• 検索結果がありません。

規程・様式等 市原市

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "規程・様式等 市原市"

Copied!
28
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

別記第1号様式(第3条) その1

設 計 の 概 要 1

設計の方針

区分 宅 地 農 地 山 林 その他 計

面積 2

土 地 の 現 況 地 目

別 概 要 比率

区分 宅 地 公 共 用 地 未 利 用 地 その他 計

面積 3

土 地 利 用

計 画 比率

区分 道 路 敷 地

水 路 及 び 下 水 道 敷 地

公 園 及 び 緑 地 等 敷 地

消 防 用 貯 水 施 設 用 地

その他 面積

比率 4

公 共 施 設 整 備 計 画

都 市 計 画 街 路

そ の 他 の 都 市 計 画 施 設 5

計 画 内 容

6 摘 要

備考 1 面積は平方メートル、比率はパーセントを単位とする。

2 4 欄の 比率は 、3 欄の 面積 の合計 に対す る各 公共 施設の 敷地 面積 の比率 と す る。

3 5欄には、開発行為により設置される特定工作物の計画内容を記載すること。 4 6欄には、開発行為により設置される公益施設(学校・保育所・幼稚園・官公

(2)

その2

設 の 管 理

等 に 関 す

る 事 項

概 要

幅 員 ・ 寸 法 延 長 面 積

管 理 者

用 地 の 帰 属

摘 要

m m

2

備考

1 番号は、施設の種類別に付すこと。 2 公共施設の次に公益施設を記載すること。

(3)

第2号様式(第5条第4項)

意 書

( )の施行に係る開発行為については、異議がないのでその施行 に同意します。

所 在 及 び

地 番

地 目 又 は 工 作 物 の 種類

地積又は 工作物の 延面積

権 利 の 種 類

同 意 年 月 日

同 意 権 者 の 住 所 氏 名

印 摘 要

備 考

1 同意権者とは、開発区域に含まれる土地又は工作物の所有権者、仮登記権者、抵 当権者、その他当該土地又は工作物の利用に関する権利を有する者とする。

2 同意権者については、当該同意印の印鑑証明書1部を申請書正本に添付すること。 3 同意権者の同意が得られない場合には、別に説明書を添付し、その旨を摘要欄に

(4)

第3号様式(第5条第5項)

開 発 行 為 に 関 す る 工 事 設 計 者 の 資 格 申 告 書

年 月 日 (あて先)市原市長

住 所 申告者

氏 名 印

次のとおり、設計者の資格について申告します。 1 設計者の氏名

及び生年月日

ふりがな( )

印 年 月 日生 2 最 終 学 歴 年 月

(学校名) (学部名) (学科名) 卒業 中退 3 現 住 所 等

事務所電話番号( ― ― )自宅電話番号( ― ― ) 4 資 格 免 許 等

会 社 又 は 事 務 所 名 職 務 内 容 期 間 年 数 年 数 計 年 年 (1)

職 務 経 歴

工 事 名 工事発注者名 工事施行場所 工 事 面 積 実 務 内 容 期 間 5

歴 (2)

工 事 及 び 設 計 経 歴 備 考

1 申告者は、設計者が法人の従業員である場合は当該法人とし、その他の場合は設 計者自身とする。

2 2及び4欄については、それぞれ当該申告事項を証する書類を添付すること。 3 5欄については、市長が必要と認めるときは、当該申告事項を証する書類を添付す

(5)

第4号様式(第6条)

(表)

年 月 日 (あて先)市原市長

住所 届出者

氏名 印

都市計画法第34条第13号の規定により、次のとおり届け出ます。 1 届 出 者 の 職 業

(法人にあっては、その業務の内容)

