• 検索結果がありません。

1級電気工事施工管理技術検定試験

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "1級電気工事施工管理技術検定試験"

Copied!
5
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

1電実

試 験 地 受 験 番 号 氏 名

受験地変更者は上欄のほか亜本日の受験地と仮受験番号を記入してください。

本日の受験地 仮受験番号 仮−

⎧⎜

⎜⎩

⎫⎜

⎜⎭

平成 24 年度

1級電気工事施工管理技術検定試験

実地試験問題

次の注意事項をよく読んでから始めてください。

〔注 意 事 項〕

唖ページ数は亜表紙を入れて5 ページです。

唖試験時間は亜13 時から16 時までです。

唖試験問題は亜5 問題です。全問解答してください。

唖解答は亜別の解答用紙の定められた範囲内に亜HBで黒の鉛筆またはシャープペンシルで記入して

ください。

唖この問題用紙の余白を利用して亜計算などのメモを取ることは自由です。

唖この問題用紙は亜試験終了時刻まで在席した方のうち亜希望者は持ち帰ることができます。

途中退席者や希望しない方の問題用紙は亜回収します。

(2)

問題 1唖あなたが経験した電気工事について亜次の問に答えなさい。

− 経験した工事のなかで亜墜落災害又は飛来落下災害につながる危険性があると予測した 工事について亜次の事項を記述しなさい。

1 工 事 名 2 工事場所 3 電気工事の概要

イ 請負金額(概略額)

ロ 概 要 4 工 期

5 この電気工事でのあなたの立場 6 あなたが担当した業務の内容

− 上記の電気工事の現場において亜墜落災害又は飛来落下災害につながる危険性があると亜 あなたが予測した事項とその理由を2 項目あげ亜労働災害を防止するために亜あなたがとった 対策を項目ごとに2つ具体的に記述しなさい。

ただし亜2 項目は亜墜落災害項目亜飛来落下災害項目亜墜落災害及び飛来落下災害 各項目のいずれでもよいものとするが亜対策の内容は重複しないこととする。

− 上記(−) の電気工事に限らず亜あなたの現場経験において亜電気工事に従事する労働者 の感電災害につながる危険性があると亜あなたが予測した作業とその理由をあげ亜あなたが とった対策を具体的に記述しなさい。

問題 2唖電気工事に関する次の語句の中から2つを選び亜番号と語句を記入のうえ亜適正な品質を 確保するための方法を亜それぞれについて具体的に2つ記述しなさい。

ただし亜内容は重複しないこととする。

(3)

問題 3唖下記の条件を伴う作業から成り立つ工事のアロー形ネットワーク工程について亜次の問に 答えなさい。

1 所要工期は亜何日か。

2 作業Iのフリーフロートは亜何日か。

条 件

唖作業A亜B亜Cは亜同時に着手でき亜最初の仕事である。

唖作業D及びEは亜Aが完了後着手できる。

唖作業F及びGは亜B及びDが完了後着手できる。

唖作業Hは亜Cが完了後着手できる。

唖作業Iは亜E及びFが完了後着手できる。

唖作業Jは亜Fが完了後着手できる。

唖作業Kは亜G及びHが完了後着手できる。

唖作業Lは亜Jが完了後着手できる。

唖作業Mは亜J及びKが完了後着手できる。

10唖作業Nは亜I亜L亜Mが完了後着手できる。

11唖作業Nが完了した時点で亜全工事は終了する。

12唖各作業の所要日数は亜下記のとおりとする。

A=日亜B=日亜C=日亜D=日亜E=日亜F=日亜G=日亜 H=日亜I=日亜J=日亜K=日亜L=日亜M=日亜N=日

(4)

問題 4唖電気工事に関する次の用語の中から4つを選び亜番号と用語を記入のうえ亜技術的な内容を亜 それぞれについて具体的に2つ記述しなさい。

ただし亜技術的な内容とは亜施工上の留意点亜選定上の留意点亜定義亜動作原理亜発生原理亜 目的亜用途亜方式亜方法亜特徴亜対策などをいう。

唖汽力発電のタービン発電機 唖電力系統の電力貯蔵設備 唖送電線の多導体方式 唖変電所の調相設備 唖電力デマンド制御 唖太陽光発電の系統連系 唖サージ防護デバイス( SPD ) 唖1000 BASE−T

唖ATき電方式 10唖電気鉄道の電食防止対策 11唖トンネルの入口部照明 12唖接地抵抗の低減方法

(5)

問題 5唖建設業法に関する亜次の問に答えなさい。

− 図に示す電気工事の請負関係において亜契約内容が(1)〜(4)である場合亜建設業法上亜 施工体系図を作成し亜工事現場の見やすい場所に掲げなければならない建設業者を亜会社名 (A社〜K社) で答えなさい。

1 A社は 億円亜B社は億円亜C社は億千万円で発注者からそれぞれ電気工事を請け 負った。

2 A社は亜D社と千万円亜E社と千万円で下請契約をそれぞれ行い亜更にD社は亜J社 と百万円で下請契約を行った。

3 B社は亜F社と千万円亜G社と百万円亜H社と百万円で下請契約をそれぞれ行った。

4 C社は亜I社と千百万円で下請契約を行い亜更にI社は亜K社と千万円で下請契約 を行った。

発 注 者

A 社 B 社 C 社

E 社 F 社

D 社 G 社 H 社

K 社 J 社

I 社

− 工事現場の電気工事を適正に実施するために監理技術者が行わなければならない職務と して亜建設業法上亜定められている事項を2つ記述しなさい。

参照

関連したドキュメント

問題 4唖 電気工事に関する次の用語の中から 3 つを選び亜番号と用語を記入のうえ亜技術的な内容 を亜それぞれについて

e唖コンクリートのスランプ f唖セルフレベリング材工法 g唖鉄筋工事のスペーサー h唖内壁タイルの接着剤張り工法

4唖 ウレタンゴム系防水材の立上り部の総使用量は亜硬化物密度 1.0 Mg/m 3 のものを使用す るため亜2.0 kg/m 2 とした。. 〔No唖

問題 4唖 電気工事に関する次の用語の中から 3 つを選び亜 番号と用語を記入のうえ亜 技術的な内容を亜 それぞれについて

問題 4唖 電気工事に関する次の用語の中から 3 つを選び亜 番号と用語を記入のうえ亜 技術的な内容を亜 それぞれについて

問題 4唖 電気工事に関する次の用語の中から 3 つを選び亜 番号と用語を記入のうえ亜 技術的な内容を亜 それぞれについて

問題 4唖 電気工事に関する次の用語の中から 4 つを選び亜 番号と用語を記入のうえ亜 技術的な内容を亜 それぞれについて

問題 4唖 電気工事に関する次の用語の中から 3 つを選び亜 番号と用語を記入のうえ亜 技術的な内容を亜 それぞれについて具体的に