自衛隊 方面隊の概要 1 自衛隊の編成 2 自衛隊の配置 3 東北方面隊の概要 4 東北方面隊の活動

全文

(1)

東 北 方 面 隊 の 概 要 と

東 北 方 面 隊 の 概 要 と

東 日 本 大 震 災 の 活 動

東 日 本 大 震 災 の 活 動

(2)

自衛隊・方面隊の概要

自衛隊の編成

自衛隊の編成

自衛隊の配置

自衛隊の配置

東北方面隊の概要

東北方面隊の概要

東北方面隊の活動

東北方面隊の活動

(3)

防 衛 大 臣

防 衛 大 臣

西

西

西

西

西

西

自衛艦隊

自衛艦隊

航空総隊

航空総隊

陸上自衛隊

陸上自衛隊

海上自衛隊

海上自衛隊

航空自衛隊

航空自衛隊

定員:約15万人

定員:約4.5万人

内部部局

内部部局

陸上幕僚監部

陸上幕僚監部

海上幕僚監部

海上幕僚監部

航空幕僚監部

航空幕僚監部

定員:約4.7万人

統合幕僚監部

統合幕僚監部

自衛隊の編成

(4)

北部方面隊

東部方面隊

中部方面隊

西部方面隊

【陸上自衛隊】

【海上自衛隊】

【航空自衛隊】

大湊地方隊

横須賀地方隊

呉地方隊

舞鶴地方隊

佐世保地方隊

北部航空方面隊

中部航空方面隊

西部航空方面隊

南西航空混成団

:方面総監部

:空自司令部

:航空方面隊等司令部

東北方面隊

:海自司令部

:地方総監部

自衛隊の配置

(5)

東北方面隊

東北方面隊

(約19,900人)

第6師団

第6師団

第9師団

第9師団

第2施設団

第2施設団

東北方面混成団

東北方面混成団

方面特科隊

方面特科隊

第5高射特科群

第5高射特科群

東北方面航空隊

東北方面航空隊

各地方協力本部

各地方協力本部

東北方面通信群

東北方面通信群

東北方面後方支援隊 他

東北方面後方支援隊 他

(約6,400人)

各駐屯地業務隊

各駐屯地業務隊

東北補給処

東北補給処

(約6,400人)

作戦基本部隊

作戦基本部隊

方面総監

直轄部隊

方面総監

直轄部隊

基盤を整備

する機関等

基盤を整備

する機関等

仙台病院 他

仙台病院 他

東北方面隊の編成

(6)

秋田

船岡

仙台

福島

● ● ● ●

青森

弘前

神町

郡山

● ● ●

大和

霞目

多賀城

八戸

岩手

13 コ駐屯地

13 コ駐屯地

X X

X X

××××

NEA

部隊・駐屯地の配置

● ●

(7)

仙台

東北6県の自治体、関係機関及び海

空自衛隊と一体となった業務の実施

防衛・警備

国際平和

協力活動

災害派遣

民生支援

東北方面隊の役割

(8)

東日本大震災における災害派遣活動

災害派遣のしくみ

災害派遣のしくみ

災害派遣活動の特性

災害派遣活動の特性

災害派遣活動の実績

災害派遣活動の実績

(9)
(10)

・都道府県知事等

部隊撤収

市町村長

派遣要請

災害発生

災害発生

災害発生

災害派遣活動

災害派遣活動

都道府県知事に要請を要求

緊急性が高く知事

などの要請を待つ

時間がない場合

要請による派遣

派遣決定の判断要素

派遣決定の判断要素

1 公共性

公共の秩序を維持するため、

人命又は財産を社会的に保護

する必要があること

2 緊急性

差し迫った必要性があること

3 非代替性

自衛隊の部隊の派遣以外に

他に適切な手段がないこと

派遣命令

派遣命令

災害派遣要請から撤収までの流れ

自主派遣

派遣命令

派遣命令

大臣又は大臣の指定する者

(方面総監、師団長、旅団長、駐屯地司令

の職にある部隊等の

長)