2

所 在 地 番 地 目 地 積

m

2

の 表

に 係

3 市街化調整区域の決定又は

変更のあった年月日 年 月 日

4 3 の 時 期 に お い て 土 地 又 は

権利を有していた目的 居 住 用 ・ 業 務 用 5 予 定 建 築 物 の 用 途

種 類 6 権 利 の

種 類

内 容 内 容 7 権 利 を 取 得 し た 年 月 日

8 届出に係る土地に建築物を建築又は第一種特定 工作物を建設しようとする際、開発行為を伴う 必要の有無

有 無

※ 受 付 番 号 年 月 日 第 号

(6)

(裏)

注 意 事 項

1 届出に関する注意事項

(1) この届出書は、自己の居住又は業務の用に供する建築物を建築又は第一種特定工 作物を建設する目的で都市計画法による市街化調整区域内の土地又は土地の利用に 関する権利を有していた者が、その旨を当該市街化調整区域に関する都市計画の決 定又は変更のあった日から6箇月以内に市原市長に届け出る場合に用いるものであ る。

(2) 「自己の居住の用に供する」とは、自らの生活の本拠として使用することをい い、ここにいう自己とは自然人に限り、会社等の従業員宿舎又は組合が組合員に譲 渡する住宅の建設のために行う行為等は含まない。

(3) 「自己の業務の用に供する建築物」とは、分譲住宅及び賃貸住宅並びに賃貸用の 事務所、倉庫及び店舗等を含まず、ホテル、旅館、結婚式場、中小企業協同組合の 事業用共同施設及び会社等の従業員用福利厚生施設(従業員宿舎を除く。)を含む。 (4) 届出に係る土地において開発行為を行うため農地法第5条の規定による許可を必

要とする場合は、市街化調整区域となる前に当該許可を受けていなければならな い。

(5) 届出に係る土地に開発行為又は建築物の建築若しくは第一種特定工作物の建設を 行う場合には、この届出をしたうえで別途に都市計画法第29条又は第43条の許可を 受ける必要があるので留意すること。

2 記載上の注意

(1) ※印のある欄には、記載しないこと。

(2) 4欄及び5欄の記載に当たっては、具体的な目的及び用途を記載すること。 (3) 6欄のうち権利の内容の欄については、土地の利用に関する所有権以外の権利(地

上権、借地権等)を有する場合だけ記載すること。

(7)

第5号様式(第7条)

知 書

こ の 申 請 書 に 係 る 開 発 行 為 に つ い て は 、 下 記 の 条 件 を 付 し て 許 可 を し た の で、通知します。

市原市 指令第 号の 年 月 日

市原市長 印

許 可 通 知 欄

条 件

1 許 可 申 請 者 住 所 氏 名

2 開発 区域 に含 まれ る地 域の 名称

3 開 発 区 域 の 面 積 平方メートル 4 予 定 建 築 物 の 用 途

5 工 事 施 行 者 住 所 氏 名

6 工 事 着 手 予 定 年 月 日 年 月 日 7 工 事 完 了 予 定 年 月 日 年 月 日

8

自 己 の居 住の 用に 供 する もの 、 自 己 の業 務の 用に 供 する もの 、 その他のものの別

9

法 第3 4条 の該 当号 及び該 当す る 理由

(8)

第6号様式(第7条)

市原市 指令第 号 年 月 日

市原市長

年 月 日付け(受付番号 号)で申請のありました開発行為について は、次の理由により許可しませんので、都市計画法第35条第2項の規定により通知しま す。

不許可理由

教示

1 この処分に不服がある場合には、この処分があったことを知った日の翌日から起算し て60日以内に、千葉県開発審査会に対し審査請求をすることができます。なお、審査請 求は、この処分があったことを知った日の翌日から起算して60日以内であっても、この 処分の日の翌日から起算して1年を経過するとできなくなります。

(9)

第7号様式(第8条第1項)

