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米中摩擦懸念も IoT ビッグデータなどの情報爆発で構造変化続く 半導体: 産業のコメから社会基盤全体のコメへ改めて拡大続く 半導体製造装置: 半導体生産増受け前工程中心に 2019 年も拡大 産業用ロボット: インダストリ 4.0 無人化 省力化需要高まる 工作機械: 高機能自動車 半導体製造に不

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Academic year: 2021

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産業動向(半導体製造・ロボット・工作機械業界)

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米中摩擦懸念も、

IoT、ビッグデータなどの情報爆発で構造変化続く

・半導体:産業のコメから社会基盤全体のコメへ改めて拡大続く

・半導体製造装置:半導体生産増受け前工程中心に

2019 年も拡大

・産業用ロボット:インダストリ

4.0、無人化・省力化需要高まる

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半導体:産業のコメから社会基盤全体のコメへ改めて拡大続く

2017 年の WSTA(世界半導体市場統計)が発表した世界半導体市場は前年比 21.6%増 の4122 億ドルと 2 年連続で最高額更新となった。さらに 2018 年も好調持続を想定、秋季 予想では 7%成長の 4373 億ドル市場を見込んでいたが、6 月発表の 2018 年春季予想では 261 億ドル上方修正され、12.4%増の 4634 億ドル予測とし、調査ごとの上方修正が続いて いる。また2019 年についても拡大を続け、4.4%増の 4837 億ドル予想とした。16~19 年 にかけ4年連続の前年比プラスとなる予想であるが、02~07 年にかけ 6 年連続で成長して 以来のスーパーサイクルへの期待が膨らむ。スマートフォン向けの伸びは鈍化するものの、 ビッグデータで膨れ上がるデータセンタ増設に伴うフラッシュメモリ需要、モバイルの高 度化によるメモリ、AI 半導体需要、自動運転・EVを睨んだ車載半導体・各種センサーデ バイス、IoT、インダストリ 4.0 などの実現に向けエッジコンピューティングの構築に伴う 膨大な需要など、まさに半導体のニーズは尽きることがない状況にある。 半導体市場の最大の懸念材料は昨今の米中関税摩擦。直近では台湾聯華電子(UMC)と 米マイクロン・テクノロジーの特許紛争をめぐり、中国人民法院がマイクロンに一部メモリ 製品の販売差し止めを求める仮命令を出した。また米クアルコムがオランダNPX セミコン ダクターズの買収は世界中で中国の独占禁止法当局だけが認可しないまま、7/25 の買収契 約期限を迎える。業界として最も懸念されるのは半導体製造装置や中国への半導体輸出制 限であり、トランプ政権がそこに踏み込む恐れがあることを懸念している。現状、世界の半 導体販売の6 割が中国向けであり、製造装置についても 2 割近くが中国向けとなっている。 4,135 4,111 1,216 1,109 3,389 4,122 4,634 4,837 2,767 3,432 3,905 4,069 768 1,240 1,568 1,625 0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 4,000 4,500 5,000 14年 15年 16年 17年予・推 18年予 19年予 WSTS半導体市場(億㌦)推移・17年夏・秋、18年春予測・実績 合計 IC メモリ

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但し中国から米国に輸入される半導体製品は、そのほとんどが米国で設計、製造されており、 関税措置は米国にとって逆効果となりかねないとして米国半導体業界などが指摘している。 今後、見直しが進む可能性が十分あるとみられるが、当面、期待を込めてトランプ政権の政 策の行方を見守ることとなろう。 693 687 655 885 1,009 1,055 1,942 2,011 2,084 2,488 2,794 2,913 3,358 3,352 3,389 4,122 4,634 4,837 0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000 WSTS半導体販売地域別推移・予測(億ドル) 米国 欧州 日本 アジア

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半導体製造装置:

18 年央販売予想は半導体設備増で 10.8%増に増額

半導体生産の活況を受け、2018 年の半導体製造装置市場が伸びを持続している。SEMI(米 国半導体製造装置材料協会)が 7/9 に発表した 2018 年央の半導体製造装置(新品)販売額 は、4 月に出した 601 億ドルに対し 26.3 億ドル上回る 627.3 億ドル(前年比 10.8%増)に 達する予想と した 。さらに 2019 年につい ても前回予想 680 億ドルに 対し45.8 億ド ル上乗せされ 675.8 億 ド ル (今回2018 年 予 想 比 7.7 % 増)と、伸び率 予 測 で も 2.9 ポイント高い予測とした。 カテゴリー別ではウエハープロセス処理装置が11.7%増の 508 億ドル、そのた前工程装 置が12.3%増の 28 億ドル、後工程装置が 8.0%増の 42 億ドル、テスト装置が 3.5%増の 49 億ドルという内容で、引き続き前工程ののびが高い見通しとなっている。最も伸長するマー 53.21 55.93 56.62 60.1062.73 63.00 67.58 0 10 20 30 40 50 60 70 80 2016年実績 2017年予測・推定・実績 2018年予測値 2019年予測値 世界半導体製造装置予測の推移(10億㌦) 17年7月時予測 17年12月時予測 18年3月時予測 18年7月時予測

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ケットは中国で、45.3%増の 118.1 億ドルを見込み、初めて 2 位に順位を上げる予想となっ ている。トップは引き続き韓国で、ほぼ横ばいの179.6 億ドルを見込む。メモリ世界トップ のサムソンが投資見直しなどを想定するも、大規模投資が継続する見通しとしている。なお、 2019 年には中国が 47%増の 173.2 億ドル市場まで駆け上り、世界トップの需要先となる見 通しを立てている。 6/19 に発表された足元の 5 月の北米製造装置業者出荷(3 か月移動平均)は前年同月比 19.2%増の 27.058 億ドル、4 月比でも 0.6%増と依然として伸びを確保している。しかも 4 月に単月出荷額が2000 年 10 月の 26 億ドルを上回り 29.6 億ドルと単月で過去最高額を更 新 し た の に 続 き4 月比 0.6% 増 と 単 月 最 高 額 を さ ら に 更 新した模様。な お 日 本 半 導 体 製 造 装 置 協 会 は 6/19 に 5 月 の販売額(3 か 月 平 均 ) を 発 表、前年同月比 29.9 % 増 の 221.8 億円、前月比でも 1.7%増となったと発表した。さらに 7 月には 2018 年度の日本製 装置販売高について、大手ロジックメーカと3D-NAND、DRAM メモリーメーカの力強い 投資により、1月予想に対し1355 億円上方修正し、12.7%増の 2 兆 3,027 億円を予測、さ らに 2019 年度以降も堅調に推移するとして、2019 年度を 5.0%増の 2 兆 4,176 億円、 2020 年度も 5.0%増の 2 兆 5,385 億円と予測した。 現状、半導体製造装置として大きな変化は、最大規模の装置が露光装置からエッチング装 置に移ったこと。半導体プロセスの複雑化、多様化により、エッチングステップ数の増加が、 特にロジックで顕著で勢いを増している。またメモリ積層化進展でもシングル露光に対し、 エッチング装置の台数が数倍規模に膨れている。このためエッチング装置ならびにエッチ 21,672 22,105 23,027 24,176 25,385 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 30,000 15年度 16年度 17年度 18年度 19年度 20年度 日本半導体製造装置協会予測(百万円) 17年1月予測 17年7月時予測 17年10月時予測 18年1月時予測 18年7月時予測