(11)

10

東北方面隊

人員:約500名

人員:約500名

車両:約120両

車両:約120両

ヘリ:

ヘリ:

4機

4機

ヘリ映像伝送機

ヘリ映像伝送機

:

:

1組

1組

八戸駐屯地 青森駐屯地 岩手駐屯地 弘前駐屯地 秋田駐屯地 神町駐屯地 仙台駐屯地 多賀城駐屯地 船岡駐屯地 福島駐屯地 郡山駐屯地 大和駐屯地 霞目駐屯地

第9師団

人員:約190名

人員:約190名

車両:

車両:

約50両

約50両

ヘリ:

ヘリ:

1機

1機

第6師団

人員:約240名

人員:約240名

車両:

車両:

約60両

約60両

ヘリ:

ヘリ:

1機

1機

方面直轄部隊

人員:約70名

人員:約70名

車両:約10両

車両:約10両

ヘリ:

ヘリ:

2機

2機

ヘリ映像伝送機: ヘリ映像伝送機:11

情報収集・伝達

地上偵察 各駐屯地2コ組を基準

航空偵察

○方面航空隊

・ヘリ映像伝送機×1

・OH又はAH×1

○各師団飛行隊

OH又はUH×1

化学偵察 各師団偵察組1コ組

連絡幹部

総監部、師団司令部、各

駐屯地1コ組以上

連絡員

岩手・宮城PCO各事務

所ごと1コ組

人命救助活動

初動対処

部隊

各駐屯地1コ小隊

(20名規模)を基準

医療部隊 ○各師団

○仙台病院、方面衛生隊

緊急空輸 方面航空隊

UH×1

指揮機能

運用室

課業外常時3名

方面通信群

無線・搬送各2コ組

初動対応の態勢

(12)

図上訓練

年 度

14

15

16

17

18

19

20

21

22

図上訓練

● ● ● ● ● ● - ● ●

実動訓練

- ○ (一部) - - - - ● (大規模) ○ (一部) ○ (一部) 人命救助

実動訓練

みちのくアラート 2008 医療機関との連携 給食訓練(炊き出し)

自治体等の防災訓練への参加

方面隊の震災対処訓練

(13)
(14)

5月16日現在 警察庁まとめ

岩手県

宮城県

福島県

合計

15,792人

3,017人

261,710人

死者

行方不明者

避難者(最大)

9,516人

1,581人

122,557人

1,605人

214人

95,200人

4,671人

1,222人

43,953人

被害状況(東北3県)

(15)

山田 大船渡 東松島 女川 気仙沼 名取 仙台 南相馬 釜石 いわき 石巻 宮古 陸前高田 新地 相馬 大槌 ※浸水範囲概況図(国土地理院) 石巻漁港周辺 福島第1原発 南三陸

【 本震災の特性 】

 「地震」 <

「津波」

 被害が

広域・甚大

 津波と原発の

複合事態

 地方自治体の

機能喪失

【本対処の特徴】

 災害では

初の統合任務部隊

複数の作戦基本部隊等

の運用

実任務の日米共同

作戦

 大地震と原発事故の

2正面対処

 自衛隊が

最後の砦

【津波被害】

陸前高田市 名取市閖上地区 福島第一原発 浸水範囲

(16)

