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がん患者の在宅医療推進のための多職種連携研修会

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Academic year: 2021

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(1)2016 年度在宅医療助成(後期)指定公募 「地域包括ケアを目的とした在宅医療推進のための多職種研修会への助成」 完了報告書. がん患者さんの在宅医療連携のための多職種連携研修. 第 1 回「老いても、病んでも、障害が残っても、住み続けていける街作りを目指して」 第 2 回「病院の時代から、地域包括ケアの時代へ~ツナグ・かなえるあなたの思い~」 第 3 回「グリーフケアについて」 第 4 回「ワクチンの話ー呼吸器感染症の予防についてー」 第 5 回「癒しの空間 ー元ちゃんハウス中庭のお話しー」 第 6 回「予約無しの立ち寄り相談支援 -がんとむきあう会の活動についてー」. 所属機関. 申請者 西村詠子 特定非営利活動法人 がんとむきあう会 http://gmk.or.jp/ https://www.facebook.com/gmk20 提出日 2018 年 4 月 11 日.

(2) 1. 開催概要 第 1 回「老いても、病んでも、障害が残っても、住み続けていける街作りを目指して」 日時. 2017 年 5 月 14 日(日)10 時~11 時. 場所. 元ちゃんハウス. 講師. 中村悦子. コメンテーター. 東口髙志 西村元一. みんなの健康サロン「海凪」代表、みんなの保健室室長 キャンナス輪島代表 藤田保健衛生大学医学部外科・緩和医療学講座教授、 日本静経腸栄養学会理事長、日本緩和医学会理事. プログラム. 1.. NPO 法人がんとむきあう会理事長. 2.. 老いても、病んでも、障害が残っても、住み続けていける 街作りを目指して 元ちゃんハウス見学. 3.. 座談会. 参加人数(内訳) 41 人(医師 8 人・看護師 12 人・薬剤師 3 人・歯科医師 1 人・管 理栄養士 4 人・栄養士 1 人・言語聴覚士 2 人・作業療法士 1 人・ 理学療法士 1 人・検査技師 1 人・ピアサポーター3 人・一般 4 人) 第 2 回「病院の時代から、地域包括ケアの時代へ~ツナグ・かなえるあなたの思い~」 日時. 2017 年 8 月 5 日(日)16 時 30 分~19 時. 場所. 元ちゃんハウス. 講師. 宇都宮宏子. プログラム. 1.. 2. 3.. 在宅ケア移行支援研究所 宇都宮宏子オフィス代表. ミニレクチャー&振り返り事例検討 病院の時代から、地域包括ケアの時代へ ~ツナグ・かなえるあなたの思い~ 元ちゃんハウス見学 座談会. 参加人数(内訳) 24 人{看護師 22 人(病院地域連携室又は退院支援看護師、訪問 看護師、看護大学教員、看護小規模多機能、ケアマネージャー)、 医師 1 人、介護職 1 人} 第 3 回「グリーフケアについて」 日時. 2017 年 9 月 2 日(土)14 時~15 時. 場所. 元ちゃんハウス. 講師. 谷山洋三. 東北大学大学院文学研究科 実践宗教学寄付講座准教授.

