• 検索結果がありません。

1 はじめに 2 利用環境について 3 必要な通信環境 4 TeleOfficeの会議の進め方 5 よくあるご質問 1 TeleOfficeのインストール 2 ログイン ( 初回 ) 3 端末登録 4 ログイン 5 よくあるご質問 会議リスト画面へ 1 会議に参加する 2 フォーマル会議について 3

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "1 はじめに 2 利用環境について 3 必要な通信環境 4 TeleOfficeの会議の進め方 5 よくあるご質問 1 TeleOfficeのインストール 2 ログイン ( 初回 ) 3 端末登録 4 ログイン 5 よくあるご質問 会議リスト画面へ 1 会議に参加する 2 フォーマル会議について 3"

Copied!
70
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

使い方マニュアル (PC 版 )

v3.7 001

(2)

はじめに

利用環境について

必要な通信環境

TeleOfficeの会議の進め方

よくあるご質問

TeleOfficeのインストール

ログイン(初回)

端末登録

ログイン

よくあるご質問 会議リスト画面へ

会議を新規作成する

会議参加者を設定する

資料を設定する

インスタント会議を利用する

会議を変更する

会議の種類について

よくあるご質問 会議リスト画面へ

会議に参加する

フォーマル会議について

よくあるご質問

ゲストユーザーを会議に登録する

TeleOfficeのインストール

会議に参加する 会議画面へ

会議を開始する

発表する

資料を表示・追加する

ビデオ会議への参加

会議中のツール操作

独立モード

セミナーモード

全員同期

コラボモードを使用する

画面共有する

個人ノートを使用する

参加者を追加する

会議中にメインメニューを使用する

会議から退出する

よくあるご質問

会議資料を確認・入手する

ファイルを削除する

会議を削除する

アクティビティログを確認する

マニュアル

(3)

マニュアル

目次 ① はじめに

ご利用になる前に

① はじめに

■お願い

本ソフトウェアは厳重な品質管理と製品検査を経て出荷しておりますが、万一故障または不具合がありましたら本サービスをご契約の販売店までご連絡ください。 お客様もしくは第三者が本ソフトウェアの使用を誤ったことにより生じた故障、不具合、またはそれらに基づく損害については、法令上の責任が認められる場合を除き、当社は一切その責任を負いませんので、あらか じめご了承ください。 本マニュアルおよび本ソフトウェアの内容の全部および一部を、当社に無断で転記、あるいは複製することはお断りします。 本マニュアルおよび本ソフトウェアは、改良のため予告なく変更することがあります。 画面の設定や OS のバージョン、デバイスなどによって内容機能が異なる場合があります。 ご契約内容により、本マニュアルに記載の一部機能が利用できないまたは制限があることがございます。

■商標について

Microsoft、Windows、Microsoft Office、Excel、 Internet Explorer、Microsoft .NETは、米国 Microsoft Corporation の米国および その他の国における商標または登録商標です。 Intel Core は、米国およびその他の国における Intel Corporation の商標です。

Apple、Safari は、米国および他の国々で登録された Apple Inc.の商標です。 Google Chrome は、Google Inc.の商標または登録商標です。

Mozilla Firefox は、Mozilla Foundation の米国およびその他の国における商標または登録商標です。 その他、製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。

(4)

マニュアル

目次 ② 利用環境について

ご利用になる前に

② 利用環境について

2017年6月現在、PC版TeleOfficeアプリケーションは以下の条件を満たす端末でのみ利用できます。 項目 必要要件

オペレーティングシステム 推奨: Windows7サポート対象: Windows 8.1(Desktop Mode), Windows 10 仮想環境上での利用は非サポート

ウェブブラウザ Google Chrome, Internet Explorer 11 ,Mozilla Firefox ソフトウェア .Net Framework 4.5.2

CPU Intel Core i5 2.3 GHzIntel Core 2 Duo 2GHz 相当 メモリ(RAM) 推奨: 4GB最低: 2GB

画面サイズ WXGA(1280×800)以上

周辺機器 ウェブカメラ, USB もしくは ワイヤレスヘッドセット(スピーカー/マイクセット)推奨

(5)

マニュアル

目次 ③ 必要な通信環境

ご利用になる前に

③ 必要な通信環境

TeleOfficeはクラウドで提供されるサービスであり、サービス品質が通信回線の状況に依存します。ビデオ会議利用時に端末あたり150kbpsの安定した通信帯域が必要となります。 お客様の通信回線状況の確認をお願いします。 TeleOfficeを社内ネットワークのProxy経由やNAT経由でご利用の際、社内ユーザーによるインターネットの利用が多い時間帯に ProxyやNAT の混雑などで通信状態が悪くな り、TeleOfficeの反応・スピードが遅くなる場合がありますので、ご注意ください。 また、無線での接続は推奨しておりませんが、ご利用になる場合は無線チャンネルの混雑具合の確認、アクセスポイントの設定等、十分に通信帯域が確保された状態でご利用くださ い。

■許可することが必須である通信

Protocol Port/Range 方向 Type

TCP 443 Out 必須

■許可することを推奨する通信

Proxyを利用せずインターネットに接続できる環境では、TeleOfficeご利用時に下記の通信を使用できるようにすることを推奨しています。 Protocol Port/Range 方向 Type

TCP 17990, 17992 Out 推奨

UDP 50000-65535 双方向 推奨(ネットワークインタフェースにおいて(NAT/NAPT)、UDP のタイムアウト時間を可能な限り長く設定してください。最低でも1時間以上の設定を推奨します。)

※UDPでの通信が不許可の場合、TCP17990,17992への通信も不許可としてください。 TCP17990/17992への通信が使用でき、UDPが使用不可な場合は通常の設定では正しく動作しません。 この場合、TeleOfficeの 「設定」-「ビデオ」-「手動設定」-「手動設定」のチェックをオンにし、「TCP通信のみ使用する」のチェックをオン-「適用する」を押すことでご使用いただけます。

(6)

マニュアル

目次 ④ TeleOfficeの会議の進め方

ご利用になる前に

④ TeleOfficeの会議の進め方

一般的なTeleOfficeを利用した会議の進め方は以下のようになります。会議の権限の設定等により、ご利用いただける機能が異なります。

←③ 必要な通信環境

⑤ よくあるご質問→

(7)

マニュアル

目次 ⑤ ご利用になる前に

ご利用になる前に

⑤ よくあるご質問

質問 回答 TeleOfficeの利用の前に、パソコンで準備することはありますか。 ①パソコンのスペック・OSがTeleOfficeの必要要件を満たしていること。 ②TeleOffice がインストールされていること。 ③必要な通信環境を満たしていること。 通信環境の詳細情報を教えてください。 管理者がアドミンコンソールより入手できるご利用前のチェックリストをご確認ください。

Windows XP, Windows Vista 及びWindows 8で利用できますか。

セキュリティ要件およびTeleOffice動作の必要要件を満たしていないため、Windows XP, Windows Vista 及びWindows 8での利用はできません。

(8)

※1 TeleOfficeアクセス 用URLをクリックしてもウェ ブブラウザが開かない、もし くはEメールのURLがリンクに なっていない場合は、ウェブ ブラウザを起動 し、TeleOfficeアクセス 用URLをアドレスバーに入力 します。 ※2 TeleOfficeよりEメールが 送信されます。 目次 ① TeleOfficeのインストール