横須賀地方総監 航空総隊司令

陸 災 部 隊

海 災 部 隊

JTF-東北 司令部 米 軍 航空支援集団 JTF-東北 陸自東北方面総監

災統合任務部隊(JTF-東北)の編成

自衛艦隊

等の部隊

【増援】 1個師団 生活支援隊 他 約 800人 待機任務 待機任務 東北方面総監 航空教育集団 補給本部等

各方面隊

・陸軍(USARJ) ・海軍 ・空軍(13空軍) 航空機 約40機 約 600人

空 災 部 隊

日米調整所 (仙台) 防衛大臣 日米調整所 (横田) 日米調整所 (市ヶ谷) 統合運用 連絡所 各調整所 ・航空 ・通信 ・輸送 ・施設 統合 幕僚監部 ・陸軍(USARJ) ・海軍(第7艦隊) ・空軍(13空軍) ・海兵隊(ⅢMEF) 航空機140機 艦 艇 15隻 (空母、揚陸艦) 約 2.4万人 5個師団 4個旅団 3コ施設団 1コ特科団 1コ高射団 他 約 7.0万人 航空機 : 約200機 艦 艇 : 約 50隻 約 1.4万人 航空機 : 約240機 約 2.2万人 JSF司令官 在日米軍司令官 太平洋艦隊司令官 JFLCC 前方司令部調整所 各県等 連絡調整所 ・岩手 ・宮城 ・福島 ・石巻 東北方面総監部 (+増加幕僚) 最大規模時 中央即応集団 CRF司令官 (原子力災害派遣に係る活動)

(17)

久慈市 滝沢村 普代村 田野畑村 岩泉町 野田村 盛岡市 花巻市 釜石市 大槌町 山田町 大船渡市 住田町 遠野市 宮古市 洋野町 9 3 9 岩手駐屯地 int 陸前高田市 1 9 2 9

発災直後の主要部隊の運用

部隊の行動等

情報部隊・初動対処部隊展開

・情報部隊

1501 航空偵察開始

1520 地上偵察前進開始

・初動対処部隊

1530 前進開始

主力展開

・1630 前進開始

在岩手部隊が県内全域に展開

他県駐在部隊は岩手県へ前進

39 5 21 9 9 16

(18)

久慈市 滝沢村 普代村 田野畑村 岩泉町 野田村 盛岡市 花巻市 釜石市 大槌町 山田町 大船渡市 陸前高田市 遠野市 宮古市 洋野町

岩手県庁

第9師団指揮所

釜石市

第21普通科連隊(秋田)

大船渡市

第39普通科連隊(弘前)

陸前高田市

第5普通科連隊(青森)

大槌町

第5高射特科群(八戸)

遠野市

後方支援拠点

花巻空港

ヘリ部隊一部(八戸)

八戸駐屯地

ヘリ部隊主力

八戸市

山田町

第9特科連隊(岩手)

岩手駐屯地

第2師団指揮所

洋野町~宮古市

第2師団(旭川)

主力展開以降の部隊運用

17

(19)

9 月 9 日 部 隊 撤 収 行方不明者捜索 仮設住宅建設・入居 3月19日~ 行方不明者捜索 人命救助 生活支援 重点変換命令 (応急復旧活動移行) 輸送支援 医療支援 防疫等支援 生活支援 (給水・給食・入浴) 施設支援 (瓦礫除去、架橋) 行方不明者捜索 (全域)

災害派遣活動の経過

人命救助 発災 ★1週間 知事声明 生活支援 応急復旧支援 道路啓開 放水 生活支援

行方不明者捜索 (30km圏内) ★1ヶ月 復興に向けた 知事声明等 応急復旧支援 復興活動 移行宣言等

安心感

の醸成

規模縮小 規模縮小 規模縮小 一時立入支援等 自治体・民間への移行 捜索の態勢整理 捜索 (特定・冠水地域) <自治体等と協議> 3月11日~ 5月9日~ 規模縮小 規模縮小

変化する

ニーズに

適切に

対応

東北方面隊 基幹の態勢 JTF 態勢移行 JTF 解組 #2態勢移行 (福島) 統幕長指令 #1態勢移行 部隊集中 (応急救援) JTF 編成 4/18 3/14 撤収 撤収 要請 除染活動 避難誘導 避難支援 1 2 月 2 6 日 撤 収

(20)

大規模震災災害派遣活動の実績

すべては被災者のために

すべては被災者のために

(21)