請 書

都市計画法第35条の2第1項の規定により、開発行為の変更 の許可を申請します。

年 月 日 (あて先)市原市長

許可申請書 住所

氏名 印

※ 手 数 料 欄

1 開発区 域に含まれる地 域の名称

2 開 発 区 域 の 面 積 平方メートル 3 予 定 建 築 物 の 用 途

4 工 事 施 行 者 住 所 氏 名

5

法第34条 の該当号及 び該当する 理由

6 そ の 他 必 要 な 事 項 開 発 許 可 の 許 可 番 号

変 更 の 理 由

※ 受 付 番 号 年 月 日 第 号

※ 許可に付した条件

※ 許 可 番 号 年 月 日 第 号

備考 1 ※印のある欄は、記載しないこと。

2 「法第34条の該当号及び該当する理由」の欄は、申請に係る開発行為の変更 が市街化調整区域内において行われる場合に記載すること。

3 「その他必要な事項」の欄には、開発行為を行うことについて、農地法その 他の法令による許可、認可等を要する場合には、その手続きの状況を記載する こと。

(10)

第8号様式(第8条第3項)

知 書

この申請書に係る開発行為の変更については、下記の条件を付して許可をし たので、通知します。

市原市 指令第 号の 年 月 日

市原市長 印

許 可 通 知 欄

条 件

1 許 可 申 請 者 住 所 氏 名

2 開 発 区 域 に 含ま れ る 地域 の 名称

3 開 発 区 域 の 面 積 平方メートル 4 予 定 建 築 物 の 用 途

5 工 事 施 行 者 住 所 氏 名

6 工 事 着 手 予 定 年 月 日 年 月 日 7 工 事 完 了 予 定 年 月 日 年 月 日

8

自 己 の 居 住 の用 に 供 す るも の 、 自 己 の 業 務 の用 に 供 す るも の 、 その他のものの別

9

法 第 3 4条 の 該当 号 及び 該当 す る 理由

(11)

第9号様式(第8条第3項)

知 書

市原市 指令第 号 年 月 日

市原市長

年 月 日付け(受付番号 号)で申請のありました開発行為の変更に ついては、次の理由により許可しませんので、都市計画法第35条の2第4項において準用 する同法第35条第2項の規定により通知します。

不許可理由

教示

1 この処分に不服がある場合には、この処分があったことを知った日の翌日から起算し て60日以内に、千葉県開発審査会に対し審査請求をすることができます。なお、審査請 求は、この処分があったことを知った日の翌日から起算して60日以内であっても、この 処分の日の翌日から起算して1年を経過するとできなくなります。

(12)

第10号様式(第9条第1項)

年 月 日

(あて先)市原市長

届出者 住 所

氏 名 印

都市計画法第35条の2第3項の規定により、開発行為の変更について、下記により届け 出ます。

1 変更に係る事項

2 変更の理由

3 開発許可の許可番号 市原市 指令第 号の 年 月 日

(13)

第11号様式(第10条第1項)

都市計画法第34条の2第1項の規定により、下記の開発行為について協議します。

年 月 日

(あて先)市原市長

協議申出者 所在地 名 称

代表者 印

1 開発区域に含まれる地域の名称

2 開発区域の面積 平方メートル

3 予定建築物の用途

4 工事施行者住所氏名

5 工事着手予定年月日 年 月 日

6 工事完了予定年月日 年 月 日

7

自己の業務の用に供するもの、 その他のものの別

8 法第34条の該当号及び該当する理由

9 その他必要な事項

※ 受 付 番 号 年 月 日 第 号

※ 協議成立時に付した条件

※ 協 議 成 立 番 号 年 月 日 第 号

備考 1 ※印のある欄は記載しないこと。

2 「法第34条の該当号及び該当する理由」の欄は、協議に係る開発行為が市街化 調整区域内において行われる場合に記載すること。

(14)

第12号様式(第10条第3項)

