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平成24年度地域連携フォーラム概要報告(H24.11.23開催) 地域連携活動|旭川校|国立大学法人 北海道教育大学

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Academic year: 2018

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(2)

成 平ィ

度北海道教育大学旭川校地域連携フォーラム

成 平ィ

11 月 平年 日

1年ォ年0-16ォ00

於北海道教育大学旭川校 L年01 教室

目次

□開会挨拶

……1

北海道教育大学副学長

旭川校担当

八重樫良

旭川

教育委員会教育長

語朗

北海道教育大学旭川校准教授

□教員

学生

体験報告

……年

青雲小学校

の学校

ラン

活動

ッタ

学校支援活動

ッキン

活動

□パネ

ョン

……7

コー

ネーター

北海道教育大学旭川校教授

笠井稔雄

パネ

北海道教育大学旭川校教授

須田康之

旭川

立青雲小学校教諭

鳴川啓子

北海道教育大学旭川校教授

東神楽町立志比内小学校教諭

間寛太

北海道教育大学旭川校准教授

川邊淳子

元 スジCグ 海外ホ

ティア(フ

ラシ

ル派遣)薮た

北海道教育大学旭川校准教授

総合司会

北海道教育大学旭川校教授

久保良宏

□全体協議

……11

□今後の課題

……1年

……16

北海道教育大学理

眞田雄三

結果

……17

□附録

……平1

(3)

開会挨拶

北海道教育大学副学長

旭川校担当

八重樫 良

取 曓日 い中 参加く りあり う

い 副学長を務 る り 樫

私 海 教育大学旭川校 地域 ける高

等教育機関 各地域 方々 連携 様々

教育支援活動 り組 を行 いる ろ

い 素より地域 皆様 ら 協力

をい い いる 感謝致 り

取 う 活動 い 学外 方々 関心を

い けるよう始 地域連携ファヴメヘ

今回 回目 開催 り 今回 昢年

調講演 テヴブを引 地域 ける 学生

学び い 討論を深 い 考え り

今回 様々 地域連携 形 ある中 ゼプヂヴャを

指 る教員 そ 所属学生 よるピメンテ゛゚活

動 よる連携活動 絞 学校を舞

例報告を行い

取 ピメンテ゛゚活動 参加 学生 後 ゚

ンォヴトを通 子 れあいを通

逆 自分 学ぶ 大 いう思い

声 多数 られ ファヴメヘ れ

例報告 ら見 学生 そ 体験 何

ら 学び 場 いる 確

思われ

取 学生 晘段 大学内 講義を け 勉学 励ん

い 仮 そ 学習 い 類型的 捉える

ら 知識獲得型 学び 主 る 自然

思え 先 教科 関 る専門的 知

識 技能を身 ける 知識修得 る

ある ら

取 自分 得 知識を子 教えよう

る 当然 様々 出来 ぶ り

必 自分 分 方法 順序 分 る訳

い 気 ん う ら

分 らえる ろう 子 ういう う

理解 いる ろう 教職 い う 課

題意識を持 大 あり そ 実 体

験を積 る 一番 身 く学び ろう

思い 教育大学 幾 教育実習 場を

設け い 講義 う 実践的 学ぶ

る教育プロエメヘを実施 いる ろ

取 近年 海 中学生 学力テケト 結果

い水準 ある 話題 い 学力

いう言葉 意味 る能力 礎 曓 る確

知識 獲得 生活 中 課題を見 け

自らそ 解決を図る能力 いう力 含 れ い

う 課題 見 問題解決能力 正 日常生活

中 い 揮 能力 あ 大学生 身

ける 学力 い 曓質的 同様 あろ

う 考え

取 今日 ファヴメヘ りあ るピメンテ゛゚活動

地域連携活動 ける学生 学び 内容 そ 特

質を改 考える機会を得 い そ 報

告を 願い 活動 応 い ある報告

れる 思い

取 そ 後半 ドネャタ゛ケィックョン い

それ れ学外 方々 ら そ 報告内容 い 補

足 い く予定 大変 長時間 渡るプロ

エメヘ り 都合 許 限り 参

加い け ら 願 り

取 曓 日 報 告 れ る 例 他 旭 川 校

様々 連携活動を行 い 旭川校 先生方

協力をい い 地域連携報告 例集 言える冊

子を作 致 い 一 い け

幸い 冊子 ファヴメヘを通 大

学 地域 支援活動 い 皆様 関心 深 る

を願 り

取 曓日 大変 多 中 教育長様 挨拶を

い 感謝申 上 海

教育庁上川教育局旭川市教育委員会 ら 後援

い 感謝申 上 最後

会場 皆様 清聴 討論会 積極的 参加

願い申 上 挨拶 い 曓

日 う よろ く 願い

旭川

教育委員会

語朗

皆 ん ん 旭川教育委員会 申

私 地域連携ファヴメヘ 参加 い

い 回目 今 ろ曓ファヴメヘ全 出

席 い い り 年々歳々 曓ファヴ

メヘ 多く 大学関係者 皆 ん 学生 地域 方々

現役 中学校 教員 参加 れるよう

いる いう 心より 喜び申 上

旭川市教育委員会 立場 ら申

(4)

以降 市内 中学校 関わ 多く 学生ピメン

テ゛゚ 参加 い い り そ 関

礼を申 上 海 教育委員会

海 学力を全国 均 い う いう目標を掲

い それ 関連 約 間 わ り

旭川市内 校長先生方 面接を致 そ 結

果 少人数 授業環境 ける学校 学力的 伸

び いる いう感を個人的 け 逆 言え

大規模校 児童生徒 り り 目 届い

い い いう 証 考え り そ

よう 状況 い 児童生徒 り り

い 対応 く る学生ピメンテ゛゚ 方々

在 非常 あり い 思い

い最近 中文部科学大臣 大学 認 件

話題 り よくよく考え る 少子

中 大学 数 り 増え いく そうい

状態 曓当 いい ろう いう問題提起

あ い 考え り や り身近

大学 あ ほ い いう地域や保護者 願い

少子 いう現実 兼 合いを ういう風 調

る 今後 課題 くる 思い 地

域 学ん 者 地域 活躍 ほ い い

う願い あ 然る 思い そうい

を考え 既 大学 地域 中

学び 地域 中 活躍 場を いく そうい

い そう必要 いく 思う あり

旭川校 学生 教員採用試験 合格率 キ

ャンドケ中トップ 聞い り 旭川

い力を 学生ピメンテ゛゚ 経験を生 注

ん い い 思い

曓日 ファヴメヘ 皆 ん 活 論議

中 裏 そ 果 られ よう

そ 開催 あ 尽力い い 皆様 敬意

を表 一言 簡単 挨拶 い

曓日 曓当 う い

北海道教育大学准教授

今年 地域連携ファヴメヘ 回目を迎え

初回 地域 ける学校支援実践プログゟクト

をや り 協定を結ん いる旭川市

宗谷 差 浜頓別 中頓別 うい 地

域 い 行 いるピメンテ゛゚活動 い 話

を ろ それ 並行

ける地域教育支援 り組 いう冊子を作

いり ら 回目 り そう

いくう 様々 教育 様々 形 地域 連携

活動を いる 徐々 分

学生 そ よう 学びを得 いる

いう う一 要 課題 浮

び上 ら 回 ファヴメ

ヘを総括 る形 今 出 計画 ん り

そ 中 曓日 特 面白そう 例を り上

紹 る いうよう 展開 り そ

れ れ 面白い り組 い 教育

専攻 関わ 学生中心 ピメンテ゛゚ それ

ら 杉 先生 音楽分 ら 他 異 る

面白い り組 り 来考えられ

学業 ピメンテ゛゚ を区別 るやり方 対

単 中 ピメンテ゛゚を組 込 いう方向性

り そうい を考える 要 例

る 思われ 今回 出 計画 中 特

ある り組 共通点 一 ゼプ単

活動 いう いく 見 けられ れ

ら 非常 的 そ 学生 中心

地域連携活動 行われ いる いう 分

いり 今回 そ 中 ら 川邊先生 家庭

科教育ゼプ り組 を り上 い

曓日 第 部 う 様々 り組

を 実 携わ られる教員 方々 学生 方々

ら実践報告を ける形 第 部 タ゛ケィック

ョン 結び け いく いう構 り

(5)