TeleOffice導入準備

① TeleOfficeのインストール

※ゲストユーザーがインストールする方法はこちら

■通常ユーザーの場合

1. TeleOfficeより送信されるEメール[TeleOffice へようこそ]に記載のTeleOfficeアクセス用URLをクリックしま す※1 または、システム管理者から提供された TeleOfficeアクセス用URLをアドレスバーに入力します。 2. 画面中央の をクリックします。 インストーラファイルがダウンロードされます。 3. ダウンロードの完了後、[ファイルのダウンロード]ダイアログで[実行]をクリックします。 4. インストールが開始されるので、画面に従ってインストールしてください。 ※.Net Framework4.5.2がインストールされていない場合は、TeleOffice のインストールが中断されます。 [.Net Framework4.5 を Microsoft(R) よりダウンロード]をクリックし、画面に従ってインストールしてください。 .Net Framework4.5.2 をインストールする際は管理者権限が必要となります。

.Net Framework4.5.2 のインストール完了後、上記の手順に従って、再度 TeleOffice のインストールを行います。

(9)

※1 TeleOfficeより送信され るEメール[TeleOffice へよう こそ]に記載のパスワードは初 期パスワードです。パスワー ドを変更する必要がありま す。 ご契約時の内容によりパス ワード変更ができない場合が あります。 ※2 TeleOfficeより送信され るEメール[TeleOffice へよう こそ]に記載の[パスワード]の 項目に記載されています。 ※3 パスワードは 8 文字以上 の半角英数字記号を組み合わ せて設定してください。 目次 ② ログイン(初回)

TeleOffice導入準備

② ログイン(初回)

デスクトップ上に作成された アイコンをダブルクリックし、TeleOfficeを起動します。 起動後、[ログイン画面]が表示されます。 ログイン情報[サーバー名・ユーザーID・パスワード]※1を入力し、ログインします。 ログイン情報はTeleOfficeより送信されるEメール[TeleOffice へようこそ]に記載されています。 1. [サーバー名]:サーバー名を入力し、 次へ をクリックします。 2. [ユーザーID]:ユーザーIDを入力します。 3. [パスワード]:パスワードを入力します。 4. ログイン をクリックします。

■パスワード変更

はじめてログインする場合に、初期パスワードの変更画面が表示されます。 1. [旧パスワード]:初期パスワード※2を入力します。 2. [新パスワード]:新しいパスワード※3を入力します。 3. [新パスワードを再入力]:手順2で入力した同じパスワードを入力します。 4. 保存 をクリックします。

←① TeleOfficeのインストール

③ 端末登録→

(10)

マニュアル

目次 ③ 端末登録

TeleOffice導入準備

③ 端末登録

集中管理方式またはセルフ登録方式では、初回端末からログインした際、[端末登録画面]が表示されます。 既に登録済みの場合や、共有端末として登録済みの端末の場合、もしくは自動登録方式の場合は表示されません。 端末登録方式はご契約内容によって指定されています。 ケース 操作 [登録コードをEメールで受け取る]が 表示されている(セルフ登録方式) バナーをクリックすると自動的に登録コードがユーザーID用に登録されたEメールアドレスへ通知 されます。 登録コードを入手したら、[登録してログインする]をクリックしてコードを登録します。 [登録コードをEメールで受け取る]が 表示されていない(集中管理方式) TeleOfficeより送信されるEメール[TeleOfficeへようこそ]に記載の登録コードをご入力ください。 記載されていない場合は、システム管理者に登録コードをお問い合わせください。 登録コードを入手したら、[登録してログインする]をクリックしてコードを登録します。 [端末登録画面]が表示されない場合 (自動登録方式) [端末登録画面]が表示されることなく、自動的に端末が登録されます。登録コードは不要です。

←② ログイン(初回)

④ ログイン→

(11)

※1 登録済のパスワードと異 なるものを連続で一定回数入 力した場合、ロックがかかり ログインできなくなります。 一定時間後、ロックが自動的 に解除されますのでしばらく お待ちください。 ロック解除後は[パスワードを 忘れた時は]を利用し、パス ワードの再設定をお勧めしま す。 目次 ④ ログイン

TeleOffice導入準備

④ ログイン

※ゲストユーザーがログインする方法はこちら デスクトップ上に作成された アイコンをダブルクリックし、TeleOfficeを起動します。 起動後、[ログイン画面]が表示されます。 ログイン情報[ユーザーID、パスワード]を入力し、ログインします。 1. [ユーザーID]:ユーザーIDを入力します。 2. [パスワード]:パスワードを入力します※1 3. ログイン をクリックします。 ※ログイン情報を保存する場合は、[ログイン情報保存]のチェックボックスをクリックします。

←③ 端末登録

⑤ よくあるご質問→

(12)

マニュアル

目次 ⑤ よくあるご質問

TeleOffice導入準備

⑤ よくあるご質問

質問 回答 TeleOfficeに初回ログインする際には何が必要でしょうか。 TeleOfficeにようこそ(TeleOfficeクラウドからユーザー作成時に送信される自動メール) にログインの際に必要な情報が記載されています。 パスワード間違いを数回してしまい、ロックされてしまいました。 パスワード間違いが一定回数を超えるとロックされログインできなくなります。一定時間 後、ロックが自動的に解除されますのでしばらくお待ちください。 なお、ロック解除後は[パスワードを忘れた時は]を利用し、パスワードの再設定をお勧めし ます。 ログイン情報を保存にチェックを入れていたのに情報がクリアされてしまいました。 ログイン情報を保存にチェックを入れていてもログアウトするとログイン情報がクリアされ るようになっております。 端末登録コードを入力するとエラーになります。 端末登録コードは1回限り有効です。 また、セルフ登録方式で[登録コードをEメールで受け取る]を行った場合、操作してか ら24時間を超えると無効になります。 なお、複数回送付依頼の操作を行った場合、最後に送付されたものが有効となります。 パスワードの再設定の仕方を教えてください。 [ログイン画面]の[パスワードを忘れた時は]から設定できます。 サーバー名とユーザーIDまたは登録のメールアドレスを入力すればパスワード再設定 のURLを含んだメールが届きますので、リンクからパスワードの再設定を行ってください。

←④ ログイン

(13)

会議前の準備

(14)

※1 会議名に記入がない場合 は、「新規会議」の名称で会 議が作成されます。 ※2 最大表示人数以上の登録 はできません。 ※3 ご契約内容により、ゲス ト利用が可能な場合のみ使用 できます。 目次 会議リスト画面へ ① 会議を新規作成する

会議前の準備

① 会議を新規作成する

会議の基本情報を設定して、会議を新しく作成する方法を説明します。 ※会議の権限の設定等によっては、会議を作成することができないことがあります。 次のページへ

(15)

目次 会議リスト画面へ ① 会議を新規作成する

会議前の準備

① 会議を新規作成する

※ゲストユーザーを追加する方法はこちら

■参加者を設定する

1. + をクリックし、[参加者追加画面]を表示します。 2. 会議に追加するユーザーをクリックで選択します。 ユーザーを続けてクリックすると、複数ユーザーを選択できます。 もう一度ユーザーをクリックすると、赤枠が外れ、選択が無効になります。 3. 追加するユーザーを選択した後、 完了 をクリックします。 [参加者]欄にユーザーが追加されます。 参加者横の を押すとリスト表示に切り替わります。 ※[参加者]欄からユーザーを削除する場合は、削除するユーザーをクリックして選択し、 削除 をクリックします。 前のページへ 次のページへ

