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調 調 就 提 供 推 進 伴 備 伴 備 場 け 場 け き 就 き 提 供 推 進 就 提 供 推 進 じ き き

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全文

(1)

被用者年金制度の一元化等を図るための厚生年金保険法等の一部を改正

する法律案に対する修正案

新旧対照

条文

(傍線 部 分 は 修正部分) 修 正 後 修 正 前 ( 厚 生年 金保 険法 の一 部改 正) (厚生年金保 険 法 の一部改正) 第一条 厚生年金保 険 法(昭和二十 九年法律第百十 五 号 ) の一部を次の 第一条 厚生年金保険 法 ( 昭和二十九年法 律 第百十五号 ) の 一 部を次の ように改 正 す る 。 ように改 正 す る。 (略) (略) 附則第二条の二の次に次の 一条を加え る 。 附則 第二 条の二 の 次に次の 一条を 加 える。 ( 適 用事業所に関 す る経過 措 置 等) ( 適 用事業所に関す る 経過 措置等) 第二 条の三 私 立 学 校 教職 員 共 済 法 附則 第 十 項 の 規 定 に よ り学 校 法 人 第二 条の三 私立学 校 教職員共済法附則第十 項 の 規定により学校法人 とみ なさ れる私立 の幼 稚園 を設置 す る者 、同項に規 定 す る み な し 幼 とみ なさ れる私立の 幼 稚園 を設置 す る者又 は 同項に規 定 す る 総 合 こ 保連携型認定 こども園 を設 置 す る者又 は 特例設 置 幼保連携型 認 定 こ ど も 園を設置 する者(法人を除 き、その設置 する一の幼稚園又は同 ども 園 ( 就 学 前の 子ど も に 関 す る 教 育 、 保育 等の 総 合 的 な 提供 の推 項に規定 する総合 こども園に お い て 常時 使用 する従業員の 数が五人 進に関する法 律の一部を改正する法律(平成二 十 四年法律第 未満で あ るものに限る。)は、この法律の適用につい ては、当分の 号)附則第四条第 一項の規定により設置された幼保連携型認定 こど 間、第六 条第一項第二号 に 規 定 する法人とみなす 。 も園(就学前の子ど も に関 する教育、保育等 の 総 合的な提供の推進 に関 する法律(平 成十八年法律第七十七号)第二条第七項に規定 す る幼保連携 型 認定 こど も園 を い う。)をいう 。 以 下こ の項に お い て 同 じ 。)を 設 置する 者 ( 法 人を除き、 そ の 設 置す る一 の幼稚 園 、み な し 幼保連 携 型認定こ ど も 園又は特例 設 置幼 保連携型認定こど も園 におい て 常時使 用 する従業員の 数 が 五人未満で あ るものに限る。 ) は、 こ の 法律 の適用 に つい ては、当分の 間 、 第 六 条第 一項第 二 号 に

(2)

規定 する法人 とみ な す 。 2・3 (略) 2・3 (略) (略) (略) 附 則 附 則 (調整規定) (調整規定 ) 第八 十 六 条 施 行 日が子 ど も・ 子育 て支援法 及び就 学 前の子 ど も に 関 す 第八十六 条 施行 日が子ど も・子育て支 援法及び総 合 こど も園法の 施 行 る教育 、 保育等の総合的な提供の 推 進 に 関 す る法律の 一部を改正 す る に伴う関係 法 律の整備等に関する法律(平成二十四年法律第 号 法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法 律 (平成二十四年法律 )の施行 の日前 と なる場合には、 同 日の前 日 までの 間 におけ る 改 正 後 第 号) の施行の日前と な る場 合には、 同日の前日まで の 間にお 厚生年金保険法 附 則第二条の三 第一 項の規定の適用につ い て は 、 同 項 ける 改正 後 厚 生 年 金保険 法 附 則 第二 条の 三 第 一項の規 定の適用 につい 中「 又は 同 項 に規 定す る 総 合こ ど も 園を 設 置 す る 者( 法 人 を 除 き 、 そ ては、同項中「、同 項 に規定するみなし幼保連携型認 定 こ ど も 園を設 の設置 す る 一 の幼稚園又は同項に規定する総合 こ ども園」 とあるのは 置す る 者 又は 特 例 設 置 幼保 連携 型認定こ ども 園(就学 前 の 子どもに 関 、「 ( 法 人を 除 き 、 そ の 設 置す る一の幼稚 園 」とす る 。 する教 育 、保育等の 総 合的な提供 の 推進に関 する法律 の 一 部を改正 す る法律(平 成 二十四年法律第 号) 附則第四条 第 一 項 の 規 定に よ り設 置 さ れた幼保連携型認定 こ ども園(就学前の子どもに関する教育 、保育等の 総 合的な提供 の 推 進 に関 する法 律 (平成十八年 法律 第七十 七号 )第 二条 第 七 項に 規定す る 幼保 連 携 型認定こ ど も 園を いう 。)を いう 。以下 こ の項にお い て 同じ 。)を 設 置 す る 者 ( 法 人を除き、 そ の 設置する一の幼稚園 、 みなし幼保連携型認定 こど も園又は特例設置 幼 保連携型認 定 こど も園」 と あ る のは、「(法人を除 き 、そ の 設 置する 一の 幼稚園」とする。 (国 民年金 法 の一部改 正) (国民 年 金法の一部改正) 第八十七条 国民 年金法の一部 を次のように 改正する。 第八十七条 国民年金法の一部を次のように改正する 。 (略 ) (略)