教員

学生

体験報告

体験報告

青雲小学校

の学校

ラン

活動

取 よろ く 願い 前半 青雲 学校 け

る り組 い 私 ら 後半 國嶋 方 らそ

よう 学びを得 それ れ 話

い い 思い

取 私 所属 る教育 専攻教育学分

忙ィ 年 行 学生ピメンテ゛゚ 以 通り

旭川市立青雲 学校ピメンテ゛゚

東川 立東川 学校ピメンテ゛゚ TTを中心

Rumoi Open Comfortable Community コプュ

ニテ゛ィフゟン留萌

土曜ケクヴャン り 子家庭 子 ん

学習保

大雪ピメンテ゛゚

礎学力向上学習会 旭川龍谷高等学校 課

後 補習 手伝い

附属旭川 学校ピメンテ゛゚

地域密着型ピメンテ゛゚ンありん くらぶ 学

生サヴクャ 取 取 等々

取 う 意外 多く ピメ

ンテ゛゚を いる 分 り

取 曓日 青雲 学校 けるピメンテ゛゚

い 話 ピメンテ゛゚を行う

経緯 ら申 昨エエ可 年 より旭川市

校児治療教育推 委員会委員

私 校状態 子 ん い

全く知ら い状態 そ 校児を け

入れ いる市内 学校 行 校状態 子

ん 実 会 い 思い 当時 校長先生

話 け入れ い

ん ん 私 大学 方 多 いり

今 学生 行 らうよう い

派遣 形態 知的 害 校 害

それ れ クメケ 年生を行 い

回 年を通 行い 話を り 一緒

ん り 学習活動 支援を り 子

関わり方や関係作り い 学ん い 最

後 う 活動を け いる いい

将来教職 就く学生 皆 ん 具体的 経験

を積ん らい い それ 後 役 立 考え

正規 プロエメヘ け 限界 ある 感 る

うい 理 り そ

れ 國嶋 方 移り い 思い

取 ん 教育 専攻教育学ゼプ 國嶋朝生

申 昢年 より 青雲 学校 校学

け入れ い 話を り 一緒 ん

り 個別学習 支援を り い 活動を

い い い 校学 い 感 ン

学ん 実 子 関わり 中 感

ン学ん 点 い 話 い

取 点目 校学 い 感 ン学ん

そ そ 私 校学 担当 決

る 校 子 接 る機会 く

恥 ら 校学 いう 在 ら知

ら い状態 ら ケタヴト 勝手 ゜ベ

ヴグ ら 話 くれる ろう い 様々

安を抱え い 実 クメケ 入

る 子 同士 ん い り 個人 段

合わ 学習指 れ い り 抱い い

゜ベヴグ 正 対 そ あり 考えを

改 られる 同時 一 校状態

う 学校 楽 く活動 るよう

る いう を感 そ 子 傍

ら い 寄り添う先生方 姿 あり 決

特別扱い る く 指 る ろ 指

褒 る ろ 褒 子 る

を徐々 伸 いく いう印象を け

ら り り 合わ 指 を り

そ よう 先生方 指 方法を間近 見る

私自身 直接関わる中 子 多様

支援を学 い い い

点目 実 子 関わり 中 感

ン学ん い 私 担当 るクメケ

学習活動 他 創作活動 多く行われ り

キヴビャジヴを作 り ドゲャを り 様々

を作 い そ 中 子 細

わりや 熱中 いる姿勢 触れる場面

多々あり 手を け くそ 長を側 見

る いう 要 役割 い

感 り そ 子 ん い

る 自分 びやャヴャを作る いう 自ら

活動 よう いう意欲を感 る あり それ

え び 範疇 あ そ 意欲を大

(6)

取 最後 学習活動 支援を通 感 を

話 い 思い 私 担当 るクメケ いる

或る男 子 算数 手意識を持 いる

そ 日 掛け算 プモントをや い

途中 何 り ら 頑張り 一問解ける

私 デ゜タッスを い ろ ん んわ

解くケヌヴチ あ り 最後 手

算数を れ 楽 い 言 くれ

そ 瞬間 子 喜びを共有

私 大 経験 り

取 よう 貴 経験を る

け入れ く 青雲 学校 先生方や 態勢

を え く ゼプ 先生方

場を 借り 感謝 意を申 上 今後

学生ピメンテ゛゚ 学 い く立場 子

教える立場 両面を れ 活動

い い 思い 最後 清聴い あ

り う い 取

体験報告

ッタ

学校支援活動

取 アヒヤッタ 金 子犬 銀 子犬 演 よる教

育活動支援 い 話 アヒヤッタ 金

子犬 銀 子犬 忙昧昨忙 年 暻 東神楽 立

比内 学校 やら い い 旭川校アモグヂ

ャ 音楽劇 時間 学校 コブ 合わ 約

ィイ 分 短 い ゚゜ツ 伝わる

物語を題曩 り ゚゜ツ音楽 伝統や美学

く ら伝わる 鶴 舞 や 踊り唄 を盛り

込 子 興味ン関心を引く楽 い作品

優 い心を 皆 仲良く け合い ら

生 る 大 を伝える をテヴブ い

取 あら 心優 いドヂンヒ 魚 れ

困 いるィメケ ん 食 よ 大

クャォをあ そ 礼 ィメケ 国 招待

れ 銀 子犬 箱を持 帰

そ 話を聞 け 意地 欲深いヒヂンヒ

捨 るよう クャォをィメケ 渡 わり

金 子犬 箱を持 帰

聞い よう 話 自分 幸 り い い

う 帰る途中 箱を開ける 犬

フンやらィベヘクやら 飛び出 け

くれえヴ! 叫ぶヒヂンヒ 晘段 行い い

ら ん 目 遭う 曪人 ら 置 れ

ヒヂンヒ 今 を皆 謝り れ ら

優 い気持 皆 暮ら いくよ 改心

いう 話 ゚

゜ツ音楽 場 る 川曪ィ子ト゚゜ツ記念館

方々 協力をい い そ 文 い

解説や踊り 指 を け る け正確 形 子

゚゜ツ文 を伝えるよう配慮 い

取 活動 大学 講義 総合的音楽活動

実践Ⅰ~Ⅳ 必修 扱 いる 現

場体験型学習を通 将来音楽科 教員を目指

いる学生 企画力やドファヴブンケ力を向上

教師 豊 表現力を う いう意図 あり

取 活動 子 観賞 らう い

う責任 付 ろ ! い

らう 歌唱力 演技力 詞回 音楽性

演出 舞 美術 様々 要素 観賞 値 る

一定 ヤパャ い けれ り ん 子

変 見 られ い いう責任感

活動 要 原動力 り 皆 協力

い 良い 演 い いう意識 学生 を

長 る それ ドヂンヒ役をや

出君 報告を らい

取 皆 ん ん 心優 いドヂンヒを演

音楽分 年 出 く 願い

今回 総合的音楽活動 実践 いう授業 中

地域 学校 邪魔 演を い い

そ 中 われわれ学生 学ん り感 り

を 話 い い 思い

取 曓学 音楽科 学生 ろん教員 卵 あり

音楽を専攻 いる いう 表現者

一面 持 合わ い そ 表現

を使 音楽を教え り 人 育 り

るよう 日々勉強 い 今回 音楽劇 中

゚゜ツ 文 い 扱い 晘段

゚゜ツ 文 触れる 少 い 私

勉強 それを子 伝え還元 る い

う役割 ある い 考え い 現

場 空気 触れる貴 機会 ある 思い

現役 先生方 現場 よう 動 それ 対

子 よう 応を る を学

い ける大変 要 場 ある 考え い

取 今回 演 あ 比内 学校 児童 皆 ん

ら 楽 ヒヂンヒ よう 大人 り

く い 沢山 感想を らい そ

中 私 よう 合唱 音楽活動をやり い

い 言葉 いく い 私

(7)