都市計画法第35条の2第4項において準用する同法第34条の2第1項の規定により、下記の開発 行為の変更について協議します。

年 月 日 (あて先)市原市長

協議申出者 所在地 名 称

代表者 印

1 開 発 区 域 に 含 ま れ る 地 域 の 名 称

2 開 発 区 域 の 面 積 平方メートル

3 予 定 建 築 物 の 用 途

4 工 事 施 行 者 住 所 氏 名

5

法第34条の該当号及び該当する理 由

開発行為の

変更の概

6 そ の 他 必 要 な 事 項 協 議 成 立 番 号

変 更 の 理 由

※ 受 付 番 号 年 月 日 第 号

※ 協議成 立時 に付し た条件

※ 変 更 協 議 成 立 番 号 年 月 日 第 号 備考 1 ※印のある欄は、記載しないこと。

2 「法第34条の該当号及び該当する理由」の欄は、協議に係る開発行為の変更が 市街化調整区域内において行われる場合に記載すること。

3 「その他必要な事項」の欄には、開発行為を行うことについて、農地法その他 の法令による許可、認可等を要する場合には、そ の手続きの状況を記載するこ と。

(15)

第13号様式(第11条)

知 書

この協議書に係る開発行為については、下記の条件を付して協議が成立したので、通知し ます。

市 第 号 の 年 月 日

市原市長 印

条 件

1

協 議 申 出 者 の 所 在 地 、 名 称 及 び 代表者

2 開 発 区 域 に 含 ま れ る 地 域 の 名 称

3 開 発 区 域 の 面 積 平方メートル

4 予 定 建 築 物 の 用 途

5 工 事 施 行 者 住 所 氏 名

6 工 事 着 手 予 定 年 月 日 年 月 日

7 工 事 完 了 予 定 年 月 日 年 月 日

8

自 己 の 業 務 の 用 に 供 す る も の 、 その他のものの別

9 法第34条の該当号及び該当する理由

(16)

第14号様式(第11条)

知 書

この協議書に係る開発行為の変更については、下記の条件を付して協議が成立したの で、通知します。

市 第 号の 年 月 日

市原市長 印

条件

1 協 議申出 者の所 在地、 名称及 び 代表者

2 開発区域に含まれる地域の名称

3 開発区域の面積 平方メートル

4 予定建築物の用途

5 工事施行者住所氏名

6 工事着手予定年月日 年 月 日

7 工事完了予定年月日 年 月 日

8 自 己の業 務の用 に供す るもの 、 その他のものの別

9 法第34条の該当号及び該当す る理由

(17)

第15号様式(第14条第1項)

工 事 完 了 公 告 前 の 建 築 ( 建 設 ) 承 認 申 請 書

都市計画法第37条第1号の規定により、開発行為に関する工事の完了公告前の建築 (建設)の承認を申請します。

年 月 日 (あて先)市原市長

承認申請者 住所

氏名 印

(1) 開 発 許 可 を 受 け た 者 の 住 所 及 び 氏 名 (2) 開 発 許 可 の 番 号 及 び 年 月 日

市原市 指令第 号の 年 月 日 1

開 発 許 可 の 概 要

(3) 開発区域に含まれる地域の名称

2 開 発 行 為 に 関 す る 工 事 の 進 行 状 況 (1)

建 築 ( 建 設 ) を し よ う と す る 土地の所在及び地番

(2)

建 築 ( 建 設 ) を し よ う と す る 土地の面積

(3)

建 築 物 (特 定 工 作 物) の構 造及び規模

3 建 築 の 概 要

(4) 建 築 物 (特 定 工 作 物) の 用 途 4

工事完了公告前に建築(建設)しようと する理由

※ 受 付 番 号 年 月 日 第 号

備考 1 ※印のある欄は 記載しないこと。

2 2欄には、整地工事、排水施設工事、道路工事、擁壁工事等の区分により、着 手した工事について申請書提出の日における当該工事の完了又は工事中の別を 記載すること。

(18)

第16号様式(第16条第1項)