(16)

※1 TeleOfficeにアップロー ドできるファイルは以下の通 りです。 ■ドキュメントファイル: .doc .docx .xls .xlsx .ppt .pptx .xps .rtf .pdf .txt ■画像ファイル: .jpg .jpeg .png .gif .bmp ■動画ファイル: .mp4 .mts .avi .wmv .mpg .m ov .3gp ■最大ファイル容量: 100MB ■最大ページ数: 300ページ パスワードロックがかかって いるファイルや圧縮された ファイル(ZIP等)、及 びEXCELのマクロには対応を していません。

Word Excel PowerPointファ イル等でファイル変換に失敗 した場合、一旦PDFもしく はXPSファイルに保存してか らアップロードすると、変換 に失敗する確率を下げること ができます。 目次 会議リスト画面へ ① 会議を新規作成する

会議前の準備

① 会議を新規作成する

※ゲストユーザーを追加する方法はこちら

■会議資料を設定する

[資料]:会議で使用するファイルを設定します。

追加方法は以下の4種類があります。

パソコンからアップロードして追加する 1. アップロード をクリックします。 [開く]ダイアログが表示されます。 2. アップロードするファイルを選択し、[開く]をクリックします。 [資料]欄にアップロードされます。 ドラッグ&ドロップで追加する パソコン内のアップロードするファイルを選択し、[資料]欄にドラッグ&ドロップします。 [ライブラリ]にアップロード済のファイル※1を追加する。 ※[ライブラリ]についての詳細はこちら [ライブラリ]の[資料]にファイルをアップロードする。 ※追加方法の詳細はこちら

[資料]横の

を押すとリスト表示に切り替わります。

※[資料]欄から会議から資料の添付をはずず場合は、はずす資料をクリックして選択し、。

はずす

をクリックします。

並び替え

をクリックし、資料の並び替えをすることもできます。

前のページへ 次のページへ

(17)

※1 司会者権限の詳細はこち ら。 ※2 機密文書の設定を行う と、会議終了後に参加者は ファイルの確認・エクスポー トができなくなります。 ※3 エクスポート禁止の設定 を行うと、会議終了後にファ イルのエクスポートができな くなります。 目次 会議リスト画面へ ① 会議を新規作成する

会議前の準備

① 会議を新規作成する

■1「フォーマル会議にて」司会者権限を設定する

1. 司会者権限※1を設定する参加者を選択し、 司会者にする の順にクリックします。 司会者に設定されます。

■2「フォーマル会議にて」会議資料を機密文書に設定する

1. 機密文書※2に設定するファイルを選択し、 機密ファイルに設定 の順にクリックします。 機密文書に設定されます。

■3「フォーマル会議にて」会議資料をエクスポート禁止ファイルに設定する

1. エクスポート禁止ファイル※3に設定するファイルを選択し、 エクスポート禁止ファイルに設定 の順 にクリックします。 エクスポート禁止ファイルに設定されます。 前のページへ

② 会議参加者を設定する→

(18)

※1 お名前、Eメールアドレス の他に、登録があれば部署名 でスムーズに絞り込み検索が できます。 ※2 定期的に開催される会議 のメンバーを集めたグループ を作成しておくと会議への参 加者登録が簡単になります。 ※3 自分がよく会議をする人 をお気に入りに登録しておく と素早く探すことができます 目次 会議リスト画面へ ② 会議参加者を設定する

会議前の準備

② 会議参加者を設定する

[People]ではユーザーの管理ができます。※1 ユーザをグループに追加したりお気に入りに登録することで、参加者を探しやすくできます。 [People]を表示するには、 → の順にクリックします。

■グループを作成し、ユーザーを追加する

※2 1. グループをクリックします。 2. をクリックします。 3. 入力欄に任意のグループ名を入力後、 をクリックし、新しいグループを作成します。 4. 全ユーザーまたは特定のグループをクリックします。 5. グループに追加するユーザーを選択し、 をクリックします。 グループ選択メニューが表示されます。 6. グループ名をクリックします。 ※グループに追加したユーザーを削除する場合は、削除するユーザーを選択し、 をクリックします。 ※グループ名を変更する場合は、グループ名の横の をクリックします。 ※グループを削除する場合は、グループ名横の → の順にクリックします。

■お気に入りに登録

ユーザーの横にある☆をクリックするとお気に入りに登録されます。

もう一度★をクリックするとお気に入り登録が解除されます。

お気に入りをクリックすると、お気に入りに登録されたユーザーが表示されます。

※3

←① 会議を新規作成する

③ 資料を設定する→

(19)

※1 アップロードしたファイ ルは、マイコンテンツと会議 の両方に登録され、会議で編 集してもマイコンテンツの ファイルには変更はありませ ん。 目次 会議リスト画面へ ③ 資料を設定する

会議前の準備

③ 資料を設定する

会議で使用するファイルを[ライブラリ]から設定するには、以下の手順で行います。 1. ライブラリから をクリックします。 [+会議資料を選択]が表示されます。 2. [マイコンテンツ]、または追加するファイルを含む会議をクリックします。 3. 追加するファイルをクリックして選択します。 選択したファイルはオレンジ色で表示されます。 ファイルを続けてクリックすると複数のファイルを選択できます。 4. 完了 をクリックします。 [会議資料]欄にファイルが追加されます。

■ライブラリの「マイコンテンツ」にファイルを追加するには

[ライブラリ]では会議に使用するファイル、会議中に作成したファイルの管理ができます。 [ライブラリ]を表示するには、 → の順にクリックします。 自分がアップロードしたファイルは[マイコンテンツ]、会議で使用したファイルは[会議資料]に保存さ れます。※1 次のページへ

←② 会議参加者を設定する

(20)

※1 他の会議からファイルを 利用した場合、該当の会議を 削除すると、ファイルが利用 できなくなります。 ※2 TeleOfficeにアップロー ドできるファイルは以下の通 りです。 ■ドキュメントファイル: .doc .docx .xls .xlsx .ppt .pptx .xps .rtf .pdf .txt ■画像ファイル: .jpg .jpeg .png .gif .bmp ■動画ファイル: .mp4 .mts .avi .wmv .mpg .m ov .3gp ■最大ファイル容量: 100MB ■最大ページ数: 300ページ パスワードロックがかかって いるファイルや圧縮された ファイル(ZIP等)、及 びEXCELのマクロには対応を していません。

Word Excel PowerPointファ イル等でファイル変換に失敗 した場合、一旦PDFもしく はXPSファイルに保存してか らアップロードすると、変換 に失敗する確率を下げること ができます。 目次 会議リスト画面へ ③ 資料を設定する

会議前の準備

③ 資料を設定する

■ライブラリにアップロードして追加する

1. アップロード をクリックします。 [開く]ダイアログが表示されます。 2. アップロードするファイルを選択し、[開く]をクリックします。 [ライブラリ]の[マイコンテンツ]へアップロードされます。