そ 終わり く それを聴い 子

音楽をやり い いう気持 を起 る

れ 少 将来

る貴 経験 あり 私 原動力

いく 思い 拙い 表 最後

聴 く り あり う い

取 取

体験報告

ッキン

活動

取 私 家庭科 活動 地域単 行 り

大学 単 無関係 い 置 け

り 家庭科 大 指針 あ

る 学校ン家庭ン地域 い く

ら い いう い 協同的 地域連携

を活動 テヴブ い

取 ら クッキンエ いう活動

ネヴプンエ ら企画ン広報ン 営ン引 い

殆 活動を ゼプ 学生 主体 行

り 私 指 教員 主 ゚チト゜ギヴ よ

う 立 置 ら関わ り 主 学生を

を対象 食育体験講 将来家庭科教員を

目指 能力向上 ろん 子

ニヴゲや実態を掴ん 上 学問 家庭

科教育ン家 学 深 学問 それ 留

ら い社会的役割 い 学ぶ い らい あ

り 調理中 怪 有 責任

所在 指 教員 ある私 ある い

や り学生 大学 外部 出 活動 る いう

時 を考え い 非常

難 い いう点 ある を痛感い それ

ら先 学生 話 い

取 ら 忙昧昨忙 年 前期 ら クッキンエ

活動を報告い 岸 申 く

願い ゼプ活動 一端 行う食育講

ら クッキンエ 半期 一回 ヒヴケ 企画

伝え い内容 考え 上 提案 皆 話

合 決定 今回 ノメグャ料理を作る

り サノタ゜トャ 子 親

を持 くれるよう工夫 今回 ら

クッキンエ~ノメグャ料理 わくわくィヴニト

ャ~ り 日程 子 休暇や

ゼプ生 予定を考慮 決定 実施場所 移

動 負担 考え 大学近辺 民館や曓学

調理実習室を利用 る場合 多い

取 参加募集 広報 い ゼプ 年生 スメ

クを作 参加希望者 電話 ブックケ 申

込ん い スメク 大学近隣 学校

大有 ン大 ン向凌 ン附属 対象学年 今

回 ~ 年生 分 エ昧昧枚を 許 を ら 配

そ う 数 男子児童を含 昨可

参加希望を得る

取 通常 回試作を ら曓番 臨

今回 知ら い部分 多いノメグャ料理

試作を 回行い ノメグャ 曓場 味

を 追 る ノ メ グ ャ 派 遣 経 験 あ る 元

名同助グ 海外ピメンテ゛゚ 薮 氏 協力い

私 学生自身 子 伝える前 学

びを深 る 曓場 味 け

く ノメグャ いう国やそ 文 食 盛り

付け方や食 方 ブヂヴ 親 れ いる料理

背晙 ある 含 学習 る

取 実施 あ 曩料を 家庭 容易 手

入る 置 換え 講 あ 家庭 再現

る るよう配慮 安全ン衛

生を第一 考え 班 子 人 対 大学生

を 人配置 目 行 届くよう 万 一 備

え 救急箱 用意

調理後 ク゜ゲを行い 料理 ら そ 国

文 知識 子 伝え 他

今回外国料理を扱 ドケフヴト風 修了

証書を写真付 プヤゼント ろ 喜

ん い け そ 子 ゚ンォヴ

トを り 楽 感想を ら 励

り 次回 改善 り るよう

い 私 ら 以上 引 年生

ん ら 話 い

よろ く 願い 年間を通

活動を行 感想や学び い 話

い ら クッキンエ 裏

テヴブ 自ら 学ん を子

伝える いう を掲 い 教える立場

ある う れ わ りや く伝えられる

そうい を準備段 ら考え 活動 い

私 年生 時 らゼプ 配属 れ ら

クッキンエ 参加 いる 初

時 子 関わり方 う れ 子

わ りや く伝えられる 全くわ ら

そ 難 を実感 そ 先 慣れ

動 を間近 見る 多くを学ぶ

れ ゼプ 活動 る大 ベモット 思い

学年 上 回数を いく ん

ん 子 動 ややり い わ るよ

(8)

準備 大変 子 笑顔を

る 感や や よ いう気持

起 そ 子 関わる

見え くる 自分自身 長 い

う あり 回を る やり方を改善

いけ 過去 回を振り返る 自

身 変 気付く

今後 課題 個人的 ら

クッキンエ 経験を来年 ら 教師生活

生 挙 られ 年間 教える

側 熱意を持 臨 子 それ 応え

くれる を実感 常 子 わ

りや く伝えられるよう 考え い い 思

い ゼプ れ ら 前 準備を入

念 やる を怠ら 頑張 い ほ い 思

(9)

パネ

ョン

地域連携活動

関わる人

役割ン意義ン課題取

旭川

立青雲小学校教諭

鳴川啓子

皆 ん ん 私 旭川赤十 病院 隣 あ

り 青雲 学校 らや いり 鳴川啓

子 申 よろ く 願い致 教育大学

方 ら 曓校 特別支援学 ピメンテ

゛゚ 連携を い い いる いう

曓当 感謝 り あり う い

第一部 方 須 先生 方 ら 話 あ 思

う けれ 青雲 学校 特別支援学

精神 害学 情緒 害学 校学 学

年前 ら゠ャテ゛ヴチ通 指 教室 いう教

室 設置 れ い 私 そ 中 現在

校学 担任を り 学校 方

特別支援 コヴタ゛ネ゜タヴを い い

今日 学校現場 特 今日 課題 り

校児 対応 い 学校 現場

よう 対応を いる いう 校

児 安心 居場所 い 校学 関わ

り い 話を い い 思い

学校 校学 いう 市内 青雲 学校

校 い ん 子 東鷹栖や東旭

川 市内全域 ら青雲 学校 ほう 通 い

須 ゼプ 連携 校学 開設

須 先生曓人 より 曓 聞 あり

それ 始 り 学生 ピメンテ゛゚

的 関わりを い い り 今

日 表 れ 國嶋 ん 校学 ピメ

ンテ゛゚ 活動 り組ん くれ い 他 学

校 多分体験 る 出来 い 子 や

保護者 方 出会いや出来 遭遇 いる 思

う 先ほ 國嶋 ん 表 自分

楽 く れるよう 活動を いく 分 る

喜びを分 合う 自分 喜び

いる いう 表 い わ れ

大 思 聞い い

れ ら学校現場 出 役 立 よう

体験を いるん い 思い 学

子 今日 ピメンテ゛゚ ん来るん よ

一緒 ぶん 元気 通 くる子

い 校学 休

子 多いん けれ 私 方 ら 明日ピ

メンテ゛゚ ん来るよ 伝える そ 日 何故

ニコニコ 学校 校 くる子 いるん

ピメンテ゛゚ ん 在やそ ドワヴ いう

曓当 子 校意欲や学習意欲を喚起

る影響 あり 私 けられ い 特別支

援学 今日 来る 当 り 担当 い

るん けれ 意見を聞い

場を借り 伝えい ピメンテ゛゚ ん

学校 来る 礼儀正 く挨拶 くれ 周り

元気を振り い くれ い い を

持 い 体力的 子

ドワヴ 負け いくらい ゠ネャウヴを 揮

くれ い いう話を れ 先生 いら

い あ 待 いる子 一人

り 笑顔 接 よく褒 くれ いう方

い そ 通り 思い 曓当 休 時間

や給食 時間 子 一緒 そ 目

線 わ くれ い け身

ょ 傷 くよう 言葉 投 けられる

あるん け そん 場合 ニコ

ニコ け えよう くれ い 曓当 職

員一同感謝 り

学生 ん 何を学び よう 貢献

いる いう課題 挙 られ い そ

れ い 話 頂 私 く

縁 青雲 学校 ピメンテ゛゚ 来 い い

いる 一人 り 学生 ん 子 接

る 教職 就く 魅力を感 教

員 ろう いう意欲を高 頂けれ 思

り 今回 ファヴメヘ 参加 頂 私自

身 何 役 立 る ある ろう 考

える けを頂 それ 現場 何を学

ん いる いう い 話 頂

デヴチ 部分 話を 曓校

ピメンテ゛゚ ん 出会い 場面 教務担当

先生 い そ 先生 窓口 ピメ

ンテ゛゚ 心得 を伝える 曓姿勢

子 大人 ピメンテ゛゚

んを見 そ 行動 教員 同 よう 意

識 い ほ い いう を伝え い 出

や休職 務的 あり そ 連絡

ん らうよう連絡 い

曓校 来 るピメンテ゛゚ ん そ 指

応 曓当 礼儀正 く行動 く い

(10)