(3) プログラム. グリーフケアについて. 参加人数(内訳) 25 人(医師 2 人、看護師 7 人、管理栄養士 2 人、元ちゃんハウ ス利用者 2 人、ピアサポーター2 人、介護士 1 人、一般 9 人). 第 4 回「ワクチンの話ー呼吸器感染症の予防についてー」 日時. 2017 年 10 月 14 日(土)13 時 30~14 時 30. 場所. 元ちゃんハウス. 講師. 上田章人. プログラム. 1.. ワクチンの話ー呼吸器感染症の予防についてー. 2. 3.. 元ちゃんハウス見学 座談会 漢方茶を味わう. 医療法人藤仁会藤立病院(院長). 参加人数(内訳) 19 人(医師 3 人、薬剤師 1 人、看護師 3 人、管理栄養士 2 人、 栄養士 1 人、ピアサポーター2 人、元ちゃんハウス利用者 3 人、 介護者 1 人、一般 3 人) 第 5 回「癒しの空間 ー元ちゃんハウス中庭のお話しー 日時. 2017 年 12 月 26 日(土)16 時~17 時. 場所. 元ちゃんハウス. 講師. 中村彩. 造園設計士 ランドスケープアーキテクト. プログラム. 1. 2.. 癒しの空間 ー元ちゃんハウス中庭のお話しー フラワーネームプレート作り. 参加人数(内訳) 14 人(歯科医師 1 人、看護師 5 人、管理栄養士 1 人、建築家 1 人、ピアサポーター2 人、元ちゃんハウス利用者 2 人、一般 2 人). 第 6 回「予約無しの立ち寄り相談支援 -がんとむきあう会の活動についてー」 日時. 2018 年 3 月 3 日(土)16 時~17 時. 場所. 元ちゃんハウス. 講師. 西村詠子. プログラム. 1.. NPO法人がんとむきあう会理事長 看護師・ピアサポーター 予約無しの立ち寄り相談支援 -がんとむきあう会の活動についてー. 参加人数(内訳) 16 人(医師 1 人、看護師 4 人、ピアサポーター4 人、元ちゃん ハウス利用者 1 人、看護学生 1 人、建築家 1 人、一般 4 人).

(4) 2、学習会の効果今後の継続性について 第 1 回「老いても、病んでも、障害が残っても、住み続けていける街作りを目指して」 県内の輪島市ですでに病院と在宅の中心として活動している中村悦子さんに先駆 的な活動を紹介してもらいたく今回の研修会を企画した。WAVES 金沢が前日に行なわ れたためコメンテーターに東口髙志先生をお招きし開催した。中村さんは輪島病院在 職中には、ケア・カフェの開催(地域でケアに関わる専門職の交流の場)、病院と地 域歯科との連携(かかりつけ歯科医療と協働で入院患者に継続的な口腔ケア実施)、 地域の管理栄養士との連携(輪島食形態マップづくり)、患者会(介護を語る会)の 発足など地元でも活動しつつ、各地で開催される栄養ケア、口腔ケア、在宅医療の関 連学会、勉強会に参加し、全国に学びの場と人脈を広げていた。現在主に行っている 事業も下記のように多岐にわたっていた。 ・健康や介護、生活上の困りごとを気軽に相談できるケアラーズカフェ ・キャンナス(特定非営利活動法人全国訪問ボランティアナースの会)わじま事務局 ・地域栄養アセスメント(栄養・口腔ケア)の拠点:付随して、託児・託老、食形態 アドバイスと介護食の注文代行(無料)、介護食品の販売、介護用品の選択指南(お むつ、歯ブラシ、歯間ブラシなど適切なものをアドバイス、無料)、介護用品の展示・ レンタルまたは販売、身体測定、血糖値測定、お茶・食事の提供(安価で主食と汁物、 副菜、おやつなどを提供する。ときに減塩食など機能性献立も)のほか、・健康づく り講習会の開催、サロンスペースで生活習慣病予防や口腔ケアに関する講座を開く。 ・年金や療養費などについての相談会 ・保健室の地域への出前:奥能登各地へ出張して1日保健室を開催する。 ・がんサロン開催:在宅療養中(輪島内外の病院に通院で加療中の人など)のがん患 者と家族、サバイバーの交流会を開く。 ・終末期や看取りに関する講習会の開催:どのように終末期を過ごし、亡くなること が幸せか。最期に病院へ行ってもどこまで治療を望むか等を考える機会を提供する。 座談会は参加者にキャンナス(特定非営利活動法人全国訪問ボランティアナースの 会)代表をはじめ県外の参加者も多く、各地での先駆的な話も聞くことができ参加者 は大いに交流ができた(添付資料あり、事例を含んだ資料は回収)。.