市 街 化 調 整 区 域 内 に お け る 建 築 物 の 特 例 許 可 申 請 書

都市計画法第41条第2項ただし書の規定により、市街化調整区域内 における建築物の建築の許可を申請します。

※ 手 数 料 欄

年 月 日 (あて先)市原市長

許可申請者 住所

氏名 印

(1) 開 発 許 可 を 受 け た 者 の 住 所 及び氏名

(2) 開 発 許 可 の 番 号 及 び 年 月 日 第 号 年 月 日 敷地面積に対する

建 築 面 積 の 割 合

高 さ

壁 面 の 位 置

そ の 他 1

開 発 許 可 の 概 要

(3) 開発許可を受けた際に付せら れ た 建 築 物 の 制 限 の 内 容

延 建 2 建 築 を し よ う と す る 土 地 の 所 在 及

び地番

敷地面積に対する 建 築 面 積 の 割 合

高 さ

壁 面 の 位 置

そ の 他 3 建築物の概要

延 建 4 制 限 を 超 え る 建 築 物 を 建 築 し よ う

とする理由

※ 受 付 番 号 年 月 日 第 号

備考 1 ※印のある欄は 記載しないこと。

(19)

第17号様式(第17条第1項)

予 定 建 築 物 ( 特 定 工 作 物 ) 以 外 の 建 築 ( 建 設 ) 許 可 申 請 書

都市計画法第42条第1項の規定により、予定建築物(特定工作物)以 ※ 手 数 料 欄

外の建築物(特定工作物)の

新築(新設) 改 築 用途の変更

の許可を申請します。

年 月 日 (あて先)市原市長

許可申請者 住所

氏名 印

(1) 開 発 許 可 を 受 け た 者 の 住 所 及び氏名

(2) 開 発 許 可 の 番 号 及 び 年 月 日

市原市 指令第 号の 年 月 日 1

開 発 許 可 の 概 要

(3) 開 発 許 可 を 受 け た 際 の 予定建築物 ( 特定工作 物) 2 建 築 ( 建 設 ) を し よ う と す る 土 地 の

所在及び地番

3 新築 ( 新設 )、 改 築又 は用 途の 変更 後 の建築物(特定工作物)の用途

4 3の 用途 が都市 計画 法第 34 条第 1号 か ら 第 9 号 ま で に 掲 げ る 建 築 物 ( 特 定 工作物)のいずれに該当するかの記載 及びその理由

5 変 更 し よ う と す る 理 由

※ 受 付 番 号 年 月 日 第 号

備考 1 ※印のある欄は 記載しないこと。

2 この申請書には、位置図、区域図、配置図(縮尺500分の1以上)平面図(縮尺200 分の1以上)、2面以上の立面図(縮尺200分の1以上)、その他市長が必要と認める 書類を添付すること。

(20)

第18号様式(第19条第1項)

建 築 物 の 新築 、 改築 若 しく は 用 途の 変 更又は 第 一 種 特定 工 作物 の 新設 協 議 書

都市計画法第43条第3項の規定により、 の につ

いて

協議します。

年 月 日 (あて先)市原市長

協議申出者 所在地 名 称 代表者 印

1 建築物を建築しようとする土地、用途 の変更をしようとする建築物の存する土 地又は第一種特定工作物を新設しようと する土地の所在、地番、地目及び面積 2 建築しようとする建築物、用途の変更

後の建築物又は新設しようとする第一種 特定工作物の用途

3 改築又は用途の変更をしようとする場 合は、既存の建築物の用途

4 建築しようとする建築物、用途の変更 後の建築物又は新設しようとする第一種 特定工作物が法第34条第1号から第10号 まで又は令第36条第1項第3号ロからホま でのいずれかの建築物又は第一種特定工 作物に該当するかの記載及びその理由 5 その他必要な事項

※受付番号 年 月 日 第 号

※協議成立時に付した条件

※協議成立番号 年 月 日 第 号

備考 1 ※印のある欄は記載しないこと。

2 「その他必要な事項」の欄には、建築物の新築、改築若しくは用途の変更又は 第一種特定工作物の新設をすることについて他の法令による許可、認可等を要す る場合には、その手続の状況を記載すること。