累 計

阪神淡路大震災

比 較

人 員

約10,639,500名

約2,123,000名

約5.0倍

約 7,268,500名

約1,636,000名

約4.4倍

約 1,358,000名

210,000名

約6.5倍

約 1,971,000名

277,000名

約7.1倍

航空機

50,000機

12,000機

約4.2倍

艦 艇

4,900隻

700隻

約7.0倍

派遣日数

183日間

101日間

約2.7倍

9月13日現在

(9月13日 防衛省報道官発表)

(22)

0 200 400 600 800 1000 1200 1400 3/11 3/27 4/12 4/28 5/14 5/30 6/15 岩手 宮城 福島

9月9日現在

累 計

備 考

人命救助

19,286人 3月11日~26日の間、ピークは13日(4,789人)

遺体収容

9,505人 死者全体(15,511人)の61%

医療支援

23,370人 疾患は上気道炎(風邪)、高血圧、花粉症、胃腸炎、睡眠障害

遺体収容

889 0

(人)

1,275

医療支援

(人)

6/10で終了 3/11 3.21 3/31 4/10 4/20 4/30 5/10 5/20 5/30 6/10 6/20 6/30 3/11 3/21 3/31 4/10 4/20 4/30 5/10 5/20 5/30 6/10 6/20 6/30 3 / 1 1 2 1 3 1 4 / 1 0 2 0 3 0 5 / 1 0 2 0 3 0 6 / 9 1 9 2 9 7 / 9 1 9 2 9

人命救助等(実績)

(23)

航空自衛隊松島基地(宮城県)

陸上自衛隊多賀城駐屯地(宮城県)

約900人が駐屯地へ避難 ボートで救助活動 滑走路を啓開し輸送機の離発着再開 (3/16~) 【緊急物資の集積拠点】 ヘリの離発着 (3/12~)

基地等の被災下における対応

(24)

宮城県亘理町

人 命 救 助

宮城県多賀城市

(25)

行方不明者捜索

(26)

安置後の敬礼 車両への積載

埋葬地への搬送

ご遺体の収容・搬送

(27)
(28)

0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 3/113/213/314/104/204/305/105/205/30 6/9 6/196/29 7/9 7/197/297/31 0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000 60,000 70,000 80,000 90,000 100,000 3/113/213/314/104/204/305/105/205/30 6/9 6/196/29 7/9 7/197/297/31 7/28で終了 324 0 200 400 600 800 1000 1200 3/11 3/21 3/31 4/10 4/20 4/30 5/10 5/20 5/30 6/9 6/19 6/296/30

累 計

給 水

30,195t

給 食

4,483,245食

入 浴

1,036,205人

岩手 宮城 福島

( 人 )

9月9日現在

( t )

( 食 )

入浴支援

13,791

給水支援

1,019

給食支援

95,866 3/11 3/21 3/31 4/10 4/20 4/30 5/10 5/20 5/30 6/10 6/20 6/30 6/29 終了

生活支援実績

(29)

給 食

給 水

入 浴

(30)

自衛隊入浴施設

いわき市 (中央台公民館) 浴 槽

各種工夫

要介護者への付き添い 介護用椅子の設置 湯上りのドリンクサービス ベビーベッドの設置 社交の場を提供 化粧用の鏡を設置 子供・高齢者用の踏台 介護者のための踏台

ニーズへの細やかな対応「入浴施設の工夫」

(31)

ニーズに基づく物資運搬・配布 食糧を積載し現地へ

場 所

岩手県・宮城県沿岸部の孤立地域・避難所等

供給物資

食糧、灯油、医療品、衛生用品(おむつ・生理用品)、衣料等

現地のニーズを聞き取り (女性には女性が対応)

ニーズへの細やかな対応「ご用聞き」(航空隊)

(32)