(5) 第 2 回「病院の時代から、地域包括ケアの時代へ~ツナグ・かなえるあなたの思い~ ミニレクチャー&振り返り事例検討 」 地域包括ケアを目的とした在宅医療推進のための多職種連携を深めるために、顔の 見える同職種の連携強化を目的とした研修会を企画した。 4 グループに分かれて提供事例の検討会を行った。受ける側送り出す側の職種が各 専門性の立場から意見交換ができた。検討会後に、宇都宮宏子さんから、退院支援事 例を振り返る際に使用する図を元に、支援や多職種連携のポイントをご教授いただい た。退院支援事例を振り返る際に使用する図は、多職種の立場からどのような連携を 行ったか大変分かりやすく実践に活かせると思った。会場からは、自身の看護の原点 の気持ち(患者さんがどうありたいのか)に気づき、普段そのつもりで仕事をしてい たが、改めて、まだできることがあると気がついた。明日からの力をもらえた。など の意見があった。座談会では、異なる地域業務の看護師が、顔を見ながら、ざっくば らんなに話すことができ退院支援について、さらに深く学ぶことができた。(配布資 料は事例を含むため回収).

(6) 第3回. 「グリーフケアについて」. がんとむきあう会では病人ではなく一人のひととして」支える連携と支援は、患者 さんのみならず家族、友人、医療保健従事者など、がんに関わる全ての人たちの QOL 向上につながると考えているため、グリーフケアの理解、参加者がグリーフ(悲嘆) を抱えた方々の悲しみ、苦しみに共感し、支援することができるようになることを目 的に研修会を企画した。日本人特有の宗教観や公共性を担保した宗教者としての活動 がより深く理解出来きた。1.グリーフケアについて、2.悲観とその対応、3.具 体的な支援方法、4.悲観反応について、5.健康への影響:論文からの具体的なエ ビデンスを学ぶことができた。座談会では、元ちゃんハウス利用者さん(家族・患者) と谷山洋三さんとの対話を傾聴することができ研修会がより実践的なものとなった。 (配布資料事例を含むため回収).

(7) 第 4 回「ワクチンの話ー呼吸器感染症の予防についてー」 がんの治療中の方の多くは、がんではない方と比べると、免疫機能が低下する傾向 があり、免疫機能が低下した状態で感染症にかかった場合、通常より重症化する危険 性がある。そのため、がんではない方以上に、がんの治療中の方には感染症予防が大 切であり今回がん患者さんの感染症に対する予防をテーマとし多職種でより深く学 ぶことを目的に研修会を企画した。特に季節柄、呼吸器感染症の予防を中心に研修会 をおこなった。 今回基本医療者向けの内容であったが、参加したピアサポーターの方からも多く質 問があり、セルフケアが重要である感染症予防を医療従事者のみならず、ピアサポー ターの方と研修できたことは重要であった。どのような点が患者さんは理解しにくい か、知りたいか学ぶことができた。がん患者さんや家族が、生活の中での、何げない 疑問や悩みについて、正しい情報を知ること。知識を持つことを目的にがんとむきあ う会ではがん専門看護師が学びの教室をおこなっているが今回学んだことをテーマ に開催予定である。また今回は見学のあと富山大学附属病院で和漢を学んだ高橋太郎 さんブレンどの漢方茶を味わいながら、暮らしに取り入れやすい和漢についても学ぶ ことができた。(配布資料事例を含むため回収).