■ライブラリにドラッグ&ドロップで追加する

1. パソコン内のアップロードするファイルを選択し、[ライブラリ]のウィンドウ内にドラッグ&ドロップします。 [会議資料]にあるファイルは、過去の会議に参加したファイルも設定できます※1 ※会議における権限の設定等により、ご利用できる機能が異なります。 ※アップロードできるファイルの種類や容量には指定※2があります。 前のページへ 次のページへ

(21)

※1 TeleOfficeにアップロー ドできるファイルは以下の通 りです。 ■ドキュメントファイル: .doc .docx .xls .xlsx .ppt .pptx .xps .rtf .pdf .txt ■画像ファイル: .jpg .jpeg .png .gif .bmp ■動画ファイル: .mp4 .mts .avi .wmv .mpg .m ov .3gp ■最大ファイル容量: 100MB ■最大ページ数: 300ページ パスワードロックがかかって いるファイルや圧縮された ファイル(ZIP等)、及 びEXCELのマクロには対応を していません。

Word Excel PowerPointファ イル等でファイル変換に失敗 した場合、一旦PDFもしく はXPSファイルに保存してか らアップロードすると、変換 に失敗する確率を下げること ができます。 目次 会議リスト画面へ ③ 資料を設定する

会議前の準備

③ 資料を設定する

■ライブラリから会議資料を追加する

1. ライブラリを表示します。 2. [会議資料]をクリックし、ファイルを追加したい会議を選択します。 3. アップロード をクリックします。 [開く]ダイアログが表示されます。 4. アップロードをするファイルを選択し、[開く]をクリックします。 該当の会議の[会議資料]と、[マイコンテンツ]に追加されます。 尚、直接ファイルをウインドウ内にドラッグ&ドロップすることでもファイルの追加は可能です。 ※会議の権限等の設定により、ご利用できる機能が異なります。 ※アップロードできるファイルの種類や容量には指定※1があります。 前のページへ 次のページへ

(22)

目次 会議リスト画面へ ③ 資料を設定する

会議前の準備

③ 資料を設定する

■ライブラリから会議資料をはずす

該当の会議から資料の添付をはずしたい場合、以下の操作を行います。 1. ライブラリを表示します。 2. [会議資料]をクリックし、はずしたいファイルがある会議を選択します。 3. はずしたいファイルをクリックします。 4. はずす をクリックします。 5. ファイルを会議からはずしますか?のウインドウで はい をクリックします。 該当の会議の[会議資料]からその資料の添付が外されます。 [マイコンテンツ]にあるオリジナルファイルは削除されません。 ※この操作を行うと、会議参加者全員がその資料を閲覧することができなくなります。 特に書き込みされた資料でこの操作を行う場合は、元に戻すことができなくなりますのでご注意ください。 ※会議が開始されている、またはすでに会議画面に参加者が入っている場合はこの操作はできません。 また、権限がない場合は、資料をはずすことはできません。 前のページへ 次のページへ

(23)

マニュアル

目次 会議リスト画面へ ③ 資料を設定する

会議前の準備

③ 資料を設定する

■ファイルの内容を確認する

1. [ライブラリ]の[マイコンテンツ]または[会議資料]の会議名をクリックします。 2. 確認するファイルを選択し、 をクリックします。 会議資料ビューアーにファイルの内容が表示されます。 ※ をクリックすると、ツールバーが表示されページ送り・拡大縮小の操作ができます。 ※マウス操作(ホイールを前後に回転・右と左のダブルクリック)で拡大縮小の操作ができます。 ※お使いの端末がタッチパネル対応の場合、ピンチアウト・ピンチインの操作で拡大縮小ができます。 ※ をクリックすると、画面下部にページのサムネイルが表示され、ページをクリックするとページの切 り替えができます。 3. [ライブラリ]に戻る場合は、 をクリックします。 また、会議終了後に会議中に作成したファイル確認・入手、ファイルの削除ができます。

(24)

マニュアル

目次 会議リスト画面へ ④ インスタント会議を利用する

会議前の準備

④ インスタント会議を利用する

[会議リスト画面]で をクリックすると、会議参加者がいない会議スペースが作成され、 すぐに会議を開始することができます。 参加者や会議資料を後から追加して、会議を開始することができます。 ※会議中に参加者を追加する方法はこちら ※会議中に会議資料を追加する方法はこちら

←③ 資料を設定する

⑤ 会議を変更する→

(25)

※1 会議名の後ろに「(コ ピー)」という文字が追加さ れます。 ※2 資料追加、及び会議から はずす操作のみを行って会議 を保存した場合、会議招待 メールは送られません。 目次 会議リスト画面へ ⑤ 会議を変更する

会議前の準備

⑤ 会議を変更する

作成した会議は、[会議リスト画面]から編集ができます。 会議名・会議時間の変更や、参加者・資料の追加や削除等ができます。 [会議リスト画面]を表示するには、 → の順にクリックします。 [会議リスト画面]には当日以降で参加者登録されている会議が表示されます。 [会議検索]に「会議名」「参加者」「会議開催時期」を入力して検索すると、検索条件にあてはまる会議が表示され ます。 設定した会議資料の並び順を変更する場合は、並び替えをクリックします。ファイルのサムネイルの左にドラッグエ リアが現れるので、マウスで掴んで、入れ替えたい場所へドラッグ&ドロップするとファイルが並べ替えできます。

■会議をコピーする

同じような条件の会議を作成する場合、 → の順にクリックすると、会議名※1・参加者・資料の内容を コピーした状態で[新規会議作成画面]が表示されます。 変更したい項目を変更した後、 保存 をクリックすると、新規会議が作成されます。定期的に会議を作成する際に便 利な機能です。 本機能は、自分で作成した会議のみで利用できます。

■会議を変更し保存する

1. [会議リスト画面]で編集する会議をクリックして選択します。各設定を変更します。 ※参加者を追加・削除後、「メールを送信しない」がオンの状態で 保存 をクリック後、「参加者に変更がありました。招待メールの送信先を選んでください」というメッセー ジが表示されます。「追加・削除した参加者のみ」「すべての参加者に送る」「送信しない」が選択できます。 2. 保存 をクリックします。 設定した情報で会議が変更され、[会議詳細画面]に戻ります。※2

←④ インスタント会議を利用する

⑥ 会議の種類について→

(26)

※1 司会者の詳細はこちら ※2 機密文書の設定はフォー マル会議のみご利用できま す。 機密文書の設定を行うと、会 議終了後にファイルの確認・ エクスポートができなくなり ます。 ※3 会議作成時、デフォルト でフォーマル会議OFF(イン フォーマル会議)で保存され ます。フォーマル会議に設定 する場合は、会議作成画面内 で、フォーマル会議をONにし て下さい。 目次 会議リスト画面へ ⑥ 会議の種類について

会議前の準備

⑥ 会議の種類について

会議にはインフォーマル会議とフォーマル会議の2種類があります。 参加者全員が自由に発言できる会議を行う場合はインフォーマル会議を選択します。 会議の進行を司会者※1が行う場合や、機密文書※2の設定を行う場合はフォーマル会議を選択します。※3