く いう を体感 いる い 思

い それ ら実 子 接 る

朝 子 校 くる様子 ら 挨拶を

り 元気 り るよう 子 や

朝 ら帽子やフヴチを 脱 い子 い

校 場合 周り らクャットジゞン いうよ

う 信号を出 いる 捉える 多い

中 実 髪 毛 ピサピサ り 髪を

り そ 姿を見られ く い いう

ある 私 大人 些細

子 曓人 大

あ り 学習場面 言い 体育

る 体 るい いう子 い 体育 手

いう 子 ん 多い いい 算数 る

急 体調 く る子 い フモヴゲ

黙 うよう 児童 い そ よう

私 担任 子 状況 応 特

校 子 ん 関 心理的 安を り除

く いう対応を る 子 多様 状態

内面的 動 を る目 大

くるん けれ 学生 ん それを学

ぶ機会 いる い 思い

子 状態 応 支援内容ン方法 いう

私 教員 当然持 いる そ よう

を直 担任 先生 ら学ぶ 出来 いる

い 思い

次 よう 学生 ん 貢献 いる

いう課題 い 話 頂 当然

私 教員より学生 ん 方 子 年

齢 近い いう 親 を感 る 出来

いる 思い 優 い方 多い よく子

を褒 くれ い そういう 子

一緒 学習 い び い いう意欲を生

頂い いる い 思 い

校学 場合 学習面 異学年 指 あり

学習経験 学校 間 来 い い い

う 子 ん い 年生 学期 学校

来れ い いう 子 ん い そうい

意味 一人 り 学習習得 いう い

あり 大 くる 個別 支援

そ よう 指 必要 子 曓当 多く

そ 補 支援 いう ピメンテ゛゚ ん 力を

い い い 特別支援学

自立活動 いう教育課程 あり 自立活動 い

う 要 くる れ

体験活動 いう風 置 換えられ け 体験的

学習 り入れられ いる活動 い

学校行 言い 動会や学芸会 通常

学 子 一緒 行動 る いう を目

指 や い そ 場合心理的 緊張

う 担任 陰 気を遣い ら行 を

い や りそ よう 体験 ほ

い いう願い い そ 時 学生 ん

子 一緒 練習 参加 くれ り

応援 くれ り い そう る 安

や緊張 あ 迷 いる子 競技 参加

出来るよう い 係活動 学生ピメン

テ゛゚ ん 一緒 あれ 参加出来るよう

り 劇的 動 や活動 出来る いう感動的

場面 あり 学 独自 自立活動 陶

芸教室や餅 会やケォヴトンケキヴ教室 あ

る それ 参加 らう あり

楽 をピメンテ゛゚ ん 子 共有

る いう を ら いる それ

子 曓当 嬉 い体験

いる 思い 年齢 近い学生 ん 子

自分 目標 る あり

動 好 子 テニケをや いる学生 出

会い 憧れ ら 自分 や よう 遣い

メォットを 子 ん い 私

教え子 ピメンテ゛゚ 学校 戻 来 く

れ あり それ 子 や保護者

刺激 り 自分 開けるん い

う を口 学習を頑張る児童 い そ

場 け く 学生 ん 在 いう 将来

渡 子 や保護者 希望を持 出来る

スャンケを え くれ いる 私 体験

頂い り

東神楽町立志比内小学校教諭

寛太

比内 学校 曓間 申 比内 学校

旭岳ロヴプゞゟ゜ 方を いく あるん

け 忠別ジヘ ある 学校 全校

児童 8 そ 内地元 子 あ

山曪留学 賀県 岡山県 東京都 遠く テキ

サケ ら来 いる ゜ンタヴヂクョヂャ 学校

そん 中 子 生 生 学習 い

る 学校 貢献 表 頂

第 部 表を う け いう

よい 表 感動 よ え

いり 杉 先生 話 面白い

改 思い 大学 総合的音楽活動

実践 いうィモキュメヘ 中 活動をやられ

い いう を改 認識い 実

先生方や学生 ん 越 るん けれ

(11)

ヴャ い い ういう り組 中 行

いる 分 ら ら そ 中

学生 ん 年半くらい け 劇

り組ん 思いを新 感

動い それ ら 私 現場 学芸

会 学習 表会 劇を作り そ 中

作り上 る 感 いう 学校現場 特別日

課 間くらい 前 り組 を含 る ヶ

暻前くらい ら り組 を るん けれ

子 凄く 長 るん よ そ 中 学

生 皆 ん ゚゜ツ記念館 行 れ 鶴 舞や

鳥 舞を学習 れ り そ 時 学生 前

出来 い いう責任感 それ ら誠実

私 子 動 見入 い 理

思い それ 誠実 ヌュ゚ 気持

ドファヴブンケ 何 を伝えよう いう気持

子 伝わ い 子 動

け ん 改 そう感

次 学生 ん 何を学び ん 貢献を

いう い 先 貢献 部分

ら私 り 感 いる を 話 い 思い

一点目 児童 演劇 対 る肯定的 作

い 思 い 先ほ 表 子

素 恰好いい

あん 風 や い いう意見 あり

そん 中 子 次 年

木 劇をやる 劇やるよ いう 子

や ヴ やり い いう気持

皆 ん ドファヴブンケ よ 肯定的 ゜ベ

ヴグ 付い ん 改 そう思い それ

ら 目 先ほ ドヂン よう 生 い

い ヒヂンヒ よう いけ い

いう話 あり けれ 的 価値 いう

内容 ら得られる価値 あ い

思い 杉 先生や教育大学 方 来

色々 を見 る や り 教育大

方々 劇を くれ いるん よ 劇団曔幌

よう 民間 人 内容 釘 け る く

教育的 素地 ある方々 ドファヴブンケを

る いう所 価値 ある い 思

い 伝わ くる感 うん 々

年間 回 東神楽 芸術体験会 よう

をやる そ よう より 身近 感

る そう 感 る あり そ

よう いい 思い 点目 それ

教員 広い年齢層 耐えうる内容を学ん 機

会 思 い 教員 皆専門 い

音楽や表現を専門 や 来 い いん よ

そ よう 部分 いく よう やり方 ある

いう部分 触れる 出来 いう部分

よ 思い 四 目 地

暮ら 人々 文 提供 場 思 い

地域 人 そ よう サヴニケを け

思 い 地 学校 地域 文 コ

ンタヴ的 役割 あり そうい 意味 皆

ん 活動 地域 人 喜ぶ機会

思 い

次 学生 ん 学び い 学生 ん 自

分 学ぶ いう 私 学生 ん

現場 ういう風 役 立 い

いう視点 話 頂 一点目 演

手 目線 劇を る いう経験を得 単純

要 る 子 目線 劇を作

いう経験を得 れ 凄い 思い

ら私 初 学校 配属 れ 時

年生 ろう をやる ん

うや 劇を作る を学ん い い 皆

ん 活動 い 思い 演 手 側

ら見 ある 確実 今後 る

思い 杉 先生や石 先生 プロ アヒメ

活躍 れ 杉 先生 いら い けれ

そ よう 方 ら 指 を け 現場 行 れる

いう うらや い限り ある 思

り う一点 うい 現場 来 い

い 貢献 実践的 体験を通 学生 皆

ん 何 感触を掴ん 思い そうい

意味 路や れ ら先生 ろう 考える

準 る いう意味 そ よう 所 学生 ん

点ほ 自分 路決定 関 る学び得

い 私 思 り

スジCグ

海外

ラン

派遣

JICA 海外ピメンテ゛゚ ノメグャ 年間派遣

れ 藪 申 よろ く 願い

い 今回 食育講 ノメグャ料理 い

いう ピメンテ゛゚活動を

年間行 い ノメグャ を 料理 文

い 少 ゚チト゜ケを い く いう

関わら い 第 部 表

私 思 を素直 申 上 や り

計画 ら実施 到る 全 学生 ん 主体

行われ い いう 感動をい

準備 段 ら入念 準備 計画を れ い

(12)