(8) 第5回. 「癒しの空間 ー元ちゃんハウス中庭のお話しー」. がんとむきあう会では、生活の中(病院外)におけるがん患者の支援施設(居場所) 元ちゃんハウスを設立したが、その中でも、空間の持つ力を理解してもらいたく今回 の研修会を企画した。 イギリスのマギーズセンターは建築とランドスケープが一体的な環境をつくり、患 者の不安を軽減するという考え方に基づき設計されているが、元ちゃんハウスにはラ ンドスケープがないため、中庭がランドスケープのような役割をもたせることができ ないか造園家にお願いし、中庭を作ってもらった。においや風・手触りで五感を刺激 したり、植物が成長する過程を見ることで生きる活力がわくなど様々な人間に与える 効果、元ちゃんハウスの中庭の特徴、お手入れの方法などレクチャーしてもらい、み んなで手作りのフラワープレート作りを行った。 参加者から、空間の持つ力を理解することができた。ピアの方からは自宅での植物 の手入れ方法がわよかった。元ちゃんハウスを利用した際、中庭を見るのが楽しみ。 などという声がきかれた。(添付資料あり). 第6回. 「予約無しの立ち寄り相談支援. -がんとむきあう会の活動についてー」. 元ちゃんハウスが、がん患者にとって、病院と在宅の中心になると同時に専門職同 士の顔の見える関係づくりの場となるよう、がんとむきあう会理事長である私が講師 となり研修会を行った。がんとむきあう会の理念、元ちゃんハウスらしい患者支援や、 先日研修に行ったマギーズ東京の活動についてもお話しした。参加者から、活動につ いての理解が深まった。病院とまったく違う空間で相談できる場があることを一般の 方にも伝えたいなどという声がきかれた。(配布資料事例を含むため回収).

(9) 研修会に参加した方から、勤務先の病院(石川県)でのがん診療地域連携推進講座 の研修会の講師依頼があった。「患者会と医療者の連携について」をテーマとして元 ちゃんハウスを建てた経緯や取り組みについての紹介を 7 月に予定している。研修会 がきっかけで、連携が広がっている。地域包括ケアシステムの構築には住民も巻き込 んだ研修会が必要であると考えるが、今回一般の方の参加もあり、医療従事者、当事 者、ピアサポーターと生活の場で意見交換が行えたことは有意義であった。今後も在 宅と病院のハブになれるよう多職種での研修会を開催していきたい。. 感想 研修を通して一番強く感じたのは場(空間)の力でした。元ちゃんハウスで研修会を 開催してよかったと率直に思いました。一般的な研修室での開催であったら、座談会 を含め質疑応答、活発な意見交換はできなかったのではないかと思います。元ちゃん ハウスが地域に開放された居心地の良い空間になるよう、また、医療者と住民が同じ 立場で交流ができるような場となるよう改めて「がんとむきあう会」の活動を続けて いきたいと思いました。. 本研修会は公益財団法人. 勇美記念財団の助成により行った。.

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(22) 参加無料. がん患者さんの在宅医療 連携のための多職種研修会 講演のあと、昨年12月オープンした元ちゃんハウスの見学付き. 中村悦子さん みんなの健康サロン「海凪」代表、みんなの 保健室室長、キャンナスわじま代表 看護師、輪島市出身・在住 公益財団法人さわやか福祉財団さわやかインストラクター 市立輪島病院にて1998年訪問看護事業立ち上げに参加 2004年NST稼働時よりメンバー 2010年「栄養サポート室」専従 2015年3月退職し現職. 日時:. 2017年5月14日(日)10:00~11:00. 会場:. 元ちゃんハウス(金沢市石引4-4-10 越屋メディカルケアビル). 「老いても、病んでも、障害が残っても、 住み続けていける街作りを目指して」 コメンター:東口髙志先生 (藤田保健衛生大学医学部外科・緩和医療学講座教授、 日本静脈経腸栄養学会理事長、日本緩和医療学会理事). 西村元一氏. (NPO法人がんとむきあう会理事長). 定員40名(先着順)電話、FAX、メールにてお申込みいただけます。 〒920-0935 金沢市石引4-4-10 越屋メディカルケアビル がんとむきあう会事務局 (月~金11:00-15:00) Tel/Fax: 076-232-5566 e-mail: [email protected] HP: http://gmk.or.jp/ FB: https://www.facebook.com/gmk20 平成29年度公益財団法人在宅医療助成勇美記念財団助成事業の一環で行ないます.