■インフォーマル会議の場合

参加 をクリックすると、会議がすぐに開始されます。 参加者全員が、いつでも会議の発表権を取ることができます。 会議の開始、参加者の変更、資料のアップロードができます。(機密文書の設定はできません。) 打ち合わせや、ディスカッション、ブレインストーミングなどを行う場合に適しています。

■フォーマル会議の場合

参加 をクリックすると、会議開始前の[会議画面]が表示され、司会者(主催者)が会議を開始する必要があります。 司会者が会議の進行をコントロールします。参加者が発表者となるためには、挙手をして司会者または発表者から発表権を与えら れる必要があります。 会議の開始、参加者の変更、資料のアップロードは司会者のみが行うことができます(会議中は発表者も可能です)。 司会者が議題に沿って会議を進行する場合や、機密文書を扱う会議に適しています。

←⑤ 会議を変更する

⑦ よくあるご質問→

(27)

マニュアル

目次 会議リスト画面へ ⑦ よくあるご質問

会議前の準備

⑦ よくあるご質問

質問 回答 会議参加者を検索して追加する際に、便利な方法はありますか。 ユーザー検索は、苗字・名前・会社名・部署名・メールアドレス等ユーザーに登録されてい る情報が検索可能です。 文字と文字の間にスペースを入れるとand検索になり、複数条件での検索が可能です。 よく利用する方がいる場合、お気に入りへの登録をご利用ください。 ゲストユーザーを追加できません。 ゲストユーザーの追加にはご契約が必要です。また、ご契約がある場合でもすでに登録されているユーザーのメールアドレスは登録できま せん。 資料をアップロードするとエラーになります。または、TeleOffice上で一部の文字や図が正 常に表示されません。 ファイル形式を変更してアップロードする(例:ExcelからPDFやXPSなど)またはファイル 変換する方法を変える(例:WordからPDFにする際に別のソフトを使う)ことをお試しく ださい。 また、アニメーションなどの動作があるもの、Excelのマクロ等が含まれるファイルのアッ プロードは対応しておりません。 長時間の会議を作成するとエラーになります。 会議開催時間が10時間を超える会議は作成できません。 また、最初の参加者が会議に参加してから10時間で自動的に会議は終了します。 Microsoft Office のバージョンは何がサポートされていますか。 TeleOfficeでは、Microsoft Office 2007以降で作成されたファイルをサポートしています。 ※Microsoft Office 2003については、サポートを終了しておりますが、作成されたファイル のアップロードは引き続きご利用いただけます。

(28)

© 2017 TeleOffice

会議に参加する

(29)

※1 URLをクリックしても ウェブブラウザが開かない、 もしくはEメールのURLがリン クになっていない場合は、 ウェブブラウザを起動 し、TeleOfficeアクセス 用URLをアドレスバーに入力 します。 目次 会議リスト画面へ ① 会議に参加する

会議に参加する

① 会議に参加する

※ゲストユーザーが会議に参加する方法はこちら

■TeleOfficeから会議に参加する

[会議リスト]画面に参加登録されている会議が一覧で表示されます。 また、[会議検索]に「会議名」「参加者」「会議開催時期」を入力して検索すると、検索条件にあ てはまる会議が表示されます。 参加する会議の をクリックすると、[会議画面]が表示されます。 インフォーマル会議は をクリックすると会議が開始されていない場合は、会議がすぐに開始されます。 フォーマル会議は司会者が会議を開始する必要があります。

■会議招待Eメールから会議に参加する

TeleOfficeから会議の招待メールが送信されます。 Eメールに記載の会議参加用のURLをクリックします※1 TeleOfficeが自動的に起動し、[ログイン画面]が表示されます。 ※既にログイン済みの場合は、自動的に[会議画面]へ移動します。 ※ログインの方法はこちら

② フォーマル会議について→

(30)

※1 独立モードの詳細はこち ら 目次 会議リスト画面へ ② フォーマル会議について

会議に参加する

② フォーマル会議について

フォーマル会議は司会者を設定し議題に沿って会議を行う場合や、機密文書のアップロードが必要な場合に使用する会議です。 ※機密文書アップロードの詳細はこちら 会議の参加者には、司会者・発表者・参加者の3つの役割(権限)があり、それぞれできることが異なります。 フォーマル会議では、司会者以外は自由に発表者になることができません。 参加者が発表者となるためには[挙手]をクリックし、発表者または司会者から許可を得るか、または直接司会者から発表者に指定される 必要があります。

■司会者

会議を進行する役割です。 会議の主催者(会議の作成者)は、自動的に司会者権限が割り当てられますが、会議開催前であれば他の参加者にも司会者権限を設定す ることができます。 発表者の指名、挙手の承諾ができ、司会者自ら発表者になることもできます。

■発表者

発表者はその時点で発表権を持っている参加者です。 発表権を持っているユーザーが資料のページ送りや切り替え、書き込み操作を行うと、その内容が全ての参加者の端末に同期されます。 また参加者が[挙手]をした場合、その通知が発表者の画面に表示されます。

■参加者

一般の参加者です。 参加者は挙手や司会者の指定により発表権を得ることができますが、自ら発表権を得ることはできません。 参加者が資料に対してページ送りを行った場合は、[独立モード]※1での操作となり、他の参加者へ同期されません。

←① 会議に参加する

③ よくあるご質問→

(31)

マニュアル

目次 会議リスト画面へ ③ よくあるご質問

会議に参加する

③ よくあるご質問

質問 回答 会議開始予定時間前でも会議への参加・開始は可能ですか。 はい、会議開始予定時間前でも会議への参加・開始は可能です。 ゲストユーザーからの資料のアップロードは可能ですか。 会議参加中に発表権を持っている場合のみ可能です。この機能はWINDOWS版アプリケー ションのみで提供されています。 フォーマル会議とインフォーマル会議の違いは何ですか。 フォーマル会議は司会者が会議進行を行い、参加者が勝手に発表することはできません。ま た、司会者(主催者含む)のみが会議を開始できます。 インフォーマル会議は、発言したい人が自由に発表権を取得することができますので、小規 模な打ち合わせやブレインストーミング等に適しています。 フォーマル会議からインフォーマル会議、またはその逆への変更は可能ですか。 変更は可能ですが、会議が開始された後は変更することができません。 また、会議が開始されていなくても、すでにどなたかが[会議画面]に入ってる場合は変更で きません。

(32)

※1 既にPeopleに登録されて いるメールアドレスは、ゲス トユーザーには設定できませ ん。 ※2 ご契約内容により、招待 できるゲストユーザー数は異 なります。 ※3 [ユーザー検索]欄に招待 するゲストユーザーのメール アドレスを入力することでも 追加可能です。 目次 ① ゲストユーザーを会議に登録する

ゲストの利用方法

① ゲストユーザーを会議に登録する

■会議前に追加する

※通常ユーザーを追加する方法はこちら 1. [会議作成画面]にて + をクリックし、[参加者追加画面]が表示されます。 2. [ユーザー検索]欄に招待するゲストユーザーのメールアドレスを入力します。 参加者追加の下にゲストユーザーが表示されます※1 3. 表示されたゲストユーザーをクリックで設定します。 設定後、別のメールアドレスを入力すると、続けてゲストユーザーを追加できます※2 4. 完了 をクリックします。 [参加者]欄にユーザーが追加されます。 ※会議作成画面内右上の 内にあるゲストの自動参加にチェックを入れることで、ゲスト参加時の主催者の承認を省くことが可能です。