食 い料理を 日曓 食曩

再現 よう いう 曓当 大変 私

内心出来る 思 い けれ

立派 やり遂 当日 ケヘヴゲ 流れ

そ 子 参加 いる様子 ら る そ

果 生 れ い い 思い

曓場 料理を研究 曓場 料理 知

い ら 家庭 再現 るよう 考えられ

いる所 や り子供向け ん 家 再現

る ろ いい ろ 思い

学生 学び 貢献 いう所 学生 ん

よう 学ん い いう所 ん や

り実 子 関わる いう所 一番 勉強

る所 思い 楽 く伝える を学ぶ

非常 難 いん けれ 実 関わる

勉強 る ん い 思い

一 料理を伝える 何 何 試作

い 文 や食 方 到る 研究 い

る様子をう い 私 ピメンテ゛゚ ら

帰 来 年ほ 愛知県 期限付 教員を

い 一 を伝える 研

究 尽く いう 今後教員 大 要素

いく い 思い 一方 地域

貢献 方 けれ 一 子 料理を通

準備や け 協力 る を学ぶ 出来

る機会を える 出来 いる 感 子

い 年生 ら 年生 り

学年を超え 協力 いる様子 見られ

ク゜ゲ 時間 料理 け

く ノメグャ 概要や食文 い 曓当

関心を持 参加 い 楽 ら

ク゜ゲを い 様子を見 うや 楽

ら勉強 る る 改 思い

最後 けれ 私自身 曓 ヤク

ヌ 現れ い そ 国 当 り前 食文 あ

る を再認識 ヤクヌ け う

伝わら い所 あるん いう を感

や りそ 曓番 いう い

くる 思い 食 盛り付け方

日曓 当 り前 飯 あ 味噌 あ

いうよう ある 思うん け そ

れ 同 よう そ 国流 盛り付け方 あ 例

え ノメグャ 全部一緒 ん 日曓 考

えられ い よ 全部 皿 盛り付ける 当

り前 い 何を遣 食 る 飲 物

何を飲 いう所 や りそ 国 文

食 を通 学ぶ所 ある 私自身 勉強

最後 り けれ 曓当 様々 場所 ら

大学や学生 力 必要 れ いる いう を再

認識 い そ 学生時代 ら

よう 地域 飛び出 活動 る 大

を 今回学 頂

(13)

全体協議

学生:曓学 学部生 年 コキエスクアモ 申

わ く 自身 年間 ら クッキンエ

関わ 今日 報告を け ら

考え ろ 実 自分自身 活動 る時

ら いう 地域 を考え いうより

自分自身 学ん を う伝え いく いう

意識 方 大 よう 思い 今

日 会を 自分 学ん 伝えよう

場 生 い り 地域 方々

貢献 い り 中 自分自身 生 る

力 繋 いる いう を 強く感 る

学生:曓学 英語教育専攻 学生 年 ィブジモ

ョゞケォ 申 ピメンテ゛゚ 短い い

く 参加 あり ん 特 地域

連携 あるよう 手 数えるくらい

僕 学部 年生 今年 夏 教育実習

間を終え 僕自身 卒業 中学校 実習を

い 例え ういう地域

学校 行われる行 市民 ういう

ある を理解 い 僕以外

実習を け 学生 地域 わ ら い

学校 ういう 置 け ある うい

意味 要 ある そうい や

り把握 い よう 実 行

終わ ら ああ ういう う 大

ら 皆 ういう風 動い い ん いう理解

を い 実 経験を積ん ら学ん い

く 大 思 い 今日改

同 学年 学生 学校ピメンテ゛゚を通 ん

を学ん いる ういう経験を積ん

いう を聞く れ ら 僕

起爆 り 僕 教員 望 れ

ら え い ん

地域 を把握 けれ ら い いう

う 改 実感 あり う い

学生:わ く 曓学 大学院 美術教育専修 ア

アニクプゲビ 申 今日 ん

話を聞 い い 色々考える

あり ピメンテ゛゚ 関 ん けれ

自分自身を含 大学生 い 世間 人

関わる機会 少 い 思うん よ 自

分自身 を言う 人 接 る

手 あ いろん 方 支え い い い

ピメンテ゛゚ 行く よ 先生方

関わら い い り いろん 柄 地域

方 関わら い く 自分を中心 考

え い 広 い あ う

いう あるん 気 く けを ピメ

ンテ゛゚を通 い けるよう 思 い

何年 前 ファヴメヘ 参加 実 悔

い思いを あり ピメンテ゛゚ 来

くれる あり いけれ う ほ

い いう う 学生を使うよう を

い 方 いら それ く悔

今日 話を聞い いる 先生

方 他 色ん 々学生 を

思いや く いる わ り 私

学び い ん 深く考え い ける

ん あり い環境 大学 ある

ん いう を改 実感 感

謝 い気持 い い り 今日 あ

り う い

市内教諭:旭川市立桜岡中学校 教諭を り

サトゞ 申 今日 う あり う

い 私 今 キャモ゚教育 担当を い

旭川 キャモ゚教育 関 全国トップヤパャ 遅

れ いう う 認識を い 何 ナント

る い 思い 今日 参加

い キャモ゚教育 視点 ら話を

る 視点 れ う れ ん

今回 り組 を れ いる く学生

ん キャモ゚教育 いる 思い

拝見 い 今 中学校 そう ん

けれ 高校 大学 キャモ゚教育を

い いう 分指摘 れ い そ

理 中 一 学生 現場 出

使い物 ら い いうよう 表現を れる

あり 学生 ん い 非常 申 訳 い

け 企業 ろ学校現場 ろ 余裕

いん よ 入 ら トップケヌヴチ

入 らわ い ら い 要 る 現場

来 ら徐々 育 い あ る いう

く 現場 入 途端 一教員

親 前 立 子 前 立 や

い けれ ら い いう あるん よ

更 言え 子 ら見れ 先生を選ぶ

い い先生 ら 方 い

(14)

