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WinRT アプリの企業内での展開手法について
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アジェンダ
WinRT アプリの概要
企業 IT による配布(サイド ローディング)
– アプリケーション インストールの許可設定
– サイドローディング キー の配布
– 電子証明書の配布
– アプリケーションの配布
WinRT アプリの管理
– WinRT アプリのインストール状況の取得
– WinRT アプリの利用制御
まとめ
Appendix
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Windows 8.1 のユーザーインターフェース
デスクトップ UI/
デスクトップ アプリの利用
Windows 8 スタイル UI/
WinRT アプリの利用
2 つの UI を 1 つの OS に内包し、
用途に応じたアプリケーションの利用環境を提供
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Windows ストア アプリ
(ストアより入手)
(サイドローディング)
WinRT アプリ
デスクトップ版
Internet Explorer
(アドインの追加が可能)
メールや Internet Explorer
(標準搭載)
Office や Win32、
.Netアプリケーション
(より早く情報を入手する)
(コンテンツを作る)
Windows アプリの分類
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WinRT アプリのインストール
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Windows 8.1 Pro
プロダクトキー
が必要
機能として
提供
(ドメイン参加時)
Windows 8.1 Enterprise
Windows RT 8.1
WinRT アプリの
配布基盤として利用可能
サイドローディング (企業 IT による カスタム LOB アプリの配布)
Windows 8.1 Enterprise、Windows 8.1 Pro が実行されドメインに参加している PC で利用可能
Windows RT 8.1、ドメインに参加していない Windows 8.1 Enterprise、Windows 8.1 Pro
には追加のサイドローディング キーのインストールが必要
– サイドローディング キーの入手方法
• Select, EA, ESA などの契約をお持ちのお客様は マイクロソフト ボリューム ライセンス サービス センター (VLSC) より
入手が可能
• 上記ライセンス契約をお持ちでないお客様は、認証回数無制限のサイドローディングキーの購入が必要
WinRT アプリのインストールは PowerShell や System Center 2012 Configuration Manager (SCCM
2012) SP1/R2, Windows Intune 経由で実施
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サイド ローディングに必要な設定
• アプリケーションインストールの許可設定
• アプリケーション配布前に設定
• グループポリシーで、Windows ストア以外からのアプリインストールを許可
• サイドローディング キーの配布と、認証
•
アプリケーション利用前に実施
•
ライセンス キーを各クライアント デバイスに配布して、アクティベーションを実施
• 電子証明書の配布
•
アプリケーション利用前に実施
•
WinRT アプリの署名を行った証明書を信頼するように、必要な証明書を配布
• アプリケーションの配布
•
デバイスに対する配布(プロビジョニング)
•
利用ユーザーに対する配布(Power Shell スクリプト、アプリケーション配布基盤の利用)
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アプリケーション インストールの許可設定
グループポリシー(または、ローカルポリシー)で、
「信頼できるすべてのアプリのインストールを許可する」を有効化
サイドローディングを行う全ての エディションで
設定を実施
– Windows 8.1 Enterprise(ドメイン環境)
– Windows 8.1 Enterprise(非ドメイン環境)
– Windows 8.1 Pro(ドメイン環境)
– Windows 8.1 Pro(非ドメイン環境)
– Windows RT 8.1
■グループ ポリシーの保存先
コンピューターの構成¥管理用テンプレート¥Windows コンポーネント¥アプリ パッケージの展開
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サイドローディング キーの配布と認証
サイドローディング キーをクライアントにインストールし、オンラインでの認証を実施
ドメイン環境下の Windows 8.1 Enterprise, Windows 8.1 Pro では実施の必要なし
サイドローディングキーの入手
–
以下のボリューム ライセンス プログラム契約をお持ちのお客様には(購入製品に関わらず) マイクロソフト ボリューム ライセンス サービス センター
(VLSC) より入手が可能
• Enterprise Agreement
• Enterprise Subscription Agreement
• Enrollment for Education Solutions (Campus and School Agreement のもの)
• School Agreement
• Select および Select Plus
–
上記ライセンス契約をお持ちでないお客様は、認証回数無制限の
サイドローディングキーの購入が必要
サイドローディングキーのインストールと認証
–
コマンドプロンプトから実行
• slmgr /ipk <サイドローディング プロダクト キー>
• slmgr /ato <ライセンス認証 ID>