■グループにゲストユーザーを追加する

※3 ※通常ユーザーを追加する方法はこちら 1. [People]にて追加したいグループを選択します。 2. ゲストを追加 を押します。 3. 表示された入力フィールドにゲストの名前およびメールアドレスを入力します。右上の + を押すと複数のゲ ストを追加することができます。 4. 完了 をクリックします。入力したゲストユーザーが追加されます。 5. 編集が必要な場合は、名前横の を押してください。 次のページへ

(33)

※1 既にPeopleに登録されて いるメールアドレスは、ゲス トユーザーには設定できませ ん。 ※2 ご契約内容により、招待 できるゲストユーザー数は異 なります。 目次 ① ゲストユーザーを会議に登録する

ゲストの利用方法

① ゲストユーザーを会議に登録する

■会議開催中に追加する

※通常ユーザーを追加する方法はこちら 1. をクリックし、[参加者一覧画面]を表示します。 2. 参加者を追加 をクリックし、[参加者追加画面]が表示されます。 3. [ユーザー検索]欄に招待するゲストユーザーのメールアドレスを入力します。 参加者追加の下にゲストユーザーが表示されます※1 4. 表示されたゲストユーザーをクリックすると追加されます。 ※続けて別のメールアドレスを入力し、ゲストユーザーを追加できます※2 5. 完了 をクリックします。 [参加者一覧画面]に戻り、一覧にユーザーが追加されます。 前のページへ

② TeleOfficeのインストール→

(34)

※1 TeleOfficeアクセス 用URLをクリックしてもウェ ブブラウザが開かない、もし くはEメールのURLがリンクに なっていない場合は、ウェブ ブラウザを起動 し、TeleOfficeアクセス 用URLをアドレスバーに入力 します。 ※2 TeleOfficeよりEメールが 送信されます。 目次 ② TeleOfficeのインストール

ゲストの利用方法

② TeleOfficeのインストール

※通常ユーザーがインストールする方法はこちら

■ゲストユーザーの場合

1. Teleofficeより送信される会議への参加依頼メール※2に記載のTeleOfficeアクセス用URLをクリックしま す※1 2. TeleOffieをダウンロード横の「ダウンロード」をクリックします。 3. ダウンロードの完了後、[ファイルのダウンロード]ダイアログで[実行]をクリックします。 4. インストールが開始されるので、画面に従ってインストールしてください。 ※.Net Framework4.5.2がインストールされていない場合は、こちらを参照してください。 ご契約内容により、ゲストユーザーはご利用できない場合があります。

←① ゲストユーザーを会議に登録する

③ 会議に参加する→

(35)

※1 TeleOfficeよりEメールが 送信されます。 ※2 URLをクリックしても ウェブブラウザが開かない、 もしくはEメールのURLがリン クになっていない場合は、 ウェブブラウザを起動 し、TeleOfficeアクセス 用URLをアドレスバーに入力 します。 ※3 入力した名前は会議参加 中の画面に表示されます。 ※4 会議への参加依頼メール を受信したEメールアドレスを 入力します。 ※5 会議主催者より送信され るEメールに記載の[アクセス コード]の項目に記載されてい ます。 また、会議中、主催者の[参加 者一覧画面]に表示されるゲス トアクセスコードも入力でき ます。 目次 ③ 会議に参加する

ゲストの利用方法

③ 会議に参加する

※通常ユーザーがログインする方法はこちら 1. 会議への参加依頼メール※1に記載のTeleOfficeアクセス用URLをクリックします※2 TeleOfficeが自動的に起動します。 2. [サーバー名]:サーバー名を入力します。 3. [お名前]:任意の名前※3を入力します。 4. [Eメールアドレス]:Eメールアドレス※4を入力します。 5. [アクセスコード]:アクセスコード※5を入力します。 6. [日本語・English・中文]:表示言語を選択します。 7. をクリックします。 8. 承認待ち画面が表示されます。 9. 会議主催者が参加を承認後に、[会議画面]へ移動します。 ゲストユーザーは、会議中に自由に発表者になることはできません。 会議中に[挙手]を行い、主催者か発表者の承認を得た後、発表者となることができます。 ※会議中の挙手の方法についてはこちら ログイン後、会議主催者の会議参加承諾ののち、会議に参加することが可能になります。 ゲストユーザーは発表するためには挙手をする必要があります。詳細はこちら 資料のアップロードは該当のゲストユーザーが発表権を持っている場合のみ可能です。 Windows版TeleOfficeアプリケーションのみで提供されている機能です。 ゲストユーザーは会議資料のエクスポート(ダウンロード)はできません。 その他TeleOfficeの利用方法は次章以降をご確認ください。

←② TeleOfficeのインストール

(36)

© 2017 TeleOffice

ビデオ会議+ 会議開始から終了まで

(37)

※1 独立モードの詳細はこち ら 目次 会議画面へ ① 会議を開始する

ビデオ会議+ 会議開始から終了まで

① 会議を開始する

フォーマル会議は司会者が会議を開始します。会議を開始するには をクリックします。 参加者は主催者・司会者が会議を開始するまでお待ちください。 インフォーマル会議は[会議詳細画面]で 参加 をクリックすると会議が開始されます。 ※会議に参加する手順の詳細はこちら インフォーマル会議ではコラボモードで開始されます。 また、資料がない場合は、ホワイトボードが表示されます。

■会議の進行

会議中は、発表者が進行の主導権を持ちます。 発表者がツールバーの操作を行うと、すべての参加者の画面に反映されます。 発表者以外の参加者がツールバーの操作を行うと、自動的に独立モード※1に切り替わります。

② 発表する→

(38)

マニュアル

目次 会議画面へ ② 発表する

ビデオ会議+ 会議開始から終了まで

② 発表する

■インフォーマル会議

参加者 をクリックすると、発表ができます。 ゲストユーザー 自由に発表することはできません。発表する場合は、 をクリックし、発表者または司会者から許可を得るか、直接司会者 から発表者に指定される必要があります。 会議中の画面で をクリックし、司会者から承認を得て が に変わると発表ができるようになります。 発表を終えるときは をクリックし、 の状態に戻します。

■フォーマル会議

司会者 をクリックすると、発表ができます。 参加者・ゲストユーザー 自由に発表することはできません。発表する場合は、前述のインフォーマル会議のゲストユーザーと同じ手順となります。

■発表を承認する

参加者・ゲストユーザーが をクリックすると、発表者または司会者の画面に挙手の表示が出ます。 承認 をクリックすることで挙手した参加者に発言を許可できます。 次のページへ

←① 会議を開始する

(39)

マニュアル

目次 会議画面へ ② 発表する

ビデオ会議+ 会議開始から終了まで

② 発表する

■発表権の切り替え

参加者一覧から発表者の切り替えができます。 1. をクリックし、[参加者一覧画面]を表示します。 2. 発表権を切り替える参加者の右にある をクリックすると、 に変わります。 をクリックすると選択した参加者に発表権が移り、色がオレンジに変わります 会議資料の所有者に発表権の切り替えができます。 1. [会議画面]の をクリックし、資料の一覧を表示します。 2. 「資料の所有者に発表者を切り替えます」のメッセージが表示されますので、 をクリックします。 選択した会議資料の所有者に発表権が移ります。