(3)

附則 第九 条の二 の 三中 「、厚生 年 金 保険 法」 を「又 は 厚生年 金 保 険 附則第 九 条 の 二の五中「、 厚生年金保険 法」を「 又は 厚生年金保 険 法」 に 改 め 、 「又 は 他 の 被 用者年 金 各 法 による退 職共 済年金(厚生 年 法」 に改め 、 「又 は他の 被 用者 年金各法によ る退 職共済年 金(厚生年 金保険法附 則 第七 条の三第三項又は第十 三 条 の四 第三項の規定 による 金保 険法 附則第七 条の三 第 三 項 又は第 十三条 の 四第 三項の 規 定に よる 老齢厚 生 年金に相当 す るものと し て 政令で 定 めるもの に限る。)の受 老齢厚生年 金 に相当するも のとし て 政令で 定 めるものに限る。)の受 給権 者」を削 る。 給権 者 」 を 削 る。 (略) (略) (国民 年 金法等の一 部 を改正する 法 律の一部改正) (国民年金法等の一部を改正する法律の一部 改正 ) 第八十八条 国民年金法等の一部を改正する法律( 昭 和六十年法 律 第三 第八十八条 国民年金法等の一部を改正する法律(昭和 六 十年法律第 三 十四 号 ) の一部を 次のように改 正 す る。 十四号)の 一 部を次のように改 正する。 (略) (略) 附則第八 条の二の見出しを「(厚生年金保険の被保険者 で あつた期 附則第八条の二の見出 しを「( 厚 生 年金保険の 被 保険者 で あ つ た期 間及び共済組合の組合員又は私学教職員共 済 制度の加入者 で あ つた期 間 及 び共済組合 の 組合 員又は私 学教 職員共済制 度 の加入者 であつた 期 間の確 認 の特例) 」 に 改め、同条中 「又は私学教職員共済制度の加入 間の確認の 特 例)」に改め 、同条中「又 は 私 学教職員共済制度の加入 者 で あつた 期 間」 を「又は同 項 第四号に規 定 する第四号厚 生 年 金被保 者 で あつた期間」 を「又は同項第四号に規定する第四号厚生年 金 被 保 険者期間(以下こ の 条 におい て 「第四号厚生年金被保険者期間」 と い 険者期間(以下 こ の条におい て 「第四号 厚生 年金被保険者 期間」 と い う。)」に 、 「若しくは私学教職員共済制 度 の加入者 で あ つ た 期間又 う。) 」 に、「若 しくは私学 教 職員共済 制度の加入者で あ つた 期 間 又 は」を「若しくは同 項 第四号に規 定 する第四号厚生年 金被保険者期間 は」 を「若しくは同項第四号に規定する第 四 号厚生年金被保険者期間 (以下こ の 条 におい て 「第 四号厚生年金被保険者期間」 と いう。) 又 ( 以 下 こ の 条 に お い て 「第四号厚生 年金被保険者 期間」 と い う 。)又 は」に 改 め、「第三十二条第六項」 と 」 の下に「、「厚生年金保険 の は」 に 改 め 、 「第 三十二 条 第八項」 と」 の下 に「、「厚生 年金保険の 被保険者 であつた期間」 と あ る のは「厚生 年 金保険の被保険者 で あ つ 被保険者 で あ つた期間」 と あるのは 「厚生年金保険の被保険者 で あ つ た期 間又は 昭 和 六 十年改 正 法 附 則第 八 条 第 二 項 各 号(第一 号を 除 く 。 た期間又は昭和六十年改 正 法附則第 八条第 二 項各号(第一号を 除く。 )に掲げる 期 間 で あつ て昭 和 六 十 一 年四月 一 日 前 の期間に 係る もの」 )に掲げ る期 間 で あつて 昭 和六 十一年四 月一 日前の期 間に 係るも の 」 と、 「日本私立学校振興・共済事 業団の確認」 と あ るのは「日本私立 と、「日本 私 立 学 校振興・ 共済事業団の 確認 」 と あるのは 「日本私立 学校振 興 ・ 共 済事業団の 確 認 を 、当該昭和 六 十年改正法附 則第 八条第 学校振 興 ・共済 事 業団の確認 を 、当 該昭和六十年 改正法附則第 八条 第 二項 各号( 第 一 号 を 除 く 。 ) に 掲げ る 期 間で あ つ て 昭 和 六 十一 年 四 月 二 項 各 号 ( 第 一号 を除く 。 )に 掲げる 期 間 で あ つ て昭和 六 十 一 年四月

