臨時的任用職員・非常勤嘱託員を雇用している(H28.5 総務省調査結果)。 ①臨時的任用職員(根拠:地方公務員法第 22 条) ・業務内容 産休育休の補充、病気休職の補充といった場合のほか、イベント開催準備など一時的な業務増に対応す るため正規職員の事務補助を行う。 ②非常勤嘱託員(根拠:地方公務員法第3条第3項第3号(特別職)) ・業務内容 知識・経験を活かして、専門性の高い業務に従事 例:消費生活相談、琵琶湖レジャーの監視指導、土木事務所における土地の登記事務 (2)平成 29 年 5 月に地方公務員法等が改正され、臨時・非常勤職員について次の制度改正が行われることとなった。 (平成 32 年 4 月 1 日施行) ① 特別職非常勤職員の任用および臨時的任用の厳格化 ② 一般職の非常勤職員である「会計年度任用職員」に関する規定の新設およびその採用方法や任期等の明確化 ③ 「会計年度任用職員」に対する期末手当の支給が可能となるよう給付に関する規定の整備 ※新制度移行に向けた課題 ①臨時・非常勤職員が担っている広範な業務内容を改めて点検し、今後の任用形態を整理 平成27年度 平成28年度 研修満足度 85.0% 82.9% 82.9% 目標達成度 85.0% 79.7% 80.5% 現状 目標(平成29年度) 項目 平成28年4月1日 平成29年4月1日 参事級に占める割合 8.0%以上 6.9% 7.6% 係長に占める割合 15.0%以上 13.5% 14.2% 項目 目標(平成30年4月1日) 現状 平成27年度 平成28年度 採用試験(競争試験)の 受験者に占める割合 30.0%以上 186人/731人 25.4% 234人/949人 24.7% 項目 目標(平成30年度) 現状
○ 職 場 研 修 ○ 統 一 テ ー マ 研 修 ( 人 材 育 成 ハ ン ド ブ ッ ク の 改 訂 ) 政 策 形 成 能 力 研 修 団 体 連 携 型 研 修 職 場 に お け る 人 材 育 成 ( O J T ) 人 事 制 度 自 己 啓 発 自 己 啓 発 支 援 自 己 の 資 質 向 上 の た め の 自 主 的 な 研 修 職 場 外 研 修 放 送 大 学 自 治 大 e ラ ー ニ ン グ 自 己 啓 発 促 進 事 業 派 遣 研 修 政 策 研 修 セ ン タ ー 研 修 部 門 研 修 ス テ ッ プ ア ッ プ 研 修 選 択 型 研 修 職 場 支 援 研 修 指 導 者 養 成 研 修 特 別 研 修 新 採 ・ 2 年 目 マ ネ ジ メ ン ト コ ー ス ス キ ル ア ッ プ コ ー ス 組 織 運 営 支 援 研 修 ( 管 理 職 コ ー ス ) 人 権 問 題 研 修 指 導 者 養 成 研 修 関 西 広 域 連 合 職 員 研 修 新 採 職 員 基 礎 コ ー ス ( 監 督 者 向 け ) ( 実 務 者 向 け ) 組 織 運 営 支 援 研 修 (係 長 コ ー ス ) 新 採 職 員 フ ォ ロ ー コ ー ス 人 材 育 成 ・ 活 用 力 向 上 民 間 に 学 ぶ お 客 さ ま 対 応 を 考 え る 新 任 係 長 研 修 ( 主 事 ・ 技 師 級 2 年 コ ー ス ) チ ー ム の タ イ ム マ ネ ジ メ ン ト 今 後 の 世 界 経 済 ・ 日 本 の 活 力 を 展 望 す る ブ ラ ザ ー ・ シ ス タ ー 研 修 接 遇 指 導 者 研 究 会 (京 滋 合 同 研 修 等 ) リ ー ダ ー と し て の 業 務 管 理 パ ナ ソ ニ ッ ク の モ ノ づ く り に 学 ぶ 人 材 育 成 指 導 員 研 修 市 町 連 携 研 修 政 策 テ ー マ 調 査 研 究 ・ 研 修 事 業 (近 江 地 元 学 研 修 ) H 2 8 年 度 は 休 講 緊 急 時 の 情 報 発 信 ・ 報 道 対 応 企 業 決 算 の 見 方 新 採 研 修 1 日 コ ー ス 異 業 種 交 流 等 派 遣 研 修 理 解 が 得 ら れ る 折 衝 力 ・ 調 整 力 協 働 を 進 め る た め の 基 礎 講 座 評 価 者 研 修 JI A M 派 遣 研 修 実 務 者 や る 気 を 引 き 出 す コ ー チ ン グ 手 話 に 学 ぶ コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン 再 任 用 職 員 研 修 職 員 公 募 ・ 提 案 型 研 修 主 事 ・ 技 師 級 3 年 コ ー ス チ ー ム を 活 か す フ ァ シ リ テ ー シ ョ ン 実 務 能 力 の 向 上 法 制 執 務 主 任 主 事 ・ 主 任 技 師 級 研 修 行 政 手 続 ・ 行 政 救 済 制 度 基 礎 講 座 滋 賀 県 職 員 の た め の 実 務 講 座 ( 選 択 型 研 修 マ ネ シ ゙メ ン トコ ー ス を 履 修 ) A 4 一 枚 で 、 文 章 を ま と め る 技 術 県 政 経 営 サ マ ー セ ミ ナ ー 女 性 職 員 活 躍 支 援 研 修 主 査 級 研 修 土 地 に 係 る 法 令 の 基 礎 講 座 キ ャ リ ア ア ッ プ 研 