(40)

マニュアル

目次 会議画面へ ③ 資料を表示・追加する

ビデオ会議+ 会議開始から終了まで

③ 資料を表示・追加する

■表示する資料を切り替える

1. [会議画面]の をクリックし、資料の一覧を表示します。 [会議画面]に表示されているファイルや資料はオレンジ色で表示されます。 2. 表示するファイルをクリックします。 ページ一覧表示が表示されます。 ※資料は以下の方法で拡大・縮小表示ができます。 ・ツールバーの虫眼鏡アイコン ・マウスのホイール操作 ・左右のダブルクリック ・(お使いのディスプレイが対応している場合は)ピンチアウト・ピンチイン操作 次のページへ

←② 発表する

(41)

マニュアル

目次 会議画面へ ③ 資料を表示・追加する

ビデオ会議+ 会議開始から終了まで

③ 資料を表示・追加する

■ライブラリからファイルや資料を追加する

[ライブラリ]に保存されたファイルを会議に追加します。 1. [会議画面]の をクリックします。 2. をクリック後、 ライブラリから選択 をクリックします。 3. 表示するファイルを選択します。 4. 完了 をクリックします。 会議資料一覧にファイルが追加されます。

(42)

※1 TeleOfficeにアップロー ドできるファイルは以下の通 りです。 ■ドキュメントファイル: .doc .docx .xls .xlsx .ppt .pptx .xps .rtf .pdf .txt ■画像ファイル: .jpg .jpeg .png .gif .bmp ■動画ファイル: .mp4 .mts .avi .wmv .mpg .m ov .3gp ■最大ファイル容量: 100MB ■最大ページ数: 300ページ パスワードロックがかかって いるファイルや圧縮された ファイル(ZIP等)、及 びEXCELのマクロには対応を していません。

Word Excel PowerPointファ イル等でファイル変換に失敗 した場合、一旦PDFもしく はXPSファイルに保存してか らアップロードすると、変換 に失敗する確率を下げること ができます。 目次 会議画面へ ③ 資料を表示・追加する

ビデオ会議+ 会議開始から終了まで

③ 資料を表示・追加する

■パソコン内からファイルアップロードをする場合

パソコン内にあるファイルを選択してアップロードします※1 1. [会議画面]の をクリックします。 2. をクリック後、 アップロード をクリックします。 [開く]ダイアログが表示されます。 3. アップロードするファイルを選択し、[開く]をクリックします。 [ライブラリ]の[マイコンテンツ]へアップロードされます。 4. 完了 をクリックします。 会議資料一覧にファイルが追加されます。 ゲストユーザーは発表中であれば、資料の追加ができます。 前のページへ

④ ビデオ会議への参加→

(43)

※1 お申込み内容により表示 できる画面数は異なります。 また、ネットワークの混雑状 況や該当の端末の負荷によっ ても実際に表示される画面数 が少なくなったり表示される 解像度が低くなる場合があり ます。 目次 会議画面へ ④ ビデオ会議への参加

ビデオ会議+ 会議開始から終了まで

④ ビデオ会議への参加

[会議画面]メニューの をクリックすると、ビデオ会議が開始できます。 ビデオ会議を使用すると、参加者同士で映像と音声によるコミュニケーションができます。 [ビデオ会議画面]は、セルフビューを除いて最大8または4画面まで表示することができます。※1

■ビデオ会議中の基本操作

ツール ツール説明 ビデオ画面を別ウインドウで表示します。 ビデオ画面を表示・非表示します。 発表者以外の全ユーザーのマイクをミュートします。 カメラのミュート/ミュート解除を切り替えます。 マイクのミュート/ミュート解除を切り替えます。 スピーカーのミュート/ミュート解除を切り替えます。 マイクとスピーカーはボリュームを調整することができます。 [ビデオ会議画面]のサイズを変更します。 大:全画面(資料非表示) / 中:1/2画面 / 小:1/4画面 [セルフビュー画面]のサイズを変更します。 他のユーザーと同じ大きさ / 右下に小さく表示 / 非表示 ビデオレイアウトを変更します。 発表者を大きく表示/ 全てのユーザーを同じ大きさで表示。 フォーマル会議で指定切替モードが選択されている場合のみ利用できます。 マイク(上段)、スピーカー(下段)の音量を表示します。 選択されているマイク及びスピーカーの機器名が表示されます。 次のページへ

←③ 資料を表示・追加する

(44)

目次 会議画面へ ④ ビデオ会議への参加

ビデオ会議+ 会議開始から終了まで

④ ビデオ会議への参加

■ビデオ会議中の基本操作

ツール ツール説明 ビデオ会議に必要な通信状況を確認します。 緑:良好 / 黄色:通常 / 赤:切断の可能性あり 別ウインドウ時に画面の透過率を変更します。 ビデオ会議用の設定メニューを開きます。 前のページ 次のページへ

(45)

※1 音声トラブルの際には、 まず正しい機器が選択されて いるかを確認してください。 目次 会議画面へ ④ ビデオ会議への参加

ビデオ会議+ 会議開始から終了まで

④ ビデオ会議への参加

ビデオ会議の を開くとオプションメニューが表示されます。 メニューの 設定 でも同じメニューが表示されます。

■オーディオ

ツール ツール説明 マイク 使用するマイク機器を選択します。※1 スピーカー 使用するスピーカーを選択します。※1 音声テストウィザード マイク及びスピーカーの動作確認や環境音カット設定を行います。 詳細はこちら マイク・スピーカーの手動調整 マイク及びスピーカーの設定を行います。通常は変更の必要はありません。 前のページへ 次のページへ

(46)

※1 お申込み内容によっては 8画面に指定した場合でも4 画面のみ表示となる場合があ ります。 ※2 端末の性能が低い、また はネットワーク帯域が十分に 確保できない状態で高解像度 に設定すると、音切れの原因 になります。ネットワーク帯 域が十分確保できず、ビデオ 会議から切断される場合は、 低速ネットワークをご利用く ださい。表示画面数や画質等 を抑えることで、切断されに くくなります。 目次 会議画面へ ④ ビデオ会議への参加

ビデオ会議+ 会議開始から終了まで

④ ビデオ会議への参加

■ビデオ

ツール ツール説明 カメラ 使用するカメラを選択します。 カメラ設定 該当のカメラの設定画面を呼び出します。 カメラによっては利用できない場合があります。 表示参加者数 画面に表示される映像数を選択します。※1 ビデオ会議品質 ビデオ会議品質を選択します。 高解像度/通常(推奨)/低速ネットワークから選択できます。※2 手動設定 ビデオ会議に使用するネットワークの手動設定ができます。 [手動設定] と[TCP通信のみを使用する]にチェックを入れると、ビデオ会議 の品質が改善される場合があります。

■会議の設定

ツール ツール説明 話者の映像に枠を表示する チェックを入れると現在会話をしている参加者の画像に青い枠が表示されま す。 レーザポインターに名前を表示する チェックを入れると画面上に表示されているレーザポインターに操作してい る参加者の名前が表示されます。 前のページへ 次のページへ

(47)