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一 日 前 の 期間 に係るものについて は 、 当 該各号 に 掲げる期 間の 区 分 に 一日 前の期間に 係 る も のについ ては 、当該各号 に 掲げ る期間の 区分 に 応じそ れ ぞれ当該国 家 公務 員共済 組 合 連 合会 、地方公務 員 共済組合 又 応じそれぞ れ 当該国家公務 員 共 済組合連合会 、地方公務員共済組合又 は 日 本私立 学 校振興・共済事業団の確認」 と 」 を加え る 。 は日本私立学 校振 興・共済事業団の確認」と 」を加える 。 (略) (略) 附則 第 三 十 五 条第 一項中 「 厚生 年 金 保険 の 管 掌者」 を 「厚生年 金 保 附則第三十五条第一項中 「 厚生年金保険 の 管 掌 者 」を「厚生年金保 険の実施者」に改め 、 同条第二項中「年金保険者」 を 「実施機関」 に 険の実施者」に改め、同条第 二 項中「昭和六十年私立学校 教職員共済 改め 、同項 第 一号 中 「 昭和 六 十 年私立 学 校 教 職員 共済 改正 法」 を「私 改正法附則第六 条 第 一 項第三号イ」 を「私立 学校 教職 員共済組合法 等 立学 校教職員 共済 組合法等 の一部を 改正する法律(昭和六十年法律第 の一部を改正する法律(昭和六十年法律第百 六号。以下「昭和六十年 百六号) 」 に 改める。 私立学 校 教職員共 済改 正法 」と いう。) 附則第六条 第 一 項 第三 号イ」 に、「年金保険者」 を 「実施機関」に改める。 (略) (略) (厚生年金保険法等の一部を改正する法律の一部改正) (厚生年金保険 法 等の一部を改正 す る法律の一部 改正 ) 第九十 一 条 厚生年金保険法等の一部 を 改 正 する法律(平成八年法律第 第九十 一 条 厚生年金保険法 等 の 一 部を改 正 する法律(平成 八 年法律第 八十二号 ) の 一部を次のよ う に 改正 する。 八 十 二号 )の 一 部 を次のよ うに 改正 する。 (略 ) (略) 附則第十六条第一項中「国家公務員共済組合法」を「 平成二十四年 附則 第十六条第一項 中 「国家公務員共 済 組合法」 を「 平 成 二十四年 一元化 法 改正 前国共 済 法」 に、「 、 第九項」 を「、第 五項、第十項 、 一元 化 法 改正 前国共済法」 に 、 「、第九 項」 を「、第五項 、第十項 、 第十 一項」 に 、「第十 一項か ら 第十 三項ま で 」 を 「第十 三 項か ら第十 第 十 一項」 に 、 「 第十 一項か ら 第十 三項ま で 」 を 「第十 三 項か ら 第 十 五項 ま で 」に、「同 法 」 を 「平成二十四年一元化法改正前国共済法」 五項ま で 」 に 、「同法」を「 平 成二十四年一元化法改正前国共済法」 に改 め、 同条 第 二 項中「第 五項、 第 六項、第九項、 第 十二項 及 び 第 十 に 改 め 、 同 条 第 二 項中「第五項 、第 六項 、第九項 、第十二項か ら 第 十 三項 」 を 「 第 六項か ら 第八項 ま で、 第十項、 第十一 項 、 第 十四項及び 五項ま で 」 を 「第六項か ら 第八項ま で、第 十 項、第十 一項 、第十四項 第十 五項」 に 改め 、同 条 第 三 項 中 「 厚生年 金 保険の管掌者 」を 「厚生 から 第 十 七 項 まで 」 に 改 め 、 同 条 第 三 項 中 「 厚 生 年 金 保 険 の 管 掌 者 」 年 金 保 険 の実施者」 に 改め 、同 条 第 十 三 項 を 同 条 第十 五項 とし 、同 条 を「 厚生 年 金 保 険 の実 施者」に改 め 、 同 条 第 十五項を 同条第十七項と 第十二項中 「 第七十七条 、 第七十八条」 を「第七十七条第 一 項 、第七 し 、 同条 第十四項を 同 条 第 十六項とし、 同条 第十 三項を 同 条 第 十五項 十八 条 第 一 項 」 に 、「 第 九 十条 第一 項 及 び 第 四 項 」を「 第 九 十 条 第 一 と し 、同条第十二項中「第七十七条、第七 十 八 条」 を「第七十七条第