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ング装置に欠かせないプラズマ電源、耐薬品対応でセラミックス製超精密位置決め装置、高 信頼性を要求される電源、さらには積層化に対応した洗浄装置、薄膜化、超平坦化関連した 装置、後工程でも新デバイスに対応した新たなモールド装置、検査ソケット、流量制御関連 機器など幅広い分野に恩恵が及ぶ。 また半導体製造のスタートとなるウエハ需要も 300mmウエハ中心に大きな伸びが期待 される。日本の2 社が 10 年ぶりに 2019 年にかけて大型増産設備投資を実行、業界 3 位の グローバルウェーハズ(旧東芝セラミックスを買収)も韓国で2020 年以降を見据え 480 億 円を投資予定の他、SK シルトロン(旧 LG シルトロン)も投資再開の意向である。さらに 中国も18 年から SMIC、Huahong Grace、HLMC、長江存儲、士蘭微電子等中国系企業の 12 インチ新工場が量産化することを受け、12 インチウエハ需要が直近の 50 万枚から 18 年 には 110 万 ~130 万 枚 へ と 倍 増 す る見込み。中 国 は 大 半 を 輸 入 に 頼 っ ているが、ウ エ ハ 製 造 国 産 化 政 策 も あり、引き続 き 300 m m ウ エ ハ 関 連 製 造 装 置 メ ー カ ー に 注 目が集まる。 上記のように、半導体製造では中国の国産化政策が2018 年後半以降いよいよ本格化する 見通し。中国国家IC 産業投資ファンドが第 2 期の調達計画として 2000 億元を打ち出して おり、18 年下期から実際の出資を行う見通しで、2019 年以降も高原的な需要状況が見込め、 まさにスーパーサイクルの状況が継続するとみられる。 懸念材料は米中関税摩擦。7/6 に中国からの輸入品目 818 品目を対象に始まった 25%の 追加関税が装置や材料を含めた半導体のサプライチェーンに及ぼす影響をSEMI では 2~3 千万ドルとみている。内訳は軸受、直動、シリンダ等装置に必要な部品の調達コスト増を見 込む。また追加品目として検討されるメモリなどに広がれば、影響額は 5 億ドル以上に膨 らむ懸念があるとしている。米国勢が約 6 割のシェアを持つ装置の中国への供給が制限さ れれば、日本企業への代替調達が進む期待もあるものの、残念ながら市場が冷え込む悪影響 のほうが大きいと思われ、今後もこの動向に注意を払わざるを得ない。

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産業用ロボット:インダストリ

4.0、無人化・省力化で高成長

2017 年の日本の産業用ロボット受注が前年比 27.8%増の 9447 億円と 2006 年を上回り 11 年ぶりに過去最高額を大幅に更新した。出荷額では 25.1%増の 8956 億円となっている

が、国内出荷が2462 億円(11.6%増)、海外出荷が 6494 億円(31.1%増)と海外の伸びが

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国際ロボット連盟(IFR)予測によると、世界ロボット需要に対しロボット供給は2017 年~2020 年に新たに 170 万台供給 され、2020 年には 300 万台を超え るロボットが使用されると予測、年 率2 ケタ成長が続く見通し。最大需 要 先 の 中 国 は 2017 年 に 前年 比 58%増の 14.1 万台ものロボットが 販 売 さ れ た が 、 海 外 ブ ラ ン ド が 71.9%増の 10.3 万台を占め、中国 ブランドの29.8%増、3.7 万台を凌 駕、ファナック、安川電機、ABB、 KUKA の世界 4 大ロボットメーカ ーが強みを持つ(日本のロボット メーカー全体では世界の 52%を供 給)。またロボットを制御する重要 部品として変減速機関連、電動機、 空圧機器、クロスローラー軸受、な ど 要 素 部 材 は主 要 メ ー カー に 加 え、中国メーカーからも受注獲得 している。今後は協働ロボットな どの普及で各種センサー、安全機 器、IoT 対応、AI 制御など新たな ニーズ で活躍する企業も出現す る。 産業用ロボットにとっても懸念 材料は米中摩擦による最大ロボッ トマーケットの中国での需要減退 の可能性。また今回、スマートフォンが規制対象を外れたが、スマホ成長が鈍化、ロボット の大量購入先の需要減退懸念があり、足元ではハーモニックドライブシステムズの受注が 中国市場で 24 億円キャンセルされ、キャンセル前でも Q1 が 47.3%減となる事例がある。 しかし中国の人件費アップ、自動化促進ニーズは高く、関税摩擦の影響があってもロボット 導入は進むとみられる。また世界 3 位市場の日本は極端な人出不足が影響、従来産業に加 え、食品、物流、建設などにも導入が進み、規制緩和で人間との協働ロボットも本格普及を 迎えつつあり、需要自体の大幅な減退は避けられると判断する。なお、ロボットは購入部品 が多く、必ずしも高収益製品とは言い難い点もあり高率関税の影響は無視できないと判断、 ロボットメーカーのコスト増による収益性変化には注意を要する。