目次 会議画面へ ③ 資料を表示・追加する

ビデオ会議+ 会議開始から終了まで

④ ビデオ会議への参加

音声テストウィザードを行う事で、事前に機器の動作を確認することが可能です。 初めて該当の環境で利用する場合は、本テストウィザードの実施を推奨します。 1. 音声テストウィザード をクリックします。 2. スピーカーからテストアナウンスが再生されます。 正しいスピーカーから再生されているかを確認し、違う場合は、正しいスピーカーを選択します。 また、音量は問題ないかを確認しボリュームを調整します。 再生 をクリックすると、再度アナウンスが流れます。 3. 次へ をクリックします。 4. マイクの調整画面が表示されます。正しいマイクが選択されているかを確認します。 音声テスト をクリックすると、録音と再生が行われ、マイクの動作確認を行うことができます。 5. 環境音カットは基本的にはオフでご使用ください。 オンにすると設定したレベル以下の音声をマイクが拾わなくなります。 空調やファンの音などがマイクから入ってしまう環境等で有効に働く場合もありますが、カットレベルを適切 に設定できていないと話している人の声が相手側で途切れて聞こえる原因になることがありますのでご注意く ださい。 6. 完了 をクリックします。 前のページへ 次のページ

(48)

マニュアル

目次 会議画面へ ④ ビデオ会議への参加

ビデオ会議+ 会議開始から終了まで

④ ビデオ会議への参加

※参加者を追加する方法はこちら

以下はフォーマル会議で主催者及び司会者のみが利用できる機能です。 ビデオ会議参加後 [会議画面]メニューの「参加者アイコン」をクリックすると参加者一覧が表示されます。 また、主催者及び司会者は、表示させる参加者を指定することが可能です。 会議開始時には話者優先モードに設定されており、発言をしている参加者の映像と音声が配信されます。

■参加者一覧画面内でのビデオ会議中の操作と表示内容

ツール ツール説明 会議参加者の状態を示します: 灰色:会議に参加していない状態 緑:会議に参加しているが、ビデオ会議に参加していない状態 青:会議に参加しており、ビデオ会議に参加している状態 すべてのユーザーのマイクをミュートにします。 すべてのユーザーのカメラをミュートにします。 該当の参加者のカメラをONにし、映像を全体に配信させます。 該当の参加者のマイクをONにし、音声を全体に配信させます。 前のページへ 次のページへ

(49)

※1 指定切替モードから話者 優先モードに切り替えた場 合、発表者以外の全参加者の マイクがミュートされます。 発言する場合はビデオ会議画 面のマイクボタンを押して ミュートを解除します。 目次 会議画面へ ④ ビデオ会議への参加

ビデオ会議+ 会議開始から終了まで

④ ビデオ会議への参加

■参加者一覧画面内でのビデオ会議中の操作と表示内容

ツール ツール説明 司会者がビデオ画面に表示させる参加者を指定できるモードです。※1 発話した参加者及び後から参加した参加者が優先的に自動表示されるモードです。(会議開始 時設定)※1 指定切替モード利用時に発表者が切り替わると映像と音声も同期して切り替わります。 モード切替時には本機能がデフォルトでONになっています。 話者優先モードでは利用できません。 指定切替モード利用時、かつ発表者と同期がONの場合に、何番目の画像が発表者同期で切り 替わるかを選択します。 参加者一覧が別ウィンドウで表示されます。 指定切替モードの場合、以下の通りとなります。 参加者の並びをドラッグし変更することで、映像表示順の指定ができます。 司会者が該当の参加者のカメラやマイクをONにした場合や、OFFにした場合、該当の参加者の画面にその旨の メッセージが表示されます。 ビデオ会議参加後、司会者がONにするまでは、カメラ及びマイクアイコンが の状態になります。 挙手時に表示される挙手承諾のウィンドウからでも、該当の参加者のカメラ及びマイクをONにすることは可能で す。 前のページへ

⑤ 会議中のツール操作→

(50)

※1 発表者の書き込みは参加 者全てに反映されます。 目次 会議画面へ ⑤ 会議中のツール操作

ビデオ会議+ 会議開始から終了まで

⑤ 会議中のツール操作

会議中にメニューの をクリックすると、ツールバーが表示されます。 アイコンは選択したものにあわせて表示が変わり、アイコンを押すとツールバーを非表示にすることができます。 会議資料やホワイトボードに、手書きのメモができます。 会議中に書き込みした内容は、会議参加者間で共有・保存することができます※1 ※各ツールの概要はこちら 個人ノートを利用すれば、個人のみが閲覧可能な書き込みをすることができます。

■ペンツール詳細:

ツール ツール説明 ペンで書き込みできます。 ①通常ペンで描画できます。 ②通常ペンで図形描写(直線、四角、丸、三角)できます。 ③半透明のマーカーペンで描画できます。 ④半透明のマーカーペンで図形描写(直線、四角、丸、三角)できます。 ペンの色を9種類から選択できます。 ペンの太さを5種類から選択できます。 次のページへ

←④ ビデオ会議への参加

(51)

※1 テキスト入力は消しゴム では消すことはできません。 投げなわツールを選択し、削 除したいテキスト上をクリッ クし、該当の文字を削除キー や、削除アイコンを使って削 除してください。 ※2 ウィンドウ枠固定での表 示はWindowsとAndroidクラ イアントのみ対応していま す。発表者がウィンドウ枠固 定機能を使用した場合で、参 加者が非対応クライアントを 使用していた場合は、枠固定 しない状態で表示されます。 目次 会議画面へ ⑤ 会議中のツール操作

ビデオ会議+ 会議開始から終了まで

⑤ 会議中のツール操作

■文字ツール詳細:

ツール ツール説明 テキストが入力できます。 3種類の文字の大きさを選択できます。 フォント(文字)の色を9種類から選択できます。 背景の色を10種類から選択できます。

■消しゴムツール詳細:

ツール ツール説明 消しゴムで書き込みを消すことができます。※1 5種類の大きさを選択できます。 表示中のページ全ての書き込みを削除します。

■ウィンドウ枠の固定:

ツール ツール説明 資料やホワイトボードに対してウィンドウ枠の固定を行うことができます。※2 尚、この設定は保存されませんので、ページめくりや資料が変更された際には再度設定する必要があります。 前のページへ 次のページへ

参照

関連したドキュメント

これはつまり十進法ではなく、一進法を用いて自然数を表記するということである。とは いえ数が大きくなると見にくくなるので、.. 0, 1,

管理画面へのログイン ID について 管理画面のログイン ID について、 希望の ID がある場合は備考欄にご記載下さい。アルファベット小文字、 数字お よび記号 「_ (アンダーライン)

※ログイン後最初に表示 される申込メニュー画面 の「ユーザ情報変更」ボタ ンより事前にメールアド レスをご登録いただきま

父親が入会されることも多くなっています。月に 1 回の頻度で、交流会を SEED テラスに

2030年カーボンハーフを目指すこととしております。本年5月、当審議会に環境基本計画の

* 広告や機能は条件によってはご利用いただけない場合があります。

№3 の 3 か所において、№3 において現況において環境基準を上回っている場所でございま した。ですので、№3 においては騒音レベルの増加が、昼間で

○片谷審議会会長 ありがとうございました。.