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項及び第五 項 」 に 改め 、同項 を 同 条 第十四 項 と し 、同 条第十 一 項 を 同 一 項 、第七十 八 条 第 一 項」 に、「第 九十 条第 一項 及び 第四項」 を 「 第 条第十 三 項と し、同 条 第十項中「厚生 年 金保険の管掌者」 を「厚生 年 九十 条第 一 項 及び第五項」 に改め 、 同項 を同 条第十四項 と し 、 同 条 第 金 保 険の実施 者」に改 め、 同項を 同 条 第 十二項 と し、 同条 第 九 項を 同 十一 項 を 同 条 第 十 三 項 と し 、 同 条 第 十 項 中 「 厚 生 年 金 保 険 の 管 掌 者 」 条第十 一 項と し、同 条 第八項中「同法第五条第一項第 一号、第三号 及 を「厚生年 金 保険の実施者 」に 改め 、同項 を 同 条 第十二項 とし 、同 条 び第四号に 掲 げる法律」 を 「厚生年金保険 法 」に 、「技術的読 替え 」 第 九 項 を 同 条 第 十 一 項 とし 、同 条第 八項中「同法 第五 条第 一項第 一 号 を「読 替 えその他必 要 な事項」 に 改 め 、 同項 を同 条第 十項 とし 、同 条 、第 三号及 び 第四号 に 掲げ る法 律」 を「厚生 年 金 保険法」 に 、 「技 術 第七項中「厚生 年 金保険の管 掌 者」 を「厚 生 年金保険の実施者」に改 的読替え 」を「読 替 え その他 必 要な事項 」に改 め 、 同 項を 同条 第十項 め 、 同 項 を同 条第九 項 とし 、同 条 第 六 項 を同 条第八項 とし 、同 条第 五 とし 、同 条 第 七 項 中 「 厚生 年金 保険の管掌者 」 を 「厚生年 金保険の実 項を 同条 第六 項 と し、 同項の次に次の一 項 を 加える 。 施者」に改 め 、同 項 を 同条 第九項とし、 同条 第六項を同条 第八項とし 、 同 条第五項を 同 条第六項と し 、 同 項の次に次の一 項 を加え る 。 7 (略) 7 (略) (略) (略) (厚生 年 金保険制 度及び農林漁業 団 体 職 員共済組合制 度の統合 を図 る (厚生年金保険制 度及び農 林漁業団体職 員 共 済組合制 度の 統合 を図る た め の農林漁 業団 体職員 共 済組 合法等を 廃止す る 等 の 法律の 一 部改 正 ための農林漁 業団 体職員 共 済 組 合法等を 廃止す る 等 の 法律 の一部 改 正 ) ) 第九十三条 厚生 年金保険制 度 及び農林漁業 団 体職 員共済組合制 度の統 第九十三条 厚生 年金保険制 度 及び農 林漁業団体職 員 共 済組合制 度の 統 合 を 図 る ための農林 漁 業団体 職 員共済組合法等を廃止 する等の法律 ( 合を 図る ための農林漁 業団体職員 共 済 組 合 法 等を 廃止す る 等 の 法律( 平 成 十三 年法 律 第 百 一 号) の一 部 を 次 の よう に 改 正す る 。 平成十三 年法律第百一 号) の一部を次のように改正す る 。 (略 ) (略) 附則第十六条第一項中「、第十 九項及び第二十 項 」 を 「及び第十 九 附則第十六条第一項 中 「、第十九項及 び 第二十項」 を 「及び第十九 項から第二十二項ま で 」に改 め 、同条第二項中「、第十五項、第十九 項か ら第 二 十 二項ま で 」に 改め 、同条第 二項 中「、第十五 項及び第十 項及び第二十項」を「、第 十二項、 第十六項、 第 十七項及び 第 二十項 九 項 か ら 第二十 二 項ま で」 を「、第 十二項 、 第十 六項 、第十七 項及 び か ら 第二十二項ま で」に改め、同 条 第三項中「厚生年 金保険の管掌者 第二十 項 か ら 第二十四項ま で 」 に改め、同条第三項中「厚 生年金保険 」を 「 厚 生年金 保 険の実施 者」に改 め、 同条 第 二 十項 中「第 七 十八条 の管掌 者 」を「厚生年金保 険の実 施 者」に改 め、同条第二十二項を同 」 を 「 第 七十 八条第 一 項」 に改め 、 同項 を同 条第二十 二項 とし 、同 条 条第二 十 四 項 とし 、同 条第 二十 一項 を同 条 第 二十 三項 とし 、同 条第二