建 築 物

第一種特定 工 作 物

新 築 改 築 用途の変更

(21)

第19号様式(第20条)

建築物の 新築、改築若しく は用途の変更又は 第一種特定 工作物の新設協議 成立通知 書

この協議書に係る

建 築 物 第一種特定 工 作 物

新 築

改 築

用途 の 変更

新 設

については、

協議が成立したので、通知します。 市 第 号の

年 月 日

市原市長 印

1 協議申出者の所在地、名称及び代表者 2 建 築物 を建 築し ようと する 土地 、用 途の 変

更をしようとする建築物の存する土地又は第 一種特定工作物を新設しようとする土地の所 在、地番、地目及び面積

3 建 築し よう とす る建築 物、 用途 の変 更後 の 建築物又は新設しようとする第一種特定工作 物の用途

4 改 築 又 は 用 途 の 変 更 を し よ う と す る 場 合 は、既存の建築物の用途

5 建 築し よう とす る建築 物、 用途 の変 更後 の 建築物又は新設しようとする第一種特定工作 物が法第34条第1号から第10号まで又は令第3 6 条第 1項 第3 号ロ から ホま でのい ずれ かの 建 築物又は第一種特定工作物に該当するかの記 載及びその理由

(22)

第20号様式(第21条)

年 月 日 (あて先)市原市長

届出者 住所

氏名 印

都市計画法第44条の規定により許可に基づく地位を承継したので、 届け出ます。

(1) 開発許可を受けた者の住所 及び氏名

(2) 許 可 番 号 及 び 年月 日

市原市 指令第 号の

年 月 日

1 許 可 の 概 要

(3) 許可に係る土地の表示又は 地域の名称

市原市

被 承 継 者 の 住 所 及 び 氏 名 承 継 年 月 日

年 月 日

年 月 日

年 月 日

年 月 日

2 届 出 前 の 承 継 の 経 過

年 月 日

3 届 出 に 係 る 承 継 年 月 日 年 月 日 4 承 継 の 原 因

※ 受 付 番 号 年 月 日 第 号

備考 1 ※印のある欄は、記載しないこと。

2 1の(3)欄は、法第29条の許可(開発許可)の場合は開発区域に含まれる地域の 名称を、法第43条の許可(建築等許可)の場合は土地の表示(所在、地番及び面 積)を記載すること。

(23)

第21号様式(第22条第1項)

請 書

※ 手数料欄 都市計画法第45条の規定により、開発許可に基づく地位の承継を

申請します。

年 月 日 (あて先)市原市長

承認申請者 住所

氏名 印

(1) 開発許可を受けた者の住所 及び氏名

(2) 開発許可の番号及び年月日

市原市 指令第 号の

年 月 日

1 開 発 許 可 の 概 要

(3) 開発区域に含まれる地域の 名称

被 承 継 者 の 住 所 及 び 氏 名 承 継 年 月 日

年 月 日

年 月 日

年 月 日

年 月 日

2 申 請 前 の 承 継 の 経 過

年 月 日

3 承 認 申 請 に 係 る 権 原 を 取 得 し た 年 月 日 年 月 日 4 取 得 し た 権 原 の 内 容

※ 受 付 番 号 年 月 日 第 号

備考 1 ※印のある欄は、記載しないこと。

2 この申請書には、取得年月日を証する書類(土地の登記事項証明書等)、住民 票の写し及び所得税の納税証明書(法人の場合にあ っては、当該法人の登記事 項証明書及び法人税に関する納税証明書)並びに事業経歴書を添付すること。

(24)

第22号様式(第23条)