員 それ り 資質 りテクニックを持

い ら い いう う 僕 思 い

時代 ニヴゲ そう 思い そうい

点 言う 今回 り組 れ いるよう 内容

教育実習 け く 学生 ういう機会を

く ん え あ る そらく現場 出

ら く生 る いう う 思い 教育大学

ら そ る り組 思う ん ん

い ほ い いう う 感 い

実を言う 中学校 方 キャモ゚教育を る

あ 問題点 あり それ 外部 協力

ほ いん よ ういう協力 いう 職

業体験 いく 業所 協力 そう ん

それ以外 キャモ゚教育を るうえ

い 特設授業 よう 今回 いう ろ

音楽 そう 食育 部分 そう 思い

例え 理科 分 い 実験 そう

今そうい を商売 いるよう 会社 あ

る らい そういう ろ 頼 より 教育

大学 願い る 音楽 い 子

深く勉強 い 思 ら ん

る 食育 い やり いん ら ん

る それ ら理科 分 ら ん

社会 分 ら ん いう

備 れる 願い い学校 非常 あ

り い そ を繋 クケテヘ

必要 そうい クケテヘを作ら ら い

いう う 思 い 学生 ん ら

る 現場を知る る いうベモット

あり 教育現場 ら る キャモ゚教育を

り ベモット あり そうい wi事-wi事

関係 十分 る り組 いう う 感

い 大学側 願い い

うい 授業 種類 曓数 を

ん く ん 備 い い 学校 使い

や い状態を作 い けれ 非常 使いや

い いい ん キャモ゚教育 立

場 感 い 色ん 角

ら 話 い あり う

某氏:僕 学生 時 忙昧 いく ゚ャト゜トをや

けれ ゚ャト゜ト全部 地域連携

言わ い 種 学校 先生 現場

い 途端 自分 経験を活用 いく

生 れ いく いう あるん や

り学生 内 る けあ 顔を出 経

験を積ん く いう いい 思い

角 曓学教員 :私 方 ら い 今

キャモ゚教育 話 流れ 中 繋 いう

要 いう あり 実 曓 出 中

笠井先生 そ 点 触れられ い 大学 中

コンタヴ よう 機能 必要 い いう

問題提起 ある けれ そうい 中

学生ピメンテ゛゚派遣 業 枠 中 青雲

学校 け入れを 願い い そ

ろ 要 繋 いう形 外部 ら コンタ

ヴ よう あ ほう 話を持 い や

い そ 一方 個別 教員 やり りを行

方 安心感 ある いう ろ あ 一長一短

部分 そらくある それ そらく音楽科

活動 や り大学 窓口 るより 音

楽科 杉 先生 石 先生 窓口 る よ

今う く機能 いる ろ あり 大学

前面 立 余計 デヤヴクョン 起 る 能

性 あら れ い れ

を う少 汎用性 ある 広 いく

大学 いう枠 中 ある程 広い所 ゞゟャィヘ

いう形を ら い れ 特定 学校 繋

り いう ろ 留 う それ いい

ろ ある よく い ろ 実 ろ

あ り る 能性 あるわけ 点 大

学 いる人間 よう 考え いけ いい

ょ 今 い思い 話を聞

い い ろ う 学生

ん 話 自分自身 活動 地域連携 地域貢献

いう 中 動い いる いう意識 あ り

いうよう 話 あり 僕 それ

いい 実 思 い 問題 そらく

地域 学生 んを繋 役割 ある教員 意識 思

い 学生 ん自身 活動 いく中 最終

的 自分 活動 地域 役立 いる いう

を あ あ 知 くれれ いい 冒頭 ろ

ん ら いけ い 教員 あ 教員

ういう意識 自分自身 学生を よ

う い いく そ 中 地域連携 いう

ゼヴャ 具をい 活用 いく いう

を 今後 大学教員個々 真 考え い

けれ ら い時代 思い

点 フロ゚ 方々 そう 私自身 今後考え

(15)

今後の課題

鳴川:今後 課題 いう う 先

程 ら笠井先生 話 中 あり 他

先生 話 中 あり い 一 感 い

る を 点 話を い 一 目

考え い や り大学 学校 学生 連携

体制 要 いう 方

れ 大 課題 いる 思う 曓

当 く 時間 れ い 学生 ん 連携

を る 大学 連携を る 時間 合わ い

学生 ん 方 時間 許 限り り り

ピメンテ゛゚活動 く るん よ そ

れ 私 甘 え い る ろ あ り

振り返る 学生ピメンテ゛゚ ん 立場 ら

れ 学校 学 状況 知ら い

ん 子 いる 情報 い いう中 何を う

いい わ ら い いう 安 ケタヴト ら

始 る い う 曓 当 多 く あ る ん ろ う 思

い 日々 活動 前後 情報交流 い

う 必要 思う そういう時間

れ い いう現状 そういう

れ 曓当 互い 役 立 いく

いう う 考え い 学校サ゜チ ら る

前 ピ メ ン テ ゛ ゚ 来 く れ る 学 生 る

を 前 知 い い う あ る ん

例え 私 現実 思 い 間

ん 学 ヌ゚テを習 る 子 ん い

寄 り 添 学 生 ん ヌ ゚ テ を 上 手 弾 れ

ん そう ら子 憧れ 眼差 ピメ

ンテ゛゚ んを見 い それ 前 わ

いれ 思い 子 を く いう

対 困 り 感 を 持 い り る

そ 学生 ん 得意 ら ら

い いる を見る ああ 得意 知

ら 思い 一 車をや いるん

け 先日 ら 國嶋 ん 突然上手 乗

り出 ん よ 先生 誰 乗れ い

子 び くり 國嶋先生 乗れ

るん 子 憧れ 的 見 い

そ う い う よ う 情 報 を 前 私 わ い

る 担任 ほう ケヘヴゲ 授業 構

関わりを持 る機会 を設定 よ

そ う る ピ メ ン テ ゛ ゚ ん 身 態 勢 く

自主的 活動 入 いく る

い いう う 考え 目

ピ メ ン テ ゛ ゚ く 来 る わ け ら 学 校

ニ ヴ ゲ 学 生 ん ニ ヴ ゲ あ る 思 う ん

る けそ ニヴゲ 近付ける を私

い 思う 教育者 無理 い形

体 制 を 有 効 活 用 る い う 大

いう う 思い それ 学生 ん 学び 当

然繋 いく 思うん よ 私 学生 ん

ピメンテ゛゚ 来 何を学び い ?

体験を あ う い い ? い

う を知り い そういう を 聞い

れ ら聞い い い 思

い あ 私 学校現場 ピメンテ゛゚を

け入れる あ 当然利点 よ そ

れ ん いう 学生ピメンテ゛゚ ん

支援を そ 場限り く 日常的

教 育 実 践 場 い く 互 い 役 立

ん い いう う 思 い 今回

ファヴメヘ そう ピメンテ゛゚活動 いう

体制 そう 思い それらを 互い ニヴゲ

合わ る 目 前 る

ら 実践 形 残 積 上

いく いう あ 曓当 有意義 ピ

メ ン テ ゛ ゚ 活 動 体 制 を 作 り 上 い く

い いう う 感 私 課題 代え

曓間:私 感 先程角先生

コンタヴ 私共 比内 学校

教 育 大 学 ん 実 多 く 連 携 を い る ん

動会 先生 学生 んを連れ

く る 学芸会 先生 トック を作 くれ

り 先生 音楽 指 を く り

それ らアヒヤッタ 杉 先生 それ 卒業式

ヌ゚テを 願い れ 先生 学校 来

時 手伝い よ あ いい 願い

い 感 そう り あ

地校実習 8人 子 昨台 人

学生 ん 来るん よ そういう環境 中

私 教務を担当 るん 来 四年目

よ う や く 前 う い う 動 わ

当初 ん ん れ いう感

(16)

い う 人 や く る い う 全 然 掴

ん 誰 聞い いい わ ら

そ あ り や りコンタヴ機能 よう

必要 い 思い 作る

大変 れ ん 少 く 先程

学生 ん 言われ い 教育実習 終わ

あ そういう わ

ら 学生 学び プヤドヤヴクョン 準備学

習 充実 終わ あ 交流会 コヤノヤヴク

ョン 認 合いやタ゛フュヴグョン 信 提言

そ あ りを 関係を持 学校 準備

ういう学生 ん 来るん ういう らい ん

ういう ん いう 理解

け入れる そ 終わ 後 他 学校

ういう をや いるん 来年 う 学

校 い い う いう場を 教育大学

作 い い ほう う く わる

思い それ 先程キャモ゚教育 話 あり

個人差 あり 現場 曓当 余裕

い いう 杉 先生

ドファヴブンケ 鑑賞 値 る一定 ヤ

パャ ある いう 話を け 学生

ん 一定 ヤパャ 必要 思い そうい

意味 いく 動会 先生 連れ ら

れる学生 ん あ 先生 先生 連れ られる学

生 ん 曓当 一定 ヤパャ 値 る人

い 来 ら る り あり

う い 言 帰 い くん

そうい ろ や り 教育大生 ん 資

質 大 い い う よ う 感

を 表 い 以上

薮: わ く 地域 一員 く ん

い い ピ メ ン テ ゛ ゚ あ る を 今 回 学 い

よう 講 ピメンテ゛

゚ 活 動 を 曒 永 く け い い い う う

思い 今後 テヴブ 例

え 今回 ノメグャ いうテヴブ けれ

海外 限ら 日曓国内 様々 テヴブや開催場

所 限 ら い ろ ん ろ 場 所 を 移

よ り 多 く 子 参 加 れ い い

いう う 感 地元食曩や郷土料理

今 土 地 農 家 協 力 れ い

いう 伺い い 地域 人

活用 有効 い いう う 思い

今回私 非常 ゚チト゜ケを いうより 学

ぶ 多 ら 感謝 い気持

い い う あり う い

以上

笠井 コヴタ゛ネヴタヴ:皆 ん 方 ら

れ 課 題 い い う あ り

らい い 思い い ょう

角:鳴川先生 質問 先程 学生 ニヴ

ゲを知り い いう 話 あり 学生

ん 初 ピ メ ン テ ゛ ゚ 参 加 る 多 く 場 合

そらく んやり 期待 い よ

自 分 具 体 的 何 を や り い い 飛 び

学 生 ん 僕 見 限 り 多 分 稀 思 う

ん そういう姿勢 ら ん ん自分 やり

明 確 れ い く い う よ う 形

参加 いう あり ん ょう

鳴川:あり 言われる あり 思い

ピ メ ン テ ゛ ゚ い う あ る ら 何 く ピ メ

ン テ ゛ ゚ い よ う い う ケ タ ヴ ト

場合 少 思うん よ それ 学習

い ょう 先生 育 いく 学習

思 う 多 分 そ れ あ り 思 い

ピメンテ゛゚をや いく 何

を形作 感 れ 感 そ 時点 伝え ほ

い 思い 学生 ん 曓来 業務 学業

思 い ピメンテ゛゚ そ 援護射撃

を れ いい 思 い 学業 大

ほ い 思い ピメンテ゛゚を る

例 え 卒 論 研 究 い い 一

環 役立 あれ 私 提供 い 思

い 私 力 何 る あれ そ 力を

役立 い 思い それを 信 らわ

い 私 わ ら い そういう

(17)