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第十九項中 「 第七十七条」 を「第七十七条第一 項 」に、「第七 十八条 十 項 中「第七十 八 条」 を「第七十八 条第一項」に 改 め 、同項を同条第 、第九十条第一項及 び 第四項」 を 「 第 七十八条第一項 、 第九十条第 一 二十二項 とし 、同 条第十九 項中 「第七十七 条」 を「第七十 七 条第 一項 項及び第五項 」 に 改 め 、 同 項 を 同条 第二十 一 項とし、 同条 第十 八項中 」 に 、「第七十 八 条 、 第九十条第一項及び第四項」を「第七十八条第 「 同 法第五条 第一 項各 号に掲 げ る法 律」を 「 厚生年金保 険 法 」 に、「 一項、第九 十 条第 一項及び 第五 項」 に改め 、 同項 を同 条第 二十 一項 と 技 術 的読 替 え 」 を 「読 替 え そ の 他必 要な事 項 」に 改め 、同項 を 同 条 第 し、 同 条 第 十 八 項 中「 同 法 第 五 条 第 一 項 各 号 に 掲 げ る 法 律 」を 「 厚 生 二十項 と し、 同条 中第十七項を 第十 九項と し 、 第 十六項を 第十八項 と 年金保険法 」 に、「技 術的 読替 え 」 を「読 替 えその他必要 な事項」 に し 、 第十五 項 を第十七項 と し 、 第十四項の 次 に次 の二項を加 え る。 改め 、同項 を 同 条 第 二 十 項 とし 、同 条中第十七 項 を 第 十九項 とし 、 第 十六項 を 第十八項 とし 、 第 十五項を第十 七項 と し 、第 十四項の次に 次 の二項を加 え る。 ・ (略) ・ (略) 15 16 15 16 (略) (略) (国家公務 員 等共済組合法等の一部を改正 す る法律の一部改正 ) (国家公 務員 等共済 組 合法等 の 一部を 改 正す る法律 の 一部改 正 ) 第九十八 条 国家公 務 員等共済組合法 等 の一部を改 正 する法律(昭 和六 第九十八条 国家公務員等共済 組合法等の一部を改 正 する法律(昭和六 十年法律第 百 五号 )の一部を次のように改正 する。 十 年 法律第百五号 )の 一部を次のよ うに 改正 する 。 (略 ) (略) (削 除) 附則第 四 十条 の 二 第三 項中「、 前 項 」 を 「前 項 」 に改 め、 「 つ いて 」 の 下に「、同法第百八条第二項及 び 第 百八条の二の 三の規定は当 該 退職 年金等に関す る 処 分につ い て 」 を 加 え る 。 (削 除) 附則第四十条の三に次の一 項を加 え る 。 2 国民年 金 法第百八条第二項 及び第百八条の二の三の規 定は 、前項 の規定により同法の規定 を 適 用 するもの とされた退職年 金 等に関す る処 分につい て 準 用 す る。 (削 除) 附則第四十二 条の二第四項中「、第二項」 を 「第二項」に改め、「 つい て」の 下 に「、同法第百八 条第二項及び 第百八条の二 の三の規定 は当 該障害年金に関 する 処分につい て 」 を 加え る。

(7)

(略) (略) (削 除 ) 附則第六十五条 の 次に次の一条を加え る 。 (事 務 の 区分 ) 第六十 五 条の二 附則第 四 十条 の 二 第三項、 第四 十条の三 第 二 項及び 第 四 十二条の二第 四項におい て 準 用する国民年金法第百八条の二 の 三の規定 により市町村が処 理 す る こ ととさ れ ている事務 は 、 地 方 自 治法 (昭和二十二 年法律第六十七 号 ) 第二 条第九項 第一号に規定 す る第一号 法定受託事務 とする。 (国家公務員共済組合法等の一部を 改正する法律の一部改 正) (国家公務 員 共済組合法等の一部を改 正 する法律の一部改正) 第九十九条 国家 公務員共済組合法等の一部 を改 正 す る法律(平 成 十六 第九十九条 国家公務 員共済組合法等の一部を改正 す る法律(平成十 六 年法律第百三十号)の一部を次のように改正する。 年法律第百 三 十号 )の 一部 を次のよ うに 改正 する。 附則第八条の 六 中 「第九十九条第三項第二号」 を 「第九十九条第 四 附則第八条 の 八 中 「 第 九十九条 第三 項第 二号」を 「第 九十九条 第四 項第二 号 」に改める。 項第二号」 に 改める。 ( 地 方 公 務員等共済 組 合法等の一 部 を改正 す る法律の 一部改正 ) (地方 公 務 員 等共済組合法 等の一部を改正する法律の一部 改正 ) 第百二条 地方公務員等共済組合法等の一部を改 正 する法律(昭和六十 第百二条 地方公務員等共済組合法等の一部を改 正 す る 法律(昭和六十 年法 律第 百 八 号) の一 部 を 次 の よう に 改 正す る 。 年法律第 百八 号) の一部を次のように改正する 。 (略) (略) (削 除) 附則第四十七 条の二第三項中「、前項」を「前項」に改 め 、「 につ い て 」の下に「、同法第百八条第二項及び第百八条の二の 三 の 規定は 当該 退職 年金 等 に 関す る 処 分 に つ い て 」 を 加 え る 。 (削 除) 附則 第四 十七 条の三に次 の 一項を加 える 。 2 国 民 年金法第百 八 条第二項及び第百 八条の二の三の規定は、前項 の規定により 同法 の規定を適用 するもの とされた退 職 年金等に関 す る処 分に つい て準用 す る 。

(8)