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工作機械:高機能自動車・半導体製造・モバイル製造に不可欠

2017 年の日本の工作機械受注額は前年比 31.6%増の 1 兆 6455 億円と、2007 年の 1 兆 5900 億円を抜き過去最高を記録した(年度でも 1 兆 7803 億円で 10 年ぶり)。但し受注と 比較し、生産が間に合わず販売額については1 兆 467 億円、一方で受注残高が 32.9%増の 6942 億円に達した。工業会では 2018 年の受注額を 3%増の 1 兆 7000 億円と予想している が、2 月春節でも 2 月の海外受注が 37.2%増と中国が春節の影響で前年同月比 19.6%増(前 月比は 18.5%減)の伸びにとどまったものの、欧州が 43.6%増、その他アジアが 2.2 倍な ど、需要の強さが続いているほか、統計の出ている5 月でも中国向けが 9.5%減の一方で、 北米23.8%増、その他アジア 35.2%増、欧州 14.5%増などがカバーし、輸出受注全体では 9.5%増を確保している。また注目すべきは受注残高水準で、5 月末で前年同月比 32.5%増 の7975 億円は、2008 年 2 月の 7719 億円を抜き、過去最高の受注残高となっている。続く 6 月速報も全体で 1593 億円(前年同月比 11.4%増)と勢いは落ちていない。2018 年暦年 では米中摩擦激化で中国向けの受注減退が懸念されるものの、その他地域でのカバーが可 能で、しかも国内は半導体製造産業での新規需要、一般機械では本格的な更新需要増が見込 まれ、1 兆 9000 億円に迫る受注が期待される。 工作機械は多分にサイクリカルな業界といわれるが、自動化・高度化ニーズに沿って新技 術、新加工法で新たな成長も期待される。具体的に、高度化・高精度化では切削に加えて接 合もできる複合加工機。複雑な形状の部品を 1 台で加工することが可能で、同じ種類の材 料の接合だけではなく異種材料接合にも対応でき、EV/HEV などの電動車両向け冷却パネ ルなどで大きな威力を発揮する。また 2 スピンドル型旋盤は加工からワーク搬送までのラ インタクトを最短化でき、先行する高松機械工業、村田機械(未上場)に加えオークマなど 5,217 4,111 3,503 4,416 6,728 7,467 7,330 7,264 5,668 1,5963,075 4,216 3,758 4,0084,9645,862 5,305 6,293 4,534 3,778 3,255 4,095 5,634 6,165 7,040 8,636 7,343 2,522 6,711 9,046 8,366 7,162 10,1308,944 7,195 10,162 9,750 7,889 6,758 8,511 12,362 13,63214,370 15,900 13,011 4,118 9,786 13,262 12,124 11,170 15,094 14,806 12,500 16,452 17,000 0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 18,000 工作機械受注年間推移 内 需 億円 外 需 億円