信 を い い 思 い る い う

角: ん う一 け教え ほ い 今

要 ろ 実 学生 ん ピメ

ンテ゛゚ ゚ンォヴト 満 ある いう学

生 ん 指示待 ん よ 何 ういう

をや ほ い あるい 具体的 打 合わ

中 う い う を 期 待 い る い う を

一 言われ 行 け 終わ

いう 満 比較的多いん 多く 学

生 ん 行 よ いう う 言

いるん そ ろ 学生 主体性を学校

側 いる いう 学生 れ ら伝え

い い 思い あり う い

曓間:学校 や りあく ピメンテ゛゚

ら を える いう ょ い

よ う 技を持 いる人 一覧

社会教育 モケト あり け それ

ょ う いう う 思うん よ

来 学生 ん 気 い あ ん

る そ 一 車 ある ら あ 乗れ よ私

ょ 乗 よう いう 出会い ある

れ い 音楽科 学生 う 来 く

帰り 折り を折 ょ ょ

プヤゼント くれる人 い り 思議

昆虫を作 帰 り そういう

素 思 ん それ 子 喜ん

いる姿を見 何 を学ん い よう 気 るん

よ 休 時間 ん ん ん 自分 サッ

ィヴ好 らや ら り ヌ゚テ

る ん ら そ う い う ヴ 弾 い

らう そういう表現を る よ 出会い 自

分 気 色ん 生 れる いう を

前 学 習 知 い れ い い ん い 思 い

以上

須 曓学教員 :何を学ん いる いう

大学 う考える いう を 私 り ょ

ら らい 鳴川先生 ら ん

来 いる いう 指摘 い

そらく当初 学生 ん 漠 思

い 参加 いら れ い 今日参

加 い る 学 生 ん ら ら 感 想 中

ん あり

私 学生ピメンテ゛゚を通 子

接 方 いう点 長 思い 初

子 よう 関わ らよい

戸惑い あり それ り り 性格

や特性を理解 い や 児童 心を

開 く 多 少 時 間 必 要 ら

思い ピメンテ゛゚ 参加 い

い 年 経 学 子 対 る理解

深 り 今 様々 活動 支援 入る

るよう い

いう 書い くれ い ピメンテ゛゚を

ら 自分 活動 い 自分 振り返り

ら や い る い う ろ あ る 思 い

何 るよう る いう ろん

大 私 最終的 育 いう

を いる い 思い 教師 る

問い掛けを いる 子 何

教師 ういう う 関わ いる いう

教師 い 共有ニグョン いう を

持 ら 自分 ういう う ニグョンを け

る い う を ピ メ ン テ ゛ ゚ を 通 学 ん

いる い 思い それ ら角先生

指摘 れ コンタヴ 個々人 やる いう構想

ん けれ それ そらくピメンテ゛゚を

通 学 び 対 誰 責 任 を 持 い う

わ く る い い う う 思

い 単 る場合 当然大学 責任

それ り ヤパャ 要 れ

るん ピメンテ゛゚ 場合 そ 非常

曖昡 ん 教員 責任 ある ょう 学

生 個 人 い 力 る い う 部 分 あ る

ょう それ 学校側 い 協力 く る

いう ろ あ り予定調和的 学び

い ういう学び ありうる

(18)

北海道教育大学理

眞田 雄三

い 紹 い 理 眞

い 日 ら曓学 地域 ん

大 変 協 力 頂 い り 対

感謝を申 上 今日 限られ 時間

い けれ 熱心 協議い いろ

ん 実践 表い 大変勉強 り

色ん 今 課題 出 いり それら

関係者等々 今後いろいろ検討

い い より充実 形 いけれ

う思 り 教員 られる

地域 一緒 教育活動 る力

を身 ける いう観点 い 地域 皆

方 いろいろ 分 いろいろ 視点 ら活動

いるわけ い そ 方々 共 力を

合わ やる いう 結構大変 ろ

い それ る教員を育 る いう

今 々 考え 入れ いる ろ い そ

ういう意味 ら 地域連携を学生 時

経験 そ 地域 知り ら教育 知り

ら そ 自分を高 いく いう 非常

大 観点 思 り そういう

大 学 地 域 皆 方 一 緒 学 生 ん を 育

いり い う思い 引

い 協力 程 支援 程をよろ く申 上

限られ 時間 私 意 十分伝わ

ら い部分 い けれ 意 ある所を汲

ん い い 学生 ん 諸君 使命感を持

ん い い そ 地域 皆 方

それを支え い い それ ら大学 先

生方 そ 自分 果 役割を自覚 地域

ら く ら い 必要 大学 い

い う思 り よろ く 願い

(19)

0 5 10 15 20 25

0 5 10 15 20 25

結果

問1取 所属 ついて

問平取 例報告 パネ ッ ョン ついて

例報告 パネ ッ ョン

問年取 今回のフォーラム ついて関心 高ま た う

0 5 10 15 20 25

0 5 10 15 20 25

(20)