(削 除) 附則第四十八条の二第四項 中 「 、第二項」 を 「第二項」 に 改 め 、「 につい て 」の下に「 、 同 法 第百八条第二 項及び第百八 条の二の三の規 定は当該 障害 年 金 に関する処分について 」を加える。 (略) (略) (削 除) 附則第百二十四条の次に次の一条を加え る。 (事務の 区分) 第百二十四 条 の二 附則第四十七条の二第三項、附則第四十七 条 の三 第二項及 び附則第四十八条の二第四項におい て 準 用する 国 民年金法 第百八条の二の三の規定により市町村が処理する ことと さ れて い る 事務は、地方自治法(昭和 二 十二年法律第 六十七号 )第二条第九項 第一 号に規定す る 第一 号法定受託事務とす る 。 (私立学 校教職員共済組合法等の一部を改正す る 法律の一部改正) (私 立学 校教職員 共済 組 合 法等 の一部を 改 正 す る 法律 の一部改 正) 第百三条 私立学校教 職 員共済組合 法 等の一部を改正する法律(昭和 六 第百三条 私立学校教職員共 済 組 合法等の一部 を改正する法 律(昭和六 十年法律第 百 六号 )の一部を次のように改正 する。 十 年 法律第百六 号 )の 一部を次のよ うに 改正 する 。 (略 ) (略) (削 除) 附則第 六 条の次に次の一条を加え る 。 (事務の 区分) 第六条の二 私立 学校教職員共 済法第四十八 条の二の規定 に よ りその 例による こ と と さ れる昭和 六十年国家公 務 員 共済改 正 法附則第四十 条の二第三項 、 第 四十条の三第二 項 及び第四十 二 条の二第四項に お いて 準用 する国民年金法第 百八条 の 二の三の規定により 市 町村が 処 理する こ ととされ て い る事務は、地方自治法( 昭 和二十二年法律第 六十七号 )第二条第九項 第 一号に規定する 第 一号法定受 託 事務 とす る。

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( 私 立学 校教 職員 共済 法等 の一 部を 改 正 する 法 律 の一 部 改 正) (私 立学 校教職員 共済 法等 の一部を改 正 す る 法律の 一 部改 正) 第百四条 私立 学校教 職 員共済法等の一 部 を改正する法 律(平成十六年 第百四条 私立学校教職員共済法 等の一部を改正する法律(平成十六年 法律第百三十一号)の一部を次のように改正す る 。 法 律 第百三十 一号)の一部を次のよ うに改正 する。 (削 除 ) 附則第二条の 五 第 三項中「私立学校教職員共済法による長期給付」 を「 日本私立学校 振興・共済事業団法( 平成九 年 法律第四十八号) 第 二十三 条 第一項第七 号 に 規 定する保険給 付」に改める。 (略) (略) 第百六条 社会保障協定の実施 に 伴う厚生年 金 保険 法等の特例等に関す 第百 六条 社会保障協定の実施に伴う厚生年金保険法等の特例等に関 す る法律の一部を次のように改正する 。 る法律の一 部 を次のように 改正 する。 目次中 「 第十 条」 を「第九 条」 に 、 「第十 一 条 」 を 「 第十 条」 に 、 目次 中 「 第十 条」 を「第 九 条」 に 、 「 第 十 一 条」 を 「 第 十 条」 に 、 「 第 十 三 条 」 を「 第十二条 」に、「 第十四条 」を「 第 十三条 」 に、( 「第十 三 条」 を「第十二 条 」に、「第十四条」 を 「第十 三 条」に、「 中略)改め る 。 第十七条 の二」 を 「 第 十七条 」 に、(中略)改 め る 。 第二 条中 第二号及び第 三号 を削り、第四号 を 第二号 と し 、 第五号 を 第二 条中第二 号及び第三号 を 削 り 、 第四号 を 第 二 号 と し 、 第 五 号 を 第三 号と し 、 第六 号を 第四号 と し、 同条 第七号中「 第 百三条 」 を「 第 第三 号と し、 第六 号を 第 四 号と し、同条 第 七 号中「 第 百三 条 」 を 「 第 六十一条 」に改 め 、同号を 同条 第五 号とする。 六 十 一条 」 に 改 め 、 同 号を同条 第五 号とし、同条 第八 号を同条 第六 号 とする。 (略 ) (略) 第十七 条 第 一 項中 「第十 一 条第 一項」 を 「第十 条 第 一 項」 に、「 第 第十 七 条 第 一 項中 「 第 十 一 条第 一項」 を 「第十 条 第 一 項 」 に、「第 十 三 条」 を「第十二 条 」 に 改め 、同 条第二項第 一 号中 「第十四条第 二 十 三 条」を 「 第十二 条 」 に 改め 、同 条第 二項 第 一 号中「第 十四条第二 項第三号イ」 を「第十三 条 第二項第三号イ」に改め、同項 第 二 号中「 項 第 三号 イ」 を 「 第十 三条第二 項第 三号 イ」 に 改 め 、 同 項 第二 号中 「 第十 四条 第 二 項第三号ロ 」 を「 第十三条 第 二 項第三 号 ロ 」 に改 め、同 第十四 条 第 二 項第三号ロ」 を「第十 三条第 二 項第三号ロ」 に改め 、 同 条第四項中 「 被用者年金各法 に よる死亡を支給事由とする 年金たる給 条第四項中「被用者年金各法による 死亡を支給事 由とする年金たる給 付」及 び 「遺 族厚生 年 金等」 を 「遺 族厚生年 金」 に 改 め 、 同 条 を第 十 付」 及 び 「遺 族厚生年 金等 」 を 「遺 族厚 生年 金」 に 改 め 、 同 条 を第十 六条と し 、同条の次に次の一条を加え る 。 六条と す る 。 第十 七 条 削除 第十七 条 の二 中「第十 一条か ら 第 十 三条ま で 」 を 「第十 条 か ら 第 十