※サイドローディング キーのライセンス認証 ID
ec67814b-30e6-4a50-bf7b-d55daf729d1e
※入力例
slmgr /ato ec67814b-30e6-4a50-bf7b-d55daf729d1e
–
キーのインストールは、OS イメージに対しても可能
–
VAMT によるキーのインストールや
アクティベーションの集中管理も可能
slmgr /dlv コマンドによるライセンス情報の表示例
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電子証明書の配布
WinRT アプリの署名で使われている証明書を信頼する設定を実施
– Windows 8.1 にあらかじめ登録されている CA (証明書発行機関)より発行された証明書で
署名されている場合は実施の必要なし
– 組織内で構築された独自 CA の証明書で署名されている場合などに実施
各クライアントの「信頼された証明機関」に、証明書発行元のルート証明書を登録
– 各クライアントでそれぞれ証明書を登録
– グループポリシーを利用して証明書を登録
グループポリシーによるルート証明書の登録
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アプリケーションの配布
デバイスへの配布と、ユーザーへの配布の2種類の方法で実施
デバイスへの配布
– OS イメージへのプロビジョニング
• デバイスへ展開する OS イメージにあらかじめ WinRT アプリを登録する方法
• デバイスへログオンした全ユーザーで利用可能
ユーザーへの配布
– PowerShell によるインストール
• Add-AppxPackage コマンドを利用して登録
– System Center 2012 SP1/R2 Configuration Manager による配布
• SCCM 2012 SP1/R2 で、WinRT アプリの配布に対応
• エンドユーザー向けのポータルサイトからの、エンドユーザー主導のインストール
– Windows Intune による配布
• WinRT アプリの配布に対応
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OSイメージへのプロビジョニングによるWinRT アプリの配布
監査モード
OS インストール時の
OOBE フェーズで
Ctrl + Shift + F3
キーを入力
または
Sysprep による
監査モードへの切り替え
WinRT アプリのプロビジョニング
DISM コマンドや
PowerShell による
WinRT アプリの追加
例:DISM /Online /Add-ProvisionedAppxPackage
/PackagePath:C:¥App1.appx /SkipLicense
例:Add-AppxProvisionedPackage -Online
-FolderPath C:¥Appx
※依存アプリパッケージがある場合は、同時に指定
プロビジョニングされた WinRT アプリ
– Windows イメージにインストール済みの WinRT アプリ
– すべてのユーザーに対して、初回ログオン時にインストール
– 監査モードから WinRT アプリの追加を実施
• プロビジョニング可能な WinRT アプリは最大 24 個まで
• “信頼できるすべてのアプリのインストールを許可する” グループポリシーの有効化が必要
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PowerShell によるインストール
WinRT アプリの展開
PowerShell コマンドレットによるWinRT アプリの追加
例:add-appxpackage C:¥app0.appx
例:add-appxpackage C:¥app1.appx –DependencyPath C:¥winjs.appx
PowerShell コマンドレットを使ったインストール
– 個別のユーザーに対してインストール
– Appx ファイルパッケージを、PowerShell で指定してコマンドを実行
– 依存アプリパッケージがある場合は、同時に指定
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System Center 2012 SP1/R2 Configuration Manager による配布
SCCM 2012 SP1/R2 のアプリケーション配布機能を利用して配布
– オンプレミスで提供するデバイス管理ソリューション
– SCCM 2012 SP1/R2 で WinRT アプリの展開に対応
– WinRT アプリ をユーザーまたは、デバイスに割り当て
– エンドユーザー向けのセルフサービス ポータルサイトからの展開
• 各ユーザーごとにインストールが許可されたアプリケーションのみ表示
• 利用 OS の言語に合わせて、ポータル画面の言語を自動で設定
• 承認リクエストと組み合わせた利用も可能
• Windows ストア上のアプリへのリンクも配布可能
Windows 8.1 (x86, x64)
IT管理者
SCCM 2012 SP1/R2
アプリケーション
ポータル
Windows
ストア
サイドローディング
ストアへの
リンク配信
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SCCM 2012 R2 によるサイドローディングの利用イメージ
(1) インストールする
WinRT アプリを選択後
インストールボタンを
クリックする
(2) インストールの確認が
求められる。Yes を選
択し、インストールを
開始する
(3) インストール完了の
通知が表示される
OK を選択し、インス
トールを終了する
(4) インストールされた
WinRT アプリは
アプリ一覧画面に表示
されるので必要に応じ
てスタート画面に追加
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Windows Intune による配布
Windows Intune のアプリケーション配布機能を利用
– クラウドから提供するクライアントデバイス管理ソリューション