(23) 参加無料. がん患者さんの在宅医療 連携のための多職種研修会 講演のあと、昨年12月オープンした元ちゃんハウスの見学付き. 宇都宮宏子さん 在宅ケア移行支援研究所 宇都宮宏子オフィス代表 昭和55年京都大学医療技術短期大学部看護学科卒業 その後、大阪・函館・高松の医療機関で看護師として勤務、高松の 病院で訪問看護経験し在宅ケアの世界に入る。平成5年京都の訪 問看護ステーションで勤務、介護保険制度創設時、ケアマネジャー・ 在宅サービスの管理・指導の立場で働きながら、病院から在宅に向 けた専門的な介入の必要性を感じ。平成14年7月より、京大病院で 「退院調整看護師」として活動。平成24年4月独立起業。現在に至る。. ミニレクチャー&振り返り事例検討会. 「病院の時代から、地域包括ケアの時代へ ~ツナグ・かなえるあなたの思い~」 日時: 2017年8月5日(土)16:30~19:00 会場:. 元ちゃんハウス(金沢市石引4-4-10 越屋メディカルケアビル). 定員30名(先着順). 電話、FAX、メールにてお申込みいただけます。. 〒920-0935 金沢市石引4-4-10 がんとむきあう会事務局 (月~金11:00-15:00) Tel/Fax: 076-232-5566 e-mail: [email protected] HP: http://gmk.or.jp/ FB: https://www.facebook.com/gmk20 ※駐車場について:午後以降は金沢医療センター のご厚意で2時間無料券がございます。有料駐車場 は石川県石引駐車場が徒歩3分です。 平成29年度公益財団法人在宅医療助成勇美記念財団助成事業の一環で行ないます.

(24) 参加無料. がん患者さんの在宅医療 連携のための多職種研修会 講演のあと、昨年12月オープンした元ちゃんハウスの見学付き. 谷山洋三さん 東北大学大学院文学研究科 実践宗教学寄附講座准教授 1972年生まれ(石川県金沢市)。 金沢泉丘高校卒業、東北大学文学部卒業、東北大学大学院文学研 究科博士後期課程修了、博士(文学)。長岡西病院ビハーラ病棟ビハー ラ僧、四天王寺大学准教授、上智大学グリーフケア研究所主任研究員な どを経て、現在東北大学大学院文学研究科准教授。日本スピリチュアル ケア学会評議員、仏教看護・ビハーラ学会理事、日本死の臨床研究会常 任世話人、日本ホスピス・在宅ケア研究会評議員、日本臨床宗教師会 事務局長、臨床スピリチュアルケア協会代表。専門は、臨床死生学。著書 は『医療者と宗教者のためのスピリチュアルケア』(中外医学社)ほか。. 「グリーフケアについて」 日時: 会場:. 2017年9月2日(土)14:00~15:00 元ちゃんハウス(金沢市石引4-4-10 越屋メディカルケアビル). 定員40名(先着順). 電話、FAX、メールにてお申込みいただけます。. 〒920-0935 金沢市石引4-4-10 がんとむきあう会事務局 (月~金11:00-15:00) Tel/Fax: 076-232-5566 e-mail: [email protected] HP: http://gmk.or.jp/ FB: https://www.facebook.com/gmk20 ※駐車場について:午後以降は金沢医療センター のご厚意で2時間無料券がございます。有料駐車場 は石川県石引駐車場が徒歩3分です。 平成29年度公益財団法人在宅医療助成勇美記念財団助成事業の一環で行ないます.