品目表 物資コード A43-02 倉庫コード 0003 種 類 長ぐつ(赤) 年齢別 大人 子供 共通 男女別 男性 女性 共通 サイズ 14~16 新・古 新品 古品 生産国 日 本 備 考 (写真等) 84 品目表 物資コード A43-02 倉庫コード 0003 種 類 長ぐつ(赤) 年齢別 大人 子供 共通 男女別 男性 女性 共通 サイズ 14~16 新・古 新品 古品 生産国 日 本 備 考 (写真等) 84

倉庫荷分け(宮城県倉庫)

物資配布会(石巻市)

カタログ作成

女性自衛官による仕分け

AFTER

BEFORE

救援物資の倉庫荷分け、配給

(33)

燃 料 支 援

ヘリコプターによる自治体(石巻市役所)へのドラム缶(灯油)の空輸 関係機関への燃料交付

(34)

岩手県釜石市

延 べ

529Km

施設支援(道路啓開)

(35)

三陸鉄道復旧支援 (岩手県釜石市) 鍬台トンネル 南嶺駅

鉄道復旧支援、仮設住宅用地整地支援

鉄道復旧支援、仮設住宅用地整地支援

仮設住宅整地支援 (岩手県南三陸町田茂川地区) 整地作業完了 (面積1260㎡) 仮設住宅完成 (6月中旬) 施設作業活動 34

仮設住宅用地整備

6.1万m

(宮城県) 2

(36)

岩手県大槌町 宮城県塩竃市 累 計 33.7ha (12自治体) (ha) :岩手 凡例 :宮城

7月31日現在

防 疫 支 援

宮城県亘町

(37)

勇気と希望を!

・ 陸・海・空自衛隊音楽隊

・ 在日米軍軍楽隊

陸上自衛隊 第9音楽隊 (岩手県大槌町) 海上自衛隊 大湊音楽隊 (石巻市) 航空自衛隊 中央音楽隊 (福島県伊達市) 第296在日米陸軍軍楽隊 (東松島市)

演奏回数

412回

96,950人

慰 問 演 奏

(38)

福島原発からの負傷者救出(3/19)

入院患者の避難支援 (3/20、南相馬市) 避難に伴う除染活動 (3/19、二本松市)

福島第一原発への放水(3/18)

(39)

仙台空港復旧

仙台空港復旧

救援物資輸送

救援物資輸送

音楽演奏

音楽演奏

日米調整所(仙台)

日米調整所(仙台)

シャワー支援

シャワー支援

学校復旧

学校復旧

米軍の活動

(40)

隊員へのメッセージ

隊員へのメッセージ

避難所に掲示

(宮城県塩竃市体育館)

防衛省に届いたFAX・手紙、旗

隊員が大川小学校(石巻市)

の児童から手渡された手紙

地域住民との絆

(41)

区 分 家族が被災した隊員 被災家族 死亡者 負傷者 安否不明者 陸自合計 251 213 45 68 海自合計 53 49 5 32 空自合計 70 82 1 21 総計 374 344 51 121

派遣隊員の児童一時預かり (緊急登庁支援)

隊員家族の被災状況

一時預かりの様子

受付 (仙台駐屯地)

被災した家屋の片付け を行う隊友会員 捜索活動をする 宮城県隊友会員 被支援隊員数 支援人員数(延べ) 支援期間 支援事項 14名 (陸9名) (空5名) 162人 ~6/255/14 ・隊員家族の安否確認 ・被災家屋の整理 ・思い出品の捜索

隊友会による被災隊員の支援

【預かり期間】

4日程度(見積)

→ 14日程度(実績)

家族支援等

(42)

巡回指導チームによる指揮官等へのアドバイス 戦力回復時の臨床心理士によるケア (岩手駐屯地)

戦力回復

メンタルヘルス

被災地から離隔地域での宿泊 (山形神町駐屯地) ミニ音楽会の鑑賞 (山形神町駐屯地)

戦力回復、メンタルヘルス

(43)

(4/4)

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