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二条 まで 」に 改め、 同 条を 第 十 七条と す る 。 (略) (略) 附則 第六条中「第 十 一 条第 一項 」 を 「第十 条 第 一 項 」 に改める。 附則 第六 条中「第十 一 条 第 一項」 を 「 第 十 条 第 一 項」 に 、 「第二十 九条 の二」を「 第 十 八 条 」 に改 める 。 (略) (略) 附則第十 八条を次のよ う に 改 め る。 附則第十八条から 第二十九条 ま でを削り、 附 則第二十九条の二を附 第十八条 削除 則第 十八条と する 。 附則第十九条から 第三十一条 ま でを削る。 附則第三 十条及び第三 十一条を削る。 (略) (略) (地方自治法 の 一 部改正) 第百十八 条 削除 第百十八条 地方 自治法(昭 和二 十二年法律第 六十七号 )の 一部を次の ように改 正 す る 。 (略) (調 整規 定) (調整規 定 ) 第百二十九条 施 行 日が子 ど も ・ 子育 て支援 法 及び 就学前の子 ど もに関 第百二十九条 施行 日が 子 ど も ・ 子 育 て 支 援 法 及 び 総 合 こ ど も 園 法 の 施 する 教育、保育等の 総 合的な提供の推進に関する法律の一部を改 正 す 行に伴う 関係法律の整備等に関する法律の 施 行の日前で あ る場合には る法律の施 行 に伴う関係 法 律 の 整備等に関 す る法律の施 行 の日 前であ 、 前 条中次の表の上欄に掲げる字句は、同表の下欄に掲げる字 句とす る場合 に は、前条中 次 の表の上欄 に 掲げる字句は、同 表の下欄に掲げ る。 る字句とする。 (表略) (表略) (子ども・子育て 支援法の一部改正) (子 ども・ 子 育 て 支援法の 一部改正 ) 第百五十八条 子ど も ・ 子 育 て 支 援 法 ( 平 成 二 十 四 年 法 律 第 号) 第百 五十八条 子ど も・ 子 育 て 支 援 法 ( 平 成 二 十 四 年 法 律 第 号) の一 部を 次 の よ う に改 正す る 。 の一部を 次のように改 正する 。

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第六 十 九 条第 一項 第 一 号 中 「 事業主」の下に「(次号か ら 第 四号ま 第七 十条第一項第一号中 「 事業 主」の下 に「 ( 次 号 か ら 第 四 号 ま で でに 掲 げ るもの を 除 く 。 ) 」 を 加 え る 。 に 掲 げるも の を除く 。 )」 を加 える。 第七 十 条 第 一 項 中 「次 の 表 の 上 欄 に 掲 げ る 法 律 に 基 づ く 保 険 料 又 は 第七 十一 条第一項中「次 の 表の上欄に 掲 げ る 法律に基づ く 保険料又 掛金の 計 算の基礎 となる同表の中 欄 に 掲 げる額及び同 表 の下欄に掲 げ は掛金の計 算 の基礎となる同表の中欄に掲げる額及び同表の下欄に掲 る額」 を 「厚生 年 金保険法に 基 づく 保険料 の 計算の基礎 と なる 標準報 げる額」 を「厚 生 年 金 保険法に基づ く保険料の計 算 の 基礎となる標 準 酬月額及び 標 準賞与額」に改 め 、「 、国家公 務員 共済組 合 法第四 十 二 報酬月額及 び 標準賞与額」 に改め 、 「、国家 公務 員共済組 合法第四十 条第十 一 項 に 規 定 する産 前 産 後 休業、地方 公 務員 等共済組合法 第百十 二 条 第十一項に規定 す る産前産後休 業、地方公務 員 等 共済組合法第 百 四条の二第二項第五号に規定する産前産後休業若しく は私立学校教 職 十四条の二第二項第五 号に規 定 する産前 産後休業若 し くは私立学 校 教 員 共 済 法 第二 十二条 第 十一 項に 規定す る 産前 産 後 休業 」を 削 り 、 「 同 職 員 共済法第二 十 二 条 第十 一項に規 定する産 前産 後休 業」 を削り、 「 表の上 欄 に掲げる法 律 」 を 「厚生 年 金 保 険法」に、「 行わず、又 は 掛 同表の上欄に掲げる法律 」 を「 厚生年金保 険 法」に、「行わず、 又 は 金を免除し 、 若しくは徴収し な い」を「行わない」に改め、同 項の表 掛金を 免 除 し 、若 しくは 徴 収 し な い 」を 「行 わ な い 」 に改 め、 同項の を削る。 表を削る。 (公的 年 金制度の財 政 基盤及び最 低 保障機能の強化等のための国民年 (公的年金制度の財政基盤 及び最低保障 機能の強化等のための国民年 金法等の 一 部 を改正 す る法律 の 一部改正 ) 金法等の一部を 改 正 す る法律の一部 改正 ) 第百五十 九条 公的年 金 制 度 の財政 基 盤 及 び最低保障機 能の強化等の た 第百五十九条 公的年金 制度の財 政基盤及び最 低保障機能の 強化等のた めの国民年 金 法等の一部を 改正する法律(平成二十四年法 律 第 めの 国 民 年金 法等 の一 部 を 改 正 す る 法 律 ( 平 成 二 十四 年 法 律 第 号) の一 部 を 次 の よう に 改 正す る。 号) の一 部を 次 の よう に改正す る 。 (略) (略) 第十九条のうち私立学校教職員共済法 第 二十二条第一項の改正規定 第十 九条のうち私 立学校 教 職員共済法 第 二十二 条 第 一 項 の 改正規定 中「標準給与の等級」 を 「 標 準 報酬月額の 等 級」に、「標 準給与の月 中 「 標準給与の 等 級」 を「標準報酬 月額の等級」 に、「標準給与の月 額」を「標準報酬月 額 」に、「給与月額」 を 「報酬月 額」に、 額」を「 標準報酬月額」に 、「給与月額」を「 報 酬月額」 に、 「 第三 十 一 級 六二 〇、〇〇〇円 六〇五、〇〇〇円以上 」を 「 第三 十二級 六二〇 、 〇 〇 〇円 六〇五、〇〇〇 円以上 」を 「 第三 十 一 級 六二 〇、〇〇〇円 六〇五、〇〇〇円以上 六三 「 第三 十二級 六二〇 、 〇 〇 〇円 六〇五、〇〇〇 円以上 六三