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も本格拡充させている。また研削工程を省くスカイビング加工機などは多品種少量生産効 率を格段に向上させる可能性を秘めている。さらに3D 金属加工機も投入が始まり、ソディ ック、松浦機械(未上場)は専用機を販売、従来では加工不可能な形状の金型製作が可能と なっている。さらにレーザー加工機もファイバーレーザー搭載で多機能な加工で威力を発 揮、アマダ、三菱電機など、レーザー発振器も内製し、さらなる機能向上を図っている。こ のように高機能製品で差別化できる工作機械メーカーの注目度が上がってこよう。 今後注目すべきは、インダストリ4.0 やスマートファクトリーへの取り組みである。日本 は工場労働者不足が深刻で、しかも働き方改革も負担になる。中国においても自動化工場ニ ーズが高まっており、大手工作機械メーカーの新ビジネスとして期待が高まる。 工作機械において課題もある。2017 年は受注額こそ過去最高を記録したが、販売額はピ ークを越えていない。この5 月、販売額の伸びは受注の伸びを上回ったが、依然として受注 額を大きく下回り、受注残高が積み上がっている。これは工作機械の重要要素部品である直 線運動用軸受、ボールネジ、モーター、電源・制御装置、鋳物などが依然ボトルネックのた め。従来から工作機械メーカー数が多く、対してNC 装置のファナック、直線運動用軸受の THK、空圧制御の SMC、CKD など、工作機械メーカーの数倍の成長を遂げた要素機器メ ーカーがあり、今回も工作機械メーカー以上に重要要素機器企業に恩恵がある図式は変わ らない。この面で、工作機械メーカーに対する投資判断は特徴ある機械を持ち、EV 対応、 精密技術を生かし多角化できるかなどが重要。投資対象として放電加工機のソディック、西 部電機、2 スピンドル旋盤の高松機械工業、セラミックス・複合材加工で伸びる岡本工作機 械製作所、重要要素部材供給のTHK、日本トムソン、ファナック、SMC、CKD、黒田精工、 先端加工に必要なユニオンツール、冨士ダイス、流通革命を支えるミスミなどを注目。 -45.0% -30.0% -15.0% 0.0% 15.0% 30.0% 45.0% 60.0% 75.0% 90.0% 105.0% 0 20,000 40,000 60,000 80,000 100,000 120,000 140,000 160,000 180,000 200,000 1 2 /1 1 2 /2 1 2 /3 1 2 /4 1 2 /5 1 2 /6 1 2 /7 1 2 /8 1 2 /9 1 2 /1 0 1 2 /1 1 1 2 /1 2 1 3 /1 1 3 /2 1 3 /3 1 3 /4 1 3 /5 1 3 /6 1 3 /7 1 3 /8 1 3 /9 1 3 /1 0 1 3 /1 1 1 3 /1 2 1 4 /1 1 4 /2 1 4 /3 1 4 /4 1 4 /5 1 4 /6 1 4 /7 1 4 /8 1 4 /9 1 4 /1 0 1 4 /1 1 1 4 /1 2 1 5 /1 1 5 /2 1 5 /3 1 5 /4 1 5 /5 1 5 /6 1 5 /7 1 5 /8 1 5 /9 1 5 /1 0 1 5 /1 1 1 5 /1 2 1 6 /1 1 6 /2 1 6 /3 1 6 /4 1 6 /5 1 6 /6 1 6 /7 1 6 /8 1 6 /9 1 6 /1 0 1 6 /1 1 1 6 /1 2 1 7 /1 1 7 /2 1 7 /3 1 7 /4 1 7 /5 1 7 /6 1 7 /7 1 7 /8 1 7 /9 1 7 /1 0 1 7 /1 1 1 7 /1 2 1 8 /1 1 8 /2 1 8 /3 1 8 /4 1 8 /5 出 所:日本工作機械 工業会 受注額(百万円)と受注・受注残前年同期比推移 受注 総額 受 注増減 内需受 注増減 外需受 注増減 受注残 増減

参照

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