(25) 参加無料. がん患者さんの在宅医療 連携のための多職種研修会 講演のあと、昨年12月オープンした元ちゃんハウスの見学付き. 上田章人先生 医療法人藤仁会藤立病院(院長) 平成7年自治医科大学卒業 平成9年金沢大学第三内科(現細胞移植学講座)入局 (平成19年から大阪へ) 平成24年1月~26年3月箕面市立病院(内科部長) 平成26年4月から現職 主な認定資格 日本内科学会認定内科医 日本アレルギー学会アレルギー専門医 日本呼吸器学会呼吸器専門医 日本呼吸器内視鏡学会気管支鏡専門医・指導医など. 「ワクチンの話ー呼吸器感染症の予防についてー」 日時: 会場:. 2017年10月14日(土)13:30~14:30 元ちゃんハウス(金沢市石引4-4-10 越屋メディカルケアビル). 定員40名(先着順). 電話、FAX、メールにてお申込みいただけます。 講演のあと茶話会もあります。お時間が許される方は是非ご参加ください。 〒920-0935 金沢市石引4-4-10 がんとむきあう会事務局 (月~金11:00-15:00) Tel/Fax: 076-232-5566 e-mail: [email protected] HP: http://gmk.or.jp/ FB: https://www.facebook.com/gmk20 ※駐車場について:午後以降は金沢医療センター のご厚意で2時間無料券がございます。有料駐車場 は石川県石引駐車場が徒歩3分です。 平成29年度公益財団法人在宅医療助成勇美記念財団助成事業の一環で行ないます.

(26) 参加無料. がん患者さんの在宅医療 連携のための多職種研修会. 1972年生まれ。京都市出身。金沢市在住。 一級造園施工管理技師。 同志社大学経済学部卒業後、大阪の造園設計コンサルタントにて7年間、 緑地の計画・設計に携わる。 2002年フィンランドの現アアルト大学建築学部ランドスケープ学科へ留学。 ヘルシンキのヘンゴード景観設計事務所にて実務を重ねる。 2004年秋より金沢に在住しフリーで造園設計を続けた後、 2008年秋に建築家のパートナーと橋本建築造園設計設立。. 「癒しの空間 ー元ちゃんハウス中庭のお話しー」 日時: 会場:. 2017年12月26日(火)16:00~17:00 元ちゃんハウス(金沢市石引4-4-10 越屋メディカルケアビル). 定員40名(先着順). 電話、FAX、メールにてお申込みいただけます。 2017年金沢マギー最終日に行われます。 〒920-0935 金沢市石引4-4-10 がんとむきあう会事務局 (月~金11:00-15:00) Tel/Fax: 076-232-5566 e-mail: [email protected] HP: http://gmk.or.jp/ FB: https://www.facebook.com/gmk20 ※駐車場について:午後以降は金沢医療センター のご厚意で2時間無料券がございます。有料駐車場 は石川県石引駐車場が徒歩3分です。 平成29年度公益財団法人在宅医療助成勇美記念財団助成事業の一環で行ないます.

(27) 参加無料. がん患者さんの在宅医療 連携のための多職種研修会 西村詠子さん NPO法人がんとむきあう会理事長 看護師・ピアサポーター がんとむきあう会とは 2013年がんとむきあいながらも病人ではなく、その人らしくいる ことができる“場”を金沢の町につくることを目的に活動開始 2016年6月NPOがんとむきあう会設立 2016年12月活動拠点元ちゃんハウスオープン. 「予約無しの立ち寄り相談支援 -がんとむきあう会の活動についてー」 日時: 会場:. 2018年3月3日(土曜)16時~17時 元ちゃんハウス(金沢市石引4-4-10 越屋メディカルケアビル). 定員40名(先着順). 電話、FAX、メールにてお申込みいただけます。 2018年3月第一土曜日の金沢マギーの日に行われます。 〒920-0935 金沢市石引4-4-10 がんとむきあう会事務局 (月~金11:00-15:00) Tel/Fax: 076-232-5566 e-mail: [email protected] HP: http://gmk.or.jp/ FB: https://www.facebook.com/gmk20 ※駐車場について:午後以降は金沢医療センター のご厚意で2時間無料券がございます。有料駐車場 は石川県石引駐車場が徒歩3分です。 平成29年度公益財団法人在宅医療助成勇美記念財団助成事業の一環で行ないます.

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