– 2012年12月リリースの Windows Intune で WinRT アプリの展開に対応
– エンドユーザー向けのセルフサービス ポータルアプリ
(“会社のポータル”)からの展開
提供機能
– アプリケーションのインストールと検索
• WinRT アプリケーションのインストール
• Windows Store アプリへのリンクを提供
• Web アプリケーションのリンク (URL) を提供
• アプリケーションのカテゴライズと検索機能を提供
– デバイス管理機能
• Windows Intune での管理対象デバイスの追加と削除
• ユーザー所有のモバイル デバイスをリモート ワイプ
Windows 8/Windows RT はコンテンツ ワイプ
• 管理対象デバイスの名称変更
– ヘルプデスク・サポート デスクとの連携
• ポータル サイトとして会社名、メール アドレス、
電話番号、連絡先、お知らせを表示
• サポート デスク の Web サイトを表示
Windows 8 / RT
Windows 8.1 / RT 8.1
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OS 標準機能による WinRT アプリのインストール状況の取得
下記の PowerShell により、特定の PC 上に存在するすべてのユーザーのインストール済み WinRT アプリ
の情報を参照可能
Get-AppxPackage -Allusers
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SCCM 2012 SP1/R2 による WinRT アプリのインストール状況の取得
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WinRT アプリの利用制御
AppLocker による WinRT アプリの利用制御
– グループ ポリシーを使用し、ユーザー PC で使用する各アプリの利用制御が可能
– ホワイトリストを容易に自動生成
– 未承認アプリや有害なアプリの使用を防止
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エディション
サイド
ローディング
サイド
ローディング
キーの入手
キーの
有効化
ポリシーの有効
化
Windows 8.1
NO
ー
ー
ー
Windows RT 8.1
YES
必要*
必要
必要
Windows 8.1 Pro
ドメイン不参加
YES
必要*
必要
必要
Windows 8.1 Pro
ドメイン参加
YES
不要
不要
必要
Windows 8.1 Enterprise
ドメイン非参加
YES
必要*
必要
必要
Windows 8.1 Enterprise
ドメイン参加
YES
不要
不要
必要
* SA (ソフトウェアアシュアランス) 特典として、サイドローディング キーが提供されます。まとめ
エディション別による、企業 IT による配布 (サイド ローディング) の条件
※ボリューム ライセンス 契約の種類により、無償入手可能© 2014 Microsoft Corporation. All rights reserved
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WinRT アプリ導入手法比較
アプリケーション
展開基盤 Phase 展開対象PC 展開タイプ 証明書展開 SideLoadingキーの認証 SideLoadingポリシー適用 備考
System Center 2012 R2 Configuration Manager Win8.1 利用中 ドメイン 参加済み PUSH/PULL GPOによる自動展開 GPOによる スクリプト実行 /アプリ配布による スクリプト実行 / VAMT GPOによる 自動適用 ・PULL による展開はWeb(アプリケーションカタログ)を利用 ・PUSH についてはアプリケーション配布の仕組みとログオンユーザーによ る実行を利用して対応 ・アプリケーションカタログの方を利用した場合でも、 配布設定でスケジュール指定をすれば強制インストール(push)が可能 ・VAMTの利用はイントラネット上の端末に限る ワークグループ PUSH/PULL によるスクリプトアプリ配布機能 実行 アプリ配布機能 によるスクリプト 実行 / VAMT アプリ配布機能 によるスクリプト 実行 ・PULL 展開にはWeb(アプリケーションカタログ)にアクセス可能なドメイ ンユーザー対象に限る ・アプリケーションカタログの方を利用した場合でも、 配布設定でスケジュール指定をすれば強制インストール(push)が可能 ・VAMTの利用はイントラネット上の端末に限る Windows Intune Win8.1利用中 ドメイン 参加済み PULL GPOによる自動展開 GPOによる スクリプト実行 /VAMT GPOによる 自動適用 ・PULL による展開はポータルサイトから実施・VAMTの利用はイントラネット上の端末に限る ワークグループ PULL 手動 手動 / VAMT 手動 ・事前のポリシー設定および証明書配布、サイドローディングキーのインストールと認証を行う必要がある ・VAMTの利用はイントラネット上の端末に限る Windows RT
8.1 PULL (Intune)自動 (Intune)自動 (Intune)自動
・展開可能な証明書は一つのみ。
・アプリごとに複数の証明書を展開する場合には手動での展開が必要 ・VAMTの利用はイントラネット上の端末に限る
Active
Directory Win8.1利用中 ドメイン参加済み PUSH GPOによる自動展開
GPOによる スクリプト実行 /VAMT GPOによる 自動適用 ・ユーザー単位のログオンスクリプトで対応 ・インストールの成否については確認不可 ・VAMTの利用はイントラネット上の端末に限る USB メモリ
File Server Win8.1利用中 すべてのPC (PowerShell)スクリプト 手動 手動 / VAMT 手動 ・各ユーザー単位でスクリプトの実行が必要・VAMTの利用はイントラネット上の端末に限る
プロビジョニング Win8.1OS 展開前
キッティング用
ひな形PC スクリプト(DISM) 手動 手動 手動 ・事前導入可能なWinRTアプリケーションの本数に制限あり