登 録 番 号

開 発 許 可 番 号 年 月 日 第 号 承継年月日

開 発 許 可 を 受 けた 者 の 住 所 及 び 氏 名

承継人の住所 及 び 氏 名 工 事 施 行 者 の 住 所

及 び 氏 名

変更許可番号 開 発 区 域 に 含 まれ る

地 域 の 名 称

変 更 後 の 工事施行者の 住所及び氏名 開 発 区 域 の 面 積 m

2

市 街 化 区 域 m

2

市 街 化 調 整 区 域

m

2

用 途 地 域 空 地

予 定 建 築 物 ( 特 定 工 作物)の用途

区 分 宅 地 農 地 山 林 そ の 他 計

工事着手予定年月日 年 月 日 工 事 完 了 予 定 年 月 日 年 月 日

面 積

)

(地

比 率

法 第 41 条 第 1 項 の 制 限 の 内 容 区 分 宅 地 公共用 地 未利用 地 そ の 他 計

年 月 日 第 号 面 積

年 月 日 第 号

比 率

年 月 日 第 号 区 分 道路 敷 地

水 路 及 び 下 水 道 敷 地

公 園 及 び 緑 地 等 用 地

消 防 用 貯 水 施 設 用 地

そ の 他

年 月 日 第 号

面 積

年 月 日 第 号

比 率

法第41条第2項ただし書の許可番号 年 月 日 第 号 内容 都 市 計 画 街 路 その 他 の 都市 計 画施 設

法第42条第1項ただし書の許可番号 年 月 日 第 号 内容 そ の 他 の 施 設

法第42条第2項の協議成立番号 年 月 日 第 号 内容 幅員構成 主要道路 m、 m、 m その他の道路 m 取付道路 m

路面仕上

コ ン ク リ ー ト 舗 装 、 ア ス コ ン 舗 装 、簡 易 舗 装 、 乳 剤 舗 装 、 マ カ ダ ム 、 砂利敷

考 補 助 用 紙

番 号 検 査 済 証

上 水 道 公営( )・専用・小規模・自家( 人)

区分 工区及び面積

完了検査年月日

交付年月日 番 号

完了公告年月日 雨 水

U字溝( )・管渠( )

L型溝( )・柵渠( )

地区 外接続

( ) m

2

年 月 日 年 月 日 第 号 年 月 日 ・汲み取り・

m

2

年 月 日 年 月 日 第 号 年 月 日

道 汚 水

公共下水道( )

処理場( )・浄化槽( ) 地区外接続( )

m

2

年 月 日 年 月 日 第 号 年 月 日 公 園 ・ 緑 地 公園 箇所 m

2

(中央公園 m

2

)緑地 箇所 m

2

m

2

年 月 日 年 月 日 第 号 年 月 日

消 防 水 利 貯水槽 箇所・消化栓 基

ご み 処 理

施 設 m

2

(25)

第23号様式(第24条第1項)

開 発 許 可 済 み の 標 識

80センチメートル以上 (35センチメートル以上)

都 市 計 画 法 第 2 9 条 の 規 定 に よ る 許 可 済 み

許 可 番 号 ・ 許 可 年 月 日 第 号 年 月 日

許 可 の 該 当 条 項 都市計画法第 条第 号

建 築 物 の 用 途

開発行為施行者

住 所 氏 名

工 事 施 行 者

住 所 氏 名

開 発 区 域 に 含 ま れ る 地 域 の 名 称

開 発 区 域 の 面 積 m

2

工 事 期 間 年 月 日~ 年 月 日

許 可 権 者

60センチ

メートル

以上

(30センチ

メートル

以上)

使用区分

1 自己の居住用及び小規模な自己の業務の用に供する開発行為の場合、 縦30cm 横35cm以上とする。

(26)

第24号様式(第24条第2項)

建 築 等 許 可 済 み の 標 識 60センチメートル以上

都市計画法第43条の規定による許可済み

許 可 番 号 ・ 許 可 年 月 日 第 号 年 月 日

許 可 を 受 け た 者

住 所 氏 名

工 事 施 行 者

住 所 氏 名 建 築 (建 設) に 係 る 土 地 の名称

建 築 物 等 の 用 途

許 可 権 者

40センチ

メートル

以上

第25号様式(第25条)