修 ( 係 長 級 ) 技 能 労 務 職 員 研 修 H 2 8 年 度 は 休 講 簿 記 の 基 礎 女 性 職 員 リ ー ダ ー 交 流 研 修 部 長 ・ 次 長 級 研 修 企 画 力 向 上 の た め の 情 報 収 集 ・活 用 術 管 理 職 意 識 改 革 研 修 監 督 者 県 政 の 課 題 を 学 ぶ リ レ ー 講 座 育 児 休 業 者 職 場 復 帰 研 修 係 長 級 ~ 参 事 級 ( 主 任 主 事 ・ 主 任 技 師 級 昇 任 者 必 修 ) パ パ ・ マ マ あ ん し ん ミ ー テ ィ ン グ 自 ら を 高 め る コ ー チ ン グ 育 児 休 業 者 通 信 教 育 自 己 啓 発 研 修 助 成 残 業 な し の 仕 事 術 管 理 者 す ぐ に 活 か せ る 業 務 改 善 課 長 級 研 修 相 手 を 動 か す プ レ ゼ ン テ ー シ ョ ン 新 新 新 新 新 新 新 新 新 新 新 新 新 新 新 新 新 新 新 拡 拡 新 拡拡 拡 (参考) 平成 28 年度研修体系
平成 29 年度研修体系 ○ O J T ( 人 材 育 成 ハ ン ド ブ ッ ク の 活 用 ) ○ 統 一 テ ー マ 研 修 政 策 形 成 能 力 研 修 団 体 連 携 型 研 修 幹 部 職 員 研 修 県 政 サ マ ー セ ミ ナ ー 主 幹 級 ・ 課 長 補 佐 級 (選 択 型 研 修 マ ネ シ ゙メ ン トコ ー ス を 履 修 ) 管 理 者 参 事 級 研 修 課 長 級 研 修 企 画 力 向 上 の た め の 情 報 収 集 ・活 用 術 育 児 休 業 者 職 場 復 帰 研 修 監 督 者 基 礎 か ら 学 ぶ 統 計 分 析 パ パ ・ マ マ あ ん し ん ミ ー テ ィ ン グ 係 長 級 研 修 A 4 一 枚 で ま と め る 資 料 作 成 術 育 児 休 業 者 通 信 教 育 自 己 啓 発 研 修 助 成 キ ャ リ ア ア ッ プ 研 修 ( 主 査 級 ) 再 任 用 職 員 研 修 残 業 な し の 仕 事 術 女 性 職 員 リ ー ダ ー 交 流 研 修 技 能 労 務 職 員 研 修 相 手 を 動 か す プ レ ゼ ン テ ー シ ョ ン 管 理 職 意 識 改 革 研 修 主 任 主 事 ・ 主 任 技 師 級 研 修 管 理 監 督 者 に 求 め ら れ る 説 明 力 行 政 の 基 礎 講 座 外 部 研 修 派 遣 主 査 級 研 修 読 み 手 に 伝 わ る 論 理 的 な 文 章 の 書 き 方 女 性 職 員 異 動 フ ォ ロ ー ア ッ プ 交 流 研 修 主 査 級 3 年 目 研 修 す ぐ に 活 か せ る 業 務 改 善 実 務 者 チ ー ム を 活 か す フ ァ シ リ テ ー シ ョ ン 行 政 手 続 ・ 行 政 救 済 制 度 基 礎 講 座 女 性 職 員 活 躍 支 援 研 修 等 主 事 ・ 技 師 級 3 年 目 研 修 判 断 ・ 実 行 力 を 高 め る た め の 決 断 力 簿 記 の 基 礎 政 策 テ ー マ 調 査 研 究 (近 江 地 元 学 研 修 ) 理 解 が 得 ら れ る 折 衝 力 ・ 調 整 力 協 働 を 進 め る た め の 基 礎 講 座 JI A M 派 遣 研 修 や る 気 を 引 き 出 す コ ー チ ン グ 法 制 執 務 市 町 連 携 研 修 採 用 2 年 目 研 修 チ ー ム の タ イ ム マ ネ ジ メ ン ト お 客 さ ま 対 応 を 考 え る 被 評 価 者 研 修 異 業 種 交 流 研 修 等 派 遣 研 修 ブ ラ ザ ー ・ シ ス タ ー 研 修 新 規 採 用 職 員 研 修 ( フ ォ ロ ー コ ー ス ) 人 材 育 成 ・ 活 用 力 向 上 パ ナ ソ ニ ッ ク の モ ノ づ く り に 学 ぶ 新 規 採 用 職 員 研 修 ( 1 日 コ ー ス ) 接 遇 指 導 者 研 究 会 (京 滋 合 同 研 修 等 ) リ ー ダ ー と し て の 業 務 運 営 企 業 決 算 の 見 方 評 価 者 研 修 新 採 ・ 2 年 目 マ ネ ジ メ ン ト コ ー ス ス キ ル ア ッ プ コ ー ス O JT 推 進 員 研 修 人 権 研 修 指 導 者 養 成 研 修 関 西 広 域 連 合 職 員 研 修 新 規 採 用 職 員 研 修 ( 基 礎 コ ー ス ) ( 監 督 者 向 け ) ( 実 務 者 向 け ) 自 己 啓 発 促 進 事 業 派 遣 研 修 政 策 研 修 セ ン タ ー 研 修 部 門 研 修 ス テ ッ プ ア ッ プ 研 修 選 択 型 研 修 職 場 支 援 研 修 指 導 者 養 成 研 修 特 別 研 修 職 場 に お け る 人 材 育 成 ( O J T ) 人 事 制 度 自 己 啓 発 自 己 啓 発 支 援 自 己 の 資 質 向 上 の た め の 自 主 的 な 研 修 職 場 外 研 修 放 送 大 学 自 治 大 e ラ ー ニ ン グ 新 新 新 新 新 新 新 新 新 新 新 新 新 新