AD : Active Directory
GPO : Group Policy Object (http://technet.microsoft.com/ja-jp/windowsserver/grouppolicy/bb310732.aspx) VAMT : ボリュームアクティベーション管理ツール (http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/hh824953.aspx)
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* SA (ソフトウェアアシュアランス) 特典として、サイドローディング キーが提供されます。まとめ
アプリ配布の種類
デバイスへの配布
OS イメージへのプロビジョニング
ユーザーへの配布
PowerShell によるインストール
System Center 2012 SP1/R2
Configuration Manager
による配布
Windows Intune による配布
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WinRT アプリ配布の評価用途で利用可能なアプリ
Windows 8 Company Store
http://companystore.codeplex.com/releases/view/102020
– フォルダー構成
• WinRT アプリの本体:CompanyStore_1.1.0.23_AnyCPU.appx
• WinRT アプリの利用に必要となる証明書:CompanyStore_1.1.0.23_AnyCPU.cer
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WinRT アプリ評価用ライセンス (開発者用ライセンス)
開発者用ライセンス
– WinRTアプリ の開発・テスト・評価用途で提供されるライセンス
– 以下の PowerShell コマンドにて開発者ライセンス取得のダイアログを表示可能
Show-WindowsDeveloperLicenseRegistration ※管理者権限が必要となります。
– 開発者ライセンスの取得にはマイクロソフトアカウントが必要
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関連Link
Windows アセスメント & デプロイメント キット (Windows ADK for Windows 8.1)
http://www.microsoft.com/en-us/download/details.aspx?id=39982
Windows ADK による Windows の展開
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/hh824947.aspx
Windows ADK によるイメージの作成手順
http://download.microsoft.com/download/9/7/9/97983C57-B297-4FBE-AA2B-F8736739B5F4/W8_Migration_WP_ADK.docx
OS プレインストール PC (OEM PC) の再イメージング (コピーによる社内展開) について
http://support.microsoft.com/kb/945472/ja
WinRT アプリの追加と削除の方法
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/hh852635.aspx
スタート画面のカスタマイズ
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/hh825239.aspx
既定のアプリケーションの関連付けをエクスポートまたはインポートする方法
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/hh825038.aspx
Windows イメージのキャプチャ時にドライバー構成を保持する方法
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/hh825712.aspx
Removing or Updating Windows 8 built-in Windows Store apps causes Sysprep to fail
http://support.microsoft.com/kb/2769827
Sysprep の機能と既知の問題について
http://support.microsoft.com/kb/928386/ja
Windows 8.1 のアップグレード パスについて
© 2014 Microsoft Corporation. All rights reserved 本書に記載した情報は、本書各項目に関する発行日現在の Microsoft の見解を表明するものです。Microsoftは絶えず変化する市場に対応しなければならないため、ここに記載した情報に対していかなる責務を負うもの ではなく、提示された情報の信憑性については保証できません。 本書は情報提供のみを目的としています。 Microsoft は、明示的または暗示的を問わず、本書にいかなる保証も与えるものではありません。 すべての当該著作権法を遵守することはお客様の責務です。Microsoftの書面による明確な許可なく、本書の如何なる部分についても、転載や検索システムへの格納または挿入を行うことは、どのような形式または手段 (電子的、機械的、複写、レコーディング、その他)、および目的であっても禁じられています。これらは著作権保護された権利を制限するものではありません。 Microsoftは、本書の内容を保護する特許、特許出願書、商標、著作権、またはその他の知的財産権を保有する場合があります。Microsoftから書面によるライセンス契約が明確に供給される場合を除いて、本書の提供は これらの特許、商標、著作権、またはその他の知的財産へのライセンスを与えるものではありません。
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