180センチメートル程度 都市計画法による命令の公示 (土地又は工作物等の)所在地

命令を受けた者の氏名

この(土地又は工作物等)は都市計画法に違反しているので 年 月 日付けで、同法第81条により を命じた。

1 この標識を毀棄した者は、公文書毀棄罪で罰せられます。

2 この命令に違反して、 を行った場合は罰せられま す。

3 年 月 日(電気事業者名、ガス事業者名、水道事業社名)に対 して(電気、ガス、水道)の供給の申込みの承諾を保留するよう要請していま す。

年 月 日

市原市長

90センチ

メートル

(27)

第26号様式(第26条)

開 発 行 為 又 は 建 築 に 関 す る 証 明 書 交 付 申 請 書

年 月 日 (あて先)市原市長

住 所 申 請 者

氏 名 印

都市計画法施行規則第60条の規定により、次の事項に係る証明書の交付を申請し ます。

1 建築物の敷地となる土地の名称

2 地 目 及 び 面 積

公 簿 m

2

地 目 (実 測 m

2

)

3 都 市 計 画 法 の 適 合 条 項

4 3 の 内 容

5 開 発 行 為 の 有 無 伴 う ( m

2

) 伴わない

6 予 定 建 築 物 の 用 途 構 造 規 模

7 農 地 転 用 許 可 の 有 無 不 要 有 無

8 そ の 他 必 要 事 項

(28)

第27号様式(第27条)

9センチメートル (表)

第 号

交付 年 月 日 有効期間 1箇年 所 属

職 名 氏 名

生年月日 年 月 日生

立 入 検 査 証

市原市長 印

6センチメ

ートル

(裏)

この証票を携帯する者は、都市計画法(昭和43年法律第100号)の規定に基づ き、開発区域又は建築工事現場等に立入検査をする職権を行う者で、その関係 条文は次のとおりです。

都 市 計 画 法 抜 粋

第82条 国土交通大臣、都道府県知事若しくは指定都市等の長又はその命じた 者若しくは委任した者は、前条の規定による権限を行うため必要がある場合 においては、当該土地に立ち入り、当該土地若しくは当該土地にある物件又 は当該土地において行われている工事の状況を検査することができる。 2 前項の規定により他人の土地に立ち入ろうとする者は、その身分を示す証明

書を携帯しなければならない。

3 前項に規定する証明書は、関係人の請求があったときは、これを提示しなけ ればならない。

4 第1項の規定による立入検査の権限は、犯罪捜査のために認められたものと 解してはならない。

参照

関連したドキュメント

神奈川県相模原市南区松が枝町17-1 1月0日(土)

那覇市 宜野湾市 石垣市 浦添市 名護市 糸満市 沖縄市 豊見城市 うるま市 宮古島市 南城市 国頭村 大宜味村 東村 今帰仁村 本部町 恩納村 宜野座村 金武町 伊江村

所 属 八王子市 都市計画部長 立川市 まちづくり部長 武蔵野市 都市整備部長 三鷹市 都市再生部長 青梅市 都市整備部長 府中市 都市整備部長 昭島市 都市計画部長

15 江別市 企画政策部市民協働推進担当 市民 30 石狩市 協働推進・市民の声を聴く課 市民 31 北斗市 総務部企画財政課 企画.

最大  9,000 kW( - ℃) ―  kW(  ℃) ―  kW(  ℃). 最小  -1,000 kW( - ℃) ―  kW(  ℃) ―

子炉施設保安規定(以下「保安規定」という。)又は「原子炉等規制法」第

枚方市 寝屋川市 四條畷市 交野市 京田辺市 四條畷市交野市.

1級地 東京都の特別区 2級地 京都市 宇治市、亀岡市、城陽市、向日市、長岡京市、八幡市、