問 地域連携のあ 方 ついて 旭川校 対す 地域連携 ついて のよう を期待しています

ン私 年次 地校体験実習や 授業 一環 芸術鑑賞会 音楽鑑賞交流会 そ れ ら行う

ピメンテ゛゚活動等 子 触れ合う機会を く ん作 い い いる 思い 絶対 行う

教育実習 け く あるい ら 展 形 地域 関わ いく を い

い 思い 取

ン今後 学校 学生を い い ける 学生 ピメンテ゛゚ や い環境 る 思い 取

ン自分 知ら ピメンテ゛゚ く ん行われ いる を知り 自分自身 ピメンテ

゛゚ 行 い い く ん 経験を いる中 学校側 役 立 いる 安 る

ある 意見交流 いう場を通 理解 再認識 新 気持 持 り組 う 思い 取

ン地域連携を け 子供 関心を引 い 欲 い 子供 自分 ら動 考える

いう く いる ういう活動 必要 感 い 子供 け

く 旭川市 目玉 何 行 る 良い 思い 旭川 そう ある 海 曔

幌以外人口 流出 いる そ 都市 魅力ある活動 何 必要 思い 取

ン地域連携 様々 あり方 ある 思う ん 形 ろ 地域連携 場 増え いく いい

思い 学生 地域 何 らよい影響 ある よい方向 広 い

ほ い 思う ら 取

ン学生 学校現場を体験 る機会を ん ん増や 欲 い 取

ンピメンテ゛゚やゼプ活動 自ら 学び い いう気持 様々 機会 地域 参加 い い

い れ ら 学生 自分 いる を生 ら学ん いけるよう 機会 様々ある

良い 思い 取

ン地域連携 る 分 り ん … 開 れ 大学 地域住民 親 や く る 思

い 取

ン単 る文部科学省 対 る゚モト゜作り い 真 地域 共生を目指 国立大学 貢献 取

ン今回 様々 報告を 聞 ん 活動 あ ん いう新鮮 見 あり 取

ン り組 周知 取

ン学校 様々 授業や行 等 対応 るトモ゠ヴクョン ある よ 学校 ら ニヴゲ 高 る

思い それ 同時 学校 願い や いクケテヘ作り 必要 思い 取

ン私自身学生 いく ピメンテ゛゚ い 地域 関わり 参加 多く 経験

ろん相手方 ニヴゲ 答える り 何より私 プメケ る れ

ら より多く りを く いく 思い 取

ン学生 立場 ら考える あ り地域 対 貢献 よう 考える い 自分 取

ベモット 結果的 他 ベモットを え いれ 良い 思う 取

ン今後 行う 地域全体 広 るよう 活動 い い 考え い 取

ン自分 れ 行 い 活動 地域連携活動 評価 れ 嬉 正直自分

活動を地域連携活動 捉え 今 あり ん 現在活動 参加 いる学生

限ら 旭川校 学生全体 地域連携 関 る情報を提供 る場 ある いい 思い 取

ンネタ ある 時間 れ ゆい思いを いる やり い貢献 窓口的 必要 取

ン大学 中学校 連携 充実 課題 多い 思い そ り 貴 あり 要 ある 思

う 期待 取

ン各専攻 く サヴクャ 部活等 特性を生 るよう 多様 地域活動 場を提供 い ける

あり い 取

ン大学 よう 活動を いる を知る 出来 よ 取

ン参加 る機会 あれ 是非参加 い 同時 より多く 市内ン管内学校等 連携を 頂けれ

思い 又 学生 ピメンテ゛゚企画や実行をより容易 るよう クケテヘ 金銭面 時間面

あれ 学生 活動 より活 る い 考え 取

ン 組 内容 素晴ら い り組 過程 企画 実践を通 学生 非常 多く を学ん い

る 学びを深 いる を感 更 る学びを期待 正課教育 限ら 正課外教育 い

積極的 り組ん いる 感心 る ろ ら wi事-wi事 視点 組を一層展開 い

く を期待 取

ン他 専攻 ピメンテ゛゚ い 拝聴 る 大変参考 り 他 専攻 比 私 所

属 る専攻 ん 地域 関わり 薄いん 実感 今回 地域ファヴメヘ 学ん

をゼプ ベントヴ 伝え 行動 移 れ 思い 取

ン今回 ん ピメンテ゛゚を れ いる を初 知り 関わり 必要 地域 人 必

要 思い 今後 一層ピメンテ゛゚学生 方 ん い い 感 あり う

(21)

ン地域連携 活動を通 将来児童生徒を育 る教師 ろう る学生諸君 資質 向上 大い 期待

れ 取

ン様々 課題 ある 曓ファヴメヘ 参加 い よく理解 る

ら非常 意義ある活動 大学 学校 地域 相互 協力 ら課題を解決 れ

る を期待 取

ン学生 幅広い分 ピメンテ゛゚提供 学生 特技を生 る 取

問 その他 今回のフォーラム 対して 意見 あ ば 以下 記入 願いいたします

ン感想 い い 許 く い 学生 課題 新 見 よう 思い け入れ

頂い いる ら そ 私 目的ン学び い ン感 を自主的 伝え い けれ ら い

思い 今後 生 い あり う い 取

ンピメンテ゛゚ 参加 い い いる身分 自分 非常 勉強 い 学ぶ

多く 参加 良い経験 いる 感 い ドネメヴ い 現場 先生 話を聞

い 役 立 いる わ り良 今後 自分 感 学び い を 信

ら 積極的 参加 い う 感 取

ンピメンテ゛゚ り組 上 学生 持 考えやケタンケ 信 いく力 必要 わ り

今日 貴 機会を開い い あり う い 取

ン具体的 ん ファヴメヘ 前 説明 足 感 今回 ファヴメヘ 全体的 内

容 あら ビヴヘヒヴグ 載 い 方 知ら い人 わ りや い 思い 取

ン今回私 ドネモケト 参加 他 学生 体験談を聞く り

自分 や他 学生 行 いる 地域 自分 よい影響 いる を

改 実感 よう 機会を設け く り あり う い 取

ン地域 活動を行う上 大学 窓口 くれる 大変意義 ある わ れ ら

様々 活動を行う場を く ほ い 取

ン様々 形 地域 関わりを い いる を知る 良い機会 り 取

ンピメンテ゛゚ 参加 る い 義務感 参加 いる人 少 く大体 学生 何 学び い い

う気持 参加 いる 思い 何 いう 明確 い人 多い 実 思い 少

ピメンテ゛゚ 目標を明確 るよう大学 先生方やピメンテ゛゚先 先生方 ら 指 い

ける機会 ある 良いよう 思い 勉強 り 取

ン今回 参加を通 ピメンテ゛゚活動 対 る意欲を高 る ら 活動関係者 け

く 多く 学生 参加 ある 尚良い い 思い 取

ン う少 広報 力を入れ よろ い い 思う 取

ン皆様 意見 言葉を変える 様々 る曓質的 多く 勉強 り あり う

い 取

ン よう 報告会 いう …自分 活動を多く 人 学生 信 いける機会 あ ら…

思い 学生同士 良い刺激 る 思い 今日私 良い刺激を く んい い よ

う … 取

ン初 参加 頂 大変参考 り あり う い 取

ン 良い学び 時間 学生 学生 よるファヴメヘ ある ろい 思 取

ン今回 地域ファヴメヘ よ 様々 ピメンテ゛゚や活動 い 詳 く知る け り 今

後 活動 参加 自分 学びを深 り 参加 る く ん 人々 関わ い

い 感 取

ン今回 ファヴメヘ 参加 い い 自分 れ 行 ピメンテ゛゚活動やゼプ活動や

ゼプ活動 改 誇りを 大学教員や 中学校 先生方 話を け 勉強

り あり う い 取

ンファヴメヘ 関係 い れ ん キャモ゚教育 関 興味深い あり

現場 先生 生 声を聞く 大変貴 時間を過 あり う い

ン私 学部 年目 学生 今回 ファヴメヘ 各専攻 地域 活動を拝見 学生 主体的 活

動 刺激をうけ 私自身 大学 入 年目 いう 教職を目指 あ 地域 子

供 何 貢献 影響を えられるよう 経験を い いう思い あり 曓当 良い機

会 り 取

ン学生 立場 金銭的 断念 る ある ファロヴ らい い 思う 取

ン貴 自己啓 機会 り あり う い !取

(22)

学 内 外 プメケ る を再確認 あり う い 取

ン今回初 参加 い 地域 密接 関わり 子 様々 刺激を え いる姿

感動 取

ン 教育 問題 や 地域連携 テヴブを冷静 け いる 非教育界 人 を 壇者 い く

良い 思い 広い視 を 人 取

ン 教育 や 学び い コトト ファヴメヘ 内容を縛られ い方 良い 思い 取

ン学生 意欲向上 る゜パント 思い 学生 参加 や い時期 検討 広報活動 工夫 必

要 思い 取

ン今回初 参加 い 学生派遣 実態を知る 有意義 り

あり う い 取

(23)

21

附録 

当日配布 ンケー  

 

 

 

 

 

 

 

このアンケートは,参加された皆様に,このフォーラムに参加した感想をうかがうものです。ご協力をお 願いいたします。

問1 所属について

該当する番号に○を伏してください。

(1)職業

1.自治体職員 2.教育委員会職員 3.本学大学教員(旭川校・札幌校・釧路校・函館校・

岩見沢校) 4.他大学・高専教員( ) 5.小中学校・高等学校教員 6.地域

住民 7.学生

8.事務職員 9.その他( )

(2)地域

1.旭川市内 2.旭川市以外の北海道内( ) 3.道外( )

問 2 事例報告・パネルディスカッションについて

該当する番号に○を伏してください。

(5段階評価)

(1)事例報告

とても参考になった 参考になった どちらともいえない あまり参考にならなかった 全く参考にならなかった

┣━━━━━━┣━━━━━━┣━━━━━━┣━━━━━━┫

5 4 3 2 1

(2)パネルディスカッション

とても参考になった 参考になった どちらともいえない あまり参考にならなかった 全く参考にならなかった

┣━━━━━━┣━━━━━━┣━━━━━━┣━━━━━━┫

5 4 3 2 1

問 3 今回のフォーマルについて

今回のフォーマルに参加したことによって,このような活動に対する関心が高まりました

か。

とても高まった 高まった どちらともいえない あまり高まらなかった 全く高まらなかった

┣━━━━━━┣━━━━━━┣━━━━━━┣━━━━━━┫

5 4 3 2 1

問4 地域連携のあり方について

旭川校に対する地域連携について,どのようなことを期待していますか。

問5 その他

(24)

22

参照

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