(12)

五、〇〇〇円未満 五、〇 〇 〇円未満 第三 十二級 六五〇、〇〇〇円 六三五、〇〇〇円以上 六六 第三 十三 級 六五〇、〇〇〇円 六三五、〇〇〇 円以上 六六 五、〇〇〇円未満 五、〇 〇 〇円未満 第三 十 三 級 六 八 〇、〇〇〇円 六六五、〇〇〇円以上 六九 第三 十四級 六八〇、〇 〇 〇円 六六五、〇〇〇 円以上 六九 五、〇〇〇円未満 五、〇 〇 〇円未満 第三 十四級 七一〇、〇〇〇円 六九五、〇〇〇円以上 七三 第三 十五 級 七一〇 、 〇〇〇円 六九五、〇〇〇 円以上 七三 〇、〇〇〇円未満 〇、〇 〇 〇円未満 第三 十 五 級 七五〇、〇〇〇円 七三〇、〇〇〇円以上 七七 第三 十六級 七五〇、 〇〇〇円 七三〇、〇〇〇 円以上 七七 〇、〇〇〇円未満 〇、〇〇〇円未満 第三 十 六 級 七九〇、〇〇〇円 七七〇、〇〇〇円以上 八一 第三十七級 七九〇、 〇〇〇円 七七〇、〇〇〇 円以上 八一 〇、〇〇〇円未満 〇、〇〇〇円未満 第三 十七級 八三〇、〇〇〇円 八一〇、〇〇〇円以上 八五 第三 十八級 八三〇、 〇〇〇円 八一〇、〇〇〇 円以上 八五 五、〇〇〇円 未 満 五、〇〇〇円未満 第三 十 八 級 八 八 〇、〇〇〇円 八五五、〇〇〇円以上 九〇 第三 十九級 八八〇、〇 〇 〇円 八五五、〇 〇 〇 円 以上 九〇 五、〇〇〇円 未 満 五、〇〇〇円未満 第三 十九 級 九三〇、〇〇〇円 九〇 五、〇〇〇円以上 九五 第四十級 九三〇、 〇〇〇円 九〇五、〇〇〇 円 以上 九五 五、〇〇〇円 未 満 五、〇〇〇円未満 第四 十級 九八〇、〇〇〇円 九五 五、〇〇〇円以上 一、 第四十一級 九八〇、 〇〇〇円 九五五、〇 〇 〇円以上 一、 〇〇五、〇〇 〇円 未満 〇〇 五、〇〇〇円未満 第四 十一 級 一、 〇 三 〇 、 〇 〇 一、〇 〇 五、〇〇〇円 以 上 第四十二級 一、〇三〇 、 〇〇 一、〇〇 五、〇 〇 〇円以上 〇円 一、〇五五、〇〇〇円 未 満 〇円 一、〇五 五、 〇 〇 〇円未満 第四 十二 級 一、 〇 九 〇 、 〇 〇 一、〇五 五、〇〇〇円 以 上 第四十三級 一、〇九〇 、 〇〇 一、〇五 五、〇 〇 〇円以上 〇円 一、 一一五、〇〇〇円 未 満 〇円 一、一一五、 〇 〇 〇円未満 第四 十三 級 一、一五〇、〇〇 一、 一 一 五、〇〇〇円 以 上 第四十四級 一、 一五 〇 、 〇〇 一、一一五、〇 〇 〇円以上 〇円 一、 一七五、〇〇 〇円 未満 〇円 一、一七 五、 〇 〇 〇円未満 第四 十四 級 一、二一〇、〇〇 一、 一 七 五、〇〇〇円 以 上 第四十五級 一、二一 〇 、 〇〇 一、一七 五、〇 〇 〇円以上

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〇円 」 〇円 」 に改 める。 に改 める。

参照

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